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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_00","鍛冶師ギルドのブリサエルのもとに、奇妙な依頼が入ったようだ。"
1,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_01","ひんがしの国からの来訪者が、ギルド一番の職人に依頼をしたいと頼んできた。だが、何故か、依頼人のことをセッカには秘密にしておかねばならないらしい。船着場:リムサ・ロミンサで依頼人の「シントウ」に、詳しい依頼内容を聞こう。"
2,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_02","シントウから、「<Sheet(EventItem,2002071,0)/>」を渡され、可能な限り斬れ味のいい刀を打ってほしいと頼まれた。依頼人のことを秘密にしておけば、セッカに相談してもいいらしい。リムサ・ロミンサのアンカーヤードにいる「セッカ」に「<Sheet(EventItem,2002071,0)/>」を渡して相談しよう。"
3,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_03","セッカから、頑丈さに主眼を置いた刀を提案された。セッカに預けた「<Sheet(Item,17887,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17888,0)/>」を製作し、
船着場:リムサ・ロミンサ付近の「シントウ」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,17887,0)/>」を失った場合は、セッカに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
4,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_04","シントウは「<Sheet(ItemHQ,17888,0)/>」の出来栄えに満足してくれたようだ。鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_05","シントウの正体は、セッカの父親だった。シントウの言葉に憤慨したブリサエルは、彼を見返すためセッカに力を貸すことを決断する。どうすればセッカを認めてもらえるか、ブリサエルの考えがまとまるのを待とう。
※鍛冶師のレベルが68以上になると、鍛冶師ギルドのブリサエルから、次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_06",""
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24,"TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_00","船着場:リムサ・ロミンサ付近のシントウと話す"
25,"TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_01","アンカーヤードのセッカに<Sheet(EventItem,2002071,0)/>を渡して相談する"
26,"TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17888,0)/>を製作<Else/>船着場:リムサ・ロミンサのシントウに<Sheet(ItemHQ,17888,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_03","鍛冶師ギルドのブリサエルに報告"
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48,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_000","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
セッカさん、多少はマシになってきましたよ。
ギルド員との衝突も、段々と減ってきてますし……。"
49,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_001","このままギルドも僕の胃も、落ち着いてほしいのですが……
どうやら、そうもいかないようです。
若干、奇妙な依頼が入りまして。"
50,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_002","セッカさん同様、ひんがしの国から来た方の依頼で、
ギルドで一番の腕利きに武器を用立ててほしい、と……。
まあ、それだけなら普通の依頼と言えるでしょう。"
51,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_003","しかし、今回の依頼人は、更に条件を出してきたんです。
現在ギルドに身を寄せている、東方よりの刀鍛冶……
セッカさんに、依頼人の素性を喋ってはならない、と。"
52,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_004","ね、奇妙な依頼じゃありません……?
同郷のセッカさんに、依頼人のことを秘密にしておけなんて。
そもそも、何故セッカさんのことを知っているんでしょう……。"
53,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_005","……相手の意図は不明ですが、うちで一番の職人はキミです。
件の依頼人「シントウ」さんは「船着場」付近で待つとのこと。
ちょっと、話を聞いてみてくれませんか?"
54,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_010","同郷のセッカさんには秘密にしておけって……
この東方からの依頼人は、彼女の知り合いなんでしょうか。
「船着場」付近の「シントウ」さんに、話を聞いてみてください。"
55,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_020","……出迎えに感謝する、そなたがギルド一番の鍛冶師か。
そなたには、東方の侍が使う「刀」を打ってもらいたい。
どうだ、「刀」を打った経験はあるか?"
56,"TEXT_CLSBSM650_02617_Q1_000_000","「刀」を打ったことはある?"
57,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_030","それは頼もしい……。
なにせ、私が用意した素材は「これ」だからな……。"
58,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_040","では、多少厳しい依頼となるやもしれんぞ。
なにせ、私が用意した素材は「これ」だからな……。"
59,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_050","後で見ればわかるが、ろくな使いみちもないクズ鉄だ……。
だがそれで、可能なかぎり出来のいい、
東方の侍が使う「刀」を打ってもらいたい。"
60,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_051","何故、そんな素材を渡すのかという顔だな……。
ふむ……しばし待て……。"
61,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_052","旅の途中で路銀が尽き、クズ鉄しか調達できなかった。
そちらに素材を用立ててもらっても、見合う報酬は渡せない。
すまんが、これで頼む……といったところか。"
62,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_053","……今のが、クズ鉄で刀を打ってもらいたい理由だ。
私はここにおるから、完成したら持って来てくれ。"
63,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_054","難題だろうが、なんなら他者に協力を募ってもいいぞ。
侍や刀に詳しい鍛冶師が、ちょうど厄介になっているはず。
どうせ、宿屋近くの高台で海でも眺めているだろう……。"
64,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_055","……ただし、その鍛冶師「セッカ」と私の関係は詮索無用。
聞いているとは思うが、私のことは絶対に話すではないぞ?"
65,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_060","依頼人とは会えましたか?
奇妙な依頼ではありますが、キミならきっと大丈夫ですよ!"
66,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_065","先ほどのクズ鉄を材料に、「刀」を打ってもらえるか?
東方の刀鍛冶「セッカ」に意見を募ってみるといい……。"
67,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_070","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
何か御用でしょうか……?"
68,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_080","……えっ!? この<Sheet(EventItem,2002071,0)/>で刀を作れと?
誰です、そんな無体な依頼を出したのは。"
69,"TEXT_CLSBSM650_02617_Q2_000_000","依頼人の秘密を守る?"
70,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_090","……はあ、言えないのですか。
まあ、依頼人の意向ならば仕方ありませんね。"
71,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_100","ひんがしの国から来た初老の男……?
刀……初老の男……まさか……。
……いえ、そんなはずありません、ね。"
72,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_110","……しかし、厄介な依頼ですね。
このクズ鉄には、不純物がかなり含まれているので、
強度の面で不安があります。"
73,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_111","打った刀が、折れたり曲がったりしては元も子もありません。
あまり研ぎすぎずに、頑丈さに主眼をおいた、
「<Sheet(ItemHQ,17888,0)/>」を打つといいでしょう。"
74,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_112","この「<Sheet(Item,17887,0)/>」も、量だけは相当にあります。
作業の邪魔にならないよう、私が持っていますから、
あなたはどうぞ、刀の製作に全力をお注ぎください。"
75,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_120","「<Sheet(Item,17887,0)/>」がご入用ですか?
粗雑な素材で苦労してらっしゃるでしょうが、
がんばってください。"
76,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_130","……本当に、素晴らしい腕前をお持ちなのですね。
あの素材から、これだけの刀を打ってのけるとは……。
さ、依頼人の方へお届けなさいませ。"
77,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_140","……依頼の品はできたか?"
78,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_150","……荒削りな刀だな。
出来栄えも、東方の名工たちには到底及ばぬ。"
79,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_151","……だが、それは並の素材を用いた場合の評価だ。
あの錆びだらけのクズ鉄で、これだけの刀を打ったのだとすれば、
そなたの実際の腕前は、遥かに上か……。"
80,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_152","鍛冶師ギルドの職人の技量、しかと見せてもらった。
ギルドの長、確か「ブリサエル」といったか……。
彼に依頼完了の報告をするといいだろう。"
81,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_160","どうか、ギルドの依頼をまわしていただきたい!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に追いつくため、
私は、もっと修行が必要なのです!"
82,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_170","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、助けてください。
セッカさんが、自分にも仕事をまわせってしつこくて……。"
83,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_171","(-男性の大声-)たのもおーーーーーー!!!"
84,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_172","先ほどは、依頼を受けてもらい感謝する。
改めての名乗りになるが、私は「シントウ」と申す者。
東方のクガネという港で、刀鍛冶を営んでおる……。"
85,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_173","お、お父様!!?
そんな……何故、ここに……!"
86,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_174","無論、父親としてお前を迎えに来たのだ。
弟子入りを断り、刀鍛冶を辞めろと言ったくらいで、
軽はずみな行動を取り、人様に迷惑をかけおって……。"
87,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_175","……え、えっと、すみません、先ほどの依頼人の方ですよね。
あなたは、セッカさんのお父様なんですか……!?
それに……刀鍛冶を辞めろ、とは……。"
88,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_176","こやつには刀鍛冶として、致命的に足りないものがある。
それを踏まえずに弟子入りなど申し込んできおったのでな。
辞めろと言ったら、己の未熟さも弁えず出奔しおった……。"
89,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_177","セッカ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の刀は見たか?
粗雑な素材から打ったとは思えぬ、素晴らしい刀であった。
お前などでは、到底及ばぬ出来栄えのな……。"
90,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_178","お前が、十数年を費やして得た技量など、
そこの<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>にかかれば、一瞬で上回ってしまうのだ。
その程度の腕しか持たぬ者を、弟子入りはさせられんよ。"
91,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_179","い、いやいや、ちょっと待ってください……!
家庭の話ならともかく、職人として今の発言は聞き逃せません。
彼女の努力を、他所の職人の腕前と比べて何になるんですか?"
92,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_180","あなたが、どれほどの職人か知りませんけど……。
真摯に努力をつづけている人に対して、
「辞めろ」なんて簡単に言わないでほしいです!"
93,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_181","…………ブリサエル殿。"
94,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_182","それは、そなたの流儀であって、私の流儀ではない……。
セッカよ、しばらくはこの街に逗留するつもりだが……
私の言うことが飲めんなら、勘当も覚悟しておけ。"
95,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_183","……セッカさん、本当にあんな人の弟子になりたいんですか?
以前、見返したいって言ってたの、あのお父さんですよね……。
なんか、相当に偏った考えの人みたいですけど。"
96,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_184","……本当に、おっしゃるとおりですよね。
でも、私は幼少より、あの人が刀を打つ背中を見て育ちました。
きついことを言われようと、私の理想の刀鍛冶は父なんです……。"
97,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_185","……そうですか、なら、仕方ないですね。
僕らで、シントウさんを見返してやることにしましょう……。
僕もいち職人として、シントウさんの流儀は納得できません!"
98,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_186","セッカさんのことは、今でも相当……
いえ、ちょっとだけ苦手ですが、それとこれとは話が別です!
あのお父さんがセッカさんを認めるように、僕も協力しますよ。"
99,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_187","ブリサエル殿、それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も。
私のために、そんな……ありがとうございます。"
100,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_188","……ブリサエル殿のお心遣い、ありがたく存じます。
それに先ほど、父に啖呵を切ってみせたお姿……。
あの……とっても、男らしゅうございました……。"
101,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_189","……男らしいって、今までそんな頼りなく見えてたんですかね?
まあ、何はともあれ、あのお父さんがセッカさんを認めるよう、
どうすればいいか、僕もちょっと考えてみますよ。"
102,"TEXT_CLSBSM650_02617_SYSTEM_000_500","鍛冶師として、依頼人の希望に沿った品を作りあげ、
「マニピュレーション」を修得しました!"
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4 0 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_00 鍛冶師ギルドのブリサエルのもとに、奇妙な依頼が入ったようだ。
5 1 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_01 ひんがしの国からの来訪者が、ギルド一番の職人に依頼をしたいと頼んできた。だが、何故か、依頼人のことをセッカには秘密にしておかねばならないらしい。船着場:リムサ・ロミンサで依頼人の「シントウ」に、詳しい依頼内容を聞こう。
6 2 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_02 シントウから、「<Sheet(EventItem,2002071,0)/>」を渡され、可能な限り斬れ味のいい刀を打ってほしいと頼まれた。依頼人のことを秘密にしておけば、セッカに相談してもいいらしい。リムサ・ロミンサのアンカーヤードにいる「セッカ」に「<Sheet(EventItem,2002071,0)/>」を渡して相談しよう。
7 3 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_03 セッカから、頑丈さに主眼を置いた刀を提案された。セッカに預けた「<Sheet(Item,17887,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17888,0)/>」を製作し、 船着場:リムサ・ロミンサ付近の「シントウ」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17887,0)/>」を失った場合は、セッカに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
8 4 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_04 シントウは「<Sheet(ItemHQ,17888,0)/>」の出来栄えに満足してくれたようだ。鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に報告しよう。
9 5 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_05 シントウの正体は、セッカの父親だった。シントウの言葉に憤慨したブリサエルは、彼を見返すためセッカに力を貸すことを決断する。どうすればセッカを認めてもらえるか、ブリサエルの考えがまとまるのを待とう。 ※鍛冶師のレベルが68以上になると、鍛冶師ギルドのブリサエルから、次の鍛冶師クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_07
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28 24 TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_00 船着場:リムサ・ロミンサ付近のシントウと話す
29 25 TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_01 アンカーヤードのセッカに<Sheet(EventItem,2002071,0)/>を渡して相談する
30 26 TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17888,0)/>を製作<Else/>船着場:リムサ・ロミンサのシントウに<Sheet(ItemHQ,17888,0)/>を納品</If>
31 27 TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_03 鍛冶師ギルドのブリサエルに報告
32 28 TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_04
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52 48 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_000 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 セッカさん、多少はマシになってきましたよ。 ギルド員との衝突も、段々と減ってきてますし……。
53 49 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_001 このままギルドも僕の胃も、落ち着いてほしいのですが…… どうやら、そうもいかないようです。 若干、奇妙な依頼が入りまして。
54 50 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_002 セッカさん同様、ひんがしの国から来た方の依頼で、 ギルドで一番の腕利きに武器を用立ててほしい、と……。 まあ、それだけなら普通の依頼と言えるでしょう。
55 51 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_003 しかし、今回の依頼人は、更に条件を出してきたんです。 現在ギルドに身を寄せている、東方よりの刀鍛冶…… セッカさんに、依頼人の素性を喋ってはならない、と。
56 52 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_004 ね、奇妙な依頼じゃありません……? 同郷のセッカさんに、依頼人のことを秘密にしておけなんて。 そもそも、何故セッカさんのことを知っているんでしょう……。
57 53 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_005 ……相手の意図は不明ですが、うちで一番の職人はキミです。 件の依頼人「シントウ」さんは「船着場」付近で待つとのこと。 ちょっと、話を聞いてみてくれませんか?
58 54 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_010 同郷のセッカさんには秘密にしておけって…… この東方からの依頼人は、彼女の知り合いなんでしょうか。 「船着場」付近の「シントウ」さんに、話を聞いてみてください。
59 55 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_020 ……出迎えに感謝する、そなたがギルド一番の鍛冶師か。 そなたには、東方の侍が使う「刀」を打ってもらいたい。 どうだ、「刀」を打った経験はあるか?
60 56 TEXT_CLSBSM650_02617_Q1_000_000 「刀」を打ったことはある?
61 57 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_030 それは頼もしい……。 なにせ、私が用意した素材は「これ」だからな……。
62 58 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_040 では、多少厳しい依頼となるやもしれんぞ。 なにせ、私が用意した素材は「これ」だからな……。
63 59 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_050 後で見ればわかるが、ろくな使いみちもないクズ鉄だ……。 だがそれで、可能なかぎり出来のいい、 東方の侍が使う「刀」を打ってもらいたい。
64 60 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_051 何故、そんな素材を渡すのかという顔だな……。 ふむ……しばし待て……。
65 61 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_052 旅の途中で路銀が尽き、クズ鉄しか調達できなかった。 そちらに素材を用立ててもらっても、見合う報酬は渡せない。 すまんが、これで頼む……といったところか。
66 62 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_053 ……今のが、クズ鉄で刀を打ってもらいたい理由だ。 私はここにおるから、完成したら持って来てくれ。
67 63 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_054 難題だろうが、なんなら他者に協力を募ってもいいぞ。 侍や刀に詳しい鍛冶師が、ちょうど厄介になっているはず。 どうせ、宿屋近くの高台で海でも眺めているだろう……。
68 64 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_055 ……ただし、その鍛冶師「セッカ」と私の関係は詮索無用。 聞いているとは思うが、私のことは絶対に話すではないぞ?
69 65 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_060 依頼人とは会えましたか? 奇妙な依頼ではありますが、キミならきっと大丈夫ですよ!
70 66 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_065 先ほどのクズ鉄を材料に、「刀」を打ってもらえるか? 東方の刀鍛冶「セッカ」に意見を募ってみるといい……。
71 67 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_070 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 何か御用でしょうか……?
72 68 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_080 ……えっ!? この<Sheet(EventItem,2002071,0)/>で刀を作れと? 誰です、そんな無体な依頼を出したのは。
73 69 TEXT_CLSBSM650_02617_Q2_000_000 依頼人の秘密を守る?
74 70 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_090 ……はあ、言えないのですか。 まあ、依頼人の意向ならば仕方ありませんね。
75 71 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_100 ひんがしの国から来た初老の男……? 刀……初老の男……まさか……。 ……いえ、そんなはずありません、ね。
76 72 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_110 ……しかし、厄介な依頼ですね。 このクズ鉄には、不純物がかなり含まれているので、 強度の面で不安があります。
77 73 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_111 打った刀が、折れたり曲がったりしては元も子もありません。 あまり研ぎすぎずに、頑丈さに主眼をおいた、 「<Sheet(ItemHQ,17888,0)/>」を打つといいでしょう。
78 74 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_112 この「<Sheet(Item,17887,0)/>」も、量だけは相当にあります。 作業の邪魔にならないよう、私が持っていますから、 あなたはどうぞ、刀の製作に全力をお注ぎください。
79 75 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_120 「<Sheet(Item,17887,0)/>」がご入用ですか? 粗雑な素材で苦労してらっしゃるでしょうが、 がんばってください。
80 76 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_130 ……本当に、素晴らしい腕前をお持ちなのですね。 あの素材から、これだけの刀を打ってのけるとは……。 さ、依頼人の方へお届けなさいませ。
81 77 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_140 ……依頼の品はできたか?
82 78 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_150 ……荒削りな刀だな。 出来栄えも、東方の名工たちには到底及ばぬ。
83 79 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_151 ……だが、それは並の素材を用いた場合の評価だ。 あの錆びだらけのクズ鉄で、これだけの刀を打ったのだとすれば、 そなたの実際の腕前は、遥かに上か……。
84 80 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_152 鍛冶師ギルドの職人の技量、しかと見せてもらった。 ギルドの長、確か「ブリサエル」といったか……。 彼に依頼完了の報告をするといいだろう。
85 81 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_160 どうか、ギルドの依頼をまわしていただきたい! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に追いつくため、 私は、もっと修行が必要なのです!
86 82 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_170 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、助けてください。 セッカさんが、自分にも仕事をまわせってしつこくて……。
87 83 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_171 (-男性の大声-)たのもおーーーーーー!!!
88 84 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_172 先ほどは、依頼を受けてもらい感謝する。 改めての名乗りになるが、私は「シントウ」と申す者。 東方のクガネという港で、刀鍛冶を営んでおる……。
89 85 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_173 お、お父様!!? そんな……何故、ここに……!
90 86 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_174 無論、父親としてお前を迎えに来たのだ。 弟子入りを断り、刀鍛冶を辞めろと言ったくらいで、 軽はずみな行動を取り、人様に迷惑をかけおって……。
91 87 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_175 ……え、えっと、すみません、先ほどの依頼人の方ですよね。 あなたは、セッカさんのお父様なんですか……!? それに……刀鍛冶を辞めろ、とは……。
92 88 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_176 こやつには刀鍛冶として、致命的に足りないものがある。 それを踏まえずに弟子入りなど申し込んできおったのでな。 辞めろと言ったら、己の未熟さも弁えず出奔しおった……。
93 89 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_177 セッカ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の刀は見たか? 粗雑な素材から打ったとは思えぬ、素晴らしい刀であった。 お前などでは、到底及ばぬ出来栄えのな……。
94 90 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_178 お前が、十数年を費やして得た技量など、 そこの<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>にかかれば、一瞬で上回ってしまうのだ。 その程度の腕しか持たぬ者を、弟子入りはさせられんよ。
95 91 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_179 い、いやいや、ちょっと待ってください……! 家庭の話ならともかく、職人として今の発言は聞き逃せません。 彼女の努力を、他所の職人の腕前と比べて何になるんですか?
96 92 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_180 あなたが、どれほどの職人か知りませんけど……。 真摯に努力をつづけている人に対して、 「辞めろ」なんて簡単に言わないでほしいです!
97 93 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_181 …………ブリサエル殿。
98 94 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_182 それは、そなたの流儀であって、私の流儀ではない……。 セッカよ、しばらくはこの街に逗留するつもりだが…… 私の言うことが飲めんなら、勘当も覚悟しておけ。
99 95 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_183 ……セッカさん、本当にあんな人の弟子になりたいんですか? 以前、見返したいって言ってたの、あのお父さんですよね……。 なんか、相当に偏った考えの人みたいですけど。
100 96 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_184 ……本当に、おっしゃるとおりですよね。 でも、私は幼少より、あの人が刀を打つ背中を見て育ちました。 きついことを言われようと、私の理想の刀鍛冶は父なんです……。
101 97 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_185 ……そうですか、なら、仕方ないですね。 僕らで、シントウさんを見返してやることにしましょう……。 僕もいち職人として、シントウさんの流儀は納得できません!
102 98 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_186 セッカさんのことは、今でも相当…… いえ、ちょっとだけ苦手ですが、それとこれとは話が別です! あのお父さんがセッカさんを認めるように、僕も協力しますよ。
103 99 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_187 ブリサエル殿、それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も。 私のために、そんな……ありがとうございます。
104 100 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_188 ……ブリサエル殿のお心遣い、ありがたく存じます。 それに先ほど、父に啖呵を切ってみせたお姿……。 あの……とっても、男らしゅうございました……。
105 101 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_189 ……男らしいって、今までそんな頼りなく見えてたんですかね? まあ、何はともあれ、あのお父さんがセッカさんを認めるよう、 どうすればいいか、僕もちょっと考えてみますよ。
106 102 TEXT_CLSBSM650_02617_SYSTEM_000_500 鍛冶師として、依頼人の希望に沿った品を作りあげ、 「マニピュレーション」を修得しました!