* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+105
View File
@@ -0,0 +1,105 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_00","調理師ギルドのリングサスは、冒険者に紹介したい人がいるようだ。"
1,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_01","前回までの冒険録:
冒険者は永遠の乙女亭の給仕長メルココに頼まれ、料理長ハ・マシャ・ティアを負かすため、料理大会デルモン・ドールに出場することになった。メルココとの料理探訪を経て、冒険者は見事にデルモン・ドールで史上最高点を叩き出し、優勝するのだった。
            * * *
リングサスから、冒険者のファンだという男が来ていると聞いた。レストラン「ビスマルク」の客席付近にいる「ラルフ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_02","ラルフと話した。彼は元冒険者であり、調理師として東方料理で名を上げたいという。冒険者はその手伝いを頼まれた。レヴナンツトールのロウェナ記念会館の二階にいる「ラルフ」と話そう。"
3,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_03","ラルフと話した。彼はドマの民が求めている料理を調べるという。料理の幅を広げる好機に向けて、腕を磨いておこう。
※調理師のレベルが63以上になると、レヴナンツトールのラルフから次の調理師クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_00","ラルフと話す"
25,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_01","レヴナンツトールのラルフと話す"
26,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
実は、レストラン「ビスマルク」の秘蔵っ子である、
お前さんに、是非とも会いたいってヤツが来ているんだ。"
49,"TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_001","そいつも、冒険者をやりながら調理師になった口でよ。
なんでも、お前さんの大ファンらしくて、
頼みたいことがあるようだ。"
50,"TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_002","「ラルフ」っていう厳つい男なんだが、
客席の方で待ってるんで、声をかけてやってくれ。"
51,"TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_005","「ラルフ」っていう厳つい男なんだが、
客席の方で待ってるんで、声をかけてやってくれ。"
52,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_010","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
アンタに、ずっと会いたかったんだよ!"
53,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_011","アンタの冒険者としての活躍は、ギルドの噂で聞いていたが、
調理師としても名を上げていると知って、大ファンになったんだ!"
54,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_012","俺も冒険者と調理師の二足のわらじを履いていたんだが、
とてもじゃないが、アンタの足元にも及ばなくてな。
自分の限界ってやつにぶち当たった……。"
55,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_013","そして、思い切って冒険者から足を洗い、調理師だけに絞って、
レヴナンツトールの、ロウェナさんのカフェテラスで働き始めたんだ。"
56,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_014","でも、新人として正攻法でいっても、
古株の調理師には、いつまでも敵わないだろう?"
57,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_015","そこで、レヴナンツトール開拓団のドマ出身者を狙って、
「東方料理」を採り入れた新メニューを考え、
名を上げてやろうと思ってるんだ!"
58,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_016","だが、俺ひとりじゃ、未知の料理はなかなか難しい……。
そんなわけで、調理師としても一流の腕を持つ、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、協力してほしいんだよ。"
59,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_017","忙しいアンタのことだ、無理にとは言わない。
それでも、力を貸してくれるならば、「レヴナンツトール」の、
ロウェナ記念会館二階にある、調理場まで来てくれ……待ってるぜ!"
60,"TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_019","なるほどな、東方料理を取り入れるってか……。
それならきっと、お前さんの料理の幅も広がるはずだから、
是非とも、レヴナンツトールの「ラルフ」に協力してやってくれ。"
61,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_020","おお、来てくれたんだな、ありがとう!
アンタに協力してもらえるなんて、夢のようだ。
ダメ元だったんだが、頼んでみてよかったよ……。"
62,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_021","それじゃあ、さっそく新メニューの開発を……
と言いたいところだが、最初に挑戦すべき料理を決めかねていてね。"
63,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_022","この地にいるドマの民が、どんな料理を求めているのか……
まずは俺が知り合いのツテを使って、調べてみることにするよ。
だから、アンタには、また後日ここへ来てもらいたい。"
64,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_023","それにしても、まさか本当に、あのデルモンドールで満点を取った、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、協力してもらえるなんてな……。
俺も精一杯がんばるんで、どうかよろしくな!"
65,"TEXT_CLSCUL601_02604_SYSTEM_000_025","「調理師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
ロウェナ記念会館のラルフから受注可能です。"
66,"TEXT_CLSCUL601_02604_SYSTEM_000_026","今後の「調理師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_00 調理師ギルドのリングサスは、冒険者に紹介したい人がいるようだ。
5 1 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は永遠の乙女亭の給仕長メルココに頼まれ、料理長ハ・マシャ・ティアを負かすため、料理大会デルモン・ドールに出場することになった。メルココとの料理探訪を経て、冒険者は見事にデルモン・ドールで史上最高点を叩き出し、優勝するのだった。             * * * リングサスから、冒険者のファンだという男が来ていると聞いた。レストラン「ビスマルク」の客席付近にいる「ラルフ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_02 ラルフと話した。彼は元冒険者であり、調理師として東方料理で名を上げたいという。冒険者はその手伝いを頼まれた。レヴナンツトールのロウェナ記念会館の二階にいる「ラルフ」と話そう。
7 3 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_03 ラルフと話した。彼はドマの民が求めている料理を調べるという。料理の幅を広げる好機に向けて、腕を磨いておこう。 ※調理師のレベルが63以上になると、レヴナンツトールのラルフから次の調理師クエストを受注することができます。
8 4 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_00 ラルフと話す
29 25 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_01 レヴナンツトールのラルフと話す
30 26 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_02
31 27 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_03
32 28 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_04
33 29 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_05
34 30 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_06
35 31 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_07
36 32 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_08
37 33 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_09
38 34 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_10
39 35 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_11
40 36 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_12
41 37 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_13
42 38 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_14
43 39 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_15
44 40 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_16
45 41 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_17
46 42 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_18
47 43 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_19
48 44 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_20
49 45 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_21
50 46 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_22
51 47 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_23
52 48 TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_000 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 実は、レストラン「ビスマルク」の秘蔵っ子である、 お前さんに、是非とも会いたいってヤツが来ているんだ。
53 49 TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_001 そいつも、冒険者をやりながら調理師になった口でよ。 なんでも、お前さんの大ファンらしくて、 頼みたいことがあるようだ。
54 50 TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_002 「ラルフ」っていう厳つい男なんだが、 客席の方で待ってるんで、声をかけてやってくれ。
55 51 TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_005 「ラルフ」っていう厳つい男なんだが、 客席の方で待ってるんで、声をかけてやってくれ。
56 52 TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_010 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! アンタに、ずっと会いたかったんだよ!
57 53 TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_011 アンタの冒険者としての活躍は、ギルドの噂で聞いていたが、 調理師としても名を上げていると知って、大ファンになったんだ!
58 54 TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_012 俺も冒険者と調理師の二足のわらじを履いていたんだが、 とてもじゃないが、アンタの足元にも及ばなくてな。 自分の限界ってやつにぶち当たった……。
59 55 TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_013 そして、思い切って冒険者から足を洗い、調理師だけに絞って、 レヴナンツトールの、ロウェナさんのカフェテラスで働き始めたんだ。
60 56 TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_014 でも、新人として正攻法でいっても、 古株の調理師には、いつまでも敵わないだろう?
61 57 TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_015 そこで、レヴナンツトール開拓団のドマ出身者を狙って、 「東方料理」を採り入れた新メニューを考え、 名を上げてやろうと思ってるんだ!
62 58 TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_016 だが、俺ひとりじゃ、未知の料理はなかなか難しい……。 そんなわけで、調理師としても一流の腕を持つ、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、協力してほしいんだよ。
63 59 TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_017 忙しいアンタのことだ、無理にとは言わない。 それでも、力を貸してくれるならば、「レヴナンツトール」の、 ロウェナ記念会館二階にある、調理場まで来てくれ……待ってるぜ!
64 60 TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_019 なるほどな、東方料理を取り入れるってか……。 それならきっと、お前さんの料理の幅も広がるはずだから、 是非とも、レヴナンツトールの「ラルフ」に協力してやってくれ。
65 61 TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_020 おお、来てくれたんだな、ありがとう! アンタに協力してもらえるなんて、夢のようだ。 ダメ元だったんだが、頼んでみてよかったよ……。
66 62 TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_021 それじゃあ、さっそく新メニューの開発を…… と言いたいところだが、最初に挑戦すべき料理を決めかねていてね。
67 63 TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_022 この地にいるドマの民が、どんな料理を求めているのか…… まずは俺が知り合いのツテを使って、調べてみることにするよ。 だから、アンタには、また後日ここへ来てもらいたい。
68 64 TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_023 それにしても、まさか本当に、あのデルモンドールで満点を取った、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、協力してもらえるなんてな……。 俺も精一杯がんばるんで、どうかよろしくな!
69 65 TEXT_CLSCUL601_02604_SYSTEM_000_025 「調理師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 ロウェナ記念会館のラルフから受注可能です。
70 66 TEXT_CLSCUL601_02604_SYSTEM_000_026 今後の「調理師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。