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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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碧のタマミズのカブトは、冒険者を待っているようだ。"
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1,"TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_01","※本クエストには
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「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
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設定されています。
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受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
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カブトから、ツクモとともに縁を結んだ人々を訪れる旅に同行するよう依頼された。ヤンサのユヅカ代官屋敷にいる「ギョケイ」と話そう。"
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2,"TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_02","ギョケイと話した。彼は、ツクモのことを忘れてしまっていた。当時、ギョケイは紅甲羅に襲われていたため、気が動転していたのかもしれない。アジムステップの再会の市にいる「ウチキン」と話そう。"
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3,"TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_03","ウチキン親子と話したが、彼らもまたツクモのことを覚えていなかった。不安になったカブトは、ツクモを譲ってくれたシホウミに確認するという。クガネの小鍛冶屋付近にいる「シホウミ」と話そう。"
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4,"TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_04","シホウミと話した。彼女は、ツクモのことを覚えてはいたものの、ツクモが動き話していたことは思い出せないようだ。カブトは、宝探衆の仲間に確認するという。紅玉海の碧のタマミズにいる「ブンチン」と話そう。"
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5,"TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_05","ブンチンと話し、宝探衆にも確認したが、やはりツクモが動き話していた記憶はなかった。しかし、ブンチンも過去に似た経験をしていたという。カブトにとって、ツクモは確実に存在し、今の縁や宝はツクモの贈り物だという。そんな大事な縁を守り、宝を増やすとあらためて決意したカブトは、今後も、仲間とともにさらに活躍していくことだろう。"
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6,"TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_06",""
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7,"TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_07",""
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23,"TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_23",""
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24,"TEXT_BANKJN006_02978_TODO_00","ユヅカ代官屋敷のギョケイと話す"
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25,"TEXT_BANKJN006_02978_TODO_01","再会の市のウチキンと話す"
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26,"TEXT_BANKJN006_02978_TODO_02","クガネのシホウミと話す"
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27,"TEXT_BANKJN006_02978_TODO_03","碧のタマミズのブンチンと話す"
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28,"TEXT_BANKJN006_02978_TODO_04",""
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29,"TEXT_BANKJN006_02978_TODO_05",""
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30,"TEXT_BANKJN006_02978_TODO_06",""
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47,"TEXT_BANKJN006_02978_TODO_23",""
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48,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、よくぞ来てくれたぁ~。
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実は、貴殿を待っていたのだぁ~。"
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49,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_001","ツクモが動くことを止めてからというもの、
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その言葉を胸に、必死で仲間と助け合ってきたぁ~。
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おかげで、新たに結んだ縁も増えつつある~。"
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50,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_002","近頃の仲間たちは、頼もしいばかり~。
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そんな彼らが、これまで休みなく駆けてきた拙者に、
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少しばかり暇を取れと、せっついてくるのだぁ~。"
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51,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_003","暇と言っても、何をすればいいやら……。
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悩んだ末に、これまでツクモと貴殿とともに、
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縁を結んだ人々を訪ねようと、思い立ったのだぁ~。"
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52,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_004","どうか、貴殿もこの旅に同道願いたい~。
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まずはヤンサに赴き、「ギョケイ」殿を訪ねようぞぉ~。"
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53,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_009","ヤンサを訪れるのも、久方ぶり……。
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不幸の壺は、あれから戻ってはきておらぬようだなぁ~。"
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54,"TEXT_BANKJN006_02978_GYOKEI_000_010","ぺぺぺ、久しぶりだっぺな!!
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達者にしてたっぺか!?"
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55,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_011","拙者どもは、見てのとおり達者だぁ~。
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ギョケイ殿のおかげで商売繁盛、宝物殿のお宝も増え申したぁ~。
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今日は、その礼を伝えに参ったぁ~。"
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56,"TEXT_BANKJN006_02978_GYOKEI_000_012","オラもオタクらと出会って以来、景気が上向きっぺよ~。
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不幸の壺が戻ってくる気配もないし、お気楽な毎日だっぺな~。
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神気に満ちた宝物殿とやらには、恐れ入ったっぺよ!"
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57,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_013","やはり、ツクモの言葉に嘘はなかったなぁ~。
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だが、実はそのツクモが動かなくなってしまったのだぁ~。
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此度の訪問は、そのことも伝えるつもりであったぁ~。"
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58,"TEXT_BANKJN006_02978_GYOKEI_000_014","ぺぺぺ!?
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その「つくも」……ってのは、なんだっぺか!?
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おいしい海藻かなんかっぺか?"
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59,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_015","そ、そなた、ツクモを忘れたというのかぁ~!?
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甲高い声で、よくしゃべる、コウジン族の人形だぁ~。"
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60,"TEXT_BANKJN006_02978_GYOKEI_000_016","しゃべる人形……?
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そんな珍しいモンなら、忘れるわけないっぺよ!
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オラが出会ったのは、オタクらふたりだけっぺな!"
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61,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_017","むむむ……。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、これいかに~?"
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62,"TEXT_BANKJN006_02978_Q1_000_000","何と言う?"
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63,"TEXT_BANKJN006_02978_A1_000_001","気が動転していたのだろう"
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64,"TEXT_BANKJN006_02978_A1_000_002","…………"
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65,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_018","確かに、あのとき、ギョケイ殿は紅甲羅に襲われていたぁ~。
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気が動転し、記憶が曖昧になっているのやもしれんなぁ~。"
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66,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_019","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にもわからぬかぁ~。
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あのとき、ギョケイ殿は紅甲羅に襲われていたゆえ、
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気が動転し、記憶が曖昧になっているのやもしれぬ~。"
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67,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_020","拙者とて、強敵との真剣勝負においては、
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己がいかに戦ったのか、覚えておらぬときがある~。"
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68,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_021","ギョケイ殿を問い詰め、紅甲羅と対峙した恐怖を、
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思い出させるのも酷というものぉ~。
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そろそろ、お暇するとしよう~。"
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69,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_022","ともかく、里の者はギョケイ殿との取引を歓迎している~。
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今後とも、よき縁を結んでいこうぞぉ~。"
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70,"TEXT_BANKJN006_02978_GYOKEI_000_023","ぺぺぺ!
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もちろんだっぺな!
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いつか、オラもオタクらの宝物殿を見にいくっぺよ!"
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71,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_024","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
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次は、再会の市の「ウチキン」を訪ねよう~!"
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72,"TEXT_BANKJN006_02978_GYOKEI_000_029","ぺぺぺ、達者でなっぺな!
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それにしても、しゃべる人形……
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オラも見てみたいっぺよ!"
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73,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_029","アジムステップは、やはり遠い~。
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だというのに、マクラときたら、
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決戦の日、ここまで来てくれたのだなぁ~。"
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74,"TEXT_BANKJN006_02978_UCHIKINPAPA_000_028","…………。"
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75,"TEXT_BANKJN006_02978_SYSTEM_000_029","満面の微笑みで、迎えてくれた。
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どうやら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、
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カブトたちの訪問を喜んでくれているようだ。"
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76,"TEXT_BANKJN006_02978_UCHIKIN_000_030","(-ウチキンと父親-)…………。"
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77,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_031","ふたりとも、再会を喜んでくれているようだぁ~。
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拙者、さきほど少しばかり、市場の様子も見て来たが、
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ウチキンの弓の腕はますますあがったとの噂だったぁ~。"
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78,"TEXT_BANKJN006_02978_UCHIKIN_000_032","(-ウチキンと父親-)…………。"
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79,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_033","弓を取り戻したことへの感謝ならば、無用ぞぉ~!
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こちらこそ、ツクモ奪還の折、ケスティル族の武器には、
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大いに助けられたゆえ、心より感謝いたす~。"
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80,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_034","……そういえば、初めて再会の市を訪れたときは、
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物言わぬケスティル族の心を、ツクモが通訳してくれたなぁ~。"
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81,"TEXT_BANKJN006_02978_UCHIKIN_000_035","(-ウチキンと父親-)…………。"
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82,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_036","む、なぜに、ふたりとも不思議そうにしているのだぁ~?
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ツクモとは、甲高い声でしゃべるコウジン族の人形だぁ~。
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まさか、覚えておらぬのかぁ~?"
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83,"TEXT_BANKJN006_02978_UCHIKIN_000_037","(-ウチキンと父親-)…………。"
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84,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_038","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、これはいったい……?
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ギョケイ殿のみならず、ウチキン親子までもが、
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ツクモを忘れてしまったとはぁ~!?"
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85,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_039","クガネの「シホウミ」殿にも確認してみよう~。
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ツクモを授けてくれた本人ならば、さすがに覚えておろう~。"
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86,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_040","そんなわけで、拙者どもはこれにてぇ~。
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今後も、縁を強く結んでまいろう~!"
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87,"TEXT_BANKJN006_02978_UCHIKIN_000_041","(-ウチキンと父親-)…………。"
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88,"TEXT_BANKJN006_02978_UCHIKIN000_046","…………。"
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89,"TEXT_BANKJN006_02978_SYSTEM_000_047","申し訳なさそうにしている。
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だが、どうしてもツクモを思い出せないようだ。"
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90,"TEXT_BANKJN006_02978_UCHIKINPAPA_000_048","…………。"
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91,"TEXT_BANKJN006_02978_SYSTEM_000_049","カブトと冒険者との再会と、ふたりの旅の安全を願い、
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送りだしてくれているようだ。"
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92,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_049","ツクモの心の結晶を、我が兜にあつらえてくれた、
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シホウミ殿なら、ツクモを忘れるはずがない……!"
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93,"TEXT_BANKJN006_02978_SHIHOUMI_000_050","まあ、おふたりが訪ねて下さるなんて、光栄です!
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カブト様は不安そうですが……今日はどんなご用件で?"
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94,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_051","シホウミ殿……拙者の兜にはめられた、
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二藍色の宝玉を覚えておられるかぁ~?"
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95,"TEXT_BANKJN006_02978_SHIHOUMI_000_052","ええ、もちろん!
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||||
私が、兜にとりつけましたから!"
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96,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_053","おお、やはりシホウミ殿は、この宝玉を覚えているか!
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||||
では、この宝玉を生み出した、コウジン族のカラクリ人形、
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||||
ツクモのことも、もちろん覚えておるなぁ~?"
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||||
97,"TEXT_BANKJN006_02978_SHIHOUMI_000_054","おかしな事をおっしゃいますね。
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||||
そもそも、あのカラクリ人形は、私が助けていただいたお礼として、
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||||
カブト様に贈ったものではありませんか?"
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||||
98,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_055","おお、そうだ、そうなのだぁ~!"
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||||
99,"TEXT_BANKJN006_02978_SHIHOUMI_000_056","古びて動かない人形だというのに、カブト様は気に入られ、
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||||
「ツクモ」と名付けて大切にしてくださったので、心打たれました。
|
||||
だから私は、人形より出てきた宝玉を……兜に……おや?"
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||||
100,"TEXT_BANKJN006_02978_SHIHOUMI_000_057","おかしいですね……。
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||||
なぜ、宝玉が人形の中から出てきたのでしょう……?
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||||
必要な部品でもなんでもないのに……。"
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||||
101,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_058","この兜の宝玉こそが、ツクモに宿った心の結晶だと、
|
||||
そう言ったのは、シホウミ殿ご自身ではないかぁ~!
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||||
もしや、それすら覚えていないのかぁ~?"
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||||
102,"TEXT_BANKJN006_02978_SHIHOUMI_000_059","私が、そんなことを……!?
|
||||
物に宿った人の意志を結晶化した宝玉……つまりマテリアを、
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||||
兜につけたせいで、カブト様の記憶に影響が出たのやも……?"
|
||||
103,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_060","いいや、ツクモは確実に動いていたぁ~!
|
||||
ツクモは、口下手な拙者の代わりに言葉を紡ぎ、
|
||||
多くの人と縁を結んでくれたのだぁ~!!"
|
||||
104,"TEXT_BANKJN006_02978_SHIHOUMI_000_061","その様子をみると、カブト様の思い違いではなさそうですね。
|
||||
確かに、人形にまつわる大事な縁があった気はしますが……
|
||||
ごめんなさい……やっぱり思い出せません……。"
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||||
105,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_062","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
|
||||
これは、おかしな事態が起きているようだぁ~。"
|
||||
106,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_063","ツクモが止まってから、あらためて語り合ってはいないが、
|
||||
まさか、里の皆も覚えていないのだろうかぁ~!?
|
||||
急ぎ、タマミズに戻り、確認してみるとしよう~!"
|
||||
107,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_064","シホウミ殿、宝玉飾りの兜もカラクリ人形も、拙者のお宝だぁ~。
|
||||
これらを授けてくれた、シホウミ殿に感謝している~。
|
||||
これからも、縁を大切にしていこう~!"
|
||||
108,"TEXT_BANKJN006_02978_SHIHOUMI_000_065","はい、ぜひ。
|
||||
カブト様の探している真実が見つかりますように……!"
|
||||
109,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_066","では、急ぎ、碧のタマミズに戻り、長老に確認してみよう~!"
|
||||
110,"TEXT_BANKJN006_02978_SHIHOUMI_000_069","とても大事な縁があった気がするのですが……
|
||||
だめです、やはり思い出せません……。
|
||||
カブト様の探している真実が見つかりますように……!"
|
||||
111,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_069","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、待っていたぁ~。
|
||||
長老までがツクモを忘れていたらと思うと恐ろしくて、
|
||||
拙者ひとりでは、声をかけられずにいたぁ~。"
|
||||
112,"TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_070","フォフォフォ……。
|
||||
ふたりそろって、どうされましたかなぁ~?"
|
||||
113,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_071","じ、実は、奇妙な事態が起きており、
|
||||
確認したいことがあるのだぁ~。"
|
||||
114,"TEXT_BANKJN006_02978_MAKURA_000_073","(-マクラの声-)おーい、カブト~!
|
||||
言われた通り、「碧の宝探衆」をつれてきたよぉ~。
|
||||
それで、話ってなあにぃ~?"
|
||||
115,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_074","皆に揃ってもらったのは、ほかでもない~。
|
||||
タマミズの宝物殿を宝で満たした我ら「碧の宝探衆」、
|
||||
これを結成したツクモを、皆は忘れていないよなぁ~?"
|
||||
116,"TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_075","これは異な事を申すのう~。
|
||||
ツクモ様とは、カブトよ、お前が手に入れ、
|
||||
今も宝物殿の中央に鎮座しておられる宝物ではないかぁ~。"
|
||||
117,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_076","おお、そうだ、そうだ、そのとおりだぁ~!
|
||||
やはり皆、ツクモのことを覚えているかぁ~!"
|
||||
118,"TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_077","だが、カブト……。
|
||||
ツクモ様が「碧の宝探衆」を結成したとは、いったい?
|
||||
結成したのは、お前自身だろう~?"
|
||||
119,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_078","そ、そんなぁ~!?
|
||||
長老や宝探衆でも、ツクモが動いたことを覚えていないとぉ~!?
|
||||
あの甲高い声も、ちょこまかと動くしぐさも…………。"
|
||||
120,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_079","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。
|
||||
貴殿は、ツクモと拙者とともに各地に同行してくれたぁ~。"
|
||||
121,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_080","ゆえに、あえて問わずにいたが、今こそ問おう~。
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貴殿だけは、ツクモのことを忘れてはおらぬよなぁ~?"
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122,"TEXT_BANKJN006_02978_Q2_000_000","何と答える?"
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123,"TEXT_BANKJN006_02978_A2_000_001","もちろん覚えてる"
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124,"TEXT_BANKJN006_02978_A2_000_002","何のことだかわからない"
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125,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_081","よかった……本当に安心したぞぉ~。
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拙者の夢かと疑いもしたが、やはりツクモは実在し、
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宝物殿にお宝を満たすため、拙者を導いてくれていたぁ~!"
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126,"TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_082","フォフォフォ……。
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どうやら、お客人とカブトのみが知る、
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宝探衆結成の功労者がおったようじゃなぁ~?"
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127,"TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_083","だとしたら、こうは考えられんかぁ~?
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あの人形には、カブトを導くために付喪神様が宿られた、とぉ~。
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それゆえ、お前以外の記憶には、残っておらぬのではぁ~?"
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128,"TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_084","しかし、お客人は不可思議な力をお持ちのようじゃ~。
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ゆえに、カブトにしか見えぬ、付喪神様が見えたのじゃろう~。"
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129,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_085","そ、そんな……それでも、拙者は認められぬ!
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拙者の夢かと疑いもしたが、やはりツクモは実在し、
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宝物殿にお宝を満たすため、拙者を導いてくれていたぁ~!"
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130,"TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_086","フォフォフォ……。
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どうやら、カブトのみが知る、
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宝探衆結成の功労者がおったようじゃなぁ~?"
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131,"TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_087","だとしたら、こうは考えられんかぁ~?
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あの人形には、カブトを導くために付喪神様が宿られた、とぉ~。
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それゆえ、お前以外の記憶には、残っておらぬのではぁ~?"
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132,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_088","そんな……あの甲高い声でよくしゃべるツクモは……
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今も頭上で輝く、この宝玉を生み出したツクモは……
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拙者の妄想だというのかぁ~!?"
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133,"TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_089","否、わしも、その昔、似たような経験をしたことがあるのじゃ~。
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言ったところで、信じてもらえぬと黙っておったがなぁ~。"
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134,"TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_090","人形にお宿りになられたのも、
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きっと、カブトのための付喪神様だったのじゃろぉ~。"
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135,"TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_091","(★未使用/削除予定★)"
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136,"TEXT_BANKJN006_02978_MAKURA_000_092","自分だけの付喪神様と会うなんて、
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なんだか羨ましいわぁ~。"
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137,"TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_093","うむ、カブトは、よき縁をえたのだなぁ~。"
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138,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_094","拙者は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に憧れ、
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行動を共にしたいと願いながら、本心を押し殺したぁ~。
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仲間を守りたいと願いながら、仲間を遠ざけたぁ~。"
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139,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_095","だが、ツクモが拙者を正しき道へ導いてくれたぁ~。
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今や、本心を押し殺すことなどできぬほどだぁ~。
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心の望むままに、縁もお宝も手に入れて、大事にしたい~!"
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140,"TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_096","それでこそ、己も仲間も大切にできるというものよぉ~。
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己の本心と縁を結ばずして、他者と縁など結べぬからなぁ~。
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これぞ、お前の付喪神様の教えじゃろうてぇ~。"
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141,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_097","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に、宝探衆……。
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拙者を取り巻くすべてが、ツクモからの贈り物に思える~。"
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142,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_098","ゆえに拙者は、これからも、
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すべてを守り、縁もお宝もさらに増やしていくぞぉ~!"
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143,"TEXT_BANKJN006_02978_SYSTEM_000_100","「コウジン族:碧甲羅」との友好関係が、
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「誓約★」になりました。
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冒険者の働きによって、彼らと固い約束で結ばれたようです。"
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144,"TEXT_BANKJN006_02978_SYSTEM_000_101","これ以降、「コウジン族:碧甲羅」の、
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「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
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いっそうのボーナスが付加されます!"
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