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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_00","ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアは、赤魔道士ゆかりの地へ向かうつもりのようだ。"
1,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_01","シ・ルンと話した。かつてランバードとともに探索した遺跡に、アリアの身に起きた異変を治す手がかりがあるかもしれない。ギラバニア山岳地帯へと渡り、ラストフォレストにある赤のジグラート付近で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_02","シ・ルンと合流した。赤のジグラート付近で石板を3つ入手しよう。"
3,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_03","石板を3つ入手した。赤のジグラートにいる「シ・ルン・ティア」に「<Sheet(EventItem,2002189,0)/>」「<Sheet(EventItem,2002190,0)/>」「<Sheet(EventItem,2002191,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_04","アリアの症状は、妖異の血を移植した古代の魔道士たちのそれと酷似していた。症状を抑える錬金薬の材料を得るために、ギラバニア山岳地帯のスリーピングストーンズ採石場にある<Sheet(EObj,2008294,0)/>で周囲を見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,5818,0)/>から「<Sheet(EventItem,2002192,0)/>」を入手しよう。"
5,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_05","<Sheet(BNpcName,5818,0)/>を倒し、錬金薬の材料を入手した。ギラバニア山岳地帯のアラガーナにいる「シ・ルン・ティア」に「<Sheet(EventItem,2002192,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_06","錬金薬の材料がそろい、シ・ルンは錬金薬の調合を依頼するため、錬金術師ギルドのあるウルダハへと向かった。イディルシャイアのロウェナ総合文化会館にいる「アリア」と話そう。"
7,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_07","古の錬金薬により、アリアは元気を取り戻した。だが、これは対症療法にすぎない。再び赤魔道士の道へ戻りたいと願うアリアのためにも、引き続きシ・ルンらの調査に協力していこう。
※赤魔道士のレベルが65以上になると、ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_09",""
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24,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_00","赤のジグラート付近でシ・ルン・ティアと話す"
25,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_01","石板を入手"
26,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_02","シ・ルン・ティアに石板を渡す"
27,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_03","<Sheet(EObj,2008294,0)/>で見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,5818,0)/>から心核を入手"
28,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_04","シ・ルン・ティアに<Sheet(EventItem,2002192,0)/>を渡す"
29,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_05","イディルシャイアのアリアと話す"
30,"TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_06",""
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48,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_000","悪い方にばかり考えるのは…………やめようと思います。
師匠の言ったとおり、わたしが、
わたしじゃなくなったわけじゃありませんから……。"
49,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_030","…………旅の支度はできたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>?
これからギラバニア山岳地帯へ遠征するぞ。
目的は、古の赤魔道士が築いた「赤のジグラート」という遺跡だ。"
50,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_031","カーティスと出会って革命軍に身を投じる前、オレとランバードは、
「赤魔法」の知識を求めて、遺跡を探索した。
思えばヤツの真の目的は、封じられた古の秘術だったんだろう。"
51,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_031","「紅の疾風」として革命軍に身を投じる前、オレとランバードは、
「赤魔法」の知識を求めて、遺跡を探索した。
思えばヤツの真の目的は、封じられた古の秘術だったんだろう。"
52,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_200_031","実践に重きをおくオレと、理論構築を得意としていたヤツとで、
数々の技を編みだしたよ……いまとなっては、詮ない話だな。"
53,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_032","現在、遺跡はキキルン族の拠点になっちまってるが……
残された遺物から、何かわかるかもしれん。
……ランバードが自身の肉体に施したという、秘術のことがな。"
54,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_033","アリアは、ここで静養を続けてくれ。
それから……つらいと思うが、魔法の修行は当分おあずけだ。"
55,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_034","おそらくは、魔力の消耗が「飢え」のきっかけになっている。
おとなしくしていないと、また……"
56,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_035","はい……また誰かを襲ったりするのは、いやですから。"
57,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_036","それよりも、本当にいいんでしょうか?
わたしなんかのために、遠いギラバニアまで…………。"
58,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_037","アリア、立場が逆だったら、お前はどうする……?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の身に異変が起きて、
ギラバニアの山奥で答えが見つかるかも……となったら?"
59,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_038","え…………先輩に何かあったら……?
もちろん、すぐにギラバニアへ行きます!"
60,"TEXT_JOBRDM630_02584_Q1_000_050","アリアに何と言う?"
61,"TEXT_JOBRDM630_02584_A1_000_051","ありがとう"
62,"TEXT_JOBRDM630_02584_A1_000_052","……そ、そうか"
63,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_060","ハハハ!
アリアがそういうヤツだから、助けたいって思うのさ。
だから気にせず、休んでろ!"
64,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_070","ハハハ、即答か!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が戸惑ってるぞ。"
65,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_071","アリアがそういうヤツだから、助けたいって思うのさ。
だから気にせず、休んでろ!"
66,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_080","あんなに張り切ってたのに、修行できないのはつらいだろう……。
まずは体調だけでも、戻してやりたいな。"
67,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_081","それでは、「赤のジグラート」へ向けて出発しよう。
アリアはここで、朗報を待っていろ。"
68,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_100","ご迷惑をおかけしてしまって……ごめんなさい。
せめて早く元気になれるように、おとなしく休んでます……。"
69,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_120","さっそく、探索を始めるか!
赤魔道士の歴史が書かれた「石板」を集めるぞ。"
70,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_121","「赤のジグラート」は、赤魔道士の始祖たちが築いた建造物だ。
霊災で不安定になった気候を、制御するための装置らしい。
乱れた地脈を鎮めるための、重しみたいなもんか。"
71,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_121","歴代の赤魔道士は、歴史や秘術を刻んだ石板をここに安置した。
盗掘や風化で、大部分が失われちまったが……"
72,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_122","ランバードが手を染めた秘術の、手がかりくらいは見つけたい。
「赤のジグラート」の内外を、手わけして探そう。
ただし見てのとおり、キキルン族の巣窟だ……気をつけろよ!"
73,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_150","どうだ、成果はあったか?
オレの方でも、石板をいくつか見つけた。
いくつか気になる記述はあったが……どうにも決め手を欠くな。"
74,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_160","こいつは…………!
石板のひとつに、とんでもないことが書いてあるぞ。
ランバードが自身に施した、秘術の正体だ。"
75,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_161","第六霊災の直後、「赤魔法」がまだ体系化される前……
異界「ヴォイド」の妖異と契約し、その血を体内に入れて、
力を借りた赤魔道士たちがいたというんだ……!"
76,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_162","……妖異のなかには、獲物の生命力を喰らうバケモノがいる。
ランバードも、妖異の血を自分に移植したんだろう。
そして、「ソウルスティール」の力を得た……。"
77,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_163","もとは第六霊災前、マハのとある大魔道士の一族が始めた術らしい。
己のエーテルを激しく消耗する赤魔道士にとって、
敵から奪った力を使える利点は大きい。"
78,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_163","ランバードのように、奪った力を肉体の維持にまわせば、
「人」の限界を超えた、強大な魔法すらも行使できるわけだ……!"
79,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_164","この秘術はのちに禁じ手とされ、術者は絶えたようだ。
飢えて人を襲うような副作用があるなら……無理もない話か。"
80,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_165","ふむ…………彼らは獲物の生命を喰らえないとき、
特殊な錬金薬を使って、「飢え」をしのいだらしいな。
……その調合法が、こっちの石板に書いてあるぞ!"
81,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_166","アリアの症状は、ランバードと酷似している。
ならば、この錬金薬も効く可能性が高い……!"
82,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_167","主な材料は、半結晶状態のエーテルだな。
このあたりだと「ウロリス」という魔物の心核から取りだせる。
……なるべく大物のヤツがいいようだ。"
83,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_168","ウロリスは、ここギラバニア山岳地帯の東部……
「スリーピングストーンズ採石場」あたりに出没する。
大物を見つけしだい、狩って心核をいただこう。"
84,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_169","「<Sheet(EventItem,2002192,0)/>」を手に入れたら、
「アラガーナ」で落ちあうぞ。
ほかにも必要な材料があるが、それはオレが調達しておこう。"
85,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_180","え……わたしの症状と関係がありそうな石板が見つかった……?
ありがとうございます、先輩……!
期待して、次の報せを待つことにします!"
86,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_210","どうだ……?
「<Sheet(EventItem,2002192,0)/>」は手に入ったか?"
87,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_220","状態もよさそうだな!
オレが狩ったのもあわせて、2体ぶん……調合には充分な量だ。"
88,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_221","ほかの材料も、すでにそろえてある。
仕上げは、ウルダハの錬金術師ギルドに依頼しよう。"
89,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_222","……アリアも寂しがってるだろう。
野暮用はオレにまかせて、お前はひと足早く、
イディルシャイアへ戻ってくれ!"
90,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_270","えっ……わたしの症状を抑える薬が……?
材料まで手に入れてくれたんですか!?"
91,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_271","あとは師匠が帰ってくるのを、待てばいいんですね……?"
92,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_280","……よっ、戻ったぜ!"
93,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_281","まずはアリア、この薬を飲め。
その間にギラバニアでわかったことを話そう。"
94,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_282","わ……すごいです……!"
95,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_100_282","味はその、何とも言えませんけど……嘘みたいに楽になりました!
内側の渇きが、満たされる感じで……
先輩、師匠……本当に、何てお礼を言っていいか……!"
96,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_283","その笑顔が、いちばんのお返しさ。
だが、そいつは力を補うための薬……あくまで対症療法だ。
原因を根本から治してくれるわけじゃない。"
97,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_284","はい……魔力を使い果たしたら、
また誰かを襲ってしまうかもしれない……だから修行は禁止ですね?"
98,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_285","つらいだろうが、いまは耐えてくれ。"
99,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_286","わたし……ランバードにつかまっていたときに、
妖異の血を移植されたんでしょうか?"
100,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_287","イエロージャケットの記録と照合したが……
アリアの失踪から救出までの時間は、実はかなり短い。"
101,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_288","しかも大部分は、荷箱で運ばれていた時間……。
大がかりな儀式をするヒマはなかった。
真相の解明は、これからだな。"
102,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_289","……わたしにも、手伝わせてください!"
103,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_290","少しでも早く、赤魔道士としての修行に戻りたいんです!
先輩の背中を追いかけていた……
わたしがわたしでいられた時間を、取り戻すために。"
104,"TEXT_JOBRDM630_02584_Q2_000_291","アリアに何と答える?"
105,"TEXT_JOBRDM630_02584_A2_000_292","いっしょにがんばろう"
106,"TEXT_JOBRDM630_02584_A2_000_293","追いつけるかな?"
107,"TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_300","はいっ!
あっ……でも、何をすれば…………?"
108,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_310","フッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は容赦ないな。
だが、アリアを気づかって立ち止まるようなヤツじゃ、
追いかける甲斐も、ないってもんだ!"
109,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_321","それじゃ……アリアには文献探しでも手伝ってもらうか。
このあたりには、シャーレアン人が残した書物が山とある。"
110,"TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_322","そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、技に磨きをかけろ。
アリアが修行に戻ったとき、より高い目標でいられるようにな!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_00 ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアは、赤魔道士ゆかりの地へ向かうつもりのようだ。
5 1 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_01 シ・ルンと話した。かつてランバードとともに探索した遺跡に、アリアの身に起きた異変を治す手がかりがあるかもしれない。ギラバニア山岳地帯へと渡り、ラストフォレストにある赤のジグラート付近で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_02 シ・ルンと合流した。赤のジグラート付近で石板を3つ入手しよう。
7 3 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_03 石板を3つ入手した。赤のジグラートにいる「シ・ルン・ティア」に「<Sheet(EventItem,2002189,0)/>」「<Sheet(EventItem,2002190,0)/>」「<Sheet(EventItem,2002191,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_04 アリアの症状は、妖異の血を移植した古代の魔道士たちのそれと酷似していた。症状を抑える錬金薬の材料を得るために、ギラバニア山岳地帯のスリーピングストーンズ採石場にある<Sheet(EObj,2008294,0)/>で周囲を見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,5818,0)/>から「<Sheet(EventItem,2002192,0)/>」を入手しよう。
9 5 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_05 <Sheet(BNpcName,5818,0)/>を倒し、錬金薬の材料を入手した。ギラバニア山岳地帯のアラガーナにいる「シ・ルン・ティア」に「<Sheet(EventItem,2002192,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_06 錬金薬の材料がそろい、シ・ルンは錬金薬の調合を依頼するため、錬金術師ギルドのあるウルダハへと向かった。イディルシャイアのロウェナ総合文化会館にいる「アリア」と話そう。
11 7 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_07 古の錬金薬により、アリアは元気を取り戻した。だが、これは対症療法にすぎない。再び赤魔道士の道へ戻りたいと願うアリアのためにも、引き続きシ・ルンらの調査に協力していこう。 ※赤魔道士のレベルが65以上になると、ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_10
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21 17 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_00 赤のジグラート付近でシ・ルン・ティアと話す
29 25 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_01 石板を入手
30 26 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_02 シ・ルン・ティアに石板を渡す
31 27 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_03 <Sheet(EObj,2008294,0)/>で見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,5818,0)/>から心核を入手
32 28 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_04 シ・ルン・ティアに<Sheet(EventItem,2002192,0)/>を渡す
33 29 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_05 イディルシャイアのアリアと話す
34 30 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_06
35 31 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_07
36 32 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_08
37 33 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_09
38 34 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_10
39 35 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_11
40 36 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_12
41 37 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_13
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50 46 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_22
51 47 TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_23
52 48 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_000 悪い方にばかり考えるのは…………やめようと思います。 師匠の言ったとおり、わたしが、 わたしじゃなくなったわけじゃありませんから……。
53 49 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_030 …………旅の支度はできたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>? これからギラバニア山岳地帯へ遠征するぞ。 目的は、古の赤魔道士が築いた「赤のジグラート」という遺跡だ。
54 50 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_031 カーティスと出会って革命軍に身を投じる前、オレとランバードは、 「赤魔法」の知識を求めて、遺跡を探索した。 思えばヤツの真の目的は、封じられた古の秘術だったんだろう。
55 51 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_031 「紅の疾風」として革命軍に身を投じる前、オレとランバードは、 「赤魔法」の知識を求めて、遺跡を探索した。 思えばヤツの真の目的は、封じられた古の秘術だったんだろう。
56 52 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_200_031 実践に重きをおくオレと、理論構築を得意としていたヤツとで、 数々の技を編みだしたよ……いまとなっては、詮ない話だな。
57 53 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_032 現在、遺跡はキキルン族の拠点になっちまってるが…… 残された遺物から、何かわかるかもしれん。 ……ランバードが自身の肉体に施したという、秘術のことがな。
58 54 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_033 アリアは、ここで静養を続けてくれ。 それから……つらいと思うが、魔法の修行は当分おあずけだ。
59 55 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_034 おそらくは、魔力の消耗が「飢え」のきっかけになっている。 おとなしくしていないと、また……
60 56 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_035 はい……また誰かを襲ったりするのは、いやですから。
61 57 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_036 それよりも、本当にいいんでしょうか? わたしなんかのために、遠いギラバニアまで…………。
62 58 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_037 アリア、立場が逆だったら、お前はどうする……? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の身に異変が起きて、 ギラバニアの山奥で答えが見つかるかも……となったら?
63 59 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_038 え…………先輩に何かあったら……? もちろん、すぐにギラバニアへ行きます!
64 60 TEXT_JOBRDM630_02584_Q1_000_050 アリアに何と言う?
65 61 TEXT_JOBRDM630_02584_A1_000_051 ありがとう
66 62 TEXT_JOBRDM630_02584_A1_000_052 ……そ、そうか
67 63 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_060 ハハハ! アリアがそういうヤツだから、助けたいって思うのさ。 だから気にせず、休んでろ!
68 64 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_070 ハハハ、即答か! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が戸惑ってるぞ。
69 65 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_071 アリアがそういうヤツだから、助けたいって思うのさ。 だから気にせず、休んでろ!
70 66 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_080 あんなに張り切ってたのに、修行できないのはつらいだろう……。 まずは体調だけでも、戻してやりたいな。
71 67 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_081 それでは、「赤のジグラート」へ向けて出発しよう。 アリアはここで、朗報を待っていろ。
72 68 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_100 ご迷惑をおかけしてしまって……ごめんなさい。 せめて早く元気になれるように、おとなしく休んでます……。
73 69 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_120 さっそく、探索を始めるか! 赤魔道士の歴史が書かれた「石板」を集めるぞ。
74 70 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_121 「赤のジグラート」は、赤魔道士の始祖たちが築いた建造物だ。 霊災で不安定になった気候を、制御するための装置らしい。 乱れた地脈を鎮めるための、重しみたいなもんか。
75 71 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_121 歴代の赤魔道士は、歴史や秘術を刻んだ石板をここに安置した。 盗掘や風化で、大部分が失われちまったが……
76 72 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_122 ランバードが手を染めた秘術の、手がかりくらいは見つけたい。 「赤のジグラート」の内外を、手わけして探そう。 ただし見てのとおり、キキルン族の巣窟だ……気をつけろよ!
77 73 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_150 どうだ、成果はあったか? オレの方でも、石板をいくつか見つけた。 いくつか気になる記述はあったが……どうにも決め手を欠くな。
78 74 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_160 こいつは…………! 石板のひとつに、とんでもないことが書いてあるぞ。 ランバードが自身に施した、秘術の正体だ。
79 75 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_161 第六霊災の直後、「赤魔法」がまだ体系化される前…… 異界「ヴォイド」の妖異と契約し、その血を体内に入れて、 力を借りた赤魔道士たちがいたというんだ……!
80 76 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_162 ……妖異のなかには、獲物の生命力を喰らうバケモノがいる。 ランバードも、妖異の血を自分に移植したんだろう。 そして、「ソウルスティール」の力を得た……。
81 77 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_163 もとは第六霊災前、マハのとある大魔道士の一族が始めた術らしい。 己のエーテルを激しく消耗する赤魔道士にとって、 敵から奪った力を使える利点は大きい。
82 78 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_163 ランバードのように、奪った力を肉体の維持にまわせば、 「人」の限界を超えた、強大な魔法すらも行使できるわけだ……!
83 79 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_164 この秘術はのちに禁じ手とされ、術者は絶えたようだ。 飢えて人を襲うような副作用があるなら……無理もない話か。
84 80 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_165 ふむ…………彼らは獲物の生命を喰らえないとき、 特殊な錬金薬を使って、「飢え」をしのいだらしいな。 ……その調合法が、こっちの石板に書いてあるぞ!
85 81 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_166 アリアの症状は、ランバードと酷似している。 ならば、この錬金薬も効く可能性が高い……!
86 82 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_167 主な材料は、半結晶状態のエーテルだな。 このあたりだと「ウロリス」という魔物の心核から取りだせる。 ……なるべく大物のヤツがいいようだ。
87 83 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_168 ウロリスは、ここギラバニア山岳地帯の東部…… 「スリーピングストーンズ採石場」あたりに出没する。 大物を見つけしだい、狩って心核をいただこう。
88 84 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_169 「<Sheet(EventItem,2002192,0)/>」を手に入れたら、 「アラガーナ」で落ちあうぞ。 ほかにも必要な材料があるが、それはオレが調達しておこう。
89 85 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_180 え……わたしの症状と関係がありそうな石板が見つかった……? ありがとうございます、先輩……! 期待して、次の報せを待つことにします!
90 86 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_210 どうだ……? 「<Sheet(EventItem,2002192,0)/>」は手に入ったか?
91 87 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_220 状態もよさそうだな! オレが狩ったのもあわせて、2体ぶん……調合には充分な量だ。
92 88 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_221 ほかの材料も、すでにそろえてある。 仕上げは、ウルダハの錬金術師ギルドに依頼しよう。
93 89 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_222 ……アリアも寂しがってるだろう。 野暮用はオレにまかせて、お前はひと足早く、 イディルシャイアへ戻ってくれ!
94 90 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_270 えっ……わたしの症状を抑える薬が……? 材料まで手に入れてくれたんですか!?
95 91 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_271 あとは師匠が帰ってくるのを、待てばいいんですね……?
96 92 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_280 ……よっ、戻ったぜ!
97 93 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_281 まずはアリア、この薬を飲め。 その間にギラバニアでわかったことを話そう。
98 94 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_282 わ……すごいです……!
99 95 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_100_282 味はその、何とも言えませんけど……嘘みたいに楽になりました! 内側の渇きが、満たされる感じで…… 先輩、師匠……本当に、何てお礼を言っていいか……!
100 96 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_283 その笑顔が、いちばんのお返しさ。 だが、そいつは力を補うための薬……あくまで対症療法だ。 原因を根本から治してくれるわけじゃない。
101 97 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_284 はい……魔力を使い果たしたら、 また誰かを襲ってしまうかもしれない……だから修行は禁止ですね?
102 98 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_285 つらいだろうが、いまは耐えてくれ。
103 99 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_286 わたし……ランバードにつかまっていたときに、 妖異の血を移植されたんでしょうか?
104 100 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_287 イエロージャケットの記録と照合したが…… アリアの失踪から救出までの時間は、実はかなり短い。
105 101 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_288 しかも大部分は、荷箱で運ばれていた時間……。 大がかりな儀式をするヒマはなかった。 真相の解明は、これからだな。
106 102 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_289 ……わたしにも、手伝わせてください!
107 103 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_290 少しでも早く、赤魔道士としての修行に戻りたいんです! 先輩の背中を追いかけていた…… わたしがわたしでいられた時間を、取り戻すために。
108 104 TEXT_JOBRDM630_02584_Q2_000_291 アリアに何と答える?
109 105 TEXT_JOBRDM630_02584_A2_000_292 いっしょにがんばろう
110 106 TEXT_JOBRDM630_02584_A2_000_293 追いつけるかな?
111 107 TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_300 はいっ! あっ……でも、何をすれば…………?
112 108 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_310 フッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は容赦ないな。 だが、アリアを気づかって立ち止まるようなヤツじゃ、 追いかける甲斐も、ないってもんだ!
113 109 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_321 それじゃ……アリアには文献探しでも手伝ってもらうか。 このあたりには、シャーレアン人が残した書物が山とある。
114 110 TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_322 そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、技に磨きをかけろ。 アリアが修行に戻ったとき、より高い目標でいられるようにな!