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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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+378
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@@ -0,0 +1,378 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
碧のタマミズのカブトは、ツクモを奪還したいようだ。"
1,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
カブトは、ツクモ奪還のため、敵将ヒルマキの打倒を決意した。そのために必要な協力者を募るので、見守っていてほしいと依頼された。紅玉海の碧のタマミズにいる「カブト」と話そう。"
2,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_02","カブトと話し、賛同者を得ることができた。カブトが仲間を集め終えるまで、碧のタマミズの「<Sheet(EObj,2009174,0)/>」で、待機しよう。"
3,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_03","ツクモ奪還のために、碧甲羅の有志が集結した。紅玉海のゼッキ島入口にあたる海の穴にいる「カブト」と話そう。"
4,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_04","カブトと話し、ゼッキ島に突入した。"
5,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_05","ヒルマキを討伐して、ツクモを奪還した。しかし、カブトが倒れてしまったので、碧のタマミズへ運んだ。回復した碧のタマミズの「カブト」と話そう。"
6,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_06","カブトと話した。動かなくなったツクモの心の結晶を変わり兜にあつらえてもらったカブトは、仲間と協力して、宝物殿を守っていくと決意した。"
7,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_08",""
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23,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKJN005_02977_TODO_00","カブトと話す"
25,"TEXT_BANKJN005_02977_TODO_01","<Sheet(EObj,2009174,0)/>で待機"
26,"TEXT_BANKJN005_02977_TODO_02","海の穴のカブトと話す"
27,"TEXT_BANKJN005_02977_TODO_03","海の穴のカブトと話す"
28,"TEXT_BANKJN005_02977_TODO_04","カブトと話す"
29,"TEXT_BANKJN005_02977_TODO_05",""
30,"TEXT_BANKJN005_02977_TODO_06",""
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48,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
実は、ゼッキ島攻めに踏み切るだけの準備は、
未だに整っておらぬ……。"
49,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_002","拙者が思うに、此度の戦の肝は、ヒルマキにある……。
紅甲羅は、兵力において碧甲羅を圧倒しておきながら、
ツクモを奪うため、碧のタマミズを攻めることはしなかったぁ……。"
50,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_003","紅甲羅がわざわざ計略を弄したということは、
碧甲羅と全面的に戦うほどの、覚悟がないということ……。
一連の行動は、水兵大将ヒルマキの独断だと思われる……。"
51,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_004","つまり、ヒルマキさえ倒せば、ツクモはもう安全……。
一方、ヤツを取り逃せば、たとえ取り戻そうとも、
ツクモは狙われ続けるであろう……。"
52,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_005","拙者、ヒルマキと勝負できれば、必ずや勝つ覚悟……!
しかし、ヤツめは、これまで常に多数の護衛を侍らせ、
自ら太刀を振るうことなし……。"
53,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_006","いかにして、ヤツの周囲から護衛を引きはがすかぁ……
それが奪還の鍵ながら、成功の見込みが薄い……。"
54,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_007","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、助太刀してくれるとぉ……!?
ありがたい……まさに百人力……!"
55,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_008","だがしかし、ヒルマキ配下の護衛は多く、
ゼッキ島にいる雑兵も含めれば、戦力は圧倒的……。
ヤツに見える前に、疲弊しかねぬ……。"
56,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_009","やはり、敵兵を分散させるための陽動が必須……
ズキン、マクラ、シキタヘを始めとする、宝探衆の皆は、
力添えを確約してくれているがぁ……。"
57,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_010","戦を好まぬ、ほとんどの碧甲羅たちは、
ゼッキ島攻めへの参加に、渋い顔をしている……。
いかにして、説得すべきだろうかぁ……?"
58,"TEXT_BANKJN005_02977_Q1_000_000","何と答える?"
59,"TEXT_BANKJN005_02977_A1_000_001","堂々としたカブトの姿を見せろ!"
60,"TEXT_BANKJN005_02977_A1_000_002","言葉を尽くして作戦を説明しろ!"
61,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_011","ケスティル族のように行動と態度で、気持ちを示せとぉ……?
さすれば、参戦を決めかねている者も、
ついてくるというのかぁ……?"
62,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_012","ツクモのように言葉を尽くし、策の成功を皆に信じさせれば、
参加を決めかねている者もついてくるとぉ……?"
63,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_013","……承知。
貴殿の言葉、信じてみよう……。"
64,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_014","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
これより拙者、もう一度、仲間の説得に赴く所存……。
どうか最初だけで構わぬゆえ、見守ってほしい……!"
65,"TEXT_BANKJN005_02977_VOLUNTEER02977_000_019","宝物殿をいっぱいにしてくれたおヒトだなぁ~?
いつも、ありがとさん~!"
66,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
ご足労、痛み入る……。"
67,"TEXT_BANKJN005_02977_VOLUNTEER02977_000_021","カブト~何か用かぁ~?
おまえから声をかけてくるなんて、珍しいなぁ~?
こりゃあ、シマエイが溺れちまうかもしれないなぁ~。"
68,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_022","紅甲羅に奪われたツクモを奪還したい……。
そのためには、ゼッキ島に乗り込み、戦わなければならぬ……!"
69,"TEXT_BANKJN005_02977_VOLUNTEER02977_000_023","付喪神様が奪われたことは、ブンチン様から聞いたよぉ~。
だけど、戦いが得意じゃないオラたちで、
紅甲羅に刃向かうなんてぇ~!"
70,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_024","聞いてくれぇ……!
敵将ヒルマキは、拙者が討ち取ってみせる……!
貴殿は正面から戦わず、敵兵を引き付けてくれるだけでいい……!"
71,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_025","貴殿は、泳ぎが誰よりも得意……!
しかも、紅玉海の海流を知り尽くしてもいるだろう……!
紅甲羅の雑兵を翻弄し、引っかき回してはくれまいかぁ……!?"
72,"TEXT_BANKJN005_02977_VOLUNTEER02977_000_026","そんなにオラのことを知ってるとはぁ~!?
確かに鈍くさい紅甲羅なんぞに、追いつかれるもんかぁ~!
威張り散らした奴らを、おちょくるのも楽しそうだぁ~!"
73,"TEXT_BANKJN005_02977_VOLUNTEER02977_000_027","よぉ~し、任せとけぇ~!
準備をしてから、参じるよぉ~!"
74,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_028","せ……成功したぁ……。
まだひとりだが、希望が見えてきたぁ……。
隣に貴殿がいてくれたからこそ、やり遂げられたぁ……!"
75,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_029","この調子で、ほかの者にも参加を呼びかけてみる……。
貴殿は、長老ブンチンの側にて、待っておられよぉ……!"
76,"TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_000_029","ほう、あのカブトが仲間の説得を……。
お客人から、多くを学んだ成果ですなぁ~。"
77,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_030","今までの一生で、これほどしゃべったことはない……。
いささか舌が疲れたぁ……。"
78,"TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_000_031","説得行脚を終えてきたようじゃなぁ~。
己の気持ちを真摯に伝えたならば、
あとは結果を待つだけよぉ~。"
79,"TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_000_032","なにごとも、ひとりで成そうとしていたカブトが、
自ら協力を求め、声をかけて回ったのだぁ~。
さぞや皆も驚いたことじゃろうてぇ~。"
80,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_0033","……これほど待っても、やはり来ないかぁ……。
あれだけ言葉を尽くしたというのに……
ならば、助けを待つツクモのため、たとえひとりでもぉ……!"
81,"TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_000_034","やれやれ……。
カブトよ、お前は少々、気が急いておるようじゃ~。
ほれ、落ち着いて、あれをよぉ~く見てみるがいい~。"
82,"TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_000_035","おーい、遅れて、ごめん~!
弱いうちらでも、少しでも役に立てるように、
ケスティル族に、武器を譲ってもらいにいってたのぉ~!"
83,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_036","マクラ……!?
再会の市まで、武器を仕入れに……!?"
84,"TEXT_BANKJN005_02977_SHIKITAHE_000_037","オラは、クガネの小鍛冶屋に行って、
シホウミさんに来てもらうように伝えてきたぞぉ~。
ツクモが戻ってきたら、すぐに直してもらえるようにねぇ~!"
85,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_038","シキタヘ……。
この恩は、必ずや返してみせる……!"
86,"TEXT_BANKJN005_02977_ZUKIN_000_039","いいってことよ、協力するのは、当然だぁ~!
だって、俺たち、碧の宝探衆の仲間だろぉ~!?"
87,"TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_000_040","ほかにも、カブトの説得に応じた仲間たちが、
続々とタマミズの外に、集まってきているよぉ~。
みんな、ツクモともう一度、会いたいから頑張るってぇ~。"
88,"TEXT_BANKJN005_02977_ZUKIN_000_041","俺は、一足先に、ゼッキ島を覗いてきたぞぉ~。
そこで、見張り番の立ち話を盗み聞きしたんだぁ~。
ヒルマキは「タカラモチの棲処」に居を構えているらしいぞぉ~!"
89,"TEXT_BANKJN005_02977_ZUKIN_000_042","しかも、手に入れた至宝の人形を、宝物殿に納めずに、
自分の棲処に飾って悦に浸ってるんだとかぁ~!
まったく、いけすかないヤツだぜぇ~!!"
90,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_043","ズキンよ、それは真かぁ……!?
ならば、拙者どもが目指すは「タカラモチの棲処」なり……!"
91,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_044","皆は、先行してゼッキ島周辺で、紅甲羅たちを挑発し、
少しでも多くの敵兵を引き付けてくれぇ……!"
92,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_100_044","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と拙者は、
機を見て、「海の穴」よりゼッキ島に突入する……!"
93,"TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_000_045","もちろん、ワシもひと甲羅脱ぎ、加勢する所存~!
必ずや、ツクモ様とともに全員無事に帰還してみせようぞぉ~!"
94,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_046","いざ、ゼッキ島へ出陣なり……!!"
95,"TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_000_049","久方ぶりの荒事ゆえに、気を統一しております~。
なあに、齢を重ねてはおりますが、その分知恵がございます~。
うまいこと立ち回りますので、ご心配は無用ですぞぉ~!"
96,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、準備はよいか……?
仲間たちは、すでに陽動に備えて、各所で待機している……。"
97,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_051","目指すはゼッキ島の奥、「タカラモチの棲処」……。
ヒルマキは拙者が引き受けるゆえ、
貴殿はツクモの奪還を優先されよぉ……。"
98,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_052","では、いざ参ろうぞぉ……!!"
99,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_060","あれは、ツクモ……そして、ヒルマキッ……!!"
100,"TEXT_BANKJN005_02977_SHIKITAHE_000_061","陽動は成功したよぉ~!
みんなが敵兵たちを引き連れて、逃げ回ってるから、
今のうちに、ツクモを~!"
101,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_062","皆、加勢に感謝する……。
おかげで、ここまでこれたぁ……。"
102,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_063","後は拙者たちに任せ、先に撤退してくれぇ……。
これは驕りにあらず……勝つための方策だぁ……!"
103,"TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_000_064","……わかってるよぉ~。
うちらじゃ、足手まといになるってことはさぁ~。
ふたりとも、武運を願ってるよぉ~!"
104,"TEXT_BANKJN005_02977_ZUKIN_000_065","みんな、カブトと<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんが勝って、
ツクモといっしょに帰ってくるって、信じてるぞぉ~!
また、あとでぇ~!"
105,"TEXT_BANKJN005_02977_HIRUMAKI_000_066","外が騒がしいと思ったが、貴様たちだったとはなァー!
シャウギよ、ここに来たことを後悔させてやれェー!"
106,"TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_100_066","御意ィィー!!
侵入者どもを即刻、神に供してみせますゥゥー!"
107,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_067","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
まずは、力を合わせ、シャウギを倒そう……!
いざ、出陣~!!"
108,"TEXT_BANKJN005_02977_HIRUMAKI_000_070","碧甲羅の分際で、小賢しいー!!
かくなるうえは、この水兵大将ヒルマキが貴様らの首をはね、
その大仰な兜飾りともども、我が神棚に飾ってくれるゥー!"
109,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_071","ここは拙者がぁ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、ツクモを!!"
110,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_100_071","ヒルマキ、覚悟ぉ~!"
111,"TEXT_BANKJN005_02977_HIRUMAKI_000_072","ほうら、終わりかァー!"
112,"TEXT_BANKJN005_02977_HIRUMAKI_100_072","命乞いをすれば、雑兵として使ってやるぞォー!?
その後、碧のタマミズは、ひねり潰すがなァー!
キィーヒッヒッ!"
113,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_101_072","くっ……!"
114,"TEXT_BANKJN005_02977_TSUKUMO_000_073","(-聞きなれた甲高い声-)カブト……たちあがれ……"
115,"TEXT_BANKJN005_02977_TSUKUMO_000_074","縁を結びし……仲間の……ため……に……"
116,"TEXT_BANKJN005_02977_TSUKUMO_000_075","わしの役目は……ここまでだ……
今後も……己の心に……従い……縁を紡げよ……。"
117,"TEXT_BANKJN005_02977_TSUKUMO_000_076","わしは……常にお主と……ともにある……。"
118,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_077","ツクモーーーーー!!"
119,"TEXT_BANKJN005_02977_REDZAKO02977_000_078","(-紅甲羅の雑兵-)ヒルマキ様がァー!?
逃げろォー!!"
120,"TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_000_079","皆の者、カブトを里へ運ぶのだぁ~!"
121,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_089","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
気力を保てず、手間と心配をかけてしまい、面目ない。
拙者は、このとおりすっかり回復したが、ツクモがぁ……。"
122,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_090","見てのとおり、ツクモは動かぬまま……。
じきに到着する、シホウミ殿の腕に頼るしかない……。"
123,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_091","シホウミ殿……ツクモはすぐ直るのだろぉ……?"
124,"TEXT_BANKJN005_02977_SHIHOUMI_000_092","それが、どこを探しても、不具合が見当たらないのです……。
壊れていないのでは、直すに直せません……。"
125,"TEXT_BANKJN005_02977_SHIHOUMI_000_093","湯飲みを運んだりと、ありふれたカラクリ人形の動きならば、
すぐにでも、させることができますが……。"
126,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_094","そんなぁ……!!
ツクモは、ただのカラクリ人形にあらず……!
付喪神様なのだぞぉ……!!!!"
127,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_095","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
ツクモに力を取り戻す妙案はござらんかぁ!?"
128,"TEXT_BANKJN005_02977_Q2_000_000","何と答える?"
129,"TEXT_BANKJN005_02977_A2_000_001","ツクモは役目を終えたんだ"
130,"TEXT_BANKJN005_02977_A2_000_002","ツクモの最後の言葉を思い出せ"
131,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_096","くっ……。
諦めろというのか……そんなぁ……。"
132,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_097","最後の言葉……。
もう、言葉すら発することがないとぉ……?"
133,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_098","む、ツクモからなにやら、転げ落ちた様子……。"
134,"TEXT_BANKJN005_02977_SHIHOUMI_000_099","これは、宝玉……?
以前に見たときには、こんな物はなかったはず……。
マテリアに似た輝きをしていますが……。"
135,"TEXT_BANKJN005_02977_SHIHOUMI_000_100","そうか……そういうことですね……!
マテリアとは、物に宿りし人の心が結晶化したものと聞きます。
それに似た宝玉が、ツクモの内側で形作られたのだとしたら……。"
136,"TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN000_101","つまり、この宝玉が、
ツクモ様の心の結晶ということですかなぁ~?"
137,"TEXT_BANKJN005_02977_SHIHOUMI_000_102","はい、そうともいえます!
そうだ……カブト様、少し座ってください。"
138,"TEXT_BANKJN005_02977_SHIHOUMI_000_103","できました……いいですよ、もう動いても。"
139,"TEXT_BANKJN005_02977_SHIHOUMI_000_104","変わり兜に、ツクモの宝玉をあしらってみました。"
140,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_105","おおぉ……感謝の極み……!
ツクモの言葉が、拙者の心に響いてくるよう……。"
141,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_106","振り返れば、ツクモはいつも、言葉足らずな拙者の思いを、
代弁してくれていたぁ……。"
142,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_107","しかし、ツクモは今や物言わぬ宝玉に転じたぁ……。
ゆえに、今後は、ツクモの思いも我が思いも、
拙者が自力で言葉にしなければぁ……。"
143,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_108","以前の拙者であれば、投げ出したであろう……。
だが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿や、多くの方々と、
縁を結んだ今ならばぁ……!"
144,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_109","拙者は、ここに宣言する~!
結んだ縁を重んじ、宝物殿を守り抜くとぉ~!
皆の者、どうか力添えをお頼み申す~!!"
145,"TEXT_BANKJN005_02977_SYSTEM_000_200","カブトと冒険者の活躍のおかげで、
「ツクモ」が宝物殿に奉納されました。
宝物殿は、お宝でいっぱいになりました!"
146,"TEXT_BANKJN005_02977_SYSTEM_000_201","「コウジン族:碧甲羅」との友好関係が、
「誓約」になりました。
宝物殿を満たした恩人として、語り継がれていくでしょう。"
147,"TEXT_BANKJN005_02977_SYSTEM_000_202","これ以降、「コウジン族:碧甲羅」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
さらなるボーナスが付加されます!"
148,"TEXT_BANKJN005_02977_SYSTEM_000_204","また、「シキタヘ」より、
「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
149,"TEXT_BANKJN005_02977_QIB_001_TODO_1","仲間の助言を聞きつつ
タカラモチの棲処を目指せ!"
150,"TEXT_BANKJN005_02977_QIB_002_TODO_1","お宝の力を借りて妨害を排除しつつ
タカラモチの棲処を目指せ!"
151,"TEXT_BANKJN005_02977_QIB_007_TODO_1","巨甲のシャウギを倒せ!!"
152,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_000_001","すでに陽動は始まっているゆえ、警備は手薄なはず……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、いざ参らん……!!"
153,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_001_001","む……あれは長老……!?
よもや不測の事態か……確認してみよう……!"
154,"TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_BATTLETALK_001_002","激戦必至の大一番ゆえ、宝物を持ってきたぞぉ~。
「交感」して神気を身に浴びるのじゃ~。"
155,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_001_003","おお、力が湧いてくる……お宝に不思議な力が宿ったのかぁ!?
これなら、この先の激戦も乗り越えられよう……!!"
156,"TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_BATTLETALK_001_005","宝物は、マクラにも持たせてありますぞぉ~。
道中見かけたら、交感して助けと成すのじゃ~。"
157,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_002_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
いざ、「タカラモチの棲処」を目指し、進もう……!"
158,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_003_002","む、皆が苦戦している……!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、助太刀しよう……!!"
159,"TEXT_BANKJN005_02977_ZUKIN_BATTLETALK_003_003","カブトに、<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん!?
助太刀、恩にきるぜぇ~!!"
160,"TEXT_BANKJN005_02977_VOLUNTEER02977_BATTLETALK_003_005","ふたりのおかげで、助かったぞぉ~!
後の陽動は、俺たちに任せとけぇ~!"
161,"TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_BATTLETALK_003_006","ふたりとも、こっちに来てぇ~
長老から預かった、お宝を隠してあるのぉ~。"
162,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_003_004","この先、さらなる敵兵が待ち受けているはず……!
マクラの後を追い、お宝の神気を授かろう……!"
163,"TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_BATTLETALK_003_008","ふたりとも、お宝の神気をバッチリ受け取れたねぇ~!
うちらは陽動を続けるから、先を急いでぇ~!"
164,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_003_001","陽動部隊のおかげで、平時に比べて警備は手薄……。
このスキに、先を急ごう……!"
165,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_004_001","くっ……敵の数が多い……!
拙者が剣技を放つゆえ、力を貸してくれぇ……。"
166,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_004_006","まずは、態勢を整えられよぉ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の気が満ちたら、突撃といこう……!"
167,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_004_005","拙者の剣技で、一気になぎ倒す……!
敵兵を拙者の前に誘導してくれぇ……!"
168,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_004_002","さらなる増援かぁ……!?
ふたたび剣技を放つゆえ、敵兵の誘導を……!"
169,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_004_003","またもや増援……ヒルマキが近い証かぁ……!?
残る力を込めて剣技を放つゆえ、敵兵を頼む……!"
170,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_004_004","よし、このあたりの敵は殲滅できたようだぁ……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、もうひとふんばりぞぉ……!"
171,"TEXT_BANKJN005_02977_ENEMY_BATTLETALK_005_004","侵入者をひっ捕らえよォー!!"
172,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_005_001","不覚……身動きがとれぬ……!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、拙者を拘束する術者を討たれよぉ……!"
173,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_005_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、危ういところをかたじけない!
さあ、反撃といこう……!"
174,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_005_003","この先が、ヒルマキが待ち受ける「タカラモチの棲処」……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、心せよぉ……!!"
175,"TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_BATTLETALK_006_001","ふたりとも、待ってぇ~!!
ヒルマキと戦う前に、お宝の神気を受けとってぇ~!"
176,"TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_BATTLETALK_006_002","こっちに隠してあるから、ついてきてぇ~!"
177,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_006_002","マクラ、ここまで来てくれて感謝する……!
さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ツクモを迎えにいくぞぉ……!!"
178,"TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_001","水兵大将「ヒルマキ」様に刃向う無礼者どもォォー!!
即刻、神に供してやるゥゥー!"
179,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
まずは、力を合わせてシャウギを討ち果たそう……!!"
180,"TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_004","こしゃくなァァー!!
ならば、この手でなぶってやるゥゥー!!"
181,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、こっちだぁ……!
まずは、これを壊してしまおう……!!"
182,"TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_006","まだ、まだァァー!
こいつで、次こそ、ぶっつぶれろォォー!!"
183,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_007","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、拙者のもとへ……!
ふたりの力を合わせて、受け止めるのだぁ……!"
184,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_021","ぐおっ……これは、いささか身にこたえる……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、次こそ頼む……!"
185,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_023","ありがたい……!!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、次も、この調子でいこう……!!"
186,"TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_008","碧甲羅ごときが、手間取らせやがってェェー!
さっさと、消えうせやがれェェー!!"
187,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_010","ここからが正念場……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、気力を振り絞ろうぞぉ……!"
188,"TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_009","これで仕舞いだァァー!!
くたばりやがれェェー!!"
189,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_011","潮流壁が、シャウギを護っている様子……!!
まずは、これを排除しよう……!!"
190,"TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_014","かくなるうえは、紅甲羅の秘術で討つゥゥー!"
191,"TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_013","紅甲羅の秘術を耐えきっただとォォー!?"
192,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_020","倒れてたまるかぁ……!!
ツクモを取り戻すまではぁ……!!"
193,"TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_024","うぐぅ……おのれ碧甲羅……。
ヒルマキ様……お許しをォォ……"
194,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_012","不覚……よもや、ここまでぇ………。"
195,"TEXT_BANKJN005_02977_SYSTEM_000_203","(★未使用/削除予定★)"
196,"TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_BATTLETALK_001_004","(★未使用/削除予定★)"
197,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_002_002","(★未使用/削除予定★)"
198,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_002_003","(★未使用/削除予定★)"
199,"TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_BATTLETALK_003_007","(★未使用/削除予定★)"
200,"TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_003","(★未使用/削除予定★)"
201,"TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_015","(★未使用/削除予定★)"
202,"TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_022","(★未使用/削除予定★)"
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204,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_025","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 碧のタマミズのカブトは、ツクモを奪還したいようだ。
5 1 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 カブトは、ツクモ奪還のため、敵将ヒルマキの打倒を決意した。そのために必要な協力者を募るので、見守っていてほしいと依頼された。紅玉海の碧のタマミズにいる「カブト」と話そう。
6 2 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_02 カブトと話し、賛同者を得ることができた。カブトが仲間を集め終えるまで、碧のタマミズの「<Sheet(EObj,2009174,0)/>」で、待機しよう。
7 3 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_03 ツクモ奪還のために、碧甲羅の有志が集結した。紅玉海のゼッキ島入口にあたる海の穴にいる「カブト」と話そう。
8 4 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_04 カブトと話し、ゼッキ島に突入した。
9 5 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_05 ヒルマキを討伐して、ツクモを奪還した。しかし、カブトが倒れてしまったので、碧のタマミズへ運んだ。回復した碧のタマミズの「カブト」と話そう。
10 6 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_06 カブトと話した。動かなくなったツクモの心の結晶を変わり兜にあつらえてもらったカブトは、仲間と協力して、宝物殿を守っていくと決意した。
11 7 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_07
12 8 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_08
13 9 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_09
14 10 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_10
15 11 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_11
16 12 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_12
17 13 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_13
18 14 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_14
19 15 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_15
20 16 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_16
21 17 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_17
22 18 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_18
23 19 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_19
24 20 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_20
25 21 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_21
26 22 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_22
27 23 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_00 カブトと話す
29 25 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_01 <Sheet(EObj,2009174,0)/>で待機
30 26 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_02 海の穴のカブトと話す
31 27 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_03 海の穴のカブトと話す
32 28 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_04 カブトと話す
33 29 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_05
34 30 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_06
35 31 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_07
36 32 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_08
37 33 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_09
38 34 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_10
39 35 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_11
40 36 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_12
41 37 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_13
42 38 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_14
43 39 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_15
44 40 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_16
45 41 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_17
46 42 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_18
47 43 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_19
48 44 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_20
49 45 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_21
50 46 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_22
51 47 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_23
52 48 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… 実は、ゼッキ島攻めに踏み切るだけの準備は、 未だに整っておらぬ……。
53 49 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_002 拙者が思うに、此度の戦の肝は、ヒルマキにある……。 紅甲羅は、兵力において碧甲羅を圧倒しておきながら、 ツクモを奪うため、碧のタマミズを攻めることはしなかったぁ……。
54 50 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_003 紅甲羅がわざわざ計略を弄したということは、 碧甲羅と全面的に戦うほどの、覚悟がないということ……。 一連の行動は、水兵大将ヒルマキの独断だと思われる……。
55 51 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_004 つまり、ヒルマキさえ倒せば、ツクモはもう安全……。 一方、ヤツを取り逃せば、たとえ取り戻そうとも、 ツクモは狙われ続けるであろう……。
56 52 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_005 拙者、ヒルマキと勝負できれば、必ずや勝つ覚悟……! しかし、ヤツめは、これまで常に多数の護衛を侍らせ、 自ら太刀を振るうことなし……。
57 53 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_006 いかにして、ヤツの周囲から護衛を引きはがすかぁ…… それが奪還の鍵ながら、成功の見込みが薄い……。
58 54 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_007 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、助太刀してくれるとぉ……!? ありがたい……まさに百人力……!
59 55 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_008 だがしかし、ヒルマキ配下の護衛は多く、 ゼッキ島にいる雑兵も含めれば、戦力は圧倒的……。 ヤツに見える前に、疲弊しかねぬ……。
60 56 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_009 やはり、敵兵を分散させるための陽動が必須…… ズキン、マクラ、シキタヘを始めとする、宝探衆の皆は、 力添えを確約してくれているがぁ……。
61 57 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_010 戦を好まぬ、ほとんどの碧甲羅たちは、 ゼッキ島攻めへの参加に、渋い顔をしている……。 いかにして、説得すべきだろうかぁ……?
62 58 TEXT_BANKJN005_02977_Q1_000_000 何と答える?
63 59 TEXT_BANKJN005_02977_A1_000_001 堂々としたカブトの姿を見せろ!
64 60 TEXT_BANKJN005_02977_A1_000_002 言葉を尽くして作戦を説明しろ!
65 61 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_011 ケスティル族のように行動と態度で、気持ちを示せとぉ……? さすれば、参戦を決めかねている者も、 ついてくるというのかぁ……?
66 62 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_012 ツクモのように言葉を尽くし、策の成功を皆に信じさせれば、 参加を決めかねている者もついてくるとぉ……?
67 63 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_013 ……承知。 貴殿の言葉、信じてみよう……。
68 64 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_014 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… これより拙者、もう一度、仲間の説得に赴く所存……。 どうか最初だけで構わぬゆえ、見守ってほしい……!
69 65 TEXT_BANKJN005_02977_VOLUNTEER02977_000_019 宝物殿をいっぱいにしてくれたおヒトだなぁ~? いつも、ありがとさん~!
70 66 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… ご足労、痛み入る……。
71 67 TEXT_BANKJN005_02977_VOLUNTEER02977_000_021 カブト~何か用かぁ~? おまえから声をかけてくるなんて、珍しいなぁ~? こりゃあ、シマエイが溺れちまうかもしれないなぁ~。
72 68 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_022 紅甲羅に奪われたツクモを奪還したい……。 そのためには、ゼッキ島に乗り込み、戦わなければならぬ……!
73 69 TEXT_BANKJN005_02977_VOLUNTEER02977_000_023 付喪神様が奪われたことは、ブンチン様から聞いたよぉ~。 だけど、戦いが得意じゃないオラたちで、 紅甲羅に刃向かうなんてぇ~!
74 70 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_024 聞いてくれぇ……! 敵将ヒルマキは、拙者が討ち取ってみせる……! 貴殿は正面から戦わず、敵兵を引き付けてくれるだけでいい……!
75 71 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_025 貴殿は、泳ぎが誰よりも得意……! しかも、紅玉海の海流を知り尽くしてもいるだろう……! 紅甲羅の雑兵を翻弄し、引っかき回してはくれまいかぁ……!?
76 72 TEXT_BANKJN005_02977_VOLUNTEER02977_000_026 そんなにオラのことを知ってるとはぁ~!? 確かに鈍くさい紅甲羅なんぞに、追いつかれるもんかぁ~! 威張り散らした奴らを、おちょくるのも楽しそうだぁ~!
77 73 TEXT_BANKJN005_02977_VOLUNTEER02977_000_027 よぉ~し、任せとけぇ~! 準備をしてから、参じるよぉ~!
78 74 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_028 せ……成功したぁ……。 まだひとりだが、希望が見えてきたぁ……。 隣に貴殿がいてくれたからこそ、やり遂げられたぁ……!
79 75 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_029 この調子で、ほかの者にも参加を呼びかけてみる……。 貴殿は、長老ブンチンの側にて、待っておられよぉ……!
80 76 TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_000_029 ほう、あのカブトが仲間の説得を……。 お客人から、多くを学んだ成果ですなぁ~。
81 77 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_030 今までの一生で、これほどしゃべったことはない……。 いささか舌が疲れたぁ……。
82 78 TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_000_031 説得行脚を終えてきたようじゃなぁ~。 己の気持ちを真摯に伝えたならば、 あとは結果を待つだけよぉ~。
83 79 TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_000_032 なにごとも、ひとりで成そうとしていたカブトが、 自ら協力を求め、声をかけて回ったのだぁ~。 さぞや皆も驚いたことじゃろうてぇ~。
84 80 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_0033 ……これほど待っても、やはり来ないかぁ……。 あれだけ言葉を尽くしたというのに…… ならば、助けを待つツクモのため、たとえひとりでもぉ……!
85 81 TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_000_034 やれやれ……。 カブトよ、お前は少々、気が急いておるようじゃ~。 ほれ、落ち着いて、あれをよぉ~く見てみるがいい~。
86 82 TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_000_035 おーい、遅れて、ごめん~! 弱いうちらでも、少しでも役に立てるように、 ケスティル族に、武器を譲ってもらいにいってたのぉ~!
87 83 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_036 マクラ……!? 再会の市まで、武器を仕入れに……!?
88 84 TEXT_BANKJN005_02977_SHIKITAHE_000_037 オラは、クガネの小鍛冶屋に行って、 シホウミさんに来てもらうように伝えてきたぞぉ~。 ツクモが戻ってきたら、すぐに直してもらえるようにねぇ~!
89 85 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_038 シキタヘ……。 この恩は、必ずや返してみせる……!
90 86 TEXT_BANKJN005_02977_ZUKIN_000_039 いいってことよ、協力するのは、当然だぁ~! だって、俺たち、碧の宝探衆の仲間だろぉ~!?
91 87 TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_000_040 ほかにも、カブトの説得に応じた仲間たちが、 続々とタマミズの外に、集まってきているよぉ~。 みんな、ツクモともう一度、会いたいから頑張るってぇ~。
92 88 TEXT_BANKJN005_02977_ZUKIN_000_041 俺は、一足先に、ゼッキ島を覗いてきたぞぉ~。 そこで、見張り番の立ち話を盗み聞きしたんだぁ~。 ヒルマキは「タカラモチの棲処」に居を構えているらしいぞぉ~!
93 89 TEXT_BANKJN005_02977_ZUKIN_000_042 しかも、手に入れた至宝の人形を、宝物殿に納めずに、 自分の棲処に飾って悦に浸ってるんだとかぁ~! まったく、いけすかないヤツだぜぇ~!!
94 90 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_043 ズキンよ、それは真かぁ……!? ならば、拙者どもが目指すは「タカラモチの棲処」なり……!
95 91 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_044 皆は、先行してゼッキ島周辺で、紅甲羅たちを挑発し、 少しでも多くの敵兵を引き付けてくれぇ……!
96 92 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_100_044 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と拙者は、 機を見て、「海の穴」よりゼッキ島に突入する……!
97 93 TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_000_045 もちろん、ワシもひと甲羅脱ぎ、加勢する所存~! 必ずや、ツクモ様とともに全員無事に帰還してみせようぞぉ~!
98 94 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_046 いざ、ゼッキ島へ出陣なり……!!
99 95 TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_000_049 久方ぶりの荒事ゆえに、気を統一しております~。 なあに、齢を重ねてはおりますが、その分知恵がございます~。 うまいこと立ち回りますので、ご心配は無用ですぞぉ~!
100 96 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、準備はよいか……? 仲間たちは、すでに陽動に備えて、各所で待機している……。
101 97 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_051 目指すはゼッキ島の奥、「タカラモチの棲処」……。 ヒルマキは拙者が引き受けるゆえ、 貴殿はツクモの奪還を優先されよぉ……。
102 98 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_052 では、いざ参ろうぞぉ……!!
103 99 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_060 あれは、ツクモ……そして、ヒルマキッ……!!
104 100 TEXT_BANKJN005_02977_SHIKITAHE_000_061 陽動は成功したよぉ~! みんなが敵兵たちを引き連れて、逃げ回ってるから、 今のうちに、ツクモを~!
105 101 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_062 皆、加勢に感謝する……。 おかげで、ここまでこれたぁ……。
106 102 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_063 後は拙者たちに任せ、先に撤退してくれぇ……。 これは驕りにあらず……勝つための方策だぁ……!
107 103 TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_000_064 ……わかってるよぉ~。 うちらじゃ、足手まといになるってことはさぁ~。 ふたりとも、武運を願ってるよぉ~!
108 104 TEXT_BANKJN005_02977_ZUKIN_000_065 みんな、カブトと<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんが勝って、 ツクモといっしょに帰ってくるって、信じてるぞぉ~! また、あとでぇ~!
109 105 TEXT_BANKJN005_02977_HIRUMAKI_000_066 外が騒がしいと思ったが、貴様たちだったとはなァー! シャウギよ、ここに来たことを後悔させてやれェー!
110 106 TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_100_066 御意ィィー!! 侵入者どもを即刻、神に供してみせますゥゥー!
111 107 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_067 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! まずは、力を合わせ、シャウギを倒そう……! いざ、出陣~!!
112 108 TEXT_BANKJN005_02977_HIRUMAKI_000_070 碧甲羅の分際で、小賢しいー!! かくなるうえは、この水兵大将ヒルマキが貴様らの首をはね、 その大仰な兜飾りともども、我が神棚に飾ってくれるゥー!
113 109 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_071 ここは拙者がぁ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、ツクモを!!
114 110 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_100_071 ヒルマキ、覚悟ぉ~!
115 111 TEXT_BANKJN005_02977_HIRUMAKI_000_072 ほうら、終わりかァー!
116 112 TEXT_BANKJN005_02977_HIRUMAKI_100_072 命乞いをすれば、雑兵として使ってやるぞォー!? その後、碧のタマミズは、ひねり潰すがなァー! キィーヒッヒッ!
117 113 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_101_072 くっ……!
118 114 TEXT_BANKJN005_02977_TSUKUMO_000_073 (-聞きなれた甲高い声-)カブト……たちあがれ……
119 115 TEXT_BANKJN005_02977_TSUKUMO_000_074 縁を結びし……仲間の……ため……に……
120 116 TEXT_BANKJN005_02977_TSUKUMO_000_075 わしの役目は……ここまでだ…… 今後も……己の心に……従い……縁を紡げよ……。
121 117 TEXT_BANKJN005_02977_TSUKUMO_000_076 わしは……常にお主と……ともにある……。
122 118 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_077 ツクモーーーーー!!
123 119 TEXT_BANKJN005_02977_REDZAKO02977_000_078 (-紅甲羅の雑兵-)ヒルマキ様がァー!? 逃げろォー!!
124 120 TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_000_079 皆の者、カブトを里へ運ぶのだぁ~!
125 121 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_089 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… 気力を保てず、手間と心配をかけてしまい、面目ない。 拙者は、このとおりすっかり回復したが、ツクモがぁ……。
126 122 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_090 見てのとおり、ツクモは動かぬまま……。 じきに到着する、シホウミ殿の腕に頼るしかない……。
127 123 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_091 シホウミ殿……ツクモはすぐ直るのだろぉ……?
128 124 TEXT_BANKJN005_02977_SHIHOUMI_000_092 それが、どこを探しても、不具合が見当たらないのです……。 壊れていないのでは、直すに直せません……。
129 125 TEXT_BANKJN005_02977_SHIHOUMI_000_093 湯飲みを運んだりと、ありふれたカラクリ人形の動きならば、 すぐにでも、させることができますが……。
130 126 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_094 そんなぁ……!! ツクモは、ただのカラクリ人形にあらず……! 付喪神様なのだぞぉ……!!!!
131 127 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_095 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 ツクモに力を取り戻す妙案はござらんかぁ!?
132 128 TEXT_BANKJN005_02977_Q2_000_000 何と答える?
133 129 TEXT_BANKJN005_02977_A2_000_001 ツクモは役目を終えたんだ
134 130 TEXT_BANKJN005_02977_A2_000_002 ツクモの最後の言葉を思い出せ
135 131 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_096 くっ……。 諦めろというのか……そんなぁ……。
136 132 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_097 最後の言葉……。 もう、言葉すら発することがないとぉ……?
137 133 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_098 む、ツクモからなにやら、転げ落ちた様子……。
138 134 TEXT_BANKJN005_02977_SHIHOUMI_000_099 これは、宝玉……? 以前に見たときには、こんな物はなかったはず……。 マテリアに似た輝きをしていますが……。
139 135 TEXT_BANKJN005_02977_SHIHOUMI_000_100 そうか……そういうことですね……! マテリアとは、物に宿りし人の心が結晶化したものと聞きます。 それに似た宝玉が、ツクモの内側で形作られたのだとしたら……。
140 136 TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN000_101 つまり、この宝玉が、 ツクモ様の心の結晶ということですかなぁ~?
141 137 TEXT_BANKJN005_02977_SHIHOUMI_000_102 はい、そうともいえます! そうだ……カブト様、少し座ってください。
142 138 TEXT_BANKJN005_02977_SHIHOUMI_000_103 できました……いいですよ、もう動いても。
143 139 TEXT_BANKJN005_02977_SHIHOUMI_000_104 変わり兜に、ツクモの宝玉をあしらってみました。
144 140 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_105 おおぉ……感謝の極み……! ツクモの言葉が、拙者の心に響いてくるよう……。
145 141 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_106 振り返れば、ツクモはいつも、言葉足らずな拙者の思いを、 代弁してくれていたぁ……。
146 142 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_107 しかし、ツクモは今や物言わぬ宝玉に転じたぁ……。 ゆえに、今後は、ツクモの思いも我が思いも、 拙者が自力で言葉にしなければぁ……。
147 143 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_108 以前の拙者であれば、投げ出したであろう……。 だが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿や、多くの方々と、 縁を結んだ今ならばぁ……!
148 144 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_109 拙者は、ここに宣言する~! 結んだ縁を重んじ、宝物殿を守り抜くとぉ~! 皆の者、どうか力添えをお頼み申す~!!
149 145 TEXT_BANKJN005_02977_SYSTEM_000_200 カブトと冒険者の活躍のおかげで、 「ツクモ」が宝物殿に奉納されました。 宝物殿は、お宝でいっぱいになりました!
150 146 TEXT_BANKJN005_02977_SYSTEM_000_201 「コウジン族:碧甲羅」との友好関係が、 「誓約」になりました。 宝物殿を満たした恩人として、語り継がれていくでしょう。
151 147 TEXT_BANKJN005_02977_SYSTEM_000_202 これ以降、「コウジン族:碧甲羅」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 さらなるボーナスが付加されます!
152 148 TEXT_BANKJN005_02977_SYSTEM_000_204 また、「シキタヘ」より、 「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
153 149 TEXT_BANKJN005_02977_QIB_001_TODO_1 仲間の助言を聞きつつ タカラモチの棲処を目指せ!
154 150 TEXT_BANKJN005_02977_QIB_002_TODO_1 お宝の力を借りて妨害を排除しつつ タカラモチの棲処を目指せ!
155 151 TEXT_BANKJN005_02977_QIB_007_TODO_1 巨甲のシャウギを倒せ!!
156 152 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_000_001 すでに陽動は始まっているゆえ、警備は手薄なはず……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、いざ参らん……!!
157 153 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_001_001 む……あれは長老……!? よもや不測の事態か……確認してみよう……!
158 154 TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_BATTLETALK_001_002 激戦必至の大一番ゆえ、宝物を持ってきたぞぉ~。 「交感」して神気を身に浴びるのじゃ~。
159 155 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_001_003 おお、力が湧いてくる……お宝に不思議な力が宿ったのかぁ!? これなら、この先の激戦も乗り越えられよう……!!
160 156 TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_BATTLETALK_001_005 宝物は、マクラにも持たせてありますぞぉ~。 道中見かけたら、交感して助けと成すのじゃ~。
161 157 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_002_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 いざ、「タカラモチの棲処」を目指し、進もう……!
162 158 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_003_002 む、皆が苦戦している……!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、助太刀しよう……!!
163 159 TEXT_BANKJN005_02977_ZUKIN_BATTLETALK_003_003 カブトに、<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん!? 助太刀、恩にきるぜぇ~!!
164 160 TEXT_BANKJN005_02977_VOLUNTEER02977_BATTLETALK_003_005 ふたりのおかげで、助かったぞぉ~! 後の陽動は、俺たちに任せとけぇ~!
165 161 TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_BATTLETALK_003_006 ふたりとも、こっちに来てぇ~ 長老から預かった、お宝を隠してあるのぉ~。
166 162 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_003_004 この先、さらなる敵兵が待ち受けているはず……! マクラの後を追い、お宝の神気を授かろう……!
167 163 TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_BATTLETALK_003_008 ふたりとも、お宝の神気をバッチリ受け取れたねぇ~! うちらは陽動を続けるから、先を急いでぇ~!
168 164 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_003_001 陽動部隊のおかげで、平時に比べて警備は手薄……。 このスキに、先を急ごう……!
169 165 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_004_001 くっ……敵の数が多い……! 拙者が剣技を放つゆえ、力を貸してくれぇ……。
170 166 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_004_006 まずは、態勢を整えられよぉ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の気が満ちたら、突撃といこう……!
171 167 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_004_005 拙者の剣技で、一気になぎ倒す……! 敵兵を拙者の前に誘導してくれぇ……!
172 168 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_004_002 さらなる増援かぁ……!? ふたたび剣技を放つゆえ、敵兵の誘導を……!
173 169 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_004_003 またもや増援……ヒルマキが近い証かぁ……!? 残る力を込めて剣技を放つゆえ、敵兵を頼む……!
174 170 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_004_004 よし、このあたりの敵は殲滅できたようだぁ……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、もうひとふんばりぞぉ……!
175 171 TEXT_BANKJN005_02977_ENEMY_BATTLETALK_005_004 侵入者をひっ捕らえよォー!!
176 172 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_005_001 不覚……身動きがとれぬ……!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、拙者を拘束する術者を討たれよぉ……!
177 173 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_005_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、危ういところをかたじけない! さあ、反撃といこう……!
178 174 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_005_003 この先が、ヒルマキが待ち受ける「タカラモチの棲処」……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、心せよぉ……!!
179 175 TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_BATTLETALK_006_001 ふたりとも、待ってぇ~!! ヒルマキと戦う前に、お宝の神気を受けとってぇ~!
180 176 TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_BATTLETALK_006_002 こっちに隠してあるから、ついてきてぇ~!
181 177 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_006_002 マクラ、ここまで来てくれて感謝する……! さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ツクモを迎えにいくぞぉ……!!
182 178 TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_001 水兵大将「ヒルマキ」様に刃向う無礼者どもォォー!! 即刻、神に供してやるゥゥー!
183 179 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 まずは、力を合わせてシャウギを討ち果たそう……!!
184 180 TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_004 こしゃくなァァー!! ならば、この手でなぶってやるゥゥー!!
185 181 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、こっちだぁ……! まずは、これを壊してしまおう……!!
186 182 TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_006 まだ、まだァァー! こいつで、次こそ、ぶっつぶれろォォー!!
187 183 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_007 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、拙者のもとへ……! ふたりの力を合わせて、受け止めるのだぁ……!
188 184 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_021 ぐおっ……これは、いささか身にこたえる…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、次こそ頼む……!
189 185 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_023 ありがたい……!! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、次も、この調子でいこう……!!
190 186 TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_008 碧甲羅ごときが、手間取らせやがってェェー! さっさと、消えうせやがれェェー!!
191 187 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_010 ここからが正念場…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、気力を振り絞ろうぞぉ……!
192 188 TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_009 これで仕舞いだァァー!! くたばりやがれェェー!!
193 189 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_011 潮流壁が、シャウギを護っている様子……!! まずは、これを排除しよう……!!
194 190 TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_014 かくなるうえは、紅甲羅の秘術で討つゥゥー!
195 191 TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_013 紅甲羅の秘術を耐えきっただとォォー!?
196 192 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_020 倒れてたまるかぁ……!! ツクモを取り戻すまではぁ……!!
197 193 TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_024 うぐぅ……おのれ碧甲羅……。 ヒルマキ様……お許しをォォ……
198 194 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_012 不覚……よもや、ここまでぇ………。
199 195 TEXT_BANKJN005_02977_SYSTEM_000_203 (★未使用/削除予定★)
200 196 TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_BATTLETALK_001_004 (★未使用/削除予定★)
201 197 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_002_002 (★未使用/削除予定★)
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204 200 TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_003 (★未使用/削除予定★)
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206 202 TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_022 (★未使用/削除予定★)
207 203 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_024 (★未使用/削除予定★)
208 204 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_025 (★未使用/削除予定★)