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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_00","キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは、心配事があるようだ。"
1,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_01","前回までの冒険録:
黒衣森に新たに訪れた危機の源「不浄なるもの」は、森の外から流れ込む穢れだった。森から出られない角尊に代わり、エシヴァとともに、問題の根源アラカの存在を突き止め、解決する白魔道士の冒険者。冒険者たちの使命感に心動かされた角尊ア・ルン・センナは、黒衣森を穢れから守るため、森を出ることを決意した。
            * * *
ラヤ・オ・センナから、幻術士ギルドにて発生している問題解決への協力を依頼された。グリダニアの幻術士ギルドにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう"
2,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_02","エ・スミ・ヤンと話した。ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林にて、かすかな精霊のざわめきがあるという。この原因を探るため、東部森林のナインアイビーにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。"
3,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_03","エ・スミ・ヤンと合流したところ、シルフィーも調査に同行することになった。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。カストルム・オリエンスへは、東部森林のアマリセ監視哨にいる「双蛇党の将校」が案内してくれるようだ。"
4,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_04","エ・スミ・ヤンと合流した。精霊のざわめきの発生源を調べるため、ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林にある「<Sheet(EObj,2007687,0)/>」で見渡そう。"
5,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_05","<Sheet(EObj,2007687,0)/>で見渡したところ、不思議な親子を見かけた。しかし、精霊のざわめきの発生源を特定することはできなかった。カストルム・オリエンスの「エ・スミ・ヤン」と話そう"
6,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_06","エ・スミ・ヤンと話した。シルフィーが、カストルム・オリエンスに残り、精霊のざわめきの原因を探ることになった。黒衣森に、いかなる凶事が迫っているのだろうか……。
※白魔道士のレベルが63以上になると、カストルム・オリエンスのシルフィーから、次の白魔道士クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_08",""
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24,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_00","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す"
25,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_01","ナインアイビーのエ・スミ・ヤンと話す"
26,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_02","カストルム・オリエンスのエ・スミ・ヤンと話す"
27,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_03","<Sheet(EObj,2007687,0)/>で見渡す"
28,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_04","カストルム・オリエンスのエ・スミ・ヤンと話す"
29,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_05",""
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48,"TEXT_JOBWHM601_02414_RAYAOSENNA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来たわね。
幻術士ギルドで、何やら問題が起きているらしいの。"
49,"TEXT_JOBWHM601_02414_RAYAOSENNA_000_001","きっと、あんたの助けが必要だろうから、
幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンのところに行ってあげて。"
50,"TEXT_JOBWHM601_02414_RAYAOSENNA_000_009","幻術士ギルドで、何やら問題が起きているらしいの。
きっと、あんたの助けが必要だろうから、
幻術士ギルドの「エ・スミ・ヤン」のところに行ってあげて。"
51,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_000","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_001","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_009","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_010","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
ラヤ・オ様の御計らいで、ご足労いただいたのでしょうか?
わざわざ、ありがとうございます。"
55,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_011","実は最近、精霊がかつてない様子でざわめいているのです。
私としても、胸騒ぎがあり、急ぎ確認したいのですが、
少々難儀な場所で、頭を抱えているのです……。"
56,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_012","その場所とは、東部森林を抜けた先、イーストエンド混交林。
そう、長らくガレマール帝国の支配下に置かれていた、
ギラバニアと黒衣森との境目です。"
57,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_013","現在、エオルゼア同盟軍が、
混交林に至る「バエサルの長城」を押さえているとはいえ、
誰もが簡単に立ち入れる場所ではありません。"
58,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_014","そこで、あなたにお願いしたいのです。
どうか私に同行し、現地の状況確認を手伝ってください。"
59,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_015","ありがとうございます。
では、ひとまず東部森林のナインアイビーで、
落ちあうことにいたしましょう……。"
60,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_019","ひとまず東部森林のナインアイビーで、
落ちあうことにいたしましょう……。"
61,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_020","お待ちしていました。
一足先に着いたもので、精霊の声に耳を傾けていたのですが……。
やはり源に近づくと、精霊のざわめきが、より強く感じられます。"
62,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_021","それだけではありません。
この場に不相応な者の気配も感じますよ……。"
63,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_100_021","隠れていても無駄です、姿を現しなさい!!"
64,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_022","シルフィー……。"
65,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_023","うぅ……バレていましたか……。
やっぱり、エ・スミ様にはかないません……。"
66,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_024","あちこちに逃げ回る、あなたを探すのには慣れていますから。
……ところで、ここに来たということは、
シルフィーも精霊のざわめきを聞きつけたのですね?"
67,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_025","はい……無断で付いてきてしまって、ごめんなさい……。
でも、精霊がざわめく理由が、どうしても知りたくて!"
68,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_026","後は私たちに任せ、あなたはギルドへお帰りなさい。
こうして腕利きの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも同行願うほど、
嫌な胸騒ぎがあったのですから。"
69,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_027","お、お願いです、私も調査にお供させてください!!
これほどはっきりと精霊の声を聞いたのは、初めてで!
私に何か知らせたいんじゃないかって……!"
70,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_028","それを、私たちが調べると言っているのです。
精霊の声については、角尊である私の方がよく聞きとれます。
あなたは、与えられた日常の役目を心を込めて果たすのです。"
71,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_029","で、でも、あれほど弱いささやきなのに、
「不安感」で胸が締めつけられて、ほうっておけません!
私も幻術士として、黒衣森を護りたいんです!"
72,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_030","不安感……。
あの微かなざわめきから、精霊の感情を読み取ったとは。
森を護りたいという決意……本物でしょうね?"
73,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_031","はい……!
私だって、エ・スミ様から幻術士の教えを、
ちゃんと受け継いでいるつもりです。"
74,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_032","ふふ……では、衝動に任せた軽率な行動は禁物ですよ。
いつかのように……ね?"
75,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_033","え……そ、それじゃあ!?"
76,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_034","はい、約束します!
己の力を過信せず、危ないと思ったときは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の助けを借りますから!"
77,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_035","よろしい……では、帝国の拠点跡カストルム・オリエンスを通り、
ギラバニア辺境地帯へ足を踏み入れましょう。
アマリセ監視哨の「双蛇党の将校」が、案内してくれるはずです。"
78,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYSTEM_000_036","「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「長城を越えて」を進行することで、
「ギラバニア辺境地帯」へ行くことができるようになります。"
79,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_040","うぅ……苦しい。
不安感で、胸が凍てつくよう……。
早く原因をつきとめて、解決してあげたい……。"
80,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_041","イーストエンド混交林に近づき、
精霊のざわめきが、より明確になりました。"
81,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_042","ですが、問題が発生しているであろう位置となると、
細かなところまでは、わかりませんね……。"
82,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_043","精霊も混乱しているのでしょう……。
問題の発生源は、我々で探すしかなさそうです。"
83,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_044","私は南東、シルフィーは南を
あなたは南西をお願いします。"
84,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_050","手分けして探しましょう。
あなたは南西をお願いします。"
85,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_050","あらゆる方向から、心の奥底を揺さぶられているみたい。
いったい、何が起きているの……。"
86,"TEXT_JOBWHM601_02414_GATTY_000_051","(-異様な雰囲気の少女-)ッ!!"
87,"TEXT_JOBWHM601_02414_SANCHE_000_052","(-母親らしき女性-)何をしてるの!? こっちに来なさい!"
88,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_053","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
無事ですか!?
こちらから、ひときわ強い精霊のざわめきを感じましたが……。"
89,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_054","もう何も感じません……。
あなたは、何か見かけなかった?"
90,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_055","「異様な雰囲気の少女」と、
母親とおぼしき「猟師風の女性」……ですか。"
91,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_056","母娘の怯えを精霊が察知したということなのでしょうか?
ともかく、ざわめきが消えてしまった以上、
真相も藪の中ですね……。"
92,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_057","いったん、カストルム・オリエンスに引き返して、
イーストエンド混交林に住む人の情報などを集めてみましょう。"
93,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_080","そもそも、イーストエンド混交林って、
人が住んでるような場所なのかしら?"
94,"TEXT_JOBWHM601_02414_OFFICER02414_000_080","自分は、カストルム・オリエンスに駐屯する部隊の者。
定時報告で、顔を出していたところです。"
95,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_081","こちらが、カストルム・オリエンスに駐屯する部隊の将校です。
彼なら、詳しい話をご存知でしょう。
あなたが見たものを、説明してさしあげてください。"
96,"TEXT_JOBWHM601_02414_OFFICER02414_000_082","森の中で、奇妙な母娘を見かけたですって?
おかしいですね、混交林の中にある集落は無人のはずです。"
97,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_083","精霊のざわめきに関与している疑いがあるのです。
この調査に、人員を割いていただけませんか?"
98,"TEXT_JOBWHM601_02414_OFFICER02414_000_084","申し訳ございません……。
エ・スミ様の依頼に、お応えしたいのは山々ですが、
通常任務に手一杯の状況で、お応えできません。"
99,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_085","困りましたね……。
この件を見過ごすわけにはいかない反面、
いつまでも碩老樹瞑想窟を空けるわけにもいきません……。"
100,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_086","……エ・スミ様!
私が残ります!!"
101,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_087","なんですって……。
修行を重ねてきたとはいえ、あなたひとりには……。"
102,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_088","不安におののく精霊を、はやく助けたいのです。
私だけに手に負えない事態が発生した場合は、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも協力を仰ぎましょう。"
103,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_089","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
今回だけのつもりでしたが、引き続き協力願えますか?
困難は多いでしょうが、貴重な学びも多いはずです。"
104,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_090","ありがとうございます。
当面は、不測の事態に備えて癒しの力を鍛え、
折を見て、シルフィーを訪ねてみてください。"
105,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_091","シルフィーは、くれぐれもギルドへの定期報告を怠らぬように。
では、私は、幻術士ギルドへ帰還します。"
106,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYSTEM_000_300","「白魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
カストルム・オリエンスのシルフィーから受注可能です。"
107,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYSTEM_000_301","今後の「白魔道士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_00 キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは、心配事があるようだ。
5 1 TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_01 前回までの冒険録: 黒衣森に新たに訪れた危機の源「不浄なるもの」は、森の外から流れ込む穢れだった。森から出られない角尊に代わり、エシヴァとともに、問題の根源アラカの存在を突き止め、解決する白魔道士の冒険者。冒険者たちの使命感に心動かされた角尊ア・ルン・センナは、黒衣森を穢れから守るため、森を出ることを決意した。             * * * ラヤ・オ・センナから、幻術士ギルドにて発生している問題解決への協力を依頼された。グリダニアの幻術士ギルドにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう
6 2 TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_02 エ・スミ・ヤンと話した。ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林にて、かすかな精霊のざわめきがあるという。この原因を探るため、東部森林のナインアイビーにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。
7 3 TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_03 エ・スミ・ヤンと合流したところ、シルフィーも調査に同行することになった。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。カストルム・オリエンスへは、東部森林のアマリセ監視哨にいる「双蛇党の将校」が案内してくれるようだ。
8 4 TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_04 エ・スミ・ヤンと合流した。精霊のざわめきの発生源を調べるため、ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林にある「<Sheet(EObj,2007687,0)/>」で見渡そう。
9 5 TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_05 <Sheet(EObj,2007687,0)/>で見渡したところ、不思議な親子を見かけた。しかし、精霊のざわめきの発生源を特定することはできなかった。カストルム・オリエンスの「エ・スミ・ヤン」と話そう
10 6 TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_06 エ・スミ・ヤンと話した。シルフィーが、カストルム・オリエンスに残り、精霊のざわめきの原因を探ることになった。黒衣森に、いかなる凶事が迫っているのだろうか……。 ※白魔道士のレベルが63以上になると、カストルム・オリエンスのシルフィーから、次の白魔道士クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_08
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26 22 TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_00 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す
29 25 TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_01 ナインアイビーのエ・スミ・ヤンと話す
30 26 TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_02 カストルム・オリエンスのエ・スミ・ヤンと話す
31 27 TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_03 <Sheet(EObj,2007687,0)/>で見渡す
32 28 TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_04 カストルム・オリエンスのエ・スミ・ヤンと話す
33 29 TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_05
34 30 TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_06
35 31 TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_07
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52 48 TEXT_JOBWHM601_02414_RAYAOSENNA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来たわね。 幻術士ギルドで、何やら問題が起きているらしいの。
53 49 TEXT_JOBWHM601_02414_RAYAOSENNA_000_001 きっと、あんたの助けが必要だろうから、 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンのところに行ってあげて。
54 50 TEXT_JOBWHM601_02414_RAYAOSENNA_000_009 幻術士ギルドで、何やら問題が起きているらしいの。 きっと、あんたの助けが必要だろうから、 幻術士ギルドの「エ・スミ・ヤン」のところに行ってあげて。
55 51 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_000 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_001 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_009 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_010 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 ラヤ・オ様の御計らいで、ご足労いただいたのでしょうか? わざわざ、ありがとうございます。
59 55 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_011 実は最近、精霊がかつてない様子でざわめいているのです。 私としても、胸騒ぎがあり、急ぎ確認したいのですが、 少々難儀な場所で、頭を抱えているのです……。
60 56 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_012 その場所とは、東部森林を抜けた先、イーストエンド混交林。 そう、長らくガレマール帝国の支配下に置かれていた、 ギラバニアと黒衣森との境目です。
61 57 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_013 現在、エオルゼア同盟軍が、 混交林に至る「バエサルの長城」を押さえているとはいえ、 誰もが簡単に立ち入れる場所ではありません。
62 58 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_014 そこで、あなたにお願いしたいのです。 どうか私に同行し、現地の状況確認を手伝ってください。
63 59 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_015 ありがとうございます。 では、ひとまず東部森林のナインアイビーで、 落ちあうことにいたしましょう……。
64 60 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_019 ひとまず東部森林のナインアイビーで、 落ちあうことにいたしましょう……。
65 61 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_020 お待ちしていました。 一足先に着いたもので、精霊の声に耳を傾けていたのですが……。 やはり源に近づくと、精霊のざわめきが、より強く感じられます。
66 62 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_021 それだけではありません。 この場に不相応な者の気配も感じますよ……。
67 63 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_100_021 隠れていても無駄です、姿を現しなさい!!
68 64 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_022 シルフィー……。
69 65 TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_023 うぅ……バレていましたか……。 やっぱり、エ・スミ様にはかないません……。
70 66 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_024 あちこちに逃げ回る、あなたを探すのには慣れていますから。 ……ところで、ここに来たということは、 シルフィーも精霊のざわめきを聞きつけたのですね?
71 67 TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_025 はい……無断で付いてきてしまって、ごめんなさい……。 でも、精霊がざわめく理由が、どうしても知りたくて!
72 68 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_026 後は私たちに任せ、あなたはギルドへお帰りなさい。 こうして腕利きの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも同行願うほど、 嫌な胸騒ぎがあったのですから。
73 69 TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_027 お、お願いです、私も調査にお供させてください!! これほどはっきりと精霊の声を聞いたのは、初めてで! 私に何か知らせたいんじゃないかって……!
74 70 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_028 それを、私たちが調べると言っているのです。 精霊の声については、角尊である私の方がよく聞きとれます。 あなたは、与えられた日常の役目を心を込めて果たすのです。
75 71 TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_029 で、でも、あれほど弱いささやきなのに、 「不安感」で胸が締めつけられて、ほうっておけません! 私も幻術士として、黒衣森を護りたいんです!
76 72 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_030 不安感……。 あの微かなざわめきから、精霊の感情を読み取ったとは。 森を護りたいという決意……本物でしょうね?
77 73 TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_031 はい……! 私だって、エ・スミ様から幻術士の教えを、 ちゃんと受け継いでいるつもりです。
78 74 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_032 ふふ……では、衝動に任せた軽率な行動は禁物ですよ。 いつかのように……ね?
79 75 TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_033 え……そ、それじゃあ!?
80 76 TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_034 はい、約束します! 己の力を過信せず、危ないと思ったときは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の助けを借りますから!
81 77 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_035 よろしい……では、帝国の拠点跡カストルム・オリエンスを通り、 ギラバニア辺境地帯へ足を踏み入れましょう。 アマリセ監視哨の「双蛇党の将校」が、案内してくれるはずです。
82 78 TEXT_JOBWHM601_02414_SYSTEM_000_036 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「長城を越えて」を進行することで、 「ギラバニア辺境地帯」へ行くことができるようになります。
83 79 TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_040 うぅ……苦しい。 不安感で、胸が凍てつくよう……。 早く原因をつきとめて、解決してあげたい……。
84 80 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_041 イーストエンド混交林に近づき、 精霊のざわめきが、より明確になりました。
85 81 TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_042 ですが、問題が発生しているであろう位置となると、 細かなところまでは、わかりませんね……。
86 82 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_043 精霊も混乱しているのでしょう……。 問題の発生源は、我々で探すしかなさそうです。
87 83 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_044 私は南東、シルフィーは南を あなたは南西をお願いします。
88 84 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_050 手分けして探しましょう。 あなたは南西をお願いします。
89 85 TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_050 あらゆる方向から、心の奥底を揺さぶられているみたい。 いったい、何が起きているの……。
90 86 TEXT_JOBWHM601_02414_GATTY_000_051 (-異様な雰囲気の少女-)ッ!!
91 87 TEXT_JOBWHM601_02414_SANCHE_000_052 (-母親らしき女性-)何をしてるの!? こっちに来なさい!
92 88 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_053 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! 無事ですか!? こちらから、ひときわ強い精霊のざわめきを感じましたが……。
93 89 TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_054 もう何も感じません……。 あなたは、何か見かけなかった?
94 90 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_055 「異様な雰囲気の少女」と、 母親とおぼしき「猟師風の女性」……ですか。
95 91 TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_056 母娘の怯えを精霊が察知したということなのでしょうか? ともかく、ざわめきが消えてしまった以上、 真相も藪の中ですね……。
96 92 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_057 いったん、カストルム・オリエンスに引き返して、 イーストエンド混交林に住む人の情報などを集めてみましょう。
97 93 TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_080 そもそも、イーストエンド混交林って、 人が住んでるような場所なのかしら?
98 94 TEXT_JOBWHM601_02414_OFFICER02414_000_080 自分は、カストルム・オリエンスに駐屯する部隊の者。 定時報告で、顔を出していたところです。
99 95 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_081 こちらが、カストルム・オリエンスに駐屯する部隊の将校です。 彼なら、詳しい話をご存知でしょう。 あなたが見たものを、説明してさしあげてください。
100 96 TEXT_JOBWHM601_02414_OFFICER02414_000_082 森の中で、奇妙な母娘を見かけたですって? おかしいですね、混交林の中にある集落は無人のはずです。
101 97 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_083 精霊のざわめきに関与している疑いがあるのです。 この調査に、人員を割いていただけませんか?
102 98 TEXT_JOBWHM601_02414_OFFICER02414_000_084 申し訳ございません……。 エ・スミ様の依頼に、お応えしたいのは山々ですが、 通常任務に手一杯の状況で、お応えできません。
103 99 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_085 困りましたね……。 この件を見過ごすわけにはいかない反面、 いつまでも碩老樹瞑想窟を空けるわけにもいきません……。
104 100 TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_086 ……エ・スミ様! 私が残ります!!
105 101 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_087 なんですって……。 修行を重ねてきたとはいえ、あなたひとりには……。
106 102 TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_088 不安におののく精霊を、はやく助けたいのです。 私だけに手に負えない事態が発生した場合は、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも協力を仰ぎましょう。
107 103 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_089 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 今回だけのつもりでしたが、引き続き協力願えますか? 困難は多いでしょうが、貴重な学びも多いはずです。
108 104 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_090 ありがとうございます。 当面は、不測の事態に備えて癒しの力を鍛え、 折を見て、シルフィーを訪ねてみてください。
109 105 TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_091 シルフィーは、くれぐれもギルドへの定期報告を怠らぬように。 では、私は、幻術士ギルドへ帰還します。
110 106 TEXT_JOBWHM601_02414_SYSTEM_000_300 「白魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 カストルム・オリエンスのシルフィーから受注可能です。
111 107 TEXT_JOBWHM601_02414_SYSTEM_000_301 今後の「白魔道士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。