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0,"TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_00","リトルアラミゴのグンドバルドは、冒険者の協力の申し出を待っているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_01","グンドバルドと話した。グンドバルドは、クリスタルブレイブにいた<Sheet(EventItem,2002384,0)/>をアラミゴに送り、弔うことを、冒険者とベルトリアナに任せたいという。弔い方を相談するため、リトルアラミゴにいる「ベルトリアナ」に「<Sheet(EventItem,2002384,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_02","ベルトリアナに<Sheet(EventItem,2002384,0)/>を渡した。彼女と話した結果、ギラバニア湖畔地帯にある慰霊碑に、<Sheet(EventItem,2002384,0)/>を捧げることに決めた。リトルアラミゴの「グンドバルド」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_03","グンドバルドと話した。帰還志願者の名簿に記された者たちに、声をかけて回り、出発前の不安を拭ってほしいと頼まれた。リトルアラミゴの帰還志願者たちと話そう。"
4,"TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_04","帰還志願者たちと話した。話し終えたことを、リトルアラミゴの「グンドバルド」に報告しよう。"
5,"TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_05","グンドバルドに報告した。これで出発の準備は整った。出発する際は、ベルトリアナに声をかけるとしよう。"
6,"TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_07",""
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24,"TEXT_STMBDZ992_02886_TODO_00","ベルトリアナに<Sheet(EventItem,2002384,0)/>を渡す"
25,"TEXT_STMBDZ992_02886_TODO_01","グンドバルドと話す"
26,"TEXT_STMBDZ992_02886_TODO_02","帰還志願者と話す"
27,"TEXT_STMBDZ992_02886_TODO_03","グンドバルドに報告"
28,"TEXT_STMBDZ992_02886_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ992_02886_TODO_05",""
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48,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_000","そうか、引き受けてくれるか。
重ね重ね、感謝させてもらいたい。"
49,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_001","では、第一陣の荷造りが終わるまでの間、
相談しておきたいことがある。"
50,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_002","ウィルレッドのことを覚えているか?
そう、お前の後を追うように、クリスタルブレイブに参加し、
命を散らせた、あの若者のことだ。"
51,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_003","奴は、誰より故郷の奪還を夢見ていた。
ゆえに訃報とともに、我が元に返ってきた彼の剣だけでも、
アラミゴに送り、弔うことができればと考えているのだ。"
52,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_004","その役目を、お前とベルトリアナに頼みたい。
彼女は、ウィルレッドの幼馴染みでもあってな……。
覚えておらぬかもしれないが、お前も会ったことがあるはずだ。"
53,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_005","ひとまず「<Sheet(EventItem,2002384,0)/>」は、お前に渡しておく。
これを「ベルトリアナ」に託し、弔い方を相談してくれ。"
54,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_006","ひとまず「<Sheet(EventItem,2002384,0)/>」は、お前に渡しておく。
これを「ベルトリアナ」に託し、弔い方を相談してくれ。
深き青の制服は、私が引き続き保管しておくとしよう。"
55,"TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_010","あなたは、以前にウィルレッドを助けてくださった、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまですね?
その手に持った剣は、もしや……?"
56,"TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_011","やはり、<Sheet(EventItem,2002384,0)/>でしたか……。
確かにお預かりいたしました。"
57,"TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_012","あなたとは、以前お会いしたことがあるのですが、
覚えていらっしゃいますか?
私の名は、ベルトリアナ……ウィルレッドの幼馴染みです。"
58,"TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_013","だから、もしいつか、
アラミゴに行けるようになる日が来たときには、
せめて剣だけでも、連れて行ってあげたいと思っていて……。"
59,"TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_014","亡き母に聞いたのですが、ギラバニア湖畔地帯には、
異郷の地で死した同胞のための慰霊碑があるのだとか。
そこに彼の剣を捧げようと思うのです。"
60,"TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_015","さて、この剣を荷物にくくれば、準備は完了です。
お手数ですが「グンドバルド」さまに、
その旨、お伝えくださいね。"
61,"TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_016","さて、この剣を荷物にくくれば、準備は完了です。
お手数ですが「グンドバルド」さまに、
その旨、お伝えくださいね。"
62,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_020","どうやら、ベルトリアナとは相談できたようだな。
彼女は、いろいろと辛い目に遭ってきたが、
それでも前を向いて生きる強い女だ。"
63,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_021","ウィルレッドの死を知ったときには、
ひどい落ち込みようだったが、今では彼に代わる、
若者たちのまとめ役として、頼りにされるほどでな。"
64,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_022","彼女とお前であれば、ウィルレッドのことを、
しっかりと弔ってくれると信じ、剣を託した次第だ。
私も事態が落ち着いたら、献花のひとつでもしにいこう。"
65,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_023","さて、そろそろ第一陣の出発準備も整う頃合いだ。
新たな旅立ちに向けて、最後の仕上げにかかるとしよう。"
66,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_024","まずはお前に帰還志願者の名簿を渡す。
ここに記された者たちに、声をかけて回り、
出発前の不安をぬぐってやってほしい。"
67,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_025","アラミゴへの長旅、そして、不確かな未来……。
それぞれ不安に思うことも多いだろうが、
「解放者」たるお前と話せば、気持ちも晴れよう。"
68,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_026","名簿に記された者たちに、声をかけて回り、
出発前の不安をぬぐってやってほしい。"
69,"TEXT_STMBDZ992_02886_ANXIOUSMAN02887_000_030","アラミゴには、子どもの頃に住んでいたんです。
そんな私も、今では父親です。
自分はともかく、息子が慣れてくれるかどうか心配で……。"
70,"TEXT_STMBDZ992_02886_Q1_000_000","何と声をかける?"
71,"TEXT_STMBDZ992_02886_A1_000_001","新しい友だちができれば大丈夫!"
72,"TEXT_STMBDZ992_02886_A1_000_002","子どもは適応力が高いから平気!"
73,"TEXT_STMBDZ992_02886_ANXIOUSMAN02887_000_031","そうですよね……
友だちができれば、あいつも楽しく過ごしてくれますよね。"
74,"TEXT_STMBDZ992_02886_ANXIOUSMAN02887_000_032","たしかに、子どもはいろいろなことに、すぐに慣れますから、
住む場所や周りの環境が変わっても、平気ですかね……。"
75,"TEXT_STMBDZ992_02886_ANXIOUSMAN02887_000_033","せっかく帰郷できるのに、いざ本当に帰れるとなると、
心配ごとばかりが浮かんでしまって……。
でも、お話しできて気が楽になりました、ありがとうございます!"
76,"TEXT_STMBDZ992_02886_RESTLESSWOMAN02887_000_034","アラミゴでの新しい暮らし……どうなるかしら?
ちゃんとした仕事があるのか心配だわ……。"
77,"TEXT_STMBDZ992_02886_Q2_000_000","何と声をかける?"
78,"TEXT_STMBDZ992_02886_A2_000_001","復興はこれからだ!"
79,"TEXT_STMBDZ992_02886_A2_000_002","特技を活かせばいい!"
80,"TEXT_STMBDZ992_02886_RESTLESSWOMAN02887_000_035","確かに、そうよね……。
帝国の支配と戦争で荒れ果てた故郷を、
復興するには、人手が必要なはずだもの!"
81,"TEXT_STMBDZ992_02886_RESTLESSWOMAN02887_000_036","確かに、そうよね……。
リトルアラミゴでも、どうにか暮らしてこれたんだもの。
どこに行ったって、自分の力で生き抜いてみせるわ!"
82,"TEXT_STMBDZ992_02886_RESTLESSWOMAN02887_000_037","戦いでは、アラミゴの奪還に協力できなかったけど、
そのぶんだけ、復興では役に立つつもりよ。
よし、気合が入ってきたわ!"
83,"TEXT_STMBDZ992_02886_EXCITINGBOY02887_000_038","おじいちゃんからアラミゴのことは聞いたことがあるんだ!
<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>は、どんなところだか知ってる!?"
84,"TEXT_STMBDZ992_02886_Q3_000_000","何て教えてあげる?"
85,"TEXT_STMBDZ992_02886_A3_000_001","立派なお城がある都市だよ!"
86,"TEXT_STMBDZ992_02886_A3_000_002","たくさんの人が住んでいるよ!"
87,"TEXT_STMBDZ992_02886_EXCITINGBOY02887_000_039","へぇ~、そうなんだね!
早く見てみたいなぁ……!"
88,"TEXT_STMBDZ992_02886_EXCITINGBOY02887_000_040","そんなにたくさんの人がいるの!?
どんなところなのか、早く行ってみたいなぁ!"
89,"TEXT_STMBDZ992_02886_EXCITINGBOY02887_000_041","こっちのお友だちと離れちゃうのはさみしいけれど、
向こうに行ったら、新しいお友だちもできると思うんだ!
楽しみだなぁ、早く行きたいな~!"
90,"TEXT_STMBDZ992_02886_NERVOUSWOMAN02887_000_042","街の景色は、今でもしっかり覚えているよ。
でも戦で、姿形も変わってしまったかねぇ……?"
91,"TEXT_STMBDZ992_02886_Q4_000_000","何と伝える?"
92,"TEXT_STMBDZ992_02886_A4_000_001","戦の傷跡はありますが都市は健在です!"
93,"TEXT_STMBDZ992_02886_A4_000_002","記憶と同じ景色があります!"
94,"TEXT_STMBDZ992_02886_NERVOUSWOMAN02887_000_043","そりゃあそうだよねぇ。
戦の傷跡ぐらい、付いてしまうのはやむ無いことさ……。"
95,"TEXT_STMBDZ992_02886_NERVOUSWOMAN02887_000_044","そりゃあ本当かい!?
あの頃の景色が再び見れるなんて、嬉しいねぇ。"
96,"TEXT_STMBDZ992_02886_NERVOUSWOMAN02887_000_045","……でもね、話を聞かせてもらっておいてあれだけれど、
アラミゴに戻れるってだけで、もう十分嬉しいのさ。
どんな景色でも、喜んで受け入れるとするよ。"
97,"TEXT_STMBDZ992_02886_PASSIONATESOLDIER02887_000_046","貴殿も護衛にあたってくれると聞いて心強いぞ。
俺も、バエサルの長城の向こうに行くのは久しくてな……
道中はどんな具合だ、危険は多いのか?"
98,"TEXT_STMBDZ992_02886_Q5_000_000","何と答える?"
99,"TEXT_STMBDZ992_02886_A5_000_001","危険な魔物や山賊に要注意だ!"
100,"TEXT_STMBDZ992_02886_A5_000_002","魔物や山賊はいるが、問題はない!"
101,"TEXT_STMBDZ992_02886_PASSIONATESOLDIER02887_000_047","それは本当か!?
なれば、我ら戦える者が力を尽くさねばな!
この護衛は、解放軍の一員として戦ってきた集大成だ!"
102,"TEXT_STMBDZ992_02886_PASSIONATESOLDIER02887_000_048","ふ……さすがは「解放者」だな。
私は、解放軍の一員として戦ってきたが、
お前ほどの勇猛な者は知らないよ。"
103,"TEXT_STMBDZ992_02886_PASSIONATESOLDIER02887_000_049","今回の第一陣には、戦える者が少ないからな。
あらかじめ、道中の様子を聞くことができて、よかったよ。
引き続き、よろしく頼むぞ!"
104,"TEXT_STMBDZ992_02886_ANXIOUSMAN02887_000_050","せっかく帰郷できるのに、いざ本当に帰れるとなると、
心配ごとばかりが浮かんでしまって……。
でも、お話できて気が楽になりました、ありがとうございます!"
105,"TEXT_STMBDZ992_02886_RESTLESSWOMAN02887_000_051","戦いでは、アラミゴの奪還に協力できなかったけど、
そのぶんだけ、復興では役に立つつもりよ。
よし、気合が入ってきたわ!"
106,"TEXT_STMBDZ992_02886_EXCITINGBOY02887_000_052","こっちのお友だちと離れちゃうのはさみしいけれど、
向こうに行ったら、新しいお友だちもできると思うんだ!
楽しみだなぁ、早く行きたいな~!"
107,"TEXT_STMBDZ992_02886_NERVOUSWOMAN02887_000_053","……でもね、話を聞かせてもらっておいてあれだけれど、
アラミゴに戻れるってだけで、もう十分嬉しいのさ。
どんな景色でも、喜んで受け入れるとするよ。"
108,"TEXT_STMBDZ992_02886_PASSIONATESOLDIER02887_000_054","今回の第一陣には、戦える者が少ないからな。
あらかじめ、道中の様子を聞くことができて、よかったよ。
引き続き、よろしく頼むぞ!"
109,"TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_055","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、
アラミゴまで、よろしくお願いしますね!"
110,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_060","さて、ひととおり声をかけ終わったようだな。
これで、心置きなく出発できることだろう。"
111,"TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_061","第一陣を率いる役目は、「ベルトリアナ」に任せてある。
彼女に、出発の号令をかけるよう伝えてくれ。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_00 リトルアラミゴのグンドバルドは、冒険者の協力の申し出を待っているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_01 グンドバルドと話した。グンドバルドは、クリスタルブレイブにいた<Sheet(EventItem,2002384,0)/>をアラミゴに送り、弔うことを、冒険者とベルトリアナに任せたいという。弔い方を相談するため、リトルアラミゴにいる「ベルトリアナ」に「<Sheet(EventItem,2002384,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_02 ベルトリアナに<Sheet(EventItem,2002384,0)/>を渡した。彼女と話した結果、ギラバニア湖畔地帯にある慰霊碑に、<Sheet(EventItem,2002384,0)/>を捧げることに決めた。リトルアラミゴの「グンドバルド」と話そう。
7 3 TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_03 グンドバルドと話した。帰還志願者の名簿に記された者たちに、声をかけて回り、出発前の不安を拭ってほしいと頼まれた。リトルアラミゴの帰還志願者たちと話そう。
8 4 TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_04 帰還志願者たちと話した。話し終えたことを、リトルアラミゴの「グンドバルド」に報告しよう。
9 5 TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_05 グンドバルドに報告した。これで出発の準備は整った。出発する際は、ベルトリアナに声をかけるとしよう。
10 6 TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_08
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26 22 TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ992_02886_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ992_02886_TODO_00 ベルトリアナに<Sheet(EventItem,2002384,0)/>を渡す
29 25 TEXT_STMBDZ992_02886_TODO_01 グンドバルドと話す
30 26 TEXT_STMBDZ992_02886_TODO_02 帰還志願者と話す
31 27 TEXT_STMBDZ992_02886_TODO_03 グンドバルドに報告
32 28 TEXT_STMBDZ992_02886_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ992_02886_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ992_02886_TODO_06
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51 47 TEXT_STMBDZ992_02886_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_000 そうか、引き受けてくれるか。 重ね重ね、感謝させてもらいたい。
53 49 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_001 では、第一陣の荷造りが終わるまでの間、 相談しておきたいことがある。
54 50 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_002 ウィルレッドのことを覚えているか? そう、お前の後を追うように、クリスタルブレイブに参加し、 命を散らせた、あの若者のことだ。
55 51 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_003 奴は、誰より故郷の奪還を夢見ていた。 ゆえに訃報とともに、我が元に返ってきた彼の剣だけでも、 アラミゴに送り、弔うことができればと考えているのだ。
56 52 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_004 その役目を、お前とベルトリアナに頼みたい。 彼女は、ウィルレッドの幼馴染みでもあってな……。 覚えておらぬかもしれないが、お前も会ったことがあるはずだ。
57 53 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_005 ひとまず「<Sheet(EventItem,2002384,0)/>」は、お前に渡しておく。 これを「ベルトリアナ」に託し、弔い方を相談してくれ。
58 54 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_006 ひとまず「<Sheet(EventItem,2002384,0)/>」は、お前に渡しておく。 これを「ベルトリアナ」に託し、弔い方を相談してくれ。 深き青の制服は、私が引き続き保管しておくとしよう。
59 55 TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_010 あなたは、以前にウィルレッドを助けてくださった、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまですね? その手に持った剣は、もしや……?
60 56 TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_011 やはり、<Sheet(EventItem,2002384,0)/>でしたか……。 確かにお預かりいたしました。
61 57 TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_012 あなたとは、以前お会いしたことがあるのですが、 覚えていらっしゃいますか? 私の名は、ベルトリアナ……ウィルレッドの幼馴染みです。
62 58 TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_013 だから、もしいつか、 アラミゴに行けるようになる日が来たときには、 せめて剣だけでも、連れて行ってあげたいと思っていて……。
63 59 TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_014 亡き母に聞いたのですが、ギラバニア湖畔地帯には、 異郷の地で死した同胞のための慰霊碑があるのだとか。 そこに彼の剣を捧げようと思うのです。
64 60 TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_015 さて、この剣を荷物にくくれば、準備は完了です。 お手数ですが「グンドバルド」さまに、 その旨、お伝えくださいね。
65 61 TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_016 さて、この剣を荷物にくくれば、準備は完了です。 お手数ですが「グンドバルド」さまに、 その旨、お伝えくださいね。
66 62 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_020 どうやら、ベルトリアナとは相談できたようだな。 彼女は、いろいろと辛い目に遭ってきたが、 それでも前を向いて生きる強い女だ。
67 63 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_021 ウィルレッドの死を知ったときには、 ひどい落ち込みようだったが、今では彼に代わる、 若者たちのまとめ役として、頼りにされるほどでな。
68 64 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_022 彼女とお前であれば、ウィルレッドのことを、 しっかりと弔ってくれると信じ、剣を託した次第だ。 私も事態が落ち着いたら、献花のひとつでもしにいこう。
69 65 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_023 さて、そろそろ第一陣の出発準備も整う頃合いだ。 新たな旅立ちに向けて、最後の仕上げにかかるとしよう。
70 66 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_024 まずはお前に帰還志願者の名簿を渡す。 ここに記された者たちに、声をかけて回り、 出発前の不安をぬぐってやってほしい。
71 67 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_025 アラミゴへの長旅、そして、不確かな未来……。 それぞれ不安に思うことも多いだろうが、 「解放者」たるお前と話せば、気持ちも晴れよう。
72 68 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_026 名簿に記された者たちに、声をかけて回り、 出発前の不安をぬぐってやってほしい。
73 69 TEXT_STMBDZ992_02886_ANXIOUSMAN02887_000_030 アラミゴには、子どもの頃に住んでいたんです。 そんな私も、今では父親です。 自分はともかく、息子が慣れてくれるかどうか心配で……。
74 70 TEXT_STMBDZ992_02886_Q1_000_000 何と声をかける?
75 71 TEXT_STMBDZ992_02886_A1_000_001 新しい友だちができれば大丈夫!
76 72 TEXT_STMBDZ992_02886_A1_000_002 子どもは適応力が高いから平気!
77 73 TEXT_STMBDZ992_02886_ANXIOUSMAN02887_000_031 そうですよね…… 友だちができれば、あいつも楽しく過ごしてくれますよね。
78 74 TEXT_STMBDZ992_02886_ANXIOUSMAN02887_000_032 たしかに、子どもはいろいろなことに、すぐに慣れますから、 住む場所や周りの環境が変わっても、平気ですかね……。
79 75 TEXT_STMBDZ992_02886_ANXIOUSMAN02887_000_033 せっかく帰郷できるのに、いざ本当に帰れるとなると、 心配ごとばかりが浮かんでしまって……。 でも、お話しできて気が楽になりました、ありがとうございます!
80 76 TEXT_STMBDZ992_02886_RESTLESSWOMAN02887_000_034 アラミゴでの新しい暮らし……どうなるかしら? ちゃんとした仕事があるのか心配だわ……。
81 77 TEXT_STMBDZ992_02886_Q2_000_000 何と声をかける?
82 78 TEXT_STMBDZ992_02886_A2_000_001 復興はこれからだ!
83 79 TEXT_STMBDZ992_02886_A2_000_002 特技を活かせばいい!
84 80 TEXT_STMBDZ992_02886_RESTLESSWOMAN02887_000_035 確かに、そうよね……。 帝国の支配と戦争で荒れ果てた故郷を、 復興するには、人手が必要なはずだもの!
85 81 TEXT_STMBDZ992_02886_RESTLESSWOMAN02887_000_036 確かに、そうよね……。 リトルアラミゴでも、どうにか暮らしてこれたんだもの。 どこに行ったって、自分の力で生き抜いてみせるわ!
86 82 TEXT_STMBDZ992_02886_RESTLESSWOMAN02887_000_037 戦いでは、アラミゴの奪還に協力できなかったけど、 そのぶんだけ、復興では役に立つつもりよ。 よし、気合が入ってきたわ!
87 83 TEXT_STMBDZ992_02886_EXCITINGBOY02887_000_038 おじいちゃんからアラミゴのことは聞いたことがあるんだ! <If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>は、どんなところだか知ってる!?
88 84 TEXT_STMBDZ992_02886_Q3_000_000 何て教えてあげる?
89 85 TEXT_STMBDZ992_02886_A3_000_001 立派なお城がある都市だよ!
90 86 TEXT_STMBDZ992_02886_A3_000_002 たくさんの人が住んでいるよ!
91 87 TEXT_STMBDZ992_02886_EXCITINGBOY02887_000_039 へぇ~、そうなんだね! 早く見てみたいなぁ……!
92 88 TEXT_STMBDZ992_02886_EXCITINGBOY02887_000_040 そんなにたくさんの人がいるの!? どんなところなのか、早く行ってみたいなぁ!
93 89 TEXT_STMBDZ992_02886_EXCITINGBOY02887_000_041 こっちのお友だちと離れちゃうのはさみしいけれど、 向こうに行ったら、新しいお友だちもできると思うんだ! 楽しみだなぁ、早く行きたいな~!
94 90 TEXT_STMBDZ992_02886_NERVOUSWOMAN02887_000_042 街の景色は、今でもしっかり覚えているよ。 でも戦で、姿形も変わってしまったかねぇ……?
95 91 TEXT_STMBDZ992_02886_Q4_000_000 何と伝える?
96 92 TEXT_STMBDZ992_02886_A4_000_001 戦の傷跡はありますが都市は健在です!
97 93 TEXT_STMBDZ992_02886_A4_000_002 記憶と同じ景色があります!
98 94 TEXT_STMBDZ992_02886_NERVOUSWOMAN02887_000_043 そりゃあそうだよねぇ。 戦の傷跡ぐらい、付いてしまうのはやむ無いことさ……。
99 95 TEXT_STMBDZ992_02886_NERVOUSWOMAN02887_000_044 そりゃあ本当かい!? あの頃の景色が再び見れるなんて、嬉しいねぇ。
100 96 TEXT_STMBDZ992_02886_NERVOUSWOMAN02887_000_045 ……でもね、話を聞かせてもらっておいてあれだけれど、 アラミゴに戻れるってだけで、もう十分嬉しいのさ。 どんな景色でも、喜んで受け入れるとするよ。
101 97 TEXT_STMBDZ992_02886_PASSIONATESOLDIER02887_000_046 貴殿も護衛にあたってくれると聞いて心強いぞ。 俺も、バエサルの長城の向こうに行くのは久しくてな…… 道中はどんな具合だ、危険は多いのか?
102 98 TEXT_STMBDZ992_02886_Q5_000_000 何と答える?
103 99 TEXT_STMBDZ992_02886_A5_000_001 危険な魔物や山賊に要注意だ!
104 100 TEXT_STMBDZ992_02886_A5_000_002 魔物や山賊はいるが、問題はない!
105 101 TEXT_STMBDZ992_02886_PASSIONATESOLDIER02887_000_047 それは本当か!? なれば、我ら戦える者が力を尽くさねばな! この護衛は、解放軍の一員として戦ってきた集大成だ!
106 102 TEXT_STMBDZ992_02886_PASSIONATESOLDIER02887_000_048 ふ……さすがは「解放者」だな。 私は、解放軍の一員として戦ってきたが、 お前ほどの勇猛な者は知らないよ。
107 103 TEXT_STMBDZ992_02886_PASSIONATESOLDIER02887_000_049 今回の第一陣には、戦える者が少ないからな。 あらかじめ、道中の様子を聞くことができて、よかったよ。 引き続き、よろしく頼むぞ!
108 104 TEXT_STMBDZ992_02886_ANXIOUSMAN02887_000_050 せっかく帰郷できるのに、いざ本当に帰れるとなると、 心配ごとばかりが浮かんでしまって……。 でも、お話できて気が楽になりました、ありがとうございます!
109 105 TEXT_STMBDZ992_02886_RESTLESSWOMAN02887_000_051 戦いでは、アラミゴの奪還に協力できなかったけど、 そのぶんだけ、復興では役に立つつもりよ。 よし、気合が入ってきたわ!
110 106 TEXT_STMBDZ992_02886_EXCITINGBOY02887_000_052 こっちのお友だちと離れちゃうのはさみしいけれど、 向こうに行ったら、新しいお友だちもできると思うんだ! 楽しみだなぁ、早く行きたいな~!
111 107 TEXT_STMBDZ992_02886_NERVOUSWOMAN02887_000_053 ……でもね、話を聞かせてもらっておいてあれだけれど、 アラミゴに戻れるってだけで、もう十分嬉しいのさ。 どんな景色でも、喜んで受け入れるとするよ。
112 108 TEXT_STMBDZ992_02886_PASSIONATESOLDIER02887_000_054 今回の第一陣には、戦える者が少ないからな。 あらかじめ、道中の様子を聞くことができて、よかったよ。 引き続き、よろしく頼むぞ!
113 109 TEXT_STMBDZ992_02886_BERTLIANA_000_055 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、 アラミゴまで、よろしくお願いしますね!
114 110 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_060 さて、ひととおり声をかけ終わったようだな。 これで、心置きなく出発できることだろう。
115 111 TEXT_STMBDZ992_02886_GUNDOBALD_000_061 第一陣を率いる役目は、「ベルトリアナ」に任せてある。 彼女に、出発の号令をかけるよう伝えてくれ。