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0,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_00","エラリグ墓地のグレインファルは、報告したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_01","グレインファルたちは、過去に犯した過ちを悔いているようだ。「心の臓の刃」の行方を追うために、ウルダハ中の店に聞き込みを行うことになった。ウルダハのエラリグ墓地前にいる「グレインファル」と話そう。"
2,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_02","グレインファルと話し、聞き込みの分担を決めた。ウルダハのエシュテム宝飾店にいる「マルセル」と話そう。"
3,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_03","マルセルは、「心の臓の刃」をアンソベルトという商人に売却したという。マルセルとの話の途中で、フ・ラミンから連絡が入った。どうやら、グレインファルに何か異変が起こったようだ。ウルダハのフロンデール薬学院にいる「フ・ラミン」と話そう。"
4,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_04","何者かの襲撃を受けたグレインファルは、犯人にも手傷を負わせていたようだ。ポポックリから、現場に残された血痕を辿る方法について相談を受けた。錬金術師ギルドの「セヴェリアン」と話そう。"
5,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_05","セヴェリアンによると、血中の成分を分解して発光反応を起こす薬があるという。 「<Sheet(Item,17929,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17930,0)/>」を製作し、ザル回廊の「ポポックリ」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,17929,0)/>」を失った場合は、セヴェリアンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
6,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_06","ポポックリに<Sheet(ItemHQ,17930,0)/>を渡した。道端の「<Sheet(EObj,2008092,0)/>」を追いかけ、サファイアアベニュー国際市場に向かい、「ポポックリ」と話そう。"
7,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_07","薬屋ララキャによると、腕から血を流した人物が傷薬を購入していったという。ウルダハのザル大門の方向へ向かった「ポポックリ」の後を追おう。"
8,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_08","ポポックリとともに襲撃犯を追って、貸し倉庫へと辿り着いた。倉庫を借りているのは、エシュテム宝飾店から「心の臓の刃」を購入した商人、アンソベルトだという。犯人が立て籠もった場合に備え、今は身体を休めよう。
※錬金術師のレベルが70以上になると、サファイアアベニュー国際市場にいるポポックリから次の錬金術師クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_11",""
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24,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_00","グレインファルと話す"
25,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_01","エシュテム宝飾店のマルセルと話す"
26,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_02","フロンデール薬学院のフ・ラミンと話す"
27,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_03","セヴェリアンと話す"
28,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17930,0)/>を製作<Else/>パールレーン付近にいるポポックリに<Sheet(ItemHQ,17930,0)/>を納品</If>"
29,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_05","ポポックリを追う"
30,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_06","再度ポポックリを追う"
31,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_07",""
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48,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_001","待たせたな……お前の「差し入れ」のおかげで、
ムムエポから話を聞くことに成功したぞ。
詳細は、俺っちの旧友たちが到着してから話そう。"
49,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_002","このふたりは、ポポックリとセセルッカ……。
アマジナ鉱山社の御曹司兄弟で、俺っちたちの古い友人だ。
今回、ムムエポとの面会でも便宜を図ってくれた……。"
50,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_003","さて、ムムエポから聞いた「心の臓の刃」の真相を話す前に、
俺っちたちが犯した罪について、話しておかなきゃならない。
とある少女の幸せを奪った、決して許されない罪の話を……。"
51,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_004","今から15年前のことだ……。
ニエルフレーヌと俺っちたちは、ガレマール帝国の脅威に対して、
弱腰な態度を見せるウルダハの指導者たちに反感を抱いていた。"
52,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_005","あるとき、俺たちは、民衆からの支持を集めたうえで、
砂蠍衆に「帝国との早期開戦」を提言しようとした。
……自作自演の騒動を、企ててな。"
53,"TEXT_CLSALC680_02439_FLHAMINN_000_006","祝祭のパレードで、見世物の魔物を暴走させ、
グレインファルとニエルフレーヌたちが華麗に解決する。
そして、人気を得て発言力を高める……今思えば浅はかな計画ね。"
54,"TEXT_CLSALC680_02439_FLHAMINN_000_007","そして、この計画は失敗に終わり、暴れ回った魔物が、
ミンフィリアの父親、ウォーバートンさんを……。
私たちは、あの子から唯一の家族を奪ってしまったのよ!"
55,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_008","だがその後、ラミンはあの子にとって必要な存在になった。
お前は、できる限りの償いをしたさ。
ただ逃げ出しただけの俺っちとは違う……。"
56,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_009","この先、どんな善行を積もうが、この罪が消えることはない。
俺っちはこれからも、自分の犯した罪を背負って生きていく……
……死んじまった、コイツの分まで。"
57,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_010","これが俺っちたちの犯した罪だ……受け入れろとは言わん。
あんたはあんたの目的で、「心の臓の刃」の行方を追えばいい。
だが、利害が一致する間は協力したい……セセルッカ、続きを。"
58,"TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_011","……帝国との二重間諜だったウォーバートン氏は、
帝国以上の脅威が、ウルダハに迫っているという情報を得ていた。
おそらく、第七霊災がらみのことだったと思うんだが……。"
59,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_012","そんなことを想像だにしなかった俺っちたちは、
その「脅威」を利用して、民衆を焚きつけようとした。
帝国との開戦に向け、世論を盛り上げようとしたのさ。"
60,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_013","だが、情報を知るウォーバートン氏は、死んじまってるからな。
ウルダハに迫る脅威ってのが何なのか、わからずじまいだ。
それでも、ニエルフレーヌは諦めなかったようだ。"
61,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_014","ヤツはムムエポと結託し、「心の臓の刃」を使うことにした。
おそらく、「心の臓の刃」でウォーバートンを蘇らせて、
情報を聞き出そうとしたんだろうな。"
62,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_015","だがその前に、帝国との開戦を煽る反乱分子を始末するために、
砂蠍衆が雇った暗殺者集団、「見えざる毒尾」によって、
ニエルフレーヌは殺されてしまったんだ!"
63,"TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_016","亡骸を見つけたムムエポは、
これを「心の臓の刃」の効果を試す絶好の機会だと考え、
ニエルフレーヌを「被験者」にした……。"
64,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_017","だがニエルフレーヌは蘇ることはなかった!
「心の臓の刃」の触媒が壊れていて、
魔力が足りなかったせいらしいが……ちくしょう!"
65,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_018","例の女性の遺体が似た症状をしているのも、同様の理由だろう。
その後、大導師の職を罷免されたムムエポは監獄へと収監され、
「心の臓の刃」は本来の持ち主であるロロリトに返却された。"
66,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_019","その後、ロロリト邸に忍び込んだ俺っちが、盗み出したものの……
すでに「心の臓の刃」は魔力を失っていた。"
67,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_020","もはやただの短剣に成り下がっていた「心の臓の刃」は、
俺っちが、スートクリークの川底に投げ捨てたはずだが……。
今回の事件の犯人が拾って利用したのか……。"
68,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_021","元々、「心の臓の刃」は「宝剣」と呼ばれるほど価値が高い物だ。
誰かが拾って市場に流し、犯人の手に渡った可能性もある。"
69,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_022","手掛かりが残っているとすれば、市場だけだ。
ウルダハ中の店舗に聞き込みを行えば、何かわかるかもしれん。
そのためには人手が必要だ……悪いが一緒に来てくれるか?"
70,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_023","……すまない、恩に着るぞ……。
誰がどの店を回るかについては、
「エラリグ墓地」の外に出てから決めるとしよう。"
71,"TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_025","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_CLSALC680_02439_FLHAMINN_000_030","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_040","俺っちは、サファイアアベニュー国際市場を当たってみよう。
セセルッカとポポックリは、ルビーロード国際市場を頼む。"
74,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_041","あんたは「エシュテム宝飾店」を当たってみてくれ。
「心の臓の刃」の元々の所有者である、ロロリトが経営する店だ。
その後の足跡について、何か掴んでいるかもしれない。"
75,"TEXT_CLSALC680_02439_FLHAMINN_000_045","私たちの罪を知った上で……あなたは協力してくれるというの……?"
76,"TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_046","「心の臓の刃」……必ず見つけてやる。
ニエルフレーヌのために!"
77,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_047","あの頃みたいに、またこの四人で集まる日が来るとはな。"
78,"TEXT_CLSALC680_02439_MARCEL_000_050","おや、これはこれは。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様ではございませんか。
何か御用でしょうか?"
79,"TEXT_CLSALC680_02439_MARCEL_000_051","おや、そちらはご高名な冒険者の方とお見受けいたします。
私は、宝飾店「エシュテム」の外商、マルセルと申します。
何か御用でしょうか?"
80,"TEXT_CLSALC680_02439_MARCEL_000_052","「心の臓の刃」ですか……
その名を聞くのも、ずいぶんと久しぶりですね。"
81,"TEXT_CLSALC680_02439_MARCEL_000_053","ですが、過去に「心の臓の刃」が盗まれたことはございませんよ。
……ああ、そういえば以前、賊に狙われたことがありましたね。
しかし、盗まれたのは冒険者の方に依頼して用意した贋作です。"
82,"TEXT_CLSALC680_02439_MARCEL_000_054","とはいえ、本物の「心の臓の刃」は魔力を失っており、
贋作と変わらないほど価値が急落してしまったため、
「アンソベルト」という商人の方に売却されたはず……。"
83,"TEXT_CLSALC680_02439_MARCEL_000_055","それにしても、あの方はまだ呪縛から逃れられないのでしょうか。
我がエシュテムの花形彫金師として名を馳せた、
ニエルフレーヌ様は……。"
84,"TEXT_CLSALC680_02439_FLHAMINN_000_056","(-フ・ラミンの声-)もしもし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!?
今すぐ「フロンデール薬学院」に来て!!
グレインファルが……グレインファルが……!!"
85,"TEXT_CLSALC680_02439_MARCEL_000_057","どうやら火急の用件のご様子。
私のことはお構いなく、また何かございましたら、
お問い合わせください。"
86,"TEXT_CLSALC680_02439_FLHAMINN_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
グレインファルが、誰かに刺されて……
治療師によれば、すごく危険な状態だって……。"
87,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_061","誰に刺されたのかはわからないが、
襲撃現場にはふたり分の血痕が残されていた。
片方は、おそらくグレインファルの反撃を受けた犯人の血だ。"
88,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_062","手負いの犯人が残した血痕を辿ることができれば、
襲撃者まで行き着くことができるんだが……。
ご丁寧に、途中で拭き取られてやがった!"
89,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_063","あんたら錬金術師の親玉、「セヴェリアン」なら、
消えてしまった血痕を辿ることができるだろ!?
頼む、話を聞いてきてくれ!"
90,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_064","俺たちは、グレインファルが襲撃された現場、
「パールレーン」から「ゴールドコート」へ向かう通路で待つ!
必ず薬を持ってきてくれ!!"
91,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_065","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
詳しい話はラミンから聞いてくれ。"
92,"TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_066","死ぬなよ……グレインファル……!!"
93,"TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_070","なに?
仲間が何者かに襲われた、だと?
もっと詳しく話してみろ。"
94,"TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_071","ほう……襲撃者の手掛かりは現場に残された血痕しかなく、
それも途中で拭き取られていて、足跡を辿ることはできないと。
だが、私ならそれを解決できると信じて来たわけだな。"
95,"TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_072","いい心がけだ。
偉大なる錬金術師であるこの私にかかれば、
その程度のことは造作もない。"
96,"TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_073","いいか、そもそも血液を完全に拭き取ることなど不可能だ。
見た目は綺麗に消えていたとしても、
血液に含まれる成分まで消すことはできない。"
97,"TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_074","「<Sheet(ItemHQ,17930,0)/>」という薬がある。
血中のある成分を触媒にして、発光反応を起こす薬だ。
材料を分けてやるから、作ってみるがいい。"
98,"TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_075","依頼人は、アマジナ鉱山社の御曹司、「ポポックリ」だったな?
では、襲撃者が高飛びする前に、
急いで薬を作って持っていってやるがいい。"
99,"TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_076","それと……どうやら事件は真相に近づきつつあるようだが、
降りかかる火の粉には十分気を払え。
まだまだお前には働いてもらわねば困るからな。"
100,"TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_077","<Sheet(ItemHQ,17930,0)/>の材料なら、腐るほどある。
完成したら、「ポポックリ」に渡してやれ。"
101,"TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_078","<Sheet(ItemHQ,17930,0)/>が完成したようだな……うむ、いい出来だ。
早速、「ポポックリ」に渡してやるといい。"
102,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_080","ここでグレインファルは襲われたらしい……。
襲撃犯め……絶対に探し出してやるからな……!"
103,"TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_085","くそ……この報いは必ず受けさせてやる……!"
104,"TEXT_CLSALC680_02439_FLHAMINN_000_090","グレインファル……。"
105,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_110","頼んでた薬ができたのか!?
よし、早速使ってみよう!"
106,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_111","おお、すごいぜ!
拭き取られたはずの犯人の血痕が、光って見える!
ヤツは「サファイアアベニュー国際市場」の方へ向かったようだぞ!"
107,"TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_112","よーし、これなら!"
108,"TEXT_CLSALC680_02439_SYSTEM_100_112","血痕が微かに光っている……。
犯人は「北」へと向かったようだ。"
109,"TEXT_CLSALC680_02439_SYSTEM_200_112","血痕が微かに光っている……。
犯人は「北東」へと向かったようだ。"
110,"TEXT_CLSALC680_02439_SYSTEM_300_112","血痕が微かに光っている……。
犯人は「サファイアアベニュー国際市場」へと向かったようだ。"
111,"TEXT_CLSALC680_02439_SYSTEM_400_112","血痕が微かに光っている……。
犯人は何かを探すような足取りで、
このあたりをうろついたようだ。"
112,"TEXT_CLSALC680_02439_SYSTEM_500_112","血痕が微かに光っている……。
犯人は「南」へと向かったようだ。"
113,"TEXT_CLSALC680_02439_SYSTEM_600_112","血痕が微かに光っている……。
犯人は、このあたりから歩調を緩めている。
根城が近いのかもしれない。"
114,"TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_113","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_114","薬はできたのか……!?
よし、兄さんに渡してくれ!"
116,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_120","おい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
この薬屋が、怪我をした怪しいヤツを見かけたってよ!"
117,"TEXT_CLSALC680_02439_DRUGSTORE02439_000_121","ええ、そのお客様は腕から出血をされているご様子で、
薬学院で治療されることを薦めたのですが、傷薬を購入されると、
「ザル大門」の方向に立ち去ってしまいました。"
118,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_122","よし、向こうだな!
行くぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
あんたの薬があれば、どこへ逃げても探し出せるはずだ!"
119,"TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_125","それにしても、お前の作った薬は本当にすごいな……。
こうもはっきりと、犯人の足跡を炙り出すことができるとは……。"
120,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_130","来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あんたの薬のおかげで、ついに襲撃者の根城を突き止めたぜ。
どうやら、この貸し倉庫がそうらしい。"
121,"TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_131","倉庫を借りているのは、「アンソベルト」という商人らしい。
念のために聞いておくが、この名前に聞き覚えはあるか?"
122,"TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_132","なに!?
エシュテム宝飾店から「心の臓の刃」を買い取った商人の名が、
アンソベルトだっていうのか!?"
123,"TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_133","ということは、グレインファルが襲われた理由は、
ウルダハ遺棄事件の捜査の邪魔をするため、ってとこだね……。
くそ……姑息な真似を……!!"
124,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_134","だが、犯人から動いてくれたおかげで、尻尾を掴むことができた。
あとはそいつをとっ捕まえるだけだ!"
125,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_135","セセルッカ、お前は銅刃団に話をつけに行ってくれ。
それまで俺は、ヤツが逃げないかここで見張っている。"
126,"TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_136","よし、わかったよ!"
127,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_137","さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ヤツがこのまま立て籠もろうものなら、長期戦になるからな。
お前は、ひとまず戻って、身体を休めておいてくれ。"
128,"TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_140","追い詰めたぞ……!!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_00 エラリグ墓地のグレインファルは、報告したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_01 グレインファルたちは、過去に犯した過ちを悔いているようだ。「心の臓の刃」の行方を追うために、ウルダハ中の店に聞き込みを行うことになった。ウルダハのエラリグ墓地前にいる「グレインファル」と話そう。
6 2 TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_02 グレインファルと話し、聞き込みの分担を決めた。ウルダハのエシュテム宝飾店にいる「マルセル」と話そう。
7 3 TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_03 マルセルは、「心の臓の刃」をアンソベルトという商人に売却したという。マルセルとの話の途中で、フ・ラミンから連絡が入った。どうやら、グレインファルに何か異変が起こったようだ。ウルダハのフロンデール薬学院にいる「フ・ラミン」と話そう。
8 4 TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_04 何者かの襲撃を受けたグレインファルは、犯人にも手傷を負わせていたようだ。ポポックリから、現場に残された血痕を辿る方法について相談を受けた。錬金術師ギルドの「セヴェリアン」と話そう。
9 5 TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_05 セヴェリアンによると、血中の成分を分解して発光反応を起こす薬があるという。 「<Sheet(Item,17929,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17930,0)/>」を製作し、ザル回廊の「ポポックリ」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17929,0)/>」を失った場合は、セヴェリアンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
10 6 TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_06 ポポックリに<Sheet(ItemHQ,17930,0)/>を渡した。道端の「<Sheet(EObj,2008092,0)/>」を追いかけ、サファイアアベニュー国際市場に向かい、「ポポックリ」と話そう。
11 7 TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_07 薬屋ララキャによると、腕から血を流した人物が傷薬を購入していったという。ウルダハのザル大門の方向へ向かった「ポポックリ」の後を追おう。
12 8 TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_08 ポポックリとともに襲撃犯を追って、貸し倉庫へと辿り着いた。倉庫を借りているのは、エシュテム宝飾店から「心の臓の刃」を購入した商人、アンソベルトだという。犯人が立て籠もった場合に備え、今は身体を休めよう。 ※錬金術師のレベルが70以上になると、サファイアアベニュー国際市場にいるポポックリから次の錬金術師クエストを受注することができます。
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27 23 TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSALC680_02439_TODO_00 グレインファルと話す
29 25 TEXT_CLSALC680_02439_TODO_01 エシュテム宝飾店のマルセルと話す
30 26 TEXT_CLSALC680_02439_TODO_02 フロンデール薬学院のフ・ラミンと話す
31 27 TEXT_CLSALC680_02439_TODO_03 セヴェリアンと話す
32 28 TEXT_CLSALC680_02439_TODO_04 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17930,0)/>を製作<Else/>パールレーン付近にいるポポックリに<Sheet(ItemHQ,17930,0)/>を納品</If>
33 29 TEXT_CLSALC680_02439_TODO_05 ポポックリを追う
34 30 TEXT_CLSALC680_02439_TODO_06 再度ポポックリを追う
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51 47 TEXT_CLSALC680_02439_TODO_23
52 48 TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_001 待たせたな……お前の「差し入れ」のおかげで、 ムムエポから話を聞くことに成功したぞ。 詳細は、俺っちの旧友たちが到着してから話そう。
53 49 TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_002 このふたりは、ポポックリとセセルッカ……。 アマジナ鉱山社の御曹司兄弟で、俺っちたちの古い友人だ。 今回、ムムエポとの面会でも便宜を図ってくれた……。
54 50 TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_003 さて、ムムエポから聞いた「心の臓の刃」の真相を話す前に、 俺っちたちが犯した罪について、話しておかなきゃならない。 とある少女の幸せを奪った、決して許されない罪の話を……。
55 51 TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_004 今から15年前のことだ……。 ニエルフレーヌと俺っちたちは、ガレマール帝国の脅威に対して、 弱腰な態度を見せるウルダハの指導者たちに反感を抱いていた。
56 52 TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_005 あるとき、俺たちは、民衆からの支持を集めたうえで、 砂蠍衆に「帝国との早期開戦」を提言しようとした。 ……自作自演の騒動を、企ててな。
57 53 TEXT_CLSALC680_02439_FLHAMINN_000_006 祝祭のパレードで、見世物の魔物を暴走させ、 グレインファルとニエルフレーヌたちが華麗に解決する。 そして、人気を得て発言力を高める……今思えば浅はかな計画ね。
58 54 TEXT_CLSALC680_02439_FLHAMINN_000_007 そして、この計画は失敗に終わり、暴れ回った魔物が、 ミンフィリアの父親、ウォーバートンさんを……。 私たちは、あの子から唯一の家族を奪ってしまったのよ!
59 55 TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_008 だがその後、ラミンはあの子にとって必要な存在になった。 お前は、できる限りの償いをしたさ。 ただ逃げ出しただけの俺っちとは違う……。
60 56 TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_009 この先、どんな善行を積もうが、この罪が消えることはない。 俺っちはこれからも、自分の犯した罪を背負って生きていく…… ……死んじまった、コイツの分まで。
61 57 TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_010 これが俺っちたちの犯した罪だ……受け入れろとは言わん。 あんたはあんたの目的で、「心の臓の刃」の行方を追えばいい。 だが、利害が一致する間は協力したい……セセルッカ、続きを。
62 58 TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_011 ……帝国との二重間諜だったウォーバートン氏は、 帝国以上の脅威が、ウルダハに迫っているという情報を得ていた。 おそらく、第七霊災がらみのことだったと思うんだが……。
63 59 TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_012 そんなことを想像だにしなかった俺っちたちは、 その「脅威」を利用して、民衆を焚きつけようとした。 帝国との開戦に向け、世論を盛り上げようとしたのさ。
64 60 TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_013 だが、情報を知るウォーバートン氏は、死んじまってるからな。 ウルダハに迫る脅威ってのが何なのか、わからずじまいだ。 それでも、ニエルフレーヌは諦めなかったようだ。
65 61 TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_014 ヤツはムムエポと結託し、「心の臓の刃」を使うことにした。 おそらく、「心の臓の刃」でウォーバートンを蘇らせて、 情報を聞き出そうとしたんだろうな。
66 62 TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_015 だがその前に、帝国との開戦を煽る反乱分子を始末するために、 砂蠍衆が雇った暗殺者集団、「見えざる毒尾」によって、 ニエルフレーヌは殺されてしまったんだ!
67 63 TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_016 亡骸を見つけたムムエポは、 これを「心の臓の刃」の効果を試す絶好の機会だと考え、 ニエルフレーヌを「被験者」にした……。
68 64 TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_017 だがニエルフレーヌは蘇ることはなかった! 「心の臓の刃」の触媒が壊れていて、 魔力が足りなかったせいらしいが……ちくしょう!
69 65 TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_018 例の女性の遺体が似た症状をしているのも、同様の理由だろう。 その後、大導師の職を罷免されたムムエポは監獄へと収監され、 「心の臓の刃」は本来の持ち主であるロロリトに返却された。
70 66 TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_019 その後、ロロリト邸に忍び込んだ俺っちが、盗み出したものの…… すでに「心の臓の刃」は魔力を失っていた。
71 67 TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_020 もはやただの短剣に成り下がっていた「心の臓の刃」は、 俺っちが、スートクリークの川底に投げ捨てたはずだが……。 今回の事件の犯人が拾って利用したのか……。
72 68 TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_021 元々、「心の臓の刃」は「宝剣」と呼ばれるほど価値が高い物だ。 誰かが拾って市場に流し、犯人の手に渡った可能性もある。
73 69 TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_022 手掛かりが残っているとすれば、市場だけだ。 ウルダハ中の店舗に聞き込みを行えば、何かわかるかもしれん。 そのためには人手が必要だ……悪いが一緒に来てくれるか?
74 70 TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_023 ……すまない、恩に着るぞ……。 誰がどの店を回るかについては、 「エラリグ墓地」の外に出てから決めるとしよう。
75 71 TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_025 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_CLSALC680_02439_FLHAMINN_000_030 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_040 俺っちは、サファイアアベニュー国際市場を当たってみよう。 セセルッカとポポックリは、ルビーロード国際市場を頼む。
78 74 TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_041 あんたは「エシュテム宝飾店」を当たってみてくれ。 「心の臓の刃」の元々の所有者である、ロロリトが経営する店だ。 その後の足跡について、何か掴んでいるかもしれない。
79 75 TEXT_CLSALC680_02439_FLHAMINN_000_045 私たちの罪を知った上で……あなたは協力してくれるというの……?
80 76 TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_046 「心の臓の刃」……必ず見つけてやる。 ニエルフレーヌのために!
81 77 TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_047 あの頃みたいに、またこの四人で集まる日が来るとはな。
82 78 TEXT_CLSALC680_02439_MARCEL_000_050 おや、これはこれは。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様ではございませんか。 何か御用でしょうか?
83 79 TEXT_CLSALC680_02439_MARCEL_000_051 おや、そちらはご高名な冒険者の方とお見受けいたします。 私は、宝飾店「エシュテム」の外商、マルセルと申します。 何か御用でしょうか?
84 80 TEXT_CLSALC680_02439_MARCEL_000_052 「心の臓の刃」ですか…… その名を聞くのも、ずいぶんと久しぶりですね。
85 81 TEXT_CLSALC680_02439_MARCEL_000_053 ですが、過去に「心の臓の刃」が盗まれたことはございませんよ。 ……ああ、そういえば以前、賊に狙われたことがありましたね。 しかし、盗まれたのは冒険者の方に依頼して用意した贋作です。
86 82 TEXT_CLSALC680_02439_MARCEL_000_054 とはいえ、本物の「心の臓の刃」は魔力を失っており、 贋作と変わらないほど価値が急落してしまったため、 「アンソベルト」という商人の方に売却されたはず……。
87 83 TEXT_CLSALC680_02439_MARCEL_000_055 それにしても、あの方はまだ呪縛から逃れられないのでしょうか。 我がエシュテムの花形彫金師として名を馳せた、 ニエルフレーヌ様は……。
88 84 TEXT_CLSALC680_02439_FLHAMINN_000_056 (-フ・ラミンの声-)もしもし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!? 今すぐ「フロンデール薬学院」に来て!! グレインファルが……グレインファルが……!!
89 85 TEXT_CLSALC680_02439_MARCEL_000_057 どうやら火急の用件のご様子。 私のことはお構いなく、また何かございましたら、 お問い合わせください。
90 86 TEXT_CLSALC680_02439_FLHAMINN_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… グレインファルが、誰かに刺されて…… 治療師によれば、すごく危険な状態だって……。
91 87 TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_061 誰に刺されたのかはわからないが、 襲撃現場にはふたり分の血痕が残されていた。 片方は、おそらくグレインファルの反撃を受けた犯人の血だ。
92 88 TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_062 手負いの犯人が残した血痕を辿ることができれば、 襲撃者まで行き着くことができるんだが……。 ご丁寧に、途中で拭き取られてやがった!
93 89 TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_063 あんたら錬金術師の親玉、「セヴェリアン」なら、 消えてしまった血痕を辿ることができるだろ!? 頼む、話を聞いてきてくれ!
94 90 TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_064 俺たちは、グレインファルが襲撃された現場、 「パールレーン」から「ゴールドコート」へ向かう通路で待つ! 必ず薬を持ってきてくれ!!
95 91 TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_065 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。 詳しい話はラミンから聞いてくれ。
96 92 TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_066 死ぬなよ……グレインファル……!!
97 93 TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_070 なに? 仲間が何者かに襲われた、だと? もっと詳しく話してみろ。
98 94 TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_071 ほう……襲撃者の手掛かりは現場に残された血痕しかなく、 それも途中で拭き取られていて、足跡を辿ることはできないと。 だが、私ならそれを解決できると信じて来たわけだな。
99 95 TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_072 いい心がけだ。 偉大なる錬金術師であるこの私にかかれば、 その程度のことは造作もない。
100 96 TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_073 いいか、そもそも血液を完全に拭き取ることなど不可能だ。 見た目は綺麗に消えていたとしても、 血液に含まれる成分まで消すことはできない。
101 97 TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_074 「<Sheet(ItemHQ,17930,0)/>」という薬がある。 血中のある成分を触媒にして、発光反応を起こす薬だ。 材料を分けてやるから、作ってみるがいい。
102 98 TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_075 依頼人は、アマジナ鉱山社の御曹司、「ポポックリ」だったな? では、襲撃者が高飛びする前に、 急いで薬を作って持っていってやるがいい。
103 99 TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_076 それと……どうやら事件は真相に近づきつつあるようだが、 降りかかる火の粉には十分気を払え。 まだまだお前には働いてもらわねば困るからな。
104 100 TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_077 <Sheet(ItemHQ,17930,0)/>の材料なら、腐るほどある。 完成したら、「ポポックリ」に渡してやれ。
105 101 TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_078 <Sheet(ItemHQ,17930,0)/>が完成したようだな……うむ、いい出来だ。 早速、「ポポックリ」に渡してやるといい。
106 102 TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_080 ここでグレインファルは襲われたらしい……。 襲撃犯め……絶対に探し出してやるからな……!
107 103 TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_085 くそ……この報いは必ず受けさせてやる……!
108 104 TEXT_CLSALC680_02439_FLHAMINN_000_090 グレインファル……。
109 105 TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_110 頼んでた薬ができたのか!? よし、早速使ってみよう!
110 106 TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_111 おお、すごいぜ! 拭き取られたはずの犯人の血痕が、光って見える! ヤツは「サファイアアベニュー国際市場」の方へ向かったようだぞ!
111 107 TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_112 よーし、これなら!
112 108 TEXT_CLSALC680_02439_SYSTEM_100_112 血痕が微かに光っている……。 犯人は「北」へと向かったようだ。
113 109 TEXT_CLSALC680_02439_SYSTEM_200_112 血痕が微かに光っている……。 犯人は「北東」へと向かったようだ。
114 110 TEXT_CLSALC680_02439_SYSTEM_300_112 血痕が微かに光っている……。 犯人は「サファイアアベニュー国際市場」へと向かったようだ。
115 111 TEXT_CLSALC680_02439_SYSTEM_400_112 血痕が微かに光っている……。 犯人は何かを探すような足取りで、 このあたりをうろついたようだ。
116 112 TEXT_CLSALC680_02439_SYSTEM_500_112 血痕が微かに光っている……。 犯人は「南」へと向かったようだ。
117 113 TEXT_CLSALC680_02439_SYSTEM_600_112 血痕が微かに光っている……。 犯人は、このあたりから歩調を緩めている。 根城が近いのかもしれない。
118 114 TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_113 (★未使用/削除予定★)
119 115 TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_114 薬はできたのか……!? よし、兄さんに渡してくれ!
120 116 TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_120 おい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! この薬屋が、怪我をした怪しいヤツを見かけたってよ!
121 117 TEXT_CLSALC680_02439_DRUGSTORE02439_000_121 ええ、そのお客様は腕から出血をされているご様子で、 薬学院で治療されることを薦めたのですが、傷薬を購入されると、 「ザル大門」の方向に立ち去ってしまいました。
122 118 TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_122 よし、向こうだな! 行くぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! あんたの薬があれば、どこへ逃げても探し出せるはずだ!
123 119 TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_125 それにしても、お前の作った薬は本当にすごいな……。 こうもはっきりと、犯人の足跡を炙り出すことができるとは……。
124 120 TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_130 来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あんたの薬のおかげで、ついに襲撃者の根城を突き止めたぜ。 どうやら、この貸し倉庫がそうらしい。
125 121 TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_131 倉庫を借りているのは、「アンソベルト」という商人らしい。 念のために聞いておくが、この名前に聞き覚えはあるか?
126 122 TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_132 なに!? エシュテム宝飾店から「心の臓の刃」を買い取った商人の名が、 アンソベルトだっていうのか!?
127 123 TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_133 ということは、グレインファルが襲われた理由は、 ウルダハ遺棄事件の捜査の邪魔をするため、ってとこだね……。 くそ……姑息な真似を……!!
128 124 TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_134 だが、犯人から動いてくれたおかげで、尻尾を掴むことができた。 あとはそいつをとっ捕まえるだけだ!
129 125 TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_135 セセルッカ、お前は銅刃団に話をつけに行ってくれ。 それまで俺は、ヤツが逃げないかここで見張っている。
130 126 TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_136 よし、わかったよ!
131 127 TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_137 さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ヤツがこのまま立て籠もろうものなら、長期戦になるからな。 お前は、ひとまず戻って、身体を休めておいてくれ。
132 128 TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_140 追い詰めたぞ……!!