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0,"TEXT_STMBDZ327_02723_SEQ_00","イサリ村のアサリは、相談したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ327_02723_SEQ_01","アサリから、ナヨシの話を聞くよう依頼された。イサリ村の「ナヨシ」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDZ327_02723_SEQ_02","ナヨシと話したところ、村の者たちへの魔物討伐の手ほどきを依頼された。イサリ村の「ナヨシ」と再度話そう。"
3,"TEXT_STMBDZ327_02723_SEQ_03","ナヨシと話したところ、漁火漁に出た船が戻らないという報せが舞い込んだ。海賊衆に協力を求めるため、紅玉海の筋違砦にいる「ツキカゲ」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDZ327_02723_SEQ_04","ツキカゲと話し、海賊衆と協力して紅甲羅のコウジン族にさらわれた村人を救出することになった。紅玉海のゼッキ島にある「<Sheet(EObj,2008911,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2002378,0)/>」を使い、おびき寄せたコウジン族を討伐して、陽動しよう。"
5,"TEXT_STMBDZ327_02723_SEQ_05","ゼッキ島での陽動を終えた。紅玉海の獄之蓋にいる「ツキカゲ」と合流しよう。"
6,"TEXT_STMBDZ327_02723_SEQ_06","ツキカゲを襲っていた紅甲羅のコウジン族を討伐した。「ツキカゲ」を救助しよう。"
7,"TEXT_STMBDZ327_02723_SEQ_07","ツキカゲを救助した。助けた村人の無事を確認するため、イサリ村の「ナヨシ」と話そう。"
8,"TEXT_STMBDZ327_02723_SEQ_08","ナヨシと話し、囚われていた村人の無事を確認した。今後は、イサリ村と海賊衆が、再び協力することになった。帝国のせいで苦難を耐えてきた紅玉海の人々は、手を取り合うことで苦境を乗り越え、力強く生きていくことだろう。"
9,"TEXT_STMBDZ327_02723_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ327_02723_SEQ_10",""
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24,"TEXT_STMBDZ327_02723_TODO_00","ナヨシと話す"
25,"TEXT_STMBDZ327_02723_TODO_01","ナヨシと再度話す"
26,"TEXT_STMBDZ327_02723_TODO_02","筋違砦のツキカゲと話す"
27,"TEXT_STMBDZ327_02723_TODO_03","<Sheet(EObj,2008911,0)/>に<Sheet(EventItem,2002378,0)/>を使い、おびき寄せたコウジン族を討伐"
28,"TEXT_STMBDZ327_02723_TODO_04","獄之蓋のツキカゲと合流"
29,"TEXT_STMBDZ327_02723_TODO_05","ツキカゲを救助"
30,"TEXT_STMBDZ327_02723_TODO_06","ナヨシと話す"
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48,"TEXT_STMBDZ327_02723_ASARI_000_000","旅の方、村の者たちを助けてくれて、ありがとうございます。
おまけに、漁火漁を再開するきっかけまで作ってくださるとは!"
49,"TEXT_STMBDZ327_02723_ASARI_000_001","私は、取れた海産物や、干物を行商してるもんでね。
これからは、忙しくなりそうだって、期待してます。
私だけじゃない、村じゅうが久方ぶりにやる気を出しています。"
50,"TEXT_STMBDZ327_02723_ASARI_000_002","なのに、ナヨシったら、まだ何か浮かない様子でね……。
こういうときは、たいてい岩陰でウジウジしてるでしょうから、
行ってみて、話を聞いてやってもらえませんか?"
51,"TEXT_STMBDZ327_02723_ASARI_000_003","村じゅうの者が、久方ぶりにやる気を出しているってのに、
ナヨシったら、まだ何か浮かない様子でね……。
岩陰にいると思うんで、話を聞いてやってください。"
52,"TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_000","恩人殿、漁火漁のおかげで、
村に活気が戻って嬉しい限りなんだが……
少しばかり気になることがあってな。"
53,"TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_001","村のみんなが、俺が釣り上げたハリセンボムを、
協力して倒してくれてはいるが、これが危なっかしくてな。
いつ怪我人が出るかと、ヒヤヒヤしてるのさ。"
54,"TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_002","だから、恩人殿……
村人たちに、魔物退治の方法を指南しちゃくれないか?"
55,"TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_003","引き受けてくれるか、ありがたい!
よし、さっそく俺は、村の力自慢たちを集めてくるからよ。
恩人殿、村の桟橋まで来てくれ!"
56,"TEXT_STMBDZ327_02723_KORURI_000_009","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、大変なの!"
57,"TEXT_STMBDZ327_02723_SMARTDIVER_000_009","せっかく漁獲量を増やせると思ったのに……。"
58,"TEXT_STMBDZ327_02723_VETERANFISHER_000_009","うかつでした……。
かつて、夜間に漁をしていたときは、
こんな問題など起きたことがなかったのに……。"
59,"TEXT_STMBDZ327_02723_ASARI_000_009","まあ、ナヨシったら、そんなことを気に病んでいたのね。
確かに、村の者たちは漁の腕はありますが、戦いは素人です。
私からも、村の者たちの指南をよろしく頼みます。"
60,"TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_010","恩人殿、指南の件だが、ちょいと後回しにしてくれ!
なんでも、漁火漁に出た船が一隻戻ってきてないらしい。"
61,"TEXT_STMBDZ327_02723_KORURI_000_011","天候も波も問題はなかったから、事故とは思えないの。
村のみんなは、なにかに襲われたんじゃないかって……。"
62,"TEXT_STMBDZ327_02723_VETERANFISHER_000_012","魔物の類いか……あるいは、紅甲羅のコウジン族か……。
戻らぬ漁師たちは、いずれも腕利きばかりゆえに、
なにかあったとしか思えんのじゃ。"
63,"TEXT_STMBDZ327_02723_KORURI_000_013","どちらであっても、私たち漁師の力じゃ、
とてもじゃないけど太刀打ちできないわ……。"
64,"TEXT_STMBDZ327_02723_VETERANFISHER_000_014","ヨツユが追い払うまでは、この村にも海賊衆の見張小屋が置かれ、
困ったときには、その力を借りることもできたんじゃが……。"
65,"TEXT_STMBDZ327_02723_KORURI_000_015","それなら、今回も海賊衆の力を借りてみたらどう?
オノコロ島まで船を出して、頼みに行けば……!"
66,"TEXT_STMBDZ327_02723_VETERANFISHER_000_016","うーむ、どう頼んだものか……。
帝国軍が海賊衆を追い払おうとしたとき、
わしらは、止めもしなかった不義理者でもある……。"
67,"TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_017","なあ、恩人殿は、帝国軍と戦っているんだろう?
だったら、この村からヨツユたちを蹴散らした海賊衆と、
知り合いだったりしないのか?"
68,"TEXT_STMBDZ327_02723_Q1_000_000","海賊衆に知り合いはいる?"
69,"TEXT_STMBDZ327_02723_A1_000_001","ツキカゲという名の海賊衆を知っている"
70,"TEXT_STMBDZ327_02723_A2_000_002","…………"
71,"TEXT_STMBDZ327_02723_VETERANFISHER_000_018","ツキカゲ殿……。
海賊衆の勘定方じゃな?
この村の見張小屋にも、帆別銭の徴収でよう来とったぞ。"
72,"TEXT_STMBDZ327_02723_VETERANFISHER_000_019","訪れる度に、干物やら何やらを買ってくれてな。
イサリ村のことを、とても大切にしてくれておったものだ。
……うむ、ツキカゲ殿を頼ってみるのもいいかもしれん。"
73,"TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_020","よし、それじゃあ、恩人殿!
その「ツキカゲ」っていう海賊衆を、紹介してくれ!
俺が事情を説明して、協力を依頼してみるからよ!"
74,"TEXT_STMBDZ327_02723_VETERANFISHER_000_021","ふむ、その顔は知り合いが多すぎて、困っておるのじゃな?
であれば、海賊衆の勘定方ツキカゲ殿に繋ぎを付けてもらいたい。
この村の見張小屋にも、帆別銭の徴収でようきとってな。"
75,"TEXT_STMBDZ327_02723_VETERANFISHER_000_022","訪れる度に、干物やら何やらを買ってくれてな。
イサリ村のことを、とても大切にしてくれておったものだ。
あの御仁であれば、我らの窮状を理解してくれるに違いない。"
76,"TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_023","よし、それじゃあ、恩人殿!
その「ツキカゲ」っていう海賊衆を、紹介してくれ!
俺が事情を説明して、協力を依頼してみるからよ!"
77,"TEXT_STMBDZ327_02723_KORURI_000_029","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
ナヨシをよろしくお願いします!"
78,"TEXT_STMBDZ327_02723_SMARTDIVER_000_029","海賊衆が、力を貸してくれるといいのだけど……。"
79,"TEXT_STMBDZ327_02723_VETERANFISHER_000_029","海賊衆は、紅玉海を知り尽くしています。
どうか、力を借りられるよう取り計らいを……。
よろしくお願いいたします。"
80,"TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_029","み、見てくれ……消えちまった船に乗っていた、
漁師のひとりが、ここにいたんだ!"
81,"TEXT_STMBDZ327_02723_SUZUME_000_029","東アルデナード商会との取引からの帰りに、
海を漂っていた漁民を、ひとり拾いあげたのだ。
なんでも、コウジン族に襲われたのだとか……。"
82,"TEXT_STMBDZ327_02723_HANSAKU_000_029","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、また会えてうれしいぜ!
最近、大きな仕事も任されるようになったんだ。"
83,"TEXT_STMBDZ327_02723_FISHER02719_000_029","おお、アンタまで来てくれたのか。
漂流した俺らのために、ふたりも駆けつけてくれるとは、
ありがたい話だ。"
84,"TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、息災か?
漁師といっしょに来るとは、なにごとじゃ?"
85,"TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_031","お、俺は、イサリ村のナヨシ。
恩人殿に、勘定方のツキカゲ殿を、
紹介してもらうつもりで、来たんだ。"
86,"TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_032","漁に出たまま帰らない船の捜索に、力を借りたいと思ってな。
だが、来てみて驚いた……
すでに仲間をひとり、助けてくれていたとは!"
87,"TEXT_STMBDZ327_02723_HANSAKU_000_033","東アルデナード商会との取引の帰りに拾ったんだ。
海を眺めてたら、溺れかけている男を見つけてな。
慌てて引き上げて、島に連れて来たところさ。"
88,"TEXT_STMBDZ327_02723_FISHER02719_000_034","ありがてえ、ありがてえ……。
漁火漁の成果は、目を見張るほどだった……。
だが、漁火が引き寄せたのは魚だけじゃなかったのさ……!"
89,"TEXT_STMBDZ327_02723_FISHER02719_000_035","灯りを見つけた紅甲羅のコウジン族が襲ってきてな。
俺は、とっさに海に飛び込んで逃げおおせたんだが、
ほかの奴らは、獄之蓋に連れて行かれちまった。"
90,"TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_036","近頃は、海賊衆が弱腰だったのを良いことに、
紅甲羅のコウジン族が、強気に出ていたからな……。
護衛なしに漁火を焚けば、奴らに襲われても仕方ない……。"
91,"TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_037","紅甲羅に囚われた村人を助けに行きたい。
どうか、海賊衆の力を貸してくれ!"
92,"TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_038","海の治安を守るのは海賊衆の役目、もとよりそのつもりじゃ。
その上、恩を受けた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の知人とあらば、
全面的に力を貸すしかあるまい。"
93,"TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_039","おお、頼もしいお言葉、感謝するぜ!
恩人殿のおかげだな!"
94,"TEXT_STMBDZ327_02723_SUZUME_000_040","サカズキ島の連中からの知らせによると、
獄之蓋に、かなりのコウジン族が集まってるそうです。
救助は、至難の業かもしれません……。"
95,"TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_041","うーむ、監視の目をそらす必要があるな。
手っ取り早いのは、ゼッキ島でひと騒ぎ起こす陽動作戦じゃが……。"
96,"TEXT_STMBDZ327_02723_HANSAKU_000_042","ゼッキ島ってのは、紅甲羅の根拠地ですよね?
あそこには海底洞窟を通じなきゃ、入れないんじゃ……?"
97,"TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_043","あ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、潜水ができる!
上手くすれば、ゼッキ島にも忍び込めるんじゃないか?"
98,"TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_044","なに、それは真か?
ならば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、
ゼッキ島に潜入し、ひと暴れしてもらいたい。"
99,"TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_045","獄之蓋の方は、わしとスズメが引き受ける。
ハンサクは、救助した村人を速やかに搬送できるよう、
海上にて船で待機じゃ。"
100,"TEXT_STMBDZ327_02723_HANSAKU_000_046","(-スズメとハンサク-)合点承知!!"
101,"TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_047","ナヨシも、わしらに同行してもらえるか?
知った顔があれば、助け出された村人たちも、
少しは安心するじゃろうからな。"
102,"TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_048","もちろんだ!"
103,"TEXT_STMBDZ327_02723_FISHER02719_000_049","じゃあ、俺は村に戻り、状況を知らせておくぜ。
皆、心配しているだろうからな。"
104,"TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_050","ゼッキ島では、この「<Sheet(EventItem,2002378,0)/>」を使って、
紅甲羅の目を引きつけて、ぶちのめしてくれ。
その後は、「獄之蓋」で合流といこう。"
105,"TEXT_STMBDZ327_02723_BALLOON_000_060","曲者だァー"
106,"TEXT_STMBDZ327_02723_BALLOON_000_061","であえェー
であえェー!"
107,"TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_069","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
いいところに駆けつけてくれた、感謝する。"
109,"TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_071","村人は、ナヨシとスズメが助け出した。
だが、コウジン族の別動隊と鉢合わせてしまってのう。
わしが<RubyCharaters>FF04E6AEBFFF0DE38197E38293E3818CE3828A</RubyCharaters>を務めたものの、多勢に無勢でこのザマじゃ。"
110,"TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_072","ひと昔前なら、あの程度の数、物ともしなかったんじゃが……。
歳は、取りたくないもんじゃのう。"
111,"TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_073","さて、皆が我らを待ちわびているはずじゃ。
急ぎ、イサリ村へ向かうとしよう。"
112,"TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_079","ナヨシが、お前さんの帰りを待ちわびておるぞ。"
113,"TEXT_STMBDZ327_02723_SUZUME_000_079","親分に助太刀してくれたそうだな。
ありがとよ!"
114,"TEXT_STMBDZ327_02723_HANSAKU_000_079","心配したぜ!
敵地潜入も難なくこなしちまうなんて、さすがだな。
俺、アンタのような凄腕を目指すって決めたぜ!"
115,"TEXT_STMBDZ327_02723_VETERANFISHER_000_079","よくぞ、ご無事で。
おかげさまで、囚われた村人も全員無事でした。
ツキカゲ殿とも、また会えて、感慨深いですじゃ。"
116,"TEXT_STMBDZ327_02723_KORURI_000_079","危険な役目を果たしてくれて、ありがとうございます。
それにしても襲撃されたのが漁火のせいだとすると、
これから漁はどうなるのかしら……?"
117,"TEXT_STMBDZ327_02723_FISHER02719_000_079","お帰りなさい、無事でよかった。
おかげさまで、仲間も全員無事戻ってきた!
アンタは、ナヨシだけじゃなく、村の恩人様だ!!"
118,"TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_080","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の御帰還だ!
おかげさまで、全員、無事に助け出せたぜ!
今は、大事をとって、家で休んでもらってる。"
119,"TEXT_STMBDZ327_02723_VETERANFISHER_000_081","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、海賊衆の皆さん、
今回は、大変世話になりました。
村を代表して、礼を言わせていただきます。"
120,"TEXT_STMBDZ327_02723_KORURI_000_082","漁火のせいで紅甲羅のコウジン族に狙われてしまうとなると、
漁火漁は諦めるしかないの……?"
121,"TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_083","その件について、ひとつ提案がある。
ナヨシから聞いたが、漁火漁を始めたのは、
魚油を大量に確保できるようになったからだそうじゃな?"
122,"TEXT_STMBDZ327_02723_VETERANFISHER_000_084","はい、ナヨシの手柄だったのですが……
これで、振出しに戻ってしまいました……。"
123,"TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_085","その魚油の一部を、わしらにも提供してもらえんか?
見返りに、漁火漁の船の安全は海賊衆が保証するよう、
海賊衆頭領のラショウ様に、話をつけておこう。"
124,"TEXT_STMBDZ327_02723_VETERANFISHER_000_086","ほ、本当によろしいのですか?
海賊衆の力を借りられるならば、心強い!"
125,"TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_087","さらに、<Sheet(BNpcName,5900,0)/>を仕留めるために、
うちの若い連中を貸そう。
魚油の確保は、われらにとっても課題なのでな。"
126,"TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_088","そんなんでいいなら、お安い御用だ!
海賊衆がついてくれるなら、心置きなく、
釣って釣って、釣りまくってやるぜ!!"
127,"TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_089","では、契約成立だな。
力を合わせ、苦境に立ち向かい、乗り越えていこう。"
128,"TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
まさか海賊衆が協力してくれるなんて!
村人を指南してもらう手間も、省けたってもんさ!"
129,"TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_091","わしらも、よう世話になった。
おかげで海賊衆の懐にも未来にも、明るい兆しが見えてきた。
なにより、お前さんと出会えたことが至高の宝じゃ。"
130,"TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_092","これは、わしらからの餞別じゃ。
お前さんのさらなる活躍と幸運を祈っておる。
互いに、人生のよい航海を続けていこう!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ327_02723_SEQ_00 イサリ村のアサリは、相談したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ327_02723_SEQ_01 アサリから、ナヨシの話を聞くよう依頼された。イサリ村の「ナヨシ」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDZ327_02723_SEQ_02 ナヨシと話したところ、村の者たちへの魔物討伐の手ほどきを依頼された。イサリ村の「ナヨシ」と再度話そう。
7 3 TEXT_STMBDZ327_02723_SEQ_03 ナヨシと話したところ、漁火漁に出た船が戻らないという報せが舞い込んだ。海賊衆に協力を求めるため、紅玉海の筋違砦にいる「ツキカゲ」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDZ327_02723_SEQ_04 ツキカゲと話し、海賊衆と協力して紅甲羅のコウジン族にさらわれた村人を救出することになった。紅玉海のゼッキ島にある「<Sheet(EObj,2008911,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2002378,0)/>」を使い、おびき寄せたコウジン族を討伐して、陽動しよう。
9 5 TEXT_STMBDZ327_02723_SEQ_05 ゼッキ島での陽動を終えた。紅玉海の獄之蓋にいる「ツキカゲ」と合流しよう。
10 6 TEXT_STMBDZ327_02723_SEQ_06 ツキカゲを襲っていた紅甲羅のコウジン族を討伐した。「ツキカゲ」を救助しよう。
11 7 TEXT_STMBDZ327_02723_SEQ_07 ツキカゲを救助した。助けた村人の無事を確認するため、イサリ村の「ナヨシ」と話そう。
12 8 TEXT_STMBDZ327_02723_SEQ_08 ナヨシと話し、囚われていた村人の無事を確認した。今後は、イサリ村と海賊衆が、再び協力することになった。帝国のせいで苦難を耐えてきた紅玉海の人々は、手を取り合うことで苦境を乗り越え、力強く生きていくことだろう。
13 9 TEXT_STMBDZ327_02723_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ327_02723_SEQ_10
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27 23 TEXT_STMBDZ327_02723_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ327_02723_TODO_00 ナヨシと話す
29 25 TEXT_STMBDZ327_02723_TODO_01 ナヨシと再度話す
30 26 TEXT_STMBDZ327_02723_TODO_02 筋違砦のツキカゲと話す
31 27 TEXT_STMBDZ327_02723_TODO_03 <Sheet(EObj,2008911,0)/>に<Sheet(EventItem,2002378,0)/>を使い、おびき寄せたコウジン族を討伐
32 28 TEXT_STMBDZ327_02723_TODO_04 獄之蓋のツキカゲと合流
33 29 TEXT_STMBDZ327_02723_TODO_05 ツキカゲを救助
34 30 TEXT_STMBDZ327_02723_TODO_06 ナヨシと話す
35 31 TEXT_STMBDZ327_02723_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ327_02723_TODO_08
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52 48 TEXT_STMBDZ327_02723_ASARI_000_000 旅の方、村の者たちを助けてくれて、ありがとうございます。 おまけに、漁火漁を再開するきっかけまで作ってくださるとは!
53 49 TEXT_STMBDZ327_02723_ASARI_000_001 私は、取れた海産物や、干物を行商してるもんでね。 これからは、忙しくなりそうだって、期待してます。 私だけじゃない、村じゅうが久方ぶりにやる気を出しています。
54 50 TEXT_STMBDZ327_02723_ASARI_000_002 なのに、ナヨシったら、まだ何か浮かない様子でね……。 こういうときは、たいてい岩陰でウジウジしてるでしょうから、 行ってみて、話を聞いてやってもらえませんか?
55 51 TEXT_STMBDZ327_02723_ASARI_000_003 村じゅうの者が、久方ぶりにやる気を出しているってのに、 ナヨシったら、まだ何か浮かない様子でね……。 岩陰にいると思うんで、話を聞いてやってください。
56 52 TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_000 恩人殿、漁火漁のおかげで、 村に活気が戻って嬉しい限りなんだが…… 少しばかり気になることがあってな。
57 53 TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_001 村のみんなが、俺が釣り上げたハリセンボムを、 協力して倒してくれてはいるが、これが危なっかしくてな。 いつ怪我人が出るかと、ヒヤヒヤしてるのさ。
58 54 TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_002 だから、恩人殿…… 村人たちに、魔物退治の方法を指南しちゃくれないか?
59 55 TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_003 引き受けてくれるか、ありがたい! よし、さっそく俺は、村の力自慢たちを集めてくるからよ。 恩人殿、村の桟橋まで来てくれ!
60 56 TEXT_STMBDZ327_02723_KORURI_000_009 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、大変なの!
61 57 TEXT_STMBDZ327_02723_SMARTDIVER_000_009 せっかく漁獲量を増やせると思ったのに……。
62 58 TEXT_STMBDZ327_02723_VETERANFISHER_000_009 うかつでした……。 かつて、夜間に漁をしていたときは、 こんな問題など起きたことがなかったのに……。
63 59 TEXT_STMBDZ327_02723_ASARI_000_009 まあ、ナヨシったら、そんなことを気に病んでいたのね。 確かに、村の者たちは漁の腕はありますが、戦いは素人です。 私からも、村の者たちの指南をよろしく頼みます。
64 60 TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_010 恩人殿、指南の件だが、ちょいと後回しにしてくれ! なんでも、漁火漁に出た船が一隻戻ってきてないらしい。
65 61 TEXT_STMBDZ327_02723_KORURI_000_011 天候も波も問題はなかったから、事故とは思えないの。 村のみんなは、なにかに襲われたんじゃないかって……。
66 62 TEXT_STMBDZ327_02723_VETERANFISHER_000_012 魔物の類いか……あるいは、紅甲羅のコウジン族か……。 戻らぬ漁師たちは、いずれも腕利きばかりゆえに、 なにかあったとしか思えんのじゃ。
67 63 TEXT_STMBDZ327_02723_KORURI_000_013 どちらであっても、私たち漁師の力じゃ、 とてもじゃないけど太刀打ちできないわ……。
68 64 TEXT_STMBDZ327_02723_VETERANFISHER_000_014 ヨツユが追い払うまでは、この村にも海賊衆の見張小屋が置かれ、 困ったときには、その力を借りることもできたんじゃが……。
69 65 TEXT_STMBDZ327_02723_KORURI_000_015 それなら、今回も海賊衆の力を借りてみたらどう? オノコロ島まで船を出して、頼みに行けば……!
70 66 TEXT_STMBDZ327_02723_VETERANFISHER_000_016 うーむ、どう頼んだものか……。 帝国軍が海賊衆を追い払おうとしたとき、 わしらは、止めもしなかった不義理者でもある……。
71 67 TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_017 なあ、恩人殿は、帝国軍と戦っているんだろう? だったら、この村からヨツユたちを蹴散らした海賊衆と、 知り合いだったりしないのか?
72 68 TEXT_STMBDZ327_02723_Q1_000_000 海賊衆に知り合いはいる?
73 69 TEXT_STMBDZ327_02723_A1_000_001 ツキカゲという名の海賊衆を知っている
74 70 TEXT_STMBDZ327_02723_A2_000_002 …………
75 71 TEXT_STMBDZ327_02723_VETERANFISHER_000_018 ツキカゲ殿……。 海賊衆の勘定方じゃな? この村の見張小屋にも、帆別銭の徴収でよう来とったぞ。
76 72 TEXT_STMBDZ327_02723_VETERANFISHER_000_019 訪れる度に、干物やら何やらを買ってくれてな。 イサリ村のことを、とても大切にしてくれておったものだ。 ……うむ、ツキカゲ殿を頼ってみるのもいいかもしれん。
77 73 TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_020 よし、それじゃあ、恩人殿! その「ツキカゲ」っていう海賊衆を、紹介してくれ! 俺が事情を説明して、協力を依頼してみるからよ!
78 74 TEXT_STMBDZ327_02723_VETERANFISHER_000_021 ふむ、その顔は知り合いが多すぎて、困っておるのじゃな? であれば、海賊衆の勘定方ツキカゲ殿に繋ぎを付けてもらいたい。 この村の見張小屋にも、帆別銭の徴収でようきとってな。
79 75 TEXT_STMBDZ327_02723_VETERANFISHER_000_022 訪れる度に、干物やら何やらを買ってくれてな。 イサリ村のことを、とても大切にしてくれておったものだ。 あの御仁であれば、我らの窮状を理解してくれるに違いない。
80 76 TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_023 よし、それじゃあ、恩人殿! その「ツキカゲ」っていう海賊衆を、紹介してくれ! 俺が事情を説明して、協力を依頼してみるからよ!
81 77 TEXT_STMBDZ327_02723_KORURI_000_029 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 ナヨシをよろしくお願いします!
82 78 TEXT_STMBDZ327_02723_SMARTDIVER_000_029 海賊衆が、力を貸してくれるといいのだけど……。
83 79 TEXT_STMBDZ327_02723_VETERANFISHER_000_029 海賊衆は、紅玉海を知り尽くしています。 どうか、力を借りられるよう取り計らいを……。 よろしくお願いいたします。
84 80 TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_029 み、見てくれ……消えちまった船に乗っていた、 漁師のひとりが、ここにいたんだ!
85 81 TEXT_STMBDZ327_02723_SUZUME_000_029 東アルデナード商会との取引からの帰りに、 海を漂っていた漁民を、ひとり拾いあげたのだ。 なんでも、コウジン族に襲われたのだとか……。
86 82 TEXT_STMBDZ327_02723_HANSAKU_000_029 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、また会えてうれしいぜ! 最近、大きな仕事も任されるようになったんだ。
87 83 TEXT_STMBDZ327_02723_FISHER02719_000_029 おお、アンタまで来てくれたのか。 漂流した俺らのために、ふたりも駆けつけてくれるとは、 ありがたい話だ。
88 84 TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、息災か? 漁師といっしょに来るとは、なにごとじゃ?
89 85 TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_031 お、俺は、イサリ村のナヨシ。 恩人殿に、勘定方のツキカゲ殿を、 紹介してもらうつもりで、来たんだ。
90 86 TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_032 漁に出たまま帰らない船の捜索に、力を借りたいと思ってな。 だが、来てみて驚いた…… すでに仲間をひとり、助けてくれていたとは!
91 87 TEXT_STMBDZ327_02723_HANSAKU_000_033 東アルデナード商会との取引の帰りに拾ったんだ。 海を眺めてたら、溺れかけている男を見つけてな。 慌てて引き上げて、島に連れて来たところさ。
92 88 TEXT_STMBDZ327_02723_FISHER02719_000_034 ありがてえ、ありがてえ……。 漁火漁の成果は、目を見張るほどだった……。 だが、漁火が引き寄せたのは魚だけじゃなかったのさ……!
93 89 TEXT_STMBDZ327_02723_FISHER02719_000_035 灯りを見つけた紅甲羅のコウジン族が襲ってきてな。 俺は、とっさに海に飛び込んで逃げおおせたんだが、 ほかの奴らは、獄之蓋に連れて行かれちまった。
94 90 TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_036 近頃は、海賊衆が弱腰だったのを良いことに、 紅甲羅のコウジン族が、強気に出ていたからな……。 護衛なしに漁火を焚けば、奴らに襲われても仕方ない……。
95 91 TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_037 紅甲羅に囚われた村人を助けに行きたい。 どうか、海賊衆の力を貸してくれ!
96 92 TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_038 海の治安を守るのは海賊衆の役目、もとよりそのつもりじゃ。 その上、恩を受けた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の知人とあらば、 全面的に力を貸すしかあるまい。
97 93 TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_039 おお、頼もしいお言葉、感謝するぜ! 恩人殿のおかげだな!
98 94 TEXT_STMBDZ327_02723_SUZUME_000_040 サカズキ島の連中からの知らせによると、 獄之蓋に、かなりのコウジン族が集まってるそうです。 救助は、至難の業かもしれません……。
99 95 TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_041 うーむ、監視の目をそらす必要があるな。 手っ取り早いのは、ゼッキ島でひと騒ぎ起こす陽動作戦じゃが……。
100 96 TEXT_STMBDZ327_02723_HANSAKU_000_042 ゼッキ島ってのは、紅甲羅の根拠地ですよね? あそこには海底洞窟を通じなきゃ、入れないんじゃ……?
101 97 TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_043 あ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、潜水ができる! 上手くすれば、ゼッキ島にも忍び込めるんじゃないか?
102 98 TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_044 なに、それは真か? ならば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、 ゼッキ島に潜入し、ひと暴れしてもらいたい。
103 99 TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_045 獄之蓋の方は、わしとスズメが引き受ける。 ハンサクは、救助した村人を速やかに搬送できるよう、 海上にて船で待機じゃ。
104 100 TEXT_STMBDZ327_02723_HANSAKU_000_046 (-スズメとハンサク-)合点承知!!
105 101 TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_047 ナヨシも、わしらに同行してもらえるか? 知った顔があれば、助け出された村人たちも、 少しは安心するじゃろうからな。
106 102 TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_048 もちろんだ!
107 103 TEXT_STMBDZ327_02723_FISHER02719_000_049 じゃあ、俺は村に戻り、状況を知らせておくぜ。 皆、心配しているだろうからな。
108 104 TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_050 ゼッキ島では、この「<Sheet(EventItem,2002378,0)/>」を使って、 紅甲羅の目を引きつけて、ぶちのめしてくれ。 その後は、「獄之蓋」で合流といこう。
109 105 TEXT_STMBDZ327_02723_BALLOON_000_060 曲者だァー
110 106 TEXT_STMBDZ327_02723_BALLOON_000_061 であえェー であえェー!
111 107 TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_069 (★未使用/削除予定★)
112 108 TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 いいところに駆けつけてくれた、感謝する。
113 109 TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_071 村人は、ナヨシとスズメが助け出した。 だが、コウジン族の別動隊と鉢合わせてしまってのう。 わしが<RubyCharaters>FF04E6AEBFFF0DE38197E38293E3818CE3828A</RubyCharaters>を務めたものの、多勢に無勢でこのザマじゃ。
114 110 TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_072 ひと昔前なら、あの程度の数、物ともしなかったんじゃが……。 歳は、取りたくないもんじゃのう。
115 111 TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_073 さて、皆が我らを待ちわびているはずじゃ。 急ぎ、イサリ村へ向かうとしよう。
116 112 TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_079 ナヨシが、お前さんの帰りを待ちわびておるぞ。
117 113 TEXT_STMBDZ327_02723_SUZUME_000_079 親分に助太刀してくれたそうだな。 ありがとよ!
118 114 TEXT_STMBDZ327_02723_HANSAKU_000_079 心配したぜ! 敵地潜入も難なくこなしちまうなんて、さすがだな。 俺、アンタのような凄腕を目指すって決めたぜ!
119 115 TEXT_STMBDZ327_02723_VETERANFISHER_000_079 よくぞ、ご無事で。 おかげさまで、囚われた村人も全員無事でした。 ツキカゲ殿とも、また会えて、感慨深いですじゃ。
120 116 TEXT_STMBDZ327_02723_KORURI_000_079 危険な役目を果たしてくれて、ありがとうございます。 それにしても襲撃されたのが漁火のせいだとすると、 これから漁はどうなるのかしら……?
121 117 TEXT_STMBDZ327_02723_FISHER02719_000_079 お帰りなさい、無事でよかった。 おかげさまで、仲間も全員無事戻ってきた! アンタは、ナヨシだけじゃなく、村の恩人様だ!!
122 118 TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_080 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の御帰還だ! おかげさまで、全員、無事に助け出せたぜ! 今は、大事をとって、家で休んでもらってる。
123 119 TEXT_STMBDZ327_02723_VETERANFISHER_000_081 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、海賊衆の皆さん、 今回は、大変世話になりました。 村を代表して、礼を言わせていただきます。
124 120 TEXT_STMBDZ327_02723_KORURI_000_082 漁火のせいで紅甲羅のコウジン族に狙われてしまうとなると、 漁火漁は諦めるしかないの……?
125 121 TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_083 その件について、ひとつ提案がある。 ナヨシから聞いたが、漁火漁を始めたのは、 魚油を大量に確保できるようになったからだそうじゃな?
126 122 TEXT_STMBDZ327_02723_VETERANFISHER_000_084 はい、ナヨシの手柄だったのですが…… これで、振出しに戻ってしまいました……。
127 123 TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_085 その魚油の一部を、わしらにも提供してもらえんか? 見返りに、漁火漁の船の安全は海賊衆が保証するよう、 海賊衆頭領のラショウ様に、話をつけておこう。
128 124 TEXT_STMBDZ327_02723_VETERANFISHER_000_086 ほ、本当によろしいのですか? 海賊衆の力を借りられるならば、心強い!
129 125 TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_087 さらに、<Sheet(BNpcName,5900,0)/>を仕留めるために、 うちの若い連中を貸そう。 魚油の確保は、われらにとっても課題なのでな。
130 126 TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_088 そんなんでいいなら、お安い御用だ! 海賊衆がついてくれるなら、心置きなく、 釣って釣って、釣りまくってやるぜ!!
131 127 TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_089 では、契約成立だな。 力を合わせ、苦境に立ち向かい、乗り越えていこう。
132 128 TEXT_STMBDZ327_02723_NAYOSHI_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 まさか海賊衆が協力してくれるなんて! 村人を指南してもらう手間も、省けたってもんさ!
133 129 TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_091 わしらも、よう世話になった。 おかげで海賊衆の懐にも未来にも、明るい兆しが見えてきた。 なにより、お前さんと出会えたことが至高の宝じゃ。
134 130 TEXT_STMBDZ327_02723_TSUKIKAGE_000_092 これは、わしらからの餞別じゃ。 お前さんのさらなる活躍と幸運を祈っておる。 互いに、人生のよい航海を続けていこう!