* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+125
View File
@@ -0,0 +1,125 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_00","ウィルラ・ニリヤのヴァジュラは、戦いの準備ができるのを待っている。"
1,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_01","カステッルム・ベロジナを越え、ピーリングストーンズを訪れた冒険者たちのもとに、アナンタ族のカリヤナ派が神降ろしをしたという報せが届けられた。「暁」の仲間や、ウィルラ派のアナンタ族の協力を受け、これに対応することになった。ギラバニア辺境地帯のサトヤ・マガにいる「ヴァジュラ」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_02","ヴァジュラから、地下神殿への行き方を教えてもらった。ギラバニア辺境地帯のジャナン・カットにある「<Sheet(EObj,2008200,0)/>」と交感しよう。"
3,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_03","<Sheet(EObj,2008200,0)/>と交感した。さっそく、美神の地下神殿のジャナン・カット地下祭壇へ向かおう。"
4,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_04","美神「ラクシュミ」と言葉を交わした。ジャナン・カット地下祭壇の「アリゼー」と話そう。"
5,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_05","アリゼーから想いを託された。美神「ラクシュミ」を討伐し、悲しみの連鎖を断ち切ろう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
6,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_06","ラクシュミに勝利した。ギラバニア辺境地帯に戻り、皆と合流しよう。"
7,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_07","カリヤナ派に追い出されるように、地下神殿を後にした。サトヤ・マガの「リセ」と話そう。"
8,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_08","リセと話した。カリヤナ派と完全に和解することができたわけではないが、しばらくの間、ウィルラ派の安全は確保されただろう。カリヤナ派とも、いつか理解しあえる日がくるのだろうか……。"
9,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_00","ヴァジュラと話す"
25,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_01","<Sheet(EObj,2008200,0)/>と交感"
26,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_02","<Sheet(EObj,2008200,0)/>と交感"
27,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_03","アリゼーと話す"
28,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_04","蛮神「ラクシュミ」を討伐"
29,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_05","蛮神「ラクシュミ」を討伐"
30,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_06","リセと話す"
31,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDA606_02532_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_001","ガ・ブのことを思い出すと、どうしても……ね。"
49,"TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_005","死した娘の復活を願ったカリヤナの族長、
そして、死した両親との再会を願ったガ・ブ……。
今回の件は、どこかオ・ゴモロでの事件を思い起こさせる。"
50,"TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_010","アリゼーの熱い気持ち、アタシにも伝わってきたからさ、
自然と気合も入っちゃうよね。"
51,"TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_020","シュー……どうやら準備は万端のようだな。
では、さっそくだが移動を始めよう。"
52,"TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_021","美神ラクシュミを奉ずる地下神殿は、
カリヤナ派の城、「ジャナン・カット」の内部にある。
そこに至る道筋を案内しよう……。"
53,"TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_025","ここまでは、すんなり接近できたわね。
順調に進んできていると信じたいところだけど……。"
54,"TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_030","なるべくなら、アナンタ族との交戦は避けたいところだ。
あくまでも今回の目的は、蛮神への対処だけなのだから……。"
55,"TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_035","アルフィノとアリゼーのフォローなら任せて。
あなたには、ラクシュミとの戦いに備えて、
できるだけ体力を温存してもらいたいからさ。"
56,"TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_040","シュー……このまま東へ進むと、
高台の上に建つ大きな建物が見えてくる。
それこそが、目的のジャナン・カットだ。"
57,"TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_041","地下神殿に向かうには、
入口に据えられたエーテライトを利用するといい。
ヒトの子であっても、使うことができるだろう。"
58,"TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_042","了解だ、案内に感謝する。
それでは、みんな……ジャナン・カットまで一気に接近し、
「ジャナン・エーテライト」を使って突入するぞ!"
59,"TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_050","地下神殿に向かうには、
入口に据えられたエーテライトを利用するといい。
ヒトの子であっても、使うことができるだろう。"
60,"TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_070","アリゼーが飛び出したときには、
どうなるものかと、肝を冷やしたよ。
君のおかげで助かった……ありがとう。"
61,"TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_075","アタシたちがテンパードにされずに済む方法ってないのかな。
それがあれば、あなたと一緒に思いっきり戦えるのに!"
62,"TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_080","ごめんなさい、無茶なことをして……。
それでも、どうしても、カリヤナの族長に、
蛮神に頼ることを止めてほしいと、伝えたかったのよ。"
63,"TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_081","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_082","でも……悔しいけど、私の言葉は届かなかった。
カリヤナの族長の心を変えることはできなかった……。"
65,"TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_083","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_STMBDA606_02532_Q1_000_150","何と言う?"
67,"TEXT_STMBDA606_02532_A1_000_151","アリゼー、任せておけ!"
68,"TEXT_STMBDA606_02532_A1_000_152","アリゼーの言葉は正しい!"
69,"TEXT_STMBDA606_02532_A1_000_153","結局、蛮神は討滅するしかない"
70,"TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_084","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ありがとう……。"
71,"TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_100_084","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ありがとう……。
でも、結局はあなたの力に頼ることになってしまった……。"
72,"TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_200_084","そうね……でも、もう何度目なのかしら……。
最後には超える力を持つ、あなたに頼ることになる。
本当にごめんなさい……。"
73,"TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_300_084","でも、私にもできることはあるはず……。
あなたが美神と戦っている間、アルフィノやリセと協力して、
アナンタ族が備蓄しているクリスタルへの対処をしてみる。"
74,"TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_400_084","だからお願い……。
どうか、どうか必ず生きて戻って!"
75,"TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_085","備蓄のクリスタルについては、
アルフィノとリセと協力して、どうにかしてみせる。
あなたが美神を倒した後、すぐに再召喚されないようにね。"
76,"TEXT_STMBDA606_02532_SCENE00015_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「ジャナン・カット地下祭壇」へ移動しますか?"
77,"TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_110","アナンタ族が備蓄していたクリスタルは、処分しておいたよ。
アリゼーが、少々手荒な方法を使ってね……。"
78,"TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_115","……おつかれさま。
無事に戻ってきてくれて、嬉しいわ。"
79,"TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_120","シュー……戻りが遅いので心配していた。
生きた状態で、ふたたび会えたことを嬉しく思う。"
80,"TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_130","これで少なくとも、しばらくの間は、
ウィルラ派のアナンタ族が安全になったね……。"
81,"TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_131","これ以上、悲しい出来事を繰り返させないためにも、
ギラバニアから、帝国軍を追い出さないと……。
アタシ、頑張るよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_00 ウィルラ・ニリヤのヴァジュラは、戦いの準備ができるのを待っている。
5 1 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_01 カステッルム・ベロジナを越え、ピーリングストーンズを訪れた冒険者たちのもとに、アナンタ族のカリヤナ派が神降ろしをしたという報せが届けられた。「暁」の仲間や、ウィルラ派のアナンタ族の協力を受け、これに対応することになった。ギラバニア辺境地帯のサトヤ・マガにいる「ヴァジュラ」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_02 ヴァジュラから、地下神殿への行き方を教えてもらった。ギラバニア辺境地帯のジャナン・カットにある「<Sheet(EObj,2008200,0)/>」と交感しよう。
7 3 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_03 <Sheet(EObj,2008200,0)/>と交感した。さっそく、美神の地下神殿のジャナン・カット地下祭壇へ向かおう。
8 4 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_04 美神「ラクシュミ」と言葉を交わした。ジャナン・カット地下祭壇の「アリゼー」と話そう。
9 5 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_05 アリゼーから想いを託された。美神「ラクシュミ」を討伐し、悲しみの連鎖を断ち切ろう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
10 6 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_06 ラクシュミに勝利した。ギラバニア辺境地帯に戻り、皆と合流しよう。
11 7 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_07 カリヤナ派に追い出されるように、地下神殿を後にした。サトヤ・マガの「リセ」と話そう。
12 8 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_08 リセと話した。カリヤナ派と完全に和解することができたわけではないが、しばらくの間、ウィルラ派の安全は確保されただろう。カリヤナ派とも、いつか理解しあえる日がくるのだろうか……。
13 9 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDA606_02532_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_00 ヴァジュラと話す
29 25 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_01 <Sheet(EObj,2008200,0)/>と交感
30 26 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_02 <Sheet(EObj,2008200,0)/>と交感
31 27 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_03 アリゼーと話す
32 28 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_04 蛮神「ラクシュミ」を討伐
33 29 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_05 蛮神「ラクシュミ」を討伐
34 30 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_06 リセと話す
35 31 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDA606_02532_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_001 ガ・ブのことを思い出すと、どうしても……ね。
53 49 TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_005 死した娘の復活を願ったカリヤナの族長、 そして、死した両親との再会を願ったガ・ブ……。 今回の件は、どこかオ・ゴモロでの事件を思い起こさせる。
54 50 TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_010 アリゼーの熱い気持ち、アタシにも伝わってきたからさ、 自然と気合も入っちゃうよね。
55 51 TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_020 シュー……どうやら準備は万端のようだな。 では、さっそくだが移動を始めよう。
56 52 TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_021 美神ラクシュミを奉ずる地下神殿は、 カリヤナ派の城、「ジャナン・カット」の内部にある。 そこに至る道筋を案内しよう……。
57 53 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_025 ここまでは、すんなり接近できたわね。 順調に進んできていると信じたいところだけど……。
58 54 TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_030 なるべくなら、アナンタ族との交戦は避けたいところだ。 あくまでも今回の目的は、蛮神への対処だけなのだから……。
59 55 TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_035 アルフィノとアリゼーのフォローなら任せて。 あなたには、ラクシュミとの戦いに備えて、 できるだけ体力を温存してもらいたいからさ。
60 56 TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_040 シュー……このまま東へ進むと、 高台の上に建つ大きな建物が見えてくる。 それこそが、目的のジャナン・カットだ。
61 57 TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_041 地下神殿に向かうには、 入口に据えられたエーテライトを利用するといい。 ヒトの子であっても、使うことができるだろう。
62 58 TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_042 了解だ、案内に感謝する。 それでは、みんな……ジャナン・カットまで一気に接近し、 「ジャナン・エーテライト」を使って突入するぞ!
63 59 TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_050 地下神殿に向かうには、 入口に据えられたエーテライトを利用するといい。 ヒトの子であっても、使うことができるだろう。
64 60 TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_070 アリゼーが飛び出したときには、 どうなるものかと、肝を冷やしたよ。 君のおかげで助かった……ありがとう。
65 61 TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_075 アタシたちがテンパードにされずに済む方法ってないのかな。 それがあれば、あなたと一緒に思いっきり戦えるのに!
66 62 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_080 ごめんなさい、無茶なことをして……。 それでも、どうしても、カリヤナの族長に、 蛮神に頼ることを止めてほしいと、伝えたかったのよ。
67 63 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_081 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_082 でも……悔しいけど、私の言葉は届かなかった。 カリヤナの族長の心を変えることはできなかった……。
69 65 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_083 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_STMBDA606_02532_Q1_000_150 何と言う?
71 67 TEXT_STMBDA606_02532_A1_000_151 アリゼー、任せておけ!
72 68 TEXT_STMBDA606_02532_A1_000_152 アリゼーの言葉は正しい!
73 69 TEXT_STMBDA606_02532_A1_000_153 結局、蛮神は討滅するしかない
74 70 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_084 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ありがとう……。
75 71 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_100_084 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ありがとう……。 でも、結局はあなたの力に頼ることになってしまった……。
76 72 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_200_084 そうね……でも、もう何度目なのかしら……。 最後には超える力を持つ、あなたに頼ることになる。 本当にごめんなさい……。
77 73 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_300_084 でも、私にもできることはあるはず……。 あなたが美神と戦っている間、アルフィノやリセと協力して、 アナンタ族が備蓄しているクリスタルへの対処をしてみる。
78 74 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_400_084 だからお願い……。 どうか、どうか必ず生きて戻って!
79 75 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_085 備蓄のクリスタルについては、 アルフィノとリセと協力して、どうにかしてみせる。 あなたが美神を倒した後、すぐに再召喚されないようにね。
80 76 TEXT_STMBDA606_02532_SCENE00015_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「ジャナン・カット地下祭壇」へ移動しますか?
81 77 TEXT_STMBDA606_02532_ALPHINAUD_000_110 アナンタ族が備蓄していたクリスタルは、処分しておいたよ。 アリゼーが、少々手荒な方法を使ってね……。
82 78 TEXT_STMBDA606_02532_ALISAIE_000_115 ……おつかれさま。 無事に戻ってきてくれて、嬉しいわ。
83 79 TEXT_STMBDA606_02532_VAJRA_000_120 シュー……戻りが遅いので心配していた。 生きた状態で、ふたたび会えたことを嬉しく思う。
84 80 TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_130 これで少なくとも、しばらくの間は、 ウィルラ派のアナンタ族が安全になったね……。
85 81 TEXT_STMBDA606_02532_LYSE_000_131 これ以上、悲しい出来事を繰り返させないためにも、 ギラバニアから、帝国軍を追い出さないと……。 アタシ、頑張るよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!