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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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24,"TEXT_STMBDA138_02468_TODO_00","レヴナンツトールのリセと話す"
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48,"TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_001","えっ、なに……どういうこと?
何で海賊が、素直に言うこと聞いちゃうわけ?"
49,"TEXT_STMBDA138_02468_ALISAIE_000_005","あきれた……大海賊の弱みを握って、利用しようというわけ?
アルフィノとタタルのふたりったら、イシュガルドで、
貴族顔負けの権謀術数を学んできたみたいね。"
50,"TEXT_STMBDA138_02468_TATARU_000_010","20年ほど前のこと、皇都の名門、デュランデル家の嫡男が、
見聞を広げるための旅の途中で、行方不明になったそうでっす。"
51,"TEXT_STMBDA138_02468_TATARU_000_015","もしも、その子が生きていて、
なおかつ家には帰りたくないのだとしたら…………。
そういうことでっす。"
52,"TEXT_STMBDA138_02468_ALPHINAUD_000_020","何はともあれ、東方までの船が確保できてよかった。
カルヴァラン氏の勧めどおり、出港準備を待つまでの間に、
東方への長旅に備えて、こちらもやるべきことをやっておこう。"
53,"TEXT_STMBDA138_02468_ALPHINAUD_000_021","まず、私とタタルで必要な物資を買いそろえておく。
アリゼーは、ウリエンジェに連絡をつけて情報を共有しつつ、
東方遠征の間の指揮系統について、再確認を頼む。"
54,"TEXT_STMBDA138_02468_ALISAIE_000_022","わかったわ。
任せてちょうだい……。
残る<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とリセは、どうするの?"
55,"TEXT_STMBDA138_02468_ALPHINAUD_000_023","ふたりは、レヴナンツトールに向かってもらいたい。
開拓団に加わっているドマの民から話を聞き、
彼らの故郷について、情報を集めておいてほしいんだ。"
56,"TEXT_STMBDA138_02468_ALPHINAUD_000_024","ドマを含む東方地域は、私たちにとって未知の異郷だ。
最低限の知識を持った状態で、赴きたいからね。
それらが終わったら、フェリードックで集合しよう。"
57,"TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_025","了解!
それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行こうか。"
58,"TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_030","さっそく情報収集を始めよっか。
レヴナンツトール開拓団に参加してるドマ出身の人って、
結構、人数がいるからさ……手分けしてみない?"
59,"TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_031","アタシは、外にいる人とロウェナ記念会館の方を回るから、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、「石の家」をお願い。
終わったら、またここで落ち合おう!"
60,"TEXT_STMBDA138_02468_HOMEI_000_040","なんと、ドマ解放のため東方へ遠征を?
それゆえに我らが故郷のことを知りたいと……
ならば、このホウメイがドマについて語りましょうぞ。"
61,"TEXT_STMBDA138_02468_HOMEI_000_041","ドマは、東州オサード小大陸が内陸部、
大河「<RubyCharaters>FF0AE784A1E4BA8CE6B19FFF0DE38280E381ABE38193E38186</RubyCharaters>」流れるヤンサの地を治める国!
じゃが、25年前の帝国侵攻によって……ぐぬぬぬぬ。"
62,"TEXT_STMBDA138_02468_HOMEI_000_042","かつては、雄大な無二江を、多くの川船が行き来したものじゃが、
今では帝国軍の封鎖で、流れるのは水ばかりという有様じゃ。"
63,"TEXT_STMBDA138_02468_HOMEI_000_045","ドマは、東州オサード小大陸が内陸部、
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じゃが、25年前の帝国侵攻によって……ぐぬぬぬぬ。"
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今では帝国軍の封鎖で、流れるのは水ばかりという有様じゃ。"
65,"TEXT_STMBDA138_02468_HIGIRI_100_060","お久しぶりです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
今日はいったい、どうしたのですか?"
66,"TEXT_STMBDA138_02468_HIGIRI_000_060","えっ、暁のみなさんが東方遠征を?
それで、ドマについての情報を聞いているのですね。
わかりました、かいつまんでお伝えしましょう。"
67,"TEXT_STMBDA138_02468_HIGIRI_000_061","ドマが帝国の侵略を受けたのは、25年前……。
以来、属州として支配に甘んじてきましたが、帝国の内乱に乗じ、
私たち忍びと侍たちが、かつての国主の下に集い決起したのです。"
68,"TEXT_STMBDA138_02468_HIGIRI_000_062","その勢いは強く、一度はドマ城を奪還したほどでしたが、
敵将ゼノス率いる第XII軍団が派遣されてきて形勢は逆転……。
今なお、故郷は帝国の圧政下に置かれたままなのです。"
69,"TEXT_STMBDA138_02468_HIGIRI_000_065","ドマが帝国の侵略を受けたのは、25年前……。
以来、属州として支配に甘んじてきましたが、帝国の内乱に乗じ、
私たち忍びと侍たちが、かつての国主の下に集い決起したのです。"
70,"TEXT_STMBDA138_02468_HIGIRI_000_070","その勢いは強く、一度はドマ城を奪還したほどでしたが、
敵将ゼノス率いる第XII軍団が派遣されてきて形勢は逆転……。
今なお、故郷は帝国の圧政下に置かれたままなのです。"
71,"TEXT_STMBDA138_02468_HOZAN_100_080","これはこれは……なにか用件でも?"
72,"TEXT_STMBDA138_02468_HOZAN_000_080","そうか、ユウギリ様の後を追い、ドマに向かうと……。
初めての東方となれば、戸惑うこともあるだろう。
自分でよければ、話をさせてくれ。"
73,"TEXT_STMBDA138_02468_HOZAN_000_081","我らナガエ家の祖国、ドマは帝国の支配下にある。
その象徴たるドマ城さえ、今では帝国属州総督府が置かれ、
多数の魔導兵器が配備された拠点となっているのだ。"
74,"TEXT_STMBDA138_02468_HOZAN_000_082","つまり、ドマ城をいかにして落とすか、
これが帝国軍に対する反乱の成否を占うということだな。"
75,"TEXT_STMBDA138_02468_HOZAN_000_085","我らナガエ家の祖国、ドマは帝国の支配下にある。
その象徴たるドマ城さえ、今では帝国属州総督府が置かれ、
多数の魔導兵器が配備された拠点となっているのだ。"
76,"TEXT_STMBDA138_02468_HOZAN_000_090","つまり、ドマ城をいかにして落とすか、
これが帝国軍に対する反乱の成否を占うということだな。"
77,"TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_100","こっちも情報収集が終わったところだよ。
お年寄りたちに話を聞いたら、ドマの話だけじゃなくて、
「お辞儀」の大切さまで、延々と語られちゃってさ。"
78,"TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_101","なんでも、東方では礼儀作法が重視されるらしくて、
危うく正しいお箸の使い方まで、練習させられそうに……。
……ところで、そっちの収穫は?"
79,"TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_102","なるほどね……大河に育まれた侍と忍びの国か……。
そして、象徴だったドマ城は、帝国軍が居座って拠点化している。
ユウギリたちは、そんな土地を奪還しようとしているんだね……。"
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28 24 TEXT_STMBDA138_02468_TODO_00 レヴナンツトールのリセと話す
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30 26 TEXT_STMBDA138_02468_TODO_02 レヴナンツトールのリセと話す
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65 61 TEXT_STMBDA138_02468_HOMEI_000_041 ドマは、東州オサード小大陸が内陸部、 大河「<RubyCharaters>FF0AE784A1E4BA8CE6B19FFF0DE38280E381ABE38193E38186</RubyCharaters>」流れるヤンサの地を治める国! じゃが、25年前の帝国侵攻によって……ぐぬぬぬぬ。
66 62 TEXT_STMBDA138_02468_HOMEI_000_042 かつては、雄大な無二江を、多くの川船が行き来したものじゃが、 今では帝国軍の封鎖で、流れるのは水ばかりという有様じゃ。
67 63 TEXT_STMBDA138_02468_HOMEI_000_045 ドマは、東州オサード小大陸が内陸部、 大河「<RubyCharaters>FF0AE784A1E4BA8CE6B19FFF0DE38280E381ABE38193E38186</RubyCharaters>」流れるヤンサの地を治める国! じゃが、25年前の帝国侵攻によって……ぐぬぬぬぬ。
68 64 TEXT_STMBDA138_02468_HOMEI_000_050 かつては、雄大な無二江を、多くの川船が行き来したものじゃが、 今では帝国軍の封鎖で、流れるのは水ばかりという有様じゃ。
69 65 TEXT_STMBDA138_02468_HIGIRI_100_060 お久しぶりです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 今日はいったい、どうしたのですか?
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71 67 TEXT_STMBDA138_02468_HIGIRI_000_061 ドマが帝国の侵略を受けたのは、25年前……。 以来、属州として支配に甘んじてきましたが、帝国の内乱に乗じ、 私たち忍びと侍たちが、かつての国主の下に集い決起したのです。
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73 69 TEXT_STMBDA138_02468_HIGIRI_000_065 ドマが帝国の侵略を受けたのは、25年前……。 以来、属州として支配に甘んじてきましたが、帝国の内乱に乗じ、 私たち忍びと侍たちが、かつての国主の下に集い決起したのです。
74 70 TEXT_STMBDA138_02468_HIGIRI_000_070 その勢いは強く、一度はドマ城を奪還したほどでしたが、 敵将ゼノス率いる第XII軍団が派遣されてきて形勢は逆転……。 今なお、故郷は帝国の圧政下に置かれたままなのです。
75 71 TEXT_STMBDA138_02468_HOZAN_100_080 これはこれは……なにか用件でも?
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77 73 TEXT_STMBDA138_02468_HOZAN_000_081 我らナガエ家の祖国、ドマは帝国の支配下にある。 その象徴たるドマ城さえ、今では帝国属州総督府が置かれ、 多数の魔導兵器が配備された拠点となっているのだ。
78 74 TEXT_STMBDA138_02468_HOZAN_000_082 つまり、ドマ城をいかにして落とすか、 これが帝国軍に対する反乱の成否を占うということだな。
79 75 TEXT_STMBDA138_02468_HOZAN_000_085 我らナガエ家の祖国、ドマは帝国の支配下にある。 その象徴たるドマ城さえ、今では帝国属州総督府が置かれ、 多数の魔導兵器が配備された拠点となっているのだ。
80 76 TEXT_STMBDA138_02468_HOZAN_000_090 つまり、ドマ城をいかにして落とすか、 これが帝国軍に対する反乱の成否を占うということだな。
81 77 TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_100 こっちも情報収集が終わったところだよ。 お年寄りたちに話を聞いたら、ドマの話だけじゃなくて、 「お辞儀」の大切さまで、延々と語られちゃってさ。
82 78 TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_101 なんでも、東方では礼儀作法が重視されるらしくて、 危うく正しいお箸の使い方まで、練習させられそうに……。 ……ところで、そっちの収穫は?
83 79 TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_102 なるほどね……大河に育まれた侍と忍びの国か……。 そして、象徴だったドマ城は、帝国軍が居座って拠点化している。 ユウギリたちは、そんな土地を奪還しようとしているんだね……。