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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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+328
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#,,
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0,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_00","クガネのコトカゼは、冒険者に渡したいものがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_01","クガネのコトカゼから、チェミ・ジンジャルの手紙を受け取った。ヤンサのナマイ村にいる「チェミ・ジンジャル」と話そう"
2,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_02","チェミ・ジンジャルは、ベアティヌから与えられた課題をこなすため、奮起しているようだ。ナマイ村で困っている人を探そう。"
3,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_03","レイザンは、ドマ町人地の人々が、安心して食事を楽しむことのできる家具を作成してほしいという。ナマイ村の住民たちと話し、ドマの食文化について調査しよう。"
4,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_04","住民たちによると、ドマ町人地では、食事中の姿を人に見られることをよしとしないようだ。ナマイ村の「チェミ・ジンジャル」と話そう。"
5,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_05","チェミ・ジンジャルと話し、製作物が決まった。「<Sheet(Item,17881,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17882,0)/>」を製作し、ナマイ村の「レイザン」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,17881,0)/>」を失った場合は、チェミ・ジンジャルに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
6,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_06","レイザンは、<Sheet(ItemHQ,17882,0)/>を設置することで、ドマ町人地の人々が安心して食事を楽しめるだろうと喜んだ。グリダニアの「木工師ギルド」へ戻ろう。"
7,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_07","木工師ギルドへと戻ってきたチェミ・ジンジャルは、かつて母に一脚の安楽椅子を作ったときのことを思い出し、職人として大切なことに気づいたようだ。木工師ギルド前にいる「チェミ・ジンジャル」と話そう。"
8,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_08","チェミ・ジンジャルは、職人として成長を遂げ、再び歩き出した。生まれ変わった彼女の姿を見届けるため、ベアティヌからの依頼を待とう。
※木工師のレベルが70以上になると、木工師ギルドのチェミ・ジンジャルから次の木工師クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_11",""
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23,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_00","ナマイ村のチェミ・ジンジャルと話す"
25,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_01","困っている人を探す"
26,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_02","ナマイ村の住民から話を聞く"
27,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_03","チェミ・ジンジャルと話す"
28,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17882,0)/>を製作<Else/>レイザンに<Sheet(ItemHQ,17882,0)/>を納品</If>"
29,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_05","木工師ギルドへ戻る"
30,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_06","チェミ・ジンジャルと話す"
31,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_07",""
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48,"TEXT_CLSWDK680_02444_KOTOKAZE_000_001","あぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんかい。
ちょうど、あんた宛てにチェミ嬢ちゃんから、
文が届いているよ……ほら、さっそく読んでごらん。"
49,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHLLATTER_000_002","(-チェミからの手紙-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんへ。
ウチです、チェミ・ジンジャルです。
今、ウチはヤンサのナマイ村という場所に来ています。"
50,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHLLATTER_000_003","(-チェミからの手紙-)ドマに伝わる文化は、とっても素晴らしいです。
ヤンサ地方固有の素材を使っているせいか、
初めて目にするものばかりです。"
51,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHLLATTER_000_004","(-チェミからの手紙-)特に点心と呼ばれている饅頭のような料理が、
ウチのお気に入りです!"
52,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHLLATTER_000_005","(-チェミからの手紙-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにもご馳走したいので、
良かったら「ナマイ村」までお越しください。
食の追求人チェミ・ジンジャル"
53,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_010","わっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
お久しぶりです~!"
54,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
ドマ料理の食べ歩きに来たんですか?
なら、いいお店を知っているのでご案内しますよ!"
55,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_012","い、いやだなあ、冗談ですってば!
ドマ伝来の木工技術は、バッチリ修得済みですよ!
ちょっと合間に美味しいものを食べていただけで……。"
56,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_013","ひいっ!"
57,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_014","よ、よーし!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんもいらっしゃったことですし、
早速「困っている人」を探しに行きましょう!"
58,"TEXT_CLSWDK680_02444_KOTOKAZE_000_015","チェミ嬢ちゃんは、ずいぶん食に熱心なようだね。
調理師ギルドの職人かなんかかい?"
59,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_020","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_020","困っていることがないかって?
ああ、あるさ……。"
61,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_021","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_021","私はドマが占領される前に、料理人をしていたのだがね。
ようやくガレマール帝国の支配も終わったということで、
ふたたび料理屋を開こうと考えているんだ。"
63,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_022","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_022","私はドマが占領される前に、料理人をしていたのだがね。
いつかガレマール帝国の支配が終わったときに、
ふたたび料理屋を開こうと考えているんだ。"
65,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_025","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_025","当然のことだが、店を開くとなれば、
椅子やら何やら家具を調達する必要があるだろう?
だが、予算も限られている上、腕のいい職人が見つからなくてね。"
67,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_030","その悩み、ウチたち、グリダニアの木工師ギルドにお任せください!
あなたの理想の家具を立ち所に作ってみせますよ!"
68,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_045","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_045","おお、それはありがたい。
是非お願いしていいだろうか?"
70,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_050","承りました!
では早速、どんな家具をお求めですか?"
71,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_055","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_055","私が店を開こうとしているドマ町人地では、
この村の住人とは、少し違う食事作法があってね。
彼らが安心して食事を楽しむことのできる家具が欲しいんだ。"
73,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_060","ふむふむ……そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
ただウチが家具を作るだけでは、面白くありません。
ここはひとつ、勝負といきませんか?"
74,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_065","お互いに作った家具を持ち寄って、
どちらがより優れているか、依頼人の方に判定してもらうんです!"
75,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_070","ここまでウチはろくに依頼を達成できていません……。
このままでは師匠に見放されてしまいます。
師匠にウチの技術を証明するチャンスがほしいんです!"
76,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_075","やったー!
ありがとうございます!"
77,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_080","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_080","よくわからんが、とにかくよろしく頼むよ。
製作に悩んだら、「村の住民」の意見も聞いてみるといい。
かつてドマ町人地に住んでいた人もいるだろうからね。"
79,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_085","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
製作物のヒントが得られたら、ウチの所までお越しください。
材料をお渡ししますので~!"
80,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_086","困ってる人~……困ってる人はいませんか~……。
……この村、そもそも人が少なすぎます……。"
81,"TEXT_CLSWDK680_02444_FARMER02444_000_090","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_CLSWDK680_02444_INAGARA_000_090","ドマ町人地の人は、田舎者の村人よりも洒落ていてね。
お高くとまっているっていうか、品がいいっていうのか……
とにかく作法に厳しい人が多い印象だなぁ。"
83,"TEXT_CLSWDK680_02444_WOMANYYYY_000_091","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_CLSWDK680_02444_MANAZURU_000_091","ええ、確かに私は以前、町人地で暮らしておりましたわ。
帝国軍の横暴に耐えかねて、この村に逃れてきましたけれど。"
85,"TEXT_CLSWDK680_02444_WOMANYYYY_000_092","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_CLSWDK680_02444_MANAZURU_000_092","え?
ドマ町人地に住んでいた人の食卓風景を知りたいから、
食事しているところを見せてほしいですって?"
87,"TEXT_CLSWDK680_02444_WOMANYYYY_000_093","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_CLSWDK680_02444_MANAZURU_000_093","そんな恥知らずなこと、到底できませんわ!"
89,"TEXT_CLSWDK680_02444_FATMAN02444_000_094","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_CLSWDK680_02444_SLEEPINGCOEURL_000_094","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_CLSWDK680_02444_MIYAKE_000_094","僕は、ドマ町人地から来たんだけどね……。
ここの連中は、気はいいんだが礼儀作法がなってないよ。
道端で飯を食ったり、人前で茶を飲んだりしちゃってさ……。"
92,"TEXT_CLSWDK680_02444_FATMAN02444_000_095","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_CLSWDK680_02444_SLEEPINGCOEURL_000_095","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_CLSWDK680_02444_MIYAKE_000_095","食事ってのは、もっと親しい人と落ち着いた場所で、
するべきものなんだって、大きな声で言いたいもんだね。
小心者だから、衝立でもないと言えないけどさ……。"
95,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_096","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_096","君の連れは、ずいぶん元気がいいね……。"
97,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
製作物が決まったらウチの所までお越しください。
材料をお渡ししますので~!"
98,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_110","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
何を作るか決まったんですか?"
99,"TEXT_CLSWDK680_02444_Q1_000_000","何を作って勝負する?"
100,"TEXT_CLSWDK680_02444_Q1_000_001","むしろ料理屋そのもの"
101,"TEXT_CLSWDK680_02444_Q1_000_002","料理を守るための木盾"
102,"TEXT_CLSWDK680_02444_Q1_000_003","客席を仕切る衝立"
103,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_111","ええっ!!
家具どころか店を建ててしまおうと!?
豪快が行きすぎてますよ!!"
104,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_112","盾が必要な料理屋って!?
食事中にいったいなにが起こるんですか……。
イヤですよ、そんなところで食事するの……。"
105,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_113","……衝立……ですか?
なにかこう、複雑な意匠の家具とかではなく?"
106,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_114","も、もしや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
わざと負けようとしていませんか……?"
107,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_115","だとすれば心外です……!
ウチは自分の技術に絶対の自信を持っています!
勝ちを譲ってもらう必要はありません!"
108,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_116","そ、そうですよね……。
一流の職人である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
そんな無粋な真似をするわけがありませんよね……。"
109,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_117","すみません……早く師匠に認められなければと焦っていて……。
おそらく今回が、ウチの技術を証明する最後のチャンス……。
もし認められなければ、今後仕事を与えてもらえないかも……。"
110,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_118","ウチが、早く一人前の職人になって、
財政難の木工師ギルドを救わなくちゃいけないんだ……。
そのためには、少しでも難しくて繊細で高級なものを作って……。"
111,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_119","……ハッ!
すみません!
「<Sheet(ItemHQ,17882,0)/>」の製作に必要な材料ですよね?"
112,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_120","はい、どうぞ!
ギルドからいただいた研修費で購入したものですので、
気兼ねなくお使いください!"
113,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_121","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_121","君の連れは、ずいぶん元気がいいね……。"
115,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_122","えっ、材料をなくした……?"
116,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_123","ずいぶん余裕ですね……ウチのような若輩者など、
恐るるに足らずといったところでしょうか。"
117,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_124","……す、すみません……今、余裕がなくて……。
……どうぞ、素材です。
お納めください。"
118,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_125","納品物を作成したら、
「レイザン」さんにお渡しください~。"
119,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_130","(★未使用/削除予定★)"
120,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_130","おお、これは……。"
121,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_131","先生にも見せてください……。"
122,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_132","し、師匠!?"
123,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_133","フフフフ……美しい食卓ですね……。
ドマ文化特有の絢爛な装飾が、見事に再現されています……。
とても新人が作ったとは思えない、高い技術力を感じますよ……。"
124,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_134","次は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの作品ですが……
ふう……なんて、素敵な衝立なのでしょう……。
素材の特性を活かした、素晴らしい出来です……。"
125,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_135","なるほど……これも素晴らしい逸品です……。
チェミの作った食卓ほど複雑な装飾はないものの、
再現するためには高い技術が要求されるでしょう……。"
126,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_136","私個人の批評としては……こんなものです……。
しかし、あくまで作品の善し悪しを選ぶのは、依頼人の方……。
さあ、どちらを受け取るか、決めてください……。"
127,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_137","(★未使用/削除予定★)"
128,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_137","あ、ああ。
どっちを選ぶかは、初めに見たときから決まってるんだ。
今回の依頼、私が選ぶ勝者は…………"
129,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_138","(★未使用/削除予定★)"
130,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_138","こちらだ!"
131,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_139","た、確かに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが作った物は、
素晴らしい出来だと思います……。
でも……ウチだって、技術力では劣っていないはずです!!"
132,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_140","……依頼人の方、なぜそちらを選ばれたのですか……?"
133,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_141","(★未使用/削除予定★)"
134,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_141","ああ……ドマ町人地の人たちは、食事を他人に見せることを嫌う。
だから、この衝立で仕切りを作ってあげることで、
安心して食事を楽しんでもらえると思ったんだ。"
135,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_142","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_142","確かに、そのお嬢さんが作った食卓は逸品だ。
でも、どんなに豪華絢爛な食卓でも、それだけでは、
心置きなく食事をすることはできないんだ。"
137,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_143","チェミ……
あなたは依頼を受けた後、現地の人々と触れ合う時間を惜しみ、
豪華で複雑な意匠を探し求めて、歩き回っていたのでは?"
138,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_144","自らの技術力を証明することに固執し、
依頼人の心に真摯に向き合うことがなかった……。
これでは、依頼人を満足させることはできません……。"
139,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_145","きっと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
自らの足を使って、現地の人々と触れ合って回ったのでしょう……。"
140,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_146","この衝立からは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの真心を感じます。
とても良い製作物だと思います……。"
141,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_147","さて、ふたりとも……
異国の文化を学ぶ旅はこれで終わりです……。
グリダニアの「木工師ギルド」へと帰りましょう……。"
142,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_148","も、もしかしてウチ……
師匠に見切りをつけられたのでしょうか……?
ああ、ウチはもうおしまいです……。"
143,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_149","(★未使用/削除予定★)"
144,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_149","なんだかわからないが、
ともかく、素晴らしい品をありがとうよ。
きっと家具に見合うだけの店にしてみせるからな!"
145,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_150","もう完成したのですか……?
では、「レイザン」さんにお渡しください。
……ウチもうかうかしてられません……。"
146,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_151","(★未使用/削除予定★)"
147,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_151","ドマ町人地で店を開くことは、私の夢なんだ。
どうか力を貸してほしい。"
148,"TEXT_CLSWDK680_02444_CUSTOMERA02444_000_170","先生、今までどこに行ってたのよ!
ベアティヌ先生に作ってもらった机がね~、壊れちゃって。
私あの机じゃないと駄目なのよ~……先生、直してくださる?"
149,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_171","そこまで気に入ってくださっているなら、
喜んで、修理させて頂きますとも……。
後ほど、お伺いします……。"
150,"TEXT_CLSWDK680_02444_CUSTOMERB02444_000_172","先生、聞いとくれよ!
息子が双蛇党に入ることになったんだ!
お祝いに槍を送りたいんだけど、先生に作ってもらえないかな?"
151,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_173","ほう……それはおめでたいですね……。
フフフフ……息子さんが使命をやり抜くことができるよう、
最高の槍をご用意しますよ……やり抜けるように……フフフフ。"
152,"TEXT_CLSWDK680_02444_CUSTOMERC02444_000_174","あちゃー、僕も先生に頼みたいことがあったんだけど。
さすがベアティヌ先生は、大人気だね。"
153,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_175","あの……どうして師匠は、
こんなに皆さんに好かれてらっしゃるのでしょうか?"
154,"TEXT_CLSWDK680_02444_CUSTOMERC02444_000_176","先生が作った物ってさ、使ってみるとすぐわかるんだよ。
これは、僕のために作られた物なんだってね。
あの人はいつも、誰かのために物を作っているのさ。"
155,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_177","誰かのために物を作る……。
そういえば……ウチも始めはそうだった……。"
156,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_178","ウチが生まれた家は、お世辞にも裕福とは言えなくて、
家具すらろくに揃えることもできませんでした。"
157,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_179","それでもお母さんは、ウチら娘たちを育てるために、
女手ひとつで頑張って働いてくれていました。
でも、そのせいで腰を悪くしてしまったんです。"
158,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_180","どうにかしてお母さんの力になりたかったウチは、
幼いながらに一生懸命、安楽椅子を作ってあげたんです。"
159,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_181","今から思えば、そりゃもうつたない椅子だったけど、
あれを作っているときは、お母さんのことしか考えてなかったなぁ。
そっか……誰かのために物を作る、ということなんですかね……。"
160,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_182","お母さんを楽にさせてあげたいと焦っている内に、
早く一人前になることばかり、考えるようになっていた……。
あの気持ちを、どこかに落っことしてきちゃったんですかね……。"
161,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_183","落としてしまったのなら、また拾えばいいだけです……。"
162,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_184","チェミ、確かにあなたは職人として大事なことを見失っていた。
ですが、そのことに気づいたあなたは、
きっとこれからいい職人になるでしょう……。"
163,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_185","師匠……!!
は、はいっ、ウチ、頑張ります!!"
164,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_186","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
こんなウチをずっとサポートしてくれてありがとうございます!
もう二度と、大事なことを見失ったりしませんから!"
165,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_187","よーし、そうと決まれば、まずは製材です!
チェミ・ジンジャル流、木工師の心得・そのいち!
良い物を作るためには、いい木材から!"
166,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_188","私からもお礼を言わせてください……。
木について語ることは得意でも、人と話すのは苦手でして……
あなたが、いい見本になってくれた……。"
167,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_189","フフフフ……だから、きっとあの子はもう大丈夫でしょう……。
もし心配なら、お帰りの際にでも、ギルド入口にいるであろう、
チェミに声をかけていってくださいね……。"
168,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_195","いろいろとありがとう。
いつか店を開くことができたら、そのときは遊びにきてくれるかい。"
169,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_200","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
近々、師匠に依頼人の方をご紹介していただけるとのことです!
生まれ変わったウチをご覧に入れたいので、ご同席くださいね!"
170,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_201","で、何をしているかというと、依頼人の方を待つ間、
異国を回って見てきたものを、
復習がてらに作ってみようかと!"
171,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_202","ふふ……ただ作るのではなく、
出会った人たちの顔を思い浮かべながら……ですよね!"
172,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_203","ふふふ!
よーし!
不肖このチェミ・ジンジャル、もう一度頑張るぞ~!!"
173,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_205","職人として大切なことを思い出したあの子は、
必ずや芽吹いて、真っ直ぐな大樹へと育つことでしょう……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_00 クガネのコトカゼは、冒険者に渡したいものがあるようだ。
5 1 TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_01 クガネのコトカゼから、チェミ・ジンジャルの手紙を受け取った。ヤンサのナマイ村にいる「チェミ・ジンジャル」と話そう
6 2 TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_02 チェミ・ジンジャルは、ベアティヌから与えられた課題をこなすため、奮起しているようだ。ナマイ村で困っている人を探そう。
7 3 TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_03 レイザンは、ドマ町人地の人々が、安心して食事を楽しむことのできる家具を作成してほしいという。ナマイ村の住民たちと話し、ドマの食文化について調査しよう。
8 4 TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_04 住民たちによると、ドマ町人地では、食事中の姿を人に見られることをよしとしないようだ。ナマイ村の「チェミ・ジンジャル」と話そう。
9 5 TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_05 チェミ・ジンジャルと話し、製作物が決まった。「<Sheet(Item,17881,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17882,0)/>」を製作し、ナマイ村の「レイザン」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17881,0)/>」を失った場合は、チェミ・ジンジャルに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
10 6 TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_06 レイザンは、<Sheet(ItemHQ,17882,0)/>を設置することで、ドマ町人地の人々が安心して食事を楽しめるだろうと喜んだ。グリダニアの「木工師ギルド」へ戻ろう。
11 7 TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_07 木工師ギルドへと戻ってきたチェミ・ジンジャルは、かつて母に一脚の安楽椅子を作ったときのことを思い出し、職人として大切なことに気づいたようだ。木工師ギルド前にいる「チェミ・ジンジャル」と話そう。
12 8 TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_08 チェミ・ジンジャルは、職人として成長を遂げ、再び歩き出した。生まれ変わった彼女の姿を見届けるため、ベアティヌからの依頼を待とう。 ※木工師のレベルが70以上になると、木工師ギルドのチェミ・ジンジャルから次の木工師クエストを受注することができます。
13 9 TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_11
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25 21 TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_00 ナマイ村のチェミ・ジンジャルと話す
29 25 TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_01 困っている人を探す
30 26 TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_02 ナマイ村の住民から話を聞く
31 27 TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_03 チェミ・ジンジャルと話す
32 28 TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_04 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17882,0)/>を製作<Else/>レイザンに<Sheet(ItemHQ,17882,0)/>を納品</If>
33 29 TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_05 木工師ギルドへ戻る
34 30 TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_06 チェミ・ジンジャルと話す
35 31 TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_07
36 32 TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_08
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50 46 TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_22
51 47 TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_23
52 48 TEXT_CLSWDK680_02444_KOTOKAZE_000_001 あぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんかい。 ちょうど、あんた宛てにチェミ嬢ちゃんから、 文が届いているよ……ほら、さっそく読んでごらん。
53 49 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHLLATTER_000_002 (-チェミからの手紙-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんへ。 ウチです、チェミ・ジンジャルです。 今、ウチはヤンサのナマイ村という場所に来ています。
54 50 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHLLATTER_000_003 (-チェミからの手紙-)ドマに伝わる文化は、とっても素晴らしいです。 ヤンサ地方固有の素材を使っているせいか、 初めて目にするものばかりです。
55 51 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHLLATTER_000_004 (-チェミからの手紙-)特に点心と呼ばれている饅頭のような料理が、 ウチのお気に入りです!
56 52 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHLLATTER_000_005 (-チェミからの手紙-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにもご馳走したいので、 良かったら「ナマイ村」までお越しください。 食の追求人チェミ・ジンジャル
57 53 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_010 わっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! お久しぶりです~!
58 54 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_011 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 ドマ料理の食べ歩きに来たんですか? なら、いいお店を知っているのでご案内しますよ!
59 55 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_012 い、いやだなあ、冗談ですってば! ドマ伝来の木工技術は、バッチリ修得済みですよ! ちょっと合間に美味しいものを食べていただけで……。
60 56 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_013 ひいっ!
61 57 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_014 よ、よーし! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんもいらっしゃったことですし、 早速「困っている人」を探しに行きましょう!
62 58 TEXT_CLSWDK680_02444_KOTOKAZE_000_015 チェミ嬢ちゃんは、ずいぶん食に熱心なようだね。 調理師ギルドの職人かなんかかい?
63 59 TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_020 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_020 困っていることがないかって? ああ、あるさ……。
65 61 TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_021 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_021 私はドマが占領される前に、料理人をしていたのだがね。 ようやくガレマール帝国の支配も終わったということで、 ふたたび料理屋を開こうと考えているんだ。
67 63 TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_022 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_022 私はドマが占領される前に、料理人をしていたのだがね。 いつかガレマール帝国の支配が終わったときに、 ふたたび料理屋を開こうと考えているんだ。
69 65 TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_025 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_025 当然のことだが、店を開くとなれば、 椅子やら何やら家具を調達する必要があるだろう? だが、予算も限られている上、腕のいい職人が見つからなくてね。
71 67 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_030 その悩み、ウチたち、グリダニアの木工師ギルドにお任せください! あなたの理想の家具を立ち所に作ってみせますよ!
72 68 TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_045 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_045 おお、それはありがたい。 是非お願いしていいだろうか?
74 70 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_050 承りました! では早速、どんな家具をお求めですか?
75 71 TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_055 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_055 私が店を開こうとしているドマ町人地では、 この村の住人とは、少し違う食事作法があってね。 彼らが安心して食事を楽しむことのできる家具が欲しいんだ。
77 73 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_060 ふむふむ……そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ただウチが家具を作るだけでは、面白くありません。 ここはひとつ、勝負といきませんか?
78 74 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_065 お互いに作った家具を持ち寄って、 どちらがより優れているか、依頼人の方に判定してもらうんです!
79 75 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_070 ここまでウチはろくに依頼を達成できていません……。 このままでは師匠に見放されてしまいます。 師匠にウチの技術を証明するチャンスがほしいんです!
80 76 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_075 やったー! ありがとうございます!
81 77 TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_080 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_080 よくわからんが、とにかくよろしく頼むよ。 製作に悩んだら、「村の住民」の意見も聞いてみるといい。 かつてドマ町人地に住んでいた人もいるだろうからね。
83 79 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_085 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 製作物のヒントが得られたら、ウチの所までお越しください。 材料をお渡ししますので~!
84 80 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_086 困ってる人~……困ってる人はいませんか~……。 ……この村、そもそも人が少なすぎます……。
85 81 TEXT_CLSWDK680_02444_FARMER02444_000_090 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_CLSWDK680_02444_INAGARA_000_090 ドマ町人地の人は、田舎者の村人よりも洒落ていてね。 お高くとまっているっていうか、品がいいっていうのか…… とにかく作法に厳しい人が多い印象だなぁ。
87 83 TEXT_CLSWDK680_02444_WOMANYYYY_000_091 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_CLSWDK680_02444_MANAZURU_000_091 ええ、確かに私は以前、町人地で暮らしておりましたわ。 帝国軍の横暴に耐えかねて、この村に逃れてきましたけれど。
89 85 TEXT_CLSWDK680_02444_WOMANYYYY_000_092 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_CLSWDK680_02444_MANAZURU_000_092 え? ドマ町人地に住んでいた人の食卓風景を知りたいから、 食事しているところを見せてほしいですって?
91 87 TEXT_CLSWDK680_02444_WOMANYYYY_000_093 (★未使用/削除予定★)
92 88 TEXT_CLSWDK680_02444_MANAZURU_000_093 そんな恥知らずなこと、到底できませんわ!
93 89 TEXT_CLSWDK680_02444_FATMAN02444_000_094 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_CLSWDK680_02444_SLEEPINGCOEURL_000_094 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_CLSWDK680_02444_MIYAKE_000_094 僕は、ドマ町人地から来たんだけどね……。 ここの連中は、気はいいんだが礼儀作法がなってないよ。 道端で飯を食ったり、人前で茶を飲んだりしちゃってさ……。
96 92 TEXT_CLSWDK680_02444_FATMAN02444_000_095 (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_CLSWDK680_02444_SLEEPINGCOEURL_000_095 (★未使用/削除予定★)
98 94 TEXT_CLSWDK680_02444_MIYAKE_000_095 食事ってのは、もっと親しい人と落ち着いた場所で、 するべきものなんだって、大きな声で言いたいもんだね。 小心者だから、衝立でもないと言えないけどさ……。
99 95 TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_096 (★未使用/削除予定★)
100 96 TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_096 君の連れは、ずいぶん元気がいいね……。
101 97 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 製作物が決まったらウチの所までお越しください。 材料をお渡ししますので~!
102 98 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_110 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 何を作るか決まったんですか?
103 99 TEXT_CLSWDK680_02444_Q1_000_000 何を作って勝負する?
104 100 TEXT_CLSWDK680_02444_Q1_000_001 むしろ料理屋そのもの
105 101 TEXT_CLSWDK680_02444_Q1_000_002 料理を守るための木盾
106 102 TEXT_CLSWDK680_02444_Q1_000_003 客席を仕切る衝立
107 103 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_111 ええっ!! 家具どころか店を建ててしまおうと!? 豪快が行きすぎてますよ!!
108 104 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_112 盾が必要な料理屋って!? 食事中にいったいなにが起こるんですか……。 イヤですよ、そんなところで食事するの……。
109 105 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_113 ……衝立……ですか? なにかこう、複雑な意匠の家具とかではなく?
110 106 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_114 も、もしや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… わざと負けようとしていませんか……?
111 107 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_115 だとすれば心外です……! ウチは自分の技術に絶対の自信を持っています! 勝ちを譲ってもらう必要はありません!
112 108 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_116 そ、そうですよね……。 一流の職人である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、 そんな無粋な真似をするわけがありませんよね……。
113 109 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_117 すみません……早く師匠に認められなければと焦っていて……。 おそらく今回が、ウチの技術を証明する最後のチャンス……。 もし認められなければ、今後仕事を与えてもらえないかも……。
114 110 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_118 ウチが、早く一人前の職人になって、 財政難の木工師ギルドを救わなくちゃいけないんだ……。 そのためには、少しでも難しくて繊細で高級なものを作って……。
115 111 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_119 ……ハッ! すみません! 「<Sheet(ItemHQ,17882,0)/>」の製作に必要な材料ですよね?
116 112 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_120 はい、どうぞ! ギルドからいただいた研修費で購入したものですので、 気兼ねなくお使いください!
117 113 TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_121 (★未使用/削除予定★)
118 114 TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_121 君の連れは、ずいぶん元気がいいね……。
119 115 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_122 えっ、材料をなくした……?
120 116 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_123 ずいぶん余裕ですね……ウチのような若輩者など、 恐るるに足らずといったところでしょうか。
121 117 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_124 ……す、すみません……今、余裕がなくて……。 ……どうぞ、素材です。 お納めください。
122 118 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_125 納品物を作成したら、 「レイザン」さんにお渡しください~。
123 119 TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_130 (★未使用/削除予定★)
124 120 TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_130 おお、これは……。
125 121 TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_131 先生にも見せてください……。
126 122 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_132 し、師匠!?
127 123 TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_133 フフフフ……美しい食卓ですね……。 ドマ文化特有の絢爛な装飾が、見事に再現されています……。 とても新人が作ったとは思えない、高い技術力を感じますよ……。
128 124 TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_134 次は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの作品ですが…… ふう……なんて、素敵な衝立なのでしょう……。 素材の特性を活かした、素晴らしい出来です……。
129 125 TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_135 なるほど……これも素晴らしい逸品です……。 チェミの作った食卓ほど複雑な装飾はないものの、 再現するためには高い技術が要求されるでしょう……。
130 126 TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_136 私個人の批評としては……こんなものです……。 しかし、あくまで作品の善し悪しを選ぶのは、依頼人の方……。 さあ、どちらを受け取るか、決めてください……。
131 127 TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_137 (★未使用/削除予定★)
132 128 TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_137 あ、ああ。 どっちを選ぶかは、初めに見たときから決まってるんだ。 今回の依頼、私が選ぶ勝者は…………
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134 130 TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_138 こちらだ!
135 131 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_139 た、確かに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが作った物は、 素晴らしい出来だと思います……。 でも……ウチだって、技術力では劣っていないはずです!!
136 132 TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_140 ……依頼人の方、なぜそちらを選ばれたのですか……?
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138 134 TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_141 ああ……ドマ町人地の人たちは、食事を他人に見せることを嫌う。 だから、この衝立で仕切りを作ってあげることで、 安心して食事を楽しんでもらえると思ったんだ。
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140 136 TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_142 確かに、そのお嬢さんが作った食卓は逸品だ。 でも、どんなに豪華絢爛な食卓でも、それだけでは、 心置きなく食事をすることはできないんだ。
141 137 TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_143 チェミ…… あなたは依頼を受けた後、現地の人々と触れ合う時間を惜しみ、 豪華で複雑な意匠を探し求めて、歩き回っていたのでは?
142 138 TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_144 自らの技術力を証明することに固執し、 依頼人の心に真摯に向き合うことがなかった……。 これでは、依頼人を満足させることはできません……。
143 139 TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_145 きっと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 自らの足を使って、現地の人々と触れ合って回ったのでしょう……。
144 140 TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_146 この衝立からは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの真心を感じます。 とても良い製作物だと思います……。
145 141 TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_147 さて、ふたりとも…… 異国の文化を学ぶ旅はこれで終わりです……。 グリダニアの「木工師ギルド」へと帰りましょう……。
146 142 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_148 も、もしかしてウチ…… 師匠に見切りをつけられたのでしょうか……? ああ、ウチはもうおしまいです……。
147 143 TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_149 (★未使用/削除予定★)
148 144 TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_149 なんだかわからないが、 ともかく、素晴らしい品をありがとうよ。 きっと家具に見合うだけの店にしてみせるからな!
149 145 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_150 もう完成したのですか……? では、「レイザン」さんにお渡しください。 ……ウチもうかうかしてられません……。
150 146 TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_151 (★未使用/削除予定★)
151 147 TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_151 ドマ町人地で店を開くことは、私の夢なんだ。 どうか力を貸してほしい。
152 148 TEXT_CLSWDK680_02444_CUSTOMERA02444_000_170 先生、今までどこに行ってたのよ! ベアティヌ先生に作ってもらった机がね~、壊れちゃって。 私あの机じゃないと駄目なのよ~……先生、直してくださる?
153 149 TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_171 そこまで気に入ってくださっているなら、 喜んで、修理させて頂きますとも……。 後ほど、お伺いします……。
154 150 TEXT_CLSWDK680_02444_CUSTOMERB02444_000_172 先生、聞いとくれよ! 息子が双蛇党に入ることになったんだ! お祝いに槍を送りたいんだけど、先生に作ってもらえないかな?
155 151 TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_173 ほう……それはおめでたいですね……。 フフフフ……息子さんが使命をやり抜くことができるよう、 最高の槍をご用意しますよ……やり抜けるように……フフフフ。
156 152 TEXT_CLSWDK680_02444_CUSTOMERC02444_000_174 あちゃー、僕も先生に頼みたいことがあったんだけど。 さすがベアティヌ先生は、大人気だね。
157 153 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_175 あの……どうして師匠は、 こんなに皆さんに好かれてらっしゃるのでしょうか?
158 154 TEXT_CLSWDK680_02444_CUSTOMERC02444_000_176 先生が作った物ってさ、使ってみるとすぐわかるんだよ。 これは、僕のために作られた物なんだってね。 あの人はいつも、誰かのために物を作っているのさ。
159 155 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_177 誰かのために物を作る……。 そういえば……ウチも始めはそうだった……。
160 156 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_178 ウチが生まれた家は、お世辞にも裕福とは言えなくて、 家具すらろくに揃えることもできませんでした。
161 157 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_179 それでもお母さんは、ウチら娘たちを育てるために、 女手ひとつで頑張って働いてくれていました。 でも、そのせいで腰を悪くしてしまったんです。
162 158 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_180 どうにかしてお母さんの力になりたかったウチは、 幼いながらに一生懸命、安楽椅子を作ってあげたんです。
163 159 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_181 今から思えば、そりゃもうつたない椅子だったけど、 あれを作っているときは、お母さんのことしか考えてなかったなぁ。 そっか……誰かのために物を作る、ということなんですかね……。
164 160 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_182 お母さんを楽にさせてあげたいと焦っている内に、 早く一人前になることばかり、考えるようになっていた……。 あの気持ちを、どこかに落っことしてきちゃったんですかね……。
165 161 TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_183 落としてしまったのなら、また拾えばいいだけです……。
166 162 TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_184 チェミ、確かにあなたは職人として大事なことを見失っていた。 ですが、そのことに気づいたあなたは、 きっとこれからいい職人になるでしょう……。
167 163 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_185 師匠……!! は、はいっ、ウチ、頑張ります!!
168 164 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_186 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 こんなウチをずっとサポートしてくれてありがとうございます! もう二度と、大事なことを見失ったりしませんから!
169 165 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_187 よーし、そうと決まれば、まずは製材です! チェミ・ジンジャル流、木工師の心得・そのいち! 良い物を作るためには、いい木材から!
170 166 TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_188 私からもお礼を言わせてください……。 木について語ることは得意でも、人と話すのは苦手でして…… あなたが、いい見本になってくれた……。
171 167 TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_189 フフフフ……だから、きっとあの子はもう大丈夫でしょう……。 もし心配なら、お帰りの際にでも、ギルド入口にいるであろう、 チェミに声をかけていってくださいね……。
172 168 TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_195 いろいろとありがとう。 いつか店を開くことができたら、そのときは遊びにきてくれるかい。
173 169 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_200 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 近々、師匠に依頼人の方をご紹介していただけるとのことです! 生まれ変わったウチをご覧に入れたいので、ご同席くださいね!
174 170 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_201 で、何をしているかというと、依頼人の方を待つ間、 異国を回って見てきたものを、 復習がてらに作ってみようかと!
175 171 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_202 ふふ……ただ作るのではなく、 出会った人たちの顔を思い浮かべながら……ですよね!
176 172 TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_203 ふふふ! よーし! 不肖このチェミ・ジンジャル、もう一度頑張るぞ~!!
177 173 TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_205 職人として大切なことを思い出したあの子は、 必ずや芽吹いて、真っ直ぐな大樹へと育つことでしょう……。