* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+159
View File
@@ -0,0 +1,159 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_00","サリ僧院のリセは、次にするべきことを考えているようだ。"
1,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_01","アラミゴ解放軍の闘士ウィスカーの協力により、居住区に続く道を進むための合い鍵を手に入れた。冒険者、リセ、サンクレッドの3人で、塩湖に潜って目的の水路を探すことになった。ギラバニア湖畔地帯のロッホ・セル湖にいる「リセ」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_02","リセと話し、駆けつけてきたウリエンジェからエーテルジャマーを預かった。ロッホ・セル湖の水中に潜り、「リセ」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_03","リセと話した。この先が、居住区へと繋がっているらしい。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターにいる「リセ」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_04","リセと話した。戦いの準備を整え、ふたたび「リセ」と話そう。"
5,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_05","リセたちとともに居住区に潜入し、帝国兵やフォルドラを退けた。クルルを救助し、超越技術研究所を脱出して、アラミガン・クォーターに戻ろう。"
6,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_06","クルルを無事に救出した。アラミガン・クォーターの「アルフィノ」と話そう。"
7,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_07","アルフィノと話した。彼はクルルを救助できて心から安堵するとともに、仲間たちに深く感謝をしているようだ。手を取りあって大事を成す者たちがいる一方、同じアラミゴ人でも、いまだわかりあえないふたりもいるようだが……。"
8,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDA703_02550_TODO_00","リセと話す"
25,"TEXT_STMBDA703_02550_TODO_01","水中のリセと話す"
26,"TEXT_STMBDA703_02550_TODO_02","リセと話す"
27,"TEXT_STMBDA703_02550_TODO_03","リセと話す"
28,"TEXT_STMBDA703_02550_TODO_04","リセと話す"
29,"TEXT_STMBDA703_02550_TODO_05","アルフィノと話す"
30,"TEXT_STMBDA703_02550_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDA703_02550_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDA703_02550_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDA703_02550_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDA703_02550_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDA703_02550_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDA703_02550_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDA703_02550_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDA703_02550_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDA703_02550_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDA703_02550_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDA703_02550_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDA703_02550_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDA703_02550_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDA703_02550_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDA703_02550_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDA703_02550_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDA703_02550_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_001","いい爺様じゃないか。
したたかで、抜け目なく、反抗心があるなんてな。"
49,"TEXT_STMBDA703_02550_WISCAR_000_005","久しぶりに祖父さんに会ったら、
闘志がまた一段と燃えてきたぜ!"
50,"TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_010","私は……次の作戦には……
次の作戦だけには……クッ。"
51,"TEXT_STMBDA703_02550_WATT_000_015","あと10年若ければ、ウィスカーと同じように、
アラミゴ解放軍の一員になっておったところじゃ。
お若いの……孫をよろしく頼みますぞ。"
52,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_020","よし、さっそく塩湖に潜って、居住区に通じる水路を見つけよう!
アタシと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、コウジン族のおかげで、
水中での行動が得意だからいいとして……。"
53,"TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_021","俺も素潜りには自信がある。
5分やそこらなら、息も止めていられるんでね。"
54,"TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_022","私は……アレンヴァルドやメ・ナーゴと合流し、
突入部隊を支援させてもらうよ!"
55,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_023","あっ、そっか……
アルフィノは泳げないんだっけ?"
56,"TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_024","グッ……た、たとえ泳げたとしても、
コウジン族のまじないを受けていないのだ。
とてもではないが、塩湖を泳ぎ渡ることなどできない!"
57,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_025","そんなにムキにならなくても、いいじゃん……。"
58,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_100_025","とにかく潜入部隊は、アタシと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
それからサンクレッドで決まりだね。"
59,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_026","じゃあ、潜入部隊は湖畔に集合……!
アルフィノとウィスカーは、突入部隊と合流して、
アタシたちが居住区の主門を開けたら、一気に突入して!"
60,"TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_030","俺が海都育ちだってのは知っているだろう?
海賊やら何やらの目をかいくぐって、裏通りで生き残るには、
潜水が必須の技術だったのさ。"
61,"TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_031","そんなことより、リセのやつ……
しばらく見ないうちに、いい顔をするようになったな。"
62,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_040","さて、この辺りから潜ろうか……。"
63,"TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_041","どうか、しばしお待ちを……!"
64,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_042","ウリエンジェ……!?
どうして、ここに?"
65,"TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_043","アリゼー様の見舞いでラールガーズリーチを訪ねたのですが、
そこで、フォルドラなる敵将の戦いぶりを聞き及びまして……。"
66,"TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_044","リセとアリゼー様の連係攻撃を避けるだけでなく、
転じて反撃などと……明らかに異質な力……。"
67,"TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_045","策もなく挑むのは無謀なれば、秘策を練りて、
追いかけて参りました……。"
68,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_046","それって、まさかムーンブリダが造った……!?"
69,"TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_047","エーテルジャマー……。
彼女の遺志に、私が少しばかり手を加えたものです。"
70,"TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_048","私の推論が正しければ、
かの力を持つ者と対峙したときにこそ、これが……。
今はただ、お守り代わりとでも思って、持っていってください……。"
71,"TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_049","リセ、あなたはムーンブリダの所へ赴くには、まだ早い、
必ず生きて、仲間を連れ戻ってくるのです……。"
72,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_050","ウリエンジェ……。
わかったよ……必ず戻る!
そして勝利を、ムーンブリダに報告しよう!"
73,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_051","サンクレッド、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……行くよ!
アタシが先導する……ついてきて!"
74,"TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_055","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_060","この穴が、例の水路みたい。
サンクレッドは先に行っているから、
アタシたちも続きましょう!"
76,"TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_065","やれやれ、ここまでの潜水は久しぶりでね……。
少しばかり、呼吸を整えさせてくれ。"
77,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_070","よし、敵にも見つからずに潜入できた!
ふぅ、ここまでは順調、順調……。"
78,"TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_071","さすがに息が持たないかと、ヒヤヒヤさせられたよ。
コウジン族の秘術とやらが羨ましいモンだ。"
79,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_072","自力でここまで潜水して来られるサンクレッドの方が、
よっぽどスゴイと思うんだけど……。"
80,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_073","じゃあ……作戦の確認をしておくよ。
これから合い鍵を使って、アラミゴ居住区に潜入する。"
81,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_074","まず、外に出たら西へ向かって、
居住区の主門を内側から開放するのが第一目標……。
そうすれば、外で待つアルフィノと解放軍を引き入れられる。"
82,"TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_075","逆に言えば、門を開くまで戦力は、俺たち三人だけということ。
なるべく帝国兵に見つからないように、慎重に進むぞ。"
83,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_076","そうだね……避けられる戦闘は避けるようにしよう。
アルフィノたちと合流したら、クルルの監禁場所を目指す。"
84,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_100_076","先導は……サンクレッド、お願いできる?"
85,"TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_077","ああ、任せてくれ。
最短ルートで進むから、遅れるなよ!"
86,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_078","必ず、クルルを助け出そう!
さぁ、気合入れていくよ!"
87,"TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_100_078","それじゃあ、突入するよ!
準備はいい?"
88,"TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_080","やれやれ、どうにかクルルを助けることができたな。
ウリエンジェ……こういうときにアイツが味方で良かったと、
つくづくそう思うぜ。"
89,"TEXT_STMBDA703_02550_KRILE_000_085","薬で眠らされていたから、
少し頭がクラクラするけど、大丈夫よ……。
助けてくれて、ありがとう……。"
90,"TEXT_STMBDA703_02550_MNAAGO_000_090","リセは、フォルドラを連行するために戻りました。
その間は私が、アラミゴ解放軍の部隊をまとめて、
この居住区を確保します!"
91,"TEXT_STMBDA703_02550_WISCAR_000_091","ふ、ふぅ……どうにか今回も生き残れたぜ……。
これもメッフリッドさんの訓練のおかげかな。"
92,"TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_100","クルルさんを救出することができて、本当によかった。
まだ戦いが終わってなどいないことは、わかっているが……
それでも私は、嬉しいんだ。"
93,"TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_101","サンクレッド、リセ、ウリエンジェ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
この作戦に参加した、すべての者に感謝したい気持ちだよ。"
94,"TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_102","それから、捕縛したフォルドラについてだが、
リセが同盟軍に引き渡すため、連行していったよ。
尋問によって情報が得られれば、攻略の助けとなるからね……。"
95,"TEXT_STMBDA703_02550_FORDOLA_900_010","囚われの仲間を救いにきたか……。
フン、しかも正面からとは、どこまでも忌々しい!
……まぁいい、ここで決着を付けるぞ!"
96,"TEXT_STMBDA703_02550_SYSTEM_900_011","このバトル中、
コンテンツアクション「エーテルジャマー」が使用できます。
これを利用することで、敵を妨害しながら戦いましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_00 サリ僧院のリセは、次にするべきことを考えているようだ。
5 1 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_01 アラミゴ解放軍の闘士ウィスカーの協力により、居住区に続く道を進むための合い鍵を手に入れた。冒険者、リセ、サンクレッドの3人で、塩湖に潜って目的の水路を探すことになった。ギラバニア湖畔地帯のロッホ・セル湖にいる「リセ」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_02 リセと話し、駆けつけてきたウリエンジェからエーテルジャマーを預かった。ロッホ・セル湖の水中に潜り、「リセ」と話そう。
7 3 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_03 リセと話した。この先が、居住区へと繋がっているらしい。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターにいる「リセ」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_04 リセと話した。戦いの準備を整え、ふたたび「リセ」と話そう。
9 5 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_05 リセたちとともに居住区に潜入し、帝国兵やフォルドラを退けた。クルルを救助し、超越技術研究所を脱出して、アラミガン・クォーターに戻ろう。
10 6 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_06 クルルを無事に救出した。アラミガン・クォーターの「アルフィノ」と話そう。
11 7 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_07 アルフィノと話した。彼はクルルを救助できて心から安堵するとともに、仲間たちに深く感謝をしているようだ。手を取りあって大事を成す者たちがいる一方、同じアラミゴ人でも、いまだわかりあえないふたりもいるようだが……。
12 8 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDA703_02550_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_00 リセと話す
29 25 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_01 水中のリセと話す
30 26 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_02 リセと話す
31 27 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_03 リセと話す
32 28 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_04 リセと話す
33 29 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_05 アルフィノと話す
34 30 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDA703_02550_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_001 いい爺様じゃないか。 したたかで、抜け目なく、反抗心があるなんてな。
53 49 TEXT_STMBDA703_02550_WISCAR_000_005 久しぶりに祖父さんに会ったら、 闘志がまた一段と燃えてきたぜ!
54 50 TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_010 私は……次の作戦には…… 次の作戦だけには……クッ。
55 51 TEXT_STMBDA703_02550_WATT_000_015 あと10年若ければ、ウィスカーと同じように、 アラミゴ解放軍の一員になっておったところじゃ。 お若いの……孫をよろしく頼みますぞ。
56 52 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_020 よし、さっそく塩湖に潜って、居住区に通じる水路を見つけよう! アタシと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、コウジン族のおかげで、 水中での行動が得意だからいいとして……。
57 53 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_021 俺も素潜りには自信がある。 5分やそこらなら、息も止めていられるんでね。
58 54 TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_022 私は……アレンヴァルドやメ・ナーゴと合流し、 突入部隊を支援させてもらうよ!
59 55 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_023 あっ、そっか…… アルフィノは泳げないんだっけ?
60 56 TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_024 グッ……た、たとえ泳げたとしても、 コウジン族のまじないを受けていないのだ。 とてもではないが、塩湖を泳ぎ渡ることなどできない!
61 57 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_025 そんなにムキにならなくても、いいじゃん……。
62 58 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_100_025 とにかく潜入部隊は、アタシと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 それからサンクレッドで決まりだね。
63 59 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_026 じゃあ、潜入部隊は湖畔に集合……! アルフィノとウィスカーは、突入部隊と合流して、 アタシたちが居住区の主門を開けたら、一気に突入して!
64 60 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_030 俺が海都育ちだってのは知っているだろう? 海賊やら何やらの目をかいくぐって、裏通りで生き残るには、 潜水が必須の技術だったのさ。
65 61 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_031 そんなことより、リセのやつ…… しばらく見ないうちに、いい顔をするようになったな。
66 62 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_040 さて、この辺りから潜ろうか……。
67 63 TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_041 どうか、しばしお待ちを……!
68 64 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_042 ウリエンジェ……!? どうして、ここに?
69 65 TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_043 アリゼー様の見舞いでラールガーズリーチを訪ねたのですが、 そこで、フォルドラなる敵将の戦いぶりを聞き及びまして……。
70 66 TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_044 リセとアリゼー様の連係攻撃を避けるだけでなく、 転じて反撃などと……明らかに異質な力……。
71 67 TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_045 策もなく挑むのは無謀なれば、秘策を練りて、 追いかけて参りました……。
72 68 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_046 それって、まさかムーンブリダが造った……!?
73 69 TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_047 エーテルジャマー……。 彼女の遺志に、私が少しばかり手を加えたものです。
74 70 TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_048 私の推論が正しければ、 かの力を持つ者と対峙したときにこそ、これが……。 今はただ、お守り代わりとでも思って、持っていってください……。
75 71 TEXT_STMBDA703_02550_URIANGER_000_049 リセ、あなたはムーンブリダの所へ赴くには、まだ早い、 必ず生きて、仲間を連れ戻ってくるのです……。
76 72 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_050 ウリエンジェ……。 わかったよ……必ず戻る! そして勝利を、ムーンブリダに報告しよう!
77 73 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_051 サンクレッド、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……行くよ! アタシが先導する……ついてきて!
78 74 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_055 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_060 この穴が、例の水路みたい。 サンクレッドは先に行っているから、 アタシたちも続きましょう!
80 76 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_065 やれやれ、ここまでの潜水は久しぶりでね……。 少しばかり、呼吸を整えさせてくれ。
81 77 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_070 よし、敵にも見つからずに潜入できた! ふぅ、ここまでは順調、順調……。
82 78 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_071 さすがに息が持たないかと、ヒヤヒヤさせられたよ。 コウジン族の秘術とやらが羨ましいモンだ。
83 79 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_072 自力でここまで潜水して来られるサンクレッドの方が、 よっぽどスゴイと思うんだけど……。
84 80 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_073 じゃあ……作戦の確認をしておくよ。 これから合い鍵を使って、アラミゴ居住区に潜入する。
85 81 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_074 まず、外に出たら西へ向かって、 居住区の主門を内側から開放するのが第一目標……。 そうすれば、外で待つアルフィノと解放軍を引き入れられる。
86 82 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_075 逆に言えば、門を開くまで戦力は、俺たち三人だけということ。 なるべく帝国兵に見つからないように、慎重に進むぞ。
87 83 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_076 そうだね……避けられる戦闘は避けるようにしよう。 アルフィノたちと合流したら、クルルの監禁場所を目指す。
88 84 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_100_076 先導は……サンクレッド、お願いできる?
89 85 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_077 ああ、任せてくれ。 最短ルートで進むから、遅れるなよ!
90 86 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_000_078 必ず、クルルを助け出そう! さぁ、気合入れていくよ!
91 87 TEXT_STMBDA703_02550_LYSE_100_078 それじゃあ、突入するよ! 準備はいい?
92 88 TEXT_STMBDA703_02550_THANCRED_000_080 やれやれ、どうにかクルルを助けることができたな。 ウリエンジェ……こういうときにアイツが味方で良かったと、 つくづくそう思うぜ。
93 89 TEXT_STMBDA703_02550_KRILE_000_085 薬で眠らされていたから、 少し頭がクラクラするけど、大丈夫よ……。 助けてくれて、ありがとう……。
94 90 TEXT_STMBDA703_02550_MNAAGO_000_090 リセは、フォルドラを連行するために戻りました。 その間は私が、アラミゴ解放軍の部隊をまとめて、 この居住区を確保します!
95 91 TEXT_STMBDA703_02550_WISCAR_000_091 ふ、ふぅ……どうにか今回も生き残れたぜ……。 これもメッフリッドさんの訓練のおかげかな。
96 92 TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_100 クルルさんを救出することができて、本当によかった。 まだ戦いが終わってなどいないことは、わかっているが…… それでも私は、嬉しいんだ。
97 93 TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_101 サンクレッド、リセ、ウリエンジェ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… この作戦に参加した、すべての者に感謝したい気持ちだよ。
98 94 TEXT_STMBDA703_02550_ALPHINAUD_000_102 それから、捕縛したフォルドラについてだが、 リセが同盟軍に引き渡すため、連行していったよ。 尋問によって情報が得られれば、攻略の助けとなるからね……。
99 95 TEXT_STMBDA703_02550_FORDOLA_900_010 囚われの仲間を救いにきたか……。 フン、しかも正面からとは、どこまでも忌々しい! ……まぁいい、ここで決着を付けるぞ!
100 96 TEXT_STMBDA703_02550_SYSTEM_900_011 このバトル中、 コンテンツアクション「エーテルジャマー」が使用できます。 これを利用することで、敵を妨害しながら戦いましょう。