mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-10-02 01:25:20 +00:00
@@ -0,0 +1,134 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_STMBDZ709_02812_SEQ_00","クガネの異国の貿易商は、人探しを手伝ってほしいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDZ709_02812_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_STMBDZ709_02812_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_STMBDZ709_02812_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_STMBDZ709_02812_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_STMBDZ709_02812_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_STMBDZ709_02812_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDZ709_02812_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDZ709_02812_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDZ709_02812_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDZ709_02812_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDZ709_02812_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDZ709_02812_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDZ709_02812_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDZ709_02812_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDZ709_02812_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDZ709_02812_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDZ709_02812_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDZ709_02812_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDZ709_02812_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDZ709_02812_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDZ709_02812_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDZ709_02812_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDZ709_02812_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDZ709_02812_TODO_00","無地鼓座の関係者を探す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDZ709_02812_TODO_01","異国の貿易商と話す"
|
||||
26,"TEXT_STMBDZ709_02812_TODO_02","無地鼓座の役者を探す"
|
||||
27,"TEXT_STMBDZ709_02812_TODO_03","異国の貿易商と話す"
|
||||
28,"TEXT_STMBDZ709_02812_TODO_04","異国の貿易商と再度話す"
|
||||
29,"TEXT_STMBDZ709_02812_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_STMBDZ709_02812_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDZ709_02812_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_STMBDZ709_02812_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDZ709_02812_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDZ709_02812_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDZ709_02812_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDZ709_02812_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDZ709_02812_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDZ709_02812_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDZ709_02812_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDZ709_02812_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDZ709_02812_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDZ709_02812_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDZ709_02812_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDZ709_02812_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDZ709_02812_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDZ709_02812_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDZ709_02812_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_000","おや……あなた、もしや冒険者なのでは?
|
||||
エオルゼアから来て日も浅く、誰も頼れる人がいなかったんです。
|
||||
どうか、私の話を聞いていただけませんか。"
|
||||
49,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_001","冒険者さんは、クガネ名物の芝居ってものを、
|
||||
ご覧になったことはありますか?
|
||||
私は一目見た瞬間から、すっかり虜になってしまいましたよ。"
|
||||
50,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_002","それからはもう毎日、劇場の「無地鼓座」に通っていましたが、
|
||||
仕事の都合で、そろそろクガネを発つことになりまして……。
|
||||
その前にどうしても、会っておきたい人がいるんです。"
|
||||
51,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_003","その人は、ある芝居で姫役を演じている女性なのですが、
|
||||
クガネで……いや、エオルゼアを含めても、
|
||||
いちばんの美女に違いありません!"
|
||||
52,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_004","私もこうして毎日出待ちをしているのですが、一向に会えません。
|
||||
情報を集めようにも、その隙に行き違いになったらと思うと……。"
|
||||
53,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_005","冒険者さん、お願いです。
|
||||
無地鼓座の関係者が、公演後に立ち寄るという「潮風亭」で、
|
||||
彼女について話を聞いてきてもらえませんか?"
|
||||
54,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_006","冒険者さん、お願いです。
|
||||
無地鼓座の関係者が、公演後に立ち寄るという「潮風亭」で、
|
||||
彼女について話を聞いてきてもらえませんか?"
|
||||
55,"TEXT_STMBDZ709_02812_GIANTACTOR02812_000_010","なんだ、お前さん。
|
||||
俺になにか用かい?"
|
||||
56,"TEXT_STMBDZ709_02812_GIANTACTOR02812_000_011","クガネでいちばんの美女とは、傑作だな。
|
||||
教えてやりたいところだが、芝居の舞台ってのは、
|
||||
演者たちが作り出した夢みたいなもんでな。"
|
||||
57,"TEXT_STMBDZ709_02812_GIANTACTOR02812_000_012","知ったとしても、いいことなんかありゃしねえよ。
|
||||
まあ、そいつの気持ちもわからんではないがな。
|
||||
俺でさえ、あの「甘い香水の香り」を嗅ぐと、クラッと……。"
|
||||
58,"TEXT_STMBDZ709_02812_GIANTACTOR02812_000_013","おっと……酒のせいで、口が滑らかになっちまったみたいだな。
|
||||
お前さんも仕事だろうが、内緒で頼むぜ?"
|
||||
59,"TEXT_STMBDZ709_02812_GIANTACTOR02812_000_014","おっと……酒のせいで、口が滑らかになっちまったみたいだな。
|
||||
お前さんも仕事だろうが、内緒で頼むぜ?"
|
||||
60,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_020","ああ……先ほど、最後の舞台が終わってしまいました。
|
||||
たくさんの役者が、そこの扉から出て行くのを見送りましたが、
|
||||
彼女らしき人は、やはり見つけられませんでした。"
|
||||
61,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_021","甘い香りの香水……ですか。
|
||||
確かに客席にいるとき、何度か感じたことがあります……。
|
||||
彼らは二手に分かれたので、こちらも手分けして探しましょう!"
|
||||
62,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_022","冒険者さんは「小金通り」に向かった3人を探してください。
|
||||
私は、楽座街に向かいます。"
|
||||
63,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_023","それと、役者の見分け方ですが、首元を見てください。
|
||||
化粧は落としていますが、少しは白粉が残っているはずです。"
|
||||
64,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_024","これも、出待ちを続けた成果でしょうね。
|
||||
彼女を知ってそうな役者たちから情報を集めた後は、
|
||||
潮風亭の前で落ち合いましょう!"
|
||||
65,"TEXT_STMBDZ709_02812_MEDIUMBUILDACTOR02812_000_030","お客さんですかい?
|
||||
申し訳ございませんが、仕事あがりなもんでね。
|
||||
このまま家へ、帰らせてはもらえませんかね。"
|
||||
66,"TEXT_STMBDZ709_02812_HANDSOMEACTOR02812_000_031","おっと、舞台を降りたら、俺はただの町人さ。
|
||||
話しかけてもらっちゃぁ困るな。
|
||||
俺に会いたけりゃ、また舞台に来なよ。"
|
||||
67,"TEXT_STMBDZ709_02812_WABISABIACTOR02812_000_032","お前さん、俺が役者だってこと、よくわかったじゃないか。
|
||||
客席で見かけたことは、一度もない顔なのにさ。"
|
||||
68,"TEXT_STMBDZ709_02812_WABISABIACTOR02812_000_033","さて……そんな女は知らないねえ。
|
||||
そいつは、きっと夢でも見たんだよ。"
|
||||
69,"TEXT_STMBDZ709_02812_SYSTEM_000_034","風流な役者の首元から、甘い香りが漂った……。"
|
||||
70,"TEXT_STMBDZ709_02812_WABISABIACTOR02812_000_034","さて……そんな女は知らないねえ。
|
||||
そいつは、きっと夢でも見たんだよ。"
|
||||
71,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_040","あ、冒険者さん!
|
||||
こちらはダメでしたが、そちらはどうでした?"
|
||||
72,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_041","異人街の方で、甘い香水の匂いがする人と出会ったんですね!?
|
||||
ひょっとしたら、彼女と親しい人かもしれません……。
|
||||
行って、話を聞いてみましょう!"
|
||||
73,"TEXT_STMBDZ709_02812_WABISABIACTOR02812_000_050","はぁ……あんたまで来たとあっちゃ、仕方ない。
|
||||
そろそろ、本当のことを話してやろうかね。"
|
||||
74,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_051","お願いです、彼女に会わせてください!
|
||||
この香水の匂いは、絶対に彼女のものです!
|
||||
あなた、知っているんでしょう!?"
|
||||
75,"TEXT_STMBDZ709_02812_WABISABIACTOR02812_000_052","やれやれ……本当のことを話さない限り、
|
||||
帰しちゃくれそうにないね。
|
||||
ようござんす、あたしがその……女形なのさ。"
|
||||
76,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_053","まさか……その声……。
|
||||
いや、その艶っぽい表情も……。"
|
||||
77,"TEXT_STMBDZ709_02812_WABISABIACTOR02812_000_054","女形ってのはね、どんな女よりも、男ってものを理解してるんだ。
|
||||
だからこそ、男の理想とする女らしさを演じられるのさ。
|
||||
あたしが男だって知って、幻滅したかい?"
|
||||
78,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_055","いいえ……幻滅なんて、するわけがありません。
|
||||
あなたへの想いが、いっそう強くなりました!
|
||||
私は近々クガネを発ちますが、必ず舞台を観に戻ってきます!"
|
||||
79,"TEXT_STMBDZ709_02812_WABISABIACTOR02812_000_056","それならあたしは、今よりもっと女を磨いておくよ。"
|
||||
80,"TEXT_STMBDZ709_02812_TRADER02812_000_057","クガネという街も、その文化も……なんと奥深いのでしょう。
|
||||
私は、必ずこの街に戻ってきます。
|
||||
冒険者さん、ありがとうございました!"
|
||||
|
Reference in New Issue
Block a user