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0,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_00","赤誠組屯所のマコトは、困惑しているようだ。"
1,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_01","マコトと話した。彼女と冒険者に不信感が募り、赤誠組隊士たちが去ってしまったという。マコトから隊士たちを集めてくるよう頼まれた。クガネの街中にいる赤誠組隊士たちと話そう。"
2,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_02","赤誠組隊士たちと話した。赤誠組屯所の「マコト」に報告しよう。"
3,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_03","マコトに報告した。赤誠組隊士たちは、ムソウサイが世直しの旅をしていたことを知り考えを改める。モモジゴが現れ、得意の口上でマコトへの不信も払拭された。ウゲツ一派との決戦に向かうことになった。紅玉海のベッコウ島へ向かった「マコト」と合流しよう。"
4,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_04","マコトと合流した。冒険者はウゲツを死闘の果てに倒し、指導者を失ったウゲツ一派の侍たちは、去っていった。紅玉海のウゲツを包囲しよう。"
5,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_05","マコトはウゲツにとどめをさした。これにて、一件落着のようだ。クガネの赤誠組屯所へ戻った「マコト」と話そう。"
6,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_06","マコトと話した。赤誠組隊士たちのほとんどが、ムソウサイの世直しの旅の影響で侍になったようだ。悪を成敗し平和を護るという、ムソウサイから教わった侍の大義。それは、ひんがしの国の侍たちにも確かに伝わっているのだった。これからも、侍の道を踏み外すことなく歩んでいこう。
※以下の条件を満たすと、赤誠組屯所のマコトから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。
3.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
7,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_07",""
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24,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_00","赤誠組隊士たちと話す"
25,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_01","マコトに報告"
26,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_02","ベッコウ島のマコトと合流"
27,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_03","ベッコウ島のマコトと合流"
28,"TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_04","クガネのマコトと話す"
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48,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。
恐れていたことが、現実となってしまいました。
赤誠組の隊士たちが……次々と屯所から去っていったのです。"
49,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_001","私がウゲツの妹であり、貴方がムソウサイ様の弟子であることが、
知られたため、不信感が募ってしまったようです。"
50,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_002","決戦を目前にしての兵力減少……。
このままでは、ウゲツ一派に勝てません。
なんとか、離れていった隊士たちを呼び戻さねば……。"
51,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_003","私がウゲツの妹なのはどうしようもありませんが……。
貴方の師、ムソウサイ様の誤解だけでも解ければ、
戻ってきてもらえるかもしれない。"
52,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_004","今一度、私から隊士たちを説得してみようと思います。
そこで、皆を集めるのに力を貸していただきたい。"
53,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_005","屯所周辺と街の北側は、私が回ります。
お手数ですが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は南側を回り、
「赤誠組の隊士」たちを集めてきてくださいませんか?"
54,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_008","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_010","貴方は……マコトさんが連れてきた異国の侍ですね?
罪人ムソウサイの弟子と話すことなどありませんが……。"
56,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_011","局長代理から弁明があるというなら、
一応、耳に入れておきますかね……。"
57,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_012","あんたは、シデンを討った異国の侍だな?
あの副局長をも凌駕する腕前は認めるけどな、
それもこれも、卑怯者のムソウサイから得たものだろ……。"
58,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_013","局長代理がお呼びだってか?
ケッ、ウゲツの妹が今さらなんだってんだ。
まあ、どうしてもってんなら……行ってやるけどよ。"
59,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_014","な、なんだよ……?
僕は別に、ふたりのことは疑ってないさ。
でも、どうしても共闘する気になれないんだ……。"
60,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_015","局長代理から話があるって?
気持ちは変わらないと思うけど、聞いてみるよ……。"
61,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_017","いったい局長代理は、どう弁明する気なんですかね……。"
62,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_018","くだらねぇ言い訳だったら、すぐに帰ってやるぜ。"
63,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_019","なんだか、バツが悪いんだよなぁ……。"
64,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_020","お手数をおかけしました。
それでは、皆の説得を試みてみます。"
65,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_021","皆の者、聞いてくれ。
我が国では、ムソウサイはウゲツを誤った方向へ導き、
その責任も取らずに逃げた罪人とされている。"
66,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_022","しかし、それは誤解である。
ムソウサイの真の教えとは、太平の世の侍は、
その平和を護るためにこそ、刀を振るというもの。"
67,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_023","幕府を討って、戦乱の世を招こうとしているウゲツは、
その教えの逆へ向かおうとしている。"
68,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_024","そして、こちらの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿こそ、
その真の教えを護る、真のムソウサイの後継者なのだ。
さればこそ……"
69,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_025","そんな理屈はもういいんだ!
じゃあ、聞くが平和を護るってのは、どういうことだ?
ムソウサイってのは、そのために何をしたってんだ……!?"
70,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_026","確かに、ムソウサイについて我々が知ることといえば……。
かつて国中の達人と決闘し、無敗を誇り、
天下無双の剣豪、ムソウサイと呼ばれたという武勇伝だけです。"
71,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_027","平和を護るためには力が不可欠。
我らが日々鍛錬を繰り返すように、
彼は決闘によって己の刀を高めていたのだ……。"
72,"TEXT_JOBSAM700_02570_Q1_000_028","何と言う?"
73,"TEXT_JOBSAM700_02570_A1_000_029","コガラシと名乗り世直しの旅をした"
74,"TEXT_JOBSAM700_02570_A2_000_030","コガラシと名乗り悪党を成敗した"
75,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_031","な、なんだって……?
コガラシといえば、俺がガキの頃に、
この国の悪党を成敗して回ったという……謎の侍の名じゃないか!"
76,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_032","弱者を虐げる、各地の大名や権力者を懲らしめ、
風のように去っていくという、国中で噂だった……伝説の侍!"
77,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_033","そ、そんな……その正体が……ムソウサイだったなんて……。
僕は、コガラシに憧れて……侍になろうと決心したんだ!"
78,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_034","じ、実は俺もそうだ……!
コガラシのような侍になれば、世を直せると思ったから……。"
79,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_035","私も思えば……侍を志したきっかけは……
コガラシの話を聞いたことだった……。"
80,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_036","ウゲツとの修行の旅が、それだったと……?
兄はコガラシとの世直しの旅をしたことで、
極端な考えに陥ってしまったのか……。"
81,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_037","しかし、ムソウサイのことはともかく……。
局長代理が、ウゲツの実妹だということは、どうしても解せませぬ!"
82,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_038","そうだ、そうだ!
国を壊そうとする重罪人の妹なんか、信用できるかよ!"
83,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_039","(-聞き覚えのある声-)やいやいやい!
さっきから、黙って聴いてたが、もう我慢ならねえぞ!"
84,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_040","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
爺さんの祖国を見てみたくて、はるばる来ちまったぜ!"
85,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_041","すると、なんだこの体たらくは!
これじゃあ、死んだ爺さんも、浮かばれねえよ!"
86,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_042","お前は……何者だ……?"
87,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_043","俺は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とともに、
ムソウサイの爺さんと、エオルゼアで世直しの旅をしていた者だ!"
88,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_044","アンタらが憧れた、コガラシでもある爺さんがな、
ひんがしの国の人々を憂えて、よく言ってたもんだよ……。
血筋や身分に囚われていて、誠のものが見えておらぬってな!"
89,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_045","悪党の妹だからって、同じ悪党なわけじゃないだろ?
それも、悪い兄を討とうと必死になっているじゃねえか。"
90,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_046","アンタらだって、武家に生まれたわけじゃないのに、
侍を志して頑張ってきたんだろ?
それって、つまり……同じことなんじゃねえのかい?"
91,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_047","みんな、自分で選んだわけじゃない境遇に抵抗して、
自らの意志で生きようとしてるってことよ!"
92,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_048","か、返す言葉もない……。
マコトさんは、僕たちとずっと一緒に戦ってきたはずなのに……。"
93,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_049","確かに……俺は貧しい農村を飛び出して侍になった。
俺をさげすむ奴と何度もやりあってきたっけ……。
局長代理も罪人の妹って負い目と、戦ってきたわけか!"
94,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_050","私としたことが……
この国の慣習を心底嫌っていたはずなのに、
己がそれに囚われていたのですね……。"
95,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_051","そうと気づけば、こうしてはいられない!
さあ、離れていったほかの仲間たちも説得して、決戦へと向かおう!"
96,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_052","貴方はウルダハの宿にいた方ですね。
隊士たちを説得してくれて、誠にありがとうございます。"
97,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_053","いいってことよ!
俺は、興行師だからな、口上なら任せとけって。
それじゃあ、俺の出番はここまでだ、温泉にでも入って帰るよ。"
98,"TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_054","後は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に任せたぜ!
爺さんの心残りである、一番弟子を討ってくれよな!"
99,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_055","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
ウゲツ一派との決戦の場、「ベッコウ島」へと参りましょう!"
100,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_057","ほかの仲間たちも戻ってきました。
あとは、最善を尽くすのみですね!"
101,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_058","よーし、ウゲツ一派の野郎どもを片付けてやるぜ!"
102,"TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_059","迷いは晴れたから、思う存分戦うだけさ!"
103,"TEXT_JOBSAM700_02570_RANJISHI_100_057","お主のことを誤解していた自分が恥ずかしい。
私も幼い頃、コガラシに憧れた口なのだ。
どうか、ウゲツ一派を討ち果たしてくれ!"
104,"TEXT_JOBSAM700_02570_RISHIN_100_058","ウゲツ一派との決戦、我らも向かいたいところだが、
足手まといになりかねん……お主と一番組に託したぞ!"
105,"TEXT_JOBSAM700_02570_TOMIKUSA_100_059","マコトちゃん、兄のせいで苦労したんだね。
苦しい戦いになるだろうけど、あの子を頼んだよ。"
106,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_100_060","皆の説得もあり、隊士たちは士気を取り戻しました。
あとは、全身全霊をかけて、ウゲツを討ち取るのみ!"
107,"TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_060","新たな戦乱の幕開けか、くだらぬ太平の世が続くか……。
この決着によって、ひんがしの国の歴史も変わる。"
108,"TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_100_061","師であるムソウサイと、私のいずれが正しいのか、
それも今日、この場で決着をつけようぞ!"
109,"TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_061","同じ師に学んだ、我が<If(PlayerParameter(4))>妹弟子<Else/>弟弟子</If>、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
私の相手が務まるのは、お主だけだ……
さあ、それぞれの大義をぶつけ、斬り合おうではないかッ!!"
110,"TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_070","どうした……?
早く……斬れ……。"
111,"TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_071","決着は……ついた。
天下が求めるは……私ではなく、お前たちの刀……。
さあ、斬るがいい……兄であろうと情けは無用だ……。"
112,"TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_072","斬れぬというなら……侍として覚悟が足りぬ証拠。
それならば……こちらがお前を……斬らねばならぬ!"
113,"TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_073","そう……それでいいのだ……。
カゲツよ……立派な侍に……なった……な……。"
114,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_074","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_075","さあ……私たちの屯所に戻りましょう。"
116,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、お陰さまで、
ウゲツ一派から、国を護ることができました。
誠にありがとうございます。"
117,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_081","ウゲツを失った一派は、逃走していきましたが、
指導者がいなくなったいま、自然と消滅していくでしょう。"
118,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_082","私は正式に赤誠組の局長に就任することになりました。
荷が重いですが、コンゴウさんに恥ずかしくないよう、
精一杯努める所存です……。"
119,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_083","それにしても……ムソウサイ様が、
コガラシとして世直しの旅をしていたとは、驚きでした。"
120,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_084","どうやら、若手の隊士たちのほとんどが、コガラシの影響で、
侍となって世を直そうと、赤誠組に入ったようです。"
121,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_085","もしや、ムソウサイ様が世直しの旅をしたのは、
後続を生み出すための、種まきの意味もあったのかもしれません。"
122,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_086","ウゲツのように、幕府を討って戦乱の世にしてまで、
変革しようとするのは、あまりに極端で手前勝手な考えです。"
123,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_087","ムソウサイ様の世直しとは、一代で済むことではなく、
ゆっくりコツコツと、時間をかけて果たすものなのでしょう。"
124,"TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_088","その思いを絶やさぬためにも、私はこのクガネから、
ひんがしの国の世直しを始めたいと思います。
これからも、赤誠組を見守ってくださると幸いです。"
125,"TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_100","「侍」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「侍」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
126,"TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_101","1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
127,"TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_102","3.ファイター系DPSロールの、
 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
128,"TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_103","条件を満たし、赤誠組屯所の「マコト」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
129,"TEXT_JOBSAM700_02570_RANJISHI_100_090","お主のことを誤解していた自分が恥ずかしい。
私も幼い頃、コガラシに憧れたものだ。
赤誠組への尽力、心から感謝する。"
130,"TEXT_JOBSAM700_02570_RISHIN_100_091","剣豪ムソウサイに、そしてお主に一歩でも近づくため、
日々鍛錬あるのみだ!"
131,"TEXT_JOBSAM700_02570_TOMIKUSA_100_092","マコトちゃんは、兄であるウゲツを討つことで、
過去を断ち切り、赤誠組に示しをつけたんだね。
隊士たちも局長として、受け入れたようだ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_00 赤誠組屯所のマコトは、困惑しているようだ。
5 1 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_01 マコトと話した。彼女と冒険者に不信感が募り、赤誠組隊士たちが去ってしまったという。マコトから隊士たちを集めてくるよう頼まれた。クガネの街中にいる赤誠組隊士たちと話そう。
6 2 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_02 赤誠組隊士たちと話した。赤誠組屯所の「マコト」に報告しよう。
7 3 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_03 マコトに報告した。赤誠組隊士たちは、ムソウサイが世直しの旅をしていたことを知り考えを改める。モモジゴが現れ、得意の口上でマコトへの不信も払拭された。ウゲツ一派との決戦に向かうことになった。紅玉海のベッコウ島へ向かった「マコト」と合流しよう。
8 4 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_04 マコトと合流した。冒険者はウゲツを死闘の果てに倒し、指導者を失ったウゲツ一派の侍たちは、去っていった。紅玉海のウゲツを包囲しよう。
9 5 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_05 マコトはウゲツにとどめをさした。これにて、一件落着のようだ。クガネの赤誠組屯所へ戻った「マコト」と話そう。
10 6 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_06 マコトと話した。赤誠組隊士たちのほとんどが、ムソウサイの世直しの旅の影響で侍になったようだ。悪を成敗し平和を護るという、ムソウサイから教わった侍の大義。それは、ひんがしの国の侍たちにも確かに伝わっているのだった。これからも、侍の道を踏み外すことなく歩んでいこう。 ※以下の条件を満たすと、赤誠組屯所のマコトから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
11 7 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_07
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27 23 TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_00 赤誠組隊士たちと話す
29 25 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_01 マコトに報告
30 26 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_02 ベッコウ島のマコトと合流
31 27 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_03 ベッコウ島のマコトと合流
32 28 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_04 クガネのマコトと話す
33 29 TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_05
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52 48 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。 恐れていたことが、現実となってしまいました。 赤誠組の隊士たちが……次々と屯所から去っていったのです。
53 49 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_001 私がウゲツの妹であり、貴方がムソウサイ様の弟子であることが、 知られたため、不信感が募ってしまったようです。
54 50 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_002 決戦を目前にしての兵力減少……。 このままでは、ウゲツ一派に勝てません。 なんとか、離れていった隊士たちを呼び戻さねば……。
55 51 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_003 私がウゲツの妹なのはどうしようもありませんが……。 貴方の師、ムソウサイ様の誤解だけでも解ければ、 戻ってきてもらえるかもしれない。
56 52 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_004 今一度、私から隊士たちを説得してみようと思います。 そこで、皆を集めるのに力を貸していただきたい。
57 53 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_005 屯所周辺と街の北側は、私が回ります。 お手数ですが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は南側を回り、 「赤誠組の隊士」たちを集めてきてくださいませんか?
58 54 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_008 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_010 貴方は……マコトさんが連れてきた異国の侍ですね? 罪人ムソウサイの弟子と話すことなどありませんが……。
60 56 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_011 局長代理から弁明があるというなら、 一応、耳に入れておきますかね……。
61 57 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_012 あんたは、シデンを討った異国の侍だな? あの副局長をも凌駕する腕前は認めるけどな、 それもこれも、卑怯者のムソウサイから得たものだろ……。
62 58 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_013 局長代理がお呼びだってか? ケッ、ウゲツの妹が今さらなんだってんだ。 まあ、どうしてもってんなら……行ってやるけどよ。
63 59 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_014 な、なんだよ……? 僕は別に、ふたりのことは疑ってないさ。 でも、どうしても共闘する気になれないんだ……。
64 60 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_015 局長代理から話があるって? 気持ちは変わらないと思うけど、聞いてみるよ……。
65 61 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_017 いったい局長代理は、どう弁明する気なんですかね……。
66 62 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_018 くだらねぇ言い訳だったら、すぐに帰ってやるぜ。
67 63 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_019 なんだか、バツが悪いんだよなぁ……。
68 64 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_020 お手数をおかけしました。 それでは、皆の説得を試みてみます。
69 65 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_021 皆の者、聞いてくれ。 我が国では、ムソウサイはウゲツを誤った方向へ導き、 その責任も取らずに逃げた罪人とされている。
70 66 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_022 しかし、それは誤解である。 ムソウサイの真の教えとは、太平の世の侍は、 その平和を護るためにこそ、刀を振るというもの。
71 67 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_023 幕府を討って、戦乱の世を招こうとしているウゲツは、 その教えの逆へ向かおうとしている。
72 68 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_024 そして、こちらの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿こそ、 その真の教えを護る、真のムソウサイの後継者なのだ。 さればこそ……
73 69 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_025 そんな理屈はもういいんだ! じゃあ、聞くが平和を護るってのは、どういうことだ? ムソウサイってのは、そのために何をしたってんだ……!?
74 70 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_026 確かに、ムソウサイについて我々が知ることといえば……。 かつて国中の達人と決闘し、無敗を誇り、 天下無双の剣豪、ムソウサイと呼ばれたという武勇伝だけです。
75 71 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_027 平和を護るためには力が不可欠。 我らが日々鍛錬を繰り返すように、 彼は決闘によって己の刀を高めていたのだ……。
76 72 TEXT_JOBSAM700_02570_Q1_000_028 何と言う?
77 73 TEXT_JOBSAM700_02570_A1_000_029 コガラシと名乗り世直しの旅をした
78 74 TEXT_JOBSAM700_02570_A2_000_030 コガラシと名乗り悪党を成敗した
79 75 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_031 な、なんだって……? コガラシといえば、俺がガキの頃に、 この国の悪党を成敗して回ったという……謎の侍の名じゃないか!
80 76 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_032 弱者を虐げる、各地の大名や権力者を懲らしめ、 風のように去っていくという、国中で噂だった……伝説の侍!
81 77 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_033 そ、そんな……その正体が……ムソウサイだったなんて……。 僕は、コガラシに憧れて……侍になろうと決心したんだ!
82 78 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_034 じ、実は俺もそうだ……! コガラシのような侍になれば、世を直せると思ったから……。
83 79 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_035 私も思えば……侍を志したきっかけは…… コガラシの話を聞いたことだった……。
84 80 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_036 ウゲツとの修行の旅が、それだったと……? 兄はコガラシとの世直しの旅をしたことで、 極端な考えに陥ってしまったのか……。
85 81 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_037 しかし、ムソウサイのことはともかく……。 局長代理が、ウゲツの実妹だということは、どうしても解せませぬ!
86 82 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_038 そうだ、そうだ! 国を壊そうとする重罪人の妹なんか、信用できるかよ!
87 83 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_039 (-聞き覚えのある声-)やいやいやい! さっきから、黙って聴いてたが、もう我慢ならねえぞ!
88 84 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_040 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 爺さんの祖国を見てみたくて、はるばる来ちまったぜ!
89 85 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_041 すると、なんだこの体たらくは! これじゃあ、死んだ爺さんも、浮かばれねえよ!
90 86 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_042 お前は……何者だ……?
91 87 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_043 俺は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とともに、 ムソウサイの爺さんと、エオルゼアで世直しの旅をしていた者だ!
92 88 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_044 アンタらが憧れた、コガラシでもある爺さんがな、 ひんがしの国の人々を憂えて、よく言ってたもんだよ……。 血筋や身分に囚われていて、誠のものが見えておらぬってな!
93 89 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_045 悪党の妹だからって、同じ悪党なわけじゃないだろ? それも、悪い兄を討とうと必死になっているじゃねえか。
94 90 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_046 アンタらだって、武家に生まれたわけじゃないのに、 侍を志して頑張ってきたんだろ? それって、つまり……同じことなんじゃねえのかい?
95 91 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_047 みんな、自分で選んだわけじゃない境遇に抵抗して、 自らの意志で生きようとしてるってことよ!
96 92 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_048 か、返す言葉もない……。 マコトさんは、僕たちとずっと一緒に戦ってきたはずなのに……。
97 93 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_049 確かに……俺は貧しい農村を飛び出して侍になった。 俺をさげすむ奴と何度もやりあってきたっけ……。 局長代理も罪人の妹って負い目と、戦ってきたわけか!
98 94 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_050 私としたことが…… この国の慣習を心底嫌っていたはずなのに、 己がそれに囚われていたのですね……。
99 95 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_051 そうと気づけば、こうしてはいられない! さあ、離れていったほかの仲間たちも説得して、決戦へと向かおう!
100 96 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_052 貴方はウルダハの宿にいた方ですね。 隊士たちを説得してくれて、誠にありがとうございます。
101 97 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_053 いいってことよ! 俺は、興行師だからな、口上なら任せとけって。 それじゃあ、俺の出番はここまでだ、温泉にでも入って帰るよ。
102 98 TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_054 後は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に任せたぜ! 爺さんの心残りである、一番弟子を討ってくれよな!
103 99 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_055 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 ウゲツ一派との決戦の場、「ベッコウ島」へと参りましょう!
104 100 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_057 ほかの仲間たちも戻ってきました。 あとは、最善を尽くすのみですね!
105 101 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_058 よーし、ウゲツ一派の野郎どもを片付けてやるぜ!
106 102 TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_059 迷いは晴れたから、思う存分戦うだけさ!
107 103 TEXT_JOBSAM700_02570_RANJISHI_100_057 お主のことを誤解していた自分が恥ずかしい。 私も幼い頃、コガラシに憧れた口なのだ。 どうか、ウゲツ一派を討ち果たしてくれ!
108 104 TEXT_JOBSAM700_02570_RISHIN_100_058 ウゲツ一派との決戦、我らも向かいたいところだが、 足手まといになりかねん……お主と一番組に託したぞ!
109 105 TEXT_JOBSAM700_02570_TOMIKUSA_100_059 マコトちゃん、兄のせいで苦労したんだね。 苦しい戦いになるだろうけど、あの子を頼んだよ。
110 106 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_100_060 皆の説得もあり、隊士たちは士気を取り戻しました。 あとは、全身全霊をかけて、ウゲツを討ち取るのみ!
111 107 TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_060 新たな戦乱の幕開けか、くだらぬ太平の世が続くか……。 この決着によって、ひんがしの国の歴史も変わる。
112 108 TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_100_061 師であるムソウサイと、私のいずれが正しいのか、 それも今日、この場で決着をつけようぞ!
113 109 TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_061 同じ師に学んだ、我が<If(PlayerParameter(4))>妹弟子<Else/>弟弟子</If>、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 私の相手が務まるのは、お主だけだ…… さあ、それぞれの大義をぶつけ、斬り合おうではないかッ!!
114 110 TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_070 どうした……? 早く……斬れ……。
115 111 TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_071 決着は……ついた。 天下が求めるは……私ではなく、お前たちの刀……。 さあ、斬るがいい……兄であろうと情けは無用だ……。
116 112 TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_072 斬れぬというなら……侍として覚悟が足りぬ証拠。 それならば……こちらがお前を……斬らねばならぬ!
117 113 TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_073 そう……それでいいのだ……。 カゲツよ……立派な侍に……なった……な……。
118 114 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_074 (★未使用/削除予定★)
119 115 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_075 さあ……私たちの屯所に戻りましょう。
120 116 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、お陰さまで、 ウゲツ一派から、国を護ることができました。 誠にありがとうございます。
121 117 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_081 ウゲツを失った一派は、逃走していきましたが、 指導者がいなくなったいま、自然と消滅していくでしょう。
122 118 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_082 私は正式に赤誠組の局長に就任することになりました。 荷が重いですが、コンゴウさんに恥ずかしくないよう、 精一杯努める所存です……。
123 119 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_083 それにしても……ムソウサイ様が、 コガラシとして世直しの旅をしていたとは、驚きでした。
124 120 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_084 どうやら、若手の隊士たちのほとんどが、コガラシの影響で、 侍となって世を直そうと、赤誠組に入ったようです。
125 121 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_085 もしや、ムソウサイ様が世直しの旅をしたのは、 後続を生み出すための、種まきの意味もあったのかもしれません。
126 122 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_086 ウゲツのように、幕府を討って戦乱の世にしてまで、 変革しようとするのは、あまりに極端で手前勝手な考えです。
127 123 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_087 ムソウサイ様の世直しとは、一代で済むことではなく、 ゆっくりコツコツと、時間をかけて果たすものなのでしょう。
128 124 TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_088 その思いを絶やさぬためにも、私はこのクガネから、 ひんがしの国の世直しを始めたいと思います。 これからも、赤誠組を見守ってくださると幸いです。
129 125 TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_100 「侍」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「侍」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
130 126 TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_101 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。
131 127 TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_102 3.ファイター系DPSロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
132 128 TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_103 条件を満たし、赤誠組屯所の「マコト」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
133 129 TEXT_JOBSAM700_02570_RANJISHI_100_090 お主のことを誤解していた自分が恥ずかしい。 私も幼い頃、コガラシに憧れたものだ。 赤誠組への尽力、心から感謝する。
134 130 TEXT_JOBSAM700_02570_RISHIN_100_091 剣豪ムソウサイに、そしてお主に一歩でも近づくため、 日々鍛錬あるのみだ!
135 131 TEXT_JOBSAM700_02570_TOMIKUSA_100_092 マコトちゃんは、兄であるウゲツを討つことで、 過去を断ち切り、赤誠組に示しをつけたんだね。 隊士たちも局長として、受け入れたようだ。