* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+158
View File
@@ -0,0 +1,158 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_00","エスゲンは、ジェルメと仲直りがしたいようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_01","エスゲンと話した。ジェルメと仲直りがしたいというエスゲンだが、宴に出す料理の献立を決めなければいけないという。エスゲンの代わりに、明けの玉座の「ジェルメ」に「<Sheet(EventItem,2002364,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_02","ジェルメに<Sheet(EventItem,2002364,0)/>を渡した。受け取ってもらえたが、どうやらジェルメの兄であるクズクの体調が悪く、心配でお菓子を食べる気分でないようだ。ジェルメから聞いた話も含め、明けの玉座の「エスゲン」に報告しよう。"
3,"TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_03","エスゲンに報告した。なんと、クズクはエスゲンの一回戦の相手らしい。このままいけば、勝って末弟から脱せるのでは、と揺れるエスゲンへ、冒険者は一喝した。冒険者の声を受け、心を入れ替えたエスゲン。クズクのために、精のつく料理を作るそうだ。材料のひとつである、肉の調達を頼まれた。<Sheet(BNpcName,5905,0)/>をおびき寄せるため、明けの玉座東の「<Sheet(EObj,2008867,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2002365,0)/>」を置こう。"
4,"TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2002365,0)/>を使った。明けの玉座東の「<Sheet(EObj,2008868,0)/>」で待機し、現れた「<Sheet(BNpcName,5905,0)/>」を倒して「<Sheet(EventItem,2002366,0)/>」を入手しよう。"
5,"TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_05","<Sheet(BNpcName,5905,0)/>を倒し、<Sheet(BNpcName,5905,0)/>の胸肉を入手した。明けの玉座の「エスゲン」に「<Sheet(EventItem,2002366,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_06","エスゲンに<Sheet(EventItem,2002366,0)/>を渡した。ジェルメは、クズクのために料理を作っていることを聞き、大変感謝しているようだ。調理をジェルメと共に見守ったあと、明けの玉座の「エスゲン」と話そう。"
7,"TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_07","エスゲンと話した。敵に塩を送ったエスゲンだったが、晴れ晴れとした気分のようだ。料理の効果を見直し、これからは自分も楽しんで料理を作っていくという。冒険者の働きかけで、強くはなれなかったものの、心が変わったエスゲンが今後どうなるのか、楽しみにしよう。"
8,"TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_00","ジェルメに<Sheet(EventItem,2002364,0)/>を渡す"
25,"TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_01","エスゲンに報告"
26,"TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_02","<Sheet(EObj,2008867,0)/>に<Sheet(EventItem,2002365,0)/>を置く"
27,"TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_03","<Sheet(EObj,2008868,0)/>で待機して
現れた<Sheet(BNpcName,5905,0)/>から<Sheet(EventItem,2002366,0)/>を入手"
28,"TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_04","エスゲンに<Sheet(EventItem,2002366,0)/>を渡す"
29,"TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_05","エスゲンと話す"
30,"TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_000","ジェルメくんと早く仲直りしたいところなんだけど……
その前に、「兄弟闘技」が終わったあとの宴に出す、
料理を決めておかないといけないんだ!"
49,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_001","早めに材料を伝えておかないと、また嫌な顔されるし……
ちょっと献立を考えるのに時間がかかりそうだ。
申し訳ないんだけど、君からあの子に、これを渡してくれるかい?"
50,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_002","それは「<Sheet(EventItem,2002364,0)/>」って言うお菓子でね。
子どもだましかもしれないけれど、
あの子が喜ぶものと言ったらこれかなって……。"
51,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_003","料理が決まったら、私からもきちんと謝る。
「ジェルメ」くんに「<Sheet(EventItem,2002364,0)/>」を渡すの、頼んだよ!"
52,"TEXT_STMBDZ607_02785_JELME_000_010","あれ、おじさんのお友達の……。
どうしたの?"
53,"TEXT_STMBDZ607_02785_JELME_000_011","わあ、<Sheet(EventItem,2002364,0)/>か、嬉しいな。
あのね、もうおじさんのこと、怒ってないよ。
……でも、今はお菓子を食べたい気分じゃないんだ。"
54,"TEXT_STMBDZ607_02785_JELME_000_012","実はね、クズク兄ちゃん、無理な鍛錬ばっかしてたら、
ひどい熱を出しちゃって……。
このままじゃ、兄弟闘技で負けちゃうよ……。"
55,"TEXT_STMBDZ607_02785_JELME_000_013","あっ、ごめんね、こんな話聞かせて。
おじさんのお菓子、届けてくれてありがとう。
じゃあ、僕は兄ちゃんを看なきゃいけないから……。"
56,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_015","料理が決まったら、私からもきちんと謝る。
ジェルメくんに「<Sheet(EventItem,2002364,0)/>」を渡すの、頼んだよ!"
57,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(PlayerParameter(4))>さん<Else/>くん</If>、
ジェルメくんの様子は、どうだった?"
58,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_021","なっ、なんだって!?
あの子のお兄さん、クズクくんは、私の第一試合の相手だよ!
こ、困ったな……。"
59,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_022","け、けど……もしかして。
彼が本調子でないなら、私が勝てるんじゃないか?
そうしたら、「末弟」なんかじゃなくなる……。"
60,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_023","クズクくんには今までさんざん馬鹿にされてきたし……。
これは、太陽神アジムがくれた好機だと、思わないかい?"
61,"TEXT_STMBDZ607_02785_Q1_000_000","何と答える?"
62,"TEXT_STMBDZ607_02785_A1_000_001","わからないが、ジェルメは悲しむ"
63,"TEXT_STMBDZ607_02785_A1_000_002","好機だと思えない"
64,"TEXT_STMBDZ607_02785_A1_000_003","好機だと思う"
65,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_024","……!
そうだ、私を支えてくれる、あの子を悲しませられない。
この状況で勝っても、誰も納得しないだろうしね。"
66,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_025","……好機だと思えないだって?
そうか、病気のクズクくんに勝利したとしても、
相手は……いや、何より自分が納得できやしない。"
67,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_026","……いや、君のその目を見て、思い直したよ。
病気のクズクくんに勝ったとしても、
自分は何も変わっていない、と言いたいんだろう?"
68,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_027","ごめん、ずる賢い自分が出ちゃったみたいだ。
でも、もう心を入れ替える。
ジェルメくんのためにも、私ができることをやってみるよ。"
69,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_028","……そうだ、クズクくんのために、
熱の毒気を払い、精がつくような料理を差し入れよう!
みんなのために料理をつくるのが、私の仕事だから。"
70,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_029","そうだな……ヤンサから渡ってくる、<Sheet(BNpcName,5905,0)/>の肉を、
薬草と煮込んだスープがいいだろう。
けど、みんなが狩ってくるのを待ってる時間はない……。"
71,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(PlayerParameter(4))>さん<Else/>くん</If>!
最後のお願いだ、「<Sheet(BNpcName,5905,0)/>」を狩り、
「<Sheet(EventItem,2002366,0)/>」を手に入れてきてくれないか?"
72,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_031","ありがとう!
<Sheet(BNpcName,5905,0)/>は、この「<Sheet(EventItem,2002365,0)/>」が好物なんだ。
東の岩の上に置いて、エサにつられたところを、仕留めてくれ!"
73,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_032","その間、私はなんとかして、薬草を調達するよ。
「<Sheet(EventItem,2002366,0)/>」が手に入ったら、ここに戻ってきてくれ!"
74,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_035","東の岩の上に「<Sheet(EventItem,2002365,0)/>」を置いてしばらくすると、
「<Sheet(BNpcName,5905,0)/>」がエサにつられて現れるはず。
そいつを倒せば、「<Sheet(EventItem,2002366,0)/>」が手に入るんだ。"
75,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_040","「<Sheet(EventItem,2002366,0)/>」は手に入ったかい?
薬草のほうは、どうにか全部そろったよ!"
76,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_041","そう、この肉が欲しかったんだ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(PlayerParameter(4))>さん<Else/>くん</If>、ありがとう!
さっそく調理に移るよ!"
77,"TEXT_STMBDZ607_02785_JELME_000_042","あれ、おじさんが料理してるや。
次のご飯の時間は、まだだいぶ先なのに、どうしたの?"
78,"TEXT_STMBDZ607_02785_JELME_000_043","えっ、クズク兄ちゃんのために作ってるの!?
で、でも、おじさん、最初に戦う相手、兄ちゃんだよね。
それを知ってたから、頼めなかったんだけど……。"
79,"TEXT_STMBDZ607_02785_JELME_000_044","また「末弟」だなんて、バカにされちゃうのに……
おじさんは、優しすぎるんだよ……。"
80,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_050","「<Sheet(BNpcName,5905,0)/>の薬草汁」ができたよ。
やわらかく煮た胸肉を、8種の薬草と煮詰めたんだ。
これを飲めば、じきに熱が引いて、体力も戻るはずさ!"
81,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_051","冷めちゃうといけないからね、
さ、早く持っていってあげな。"
82,"TEXT_STMBDZ607_02785_JELME_000_052","おじさん……ありがとう!!
作ったのはおじさんだって、兄ちゃんにも伝えるから!"
83,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_053","……さて、これでまた、私は「末弟」決定だね。
クズクくんは、いつも上位にいるから、
最初の一撃で、のされちゃうかもしれないね、ハハハ!"
84,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_054","あっ、笑ったけど、これは気持ちをごまかしてないよ。
すぐに負けちゃう自分を考えたら、おかしくって。"
85,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_055","しかし、君のおかげで晴れ晴れとした気分だよ。
料理だって、いつもよりずっと楽しくできた。"
86,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_056","やっぱり、私には調理が合ってるのかもね。
みんなの役に立って、笑顔にできるなんて、
弱くてもできる、いい仕事じゃないか。"
87,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_057","あの子と、君のおかげで、やっとそれに気づけたみたいだ。
本当に、ありがとう。"
88,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_058","そうそう、君にも料理を作っておいたんだ、ぜひ食べてくれ。
私ができるお礼といったら、これしか思いつかなくてね。
特別なものじゃないけど、そのぶん味は折り紙つきさ。"
89,"TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_059","さて、私もクズクくんのお見舞いに行ってこようかな!
病気の状態を見て、ご飯も変えなきゃいけないしね。
それじゃ、また会う日まで!"
90,"TEXT_STMBDZ607_02785_JELME_000_065","おじさん、料理しているとき、いつもより楽しそうだった。
どうしてだろう……?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_00 エスゲンは、ジェルメと仲直りがしたいようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_01 エスゲンと話した。ジェルメと仲直りがしたいというエスゲンだが、宴に出す料理の献立を決めなければいけないという。エスゲンの代わりに、明けの玉座の「ジェルメ」に「<Sheet(EventItem,2002364,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_02 ジェルメに<Sheet(EventItem,2002364,0)/>を渡した。受け取ってもらえたが、どうやらジェルメの兄であるクズクの体調が悪く、心配でお菓子を食べる気分でないようだ。ジェルメから聞いた話も含め、明けの玉座の「エスゲン」に報告しよう。
7 3 TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_03 エスゲンに報告した。なんと、クズクはエスゲンの一回戦の相手らしい。このままいけば、勝って末弟から脱せるのでは、と揺れるエスゲンへ、冒険者は一喝した。冒険者の声を受け、心を入れ替えたエスゲン。クズクのために、精のつく料理を作るそうだ。材料のひとつである、肉の調達を頼まれた。<Sheet(BNpcName,5905,0)/>をおびき寄せるため、明けの玉座東の「<Sheet(EObj,2008867,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2002365,0)/>」を置こう。
8 4 TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2002365,0)/>を使った。明けの玉座東の「<Sheet(EObj,2008868,0)/>」で待機し、現れた「<Sheet(BNpcName,5905,0)/>」を倒して「<Sheet(EventItem,2002366,0)/>」を入手しよう。
9 5 TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_05 <Sheet(BNpcName,5905,0)/>を倒し、<Sheet(BNpcName,5905,0)/>の胸肉を入手した。明けの玉座の「エスゲン」に「<Sheet(EventItem,2002366,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_06 エスゲンに<Sheet(EventItem,2002366,0)/>を渡した。ジェルメは、クズクのために料理を作っていることを聞き、大変感謝しているようだ。調理をジェルメと共に見守ったあと、明けの玉座の「エスゲン」と話そう。
11 7 TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_07 エスゲンと話した。敵に塩を送ったエスゲンだったが、晴れ晴れとした気分のようだ。料理の効果を見直し、これからは自分も楽しんで料理を作っていくという。冒険者の働きかけで、強くはなれなかったものの、心が変わったエスゲンが今後どうなるのか、楽しみにしよう。
12 8 TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ607_02785_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_00 ジェルメに<Sheet(EventItem,2002364,0)/>を渡す
29 25 TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_01 エスゲンに報告
30 26 TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_02 <Sheet(EObj,2008867,0)/>に<Sheet(EventItem,2002365,0)/>を置く
31 27 TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_03 <Sheet(EObj,2008868,0)/>で待機して 現れた<Sheet(BNpcName,5905,0)/>から<Sheet(EventItem,2002366,0)/>を入手
32 28 TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_04 エスゲンに<Sheet(EventItem,2002366,0)/>を渡す
33 29 TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_05 エスゲンと話す
34 30 TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ607_02785_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_000 ジェルメくんと早く仲直りしたいところなんだけど…… その前に、「兄弟闘技」が終わったあとの宴に出す、 料理を決めておかないといけないんだ!
53 49 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_001 早めに材料を伝えておかないと、また嫌な顔されるし…… ちょっと献立を考えるのに時間がかかりそうだ。 申し訳ないんだけど、君からあの子に、これを渡してくれるかい?
54 50 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_002 それは「<Sheet(EventItem,2002364,0)/>」って言うお菓子でね。 子どもだましかもしれないけれど、 あの子が喜ぶものと言ったらこれかなって……。
55 51 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_003 料理が決まったら、私からもきちんと謝る。 「ジェルメ」くんに「<Sheet(EventItem,2002364,0)/>」を渡すの、頼んだよ!
56 52 TEXT_STMBDZ607_02785_JELME_000_010 あれ、おじさんのお友達の……。 どうしたの?
57 53 TEXT_STMBDZ607_02785_JELME_000_011 わあ、<Sheet(EventItem,2002364,0)/>か、嬉しいな。 あのね、もうおじさんのこと、怒ってないよ。 ……でも、今はお菓子を食べたい気分じゃないんだ。
58 54 TEXT_STMBDZ607_02785_JELME_000_012 実はね、クズク兄ちゃん、無理な鍛錬ばっかしてたら、 ひどい熱を出しちゃって……。 このままじゃ、兄弟闘技で負けちゃうよ……。
59 55 TEXT_STMBDZ607_02785_JELME_000_013 あっ、ごめんね、こんな話聞かせて。 おじさんのお菓子、届けてくれてありがとう。 じゃあ、僕は兄ちゃんを看なきゃいけないから……。
60 56 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_015 料理が決まったら、私からもきちんと謝る。 ジェルメくんに「<Sheet(EventItem,2002364,0)/>」を渡すの、頼んだよ!
61 57 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(PlayerParameter(4))>さん<Else/>くん</If>、 ジェルメくんの様子は、どうだった?
62 58 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_021 なっ、なんだって!? あの子のお兄さん、クズクくんは、私の第一試合の相手だよ! こ、困ったな……。
63 59 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_022 け、けど……もしかして。 彼が本調子でないなら、私が勝てるんじゃないか? そうしたら、「末弟」なんかじゃなくなる……。
64 60 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_023 クズクくんには今までさんざん馬鹿にされてきたし……。 これは、太陽神アジムがくれた好機だと、思わないかい?
65 61 TEXT_STMBDZ607_02785_Q1_000_000 何と答える?
66 62 TEXT_STMBDZ607_02785_A1_000_001 わからないが、ジェルメは悲しむ
67 63 TEXT_STMBDZ607_02785_A1_000_002 好機だと思えない
68 64 TEXT_STMBDZ607_02785_A1_000_003 好機だと思う
69 65 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_024 ……! そうだ、私を支えてくれる、あの子を悲しませられない。 この状況で勝っても、誰も納得しないだろうしね。
70 66 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_025 ……好機だと思えないだって? そうか、病気のクズクくんに勝利したとしても、 相手は……いや、何より自分が納得できやしない。
71 67 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_026 ……いや、君のその目を見て、思い直したよ。 病気のクズクくんに勝ったとしても、 自分は何も変わっていない、と言いたいんだろう?
72 68 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_027 ごめん、ずる賢い自分が出ちゃったみたいだ。 でも、もう心を入れ替える。 ジェルメくんのためにも、私ができることをやってみるよ。
73 69 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_028 ……そうだ、クズクくんのために、 熱の毒気を払い、精がつくような料理を差し入れよう! みんなのために料理をつくるのが、私の仕事だから。
74 70 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_029 そうだな……ヤンサから渡ってくる、<Sheet(BNpcName,5905,0)/>の肉を、 薬草と煮込んだスープがいいだろう。 けど、みんなが狩ってくるのを待ってる時間はない……。
75 71 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(PlayerParameter(4))>さん<Else/>くん</If>! 最後のお願いだ、「<Sheet(BNpcName,5905,0)/>」を狩り、 「<Sheet(EventItem,2002366,0)/>」を手に入れてきてくれないか?
76 72 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_031 ありがとう! <Sheet(BNpcName,5905,0)/>は、この「<Sheet(EventItem,2002365,0)/>」が好物なんだ。 東の岩の上に置いて、エサにつられたところを、仕留めてくれ!
77 73 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_032 その間、私はなんとかして、薬草を調達するよ。 「<Sheet(EventItem,2002366,0)/>」が手に入ったら、ここに戻ってきてくれ!
78 74 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_035 東の岩の上に「<Sheet(EventItem,2002365,0)/>」を置いてしばらくすると、 「<Sheet(BNpcName,5905,0)/>」がエサにつられて現れるはず。 そいつを倒せば、「<Sheet(EventItem,2002366,0)/>」が手に入るんだ。
79 75 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_040 「<Sheet(EventItem,2002366,0)/>」は手に入ったかい? 薬草のほうは、どうにか全部そろったよ!
80 76 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_041 そう、この肉が欲しかったんだ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(PlayerParameter(4))>さん<Else/>くん</If>、ありがとう! さっそく調理に移るよ!
81 77 TEXT_STMBDZ607_02785_JELME_000_042 あれ、おじさんが料理してるや。 次のご飯の時間は、まだだいぶ先なのに、どうしたの?
82 78 TEXT_STMBDZ607_02785_JELME_000_043 えっ、クズク兄ちゃんのために作ってるの!? で、でも、おじさん、最初に戦う相手、兄ちゃんだよね。 それを知ってたから、頼めなかったんだけど……。
83 79 TEXT_STMBDZ607_02785_JELME_000_044 また「末弟」だなんて、バカにされちゃうのに…… おじさんは、優しすぎるんだよ……。
84 80 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_050 「<Sheet(BNpcName,5905,0)/>の薬草汁」ができたよ。 やわらかく煮た胸肉を、8種の薬草と煮詰めたんだ。 これを飲めば、じきに熱が引いて、体力も戻るはずさ!
85 81 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_051 冷めちゃうといけないからね、 さ、早く持っていってあげな。
86 82 TEXT_STMBDZ607_02785_JELME_000_052 おじさん……ありがとう!! 作ったのはおじさんだって、兄ちゃんにも伝えるから!
87 83 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_053 ……さて、これでまた、私は「末弟」決定だね。 クズクくんは、いつも上位にいるから、 最初の一撃で、のされちゃうかもしれないね、ハハハ!
88 84 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_054 あっ、笑ったけど、これは気持ちをごまかしてないよ。 すぐに負けちゃう自分を考えたら、おかしくって。
89 85 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_055 しかし、君のおかげで晴れ晴れとした気分だよ。 料理だって、いつもよりずっと楽しくできた。
90 86 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_056 やっぱり、私には調理が合ってるのかもね。 みんなの役に立って、笑顔にできるなんて、 弱くてもできる、いい仕事じゃないか。
91 87 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_057 あの子と、君のおかげで、やっとそれに気づけたみたいだ。 本当に、ありがとう。
92 88 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_058 そうそう、君にも料理を作っておいたんだ、ぜひ食べてくれ。 私ができるお礼といったら、これしか思いつかなくてね。 特別なものじゃないけど、そのぶん味は折り紙つきさ。
93 89 TEXT_STMBDZ607_02785_ESUGEN_000_059 さて、私もクズクくんのお見舞いに行ってこようかな! 病気の状態を見て、ご飯も変えなきゃいけないしね。 それじゃ、また会う日まで!
94 90 TEXT_STMBDZ607_02785_JELME_000_065 おじさん、料理しているとき、いつもより楽しそうだった。 どうしてだろう……?