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0,"TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_00","クォーリーミルの西にいるジェアンテルは、冒険者を見て思い出したことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_01","前回までの冒険録:
ジェアンテルによる吟遊詩人の育成がはじまったグリダニア。双蛇党のサンソン大牙士は、吟遊詩人を軸に据えた部隊新設のため、「終焉の戦歌」という幻の戦歌をもとめ、神勇隊の吟遊詩人ギドゥロと冒険者とともに捜索の旅に出る。結果、「終焉の戦歌」を見つけることは叶わなかったものの、彼らは、旅を通して確かな友情を手に入れたのだった。
            * * *
双蛇党のサンソン大牙士が、ついに吟遊詩人を軸に据えた部隊を発足させたらしい。グリダニアの神勇隊司令砦にむかい、「サンソン大牙士」の頼みを聞こう。"
2,"TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_02","サンソン大牙士から、初任務への同行を頼まれた。任務の内容を聞くため、グリダニアの双蛇党:統合司令部に向かい「ボルセル大牙佐」と話そう。"
3,"TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_03","「紅葉戦争に関する、重大な秘密が記された書物が存在する」と書かれた手紙が双蛇党に届いたらしい。東部森林のナインアイビーで、手紙の差出人と話そう。"
4,"TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_04","紅葉戦争の秘密が記された書物は、ギラバニアにあるらしい。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスで「ヌールヴァル」と話そう。"
5,"TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_05","ギラバニアの現状を調べるため、カストルム・オリエンスに留まることになった。彼らが情報収集を行っている間、今後の捜索に備えておこう。
※吟遊詩人のレベルが63以上になると、カストルム・オリエンスのサンソン大牙士から、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_06",""
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23,"TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_00","神勇隊司令砦付近のサンソン大牙士と話す"
25,"TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_01","双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐と話す"
26,"TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_02","ナインアイビーにいる手紙の差出人と話す"
27,"TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_03","カストルム・オリエンスのヌールヴァルと話す"
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48,"TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_000","やあ、よく訪ねてきてくれたね……。
そういえば、この間、双蛇党のサンソンにも会ったよ。"
49,"TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_001","彼が取り組んでいた、吟遊詩人を軸に据えた部隊の発足。
それがようやく実現し、初任務も与えられたらしい。
……ただ、その初任務にあたり、お主に頼みがあるとか。"
50,"TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_002","「サンソン」は、部隊の人材確保のため、
最近は「神勇隊司令砦」に通いつめているそうだ……。
お主への頼みとやらを聞きに行ってみないかい?"
51,"TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_005","「サンソン」は、「神勇隊司令砦」に通いつめているらしい。
野暮用を済ませたら、わしも向かうとしよう。"
52,"TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_010","「サンソン」から、頼みとやらを聞いてみよう。"
53,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_020","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃないですか!
聞いてください、ついに俺の夢だった、
吟遊詩人を組み入れた部隊の設立許可がおりたんです!"
54,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_021","さっそく、双蛇党から任務も拝命したんですよ!
ただ新米たちはまだ、任務を任せられるほどではなくて……。"
55,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_022","そこで……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
任務に同行していただきたいんです!"
56,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_023","さらに、我々と旅路を共にしたギドゥロも、
俺の部隊へ転属させるよう要請してきました……。
吟遊詩人の実力を示すには、最初が肝心ですからね!"
57,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_024","これから、「双蛇党:統合司令部」へ向かい、
任務の内容を「ボルセル大牙佐」に伺いに行くのですが……。
協力してくれるなら、どうか一緒にいらしてくださいませんか?"
58,"TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_025","吟遊詩人による部隊には、わしも期待しているのだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、わしからも協力を頼む……。
「双蛇党:統合司令部」へ行ってみよう。"
59,"TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_030","「双蛇党:統合司令部」で、任務の内容を聞くとしよう。"
60,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_035","あなたの協力が得られれば、百人力です……!"
61,"TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_040","やあ、<If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></If>じゃないか!
そういえば、前回の報告書に君の名前があったな。
今回の任務にも協力してくれるのか!"
62,"TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_041","サンソン大牙士も、よく来てくれた。
実は、双蛇党に不審な手紙が届いてね……。
君たちには、その内容の真偽を確かめてほしいんだ。"
63,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_042","(-不審な手紙-)「100年前に起きた、グリダニアとアラミゴの戦争……
 紅葉戦争に関する、重大な秘密が記された書物が存在する。
 欲しければ、ナインアイビーに腕の立つ兵を派遣せよ」"
64,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_043","……なんです、これ?
今更、100年前の戦争に重大な秘密があるだなんて……。
たちの悪いイタズラの類いでは……?"
65,"TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_044","双蛇党の上層部もそう考えている。
ただ、「紅葉戦争」っていうのが問題なんだ……。"
66,"TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_045","現在、アラミゴを奪還すべく、
我が双蛇党も、エオルゼア同盟軍に参加しているだろう?
実はこれに、過去の因縁を理由に一部の民が反発していてね。"
67,"TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_050","帝国の支配を脱したアラミゴを支援すべく、
我が双蛇党も、エオルゼア同盟軍に参加しているだろう?
実はこれに、過去の因縁を理由に一部の民が反発していてね。"
68,"TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_055","紅葉戦争の終結から100年……まだ、たった100年なんだ。
かつての敵国に、なぜ救いの手を差し伸べるんだって、
そう考えている守旧派の民も、少なからず存在するのさ。"
69,"TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_056","紅葉戦争のことで、森都の民を刺激したくないのでね……。
手紙を送った相手に接触し、ことの真偽を確かめてほしい。"
70,"TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_057","(-聞き覚えのある美声-)なんつーか、粋じゃない任務だねえ。
要するに、ただのオツカイじゃねえか……。
人手不足だから、できたばっかの部隊に声がかかったんだろ?"
71,"TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_059","それにもし、その紅葉戦争の秘密とやらが実在して、
しかも、グリダニアに都合の悪い内容だったらどうするんだ?
俺らの手柄ごと、もみ消されやしねえだろうな……。"
72,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_060","ギ……ギドゥロ! お前も双蛇党傘下の兵なんだぞ!
上官に向かって、なんてことを言うんだ!"
73,"TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_061","ほう、君がギドゥロ君か……。
安心したまえ、その秘密の内容や実在の有無に関わらず、
成果をあげてくれたら、きちんと評価するつもりさ。"
74,"TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_062","よーし、言ったな……?
久方ぶりの、俺と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の共演。
余計なイザコザに巻き込まれるのはゴメンなんでね!"
75,"TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_064","紅葉戦争……老人には、思うところ多い戦だが……。
それだけではなく、我ら吟遊詩人と同じく戦歌を歌う弓兵が、
参加していたとも伝えられている戦だ。"
76,"TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_065","この任務をきっかけに、
吟遊詩人として、何か感じ入ることもあるかもしれないね。
3人とも、がんばっておくれ。"
77,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_066","差出人が指定した場所は、東部森林の「ナインアイビー」です。
さっそく、俺たちも出発しましょうか。
……ギドゥロが、これ以上無礼をはたらく前に。"
78,"TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_070","手紙の差出人は、「ナインアイビー」にいるらしい。
どんな相手かわからないから、油断だけは禁物だよ。"
79,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_075","……彼が、手紙の差出人のようですね。"
80,"TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_080","さーて、どんな奴かねえ。"
81,"TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_080","(-ヌールヴァル-)どうも、手紙を読んでくださったのですね。
私の名前は「ヌールヴァル」、森都の民にございます……。"
82,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_081","君が手紙の送り主だな……?
さあ、紅葉戦争の秘密が記された書物とやらを渡してくれ。"
83,"TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_082","(-ヌールヴァル-)……ふふふ、あいにく私の手元にはありませんよ。
私が書物を持ってるとは、一言も書いてなかったでしょう?"
84,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_083","…………はあ?
だが、書物が欲しければここに来いと……。"
85,"TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_084","(-ヌールヴァル-)……まあ、聞いてください。
実は、私のご先祖様が、紅葉戦争に参加していましてね。
戦後になって偶然、件の書物の存在を知ったらしいんですよ。"
86,"TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_085","(-ヌールヴァル-)私は、この話を親から伝え聞いてから、ずっと、
ぜひとも、その書物を見てみたいと思ってました……。
ただ、書物があるのはアラミゴ領内らしく、諦めてたんです。"
87,"TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_086","(-ヌールヴァル-)でも、バエサルの長城をエオルゼア同盟軍が制圧したでしょう?
それを聞いて、自分の手で書物を見つけたいと願った、
幼き日の思いが再燃したんですよ!"
88,"TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_087","(-ヌールヴァル-)……とはいえ、戦火の混迷に襲われた土地で、
私ひとり書物を探し回るなんて現実的じゃない……。
そこで、双蛇党の人に協力してもらおうと思ったんです。"
89,"TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_088","(-ヌールヴァル-)どうか、私を書物を探す旅に連れていってもらえませんか?
私なら、ご先祖様の話をもとに、
書物が隠されている場所の見当をつけられますよ。"
90,"TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_089","(-ヌールヴァル-)……悪い話ではないでしょう?
現在の国交状況を鑑みるに、グリダニアとしては、
妙な輩に読まれてしまう前に、書物を手中に収めたいのでは?"
91,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_090","ずいぶんと強引な要求だな。
書物を見つけたいなら、自分を連れていけということか……。"
92,"TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_091","……フッ、書物がほしければ、と呼び出しておいて、
実際、書物は手元にはない……面白えじゃねえか!
お前の行動、なかなか粋だぜ!"
93,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_092","……アンタね、もっとしっかり物事を考えろ。
俺たちは、半ば脅されているようなものなんだぞ。"
94,"TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_093","つっても、ヌールヴァルがご先祖様に聞いたっていう、
紅葉戦争に関する書物の話を、俺らは聞いてねえしなあ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、こいつのことをどう思うよ?"
95,"TEXT_JOBBRD601_02890_Q1_000_000","何と答える?"
96,"TEXT_JOBBRD601_02890_A1_000_001","信用はできないが仕方ない"
97,"TEXT_JOBBRD601_02890_A1_000_002","面白い奴だ"
98,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_100_093","確かに、手がかりを持ってるのはヌールヴァルだけ……。
ここは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおっしゃるとおり、
彼を連れていくしかなさそうですね。"
99,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_101_093","なんと、まさか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんまで、
ギドゥロと同じようなことを言うだなんて……!
面白いかどうかは、吟遊詩人にとって大事なことなんですか?"
100,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_094","……仕方ない、君の同行を認めよう。
ただし、勝手な行動は慎んでもらうぞ?"
101,"TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_095","(-ヌールヴァル-)もちろん、それで構いません!
私たちが協力すれば、きっと書物を見つけられますよ。"
102,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_096","……では、ひとまず、エオルゼア同盟軍が駐屯している、
「カストルム・オリエンス」まで向かいましょうか。
俺やギドゥロにとっても、未知の土地なので。"
103,"TEXT_JOBBRD601_02890_SYSTEM_000_097","「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「長城を越えて」を進行することで、
「カストルム・オリエンス」へ行くことができるようになります。"
104,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_100","ここが黒衣森の最東端、イーストエンド混交林……。
あなたに協力をお願いして正解でした。"
105,"TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_105","ここにゃ、各都市の軍人が集まってんだっけ?
それぞれの都市の歌や四方山話を聞くチャンスだな……!"
106,"TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_110","いやあ、すごい光景ですね。
エオルゼア同盟軍の名のもと、四都市の民が揃い踏みだ。"
107,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_111","……さあ、ここから何処に行けばいいんだ?"
108,"TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_113","まあ、そう焦らずに……。
我々は、ギラバニアの地へと降り立つのは初めてですよ?
周囲の状況がわからないと、捜索もままなりません。"
109,"TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_114","幸い、私たちには双蛇党員のサンソンさんがいます。
まずは、ここでの滞在許可をいただいて、
現在の状況を知るべきかと……。"
110,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_115","……周囲の状況を知ることが、
紅葉戦争の秘密に関する書物の捜索に必要なんだな?"
111,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_116","……わかった。
統合司令部に連絡し、ここに留まる許可を取っておく。"
112,"TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_117","ってことは、しばらく自由行動ってことだな!
そいじゃあ俺は、ここの連中を飲みにでも誘って、
四都市の酒を飲み比べ、各地の歌を聴き比べ、といきますか~!"
113,"TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_118","……おやおや、ギドゥロさんって面白い人ですね。"
114,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_119","すまん、ああいう奴なんだ……。
さあ、俺たちはここに留まって情報収集といこう。
……君は、邪魔にならないよう大人しくしていろよ?"
115,"TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_120","情報収集は、俺とギドゥロで行いますので、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、捜索の備えを頼みます。
今回の任務、どうぞよろしくお願いしますね!"
116,"TEXT_JOBBRD601_02890_SYSTEM_000_200","「吟遊詩人」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
カストルム・オリエンスのサンソン大牙士から受注可能です。"
117,"TEXT_JOBBRD601_02890_SYSTEM_000_201","今後の「吟遊詩人」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
118,"TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_100_093","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_101_093","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_00 クォーリーミルの西にいるジェアンテルは、冒険者を見て思い出したことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_01 前回までの冒険録: ジェアンテルによる吟遊詩人の育成がはじまったグリダニア。双蛇党のサンソン大牙士は、吟遊詩人を軸に据えた部隊新設のため、「終焉の戦歌」という幻の戦歌をもとめ、神勇隊の吟遊詩人ギドゥロと冒険者とともに捜索の旅に出る。結果、「終焉の戦歌」を見つけることは叶わなかったものの、彼らは、旅を通して確かな友情を手に入れたのだった。             * * * 双蛇党のサンソン大牙士が、ついに吟遊詩人を軸に据えた部隊を発足させたらしい。グリダニアの神勇隊司令砦にむかい、「サンソン大牙士」の頼みを聞こう。
6 2 TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_02 サンソン大牙士から、初任務への同行を頼まれた。任務の内容を聞くため、グリダニアの双蛇党:統合司令部に向かい「ボルセル大牙佐」と話そう。
7 3 TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_03 「紅葉戦争に関する、重大な秘密が記された書物が存在する」と書かれた手紙が双蛇党に届いたらしい。東部森林のナインアイビーで、手紙の差出人と話そう。
8 4 TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_04 紅葉戦争の秘密が記された書物は、ギラバニアにあるらしい。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスで「ヌールヴァル」と話そう。
9 5 TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_05 ギラバニアの現状を調べるため、カストルム・オリエンスに留まることになった。彼らが情報収集を行っている間、今後の捜索に備えておこう。 ※吟遊詩人のレベルが63以上になると、カストルム・オリエンスのサンソン大牙士から、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。
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27 23 TEXT_JOBBRD601_02890_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_00 神勇隊司令砦付近のサンソン大牙士と話す
29 25 TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_01 双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐と話す
30 26 TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_02 ナインアイビーにいる手紙の差出人と話す
31 27 TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_03 カストルム・オリエンスのヌールヴァルと話す
32 28 TEXT_JOBBRD601_02890_TODO_04
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52 48 TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_000 やあ、よく訪ねてきてくれたね……。 そういえば、この間、双蛇党のサンソンにも会ったよ。
53 49 TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_001 彼が取り組んでいた、吟遊詩人を軸に据えた部隊の発足。 それがようやく実現し、初任務も与えられたらしい。 ……ただ、その初任務にあたり、お主に頼みがあるとか。
54 50 TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_002 「サンソン」は、部隊の人材確保のため、 最近は「神勇隊司令砦」に通いつめているそうだ……。 お主への頼みとやらを聞きに行ってみないかい?
55 51 TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_005 「サンソン」は、「神勇隊司令砦」に通いつめているらしい。 野暮用を済ませたら、わしも向かうとしよう。
56 52 TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_010 「サンソン」から、頼みとやらを聞いてみよう。
57 53 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_020 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃないですか! 聞いてください、ついに俺の夢だった、 吟遊詩人を組み入れた部隊の設立許可がおりたんです!
58 54 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_021 さっそく、双蛇党から任務も拝命したんですよ! ただ新米たちはまだ、任務を任せられるほどではなくて……。
59 55 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_022 そこで……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、 任務に同行していただきたいんです!
60 56 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_023 さらに、我々と旅路を共にしたギドゥロも、 俺の部隊へ転属させるよう要請してきました……。 吟遊詩人の実力を示すには、最初が肝心ですからね!
61 57 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_024 これから、「双蛇党:統合司令部」へ向かい、 任務の内容を「ボルセル大牙佐」に伺いに行くのですが……。 協力してくれるなら、どうか一緒にいらしてくださいませんか?
62 58 TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_025 吟遊詩人による部隊には、わしも期待しているのだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、わしからも協力を頼む……。 「双蛇党:統合司令部」へ行ってみよう。
63 59 TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_030 「双蛇党:統合司令部」で、任務の内容を聞くとしよう。
64 60 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_035 あなたの協力が得られれば、百人力です……!
65 61 TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_040 やあ、<If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(LessThan(PlayerParameter(53),127))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/></If>じゃないか! そういえば、前回の報告書に君の名前があったな。 今回の任務にも協力してくれるのか!
66 62 TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_041 サンソン大牙士も、よく来てくれた。 実は、双蛇党に不審な手紙が届いてね……。 君たちには、その内容の真偽を確かめてほしいんだ。
67 63 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_042 (-不審な手紙-)「100年前に起きた、グリダニアとアラミゴの戦争……  紅葉戦争に関する、重大な秘密が記された書物が存在する。  欲しければ、ナインアイビーに腕の立つ兵を派遣せよ」
68 64 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_043 ……なんです、これ? 今更、100年前の戦争に重大な秘密があるだなんて……。 たちの悪いイタズラの類いでは……?
69 65 TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_044 双蛇党の上層部もそう考えている。 ただ、「紅葉戦争」っていうのが問題なんだ……。
70 66 TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_045 現在、アラミゴを奪還すべく、 我が双蛇党も、エオルゼア同盟軍に参加しているだろう? 実はこれに、過去の因縁を理由に一部の民が反発していてね。
71 67 TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_050 帝国の支配を脱したアラミゴを支援すべく、 我が双蛇党も、エオルゼア同盟軍に参加しているだろう? 実はこれに、過去の因縁を理由に一部の民が反発していてね。
72 68 TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_055 紅葉戦争の終結から100年……まだ、たった100年なんだ。 かつての敵国に、なぜ救いの手を差し伸べるんだって、 そう考えている守旧派の民も、少なからず存在するのさ。
73 69 TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_056 紅葉戦争のことで、森都の民を刺激したくないのでね……。 手紙を送った相手に接触し、ことの真偽を確かめてほしい。
74 70 TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_057 (-聞き覚えのある美声-)なんつーか、粋じゃない任務だねえ。 要するに、ただのオツカイじゃねえか……。 人手不足だから、できたばっかの部隊に声がかかったんだろ?
75 71 TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_059 それにもし、その紅葉戦争の秘密とやらが実在して、 しかも、グリダニアに都合の悪い内容だったらどうするんだ? 俺らの手柄ごと、もみ消されやしねえだろうな……。
76 72 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_060 ギ……ギドゥロ! お前も双蛇党傘下の兵なんだぞ! 上官に向かって、なんてことを言うんだ!
77 73 TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_061 ほう、君がギドゥロ君か……。 安心したまえ、その秘密の内容や実在の有無に関わらず、 成果をあげてくれたら、きちんと評価するつもりさ。
78 74 TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_062 よーし、言ったな……? 久方ぶりの、俺と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の共演。 余計なイザコザに巻き込まれるのはゴメンなんでね!
79 75 TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_064 紅葉戦争……老人には、思うところ多い戦だが……。 それだけではなく、我ら吟遊詩人と同じく戦歌を歌う弓兵が、 参加していたとも伝えられている戦だ。
80 76 TEXT_JOBBRD601_02890_JEHANTEL_000_065 この任務をきっかけに、 吟遊詩人として、何か感じ入ることもあるかもしれないね。 3人とも、がんばっておくれ。
81 77 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_066 差出人が指定した場所は、東部森林の「ナインアイビー」です。 さっそく、俺たちも出発しましょうか。 ……ギドゥロが、これ以上無礼をはたらく前に。
82 78 TEXT_JOBBRD601_02890_VORSAILE_000_070 手紙の差出人は、「ナインアイビー」にいるらしい。 どんな相手かわからないから、油断だけは禁物だよ。
83 79 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_075 ……彼が、手紙の差出人のようですね。
84 80 TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_080 さーて、どんな奴かねえ。
85 81 TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_080 (-ヌールヴァル-)どうも、手紙を読んでくださったのですね。 私の名前は「ヌールヴァル」、森都の民にございます……。
86 82 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_081 君が手紙の送り主だな……? さあ、紅葉戦争の秘密が記された書物とやらを渡してくれ。
87 83 TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_082 (-ヌールヴァル-)……ふふふ、あいにく私の手元にはありませんよ。 私が書物を持ってるとは、一言も書いてなかったでしょう?
88 84 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_083 …………はあ? だが、書物が欲しければここに来いと……。
89 85 TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_084 (-ヌールヴァル-)……まあ、聞いてください。 実は、私のご先祖様が、紅葉戦争に参加していましてね。 戦後になって偶然、件の書物の存在を知ったらしいんですよ。
90 86 TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_085 (-ヌールヴァル-)私は、この話を親から伝え聞いてから、ずっと、 ぜひとも、その書物を見てみたいと思ってました……。 ただ、書物があるのはアラミゴ領内らしく、諦めてたんです。
91 87 TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_086 (-ヌールヴァル-)でも、バエサルの長城をエオルゼア同盟軍が制圧したでしょう? それを聞いて、自分の手で書物を見つけたいと願った、 幼き日の思いが再燃したんですよ!
92 88 TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_087 (-ヌールヴァル-)……とはいえ、戦火の混迷に襲われた土地で、 私ひとり書物を探し回るなんて現実的じゃない……。 そこで、双蛇党の人に協力してもらおうと思ったんです。
93 89 TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_088 (-ヌールヴァル-)どうか、私を書物を探す旅に連れていってもらえませんか? 私なら、ご先祖様の話をもとに、 書物が隠されている場所の見当をつけられますよ。
94 90 TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_089 (-ヌールヴァル-)……悪い話ではないでしょう? 現在の国交状況を鑑みるに、グリダニアとしては、 妙な輩に読まれてしまう前に、書物を手中に収めたいのでは?
95 91 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_090 ずいぶんと強引な要求だな。 書物を見つけたいなら、自分を連れていけということか……。
96 92 TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_091 ……フッ、書物がほしければ、と呼び出しておいて、 実際、書物は手元にはない……面白えじゃねえか! お前の行動、なかなか粋だぜ!
97 93 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_092 ……アンタね、もっとしっかり物事を考えろ。 俺たちは、半ば脅されているようなものなんだぞ。
98 94 TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_093 つっても、ヌールヴァルがご先祖様に聞いたっていう、 紅葉戦争に関する書物の話を、俺らは聞いてねえしなあ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、こいつのことをどう思うよ?
99 95 TEXT_JOBBRD601_02890_Q1_000_000 何と答える?
100 96 TEXT_JOBBRD601_02890_A1_000_001 信用はできないが仕方ない
101 97 TEXT_JOBBRD601_02890_A1_000_002 面白い奴だ
102 98 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_100_093 確かに、手がかりを持ってるのはヌールヴァルだけ……。 ここは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおっしゃるとおり、 彼を連れていくしかなさそうですね。
103 99 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_101_093 なんと、まさか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんまで、 ギドゥロと同じようなことを言うだなんて……! 面白いかどうかは、吟遊詩人にとって大事なことなんですか?
104 100 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_094 ……仕方ない、君の同行を認めよう。 ただし、勝手な行動は慎んでもらうぞ?
105 101 TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_095 (-ヌールヴァル-)もちろん、それで構いません! 私たちが協力すれば、きっと書物を見つけられますよ。
106 102 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_096 ……では、ひとまず、エオルゼア同盟軍が駐屯している、 「カストルム・オリエンス」まで向かいましょうか。 俺やギドゥロにとっても、未知の土地なので。
107 103 TEXT_JOBBRD601_02890_SYSTEM_000_097 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「長城を越えて」を進行することで、 「カストルム・オリエンス」へ行くことができるようになります。
108 104 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_100 ここが黒衣森の最東端、イーストエンド混交林……。 あなたに協力をお願いして正解でした。
109 105 TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_105 ここにゃ、各都市の軍人が集まってんだっけ? それぞれの都市の歌や四方山話を聞くチャンスだな……!
110 106 TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_110 いやあ、すごい光景ですね。 エオルゼア同盟軍の名のもと、四都市の民が揃い踏みだ。
111 107 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_111 ……さあ、ここから何処に行けばいいんだ?
112 108 TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_113 まあ、そう焦らずに……。 我々は、ギラバニアの地へと降り立つのは初めてですよ? 周囲の状況がわからないと、捜索もままなりません。
113 109 TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_114 幸い、私たちには双蛇党員のサンソンさんがいます。 まずは、ここでの滞在許可をいただいて、 現在の状況を知るべきかと……。
114 110 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_115 ……周囲の状況を知ることが、 紅葉戦争の秘密に関する書物の捜索に必要なんだな?
115 111 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_116 ……わかった。 統合司令部に連絡し、ここに留まる許可を取っておく。
116 112 TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_000_117 ってことは、しばらく自由行動ってことだな! そいじゃあ俺は、ここの連中を飲みにでも誘って、 四都市の酒を飲み比べ、各地の歌を聴き比べ、といきますか~!
117 113 TEXT_JOBBRD601_02890_NOURVAL_000_118 ……おやおや、ギドゥロさんって面白い人ですね。
118 114 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_119 すまん、ああいう奴なんだ……。 さあ、俺たちはここに留まって情報収集といこう。 ……君は、邪魔にならないよう大人しくしていろよ?
119 115 TEXT_JOBBRD601_02890_SANSON_000_120 情報収集は、俺とギドゥロで行いますので、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、捜索の備えを頼みます。 今回の任務、どうぞよろしくお願いしますね!
120 116 TEXT_JOBBRD601_02890_SYSTEM_000_200 「吟遊詩人」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 カストルム・オリエンスのサンソン大牙士から受注可能です。
121 117 TEXT_JOBBRD601_02890_SYSTEM_000_201 今後の「吟遊詩人」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
122 118 TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_100_093 (★未使用/削除予定★)
123 119 TEXT_JOBBRD601_02890_GUYDELOT_101_093 (★未使用/削除予定★)