* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+105
View File
@@ -0,0 +1,105 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_00","ピーリングストーンズのメ・セプサは、アナンタ族について調べているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_00","ウィルラ・ニリヤのアナンタ族と話す"
25,"TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_01","メ・セプサに報告"
26,"TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_02","<Sheet(EObj,2008357,0)/>で樹脂を入手"
27,"TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_03","メ・セプサに<Sheet(EventItem,2002215,0)/>を渡す"
28,"TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_001","ねえ、あなた。
時間があるなら、私の頼みを聞いてくれないかしら?"
49,"TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_002","今度のアナンタ族との物々交換会で、定番の品と一緒に、
彼女たちが喜ぶ品を用意したいの。"
50,"TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_003","そこで、「ウィルラ・ニリヤ」にいるアナンタ族から、
彼女たちの願望や、困っていることについて、調査してほしいの。
そうね……5人ぐらいから聞き取りを行ってくれる?"
51,"TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_004","彼女たちの事情を知ることができれば、
交換会でどんな品物を用意すればいいか、わかるからね。
それじゃ、お願いね。"
52,"TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_010","「ウィルラ・ニリヤ」にいるアナンタ族から、
彼女たちの願望や、困っていることについて、調査してほしいの。
そうね……5人ぐらいから聞き取りを行ってくれる?"
53,"TEXT_STMBDZ719_02822_JAYANTI_000_020","シュー……ほう、何か不足している物はないか、と?
実は、狩猟に使う矢の数が心許なくなってきてな、
そろそろ補充したいと思っていたところだ。"
54,"TEXT_STMBDZ719_02822_NANDINA_000_030","シュー……不足している物?
現在、メ族との交換会に向けて、装飾品を用意しているのだが、
素材の見積もりを誤ってな……追加してもらえるとありがたい。"
55,"TEXT_STMBDZ719_02822_MANIK_000_040","シュー……何か欲しい物はないか、と?
我が麗しき肌を守るため、長手袋を新調したいのだが、
素材となる糸が、貴重なため手に入らないのだ。"
56,"TEXT_STMBDZ719_02822_GARIMA_000_050","シュー……困っていることと言ってよいのかわからぬが、
矢に塗布する毒の効能が、幾分強すぎるように思う。"
57,"TEXT_STMBDZ719_02822_GARIMA_100_050","我らアナンタの美しい身体が、炎症を起こして爛れてしまったら、
それは、大地が慟哭するほどの損失であろう?"
58,"TEXT_STMBDZ719_02822_PALLAVI_000_060","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_STMBDZ719_02822_PRAPTI_000_060","シュー……我に悩んでいることなどない。
強いて言えば、すべてが美しすぎること、だ。"
60,"TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_070","おかえりなさい。
アナンタ族が何を欲しがっているか、わかった?"
61,"TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_071","……ふむふむ、なるほど。
欲しいものはたくさんあるみたいね。
次に、困っていることは?"
62,"TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_100_072","毒矢に使う毒の成分が強すぎるって?
なるほど……肌に触れたときのことを恐れているのね。
美意識の高い彼女たちらしいわね。"
63,"TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_072","そうだ、いいことを思いついちゃった。
毒液さえも弾く樹脂を塗った繊維を使って、
長手袋を作れば、彼女たちの需要を一気に解決できるじゃない!"
64,"TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_073","そうと決まれば、あなたはイーストエンド混交林に行って、
樹脂を<Sheet(EventItem,2002214,0)/>いっぱいに集めてきてちょうだい!
私は、急いで糸を紡いで用意しておくわ!"
65,"TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_074","イーストエンド混交林に行って、
樹脂を<Sheet(EventItem,2002214,0)/>いっぱいに集めてきてちょうだい!
私は、急いで糸を紡いで用意しておくわ!"
66,"TEXT_STMBDZ719_02822_SYSTEM_000_080","この木から採取できそうな樹脂はないようだ……。"
67,"TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_090","お帰りなさい!
樹脂は採れたかしら?"
68,"TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_091","ありがとう!
これだけあれば、十分よ。"
69,"TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_092","アナンタ族とは、猟場を巡って対立することもあるけど、
彼女たちの作る装飾品は、メ族も一目置いているのよ。
今後も、いい関係を保ち続けないとね。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_00 ピーリングストーンズのメ・セプサは、アナンタ族について調べているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ719_02822_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_00 ウィルラ・ニリヤのアナンタ族と話す
29 25 TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_01 メ・セプサに報告
30 26 TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_02 <Sheet(EObj,2008357,0)/>で樹脂を入手
31 27 TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_03 メ・セプサに<Sheet(EventItem,2002215,0)/>を渡す
32 28 TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ719_02822_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_001 ねえ、あなた。 時間があるなら、私の頼みを聞いてくれないかしら?
53 49 TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_002 今度のアナンタ族との物々交換会で、定番の品と一緒に、 彼女たちが喜ぶ品を用意したいの。
54 50 TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_003 そこで、「ウィルラ・ニリヤ」にいるアナンタ族から、 彼女たちの願望や、困っていることについて、調査してほしいの。 そうね……5人ぐらいから聞き取りを行ってくれる?
55 51 TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_004 彼女たちの事情を知ることができれば、 交換会でどんな品物を用意すればいいか、わかるからね。 それじゃ、お願いね。
56 52 TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_010 「ウィルラ・ニリヤ」にいるアナンタ族から、 彼女たちの願望や、困っていることについて、調査してほしいの。 そうね……5人ぐらいから聞き取りを行ってくれる?
57 53 TEXT_STMBDZ719_02822_JAYANTI_000_020 シュー……ほう、何か不足している物はないか、と? 実は、狩猟に使う矢の数が心許なくなってきてな、 そろそろ補充したいと思っていたところだ。
58 54 TEXT_STMBDZ719_02822_NANDINA_000_030 シュー……不足している物? 現在、メ族との交換会に向けて、装飾品を用意しているのだが、 素材の見積もりを誤ってな……追加してもらえるとありがたい。
59 55 TEXT_STMBDZ719_02822_MANIK_000_040 シュー……何か欲しい物はないか、と? 我が麗しき肌を守るため、長手袋を新調したいのだが、 素材となる糸が、貴重なため手に入らないのだ。
60 56 TEXT_STMBDZ719_02822_GARIMA_000_050 シュー……困っていることと言ってよいのかわからぬが、 矢に塗布する毒の効能が、幾分強すぎるように思う。
61 57 TEXT_STMBDZ719_02822_GARIMA_100_050 我らアナンタの美しい身体が、炎症を起こして爛れてしまったら、 それは、大地が慟哭するほどの損失であろう?
62 58 TEXT_STMBDZ719_02822_PALLAVI_000_060 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_STMBDZ719_02822_PRAPTI_000_060 シュー……我に悩んでいることなどない。 強いて言えば、すべてが美しすぎること、だ。
64 60 TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_070 おかえりなさい。 アナンタ族が何を欲しがっているか、わかった?
65 61 TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_071 ……ふむふむ、なるほど。 欲しいものはたくさんあるみたいね。 次に、困っていることは?
66 62 TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_100_072 毒矢に使う毒の成分が強すぎるって? なるほど……肌に触れたときのことを恐れているのね。 美意識の高い彼女たちらしいわね。
67 63 TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_072 そうだ、いいことを思いついちゃった。 毒液さえも弾く樹脂を塗った繊維を使って、 長手袋を作れば、彼女たちの需要を一気に解決できるじゃない!
68 64 TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_073 そうと決まれば、あなたはイーストエンド混交林に行って、 樹脂を<Sheet(EventItem,2002214,0)/>いっぱいに集めてきてちょうだい! 私は、急いで糸を紡いで用意しておくわ!
69 65 TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_074 イーストエンド混交林に行って、 樹脂を<Sheet(EventItem,2002214,0)/>いっぱいに集めてきてちょうだい! 私は、急いで糸を紡いで用意しておくわ!
70 66 TEXT_STMBDZ719_02822_SYSTEM_000_080 この木から採取できそうな樹脂はないようだ……。
71 67 TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_090 お帰りなさい! 樹脂は採れたかしら?
72 68 TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_091 ありがとう! これだけあれば、十分よ。
73 69 TEXT_STMBDZ719_02822_MSEPTHA_000_092 アナンタ族とは、猟場を巡って対立することもあるけど、 彼女たちの作る装飾品は、メ族も一目置いているのよ。 今後も、いい関係を保ち続けないとね。