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#,,
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0,"TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_00","ウルダハ王政庁のジェンリンスは、冒険者に話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_01","前回までの冒険録:
コンスタン、ソルクザギルとの戦いを通じ、「真の騎士」に至った冒険者。光を取り戻した聖剣は銀冑団の元へと戻り、コンスタンとソルクザギルは、自由騎士として、新たな歩みを進めるのだった。
            * * *
ジェンリンスから、「ウル王杯闘技会」の招待状を受け取った。ロイヤル・プロムナードの「闘技会の受付人」に「<Sheet(EventItem,2002237,0)/>」を渡し、大会への参加受付をしよう。"
2,"TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_02","闘技会の受付人に<Sheet(EventItem,2002237,0)/>を渡し、大会への参加受付を済ませた。ウルダハのコロセウムで大会参加者たちと話そう。"
3,"TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_03","大会参加者たちと話した。大会への参加報告を兼ねて、剣術士ギルドにいる「ミラ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_04","ミラと話し、ナナモ・ウル・ナモによる大会の開会宣言を見届けた。大会の本番に向けて、準備を整えるとしよう。
※ナイトのレベルが63以上になると、剣術士ギルドのミラから次のナイトクエストを受注することができます。"
5,"TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_05",""
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24,"TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_00","闘技会の受付人に<Sheet(EventItem,2002237,0)/>を渡す"
25,"TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_01","コロセウムで大会参加者たちと話す"
26,"TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_02","ミラと話す"
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48,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか。
ちょうど良いところに来てくれた、
実は、渡したいものがあってな。"
49,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_001","さっそくだが、これを受け取ってくれないか。"
50,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_002","それは、コロセウムにて開催される運びとなった、
とある闘技会への招待状だ。"
51,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_003","初代ウルダハ王ササガンI世陛下が主催したという、
歴史ある「ウル王杯闘技会」を、現代に復古しようという計画でな。"
52,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_004","発起人であり、主催者でもあるナナモ陛下が、
内外の名だたる騎士や剣客に対し、招待状を送っているのだ。
各地の強豪たちとの熱き闘い……血がたぎるだろう?"
53,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_100_004","自由騎士たる<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が参加してくれると、
陛下も喜ばれることだと思うのだ。
どうだろう、大会に参加してはくれないだろうか?"
54,"TEXT_JOBPLD601_02571_Q1_000_000","何と答える?"
55,"TEXT_JOBPLD601_02571_A1_000_001","わかった、大会に参加しよう!"
56,"TEXT_JOBPLD601_02571_A1_000_002","自分は遠慮しようかな……"
57,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_110_004","おぉ、出場してくれるか!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の戦う姿から、騎士にとっての、
「守り」とは何かを再び学ぶ、よい機会ともなりそうだな。"
58,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_120_004","たしかに、自由騎士である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、
興味のない話かもしれぬな……。"
59,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_130_004","しかし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の戦う姿を見ることで、
銀冑団の皆が、騎士にとっての「守り」とは何かを学ぶ、
よい機会にもなると思うのだ。"
60,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_140_004","総長としての頼みだ。
どうか、大会に出場してくれないだろうか?"
61,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_150_004","おぉ、出場してくれるか!?
申し訳ないが、よろしく頼む!"
62,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_005","優勝者には、「銀冑団初代総長の秘剣」について、
詳しく記された奥義書が贈られるとあって、
続々と参戦表明が届いている。"
63,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_006","私も招待状を受け取ったが、もちろん参加するつもりだ。
貴殿も、ロイヤル・プロムナードにいる、
「闘技会の受付人」に「<Sheet(EventItem,2002237,0)/>」を渡すといい。"
64,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_007","貴殿も、ロイヤル・プロムナードにいる、
「闘技会の受付人」に「<Sheet(EventItem,2002237,0)/>」を渡すといい。"
65,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_008","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_020","ごきげんよう!
こちらは、ウル王杯闘技会の受付でございます。
招待状をお持ちでしたら、お渡しいただけますか?"
67,"TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_021","ありがとうございます、確認させていただきました。
これでエントリーは完了となります!"
68,"TEXT_JOBPLD601_02571_BARTHOLOMEW_000_022","……おや、貴方も大会に参加されるのですか?
私も出場予定なのですが、ぜひ貴方と戦いたい!
噂の英雄と実力勝負をする、またとないチャンスですからな!"
69,"TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_023","おやおや、まだ開会式すら終わっていないというのに、
あせらないでくださいよ。
とはいえ、試合を待ちきれない方が多いのも事実。"
70,"TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_024","すでに何名かの参加者たちが、
「剣術士ギルド」の前に集まっているようですので、
開会式が始まるまでの間、様子を見てきてはいかがですか?"
71,"TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_025","すでに何名かの参加者たちが、
「剣術士ギルド」の前に集まっているようですので、
開会式が始まるまでの間、様子を見てきてはいかがですか?"
72,"TEXT_JOBPLD601_02571_BARTHOLOMEW_000_026","私も出場予定なのですが、ぜひ貴方と戦いたい!
噂の英雄と実力勝負をする、またとないチャンスですからな!"
73,"TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_027","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、ウル王杯闘技会で剣を交えられることを、
楽しみにしているぞ。
"
74,"TEXT_JOBPLD601_02571_CONSTAINT_000_030","おひさしぶりです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
もしかして、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>も大会に出場されるんですか!?"
75,"TEXT_JOBPLD601_02571_CONSTAINT_000_031","そうなんですね!
僕も招待状をいただき、参加することに決めたんです。
おそらく、ジェンリンスさんが推薦してくれたのでしょう。"
76,"TEXT_JOBPLD601_02571_CONSTAINT_000_032","あれから、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>のような騎士を目指して、
日々鍛錬に励んできました……!
<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>と再び勝負ができるよう、勝ち上がってみせますね!"
77,"TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_033","おや、君も俺のサインをお望みかい?"
78,"TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_034","出場者だって?
それなら、俺と当たらないことを祈るといいさ。"
79,"TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_035","……なぜかって?
それはもちろん、強くて美しい俺の前では、
君の敗北は明白だからさ!"
80,"TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_036","君は、以前特訓に付き合ってくれた冒険者じゃないか!
俺だよ、フランツだよ、覚えてるかい!?"
81,"TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_037","あれからは、剣闘士に挑発することもやめて、
実力を身につけるべく、みんなと共に、
日々特訓をしているよ。"
82,"TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_038","君と剣を交えられるよう、勝ち進んでみせるさ。
……なぜなら、俺は君のファンだからね!"
83,"TEXT_JOBPLD601_02571_ALDIS_000_039","……なんだ?
用がないなら、ひとりにしてくれねェか……。"
84,"TEXT_JOBPLD601_02571_ALDIS_000_040","…………もし、お前も参加者なら、
そこの剣術士ギルドにいる「ミラ」に挨拶しておくといいさ。"
85,"TEXT_JOBPLD601_02571_CHILD02571_100_040","あなたも大会に出場するの?
でも、優勝するのは絶対にこの、ブラック……
えぇっと、なんだったっけ?"
86,"TEXT_JOBPLD601_02571_ALDIS_110_040","ブラック・ロータスだ。"
87,"TEXT_JOBPLD601_02571_CHILD02571_120_040","そうそう、それそれ!
とっても強いし、いつも僕を守ってくれてるんだよ!"
88,"TEXT_JOBPLD601_02571_CHILD02571_130_040","アル……じゃなかった、ブラック・ロータスは強いから、
もし戦うことになったら、覚悟するといいよ!"
89,"TEXT_JOBPLD601_02571_OWYNE_000_041","自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
ジェンリンス総長が、貴方宛の招待状を預かっているのですが、
お会いになられましたか?"
90,"TEXT_JOBPLD601_02571_OWYNE_000_042","すでに受け取って、エントリーも済ませたと!
それは何よりです!"
91,"TEXT_JOBPLD601_02571_OWYNE_000_043","総長も私も、貴方がこの大会に参加してくださるのを、
心から期待していましたからね!
お互い、勝ち上がれるよう頑張りましょうね!"
92,"TEXT_JOBPLD601_02571_HANDELOUP_000_044","おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではないか。
もしや、君もこの大会に参加を?"
93,"TEXT_JOBPLD601_02571_HANDELOUP_000_045","ほう!
実は私も、神殿騎士団を代表して参加することになってな。
ここでこうして、出番を待っているというわけだ。"
94,"TEXT_JOBPLD601_02571_HANDELOUP_000_046","神殿騎士団の名誉に懸けて、負けるわけにはいかぬ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が相手であろうと、
容赦せず、全力で行かせてもらうぞ!"
95,"TEXT_JOBPLD601_02571_CONSTAINT_000_047","あれから、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>のような騎士を目指して、
日々鍛錬に励んできました……!
<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>と再び勝負ができるよう、勝ち上がってみせますね!"
96,"TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_048","俺と当たらないことを祈るといいさ。
……なぜかって?
強くて美しい俺の前では、君の敗北は明白だからさ!"
97,"TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_049","君と剣を交えられるよう、勝ち進んでみせるさ。
……なぜなら、俺は君のファンだからね!"
98,"TEXT_JOBPLD601_02571_ALDIS_000_050","…………もし、お前も参加者なら、
そこの剣術士ギルドにいる「ミラ」に挨拶しておくんだな。"
99,"TEXT_JOBPLD601_02571_OWYNE_000_051","お互い、勝ち上がれるよう頑張りましょうね!"
100,"TEXT_JOBPLD601_02571_HANDELOUP_000_052","神殿騎士団の名誉に懸けて、負けるわけにはいかぬ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が相手であろうと、
容赦せず、全力で行かせてもらうぞ!"
101,"TEXT_JOBPLD601_02571_CHILD02571_000_053","アル……じゃなかった、ブラック・ロータスは強いから、
もし戦うことになったら、覚悟するといいよ!"
102,"TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_060","む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか!
久しぶりにギルドに顔を出したってことは、
さては例の闘技会に、お前も参加するつもりだね?"
103,"TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_061","そうか!
剣の道を着実に歩んでいるお前が出場するのは、
私にとっても喜ばしいことだ!"
104,"TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_062","コロセウムは、剣術の腕に覚えのある猛者たちが集って戦い、
観客を熱狂させる場所……。"
105,"TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_063","しかも今回の大会は、エオルゼアの中でも、
選りすぐりの剣客たちのみが参加を許された特別なもの。
半端な腕や覚悟では、勝ち抜くことはできないだろう。"
106,"TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_064","十分に準備を整えた上で臨むといいだろうな!
ところで、大会のルールは把握しているか?"
107,"TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_065","では、私から簡単に説明しておこう。
参加者は、ザル・ブロックとナル・ブロックにわかれて、
トーナメント方式で予選を繰り広げることになる。"
108,"TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_066","試合では、とにかく相手を戦闘不能にさせればいい。
そうして各ブロックで勝ち残ったふたりが、
決勝戦にて雌雄を決するというわけだ。"
109,"TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_067","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あっちを見てみな。
屈強な剣闘士や剣客たちが、続々集まってきているぞ。"
110,"TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_068","戦うことになるかもしれない相手を把握しておくのも、
試合前の、大事な準備のひとつだからな。"
111,"TEXT_JOBPLD601_02571_BRONZEBULL_000_069","おぉ、俺っちに剣を作ってくれた冒険者じゃないか!
だが、闘技会では敵同士……恩はあるが容赦はなしだ。
当たることになったら、正々堂々、勝負しようぜ!"
112,"TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_070","おっと、そろそろ開会式か……。
出番までは、しばらく時間があるが、
闘技会の盛り上がりっぷりを、確認しておこうかね……。"
113,"TEXT_JOBPLD601_02571_DOURMEADOW_000_071","紳士淑女のみなさん!
ようこそ、砂都「ウルダハ」が誇るコロセウムへ!
それでは、さっそくお招きしましょう……。"
114,"TEXT_JOBPLD601_02571_DOURMEADOW_000_072","ウルダハ第十七代国王、
ナナモ・ウル・ナモ女王陛下でございます!"
115,"TEXT_JOBPLD601_02571_NANAMOULNAMO_100_072","わらわは、ここに宣言する。
初代ウルダハ王ササガンI世が創始したと伝わる、
「ウル王杯闘技会」を、100年ぶりに復古することを!"
116,"TEXT_JOBPLD601_02571_NANAMOULNAMO_000_073","そして、今闘技会にて得られた収益は、
コロセウム財団を通じて、難民支援に投じられることも、
民の前で宣言するものである!"
117,"TEXT_JOBPLD601_02571_NANAMOULNAMO_000_074","出場選手諸君……
そなたらの奮戦を砂都の民ともども期待しておるぞ!"
118,"TEXT_JOBPLD601_02571_DOURMEADOW_000_075","すばらしい開会宣言でしたね……。
では、ここで「ミスリルアイ」誌コロセウム担当記者の、
エイドリエンさんに今闘技会の見どころを聞いておきましょう。"
119,"TEXT_JOBPLD601_02571_ADRIEN_000_076","何と言っても、出場選手の幅の広さでしょうね!
有名剣闘士はもちろん、イシュガルドの神殿騎士や、
熟練冒険者まで、その顔ぶれは実に多彩です!"
120,"TEXT_JOBPLD601_02571_DOURMEADOW_000_077","なるほど、つまりは流派の異なる剣技のぶつかり合いが、
ここコロセウムで見られるということですね!?"
121,"TEXT_JOBPLD601_02571_ADRIEN_000_078","そのとおりです!
誰が優勝の栄光を勝ち取ることになるのか……
予選の開催を、どうぞお楽しみに!!"
122,"TEXT_JOBPLD601_02571_SYSTEM_000_079","「ナイト」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
剣術士ギルドのミラから受注可能です。"
123,"TEXT_JOBPLD601_02571_SYSTEM_000_080","今後の「ナイト」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_00 ウルダハ王政庁のジェンリンスは、冒険者に話したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_01 前回までの冒険録: コンスタン、ソルクザギルとの戦いを通じ、「真の騎士」に至った冒険者。光を取り戻した聖剣は銀冑団の元へと戻り、コンスタンとソルクザギルは、自由騎士として、新たな歩みを進めるのだった。             * * * ジェンリンスから、「ウル王杯闘技会」の招待状を受け取った。ロイヤル・プロムナードの「闘技会の受付人」に「<Sheet(EventItem,2002237,0)/>」を渡し、大会への参加受付をしよう。
6 2 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_02 闘技会の受付人に<Sheet(EventItem,2002237,0)/>を渡し、大会への参加受付を済ませた。ウルダハのコロセウムで大会参加者たちと話そう。
7 3 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_03 大会参加者たちと話した。大会への参加報告を兼ねて、剣術士ギルドにいる「ミラ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_04 ミラと話し、ナナモ・ウル・ナモによる大会の開会宣言を見届けた。大会の本番に向けて、準備を整えるとしよう。 ※ナイトのレベルが63以上になると、剣術士ギルドのミラから次のナイトクエストを受注することができます。
9 5 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBPLD601_02571_SEQ_06
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28 24 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_00 闘技会の受付人に<Sheet(EventItem,2002237,0)/>を渡す
29 25 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_01 コロセウムで大会参加者たちと話す
30 26 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_02 ミラと話す
31 27 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_03
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38 34 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_10
39 35 TEXT_JOBPLD601_02571_TODO_11
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52 48 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか。 ちょうど良いところに来てくれた、 実は、渡したいものがあってな。
53 49 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_001 さっそくだが、これを受け取ってくれないか。
54 50 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_002 それは、コロセウムにて開催される運びとなった、 とある闘技会への招待状だ。
55 51 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_003 初代ウルダハ王ササガンI世陛下が主催したという、 歴史ある「ウル王杯闘技会」を、現代に復古しようという計画でな。
56 52 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_004 発起人であり、主催者でもあるナナモ陛下が、 内外の名だたる騎士や剣客に対し、招待状を送っているのだ。 各地の強豪たちとの熱き闘い……血がたぎるだろう?
57 53 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_100_004 自由騎士たる<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が参加してくれると、 陛下も喜ばれることだと思うのだ。 どうだろう、大会に参加してはくれないだろうか?
58 54 TEXT_JOBPLD601_02571_Q1_000_000 何と答える?
59 55 TEXT_JOBPLD601_02571_A1_000_001 わかった、大会に参加しよう!
60 56 TEXT_JOBPLD601_02571_A1_000_002 自分は遠慮しようかな……
61 57 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_110_004 おぉ、出場してくれるか!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の戦う姿から、騎士にとっての、 「守り」とは何かを再び学ぶ、よい機会ともなりそうだな。
62 58 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_120_004 たしかに、自由騎士である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、 興味のない話かもしれぬな……。
63 59 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_130_004 しかし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の戦う姿を見ることで、 銀冑団の皆が、騎士にとっての「守り」とは何かを学ぶ、 よい機会にもなると思うのだ。
64 60 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_140_004 総長としての頼みだ。 どうか、大会に出場してくれないだろうか?
65 61 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_150_004 おぉ、出場してくれるか!? 申し訳ないが、よろしく頼む!
66 62 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_005 優勝者には、「銀冑団初代総長の秘剣」について、 詳しく記された奥義書が贈られるとあって、 続々と参戦表明が届いている。
67 63 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_006 私も招待状を受け取ったが、もちろん参加するつもりだ。 貴殿も、ロイヤル・プロムナードにいる、 「闘技会の受付人」に「<Sheet(EventItem,2002237,0)/>」を渡すといい。
68 64 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_007 貴殿も、ロイヤル・プロムナードにいる、 「闘技会の受付人」に「<Sheet(EventItem,2002237,0)/>」を渡すといい。
69 65 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_008 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_020 ごきげんよう! こちらは、ウル王杯闘技会の受付でございます。 招待状をお持ちでしたら、お渡しいただけますか?
71 67 TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_021 ありがとうございます、確認させていただきました。 これでエントリーは完了となります!
72 68 TEXT_JOBPLD601_02571_BARTHOLOMEW_000_022 ……おや、貴方も大会に参加されるのですか? 私も出場予定なのですが、ぜひ貴方と戦いたい! 噂の英雄と実力勝負をする、またとないチャンスですからな!
73 69 TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_023 おやおや、まだ開会式すら終わっていないというのに、 あせらないでくださいよ。 とはいえ、試合を待ちきれない方が多いのも事実。
74 70 TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_024 すでに何名かの参加者たちが、 「剣術士ギルド」の前に集まっているようですので、 開会式が始まるまでの間、様子を見てきてはいかがですか?
75 71 TEXT_JOBPLD601_02571_RECEPTIONIST02571_000_025 すでに何名かの参加者たちが、 「剣術士ギルド」の前に集まっているようですので、 開会式が始まるまでの間、様子を見てきてはいかがですか?
76 72 TEXT_JOBPLD601_02571_BARTHOLOMEW_000_026 私も出場予定なのですが、ぜひ貴方と戦いたい! 噂の英雄と実力勝負をする、またとないチャンスですからな!
77 73 TEXT_JOBPLD601_02571_JENLYNS_000_027 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、ウル王杯闘技会で剣を交えられることを、 楽しみにしているぞ。
78 74 TEXT_JOBPLD601_02571_CONSTAINT_000_030 おひさしぶりです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! もしかして、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>も大会に出場されるんですか!?
79 75 TEXT_JOBPLD601_02571_CONSTAINT_000_031 そうなんですね! 僕も招待状をいただき、参加することに決めたんです。 おそらく、ジェンリンスさんが推薦してくれたのでしょう。
80 76 TEXT_JOBPLD601_02571_CONSTAINT_000_032 あれから、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>のような騎士を目指して、 日々鍛錬に励んできました……! <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>と再び勝負ができるよう、勝ち上がってみせますね!
81 77 TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_033 おや、君も俺のサインをお望みかい?
82 78 TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_034 出場者だって? それなら、俺と当たらないことを祈るといいさ。
83 79 TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_035 ……なぜかって? それはもちろん、強くて美しい俺の前では、 君の敗北は明白だからさ!
84 80 TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_036 君は、以前特訓に付き合ってくれた冒険者じゃないか! 俺だよ、フランツだよ、覚えてるかい!?
85 81 TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_037 あれからは、剣闘士に挑発することもやめて、 実力を身につけるべく、みんなと共に、 日々特訓をしているよ。
86 82 TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_038 君と剣を交えられるよう、勝ち進んでみせるさ。 ……なぜなら、俺は君のファンだからね!
87 83 TEXT_JOBPLD601_02571_ALDIS_000_039 ……なんだ? 用がないなら、ひとりにしてくれねェか……。
88 84 TEXT_JOBPLD601_02571_ALDIS_000_040 …………もし、お前も参加者なら、 そこの剣術士ギルドにいる「ミラ」に挨拶しておくといいさ。
89 85 TEXT_JOBPLD601_02571_CHILD02571_100_040 あなたも大会に出場するの? でも、優勝するのは絶対にこの、ブラック…… えぇっと、なんだったっけ?
90 86 TEXT_JOBPLD601_02571_ALDIS_110_040 ブラック・ロータスだ。
91 87 TEXT_JOBPLD601_02571_CHILD02571_120_040 そうそう、それそれ! とっても強いし、いつも僕を守ってくれてるんだよ!
92 88 TEXT_JOBPLD601_02571_CHILD02571_130_040 アル……じゃなかった、ブラック・ロータスは強いから、 もし戦うことになったら、覚悟するといいよ!
93 89 TEXT_JOBPLD601_02571_OWYNE_000_041 自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! ジェンリンス総長が、貴方宛の招待状を預かっているのですが、 お会いになられましたか?
94 90 TEXT_JOBPLD601_02571_OWYNE_000_042 すでに受け取って、エントリーも済ませたと! それは何よりです!
95 91 TEXT_JOBPLD601_02571_OWYNE_000_043 総長も私も、貴方がこの大会に参加してくださるのを、 心から期待していましたからね! お互い、勝ち上がれるよう頑張りましょうね!
96 92 TEXT_JOBPLD601_02571_HANDELOUP_000_044 おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではないか。 もしや、君もこの大会に参加を?
97 93 TEXT_JOBPLD601_02571_HANDELOUP_000_045 ほう! 実は私も、神殿騎士団を代表して参加することになってな。 ここでこうして、出番を待っているというわけだ。
98 94 TEXT_JOBPLD601_02571_HANDELOUP_000_046 神殿騎士団の名誉に懸けて、負けるわけにはいかぬ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が相手であろうと、 容赦せず、全力で行かせてもらうぞ!
99 95 TEXT_JOBPLD601_02571_CONSTAINT_000_047 あれから、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>のような騎士を目指して、 日々鍛錬に励んできました……! <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>と再び勝負ができるよう、勝ち上がってみせますね!
100 96 TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_048 俺と当たらないことを祈るといいさ。 ……なぜかって? 強くて美しい俺の前では、君の敗北は明白だからさ!
101 97 TEXT_JOBPLD601_02571_FRANZ_000_049 君と剣を交えられるよう、勝ち進んでみせるさ。 ……なぜなら、俺は君のファンだからね!
102 98 TEXT_JOBPLD601_02571_ALDIS_000_050 …………もし、お前も参加者なら、 そこの剣術士ギルドにいる「ミラ」に挨拶しておくんだな。
103 99 TEXT_JOBPLD601_02571_OWYNE_000_051 お互い、勝ち上がれるよう頑張りましょうね!
104 100 TEXT_JOBPLD601_02571_HANDELOUP_000_052 神殿騎士団の名誉に懸けて、負けるわけにはいかぬ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が相手であろうと、 容赦せず、全力で行かせてもらうぞ!
105 101 TEXT_JOBPLD601_02571_CHILD02571_000_053 アル……じゃなかった、ブラック・ロータスは強いから、 もし戦うことになったら、覚悟するといいよ!
106 102 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_060 む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか! 久しぶりにギルドに顔を出したってことは、 さては例の闘技会に、お前も参加するつもりだね?
107 103 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_061 そうか! 剣の道を着実に歩んでいるお前が出場するのは、 私にとっても喜ばしいことだ!
108 104 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_062 コロセウムは、剣術の腕に覚えのある猛者たちが集って戦い、 観客を熱狂させる場所……。
109 105 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_063 しかも今回の大会は、エオルゼアの中でも、 選りすぐりの剣客たちのみが参加を許された特別なもの。 半端な腕や覚悟では、勝ち抜くことはできないだろう。
110 106 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_064 十分に準備を整えた上で臨むといいだろうな! ところで、大会のルールは把握しているか?
111 107 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_065 では、私から簡単に説明しておこう。 参加者は、ザル・ブロックとナル・ブロックにわかれて、 トーナメント方式で予選を繰り広げることになる。
112 108 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_066 試合では、とにかく相手を戦闘不能にさせればいい。 そうして各ブロックで勝ち残ったふたりが、 決勝戦にて雌雄を決するというわけだ。
113 109 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_067 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あっちを見てみな。 屈強な剣闘士や剣客たちが、続々集まってきているぞ。
114 110 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_068 戦うことになるかもしれない相手を把握しておくのも、 試合前の、大事な準備のひとつだからな。
115 111 TEXT_JOBPLD601_02571_BRONZEBULL_000_069 おぉ、俺っちに剣を作ってくれた冒険者じゃないか! だが、闘技会では敵同士……恩はあるが容赦はなしだ。 当たることになったら、正々堂々、勝負しようぜ!
116 112 TEXT_JOBPLD601_02571_MYLLA_000_070 おっと、そろそろ開会式か……。 出番までは、しばらく時間があるが、 闘技会の盛り上がりっぷりを、確認しておこうかね……。
117 113 TEXT_JOBPLD601_02571_DOURMEADOW_000_071 紳士淑女のみなさん! ようこそ、砂都「ウルダハ」が誇るコロセウムへ! それでは、さっそくお招きしましょう……。
118 114 TEXT_JOBPLD601_02571_DOURMEADOW_000_072 ウルダハ第十七代国王、 ナナモ・ウル・ナモ女王陛下でございます!
119 115 TEXT_JOBPLD601_02571_NANAMOULNAMO_100_072 わらわは、ここに宣言する。 初代ウルダハ王ササガンI世が創始したと伝わる、 「ウル王杯闘技会」を、100年ぶりに復古することを!
120 116 TEXT_JOBPLD601_02571_NANAMOULNAMO_000_073 そして、今闘技会にて得られた収益は、 コロセウム財団を通じて、難民支援に投じられることも、 民の前で宣言するものである!
121 117 TEXT_JOBPLD601_02571_NANAMOULNAMO_000_074 出場選手諸君…… そなたらの奮戦を砂都の民ともども期待しておるぞ!
122 118 TEXT_JOBPLD601_02571_DOURMEADOW_000_075 すばらしい開会宣言でしたね……。 では、ここで「ミスリルアイ」誌コロセウム担当記者の、 エイドリエンさんに今闘技会の見どころを聞いておきましょう。
123 119 TEXT_JOBPLD601_02571_ADRIEN_000_076 何と言っても、出場選手の幅の広さでしょうね! 有名剣闘士はもちろん、イシュガルドの神殿騎士や、 熟練冒険者まで、その顔ぶれは実に多彩です!
124 120 TEXT_JOBPLD601_02571_DOURMEADOW_000_077 なるほど、つまりは流派の異なる剣技のぶつかり合いが、 ここコロセウムで見られるということですね!?
125 121 TEXT_JOBPLD601_02571_ADRIEN_000_078 そのとおりです! 誰が優勝の栄光を勝ち取ることになるのか…… 予選の開催を、どうぞお楽しみに!!
126 122 TEXT_JOBPLD601_02571_SYSTEM_000_079 「ナイト」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 剣術士ギルドのミラから受注可能です。
127 123 TEXT_JOBPLD601_02571_SYSTEM_000_080 今後の「ナイト」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。