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0,"TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_00","イディルシャイアのほわほわモーグリは、誰かを探しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_01","ほわほわモーグリによると、ドラゴン族のヴィゾーヴニルが冒険者に会いたがっているらしい。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_02","ヴィゾーヴニルから、詳しい話を聞いた。ソーム・アルの最奥にある霊峰の炎を鎮めてほしいそうだ。山内に棲みついた魔物を倒すことで炎を鎮めることができるらしい。「霊峰浄化 ソーム・アル(Hard)」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_03","「霊峰浄化 ソーム・アル(Hard)」を攻略し、棲みついた魔物を討伐した。ソーム・アル山頂にいる「ヴィゾーヴニル」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_04","ヴィゾーヴニルに報告した。魔物を排除したことで、霊峰の炎は鎮静化したようだ。これで、霊峰に眠る竜たちに静かな眠りが訪れることを、ヴィゾーヴニルは願う。"
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24,"TEXT_HEAVNY105_02402_TODO_00","ソーム・アル山頂付近のヴィゾーヴニルと話す"
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26,"TEXT_HEAVNY105_02402_TODO_02","ソーム・アル山頂付近のヴィゾーヴニルに報告"
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48,"TEXT_HEAVNY105_02402_WANDERINGMOOGLE_000_001","あっ! キミは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
やっと見つけたくぽ~!"
49,"TEXT_HEAVNY105_02402_WANDERINGMOOGLE_000_002","偉~いドラゴン族のヴィゾーヴニルさんから頼まれて、
キミのことを、あちこち探し回っていたくぽ!"
50,"TEXT_HEAVNY105_02402_WANDERINGMOOGLE_000_003","ヒトに見つからないようにキミのことを探すのは、
とっても大変だったくぽ……。
ま、今はそんなことどうでもいいくぽね。"
51,"TEXT_HEAVNY105_02402_WANDERINGMOOGLE_000_004","何だかとても大切なお話があるそうだから、
ドラヴァニア雲海の「ソーム・アル山頂」まで来てほしいくぽ!
悪いけれどゴソクロー願うくぽ!"
52,"TEXT_HEAVNY105_02402_WANDERINGMOOGLE_000_005","よし、確かに伝えたくぽよ?
それじゃ、モグはお先に向かうとするくぽ。
またあとで会おうくぽ~!"
53,"TEXT_HEAVNY105_02402_WANDERINGMOOGLE_000_010","おっ、来た来た!
待ってたくぽよ~!
こちらが今回の依頼人、ヴィゾーヴニルさんくぽ!"
54,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_100_012","よくぞ来てくれた、猛きヒトの子よ……。
だが、此度の用件は、霊峰の山頂にて伝えよう。
あのモーグリ族が、我らのことを待っておるだろうからな。"
55,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_012","モーグリ族の者よ、ご苦労であった。"
56,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_013","猛きヒトの子よ……よくぞ来てくれた。
お前にこそ、頼みたいことがあってな……
そこなるモーグリ族の力を借りたのだ。"
57,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_014","頼みというのは他でもない、ここ「ソーム・アル」のことだ。
知ってのとおり、霊峰とは我らが同胞たちの魂が眠る、
静かなる安らぎの地……。"
58,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_015","しかし、邪竜ニーズヘッグが斃れたことで、
その眷属たちは姿を消し、かつての霊峰が今では魔物たちの
棲処と化してしまっている。"
59,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_016","さらに何者かが荒らしているのか、
霊峰が奥底にかかえる「炎」が大いに乱れている様子。
これでは、死した同胞たちも安らかに眠ることはできまい。"
60,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_017","そこでお前の力を借りたいのだ。
我とともに霊峰を下り、魔物どもの掃討に協力してもらいたい。"
61,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_018","本来ならば、これは我ら竜のみで解決すべき問題だが、
霊峰の深部を目指すには、吾輩の体躯は大きすぎる……。
どうだ、頼まれてくれようか?"
62,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_019","感謝するぞ、ヒトの子よ……。
むろん吾輩もただ見ているつもりもない。
霊峰の上空にたかる翼持つ魔物どもは、吾輩が打ち払おう。"
63,"TEXT_HEAVNY105_02402_WANDERINGMOOGLE_000_020","ヒトとドラゴン族が一緒に戦うなんて、
すごいことになってきたくぽ~!
ふたりとも頑張るくぽよ~!"
64,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_100_019","感謝するぞ、ヒトの子よ……。
むろん吾輩もただ見ているつもりもない。
霊峰の上空にたかる翼持つ魔物どもは、吾輩が打ち払おう。"
65,"TEXT_HEAVNY105_02402_WANDERINGMOOGLE_000_022","モグも一緒に戦うのかって?
とんでもないことを言わないでほしいくぽ!
モグはここでふたりの無事を祈ってるくぽよ!"
66,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_100_041","ご苦労だった、猛きヒトの子よ。
早速、今も霊峰の山頂で我らを待っているであろう
モーグリ族にも、此度の戦果を伝えてやるとしよう。"
67,"TEXT_HEAVNY105_02402_WANDERINGMOOGLE_000_040","おかえりなさいくぽ~!
無事でよかったくぽ!"
68,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_042","猛きヒトの子よ、此度の働きには感謝するぞ。
お前の尽力により、古き魔物が打ち払われたことで、
霊峰が抱える「炎」も鎮まるだろう。"
69,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_043","彼の霊峰は、我ら聖竜の眷属のみならず、
ドラヴァニアに棲まうすべての竜が眠る聖地である。
吾輩は、彼らの安住の地を守りたかったのだ……。"
70,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_044","竜詩戦争では、あまりに多くの命が失われ過ぎた。
かつて袂を分かった邪竜ニーズヘッグと、その眷属たちも、
ソーム・アルの懐に抱かれ、安らかに眠れるとよいのだが……。"
71,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_100_044","竜詩戦争では、あまりに多くの命が今もなお失われている。
かつて袂を分かった邪竜ニーズヘッグと、その眷属たちも、
ソーム・アルの懐に抱かれ、安らかに眠れるとよいのだが……。"
72,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_045","我らと道を違えども、
あれらは同じ幻龍を祖とする同胞なのだ。
竜詩戦争が終結した今、すべての魂の安息を願うのみよな……。"
73,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_100_045","我らと道を違えども、
あれらは同じ幻龍を祖とする同胞。
すべての魂の安息を願うのみよな……。"
74,"TEXT_HEAVNY105_02402_WANDERINGMOOGLE_000_046","ヴィゾーヴニルさんのお話は考えさせられるくぽ~。
考え方や生き方が違っても、死んじゃった後は、
みんな同じドラゴン族……ということくぽね。"
75,"TEXT_HEAVNY105_02402_WANDERINGMOOGLE_000_047","とにもかくにも、今回はご協力ありがとうございましたくぽ!
モグたちモーグリ族も、霊峰の静けさが保たれるよう、
協力していこうと思うくぽ~!"
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4 0 TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_00 イディルシャイアのほわほわモーグリは、誰かを探しているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_01 ほわほわモーグリによると、ドラゴン族のヴィゾーヴニルが冒険者に会いたがっているらしい。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_02 ヴィゾーヴニルから、詳しい話を聞いた。ソーム・アルの最奥にある霊峰の炎を鎮めてほしいそうだ。山内に棲みついた魔物を倒すことで炎を鎮めることができるらしい。「霊峰浄化 ソーム・アル(Hard)」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_03 「霊峰浄化 ソーム・アル(Hard)」を攻略し、棲みついた魔物を討伐した。ソーム・アル山頂にいる「ヴィゾーヴニル」に報告しよう。
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62 58 TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_015 しかし、邪竜ニーズヘッグが斃れたことで、 その眷属たちは姿を消し、かつての霊峰が今では魔物たちの 棲処と化してしまっている。
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66 62 TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_019 感謝するぞ、ヒトの子よ……。 むろん吾輩もただ見ているつもりもない。 霊峰の上空にたかる翼持つ魔物どもは、吾輩が打ち払おう。
67 63 TEXT_HEAVNY105_02402_WANDERINGMOOGLE_000_020 ヒトとドラゴン族が一緒に戦うなんて、 すごいことになってきたくぽ~! ふたりとも頑張るくぽよ~!
68 64 TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_100_019 感謝するぞ、ヒトの子よ……。 むろん吾輩もただ見ているつもりもない。 霊峰の上空にたかる翼持つ魔物どもは、吾輩が打ち払おう。
69 65 TEXT_HEAVNY105_02402_WANDERINGMOOGLE_000_022 モグも一緒に戦うのかって? とんでもないことを言わないでほしいくぽ! モグはここでふたりの無事を祈ってるくぽよ!
70 66 TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_100_041 ご苦労だった、猛きヒトの子よ。 早速、今も霊峰の山頂で我らを待っているであろう モーグリ族にも、此度の戦果を伝えてやるとしよう。
71 67 TEXT_HEAVNY105_02402_WANDERINGMOOGLE_000_040 おかえりなさいくぽ~! 無事でよかったくぽ!
72 68 TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_042 猛きヒトの子よ、此度の働きには感謝するぞ。 お前の尽力により、古き魔物が打ち払われたことで、 霊峰が抱える「炎」も鎮まるだろう。
73 69 TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_043 彼の霊峰は、我ら聖竜の眷属のみならず、 ドラヴァニアに棲まうすべての竜が眠る聖地である。 吾輩は、彼らの安住の地を守りたかったのだ……。
74 70 TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_044 竜詩戦争では、あまりに多くの命が失われ過ぎた。 かつて袂を分かった邪竜ニーズヘッグと、その眷属たちも、 ソーム・アルの懐に抱かれ、安らかに眠れるとよいのだが……。
75 71 TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_100_044 竜詩戦争では、あまりに多くの命が今もなお失われている。 かつて袂を分かった邪竜ニーズヘッグと、その眷属たちも、 ソーム・アルの懐に抱かれ、安らかに眠れるとよいのだが……。
76 72 TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_045 我らと道を違えども、 あれらは同じ幻龍を祖とする同胞なのだ。 竜詩戦争が終結した今、すべての魂の安息を願うのみよな……。
77 73 TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_100_045 我らと道を違えども、 あれらは同じ幻龍を祖とする同胞。 すべての魂の安息を願うのみよな……。
78 74 TEXT_HEAVNY105_02402_WANDERINGMOOGLE_000_046 ヴィゾーヴニルさんのお話は考えさせられるくぽ~。 考え方や生き方が違っても、死んじゃった後は、 みんな同じドラゴン族……ということくぽね。
79 75 TEXT_HEAVNY105_02402_WANDERINGMOOGLE_000_047 とにもかくにも、今回はご協力ありがとうございましたくぽ! モグたちモーグリ族も、霊峰の静けさが保たれるよう、 協力していこうと思うくぽ~!