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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_00","クガネのチェミ・ジンジャルは、奮起しているようだ。"
1,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_01","チェミ・ジンジャルは、次の依頼人のために製作物を作成済みだという。クガネのウミネコ茶屋にいる「チェミ・ジンジャル」と話そう。"
2,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_02","チェミ・ジンジャルの代わりに、茶屋の固定客を増やすための家具製作をおこなうことになった。ウミネコ茶屋の客たちと話そう。"
3,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_03","茶屋の客たちは、茶や団子とは別の、時間を潰すことのできる物を欲しているようだ。潮風亭の「チェミ・ジンジャル」と話そう。"
4,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_04","チェミ・ジンジャルと話し、製作物が決まった。「<Sheet(Item,17879,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>」を製作し、ウミネコ茶屋の「ウメ」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,17879,0)/>」を失った場合は、チェミ・ジンジャルに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_05","ウメは、喫煙文化のあるクガネでは、<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>は好まれるだろうと喜んだ。途中から現れたベアティヌに、次はドマの文化を学ぶよう促された。潮風亭のチェミ・ジンジャルと話そう。"
6,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_06","チェミ・ジンジャルと話した。ドマへと向かった彼女が、無事にヤンサの地へ到着するのを待とう。
※木工師のレベルが68以上になると、潮風亭のコトカゼから次の木工師クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_07",""
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24,"TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_00","ウミネコ茶屋のチェミ・ジンジャルと話す"
25,"TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_01","ウミネコ茶屋の客から話を聞く"
26,"TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_02","潮風亭のチェミ・ジンジャルと話す"
27,"TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>を製作<Else/>ウメに<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_04","潮風亭のチェミ・ジンジャルと話す"
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48,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_001","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
49,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_002","聞いてくださいよ~!
ウチ、あれからすごくがんばって勉強して、
たくさんの技術を身につけることができたんです!"
50,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
ウチの情けないお姿を見られてしまいましたから、
それを払拭すべく尽力する所存です……!!"
51,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_004","実は、すでに困っている人も見つけてきてあるのです!
それだけでなく、ご依頼の品まで製作済みです!
ふふん、お褒めいただいてもいいんですよ!"
52,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_005","依頼人の方は「ウミネコ茶屋」でお待ちです!
早速、向かいましょう!
このチェミ・ジンジャルが、華麗に依頼を解決してみせますよー!"
53,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_010","そんなご無体な~!
ちゃんとご要望どおりの物をお作りしたはずですよ!
この看板、とってもかわいいじゃないですか~!!"
54,"TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_011","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_011","だから!
こんなもの渡されても困るんだって!"
56,"TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_012","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_012","あのねえ……アタシがアンタに頼んだのは、
ウチの店に新しい固定客が付くような物だったわよね。"
58,"TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_013","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_013","なのに、なんで「看板」なのよ!?
しかも、この文字、下手くそすぎて読めないじゃない!
もっとお店の根本的な部分を、改善できる物はないの!?"
60,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_014","……うう……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん~……。"
61,"TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_015","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_015","あら、アンタの方が頼りになりそうだね。
この子の知り合いならさ、ウチの悩みを聞いてくれないかい?"
63,"TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_016","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_016","ありがと!
この茶屋には、何かが欠けてる気がするのよ。
常連が増えるような、その何かを作ってほしいの!"
65,"TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_017","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_017","……そもそも、うちの「客」たちは、
この店のことをどう思ってんのかねえ。
それがわかれば、何を作ればいいかわかると思うのだけれど……。"
67,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_018","うう……ウチが不甲斐ないばかりに、またまたご迷惑を……。
でもでも、せめて、材料のお手伝いぐらいはさせていただきます!
製作物のヒントが得られたら、潮風亭までお越しください!"
68,"TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_020","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_020","この子、ホントに私の話を聞いてたのかい!?"
70,"TEXT_CLSWDK650_02443_TOWNSPEOPLE02443_000_021","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_CLSWDK650_02443_QUICKWATER_000_021","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_CLSWDK650_02443_BYAKUDAN_000_021","なにやら茶屋が騒がしいな……どうしたんだろう。"
73,"TEXT_CLSWDK650_02443_LADY02443_000_022","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_CLSWDK650_02443_WAKA_000_022","なんだい、揉めごとかい?"
75,"TEXT_CLSWDK650_02443_ADVENTUREYYYY_000_023","なんだなんだぁ?
あんまりはしゃぐと、赤誠組が来るぞぉ?"
76,"TEXT_CLSWDK650_02443_TOWNSPEOPLE02443_000_030","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_CLSWDK650_02443_QUICKWATER_000_030","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_CLSWDK650_02443_BYAKUDAN_000_030","この店に足りないものだって?
そりゃ、団子食べて茶を飲むだけの店だし……。
何かほかに時間をつぶせるような物があればいいと思うねぇ。"
79,"TEXT_CLSWDK650_02443_LADY02443_000_031","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_CLSWDK650_02443_WAKA_000_031","はあ、やってられないよ……まったくさ。
こんなときはキセルでも吸って、
全部煙に巻いてしまいたくなるよ。"
81,"TEXT_CLSWDK650_02443_ADVENTUREYYYY_000_032","確かにこの店の団子は美味いし、茶も悪かねえ。
だが、それだけだ。
せめて一服する道具でもあればな……。"
82,"TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_035","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_035","本当に常連を増やすことができるのかねえ?"
84,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_040","うう……また失敗してしまいました……。
今度こそはひとりでやれると思ったのに……。"
85,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_050","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
これまでの重ね重ねの失態、誠に申し訳ありません……。
不肖このチェミ・ジンジャル、いっそ死んでお詫びを……!!"
86,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_051","前回の失敗から、ウチも勉強したつもりでした。
ちゃんと依頼人の方のお話も聞きましたし……
何がいけなかったんですかね……?"
87,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_052","って、反省は後でもできますよね!
今は目の前の依頼のことを考えなきゃ!!"
88,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_053","それで、何を作るかはもうお決まりですか?"
89,"TEXT_CLSWDK650_02443_Q1_000_000","悩みを解決するための家具とは?"
90,"TEXT_CLSWDK650_02443_A1_000_001","ゆったり休める露天風呂"
91,"TEXT_CLSWDK650_02443_A1_000_002","客を射止める弓"
92,"TEXT_CLSWDK650_02443_A1_000_003","一服するためのキセル箱"
93,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_054","なるほど!
いっそのこと、古くさい茶屋なんて潰してしまって、
ゆったり休める露天風呂にしてしまおうと仰るのですね!"
94,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_055","とても良い案だと思います!
みんなでお風呂に入りながらゆっくりお茶を飲んで……って、
茶屋を潰したら、いったいどこがお茶を提供するんです?"
95,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_056","えっ、弓ですか!?
お店に客が来ないなら、いっそ道行く人たちを射止めろと……。
そんなことをしたら、赤誠組のお侍さんにしょっぴかれますよ!"
96,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_057","なるほど、「<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>」ですか!
確かに煙草は、クガネの代表的な嗜好品の一つですね。
お茶やお食事と一緒に楽しみたいという方も多そうです!"
97,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_058","家具作りのための素材は、いくつか用意しています。
「<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>」の制作に、
必要そうな材料をお渡ししておきますね!"
98,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_059","「<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>」ができたら、
依頼人の方の待つ「ウミネコ茶屋」までお持ちください!"
99,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_065","材料が足りなければ、お申し付けください!
ギルドから支給された分がたっぷりとありますから!
完成したら、「ウメ」さんにお渡しください!"
100,"TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_070","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_070","ん?
これは……<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>かい。"
102,"TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_071","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_071","なるほど、確かにこの国ではキセルを嗜む愛煙家が多い。
茶も飲めて団子も食べられる上に、一服できるとなれば、
常連になってくれる連中は増えそうだ。"
104,"TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_072","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_072","この人は嬢ちゃんの先輩なんだって?
いいかい、職人ってのは、こういう人のことを言うんだよ。"
106,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_073","うう……不肖このチェミ・ジンジャル……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの目のつけどころと技量に、
グゥの音も出ません……。"
107,"TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_074","ちょっと失礼……。
私にも……よく見せてください。"
108,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_075","わあっ!
し、師匠、なぜここに!?"
109,"TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_076","フフフフ……東方の木々が私を呼んだのですよ。
それにしても……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
また一段と腕を上げましたね……。"
110,"TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_077","キセルの語源が「着せる」であることを象徴するように、
丁寧に塗られた漆が、ゲイシャさんを彩る着物のように美しい!
実にすばらしい仕上げの技術ですね!"
111,"TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_078","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_078","へえ、キセルって、そんな意味があったんだね。"
113,"TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_079","いえ……先生の木工ジョークです……。"
114,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_080","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_100_080","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_080","と、ともかく、<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>はありがたく頂戴するよ。
これを設置して、お客さんに喜んでもらわないとね……。"
117,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_081","(★未使用/削除予定★)"
118,"TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_100_081","ところで、チェミ。
この<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>、どうやら依頼人の方への納品物のようですが、
どうしてあなたが製作した物ではないのですか……?"
119,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_082","すみません……ウチなりに頑張ったのですが、
満足してもらうことができず……。"
120,"TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_083","なるほど、わかりました……。
最初は誰でもうまくいかないものです……。
焦らず、次はどうすればいいか考えてください……。"
121,"TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_084","さて、あなたがクガネに来て、もうだいぶ経ちましたね……。
そろそろ、次の土地に向かってもいい頃合いでしょう……。"
122,"TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_085","あなたが次に向かう場所は、
紅玉海を渡った先、かつてドマが栄えたヤンサの地……。"
123,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_086","は、はい!
不肖このチェミ・ジンジャル、
ドマの文化を学ぶため、再び旅に出ます!"
124,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_087","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
現地に到着したら、潮風亭の「コトカゼ」さん宛てに、
文を送りますので、どうかご心配なくッ!"
125,"TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_088","いいですか、チェミ……木工師として大切なのは、
木を知り、力を与え、そして愛を注ぐことです……。
あなたは知識も技術も十分にある……。"
126,"TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_089","あとは、愛を注ぐことを学ぶだけ……。
木材への愛はもちろん、それを使う人への愛も重要なのです……。
そのことを、ゆめゆめ忘れることのないように……。"
127,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_090","<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>が完成したようですね!
では、早速「ウメ」さんにお渡しください!
……どんな物か、ウチもちょっと見てみたいなぁ……。"
128,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_100","ウチが無事にヤンサに辿り着いたら、
すぐに潮風亭の「コトカゼ」さんに文を送りますね!"
129,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_101","今度こそ師匠の期待を裏切らないよう、
不肖このチェミ・ジンジャル、頑張ります!!"
130,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_102","では、行って参ります!!"
131,"TEXT_CLSWDK650_02443_SYSTEM_000_102","木工師として、東方文化への見識を深めたことにより、
「マニピュレーション」を修得しました!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_00 クガネのチェミ・ジンジャルは、奮起しているようだ。
5 1 TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_01 チェミ・ジンジャルは、次の依頼人のために製作物を作成済みだという。クガネのウミネコ茶屋にいる「チェミ・ジンジャル」と話そう。
6 2 TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_02 チェミ・ジンジャルの代わりに、茶屋の固定客を増やすための家具製作をおこなうことになった。ウミネコ茶屋の客たちと話そう。
7 3 TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_03 茶屋の客たちは、茶や団子とは別の、時間を潰すことのできる物を欲しているようだ。潮風亭の「チェミ・ジンジャル」と話そう。
8 4 TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_04 チェミ・ジンジャルと話し、製作物が決まった。「<Sheet(Item,17879,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>」を製作し、ウミネコ茶屋の「ウメ」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17879,0)/>」を失った場合は、チェミ・ジンジャルに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
9 5 TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_05 ウメは、喫煙文化のあるクガネでは、<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>は好まれるだろうと喜んだ。途中から現れたベアティヌに、次はドマの文化を学ぶよう促された。潮風亭のチェミ・ジンジャルと話そう。
10 6 TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_06 チェミ・ジンジャルと話した。ドマへと向かった彼女が、無事にヤンサの地へ到着するのを待とう。 ※木工師のレベルが68以上になると、潮風亭のコトカゼから次の木工師クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_08
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28 24 TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_00 ウミネコ茶屋のチェミ・ジンジャルと話す
29 25 TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_01 ウミネコ茶屋の客から話を聞く
30 26 TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_02 潮風亭のチェミ・ジンジャルと話す
31 27 TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>を製作<Else/>ウメに<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>を納品</If>
32 28 TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_04 潮風亭のチェミ・ジンジャルと話す
33 29 TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_05
34 30 TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_06
35 31 TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_07
36 32 TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_08
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51 47 TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_23
52 48 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_001 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
53 49 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_002 聞いてくださいよ~! ウチ、あれからすごくがんばって勉強して、 たくさんの技術を身につけることができたんです!
54 50 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、 ウチの情けないお姿を見られてしまいましたから、 それを払拭すべく尽力する所存です……!!
55 51 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_004 実は、すでに困っている人も見つけてきてあるのです! それだけでなく、ご依頼の品まで製作済みです! ふふん、お褒めいただいてもいいんですよ!
56 52 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_005 依頼人の方は「ウミネコ茶屋」でお待ちです! 早速、向かいましょう! このチェミ・ジンジャルが、華麗に依頼を解決してみせますよー!
57 53 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_010 そんなご無体な~! ちゃんとご要望どおりの物をお作りしたはずですよ! この看板、とってもかわいいじゃないですか~!!
58 54 TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_011 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_011 だから! こんなもの渡されても困るんだって!
60 56 TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_012 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_012 あのねえ……アタシがアンタに頼んだのは、 ウチの店に新しい固定客が付くような物だったわよね。
62 58 TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_013 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_013 なのに、なんで「看板」なのよ!? しかも、この文字、下手くそすぎて読めないじゃない! もっとお店の根本的な部分を、改善できる物はないの!?
64 60 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_014 ……うう……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん~……。
65 61 TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_015 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_015 あら、アンタの方が頼りになりそうだね。 この子の知り合いならさ、ウチの悩みを聞いてくれないかい?
67 63 TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_016 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_016 ありがと! この茶屋には、何かが欠けてる気がするのよ。 常連が増えるような、その何かを作ってほしいの!
69 65 TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_017 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_017 ……そもそも、うちの「客」たちは、 この店のことをどう思ってんのかねえ。 それがわかれば、何を作ればいいかわかると思うのだけれど……。
71 67 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_018 うう……ウチが不甲斐ないばかりに、またまたご迷惑を……。 でもでも、せめて、材料のお手伝いぐらいはさせていただきます! 製作物のヒントが得られたら、潮風亭までお越しください!
72 68 TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_020 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_020 この子、ホントに私の話を聞いてたのかい!?
74 70 TEXT_CLSWDK650_02443_TOWNSPEOPLE02443_000_021 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_CLSWDK650_02443_QUICKWATER_000_021 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_CLSWDK650_02443_BYAKUDAN_000_021 なにやら茶屋が騒がしいな……どうしたんだろう。
77 73 TEXT_CLSWDK650_02443_LADY02443_000_022 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_CLSWDK650_02443_WAKA_000_022 なんだい、揉めごとかい?
79 75 TEXT_CLSWDK650_02443_ADVENTUREYYYY_000_023 なんだなんだぁ? あんまりはしゃぐと、赤誠組が来るぞぉ?
80 76 TEXT_CLSWDK650_02443_TOWNSPEOPLE02443_000_030 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_CLSWDK650_02443_QUICKWATER_000_030 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_CLSWDK650_02443_BYAKUDAN_000_030 この店に足りないものだって? そりゃ、団子食べて茶を飲むだけの店だし……。 何かほかに時間をつぶせるような物があればいいと思うねぇ。
83 79 TEXT_CLSWDK650_02443_LADY02443_000_031 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_CLSWDK650_02443_WAKA_000_031 はあ、やってられないよ……まったくさ。 こんなときはキセルでも吸って、 全部煙に巻いてしまいたくなるよ。
85 81 TEXT_CLSWDK650_02443_ADVENTUREYYYY_000_032 確かにこの店の団子は美味いし、茶も悪かねえ。 だが、それだけだ。 せめて一服する道具でもあればな……。
86 82 TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_035 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_035 本当に常連を増やすことができるのかねえ?
88 84 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_040 うう……また失敗してしまいました……。 今度こそはひとりでやれると思ったのに……。
89 85 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_050 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 これまでの重ね重ねの失態、誠に申し訳ありません……。 不肖このチェミ・ジンジャル、いっそ死んでお詫びを……!!
90 86 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_051 前回の失敗から、ウチも勉強したつもりでした。 ちゃんと依頼人の方のお話も聞きましたし…… 何がいけなかったんですかね……?
91 87 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_052 って、反省は後でもできますよね! 今は目の前の依頼のことを考えなきゃ!!
92 88 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_053 それで、何を作るかはもうお決まりですか?
93 89 TEXT_CLSWDK650_02443_Q1_000_000 悩みを解決するための家具とは?
94 90 TEXT_CLSWDK650_02443_A1_000_001 ゆったり休める露天風呂
95 91 TEXT_CLSWDK650_02443_A1_000_002 客を射止める弓
96 92 TEXT_CLSWDK650_02443_A1_000_003 一服するためのキセル箱
97 93 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_054 なるほど! いっそのこと、古くさい茶屋なんて潰してしまって、 ゆったり休める露天風呂にしてしまおうと仰るのですね!
98 94 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_055 とても良い案だと思います! みんなでお風呂に入りながらゆっくりお茶を飲んで……って、 茶屋を潰したら、いったいどこがお茶を提供するんです?
99 95 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_056 えっ、弓ですか!? お店に客が来ないなら、いっそ道行く人たちを射止めろと……。 そんなことをしたら、赤誠組のお侍さんにしょっぴかれますよ!
100 96 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_057 なるほど、「<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>」ですか! 確かに煙草は、クガネの代表的な嗜好品の一つですね。 お茶やお食事と一緒に楽しみたいという方も多そうです!
101 97 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_058 家具作りのための素材は、いくつか用意しています。 「<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>」の制作に、 必要そうな材料をお渡ししておきますね!
102 98 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_059 「<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>」ができたら、 依頼人の方の待つ「ウミネコ茶屋」までお持ちください!
103 99 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_065 材料が足りなければ、お申し付けください! ギルドから支給された分がたっぷりとありますから! 完成したら、「ウメ」さんにお渡しください!
104 100 TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_070 (★未使用/削除予定★)
105 101 TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_070 ん? これは……<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>かい。
106 102 TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_071 (★未使用/削除予定★)
107 103 TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_071 なるほど、確かにこの国ではキセルを嗜む愛煙家が多い。 茶も飲めて団子も食べられる上に、一服できるとなれば、 常連になってくれる連中は増えそうだ。
108 104 TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_072 (★未使用/削除予定★)
109 105 TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_072 この人は嬢ちゃんの先輩なんだって? いいかい、職人ってのは、こういう人のことを言うんだよ。
110 106 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_073 うう……不肖このチェミ・ジンジャル…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの目のつけどころと技量に、 グゥの音も出ません……。
111 107 TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_074 ちょっと失礼……。 私にも……よく見せてください。
112 108 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_075 わあっ! し、師匠、なぜここに!?
113 109 TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_076 フフフフ……東方の木々が私を呼んだのですよ。 それにしても……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… また一段と腕を上げましたね……。
114 110 TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_077 キセルの語源が「着せる」であることを象徴するように、 丁寧に塗られた漆が、ゲイシャさんを彩る着物のように美しい! 実にすばらしい仕上げの技術ですね!
115 111 TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_078 (★未使用/削除予定★)
116 112 TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_078 へえ、キセルって、そんな意味があったんだね。
117 113 TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_079 いえ……先生の木工ジョークです……。
118 114 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_080 (★未使用/削除予定★)
119 115 TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_100_080 (★未使用/削除予定★)
120 116 TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_080 と、ともかく、<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>はありがたく頂戴するよ。 これを設置して、お客さんに喜んでもらわないとね……。
121 117 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_081 (★未使用/削除予定★)
122 118 TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_100_081 ところで、チェミ。 この<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>、どうやら依頼人の方への納品物のようですが、 どうしてあなたが製作した物ではないのですか……?
123 119 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_082 すみません……ウチなりに頑張ったのですが、 満足してもらうことができず……。
124 120 TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_083 なるほど、わかりました……。 最初は誰でもうまくいかないものです……。 焦らず、次はどうすればいいか考えてください……。
125 121 TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_084 さて、あなたがクガネに来て、もうだいぶ経ちましたね……。 そろそろ、次の土地に向かってもいい頃合いでしょう……。
126 122 TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_085 あなたが次に向かう場所は、 紅玉海を渡った先、かつてドマが栄えたヤンサの地……。
127 123 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_086 は、はい! 不肖このチェミ・ジンジャル、 ドマの文化を学ぶため、再び旅に出ます!
128 124 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_087 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 現地に到着したら、潮風亭の「コトカゼ」さん宛てに、 文を送りますので、どうかご心配なくッ!
129 125 TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_088 いいですか、チェミ……木工師として大切なのは、 木を知り、力を与え、そして愛を注ぐことです……。 あなたは知識も技術も十分にある……。
130 126 TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_089 あとは、愛を注ぐことを学ぶだけ……。 木材への愛はもちろん、それを使う人への愛も重要なのです……。 そのことを、ゆめゆめ忘れることのないように……。
131 127 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_090 <Sheet(ItemHQ,17880,0)/>が完成したようですね! では、早速「ウメ」さんにお渡しください! ……どんな物か、ウチもちょっと見てみたいなぁ……。
132 128 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_100 ウチが無事にヤンサに辿り着いたら、 すぐに潮風亭の「コトカゼ」さんに文を送りますね!
133 129 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_101 今度こそ師匠の期待を裏切らないよう、 不肖このチェミ・ジンジャル、頑張ります!!
134 130 TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_102 では、行って参ります!!
135 131 TEXT_CLSWDK650_02443_SYSTEM_000_102 木工師として、東方文化への見識を深めたことにより、 「マニピュレーション」を修得しました!