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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_00","ブランシュティルは、冒険者に話したいことがあるようだ。"
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1,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_01","ブランシュティルと話した。フウゲツの手が空いたため、直接、東方式の甲冑作りを指導してもらえるようだ。小鍛冶屋にいる「フウゲツ」と話そう。"
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2,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_02","フウゲツと話した。東方式の鎧の特徴である小札について学ぶため、東方風の篭手を製作することとなった。ブランシュティルの、部品からこだわりたいとの考えから、実際に篭手を使用している者に話を聞いてみることとなった。クガネの赤誠組屯所にいる「赤誠組の隊士」を訪ね、話を聞こう。"
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3,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_03","赤誠組の隊士と話した。軽くて動きやすいものが、良い篭手のようだ。篭手作りのため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」に話しかけ「<Sheet(Item,17895,0)/>」を入手しよう。"
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4,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_04","ウンリュウから材料を受けとった。「<Sheet(Item,17895,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」を製作し、小鍛冶屋の「ブランシュティル」に納品しよう。
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※「<Sheet(Item,17895,0)/>」を失った場合は、ウンリュウに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
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5,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_05","<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>をブランシュティルに納品し、篭手作りを行った。製作した篭手について、フウゲツから合格点をもらうことができた。次にフウゲツが指南してくれるまで、今回教わった技法を振り返りながら、腕に磨きをかけておくことにしよう。
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※甲冑師のレベルが68以上になると、小鍛冶屋のフウゲツから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
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6,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_06",""
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7,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_07",""
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8,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_08",""
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9,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_12",""
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13,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_13",""
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14,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_14",""
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15,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_15",""
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16,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_16",""
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17,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_17",""
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18,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_18",""
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19,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_19",""
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20,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_20",""
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21,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_21",""
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22,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_22",""
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23,"TEXT_CLSARM650_02596_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_00","フウゲツと話す"
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25,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_01","赤誠組の隊士と話す"
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26,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_02","ウンリュウと話す"
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27,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>を製作<Else/>ブランシュティルに<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>を納品</If>"
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28,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_04",""
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29,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_05",""
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30,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_06",""
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31,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_07",""
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33,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_09",""
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34,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_10",""
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35,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_11",""
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36,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_12",""
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37,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_13",""
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38,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_15",""
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40,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_17",""
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42,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_18",""
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43,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSARM650_02596_TODO_23",""
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48,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_000","我が兄弟弟子よ。
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我はあれから、フウゲツ殿の作業を見学させてもらうことで、
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東方式の甲冑作りを学んできた。"
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49,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_001","エオルゼアとは、甲冑そのものに対する考え方が違うようで、
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素材選びから構造に至るまで、驚きの連続であったぞ。"
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50,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_002","そしてついに、フウゲツ殿の手が空いてきたとのこと。
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いよいよ、直接の指導を受けることができるようだ。"
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51,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_003","個性獲得への第一歩が、ようやく始まるのだ……!
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さすがの我も、少し武者震いしている。"
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52,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_004","さぁ、「フウゲツ」殿から手ほどきを受けるとしようぞ!"
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53,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_005","さぁ、「フウゲツ」殿に手ほどきを受けるとしようぞ!"
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54,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_010","ずいぶんと待たせてしまいましたね。
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ようやく仕事が片付き、まとまった時間が作れたので、
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東方式の甲冑作りについて、指導させていただきますよ。"
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55,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_011","エオルゼア式の板金鎧と、東方式の小札鎧の最大の違い……
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それは「<RubyCharaters>FF07E5B08FE69CADFF0AE38193E38196E381AD</RubyCharaters>」と呼ばれる小さな板を、
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連結させて作るという点です。"
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56,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_012","小札は、革が用いられることもありますが、
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あなた方なら、金属を加工して作るのがいいでしょう。
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そうすることで、丈夫かつ動きやすい鎧が作れるのです。"
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57,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_013","特にひんがしの国では、弓に対する防御を重視した結果、
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大きく垂れた大袖など、特徴的な形状に進化しました。
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異国の方には、奇妙に映る形かもしれませんね。"
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58,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_014","ともかく、小札こそが東方式の甲冑作りの基本です。
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まずは、手始めに東方風の篭手を製作してみましょう。
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基礎を学ぶには、いい練習になることでしょう。"
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59,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_015","製作にあたって必要な素材については、
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前回と同じく、弟子のウンリュウに聞いてくださいね。"
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60,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_016","「東方風の篭手」か……。
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身に付ける者は、どこを気にするものなのだろうか?
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部品ひとつから、こだわりたいのだが。"
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61,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_017","私も、普段身につけているわけではないですからね。
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そういった話を聞きたいのであれば、「赤誠組屯所」にいる、
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「赤誠組の隊士」を訪ねるのがよいかと思いますよ。"
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62,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_018","なるほど。
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では、その者に話を聞いてから、
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製作に取り掛かるとしようではないか。"
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63,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_019","どういった答えに至るのか、
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楽しみにしていますよ。"
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64,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_020","篭手を身に付けている方の話を聞きたいのであれば、
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「赤誠組屯所」の「赤誠組の隊士」を訪ねるのが、
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よいかと思いますよ。"
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65,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_021","ここが、フウゲツ殿の仰っていた赤誠組屯所のようだな。
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こちらの隊士殿に、話を聞いてみるとしよう。"
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66,"TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_030","お主らは何者ぞ?
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我に用件でも?"
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67,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_031","我らはエオルゼアより参り、
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フウゲツ殿のもとで修行をしている者である。"
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68,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_032","篭手を製作するつもりなのだが、
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使用者にとって、どのような品が望ましいのか、
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話を伺いたいと思い、参った次第。"
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69,"TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_033","なるほど、左様であったか!
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腕を守るのは勿論であるが、剣を振るための動きやすさも、
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良き篭手には欠かせない点である。"
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70,"TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_034","硬くて重いような篭手では、
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敵の隙を突いて太刀を浴びせることがならないからな。"
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71,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_035","ふむ、動きやすさか……。
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ありがたい、恩に着るぞ!"
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72,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_036","これで、良い篭手とはどのようなものか知ることができたな。
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動きやすい方がよいということは、
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軽くて丈夫な素材を使うのがよさそうだ。"
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73,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_037","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」を用意してほしい。
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我は、ほかの部品を製作するゆえ、準備が完了したら、
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組み合わせて仕上げようではないか。"
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74,"TEXT_CLSARM650_02596_SAMURAIBUGYO02596_000_038","腕を守るのは勿論であるが、剣を振るための動きやすさも、
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良き篭手には欠かせない点である。"
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75,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_039","「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」の製作は進んでいるか?
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素材は「ウンリュウ」殿に頼めば、揃えてくれるだろう。"
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76,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_100_039","参考になる話を聞けたようですね。
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どういった篭手に仕上がるのか、楽しみにしていますよ。"
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77,"TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_040","「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」を作るのに必要な素材だよな?
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先に戻ってきたブランシュティルから聞いてたから、
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用意しておいたぜ。"
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78,"TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_041","材料は、こんなところがあれば大丈夫だろう。
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もし足りなくなったら、声をかけてくれ。"
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79,"TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_042","「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」を作るのに必要な素材は、
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||||
こんなところがあれば大丈夫だろう。
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もし足りなくなったら、声をかけてくれ。"
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80,"TEXT_CLSARM650_02596_UNRYU_000_043","軽くて丈夫そうな「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」が、
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出来上がってるじゃないか。
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「ブランシュティル」に渡すといいぜ。"
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81,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_050","どうだ?
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「<Sheet(ItemHQ,17896,0)/>」の製作は終わったか?"
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82,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_051","さすが我が兄弟弟子、見事な出来栄えだな。
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それでは、我が製作した部品と合わせて仕上げよう。
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篭手が完成したら、すぐさまフウゲツ殿に見せるのだ!"
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83,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_051","どれどれ、見させてもらうとしましょうか……。"
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84,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_052","手甲や小札自体の強度と精度も申し分ないですが、
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結びもしっかりとしていて、丁寧な仕事ぶりが窺えますね。
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これなら合格点をあげても、まったく問題ないでしょう。"
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85,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_053","篭手は、腕を守るものですが、硬さだけにこだわると、
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とたんに着用者を縛る枷となってしまいます。
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戦場で動きやすさがいかに大事かは、言うまでもありません。"
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86,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_054","赤誠組の隊士殿から教わったとおりに作っただけのこと。
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これぐらいの品であれば、我らの腕を持ってすれば、
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製作できて当然だ……。"
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87,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_000_055","こんな調子で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>やハ・ナンザに並ぶような、
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個性を身に付けることなど可能なのだろうか?"
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88,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_100_055","我が身につけたいのは、降神祭の兜のような、
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風変わりなデザインを生み出すことのできる独創性。"
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89,"TEXT_CLSARM650_02596_BLANSTYR_110_055","失礼を承知で言うが、このように、
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地味な篭手の作り方を学びに来たわけではないのだが……。"
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90,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_056","まぁまぁ、慌てないで大丈夫ですよ。
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着用者に寄り添った甲冑作りが、基礎にあってこその個性。
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そして、個性とは一朝一夕で身につくものではないのです。"
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91,"TEXT_CLSARM650_02596_FUGETSU_000_057","さて、今回はここまでとしましょう。
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次はより実践的なことを教えますから、小札の技法を、
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各々、さらに磨いておいてくださいね……。"
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92,"TEXT_CLSARM650_02596_SYSTEM_000_058","甲冑師として、東方の技術を会得したことで、
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「マニピュレーション」を修得しました!"
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