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0,"TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_00","ドタール・カーのキシリグは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_01","キシリグと話した。どうやら、マウシが冒険者のことを探しているらしい。ドタール・カーの「マウシ」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_02","マウシと話した。マウシは、オロニル族の「凄腕の料理人」が作る料理を食べたいそうだ。「凄腕の料理人」は、もしかしたら末弟のエスゲンかもしれない。明けの玉座の「エスゲン」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_03","エスゲンと話した。やはり「凄腕の料理人」はエスゲンだった。ドタール族へ堂々と料理を作ってあげることはできないと伝えられたが、<Sheet(BNpcName,5785,0)/>の<Sheet(EventItem,2002372,0)/>を取ってくれば、料理を作ってくれるとほのめかされた。アジム・カートの「マウシ」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_04","マウシと話した。マウシはやる気満々で、<Sheet(BNpcName,5785,0)/>を狩りに行った。冒険者もナーマ砂漠北端の「<Sheet(BNpcName,5785,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2002372,0)/>」を入手しよう。"
5,"TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_05","<Sheet(BNpcName,5785,0)/>から<Sheet(EventItem,2002372,0)/>を入手した。アジム・カートの「マウシ」と合流し、「<Sheet(EventItem,2002372,0)/>」を見せよう。"
6,"TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_06","マウシに<Sheet(EventItem,2002372,0)/>を見せた。マウシは、冒険者以上に大量の肉を集めていた。格闘術を始めたことにより、めきめき頭角を現してきているようだ。マウシが集めた肉を渡され、エスゲンに渡すよう頼まれた。明けの玉座の「エスゲン」に「<Sheet(EventItem,2002373,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_07","エスゲンに<Sheet(EventItem,2002373,0)/>を渡した。予想以上に大量の肉を持ってきたことで、エスゲンはマウシに興味を抱いたようだ。料理を作って、直接マウシのもとへ持ってきてくれることになった。アジム・カートの「マウシ」と話そう。"
8,"TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_08","マウシと話した。エスゲンとマウシは、部族が違えど、お互いを認め合うことができたようだ。今後、二人は一緒に狩りへ行き、そこで得た食材を使って、料理の練習をするようだ。オロニル族とドタール族の懸け橋となった冒険者だった。"
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24,"TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_00","マウシと話す"
25,"TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_01","エスゲンと話す"
26,"TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_02","マウシと話す"
27,"TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_03","<Sheet(BNpcName,5785,0)/>から<Sheet(EventItem,2002372,0)/>を入手"
28,"TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_04","マウシに<Sheet(EventItem,2002372,0)/>を見せる"
29,"TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_05","エスゲンに<Sheet(EventItem,2002373,0)/>を渡す"
30,"TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_06","マウシと話す"
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48,"TEXT_STMBDZ617_02795_KISHILIGH_000_000","お前、確かマウシの知り合いだったよな?
あいつが探していたぞ。"
49,"TEXT_STMBDZ617_02795_KISHILIGH_000_001","用件は知らないが、周りで噂になっていた、
ウヤギル族から聞いた話に反応していたな。
まあ、「マウシ」と一度話をしてみてやってくれ。"
50,"TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、探したよ!
ちょっと、また手伝ってほしいことがあるんだ。"
51,"TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_001","おかげさまで、俺は格闘術を究めるという目標ができた。
そのために修行を続けるつもりだが、何かが足りないとも思うんだ。"
52,"TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_002","そんなとき、ふと噂を耳にしてな。
なんでも、明けの玉座にいるオロニル族の中に、
「凄腕の料理人」がいるらしい。"
53,"TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_003","噂によれば、病をたちどころに治すほど、
戦士へ力を与える料理を作るんだとか……。
いかにも、肉体作りに役立ちそうだと思わないか?"
54,"TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_004","しかし、オロニル族とドタール族は対立している。
そうやすやすと、ご馳走してくれるとは思えない。
「凄腕の料理人」が誰なのかも、わからないしな……。"
55,"TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_005","そこで聞きたいんだが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、何か知らないか?
「凄腕の料理人」に心当たりがあれば、教えてほしいんだ!"
56,"TEXT_STMBDZ617_02795_Q1_000_000","何と答える?"
57,"TEXT_STMBDZ617_02795_A1_000_001","エスゲン"
58,"TEXT_STMBDZ617_02795_A1_000_002","末の弟"
59,"TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_006","ふむふむ、そのエスゲンという人が……。
末の弟だとしても、それはドタール族である俺には関係ない。"
60,"TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_007","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
「エスゲン」と知り合いなんだよな。
手間をかけてすまないが、俺に紹介してくれないか?"
61,"TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_008","ありがとう、何せ因縁のある部族だから、助かるよ!
それじゃ、俺は明けの玉座の下で待ってるからさ。
よろしく頼んだよ!"
62,"TEXT_STMBDZ617_02795_KISHILIGH_000_015","「マウシ」がお前のことを探していたぞ。
俺は噂がどういう内容だったか覚えていないから、
気になるなら、聞いてみるといい。"
63,"TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_020","あれっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(PlayerParameter(4))>さん<Else/>くん</If>、久しぶり!
元気だったかい?
私は相変わらず、末の弟として、調理をしているよ。"
64,"TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_021","あのスープ、すっごく効いたみたいで、
全快したクズクくんに、あっさり負けちゃってね……。
でも、今では楽しく調理ができてるから、よかったよ。"
65,"TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_022","あっ、ごめんよ、私の話ばっかりで。
それで、何か用かい?"
66,"TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_023","なるほど……クズクくんが、料理の件をあれこれ話していたが、
まさかウヤギル族にまで、噂が広まっているなんてね……。
ともかく、私のことで間違いないと思うよ。"
67,"TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_024","けれど、私だってオロニル族のはしくれ。
目の敵にしているドタール族を、もっと強くするなんて、
君に頼まれても、堂々とはできないよ。"
68,"TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_025","……そ、そういえばー。
いま作ってみたい料理があるんだよねー。
でも、「<Sheet(BNpcName,5785,0)/>」を倒さないといけなくてさー。"
69,"TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_026","「<Sheet(BNpcName,5785,0)/>」を倒して、
「<Sheet(EventItem,2002372,0)/>」をくれる人が、いないかなー。"
70,"TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_027","……それじゃ、その子によろしくね。
私はここで、待ってるからさ。"
71,"TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_035","「凄腕の料理人」は、「エスゲン」に違いない!
俺が料理を食べたがってるって、話をしてきてくれるか?"
72,"TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
その、エスゲンって人からは、なんて言われた?"
73,"TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_041","言い方は妙だが、つまり「<Sheet(BNpcName,5785,0)/>」を倒し、
「<Sheet(EventItem,2002372,0)/>」を持ってくればいいんだな!
話のわかるオロニル族もいたもんだ……。"
74,"TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_042","じゃあ、手分けして「<Sheet(EventItem,2002372,0)/>」を取ってこよう。
手ごわい獣ではあるが、修行にはちょうどいい!
調達できたら、ここに集合しよう!"
75,"TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_045","「<Sheet(BNpcName,5785,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2002372,0)/>」を、
取ってきてくれたら、おいしい料理が作れるのになー。
……いや、これは独り言だよ?"
76,"TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえり!
<Sheet(EventItem,2002372,0)/>、いくつ手に入ったか見せてくれるか?"
77,"TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_100_050","ありゃ、これくらいでよかったのか。
数を伝えられなかったから、5頭も倒してしまったよ。
まあいいか、俺が集めたモモ肉も渡すな!"
78,"TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_051","……しかし、本当に格闘術を始めてよかったよ。
あの<Sheet(BNpcName,5785,0)/>と渡り合えるなんて、
少し前だったら、考えられなかった。"
79,"TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_052","でも、もっともっと強くなりたいんだ!
そのためには、身体作りが大切だよな!
「エスゲン」に、俺の熱意、しっかり伝えてくれ!"
80,"TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_060","「<Sheet(EventItem,2002372,0)/>」を持ってきてくれたら、
料理が作れるのになー。"
81,"TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_061","ええっ!?
こ、こんなに集めてくるとは思わなかったよ……。
君はもちろん、ドタール族の人はすごいんだなぁ。"
82,"TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_062","それにしても、料理が身体作りの基本だって、
そのドタール族の若者は、よくわかっているんだね。
こんなにも熱心に、私の料理を求めてきた人はいないよ。"
83,"TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_063","よし、決めた……料理ができたら、私が直接届けよう。
これだけの食材を持ってきてくれた、お礼もしたいしね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(PlayerParameter(4))>さん<Else/>くん</If>は、先に行って待っていて。"
84,"TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_065","さて、どんな料理を作ってもらえるんだろうな……!
ほかの部族の飯を食べるなんて、初めてだ!"
85,"TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_070","えっ、直接、料理を持ってくるのか!?
狩りで動いたせいか、お腹もぺこぺこだったんだ。
楽しみに待ってるよ!"
86,"TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_071","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(PlayerParameter(4))>さん<Else/>くん</If>、料理を持ってきたよ。
そこにいるのが、ドタール族の子かい?"
87,"TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_072","あなたが「凄腕の料理人」か!
俺はマウシだ!
さあさあ、早く俺を強くする料理を食べさせてくれ!"
88,"TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_073","いや、別にいつもの料理と変わらないけど……。
ともかく、<Sheet(BNpcName,5785,0)/>の赤身肉は脂も少ないし、
強靭な筋肉を作るためにいいってことは、間違いないよ。"
89,"TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_074","肉を食べればいいとしか、考えていなかったけど……
ちゃんと、食材選びにも理屈があるもんなんだな。
さすがは「凄腕の料理人」だ。"
90,"TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_075","いやいや、君こそ、その若さで、
<Sheet(BNpcName,5785,0)/>をあんなに倒すなんて、尊敬できるよ。
ともかく、冷めないうちに料理をどうぞ。"
91,"TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_076","ああ、うまかった!
食ったそばから、力が漲るようだよ!"
92,"TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_077","そんなに喜んでくれると、作った甲斐があるってものだね。
食材を持ってきてくれれば、これからも作ってあげるよ。
料理の練習をしたいけど、私は狩りが苦手でね……。"
93,"TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_078","……実は、俺も最近までは弱かったんだ。
でも、それは武器も戦い方も、合っていなかったからだった。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、それに気づけたんだ。"
94,"TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_079","……よければ、今度一緒に狩りに行かないか?
エスゲンさんに合った戦い方を、見つけられるかもしれない。
人に教えることができれば、俺ももっと強くなれるはずなんだ。"
95,"TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_080","マウシくん……ありがとう!
ぜひお願いしたいな。
ドタール族の人と仲良くなるなんて、思いもよらなかったよ!"
96,"TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_081","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、手伝ってくれてありがとう。
おかげで、今後も「凄腕の料理人」の飯が食べれそうだし、
エスゲンさんと狩りにまでいけそうだ!"
97,"TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_082","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、人の生き方を変える力があるな。
とにかく……引き合わせてくれて、ありがとう!"
98,"TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_085","料理を作ったら、こっそり持っていくよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(PlayerParameter(4))>さん<Else/>くん</If>は、先に行ってて。"
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4 0 TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_00 ドタール・カーのキシリグは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_01 キシリグと話した。どうやら、マウシが冒険者のことを探しているらしい。ドタール・カーの「マウシ」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_02 マウシと話した。マウシは、オロニル族の「凄腕の料理人」が作る料理を食べたいそうだ。「凄腕の料理人」は、もしかしたら末弟のエスゲンかもしれない。明けの玉座の「エスゲン」と話そう。
7 3 TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_03 エスゲンと話した。やはり「凄腕の料理人」はエスゲンだった。ドタール族へ堂々と料理を作ってあげることはできないと伝えられたが、<Sheet(BNpcName,5785,0)/>の<Sheet(EventItem,2002372,0)/>を取ってくれば、料理を作ってくれるとほのめかされた。アジム・カートの「マウシ」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_04 マウシと話した。マウシはやる気満々で、<Sheet(BNpcName,5785,0)/>を狩りに行った。冒険者もナーマ砂漠北端の「<Sheet(BNpcName,5785,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2002372,0)/>」を入手しよう。
9 5 TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_05 <Sheet(BNpcName,5785,0)/>から<Sheet(EventItem,2002372,0)/>を入手した。アジム・カートの「マウシ」と合流し、「<Sheet(EventItem,2002372,0)/>」を見せよう。
10 6 TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_06 マウシに<Sheet(EventItem,2002372,0)/>を見せた。マウシは、冒険者以上に大量の肉を集めていた。格闘術を始めたことにより、めきめき頭角を現してきているようだ。マウシが集めた肉を渡され、エスゲンに渡すよう頼まれた。明けの玉座の「エスゲン」に「<Sheet(EventItem,2002373,0)/>」を渡そう。
11 7 TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_07 エスゲンに<Sheet(EventItem,2002373,0)/>を渡した。予想以上に大量の肉を持ってきたことで、エスゲンはマウシに興味を抱いたようだ。料理を作って、直接マウシのもとへ持ってきてくれることになった。アジム・カートの「マウシ」と話そう。
12 8 TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_08 マウシと話した。エスゲンとマウシは、部族が違えど、お互いを認め合うことができたようだ。今後、二人は一緒に狩りへ行き、そこで得た食材を使って、料理の練習をするようだ。オロニル族とドタール族の懸け橋となった冒険者だった。
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28 24 TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_00 マウシと話す
29 25 TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_01 エスゲンと話す
30 26 TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_02 マウシと話す
31 27 TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_03 <Sheet(BNpcName,5785,0)/>から<Sheet(EventItem,2002372,0)/>を入手
32 28 TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_04 マウシに<Sheet(EventItem,2002372,0)/>を見せる
33 29 TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_05 エスゲンに<Sheet(EventItem,2002373,0)/>を渡す
34 30 TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_06 マウシと話す
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52 48 TEXT_STMBDZ617_02795_KISHILIGH_000_000 お前、確かマウシの知り合いだったよな? あいつが探していたぞ。
53 49 TEXT_STMBDZ617_02795_KISHILIGH_000_001 用件は知らないが、周りで噂になっていた、 ウヤギル族から聞いた話に反応していたな。 まあ、「マウシ」と一度話をしてみてやってくれ。
54 50 TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、探したよ! ちょっと、また手伝ってほしいことがあるんだ。
55 51 TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_001 おかげさまで、俺は格闘術を究めるという目標ができた。 そのために修行を続けるつもりだが、何かが足りないとも思うんだ。
56 52 TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_002 そんなとき、ふと噂を耳にしてな。 なんでも、明けの玉座にいるオロニル族の中に、 「凄腕の料理人」がいるらしい。
57 53 TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_003 噂によれば、病をたちどころに治すほど、 戦士へ力を与える料理を作るんだとか……。 いかにも、肉体作りに役立ちそうだと思わないか?
58 54 TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_004 しかし、オロニル族とドタール族は対立している。 そうやすやすと、ご馳走してくれるとは思えない。 「凄腕の料理人」が誰なのかも、わからないしな……。
59 55 TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_005 そこで聞きたいんだが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、何か知らないか? 「凄腕の料理人」に心当たりがあれば、教えてほしいんだ!
60 56 TEXT_STMBDZ617_02795_Q1_000_000 何と答える?
61 57 TEXT_STMBDZ617_02795_A1_000_001 エスゲン
62 58 TEXT_STMBDZ617_02795_A1_000_002 末の弟
63 59 TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_006 ふむふむ、そのエスゲンという人が……。 末の弟だとしても、それはドタール族である俺には関係ない。
64 60 TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_007 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 「エスゲン」と知り合いなんだよな。 手間をかけてすまないが、俺に紹介してくれないか?
65 61 TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_008 ありがとう、何せ因縁のある部族だから、助かるよ! それじゃ、俺は明けの玉座の下で待ってるからさ。 よろしく頼んだよ!
66 62 TEXT_STMBDZ617_02795_KISHILIGH_000_015 「マウシ」がお前のことを探していたぞ。 俺は噂がどういう内容だったか覚えていないから、 気になるなら、聞いてみるといい。
67 63 TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_020 あれっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(PlayerParameter(4))>さん<Else/>くん</If>、久しぶり! 元気だったかい? 私は相変わらず、末の弟として、調理をしているよ。
68 64 TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_021 あのスープ、すっごく効いたみたいで、 全快したクズクくんに、あっさり負けちゃってね……。 でも、今では楽しく調理ができてるから、よかったよ。
69 65 TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_022 あっ、ごめんよ、私の話ばっかりで。 それで、何か用かい?
70 66 TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_023 なるほど……クズクくんが、料理の件をあれこれ話していたが、 まさかウヤギル族にまで、噂が広まっているなんてね……。 ともかく、私のことで間違いないと思うよ。
71 67 TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_024 けれど、私だってオロニル族のはしくれ。 目の敵にしているドタール族を、もっと強くするなんて、 君に頼まれても、堂々とはできないよ。
72 68 TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_025 ……そ、そういえばー。 いま作ってみたい料理があるんだよねー。 でも、「<Sheet(BNpcName,5785,0)/>」を倒さないといけなくてさー。
73 69 TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_026 「<Sheet(BNpcName,5785,0)/>」を倒して、 「<Sheet(EventItem,2002372,0)/>」をくれる人が、いないかなー。
74 70 TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_027 ……それじゃ、その子によろしくね。 私はここで、待ってるからさ。
75 71 TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_035 「凄腕の料理人」は、「エスゲン」に違いない! 俺が料理を食べたがってるって、話をしてきてくれるか?
76 72 TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 その、エスゲンって人からは、なんて言われた?
77 73 TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_041 言い方は妙だが、つまり「<Sheet(BNpcName,5785,0)/>」を倒し、 「<Sheet(EventItem,2002372,0)/>」を持ってくればいいんだな! 話のわかるオロニル族もいたもんだ……。
78 74 TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_042 じゃあ、手分けして「<Sheet(EventItem,2002372,0)/>」を取ってこよう。 手ごわい獣ではあるが、修行にはちょうどいい! 調達できたら、ここに集合しよう!
79 75 TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_045 「<Sheet(BNpcName,5785,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2002372,0)/>」を、 取ってきてくれたら、おいしい料理が作れるのになー。 ……いや、これは独り言だよ?
80 76 TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえり! <Sheet(EventItem,2002372,0)/>、いくつ手に入ったか見せてくれるか?
81 77 TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_100_050 ありゃ、これくらいでよかったのか。 数を伝えられなかったから、5頭も倒してしまったよ。 まあいいか、俺が集めたモモ肉も渡すな!
82 78 TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_051 ……しかし、本当に格闘術を始めてよかったよ。 あの<Sheet(BNpcName,5785,0)/>と渡り合えるなんて、 少し前だったら、考えられなかった。
83 79 TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_052 でも、もっともっと強くなりたいんだ! そのためには、身体作りが大切だよな! 「エスゲン」に、俺の熱意、しっかり伝えてくれ!
84 80 TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_060 「<Sheet(EventItem,2002372,0)/>」を持ってきてくれたら、 料理が作れるのになー。
85 81 TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_061 ええっ!? こ、こんなに集めてくるとは思わなかったよ……。 君はもちろん、ドタール族の人はすごいんだなぁ。
86 82 TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_062 それにしても、料理が身体作りの基本だって、 そのドタール族の若者は、よくわかっているんだね。 こんなにも熱心に、私の料理を求めてきた人はいないよ。
87 83 TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_063 よし、決めた……料理ができたら、私が直接届けよう。 これだけの食材を持ってきてくれた、お礼もしたいしね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(PlayerParameter(4))>さん<Else/>くん</If>は、先に行って待っていて。
88 84 TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_065 さて、どんな料理を作ってもらえるんだろうな……! ほかの部族の飯を食べるなんて、初めてだ!
89 85 TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_070 えっ、直接、料理を持ってくるのか!? 狩りで動いたせいか、お腹もぺこぺこだったんだ。 楽しみに待ってるよ!
90 86 TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_071 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(PlayerParameter(4))>さん<Else/>くん</If>、料理を持ってきたよ。 そこにいるのが、ドタール族の子かい?
91 87 TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_072 あなたが「凄腕の料理人」か! 俺はマウシだ! さあさあ、早く俺を強くする料理を食べさせてくれ!
92 88 TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_073 いや、別にいつもの料理と変わらないけど……。 ともかく、<Sheet(BNpcName,5785,0)/>の赤身肉は脂も少ないし、 強靭な筋肉を作るためにいいってことは、間違いないよ。
93 89 TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_074 肉を食べればいいとしか、考えていなかったけど…… ちゃんと、食材選びにも理屈があるもんなんだな。 さすがは「凄腕の料理人」だ。
94 90 TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_075 いやいや、君こそ、その若さで、 <Sheet(BNpcName,5785,0)/>をあんなに倒すなんて、尊敬できるよ。 ともかく、冷めないうちに料理をどうぞ。
95 91 TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_076 ああ、うまかった! 食ったそばから、力が漲るようだよ!
96 92 TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_077 そんなに喜んでくれると、作った甲斐があるってものだね。 食材を持ってきてくれれば、これからも作ってあげるよ。 料理の練習をしたいけど、私は狩りが苦手でね……。
97 93 TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_078 ……実は、俺も最近までは弱かったんだ。 でも、それは武器も戦い方も、合っていなかったからだった。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、それに気づけたんだ。
98 94 TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_079 ……よければ、今度一緒に狩りに行かないか? エスゲンさんに合った戦い方を、見つけられるかもしれない。 人に教えることができれば、俺ももっと強くなれるはずなんだ。
99 95 TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_080 マウシくん……ありがとう! ぜひお願いしたいな。 ドタール族の人と仲良くなるなんて、思いもよらなかったよ!
100 96 TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_081 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、手伝ってくれてありがとう。 おかげで、今後も「凄腕の料理人」の飯が食べれそうだし、 エスゲンさんと狩りにまでいけそうだ!
101 97 TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_082 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、人の生き方を変える力があるな。 とにかく……引き合わせてくれて、ありがとう!
102 98 TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_085 料理を作ったら、こっそり持っていくよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(PlayerParameter(4))>さん<Else/>くん</If>は、先に行ってて。