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0,"TEXT_JOBREL520_02403_SEQ_00","ポート・ヘリックスのアルダシールは、人造精霊の様子が気になるようだ。"
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1,"TEXT_JOBREL520_02403_SEQ_01","アルダシールは、ロウェナから「魔法生物の権威」の手紙が届いていると連絡を受けた。アルダシールは冒険者にも手紙の内容を一緒に読んでほしいようだ。イディルシャイアにいる「ロウェナ」に話しかけよう。"
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2,"TEXT_JOBREL520_02403_SEQ_02","アルダシールは、魔法生物の権威であるマトーヤからの手紙を読んだ。手紙に書かれた「人造精霊の人格」の成長を実行したいアルダシールから、協力してほしいと頼まれた。ポート・ヘリックスの「アルダシール」に声をかけよう。"
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3,"TEXT_JOBREL520_02403_SEQ_03","アルダシールと合流した。さっそくアルダシールやゲロルトとともに研究を始めよう。"
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24,"TEXT_JOBREL520_02403_TODO_00","イディルシャイアのロウェナと話す"
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25,"TEXT_JOBREL520_02403_TODO_01","ポート・ヘリックスのアルダシールと話す"
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48,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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人造精霊の様子はいかがですか?"
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49,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_002","……よかった。
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大きな問題もなく、元気なようで安心しました。"
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50,"TEXT_JOBREL520_02403_ROWENA_000_002","(-ロウェナ-)調子はどうかしら、アルダシール。"
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51,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_003","……はい、おかげ様で研究は順調ですよ。
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何かご用でしょうか?"
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52,"TEXT_JOBREL520_02403_ROWENA_000_004","(-ロウェナ-)ええ、あなたが「魔法生物の権威」へ出した手紙……
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その返事が返って来たわ。
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イディルシャイアで待っているから、取りに来なさい。"
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53,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_005","な、なんですって……!?
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すぐに、引き取りに向かいます!"
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54,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_006","実は研究を終えた後、人造精霊に関する論文を書きましてね。
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ロウェナさん経由で高名な「魔法生物の権威」に送ったのですが、
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どうやら、返信がきたようなのです。"
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55,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_007","……そうだ、良かったら、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも一緒にどうですか?
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何か、今後のヒントになることが書かれているかもしれません!"
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56,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_008","では、俺は先にロウェナさんの元へ向かっています。
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後で合流しましょう!"
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57,"TEXT_JOBREL520_02403_ROWENA_000_010","あら、アルダシールまで来たということは、
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例の手紙の件ね?"
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58,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_011","遅くなってしまい、申し訳ございません!
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はい、魔法生物の権威……
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マトーヤ様からのお手紙を受け取りに来ました!"
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59,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_012","ありがとうございます!!
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……では、さっそく拝読させていただきます……。"
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60,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_013","……ふむふむ。
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…………なるほど……。"
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61,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_014","……手紙には、俺が送った人造精霊関連の論文を読んでの、
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マトーヤ様からの見解がしたためられていました。"
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62,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_015","人造精霊の創造方法は、既知の技術の範囲内だが、
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成長過程においては、新しく独創的な発想もあったと……。
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マトーヤ様から、こんな評価をいただけて胸がいっぱいです!"
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63,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_016","しかし、「自ら思考する武器」としての人造精霊という面では、
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「人造精霊の人格」に不十分な点がある、指摘を受けました。
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その上で、助言まで書き記してくれたんです。"
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64,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_017","昔の俺なら、理解もできなかった内容ですが、
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今ならマトーヤ様の理論を応用することもできます。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとゲロルトさんのお陰ですね。"
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65,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_018","ということで、
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人造精霊の人格をさらに成長させるため、
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新たな実験に協力していただけないでしょうか?"
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66,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_021","ありがとうございます!
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では、早速、ゲロルトさんに報告しましょう!
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先に戻って報告をしていますので、いつもの場所まで来てください。"
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67,"TEXT_JOBREL520_02403_ROWENA_000_022","あらあら、何やら面白いことになってきたわね……。
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フフッ、ロウェナ商会はいつでも協力するわよ。"
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68,"TEXT_JOBREL520_02403_ROWENA_000_023","…………もちろん、それなりの対価はいただくけどね。
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じゃ、頑張ってちょうだい。"
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69,"TEXT_JOBREL520_02403_ROWENA_000_024","ロウェナ商会はいつでも協力するわ。
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もちろん、それなりの対価はいただくけどね。"
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70,"TEXT_JOBREL520_02403_GEROLT_000_030","……チッ、次から次へと面倒事を持ってきやがって……
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俺に構っている暇あったら、
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ちゃっちゃとアルダシールから話を聞きやがれ!!"
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71,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_031","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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では、さっそくマトーヤ様の助言をもとに、
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人造精霊の人格を成長させてみましょう!"
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