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0,"TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_00","雲霧街のムソウサイは、冒険者の到来を待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_01","モモジゴが男女の身投げに心を痛めているという。下級貴族の息子、オンフランに仲を裂かれての心中らしい。イシュガルドの雲霧街で身投げの情報を集めよう。"
2,"TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_02","雲霧街で情報を集めた。身投げには、不審な点が多いようだ。雲霧街の「ムソウサイ」に報告しよう。"
3,"TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_03","ムソウサイに報告したところ、モモジゴの悲鳴が聴こえた。悲鳴の方へ向かった、雲霧街の「ムソウサイ」と合流しよう。"
4,"TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_04","ムソウサイと合流したところ、怯えた様子の貧民が現れ、モモジゴが見知らぬ男たちに連れ去られたと聞いた。ムソウサイは、オンフランの目撃情報を得ていたようだ。事情を聞くため、イシュガルドのラストヴィジルにいる「オンフラン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_05","オンフランと話した。男女の身投げの真相が判明した。彼が目をつけた女が、彼の父イドランシューの裏取引を目撃してしまったため、心中にみせかけて殺されたのだった。身投げを探っていたモモジゴも殺されるという。モモジゴを助け、悪を懲らしめるため、クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジで「モモジゴ」を探そう。
※「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の「鷹の巣」を完了することで、「クルザス西部高地」へ行くことができるようになります。"
6,"TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_06","モモジゴを見つけ、襲っていた<Sheet(BNpcName,5855,0)/>を討伐した。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジにいる「モモジゴ」を救助しよう。"
7,"TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_07","モモジゴを救助した。男女を殺した殺人犯のイドランシューを成敗した。これにて、一件落着のようだが……ムソウサイは体の調子が悪そうだ。イシュガルドの雲霧街へ向かった「モモジゴ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_08","モモジゴと話したところ、ムソウサイが倒れたようだ。彼は重い病気を抱えていて、もう長くはないという……。修行を怠ることなく、またモモジゴを訪ねよう。
※侍のレベルが60以上になると、雲霧街のモモジゴから次の侍クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_00","雲霧街で情報を集める"
25,"TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_01","ムソウサイに報告"
26,"TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_02","ムソウサイと合流"
27,"TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_03","ラストヴィジルのオンフランと話す"
28,"TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_04","ブラックアイアン・ブリッジでモモジゴを探す"
29,"TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_05","モモジゴを救助"
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48,"TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_100_000","爺さんに寒くないのかって聞いたら、
心頭滅却すれば雪もまた温しとか言うんだ。
要は心の持ちようってことらしいけど……やせ我慢だよな?"
49,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_000","待ち侘びていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
その風格、もはや、一人前の侍といったところか。"
50,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_000","これまで3都市で悪を討ってきたこと、無駄ではなかったな。
お主の成長、ワシも嬉しく思う。"
51,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_001","さて、この寒風吹きすさぶ都で、悪を探ってみたところ、
モモジゴが、ある噂に大層心を痛めておるようだ。"
52,"TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_002","聞くも涙、語るも涙の話さ……。
西部高地で、貧民の恋人同士の身投げがあったんだ。"
53,"TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_003","情報通のとある貴族の次男坊によるとだね。
女の方が下級貴族の息子、オンフランに目をつけられ、
無理やり仲を引き裂かれた挙句、心中したって噂なんだよ。"
54,"TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_004","男女の仲を引き裂く奴なんて、俺は許せないね。
なんとか、その貴族のボンボンを、懲らしめてやりたいんだ!"
55,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_005","しかし、そのような噂だけで裁くわけにはいかん。
まずは、「雲霧街」で身投げした男女のことを聞いてみよう。"
56,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_008","この街は、身分の隔たりが著しいようだな。
ひんがしの国もまた然り、あるまじき事態じゃ……。"
57,"TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERA02564_000_010","ああ、あのふたりは気の毒だったよ。
でも、妙なのは、わざわざ西部高地で飛び降りたこと。
身投げできる場所なんて、ここいらにいくらでもあるのにさ……。"
58,"TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERB02564_000_011","身投げ? いや、あれは怪しいね。
アタシはその男女のことを、よく知ってるんだけど、
仲を引き裂かれたくらいで、心中するようなふたりじゃないよ。"
59,"TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_012","例の心中の件か……。
オンフランに目を付けられたのが運のつきさ。
なんせ彼は、強欲で有名なイドランシューの息子だからね。"
60,"TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERA02564_000_015","あのふたりは気の毒だったよ。
でも、妙なのは、わざわざ西部高地で飛び降りたこと。
身投げできる場所なんて、ここいらにいくらでもあるのにさ……。"
61,"TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERB02564_000_016","身投げは怪しいね。
アタシはその男女のことを、よく知ってるんだけど、
仲を引き裂かれたくらいで、心中するようなふたりじゃないよ。"
62,"TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_017","例の心中の件は、
オンフランに目を付けられたのが運のつきさ。
なんせ彼は、強欲で有名なイドランシューの息子だからね。"
63,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_020","ふむ、心中ではないとしたら、
これは曲事の匂いがしてきたのう。
それにしても、先刻からモモジゴの姿が見当たらん……。"
64,"TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_021","(-モモジゴの声-)ひ、ひええええ~ッ! 助けてくれ~ッ!!"
65,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_022","あれはっ! モモジゴの悲鳴っ……!?
すぐ近くのようじゃ!"
66,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_025","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_030","うーむ、モモジゴの服のボタンが落ちていたが……
あやつは、いずこへ……?"
68,"TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_031","あ、あのう……私は、そのボタンを落とした人に、
身投げした男女の話を聞かれたところだったんです。"
69,"TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_032","でも、急に見知らぬ男たちがやって来て、
その人を、乱暴にどこかへ連れ去ってしまったんですよ。
ああ、恐ろしや……それでは、私は失礼します……。"
70,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_033","むう、只ならぬ事態となってしまった。
ワシは下級貴族の息子「おんふらん」を、
上層で見かけたという、情報を聞いておる。"
71,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_034","もしや、何か事情を知っているやもしれん。
「らすとびじる」という場で、佇んでいたというので、
今すぐ向かって、そやつを追及してみよう。"
72,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_038","こやつが「おんふらん」のようだが、
今にも身投げしそうな様子じゃ……。"
73,"TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_039","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_040","な、なんだよっ!?
死なせてくれっ……!
俺のことは放っておいてくれよっ!"
75,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_041","なにも、止めはせぬが、死ぬ前に聞きたいことがある。
身投げした男女のことを調べていた仲間が、
何者かに連れ去られてしまったのだ。"
76,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_042","ふたりは、お主のせいで心中したという噂だが……
何か、知っておることはないか?"
77,"TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_043","確かに、俺はふたりの仲を引き裂いた……。
だが、あいつらは、心中したんじゃないんだ。"
78,"TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_044","俺が女を家に連れ込んだときに、彼女は知ってしまったんだよ。
親父が戦神鉱の裏取引で、不正に利益を得ていることを……。"
79,"TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_045","そこで親父は、あいつらを西部高地に呼び寄せ、
口を封じるため、心中に見せかけて……殺したんだ!
俺は、彼女のことが本当に……本当に好きだったのに……!"
80,"TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_046","あんたらの仲間も、始末するつもりかもな……。
だとしたら、ふたりを殺したときと同じく、
西部高地のブラックアイアン・ブリッジだろう。"
81,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_047","左様であったか……。
死ぬのは勝手だが……お主はまだ若い。"
82,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_048","この後、すべてを失うかもしれんが、まだやり直しはきくぞ。
ワシとは違って、羨ましい限りじゃのう……。"
83,"TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_049","…………。"
84,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_050","さあ、急いで「ぶらっくあいあん・ぶりっじ」に向かおうぞ!
モモジゴを救うのだ!"
85,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_051","「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、
「鷹の巣」を完了することで、
「クルザス西部高地」へ行くことができるようになります。"
86,"TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_055","…………。"
87,"TEXT_JOBSAM580_02564_POPMESSAGE_100_056","敵が襲いかかってきた!!"
88,"TEXT_JOBSAM580_02564_BALLOON_100_057","目撃者を殺せっ!"
89,"TEXT_JOBSAM580_02564_YDRANCHEUX_000_058","く、くそう……!
役立たずの傭兵どもめ……!"
90,"TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_060","た、たすかった……。
もう、ダメかと思ったよ……。"
91,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_056","遅れてすまぬ……途中で雪に足を取られてしまった……。"
92,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_056","お主が、我が身可愛さに若き命を奪った者か……。
勝ち目はないぞ、観念するがいい。"
93,"TEXT_JOBSAM580_02564_YDRANCHEUX_000_061","ふん、何者か知らんが、
傭兵を倒したくらいで……図に乗るなよ!"
94,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_062","やはり、反省の色なしか……犬畜生にも劣る奴。
侍の大義にかけて、悪を許さず!"
95,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_062","ふう……これにて一件落着……"
96,"TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_063","じ、爺さんっ!"
97,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_064","……ぬう、今一歩なのだ。
志半ばで……くたばるわけにはいかん。
……ええい!"
98,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_065","さて、モモジゴによれば、「えおるぜあ」の主要都市は、
これですべてまわったことになる。"
99,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_065","モモジゴよ、
これまでよく付き合ってくれたな、感謝しておるぞ。"
100,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_066","あとは、ワシの最後の目的。
極悪人「コガラシ」を成敗するだけ……。"
101,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_067","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、各都市で悪党を成敗したことで、
お主は、並ぶことなき立派な侍となった。
それも、コガラシと匹敵するほどにな……。"
102,"TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_068","そろそろ修行も終わりのときを迎える。
お主のような才ある弟子を持てて、ワシは果報者じゃ。
……さあ、今は「いしゅがるど」の街へ戻ることにしよう。"
103,"TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、大変なんだ!
街に着いてすぐに、爺さんが倒れちまったんだよ!"
104,"TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_071","今は、宿で安静にしているけど、
医者の話では、爺さんは重い病を抱えていたようだ。
もう、刀を握ることだって難しい状態らしい……。"
105,"TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_072","そして……もう……
長くはないだろうって……。"
106,"TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_073","そんな身体で、エオルゼア中を回って、悪を討って、
俺のことまで助けてくれたんだ……。"
107,"TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_074","なぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
爺さんが言ってた、「コガラシ」とかいう侍の成敗……
なんで、あんなに無理をしてまでやろうとしていたんだろう?"
108,"TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_075","本人は口にしないけど、よっぽど深い理由があるみたいだ。
代わりに俺たちが、その大義を果たしてやれたらな……。"
109,"TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_100_076","とにかく、俺はここに残って爺さんの看病をするから、
また見に来てくれよ……約束だぞ。"
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4 0 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_00 雲霧街のムソウサイは、冒険者の到来を待っているようだ。
5 1 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_01 モモジゴが男女の身投げに心を痛めているという。下級貴族の息子、オンフランに仲を裂かれての心中らしい。イシュガルドの雲霧街で身投げの情報を集めよう。
6 2 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_02 雲霧街で情報を集めた。身投げには、不審な点が多いようだ。雲霧街の「ムソウサイ」に報告しよう。
7 3 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_03 ムソウサイに報告したところ、モモジゴの悲鳴が聴こえた。悲鳴の方へ向かった、雲霧街の「ムソウサイ」と合流しよう。
8 4 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_04 ムソウサイと合流したところ、怯えた様子の貧民が現れ、モモジゴが見知らぬ男たちに連れ去られたと聞いた。ムソウサイは、オンフランの目撃情報を得ていたようだ。事情を聞くため、イシュガルドのラストヴィジルにいる「オンフラン」と話そう。
9 5 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_05 オンフランと話した。男女の身投げの真相が判明した。彼が目をつけた女が、彼の父イドランシューの裏取引を目撃してしまったため、心中にみせかけて殺されたのだった。身投げを探っていたモモジゴも殺されるという。モモジゴを助け、悪を懲らしめるため、クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジで「モモジゴ」を探そう。 ※「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の「鷹の巣」を完了することで、「クルザス西部高地」へ行くことができるようになります。
10 6 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_06 モモジゴを見つけ、襲っていた<Sheet(BNpcName,5855,0)/>を討伐した。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジにいる「モモジゴ」を救助しよう。
11 7 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_07 モモジゴを救助した。男女を殺した殺人犯のイドランシューを成敗した。これにて、一件落着のようだが……ムソウサイは体の調子が悪そうだ。イシュガルドの雲霧街へ向かった「モモジゴ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBSAM580_02564_SEQ_08 モモジゴと話したところ、ムソウサイが倒れたようだ。彼は重い病気を抱えていて、もう長くはないという……。修行を怠ることなく、またモモジゴを訪ねよう。 ※侍のレベルが60以上になると、雲霧街のモモジゴから次の侍クエストを受注することができます。
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29 25 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_01 ムソウサイに報告
30 26 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_02 ムソウサイと合流
31 27 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_03 ラストヴィジルのオンフランと話す
32 28 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_04 ブラックアイアン・ブリッジでモモジゴを探す
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34 30 TEXT_JOBSAM580_02564_TODO_06 イシュガルドのモモジゴと話す
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52 48 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_100_000 爺さんに寒くないのかって聞いたら、 心頭滅却すれば雪もまた温しとか言うんだ。 要は心の持ちようってことらしいけど……やせ我慢だよな?
53 49 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_000 待ち侘びていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 その風格、もはや、一人前の侍といったところか。
54 50 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_000 これまで3都市で悪を討ってきたこと、無駄ではなかったな。 お主の成長、ワシも嬉しく思う。
55 51 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_001 さて、この寒風吹きすさぶ都で、悪を探ってみたところ、 モモジゴが、ある噂に大層心を痛めておるようだ。
56 52 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_002 聞くも涙、語るも涙の話さ……。 西部高地で、貧民の恋人同士の身投げがあったんだ。
57 53 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_003 情報通のとある貴族の次男坊によるとだね。 女の方が下級貴族の息子、オンフランに目をつけられ、 無理やり仲を引き裂かれた挙句、心中したって噂なんだよ。
58 54 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_004 男女の仲を引き裂く奴なんて、俺は許せないね。 なんとか、その貴族のボンボンを、懲らしめてやりたいんだ!
59 55 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_005 しかし、そのような噂だけで裁くわけにはいかん。 まずは、「雲霧街」で身投げした男女のことを聞いてみよう。
60 56 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_008 この街は、身分の隔たりが著しいようだな。 ひんがしの国もまた然り、あるまじき事態じゃ……。
61 57 TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERA02564_000_010 ああ、あのふたりは気の毒だったよ。 でも、妙なのは、わざわざ西部高地で飛び降りたこと。 身投げできる場所なんて、ここいらにいくらでもあるのにさ……。
62 58 TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERB02564_000_011 身投げ? いや、あれは怪しいね。 アタシはその男女のことを、よく知ってるんだけど、 仲を引き裂かれたくらいで、心中するようなふたりじゃないよ。
63 59 TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_012 例の心中の件か……。 オンフランに目を付けられたのが運のつきさ。 なんせ彼は、強欲で有名なイドランシューの息子だからね。
64 60 TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERA02564_000_015 あのふたりは気の毒だったよ。 でも、妙なのは、わざわざ西部高地で飛び降りたこと。 身投げできる場所なんて、ここいらにいくらでもあるのにさ……。
65 61 TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERB02564_000_016 身投げは怪しいね。 アタシはその男女のことを、よく知ってるんだけど、 仲を引き裂かれたくらいで、心中するようなふたりじゃないよ。
66 62 TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_017 例の心中の件は、 オンフランに目を付けられたのが運のつきさ。 なんせ彼は、強欲で有名なイドランシューの息子だからね。
67 63 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_020 ふむ、心中ではないとしたら、 これは曲事の匂いがしてきたのう。 それにしても、先刻からモモジゴの姿が見当たらん……。
68 64 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_021 (-モモジゴの声-)ひ、ひええええ~ッ! 助けてくれ~ッ!!
69 65 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_022 あれはっ! モモジゴの悲鳴っ……!? すぐ近くのようじゃ!
70 66 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_025 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_030 うーむ、モモジゴの服のボタンが落ちていたが…… あやつは、いずこへ……?
72 68 TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_031 あ、あのう……私は、そのボタンを落とした人に、 身投げした男女の話を聞かれたところだったんです。
73 69 TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_032 でも、急に見知らぬ男たちがやって来て、 その人を、乱暴にどこかへ連れ去ってしまったんですよ。 ああ、恐ろしや……それでは、私は失礼します……。
74 70 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_033 むう、只ならぬ事態となってしまった。 ワシは下級貴族の息子「おんふらん」を、 上層で見かけたという、情報を聞いておる。
75 71 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_034 もしや、何か事情を知っているやもしれん。 「らすとびじる」という場で、佇んでいたというので、 今すぐ向かって、そやつを追及してみよう。
76 72 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_038 こやつが「おんふらん」のようだが、 今にも身投げしそうな様子じゃ……。
77 73 TEXT_JOBSAM580_02564_PAUPERC02564_000_039 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_040 な、なんだよっ!? 死なせてくれっ……! 俺のことは放っておいてくれよっ!
79 75 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_041 なにも、止めはせぬが、死ぬ前に聞きたいことがある。 身投げした男女のことを調べていた仲間が、 何者かに連れ去られてしまったのだ。
80 76 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_042 ふたりは、お主のせいで心中したという噂だが…… 何か、知っておることはないか?
81 77 TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_043 確かに、俺はふたりの仲を引き裂いた……。 だが、あいつらは、心中したんじゃないんだ。
82 78 TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_044 俺が女を家に連れ込んだときに、彼女は知ってしまったんだよ。 親父が戦神鉱の裏取引で、不正に利益を得ていることを……。
83 79 TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_045 そこで親父は、あいつらを西部高地に呼び寄せ、 口を封じるため、心中に見せかけて……殺したんだ! 俺は、彼女のことが本当に……本当に好きだったのに……!
84 80 TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_046 あんたらの仲間も、始末するつもりかもな……。 だとしたら、ふたりを殺したときと同じく、 西部高地のブラックアイアン・ブリッジだろう。
85 81 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_047 左様であったか……。 死ぬのは勝手だが……お主はまだ若い。
86 82 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_048 この後、すべてを失うかもしれんが、まだやり直しはきくぞ。 ワシとは違って、羨ましい限りじゃのう……。
87 83 TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_049 …………。
88 84 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_050 さあ、急いで「ぶらっくあいあん・ぶりっじ」に向かおうぞ! モモジゴを救うのだ!
89 85 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_051 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「鷹の巣」を完了することで、 「クルザス西部高地」へ行くことができるようになります。
90 86 TEXT_JOBSAM580_02564_HONFRAINT_000_055 …………。
91 87 TEXT_JOBSAM580_02564_POPMESSAGE_100_056 敵が襲いかかってきた!!
92 88 TEXT_JOBSAM580_02564_BALLOON_100_057 目撃者を殺せっ!
93 89 TEXT_JOBSAM580_02564_YDRANCHEUX_000_058 く、くそう……! 役立たずの傭兵どもめ……!
94 90 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_060 た、たすかった……。 もう、ダメかと思ったよ……。
95 91 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_056 遅れてすまぬ……途中で雪に足を取られてしまった……。
96 92 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_056 お主が、我が身可愛さに若き命を奪った者か……。 勝ち目はないぞ、観念するがいい。
97 93 TEXT_JOBSAM580_02564_YDRANCHEUX_000_061 ふん、何者か知らんが、 傭兵を倒したくらいで……図に乗るなよ!
98 94 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_062 やはり、反省の色なしか……犬畜生にも劣る奴。 侍の大義にかけて、悪を許さず!
99 95 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_062 ふう……これにて一件落着……
100 96 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_063 じ、爺さんっ!
101 97 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_064 ……ぬう、今一歩なのだ。 志半ばで……くたばるわけにはいかん。 ……ええい!
102 98 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_065 さて、モモジゴによれば、「えおるぜあ」の主要都市は、 これですべてまわったことになる。
103 99 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_065 モモジゴよ、 これまでよく付き合ってくれたな、感謝しておるぞ。
104 100 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_000_066 あとは、ワシの最後の目的。 極悪人「コガラシ」を成敗するだけ……。
105 101 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_067 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、各都市で悪党を成敗したことで、 お主は、並ぶことなき立派な侍となった。 それも、コガラシと匹敵するほどにな……。
106 102 TEXT_JOBSAM580_02564_MUSOSAI_100_068 そろそろ修行も終わりのときを迎える。 お主のような才ある弟子を持てて、ワシは果報者じゃ。 ……さあ、今は「いしゅがるど」の街へ戻ることにしよう。
107 103 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、大変なんだ! 街に着いてすぐに、爺さんが倒れちまったんだよ!
108 104 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_071 今は、宿で安静にしているけど、 医者の話では、爺さんは重い病を抱えていたようだ。 もう、刀を握ることだって難しい状態らしい……。
109 105 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_072 そして……もう…… 長くはないだろうって……。
110 106 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_073 そんな身体で、エオルゼア中を回って、悪を討って、 俺のことまで助けてくれたんだ……。
111 107 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_074 なぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 爺さんが言ってた、「コガラシ」とかいう侍の成敗…… なんで、あんなに無理をしてまでやろうとしていたんだろう?
112 108 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_000_075 本人は口にしないけど、よっぽど深い理由があるみたいだ。 代わりに俺たちが、その大義を果たしてやれたらな……。
113 109 TEXT_JOBSAM580_02564_MOMOZIGO_100_076 とにかく、俺はここに残って爺さんの看病をするから、 また見に来てくれよ……約束だぞ。