* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+113
View File
@@ -0,0 +1,113 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_00","ウィルラ・ニリヤのプラプティは、縄張りを荒らされ困っているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_00","アナンタ族の狩場へ向かう"
25,"TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_01","ウィルラの狩人と話す"
26,"TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_02","リーダーらしき若者と話す"
27,"TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_03","プラプティに報告"
28,"TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_000","シュー……ヒトの子よ。
お前に頼みたいことがある。"
49,"TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_001","近頃、我々の狩場から、
獲物を掠め取る、卑しきヒトがいるようでな……。
縄張りを荒らされ、困っているのだ。"
50,"TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_002","そこで、お前に仲介役を頼みたいのだ。
こちらとしては、あまり事を荒立てたくはない。
同じ「脱皮せぬ者」同士のほうが、話が進むだろう。"
51,"TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_003","すでに仲間が現地で待機している。
お前もすぐに向かい、合流してほしい。
場所は、「ウィルラ・ニリヤ」を南東へ進んだ所だ。"
52,"TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_004","すでに仲間が現地で待機している。
お前もすぐに向かい、合流してほしい。
場所は、「ウィルラ・ニリヤ」を南東へ進んだ所だ。"
53,"TEXT_STMBDZ713_02816_POP_MESSAGE","敵が襲いかかってきた!!"
54,"TEXT_STMBDZ713_02816_BALLOON_000_040","邪魔をするなら
お前も殺すぞ!"
55,"TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_100_010","くそ!
何者なんだコイツらは!"
56,"TEXT_STMBDZ713_02816_ANANTATANK02816_000_050","シュー……ヒトの子よ、助かったぞ……。
彼らに、我々の狩場から出ていくよう伝えようとした所、
話をする間もなく襲いかかってきたのだ。"
57,"TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_100_041","くそ……オレらがなにをしたって言うんだ!"
58,"TEXT_STMBDZ713_02816_ANANTATANK02816_000_051","シュー……どうも我々のことを、誤解しているようだ。
追いかけて、話をしたいが、先ほどの戦闘で負傷してしまった。"
59,"TEXT_STMBDZ713_02816_ANANTATANK02816_000_052","すまないが、代わりに話をつけてきてもらえるだろうか?
奴らの「リーダーらしき若者」は、南の方へ逃げたようだ。
頼んだぞ。"
60,"TEXT_STMBDZ713_02816_ANANTATANK02816_000_053","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_060","アンタ、あの化け物どもと一緒にいた……!
オレを追いかけてきて、どうするつもりだ!!"
62,"TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_061","なんだって……?
彼らは、あの場所が、
自分たちの縄張りだと伝えようとしていただけだって?"
63,"TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_062","そうだったのか……それは悪いことをした。
姿が書物で読んだ、古代アラグ文明の異形の化け物、
「ラミア」に、そっくりだったもんでな……。"
64,"TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_063","オレたちは、山岳地帯の生まれでな……。
帝国の支配下で、通行を制限されていたもので、
辺境地帯に来たのも、初めてのことだったんだ。"
65,"TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_064","だが、辺境地帯から帝国が撤退した噂を聞いて、
食料を探しに来たんだが……縄張りのことも知らなければ、
本物の「アナンタ族」を見るのも、初めてだった……。"
66,"TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_065","飢えていたとはいえ、彼女たちには悪いことをした。
アナンタ族の縄張りには、二度と近づかないことを約束するよ。
アンタからも、本当にすまなかったと伝えてくれ。"
67,"TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_070","シュー……ヒトの子よ。
戻った仲間の話によると、襲撃者は狩場より南に逃げたそうだ。
追いかけて、話をつけてきてもらいたい。"
68,"TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_080","シュー……戻ったか、ヒトの子よ。
奴らと話すことはできたのか?"
69,"TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_081","シュー……此度の件、メ族の狩人の仕業かと思っていたが、
杞憂に終わって安心したぞ。
メ族とは、今後も友好的でありたいからな。"
70,"TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_082","……それにしても、狩場を横取りしようとした若者たち、
そこまで飢えているのなら、食料の取引を考えてやってもいい。"
71,"TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_083","我らは彫金細工に使う鉱石を求めている。
彼らが調達してくれるというのなら、
報酬として食料を分けてやるのも、やぶさかではない。"
72,"TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_084","シュー……さて、ヒトの子よ。
お前の貢献のおかげで、大事にならずに済んだ。
礼を言うぞ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_00 ウィルラ・ニリヤのプラプティは、縄張りを荒らされ困っているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_00 アナンタ族の狩場へ向かう
29 25 TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_01 ウィルラの狩人と話す
30 26 TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_02 リーダーらしき若者と話す
31 27 TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_03 プラプティに報告
32 28 TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_000 シュー……ヒトの子よ。 お前に頼みたいことがある。
53 49 TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_001 近頃、我々の狩場から、 獲物を掠め取る、卑しきヒトがいるようでな……。 縄張りを荒らされ、困っているのだ。
54 50 TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_002 そこで、お前に仲介役を頼みたいのだ。 こちらとしては、あまり事を荒立てたくはない。 同じ「脱皮せぬ者」同士のほうが、話が進むだろう。
55 51 TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_003 すでに仲間が現地で待機している。 お前もすぐに向かい、合流してほしい。 場所は、「ウィルラ・ニリヤ」を南東へ進んだ所だ。
56 52 TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_004 すでに仲間が現地で待機している。 お前もすぐに向かい、合流してほしい。 場所は、「ウィルラ・ニリヤ」を南東へ進んだ所だ。
57 53 TEXT_STMBDZ713_02816_POP_MESSAGE 敵が襲いかかってきた!!
58 54 TEXT_STMBDZ713_02816_BALLOON_000_040 邪魔をするなら お前も殺すぞ!
59 55 TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_100_010 くそ! 何者なんだコイツらは!
60 56 TEXT_STMBDZ713_02816_ANANTATANK02816_000_050 シュー……ヒトの子よ、助かったぞ……。 彼らに、我々の狩場から出ていくよう伝えようとした所、 話をする間もなく襲いかかってきたのだ。
61 57 TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_100_041 くそ……オレらがなにをしたって言うんだ!
62 58 TEXT_STMBDZ713_02816_ANANTATANK02816_000_051 シュー……どうも我々のことを、誤解しているようだ。 追いかけて、話をしたいが、先ほどの戦闘で負傷してしまった。
63 59 TEXT_STMBDZ713_02816_ANANTATANK02816_000_052 すまないが、代わりに話をつけてきてもらえるだろうか? 奴らの「リーダーらしき若者」は、南の方へ逃げたようだ。 頼んだぞ。
64 60 TEXT_STMBDZ713_02816_ANANTATANK02816_000_053 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_060 アンタ、あの化け物どもと一緒にいた……! オレを追いかけてきて、どうするつもりだ!!
66 62 TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_061 なんだって……? 彼らは、あの場所が、 自分たちの縄張りだと伝えようとしていただけだって?
67 63 TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_062 そうだったのか……それは悪いことをした。 姿が書物で読んだ、古代アラグ文明の異形の化け物、 「ラミア」に、そっくりだったもんでな……。
68 64 TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_063 オレたちは、山岳地帯の生まれでな……。 帝国の支配下で、通行を制限されていたもので、 辺境地帯に来たのも、初めてのことだったんだ。
69 65 TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_064 だが、辺境地帯から帝国が撤退した噂を聞いて、 食料を探しに来たんだが……縄張りのことも知らなければ、 本物の「アナンタ族」を見るのも、初めてだった……。
70 66 TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_065 飢えていたとはいえ、彼女たちには悪いことをした。 アナンタ族の縄張りには、二度と近づかないことを約束するよ。 アンタからも、本当にすまなかったと伝えてくれ。
71 67 TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_070 シュー……ヒトの子よ。 戻った仲間の話によると、襲撃者は狩場より南に逃げたそうだ。 追いかけて、話をつけてきてもらいたい。
72 68 TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_080 シュー……戻ったか、ヒトの子よ。 奴らと話すことはできたのか?
73 69 TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_081 シュー……此度の件、メ族の狩人の仕業かと思っていたが、 杞憂に終わって安心したぞ。 メ族とは、今後も友好的でありたいからな。
74 70 TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_082 ……それにしても、狩場を横取りしようとした若者たち、 そこまで飢えているのなら、食料の取引を考えてやってもいい。
75 71 TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_083 我らは彫金細工に使う鉱石を求めている。 彼らが調達してくれるというのなら、 報酬として食料を分けてやるのも、やぶさかではない。
76 72 TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_084 シュー……さて、ヒトの子よ。 お前の貢献のおかげで、大事にならずに済んだ。 礼を言うぞ。