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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_00","アラガーナのウィダルゲルトは、落胆しているようだ。"
1,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_01","ウィダルゲルトは失意の底にいるようだ。アラガーナの「オ・チャクハ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_02","チャクハは、失意のウィダルゲルトを心配しているようだ。ギラバニア辺境地帯のラールガーズリーチで「エリック」を探そう。"
3,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_03","エリックは、テオバルドについて調査していたようだ。アラガーナの「ウィダルゲルト」と話そう。"
4,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_04","ウィダルゲルトは、失意の底から立ち上がったようだ。ギラバニア辺境地帯のギルケヒム僧園にいる「ウィダルゲルト」と合流しよう。"
5,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_05","ウィダルゲルトに、新たな戦い方を教えるための修行を始めた。修行の途中、エリックから使いを頼まれたという男、ヒュウェラルドがやってきた。ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林にいる「ヒュウェラルド」と話そう。"
6,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_06","ヒュウェラルドと名乗る男は、変装した骸旅団だった。エリックを人質にとった骸旅団の攻撃を退けた。ギラバニア辺境地帯の「ヒュウェラルド」と対峙しよう。"
7,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_07","ウィダルゲルトたちが駆けつけ、ヒュウェラルドは逃げていった。イーストエンド混交林の「エリック」と話そう。"
8,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_08","エリックは、冒険者に感謝しているようだ。アラガーナの「ウィダルゲルト」と話そう。"
9,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_09","ウィダルゲルトは、強くなるための鍛錬を重ねていくようだ。彼が、テオバルドを倒せるだけの強さを手に入れることを信じて待とう。
※モンクのレベルが70になると、アラガーナのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。"
10,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_10",""
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24,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_00","チャクハと話す"
25,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_01","ラールガーズリーチのエリックを探す"
26,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_02","アラガーナのウィダルゲルトと話す"
27,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_03","ギルケヒム僧園のウィダルゲルトと合流"
28,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_04","イーストエンド混交林のヒュウェラルドと話す"
29,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_05","イーストエンド混交林のヒュウェラルドと話す"
30,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_06","エリックと話す"
31,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_07","アラガーナのウィダルゲルトと話す"
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48,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。"
49,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_002","僕はどうすればいいのでしょうね。
両親を殺し、星導教を滅ぼした廃王の血を引く男に破れ、
苦労して集めた信徒たちの信頼も失いました。"
50,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_003","さらに、その男と同じ血が僕の身体にも流れているなどと……
アラミゴの民からすべてを奪った男と、同じ血が……。"
51,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_004","泣き言ばかりで申し訳ありません。
しかし、あなたの前では、弟子たちに言えないことも、
つい言葉に出てしまう……。"
52,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_005","すみません、もしよかったら、
ゼンツァと「チャクハ」にも声をかけていってください。
怪我は癒えましたが、敗北の痛手を受けているはずですので……。"
53,"TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_010","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
様子を見に来てくれたのですか?"
54,"TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_011","このとおり、私もゼンツァも、元気になりました。
ですが……師匠の心の傷はまだ癒えていないようですね……。"
55,"TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_012","いろんなことが一気に起こりすぎたんだ……無理もねえ。
アタシらだって、ずいぶん不甲斐ないところを見せちまった。
ったく……何が「師匠の力になる」だよ!"
56,"TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_013","せっかく集めた人たちもいなくなっちゃったね……。
このままだと、星導教の復興は厳しいかも……。
まずは、師匠に立ち直っていただかないと……。"
57,"TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_014","じゃ、エリック博士に相談しに行こうぜ。
……あー、でも今師匠をひとりにするのは心配だな。"
58,"TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_015","そうだね……
お手数ですが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
エリック博士を呼んできてはくださいませんか?"
59,"TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_016","次期国王を名乗るテオバルドについて、
調べたいと、「ラールガーズリーチ」に向かわれたのです。
拠点内を探せば、きっと見つかると思いますから……。"
60,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_020","僕に、星導教を復興する資格があるのか……?"
61,"TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_025","くそ、アタシがもっと強けりゃ……。"
62,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_030","む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか。
ちょうどいい、次期国王「テオバルド」について、
吾輩がアラミゴ解放軍の者たちから集めた情報を聞くがいい!"
63,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_031","話によれば、奴が現れたのは、ごく最近のことらしい。
自ら王の後継者を名乗り、協力者を集めているそうだ。"
64,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_032","とは言え、鉄仮面の再来ということで、皆、困惑しているようだ。
廃王への反発もあるし、突然の次期国王候補の出現に、
扱いあぐねているといった様子だったぞ。"
65,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_033","それで、君はどうしてここに?"
66,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_034","そうか、ウィダルゲルトはまだ落ち込んでいるのか。
……仕方のないやつめ。"
67,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_035","わかった。
すぐにアラガーナへと戻り、「ウィダルゲルト」と話してみよう。
君も一緒にきてくれたまえ。"
68,"TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_040","このままじゃダメだ。
こんなに弱いアタシが、あの人を守れるわけがねえ。
もっと、強くならねーと……。"
69,"TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_045","師匠……今まで一度も鍛錬を欠かしたことはなかったのに……
今回のことが、相当堪えたようですね……。"
70,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_050","……ウィダルゲルト。
先日の件がずいぶん尾を引いているようだな。
日課である鍛錬も怠っていると聞いたが?"
71,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_051","無様に負けたことは、ひとりの武人として悔しい……。
ですが、そのために悩んでいるわけではありませんよ。"
72,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_052","僕が気にしているのは、出自のことです。
己が廃王テオドリックの血筋かもしれないというのに、
星導教の復興を掲げる資格があると、本当に思いますか?"
73,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_053","…………吾輩の息子の話をしよう。
自然学に傾倒し、家族を蔑ろにする父親に反発した息子は、
世を変えるのだと、アラミゴ解放軍に参加するようになった。"
74,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_054","だが、学者である吾輩の血を引いているせいか、
争いごとには向いていなかったようでな。
息子はすぐに戦死してしまった。"
75,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_055","あの子は……帝国軍の包囲から仲間を救うため、
大量の爆薬を抱えて……。"
76,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_056","それを聞いて、吾輩は心底後悔した。
あの子が、吾輩と同じ学問の道を進んでいてくれれば、
戦場で死ぬことはなかったかもしれないのに、と。"
77,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_057","だが、吾輩が今さら何を考えたところで、
結局、息子は戦う道を選んでいただろうとも思う。
なぜなら、人が何を成すかは血が決めることではないからだ。"
78,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_058","お前が廃王の甥、テオドレッドであったとして、何が悪い?
お前には「ウィダルゲルト」として、成すべきことがあろう!"
79,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_059","こうしている間にも、アラミゴ解放軍の闘士たちは、
強大な帝国軍を相手にしても諦めず、命を賭けて戦っている。"
80,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_060","こうしている間にも、アラミゴ解放軍の闘士たちは、
強大な帝国軍の再襲来に備え、命を賭けて都市を護っている。"
81,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_061","なぜ、彼らは最後の瞬間まで諦めないのだろう?
その答えが、今の吾輩にはわかる……息子が、教えてくれたのだ。
本当に大切なものを奪われる瞬間は、諦めたときだからだ、とな。"
82,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_062","かつて、吾輩は復讐に酔っていたお前を諫めた。
だが、戦わず逃げるだけのお前も、見たくなどない。"
83,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_100_062","ここで諦めては、大事なものを取りこぼしてしまうぞ?"
84,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_063","博士の仰るとおりだ……。
絶対的な支配者の君臨を目指す、テオバルドの思想は、
僕が目指す新生星導教の理念とは、まさに真逆!"
85,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_064","人々に希望を与えるためにも、あの男を乗り越えてみせなければ!
僕は……僕は、大切なものを守るために、強くならなければ!"
86,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_100_064","では、これからどうするつもりだ?"
87,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_200_064","……ひとつ気になっていることがあるんです。
鉄仮面の姿をした男、テオバルド……
奴の槍術には、見覚えがある……。"
88,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_300_064","確かあれは、そう……。
炎に包まれた星導山寺院の中で……。"
89,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_400_064","まさか、そんな……。
テオバルドの正体は……アドリなのか……?"
90,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_500_064","アドリとは、いったい何者なのだ?"
91,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_600_064","……僕が、かつて本当の兄のように慕っていた兄弟子です。
星導山寺院焼き討ちの際に死んだと思っていたのですが、
よもや生きていたとは……。"
92,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_700_064","星導教復興の障害として立ちはだかるのは、
死んだはずの兄弟子か……。"
93,"TEXT_JOBMNK680_02429_Q2_000_000","なんと言う?"
94,"TEXT_JOBMNK680_02429_A2_000_001","闘って真意を確かめよう"
95,"TEXT_JOBMNK680_02429_A2_000_002","兄弟子を殺せるのか?"
96,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_800_065","ええ、そうですね。
アドリは僕に残された最後の家族のような人です。
できるなら、彼を殺したくはない……。"
97,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_900_065","……確かに、アドリは僕に残された最後の家族のような人です。
できるなら、彼を殺したくはない……。"
98,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_100_066","ですが、僕の拳は、ギラバニアの民の希望を取りもどすためにある。
彼が王政を復古し、星導教の復興を邪魔立てするというのなら……
そのときは……"
99,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_200_066","僕が……アドリを討つ!!"
100,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_065","しかし、アドリの背後には、骸旅団がいる。
モンクを殺すことに長けた連中には、星導教の技は通じないぞ。
どうするつもりだ?"
101,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_066","確かに、奴らは星導教の型を完全に見切っていた。
だから、僕たちは新しい戦い方を身につけなければなりません。
型にとらわれない、自由な戦い方を。"
102,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_067","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お願いがあります。
あなたが格闘士ギルドで学んだことや、
戦いの中で得た技術を、我々に伝授してくださいませんか?"
103,"TEXT_JOBMNK680_02429_Q1_000_000","なんと言う?"
104,"TEXT_JOBMNK680_02429_A1_000_001","ついてこられるかな?"
105,"TEXT_JOBMNK680_02429_A1_000_002","厳しい修行になるぞ"
106,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_068","……望むところです!
僕はもう、二度と俯いたりしない。
どれだけ辛い修行であろうと、必ずやり遂げてみせます!"
107,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_069","それでは、僕は弟子たちに声をかけてきます。
かつて星導教徒が研鑽を積んだ地、
「ギルケヒム僧園」で落ち合いましょう。"
108,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_070","フフ……もう心配はいらないようだな。
吾輩も吾輩がやるべきことのため、ウルダハへ向かうとしよう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あとは頼むぞ。"
109,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_080","テオバルドが率いるのは、星導寺院焼き討ちの実行犯である骸旅団。
モンク殺しに長けた彼らに、我々の技は通じません。"
110,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_081","となれば、我々が身に付けるべきは、
古き星導教に縛られない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の技!"
111,"TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_082","よっしゃ!
絶対モノにしてみせるぜ!"
112,"TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_083","頑張ります!"
113,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_084","では、師匠。
まず我々には何が足りないのでしょうか?
あなたが格闘士ギルドで学んだことを思い出して、教えてください。"
114,"TEXT_JOBMNK680_02429_Q1_001","ウィダルゲルトたちに足りないものは?"
115,"TEXT_JOBMNK680_02429_A1_002","手数の多さ"
116,"TEXT_JOBMNK680_02429_A1_003","闘魂"
117,"TEXT_JOBMNK680_02429_A1_004","拳の硬さ"
118,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_085","なるほど……。
「一撃の重さ」よりも「手数の多さ」が、
格闘の本分ということですね!"
119,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_086","よし、ゼンツァ、チャクハ!
「無限の連続攻撃」を目指して、
「連撃」10万回です!"
120,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_087","打たれても打たれても、折れない気持ち。
困難な状況であればこそ、奮い立つ闘魂……
それが我々には不足していると!"
121,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_088","よし、ゼンツァ、チャクハ!
「無限の闘魂」を目指して、
「鉄山靠」1万回です!"
122,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_089","なるほど……。
我々の拳は軽すぎるということですね……。"
123,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_090","よし、ゼンツァ、チャクハ!
岩よりも硬い一撃を手に入れるために、
「壊神衝」10時間です!"
124,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_091","ハァ……ハァ……ハァ……。
これは辛い……あなたはこんな厳しい修行を積んでいたのか。
しかし、おかげで少し掴んだ気がしますよ!"
125,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_092","ですが、この程度では骸旅団を圧倒することはできない……。
師匠、もう1本お願いします!"
126,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_093","なるほど……。
我々には、まだ手数が不足しているということですね!"
127,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_094","なるほど……。
まだ我々の心には闘魂は生まれていない、と
ならば、必ず手に入れてみせます!"
128,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_095","あなたから見れば、
まだ我々の拳は軽いということですね……。"
129,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_096","ゼェ……ゼェ……。
こんな……過酷な修行……あなたが強いわけだ……。
し、しかし……我々は諦めたりはしない!"
130,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_097","ま、まだやれます……。
もう一度……お願いします……!!"
131,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_098","(★未使用/削除予定★)"
132,"TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_099","(-????-)突然、失礼いたします。
エリック様の使いとして参りました。
ヒュウェラルドと申します。"
133,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_100_099","エリック博士の……
何かあったのですか?"
134,"TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_100","ええ、次期国王を自称するテオバルドなる者について、
重大な事実が判明したとのことです。"
135,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_100_100","なんですって!?
すぐに博士のもとへ向かわなければ……!"
136,"TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_200_100","エリック様からは、お三方の修行を邪魔しないよう、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様だけをお呼びするようにと……
そう、仰せつかっています。"
137,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_300_100","そうですか……わかりました。"
138,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_101","あとは……教わったことを……反復してモノにするだけです。
博士の方に行ってあげてください……。"
139,"TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_102","ありがとうございます。
では、行きましょう。"
140,"TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_105","もう二度とあんな無様な負け方はしたくねえ。
そのためにもこの修行、全力でやってやるぜ!"
141,"TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_110","いつまでも師匠や<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
助けてもらってばかりじゃダメなんです。
私たちも強くならなきゃ。"
142,"TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_120","さあ、エリックさんとの待ち合わせ場所へ急ぎましょう。"
143,"TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_121","ク……ククク……ククククク。"
144,"TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_122","ハーッハッハァ!
まんまと一人で来やがったなァ!"
145,"TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_123","おーっと、騙したわけじゃないんだぜ?
エリックがお前を呼んでたのは本当さァ。"
146,"TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_124","助けてくれ……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ってなァ!!"
147,"TEXT_JOBMNK680_02429_QIB_001_TODO_1","敵を倒せ"
148,"TEXT_JOBMNK680_02429_QIB_001_HEWERALD_BATTLETALK_00","邪魔なんだよ……お前の存在がァ!!"
149,"TEXT_JOBMNK680_02429_QIB_001_HEWERALD_BATTLETALK_01","ハーッハァ!
この数を相手に、いつまで持つかなァ!!"
150,"TEXT_JOBMNK680_02429_QIB_001_HEWERALD_BATTLETALK_02","いい気になってんじゃねーぞ!"
151,"TEXT_JOBMNK680_02429_QIB_001_HEWERALD_BATTLETALK_03","お前らァ、さっさとこいつをかたづけろ!!"
152,"TEXT_JOBMNK680_02429_QIB_001_HEWERALD_BATTLETALK_04","チッ……思ったよりもやるなァ。
それなら……。"
153,"TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_129","こいつの命が惜しかったら、大人しくするんだなァ!"
154,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_130","おのれ……どこまでも姑息な……!"
155,"TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_131","次期国王にとって、この冒険者は障害となり得る!
悪いが、ここで死んでもらうぜ!"
156,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_132","遅いと思って様子を見に来てみれば……
まさかこんなことになっていたとは。"
157,"TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_133","間に合ってよかったですね。"
158,"TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_134","この森は仲間が包囲していたはずだが……
雑魚どもが、どうやって入ってきた?"
159,"TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_135","当然、力で押し通らせてもらったぜ。"
160,"TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_136","話が違うな。
我ら骸旅団にとって、
星導教なんざ取るに足らぬ雑魚のはずだが……。"
161,"TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_137","どうやら分が悪いようだ。
ここは引かせてもらおう。"
162,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_139","我々のことは気にせず、博士の所に向かってください。"
163,"TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_100_139","さ、さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
並大抵のシゴき方じゃねえ……。"
164,"TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_200_139","修行は辛いですけど、すべては、師匠を支えるため……
必ずやり遂げてみせます!"
165,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_140","手間をかけたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
ウルダハからの移動中、奴らに捕まってしまってな。"
166,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_141","すみません、博士。
僕のために、危ない目に遭わせてしまって……。"
167,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_142","これは吾輩の意志でしていることだ。
それに、すでに策は成った。
安心して修行を続けるがいい。"
168,"TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_143","おふたりとも、話は後にして、急いでこの場を離れましょう。
まだ奴らの仲間が潜んでいるかもしれません。"
169,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_144","そうだな。
では、「アラガーナ」へと帰るとしよう。"
170,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_145","あなたの修行のおかげで、
骸旅団を相手にしても、問題なく戦うことができそうです。
本当に、感謝していますよ。"
171,"TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_100_146","へへ……アタシ、強くなれたかな?"
172,"TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_200_147","ハァ……ハァ……
修行の疲れもそのままに、急いで来たので、息が……。"
173,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あらためてお礼を。
我々に戦い方を教えてくれて、ありがとうございます。
あなたのおかげで、エリック博士を助けることができました。"
174,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_151","博士に大きな怪我はありませんでしたが、
念のため、村の治療師に見ていただいています。"
175,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_152","エリック博士の治療が終わり次第、
テオバルドに決闘を申し込みます。
少しの間、待っていてください。"
176,"TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_155","ようやくアタシらの拳が骸旅団に届いた。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のキツいしごきのおかげだ。
本当に……キツかった……な……。"
177,"TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_160","少し休んだら、鍛錬を再開します。
あなたに教えていただいた戦い方を、
もっと自分のものにするために!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_00 アラガーナのウィダルゲルトは、落胆しているようだ。
5 1 TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_01 ウィダルゲルトは失意の底にいるようだ。アラガーナの「オ・チャクハ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_02 チャクハは、失意のウィダルゲルトを心配しているようだ。ギラバニア辺境地帯のラールガーズリーチで「エリック」を探そう。
7 3 TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_03 エリックは、テオバルドについて調査していたようだ。アラガーナの「ウィダルゲルト」と話そう。
8 4 TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_04 ウィダルゲルトは、失意の底から立ち上がったようだ。ギラバニア辺境地帯のギルケヒム僧園にいる「ウィダルゲルト」と合流しよう。
9 5 TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_05 ウィダルゲルトに、新たな戦い方を教えるための修行を始めた。修行の途中、エリックから使いを頼まれたという男、ヒュウェラルドがやってきた。ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林にいる「ヒュウェラルド」と話そう。
10 6 TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_06 ヒュウェラルドと名乗る男は、変装した骸旅団だった。エリックを人質にとった骸旅団の攻撃を退けた。ギラバニア辺境地帯の「ヒュウェラルド」と対峙しよう。
11 7 TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_07 ウィダルゲルトたちが駆けつけ、ヒュウェラルドは逃げていった。イーストエンド混交林の「エリック」と話そう。
12 8 TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_08 エリックは、冒険者に感謝しているようだ。アラガーナの「ウィダルゲルト」と話そう。
13 9 TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_09 ウィダルゲルトは、強くなるための鍛錬を重ねていくようだ。彼が、テオバルドを倒せるだけの強さを手に入れることを信じて待とう。 ※モンクのレベルが70になると、アラガーナのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。
14 10 TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_13
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20 16 TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_17
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23 19 TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_00 チャクハと話す
29 25 TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_01 ラールガーズリーチのエリックを探す
30 26 TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_02 アラガーナのウィダルゲルトと話す
31 27 TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_03 ギルケヒム僧園のウィダルゲルトと合流
32 28 TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_04 イーストエンド混交林のヒュウェラルドと話す
33 29 TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_05 イーストエンド混交林のヒュウェラルドと話す
34 30 TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_06 エリックと話す
35 31 TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_07 アラガーナのウィダルゲルトと話す
36 32 TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_08
37 33 TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_09
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40 36 TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_12
41 37 TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_13
42 38 TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_14
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45 41 TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_17
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47 43 TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_19
48 44 TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_20
49 45 TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_21
50 46 TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_22
51 47 TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_23
52 48 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
53 49 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_002 僕はどうすればいいのでしょうね。 両親を殺し、星導教を滅ぼした廃王の血を引く男に破れ、 苦労して集めた信徒たちの信頼も失いました。
54 50 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_003 さらに、その男と同じ血が僕の身体にも流れているなどと…… アラミゴの民からすべてを奪った男と、同じ血が……。
55 51 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_004 泣き言ばかりで申し訳ありません。 しかし、あなたの前では、弟子たちに言えないことも、 つい言葉に出てしまう……。
56 52 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_005 すみません、もしよかったら、 ゼンツァと「チャクハ」にも声をかけていってください。 怪我は癒えましたが、敗北の痛手を受けているはずですので……。
57 53 TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_010 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 様子を見に来てくれたのですか?
58 54 TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_011 このとおり、私もゼンツァも、元気になりました。 ですが……師匠の心の傷はまだ癒えていないようですね……。
59 55 TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_012 いろんなことが一気に起こりすぎたんだ……無理もねえ。 アタシらだって、ずいぶん不甲斐ないところを見せちまった。 ったく……何が「師匠の力になる」だよ!
60 56 TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_013 せっかく集めた人たちもいなくなっちゃったね……。 このままだと、星導教の復興は厳しいかも……。 まずは、師匠に立ち直っていただかないと……。
61 57 TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_014 じゃ、エリック博士に相談しに行こうぜ。 ……あー、でも今師匠をひとりにするのは心配だな。
62 58 TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_015 そうだね…… お手数ですが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 エリック博士を呼んできてはくださいませんか?
63 59 TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_016 次期国王を名乗るテオバルドについて、 調べたいと、「ラールガーズリーチ」に向かわれたのです。 拠点内を探せば、きっと見つかると思いますから……。
64 60 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_020 僕に、星導教を復興する資格があるのか……?
65 61 TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_025 くそ、アタシがもっと強けりゃ……。
66 62 TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_030 む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか。 ちょうどいい、次期国王「テオバルド」について、 吾輩がアラミゴ解放軍の者たちから集めた情報を聞くがいい!
67 63 TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_031 話によれば、奴が現れたのは、ごく最近のことらしい。 自ら王の後継者を名乗り、協力者を集めているそうだ。
68 64 TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_032 とは言え、鉄仮面の再来ということで、皆、困惑しているようだ。 廃王への反発もあるし、突然の次期国王候補の出現に、 扱いあぐねているといった様子だったぞ。
69 65 TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_033 それで、君はどうしてここに?
70 66 TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_034 そうか、ウィダルゲルトはまだ落ち込んでいるのか。 ……仕方のないやつめ。
71 67 TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_035 わかった。 すぐにアラガーナへと戻り、「ウィダルゲルト」と話してみよう。 君も一緒にきてくれたまえ。
72 68 TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_040 このままじゃダメだ。 こんなに弱いアタシが、あの人を守れるわけがねえ。 もっと、強くならねーと……。
73 69 TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_045 師匠……今まで一度も鍛錬を欠かしたことはなかったのに…… 今回のことが、相当堪えたようですね……。
74 70 TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_050 ……ウィダルゲルト。 先日の件がずいぶん尾を引いているようだな。 日課である鍛錬も怠っていると聞いたが?
75 71 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_051 無様に負けたことは、ひとりの武人として悔しい……。 ですが、そのために悩んでいるわけではありませんよ。
76 72 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_052 僕が気にしているのは、出自のことです。 己が廃王テオドリックの血筋かもしれないというのに、 星導教の復興を掲げる資格があると、本当に思いますか?
77 73 TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_053 …………吾輩の息子の話をしよう。 自然学に傾倒し、家族を蔑ろにする父親に反発した息子は、 世を変えるのだと、アラミゴ解放軍に参加するようになった。
78 74 TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_054 だが、学者である吾輩の血を引いているせいか、 争いごとには向いていなかったようでな。 息子はすぐに戦死してしまった。
79 75 TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_055 あの子は……帝国軍の包囲から仲間を救うため、 大量の爆薬を抱えて……。
80 76 TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_056 それを聞いて、吾輩は心底後悔した。 あの子が、吾輩と同じ学問の道を進んでいてくれれば、 戦場で死ぬことはなかったかもしれないのに、と。
81 77 TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_057 だが、吾輩が今さら何を考えたところで、 結局、息子は戦う道を選んでいただろうとも思う。 なぜなら、人が何を成すかは血が決めることではないからだ。
82 78 TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_058 お前が廃王の甥、テオドレッドであったとして、何が悪い? お前には「ウィダルゲルト」として、成すべきことがあろう!
83 79 TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_059 こうしている間にも、アラミゴ解放軍の闘士たちは、 強大な帝国軍を相手にしても諦めず、命を賭けて戦っている。
84 80 TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_060 こうしている間にも、アラミゴ解放軍の闘士たちは、 強大な帝国軍の再襲来に備え、命を賭けて都市を護っている。
85 81 TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_061 なぜ、彼らは最後の瞬間まで諦めないのだろう? その答えが、今の吾輩にはわかる……息子が、教えてくれたのだ。 本当に大切なものを奪われる瞬間は、諦めたときだからだ、とな。
86 82 TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_062 かつて、吾輩は復讐に酔っていたお前を諫めた。 だが、戦わず逃げるだけのお前も、見たくなどない。
87 83 TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_100_062 ここで諦めては、大事なものを取りこぼしてしまうぞ?
88 84 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_063 博士の仰るとおりだ……。 絶対的な支配者の君臨を目指す、テオバルドの思想は、 僕が目指す新生星導教の理念とは、まさに真逆!
89 85 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_064 人々に希望を与えるためにも、あの男を乗り越えてみせなければ! 僕は……僕は、大切なものを守るために、強くならなければ!
90 86 TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_100_064 では、これからどうするつもりだ?
91 87 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_200_064 ……ひとつ気になっていることがあるんです。 鉄仮面の姿をした男、テオバルド…… 奴の槍術には、見覚えがある……。
92 88 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_300_064 確かあれは、そう……。 炎に包まれた星導山寺院の中で……。
93 89 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_400_064 まさか、そんな……。 テオバルドの正体は……アドリなのか……?
94 90 TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_500_064 アドリとは、いったい何者なのだ?
95 91 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_600_064 ……僕が、かつて本当の兄のように慕っていた兄弟子です。 星導山寺院焼き討ちの際に死んだと思っていたのですが、 よもや生きていたとは……。
96 92 TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_700_064 星導教復興の障害として立ちはだかるのは、 死んだはずの兄弟子か……。
97 93 TEXT_JOBMNK680_02429_Q2_000_000 なんと言う?
98 94 TEXT_JOBMNK680_02429_A2_000_001 闘って真意を確かめよう
99 95 TEXT_JOBMNK680_02429_A2_000_002 兄弟子を殺せるのか?
100 96 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_800_065 ええ、そうですね。 アドリは僕に残された最後の家族のような人です。 できるなら、彼を殺したくはない……。
101 97 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_900_065 ……確かに、アドリは僕に残された最後の家族のような人です。 できるなら、彼を殺したくはない……。
102 98 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_100_066 ですが、僕の拳は、ギラバニアの民の希望を取りもどすためにある。 彼が王政を復古し、星導教の復興を邪魔立てするというのなら…… そのときは……
103 99 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_200_066 僕が……アドリを討つ!!
104 100 TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_065 しかし、アドリの背後には、骸旅団がいる。 モンクを殺すことに長けた連中には、星導教の技は通じないぞ。 どうするつもりだ?
105 101 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_066 確かに、奴らは星導教の型を完全に見切っていた。 だから、僕たちは新しい戦い方を身につけなければなりません。 型にとらわれない、自由な戦い方を。
106 102 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_067 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お願いがあります。 あなたが格闘士ギルドで学んだことや、 戦いの中で得た技術を、我々に伝授してくださいませんか?
107 103 TEXT_JOBMNK680_02429_Q1_000_000 なんと言う?
108 104 TEXT_JOBMNK680_02429_A1_000_001 ついてこられるかな?
109 105 TEXT_JOBMNK680_02429_A1_000_002 厳しい修行になるぞ
110 106 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_068 ……望むところです! 僕はもう、二度と俯いたりしない。 どれだけ辛い修行であろうと、必ずやり遂げてみせます!
111 107 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_069 それでは、僕は弟子たちに声をかけてきます。 かつて星導教徒が研鑽を積んだ地、 「ギルケヒム僧園」で落ち合いましょう。
112 108 TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_070 フフ……もう心配はいらないようだな。 吾輩も吾輩がやるべきことのため、ウルダハへ向かうとしよう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あとは頼むぞ。
113 109 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_080 テオバルドが率いるのは、星導寺院焼き討ちの実行犯である骸旅団。 モンク殺しに長けた彼らに、我々の技は通じません。
114 110 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_081 となれば、我々が身に付けるべきは、 古き星導教に縛られない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の技!
115 111 TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_082 よっしゃ! 絶対モノにしてみせるぜ!
116 112 TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_083 頑張ります!
117 113 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_084 では、師匠。 まず我々には何が足りないのでしょうか? あなたが格闘士ギルドで学んだことを思い出して、教えてください。
118 114 TEXT_JOBMNK680_02429_Q1_001 ウィダルゲルトたちに足りないものは?
119 115 TEXT_JOBMNK680_02429_A1_002 手数の多さ
120 116 TEXT_JOBMNK680_02429_A1_003 闘魂
121 117 TEXT_JOBMNK680_02429_A1_004 拳の硬さ
122 118 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_085 なるほど……。 「一撃の重さ」よりも「手数の多さ」が、 格闘の本分ということですね!
123 119 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_086 よし、ゼンツァ、チャクハ! 「無限の連続攻撃」を目指して、 「連撃」10万回です!
124 120 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_087 打たれても打たれても、折れない気持ち。 困難な状況であればこそ、奮い立つ闘魂…… それが我々には不足していると!
125 121 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_088 よし、ゼンツァ、チャクハ! 「無限の闘魂」を目指して、 「鉄山靠」1万回です!
126 122 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_089 なるほど……。 我々の拳は軽すぎるということですね……。
127 123 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_090 よし、ゼンツァ、チャクハ! 岩よりも硬い一撃を手に入れるために、 「壊神衝」10時間です!
128 124 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_091 ハァ……ハァ……ハァ……。 これは辛い……あなたはこんな厳しい修行を積んでいたのか。 しかし、おかげで少し掴んだ気がしますよ!
129 125 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_092 ですが、この程度では骸旅団を圧倒することはできない……。 師匠、もう1本お願いします!
130 126 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_093 なるほど……。 我々には、まだ手数が不足しているということですね!
131 127 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_094 なるほど……。 まだ我々の心には闘魂は生まれていない、と ならば、必ず手に入れてみせます!
132 128 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_095 あなたから見れば、 まだ我々の拳は軽いということですね……。
133 129 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_096 ゼェ……ゼェ……。 こんな……過酷な修行……あなたが強いわけだ……。 し、しかし……我々は諦めたりはしない!
134 130 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_097 ま、まだやれます……。 もう一度……お願いします……!!
135 131 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_098 (★未使用/削除予定★)
136 132 TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_099 (-????-)突然、失礼いたします。 エリック様の使いとして参りました。 ヒュウェラルドと申します。
137 133 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_100_099 エリック博士の…… 何かあったのですか?
138 134 TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_100 ええ、次期国王を自称するテオバルドなる者について、 重大な事実が判明したとのことです。
139 135 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_100_100 なんですって!? すぐに博士のもとへ向かわなければ……!
140 136 TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_200_100 エリック様からは、お三方の修行を邪魔しないよう、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様だけをお呼びするようにと…… そう、仰せつかっています。
141 137 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_300_100 そうですか……わかりました。
142 138 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_101 あとは……教わったことを……反復してモノにするだけです。 博士の方に行ってあげてください……。
143 139 TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_102 ありがとうございます。 では、行きましょう。
144 140 TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_105 もう二度とあんな無様な負け方はしたくねえ。 そのためにもこの修行、全力でやってやるぜ!
145 141 TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_110 いつまでも師匠や<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、 助けてもらってばかりじゃダメなんです。 私たちも強くならなきゃ。
146 142 TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_120 さあ、エリックさんとの待ち合わせ場所へ急ぎましょう。
147 143 TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_121 ク……ククク……ククククク。
148 144 TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_122 ハーッハッハァ! まんまと一人で来やがったなァ!
149 145 TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_123 おーっと、騙したわけじゃないんだぜ? エリックがお前を呼んでたのは本当さァ。
150 146 TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_124 助けてくれ…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ってなァ!!
151 147 TEXT_JOBMNK680_02429_QIB_001_TODO_1 敵を倒せ
152 148 TEXT_JOBMNK680_02429_QIB_001_HEWERALD_BATTLETALK_00 邪魔なんだよ……お前の存在がァ!!
153 149 TEXT_JOBMNK680_02429_QIB_001_HEWERALD_BATTLETALK_01 ハーッハァ! この数を相手に、いつまで持つかなァ!!
154 150 TEXT_JOBMNK680_02429_QIB_001_HEWERALD_BATTLETALK_02 いい気になってんじゃねーぞ!
155 151 TEXT_JOBMNK680_02429_QIB_001_HEWERALD_BATTLETALK_03 お前らァ、さっさとこいつをかたづけろ!!
156 152 TEXT_JOBMNK680_02429_QIB_001_HEWERALD_BATTLETALK_04 チッ……思ったよりもやるなァ。 それなら……。
157 153 TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_129 こいつの命が惜しかったら、大人しくするんだなァ!
158 154 TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_130 おのれ……どこまでも姑息な……!
159 155 TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_131 次期国王にとって、この冒険者は障害となり得る! 悪いが、ここで死んでもらうぜ!
160 156 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_132 遅いと思って様子を見に来てみれば…… まさかこんなことになっていたとは。
161 157 TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_133 間に合ってよかったですね。
162 158 TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_134 この森は仲間が包囲していたはずだが…… 雑魚どもが、どうやって入ってきた?
163 159 TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_135 当然、力で押し通らせてもらったぜ。
164 160 TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_136 話が違うな。 我ら骸旅団にとって、 星導教なんざ取るに足らぬ雑魚のはずだが……。
165 161 TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_137 どうやら分が悪いようだ。 ここは引かせてもらおう。
166 162 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_139 我々のことは気にせず、博士の所に向かってください。
167 163 TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_100_139 さ、さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 並大抵のシゴき方じゃねえ……。
168 164 TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_200_139 修行は辛いですけど、すべては、師匠を支えるため…… 必ずやり遂げてみせます!
169 165 TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_140 手間をかけたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 ウルダハからの移動中、奴らに捕まってしまってな。
170 166 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_141 すみません、博士。 僕のために、危ない目に遭わせてしまって……。
171 167 TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_142 これは吾輩の意志でしていることだ。 それに、すでに策は成った。 安心して修行を続けるがいい。
172 168 TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_143 おふたりとも、話は後にして、急いでこの場を離れましょう。 まだ奴らの仲間が潜んでいるかもしれません。
173 169 TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_144 そうだな。 では、「アラガーナ」へと帰るとしよう。
174 170 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_145 あなたの修行のおかげで、 骸旅団を相手にしても、問題なく戦うことができそうです。 本当に、感謝していますよ。
175 171 TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_100_146 へへ……アタシ、強くなれたかな?
176 172 TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_200_147 ハァ……ハァ…… 修行の疲れもそのままに、急いで来たので、息が……。
177 173 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_150 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あらためてお礼を。 我々に戦い方を教えてくれて、ありがとうございます。 あなたのおかげで、エリック博士を助けることができました。
178 174 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_151 博士に大きな怪我はありませんでしたが、 念のため、村の治療師に見ていただいています。
179 175 TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_152 エリック博士の治療が終わり次第、 テオバルドに決闘を申し込みます。 少しの間、待っていてください。
180 176 TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_155 ようやくアタシらの拳が骸旅団に届いた。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のキツいしごきのおかげだ。 本当に……キツかった……な……。
181 177 TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_160 少し休んだら、鍛錬を再開します。 あなたに教えていただいた戦い方を、 もっと自分のものにするために!