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0,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライは、最終決戦を間近に控え緊張しているようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_01","ザイ・ア・ネルハーたちは、すでに現地へ向かっているらしい。高地ドラヴァニアの不浄の三塔の入口で「シャトト」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_02","決戦の前に、霊峰で戦う許可をもらうことになった。不浄の三塔の「ヴィゾーヴニル」と話そう。"
3,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_03","ヴィゾーヴニルからもゴーレムの討伐を託された。不浄の三塔の「シャトト」と話し、ゴーレムとの最終決戦に挑もう。"
4,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_04","「<Sheet(BNpcName,5649,0)/>」を倒し、「星降りの刻」を乗り越えることができた。高地ドラヴァニアに戻ろう。"
5,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_05","シャトトは、黒魔道士の未来を冒険者たちに託し、霊峰の空に消えていった。不浄の三塔の入口で「カザグ・チャー」と話そう。"
6,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_06","ゴーレムとの戦いに関わった者には、ザイ・ア・ネルハーが謝辞を伝えてくれるらしい。ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_07","ラライは、シャトトとの出会いを通して、黒魔法を後世に残す意義を強く意識するようになったようだ。そのために冒険者の戦いをまとめるという決意を語る彼女は、新たな使命への意欲に燃えるのだった。
※以下の条件を満たすと、ミルバネス礼拝堂のラライから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。
3.ソーサラー系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
8,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_09",""
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23,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_00","不浄の三塔でシャトトと合流"
25,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_01","ヴィゾーヴニルと話す"
26,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_02","シャトトと話す"
27,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_03","シャトトと話す"
28,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_04","カザグ・チャーと話す"
29,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_05","ミルバネス礼拝堂のラライと話す"
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48,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_000","ようこそ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。
ゴーレムとの最終決戦に挑む準備はできたようですね……。
ザイ・ア・ネルハーや獣人たちも、現地へ向かっています。"
49,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_001","それでは、ゴーレムが集いし霊峰の地、
高地ドラヴァニアの「不浄の三塔」へと向かいましょう。
私もそちらで、「シャトト」様に身体をお渡ししますので。"
50,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_005","「魔石」を求め合うのは、奴らの本能のようなもの……。
山中のゴーレムは、ほとんど共食いしあっているはずだ。"
51,"TEXT_JOBBLM700_02592_KAZAGGCHAH_000_010","彗星を無事に通過させれば、我らの勝利……。
吾輩も獅子奮迅、全力を尽くす所存也。"
52,"TEXT_JOBBLM700_02592_DOZOLMELOC_000_015","こ、これはッァ、ただの武者震いよッォ!
俺はッァ、やってやるぜーーッェ!"
53,"TEXT_JOBBLM700_02592_DAZA_000_020","でっかーい ゴーレム 怖いけーど
みんなーと 一緒 だかーら がんばるーよ!"
54,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_030","意識が切り替わる瞬間、ラライからも激励をいただきました。
本体はとうに死滅した私ですが、皆さんのような後継者が、
黒魔法を継いでくれていたこと……本当に嬉しいですわ。"
55,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_031","……いよいよ、ゴーレムとの最終決戦ですね。
獣人の皆さんは、山麓でゴーレムの相手を頼みます。
今から山を登ろうとしている個体もいるはずですから。"
56,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_032","私とザイ・ア・ネルハー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
より彗星に近い、頂上付近へと向かいましょう。
山中で共食いを繰り返し、強化されたゴーレムがいるはず。"
57,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_033","……そうだ、シャトト、実はこの霊峰はドラゴン族の聖地でね。
戦いにあたり、事態を伝え彼らの許可をとっておきたいんだ。"
58,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_034","此度の事態を、双蛇党にも共有したところ、
カヌ・エ様から、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>であれば、
聖竜の眷属「ヴィゾーヴニル」と対話できると伺ったが?"
59,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_035","なんと! それは確かに許可を取らねばなりませんね。
では、獣人の皆さんには先に山麓へ向かってもらい、
私たち3人で、「ヴィゾーヴニル」のもとへ参りましょう。"
60,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_040","……しかし、君は僕の常識をいくつ打ち砕くんだい。
まさか、聖竜の眷属とも知己の関係とはね。"
61,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_045","貴方が黒魔道士で、本当によかったです。
でなければ、無用の混乱を生むところでした。"
62,"TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_050","……ほう、ゴーレムなる魔法生物が、
この霊峰にて、彗星を呼び寄せようとしていると。"
63,"TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_051","お主の言うとおり、このところ霊峰に、
見慣れぬ存在が入り込んでいることには、気付いておった。
出どころが知れぬので、ひとまず静観していたのだが……。"
64,"TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_052","我らも、そろそろ厄介払いせねばと思っていたところ。
猛きヒトの子よ、お主らが退治してくれるというのなら助かる。
よろしく頼むぞ……。"
65,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_053","……それでは、ザイ・ア・ネルハーは、獣人たちに連絡を。
「許可は取れたので、戦闘を開始してください」と……!"
66,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_054","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
敵は、頂上付近で彗星を呼び寄せているはず……。
私たちも霊峰を登り、ゴーレムとの対決に挑みましょう!"
67,"TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_060","霊峰に入り込みし存在の排除、任せたぞ……。"
68,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_100","……ええ、承知いたしました……。
あとは、僕たちに任せてください……!"
69,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_101","占星台から連絡が来た……。
彗星の軌道は、まもなく、
完全にエオルゼアへと落下するコースに入るそうだ。"
70,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_102","……ということは、どうにか間に合ったようだな。
目の前のコイツが、ゴーレムの共食いチャンピオンか?"
71,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_103","あの強大な魔力……間違いないでしょう。
あれだけの「魔石」を抱え込んだゴーレムを破壊できれば、
彗星の軌道変化は止まり、空の彼方へ去っていくはずです!"
72,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_104","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
あのゴーレムを「魔石」ごと破壊しつくしてやりましょう!
我らが母なる星に、彗星など落としてたまるものですか!"
73,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_200","間もなく、彗星がエオルゼアに最も接近する時間になる……。"
74,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_201","信じるのです……。
私たちは確かに<Sheet(BNpcName,5649,0)/>を倒したのですから。
間に合っていたことを信じ、「星降りの刻」を迎えましょう。"
75,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_202","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シャトト!
あそこを見るんだ……空に、彗星の光が!!"
76,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_203","ああ、もう大丈夫……!
彗星は母なる星には落ちず、無事に去っていったようです!"
77,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_204","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、それにザイ・ア・ネルハーも。
おかげで、「星降りの刻」を無事に乗り越えられました!
本当に、本当にありがとう……!"
78,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_205","さあ、私の、シャトトの「記憶」の役目も終わりましたね。
この身体をラライに返し、私は消えるといたしましょう……。"
79,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_206","黒魔道士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。
シャトトが黒魔法の「破壊の力」を生み出した目的は、
2300年の時を経て、完全に果たされました。"
80,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_207","これからは、黒魔法を現代に受け継いだ者として、
どうか、貴方なりの「破壊」の道を見出してください……。"
81,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_208","そして願わくば……。
黒魔法が、更に数千年後の世でも、
悪しき存在を破壊し尽くす力でありますよう……。"
82,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_209","……シャトト様のお言葉、私もしかと胸に刻みましたよ。
あれほどのお方に、この身体をお使いいただけたこと、
私の生涯の誉れとなりましょう……!"
83,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_210","そうだね、僕も多くのことを学ばせてもらった……。
僕はずっと、シャトトという黒魔道士は、
破壊のことしか頭にない悪魔のような奴だと思っていたしね。"
84,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_211","あら、偏見も甚だしいですこと。
シャトト様が、そんな人格破綻者なわけないじゃないですか!"
85,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_212","フフフ、まったくだ。
君とは大違いの、とても素敵な女性だったよ!"
86,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_213","ま、まあ、なんと失礼な!
少しは、シャトト様の優雅さと上品さを見習いなさい!"
87,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_214","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
レディにこんな暴言を吐くような輩は、
このまま、山中に置いていきましょう!!"
88,"TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_295","見知らぬ存在の気配が消えたようだ。
猛きヒトの子よ、感謝するぞ……。"
89,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_300","さあ、獣人たちと合流しよう。
きっと彼らも、「不浄の三塔」の入口で待っているはずだ。"
90,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_305","獣人たちも、彗星が空を横切るのを見たでしょうか……。
彼らに、勝利の報告をしに行きましょう!"
91,"TEXT_JOBBLM700_02592_DOZOLMELOC_000_310","おーしッィ!!
そっちもッォ、みんな無事だなーーッァ!?"
92,"TEXT_JOBBLM700_02592_DAZA_000_315","彗星がー お空ーを 飛んでくーの 僕らもー 見たーよ!"
93,"TEXT_JOBBLM700_02592_KAZAGGCHAH_000_320","我ら、新たに霊峰を登ろうとするゴーレムを駆逐せん。
そして、闇空を切り裂く一筋の光もしかと目撃した也。
そちらも、ゴーレムの破壊に成功したのであるな……?"
94,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_321","ああ、シャトトも、
「星降りの刻」を乗り越えたことに満足し消えていったよ……。"
95,"TEXT_JOBBLM700_02592_DAZA_000_322","やったーね!
僕らーの 破壊の力のー 大勝利だーよ!"
96,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_323","……まあ、僕は大人だから気にしないが、
ひとり癒し手も混ざってたことを忘れないでくれると嬉しいな。"
97,"TEXT_JOBBLM700_02592_DOZOLMELOC_000_324","よーっしッィ、俺らは帰るとすっぜッェ!
黒魔法に関することでッェ、何かあったらッァ、
またッァ、いつでも呼んでくれやッァ!"
98,"TEXT_JOBBLM700_02592_KAZAGGCHAH_000_325","立場こそ違えど、我らの絆は永遠也。
また会おう、<RubyCharaters>FF0DE5888EE9A09AE4B98BE58F8BFF16E381B5E38293E38191E38184E381AEE381A8E38282</RubyCharaters>よ。"
99,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_326","さて、それじゃ僕も、グリダニアへ戻るよ。
任務完了を報告しなくちゃね。"
100,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_327","あ、あの……エオルゼア同盟軍やアドネール占星台に、
今回お世話になった、謝辞を伝えたいのですが……。
……シャトト様ならきっと、そうすると思うので。"
101,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_328","ああ、そちらも僕から礼を言っておこう……。
今回の件に、黒魔道士や獣人が関わっていたと知れたら、
事実がどうねじ曲がって流布されてしまうかわからないしね。"
102,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_329","君たちが胸を張って、直接礼を言える世界になるよう、
ひとりの癒し手として、僕も尽力していくよ……。
それじゃ、また会おう。"
103,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_330","……直接礼を言える世界、ですか。
ザイ・ア・ネルハーも、ずいぶん変わったものです。
本当にそんな世界が来れば、黒魔道士の地位も……。"
104,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_331","……もう、ここで成すべきことは終わりましたね。
さ、私たちも「ウルダハ」に戻りましょう。"
105,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_340","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ、おつかれ様でした。
……私、先ほどのシャトト様やザイ・ア・ネルハーの言葉で、
ひとつ思ったことがあるのです。"
106,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_341","現代では黒魔法は禁忌であり、私たちが何を成したとて、
世間に、その事実って伝わらないんですよね……。"
107,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_342","もちろん、手柄や栄誉がほしいわけではありません。
でも、このまま何もせずにいたら、今回の出来事も、
歴史には絶対に残らないんです……。"
108,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_343","いずれは黒魔道士が表舞台に上がれるよう、
ザイ・ア・ネルハーも尽力してくれていますが……。
それに頼るだけでなく、私も事実をきちんと残さねば……!"
109,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_344","私の使命、それは黒魔法を後世に受け継ぐこと……。
そのためにも、ククルカ様の書を編纂するだけではなく、
これまでの戦いを、書に記しておこうと思うんです!"
110,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_345","ヘンテコな獣人三人組や、愛嬌のない幻術士との出会い。
そして、黒魔法に関する数々の事件……。"
111,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_346","……それに、偉大なる黒魔道士の開祖様と、
その意志を受け継いだ偉大な冒険者のことも、書いておかねば!
ふふふ、やり甲斐のある使命になりそうです!"
112,"TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_500","「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「黒魔道士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
113,"TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_501","1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
114,"TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_502","3.ソーサラー系DPSロールの、
 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
115,"TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_503","条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
116,"TEXT_JOBBLM700_02592_QIB_001_TODO_1","ジェムビーストを倒せ"
117,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_001_001","さぁ、欠片ひとつ残さず、破壊し尽くしますよ!
<Sheet(BNpcName,5649,0)/>は、私が引きつけましょう!!"
118,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_001_002","君たちの怪我は、僕が癒やす……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、敵への攻撃は任せたぞ!"
119,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_002_002","上からなにか……気を付けろ!
大きな物体がいくつか、こちらに向かってくるぞ!!"
120,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_002_003","くっ、いったい何が起こったんだ……。
あれは岩……いや、魔力を含んだ「<Sheet(BNpcName,6656)/>」か!"
121,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_002_004","こいつ、私を無視してどこへ……!?
……まさか「<Sheet(BNpcName,6656)/>」の魔力を取り込む気ですか!?"
122,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_003_002","空からまた、騒がしいものが降ってくるぞ!"
123,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_003_003","とにかく破壊するのです……全部まとめて!!"
124,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_004_001","くそっ、またか! もう一生分の岩を見たような気がするよ!"
125,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_004_002","なら、そろそろ終焉といたしましょう!
破壊して、破壊して……破壊し尽くすのです!"
126,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_005_001","あの「<Sheet(BNpcName,6656)/>」をどうにかしないと……!"
127,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_005_002","<Sheet(BNpcName,5649,0)/>の魔力が増幅しているだと!?"
128,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_005_003","くっ、「<Sheet(BNpcName,6656)/>」の魔力を吸収されましたね……。
このままでは、まずい状況になるかもしれません!"
129,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_005_004","これ以上、やつに餌を与えるのは危険だ……!"
130,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_005_005","「<Sheet(BNpcName,6656)/>」は、もう見たくありませんっ……。
急いで、破壊を……!"
131,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_005_006","「<Sheet(BNpcName,6656)/>」の魔力を、吸収しているぞ!
こうも、魔力を吸収されては……!"
132,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_DEAD","これ以上の戦いは、無理のようです……。
どうか、すべてを……破壊して……!"
133,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_DEAD","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シャトト……!
すまない、後を頼む……。"
134,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_053","(★未使用/削除予定★)"
135,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_002_001","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_003_001","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_00 ミルバネス礼拝堂のラライは、最終決戦を間近に控え緊張しているようだ。
5 1 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_01 ザイ・ア・ネルハーたちは、すでに現地へ向かっているらしい。高地ドラヴァニアの不浄の三塔の入口で「シャトト」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_02 決戦の前に、霊峰で戦う許可をもらうことになった。不浄の三塔の「ヴィゾーヴニル」と話そう。
7 3 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_03 ヴィゾーヴニルからもゴーレムの討伐を託された。不浄の三塔の「シャトト」と話し、ゴーレムとの最終決戦に挑もう。
8 4 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_04 「<Sheet(BNpcName,5649,0)/>」を倒し、「星降りの刻」を乗り越えることができた。高地ドラヴァニアに戻ろう。
9 5 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_05 シャトトは、黒魔道士の未来を冒険者たちに託し、霊峰の空に消えていった。不浄の三塔の入口で「カザグ・チャー」と話そう。
10 6 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_06 ゴーレムとの戦いに関わった者には、ザイ・ア・ネルハーが謝辞を伝えてくれるらしい。ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_07 ラライは、シャトトとの出会いを通して、黒魔法を後世に残す意義を強く意識するようになったようだ。そのために冒険者の戦いをまとめるという決意を語る彼女は、新たな使命への意欲に燃えるのだった。 ※以下の条件を満たすと、ミルバネス礼拝堂のラライから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.ソーサラー系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
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27 23 TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_00 不浄の三塔でシャトトと合流
29 25 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_01 ヴィゾーヴニルと話す
30 26 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_02 シャトトと話す
31 27 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_03 シャトトと話す
32 28 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_04 カザグ・チャーと話す
33 29 TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_05 ミルバネス礼拝堂のラライと話す
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52 48 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_000 ようこそ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。 ゴーレムとの最終決戦に挑む準備はできたようですね……。 ザイ・ア・ネルハーや獣人たちも、現地へ向かっています。
53 49 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_001 それでは、ゴーレムが集いし霊峰の地、 高地ドラヴァニアの「不浄の三塔」へと向かいましょう。 私もそちらで、「シャトト」様に身体をお渡ししますので。
54 50 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_005 「魔石」を求め合うのは、奴らの本能のようなもの……。 山中のゴーレムは、ほとんど共食いしあっているはずだ。
55 51 TEXT_JOBBLM700_02592_KAZAGGCHAH_000_010 彗星を無事に通過させれば、我らの勝利……。 吾輩も獅子奮迅、全力を尽くす所存也。
56 52 TEXT_JOBBLM700_02592_DOZOLMELOC_000_015 こ、これはッァ、ただの武者震いよッォ! 俺はッァ、やってやるぜーーッェ!
57 53 TEXT_JOBBLM700_02592_DAZA_000_020 でっかーい ゴーレム 怖いけーど みんなーと 一緒 だかーら がんばるーよ!
58 54 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_030 意識が切り替わる瞬間、ラライからも激励をいただきました。 本体はとうに死滅した私ですが、皆さんのような後継者が、 黒魔法を継いでくれていたこと……本当に嬉しいですわ。
59 55 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_031 ……いよいよ、ゴーレムとの最終決戦ですね。 獣人の皆さんは、山麓でゴーレムの相手を頼みます。 今から山を登ろうとしている個体もいるはずですから。
60 56 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_032 私とザイ・ア・ネルハー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 より彗星に近い、頂上付近へと向かいましょう。 山中で共食いを繰り返し、強化されたゴーレムがいるはず。
61 57 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_033 ……そうだ、シャトト、実はこの霊峰はドラゴン族の聖地でね。 戦いにあたり、事態を伝え彼らの許可をとっておきたいんだ。
62 58 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_034 此度の事態を、双蛇党にも共有したところ、 カヌ・エ様から、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>であれば、 聖竜の眷属「ヴィゾーヴニル」と対話できると伺ったが?
63 59 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_035 なんと! それは確かに許可を取らねばなりませんね。 では、獣人の皆さんには先に山麓へ向かってもらい、 私たち3人で、「ヴィゾーヴニル」のもとへ参りましょう。
64 60 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_040 ……しかし、君は僕の常識をいくつ打ち砕くんだい。 まさか、聖竜の眷属とも知己の関係とはね。
65 61 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_045 貴方が黒魔道士で、本当によかったです。 でなければ、無用の混乱を生むところでした。
66 62 TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_050 ……ほう、ゴーレムなる魔法生物が、 この霊峰にて、彗星を呼び寄せようとしていると。
67 63 TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_051 お主の言うとおり、このところ霊峰に、 見慣れぬ存在が入り込んでいることには、気付いておった。 出どころが知れぬので、ひとまず静観していたのだが……。
68 64 TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_052 我らも、そろそろ厄介払いせねばと思っていたところ。 猛きヒトの子よ、お主らが退治してくれるというのなら助かる。 よろしく頼むぞ……。
69 65 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_053 ……それでは、ザイ・ア・ネルハーは、獣人たちに連絡を。 「許可は取れたので、戦闘を開始してください」と……!
70 66 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_054 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 敵は、頂上付近で彗星を呼び寄せているはず……。 私たちも霊峰を登り、ゴーレムとの対決に挑みましょう!
71 67 TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_060 霊峰に入り込みし存在の排除、任せたぞ……。
72 68 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_100 ……ええ、承知いたしました……。 あとは、僕たちに任せてください……!
73 69 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_101 占星台から連絡が来た……。 彗星の軌道は、まもなく、 完全にエオルゼアへと落下するコースに入るそうだ。
74 70 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_102 ……ということは、どうにか間に合ったようだな。 目の前のコイツが、ゴーレムの共食いチャンピオンか?
75 71 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_103 あの強大な魔力……間違いないでしょう。 あれだけの「魔石」を抱え込んだゴーレムを破壊できれば、 彗星の軌道変化は止まり、空の彼方へ去っていくはずです!
76 72 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_104 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 あのゴーレムを「魔石」ごと破壊しつくしてやりましょう! 我らが母なる星に、彗星など落としてたまるものですか!
77 73 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_200 間もなく、彗星がエオルゼアに最も接近する時間になる……。
78 74 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_201 信じるのです……。 私たちは確かに<Sheet(BNpcName,5649,0)/>を倒したのですから。 間に合っていたことを信じ、「星降りの刻」を迎えましょう。
79 75 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_202 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シャトト! あそこを見るんだ……空に、彗星の光が!!
80 76 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_203 ああ、もう大丈夫……! 彗星は母なる星には落ちず、無事に去っていったようです!
81 77 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_204 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、それにザイ・ア・ネルハーも。 おかげで、「星降りの刻」を無事に乗り越えられました! 本当に、本当にありがとう……!
82 78 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_205 さあ、私の、シャトトの「記憶」の役目も終わりましたね。 この身体をラライに返し、私は消えるといたしましょう……。
83 79 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_206 黒魔道士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。 シャトトが黒魔法の「破壊の力」を生み出した目的は、 2300年の時を経て、完全に果たされました。
84 80 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_207 これからは、黒魔法を現代に受け継いだ者として、 どうか、貴方なりの「破壊」の道を見出してください……。
85 81 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_208 そして願わくば……。 黒魔法が、更に数千年後の世でも、 悪しき存在を破壊し尽くす力でありますよう……。
86 82 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_209 ……シャトト様のお言葉、私もしかと胸に刻みましたよ。 あれほどのお方に、この身体をお使いいただけたこと、 私の生涯の誉れとなりましょう……!
87 83 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_210 そうだね、僕も多くのことを学ばせてもらった……。 僕はずっと、シャトトという黒魔道士は、 破壊のことしか頭にない悪魔のような奴だと思っていたしね。
88 84 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_211 あら、偏見も甚だしいですこと。 シャトト様が、そんな人格破綻者なわけないじゃないですか!
89 85 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_212 フフフ、まったくだ。 君とは大違いの、とても素敵な女性だったよ!
90 86 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_213 ま、まあ、なんと失礼な! 少しは、シャトト様の優雅さと上品さを見習いなさい!
91 87 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_214 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! レディにこんな暴言を吐くような輩は、 このまま、山中に置いていきましょう!!
92 88 TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_295 見知らぬ存在の気配が消えたようだ。 猛きヒトの子よ、感謝するぞ……。
93 89 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_300 さあ、獣人たちと合流しよう。 きっと彼らも、「不浄の三塔」の入口で待っているはずだ。
94 90 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_305 獣人たちも、彗星が空を横切るのを見たでしょうか……。 彼らに、勝利の報告をしに行きましょう!
95 91 TEXT_JOBBLM700_02592_DOZOLMELOC_000_310 おーしッィ!! そっちもッォ、みんな無事だなーーッァ!?
96 92 TEXT_JOBBLM700_02592_DAZA_000_315 彗星がー お空ーを 飛んでくーの 僕らもー 見たーよ!
97 93 TEXT_JOBBLM700_02592_KAZAGGCHAH_000_320 我ら、新たに霊峰を登ろうとするゴーレムを駆逐せん。 そして、闇空を切り裂く一筋の光もしかと目撃した也。 そちらも、ゴーレムの破壊に成功したのであるな……?
98 94 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_321 ああ、シャトトも、 「星降りの刻」を乗り越えたことに満足し消えていったよ……。
99 95 TEXT_JOBBLM700_02592_DAZA_000_322 やったーね! 僕らーの 破壊の力のー 大勝利だーよ!
100 96 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_323 ……まあ、僕は大人だから気にしないが、 ひとり癒し手も混ざってたことを忘れないでくれると嬉しいな。
101 97 TEXT_JOBBLM700_02592_DOZOLMELOC_000_324 よーっしッィ、俺らは帰るとすっぜッェ! 黒魔法に関することでッェ、何かあったらッァ、 またッァ、いつでも呼んでくれやッァ!
102 98 TEXT_JOBBLM700_02592_KAZAGGCHAH_000_325 立場こそ違えど、我らの絆は永遠也。 また会おう、<RubyCharaters>FF0DE5888EE9A09AE4B98BE58F8BFF16E381B5E38293E38191E38184E381AEE381A8E38282</RubyCharaters>よ。
103 99 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_326 さて、それじゃ僕も、グリダニアへ戻るよ。 任務完了を報告しなくちゃね。
104 100 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_327 あ、あの……エオルゼア同盟軍やアドネール占星台に、 今回お世話になった、謝辞を伝えたいのですが……。 ……シャトト様ならきっと、そうすると思うので。
105 101 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_328 ああ、そちらも僕から礼を言っておこう……。 今回の件に、黒魔道士や獣人が関わっていたと知れたら、 事実がどうねじ曲がって流布されてしまうかわからないしね。
106 102 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_329 君たちが胸を張って、直接礼を言える世界になるよう、 ひとりの癒し手として、僕も尽力していくよ……。 それじゃ、また会おう。
107 103 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_330 ……直接礼を言える世界、ですか。 ザイ・ア・ネルハーも、ずいぶん変わったものです。 本当にそんな世界が来れば、黒魔道士の地位も……。
108 104 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_331 ……もう、ここで成すべきことは終わりましたね。 さ、私たちも「ウルダハ」に戻りましょう。
109 105 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_340 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ、おつかれ様でした。 ……私、先ほどのシャトト様やザイ・ア・ネルハーの言葉で、 ひとつ思ったことがあるのです。
110 106 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_341 現代では黒魔法は禁忌であり、私たちが何を成したとて、 世間に、その事実って伝わらないんですよね……。
111 107 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_342 もちろん、手柄や栄誉がほしいわけではありません。 でも、このまま何もせずにいたら、今回の出来事も、 歴史には絶対に残らないんです……。
112 108 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_343 いずれは黒魔道士が表舞台に上がれるよう、 ザイ・ア・ネルハーも尽力してくれていますが……。 それに頼るだけでなく、私も事実をきちんと残さねば……!
113 109 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_344 私の使命、それは黒魔法を後世に受け継ぐこと……。 そのためにも、ククルカ様の書を編纂するだけではなく、 これまでの戦いを、書に記しておこうと思うんです!
114 110 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_345 ヘンテコな獣人三人組や、愛嬌のない幻術士との出会い。 そして、黒魔法に関する数々の事件……。
115 111 TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_346 ……それに、偉大なる黒魔道士の開祖様と、 その意志を受け継いだ偉大な冒険者のことも、書いておかねば! ふふふ、やり甲斐のある使命になりそうです!
116 112 TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_500 「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「黒魔道士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
117 113 TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_501 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。
118 114 TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_502 3.ソーサラー系DPSロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
119 115 TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_503 条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
120 116 TEXT_JOBBLM700_02592_QIB_001_TODO_1 ジェムビーストを倒せ
121 117 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_001_001 さぁ、欠片ひとつ残さず、破壊し尽くしますよ! <Sheet(BNpcName,5649,0)/>は、私が引きつけましょう!!
122 118 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_001_002 君たちの怪我は、僕が癒やす……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、敵への攻撃は任せたぞ!
123 119 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_002_002 上からなにか……気を付けろ! 大きな物体がいくつか、こちらに向かってくるぞ!!
124 120 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_002_003 くっ、いったい何が起こったんだ……。 あれは岩……いや、魔力を含んだ「<Sheet(BNpcName,6656)/>」か!
125 121 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_002_004 こいつ、私を無視してどこへ……!? ……まさか「<Sheet(BNpcName,6656)/>」の魔力を取り込む気ですか!?
126 122 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_003_002 空からまた、騒がしいものが降ってくるぞ!
127 123 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_003_003 とにかく破壊するのです……全部まとめて!!
128 124 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_004_001 くそっ、またか! もう一生分の岩を見たような気がするよ!
129 125 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_004_002 なら、そろそろ終焉といたしましょう! 破壊して、破壊して……破壊し尽くすのです!
130 126 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_005_001 あの「<Sheet(BNpcName,6656)/>」をどうにかしないと……!
131 127 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_005_002 <Sheet(BNpcName,5649,0)/>の魔力が増幅しているだと!?
132 128 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_005_003 くっ、「<Sheet(BNpcName,6656)/>」の魔力を吸収されましたね……。 このままでは、まずい状況になるかもしれません!
133 129 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_005_004 これ以上、やつに餌を与えるのは危険だ……!
134 130 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_005_005 「<Sheet(BNpcName,6656)/>」は、もう見たくありませんっ……。 急いで、破壊を……!
135 131 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_005_006 「<Sheet(BNpcName,6656)/>」の魔力を、吸収しているぞ! こうも、魔力を吸収されては……!
136 132 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_DEAD これ以上の戦いは、無理のようです……。 どうか、すべてを……破壊して……!
137 133 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_DEAD <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シャトト……! すまない、後を頼む……。
138 134 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_053 (★未使用/削除予定★)
139 135 TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_002_001 (★未使用/削除予定★)
140 136 TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_003_001 (★未使用/削除予定★)