* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+164
View File
@@ -0,0 +1,164 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_00","アドネール占星台のアルベリクは、冒険者に話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_01","前回までの冒険録:
竜騎士ウスティエヌと協力し、血竜「グラウリー」を討伐した冒険者。しかし、ウスティエヌは異端者に飲まされた「竜の血」の影響が残るため、皇都を離れることを決意するのだった。
            * * *
アルベリクと話していたところ、モントルガンが現れ、彼の娘、ウスティエヌからの助力の求めに応じるよう依頼された。高地ドラヴァニアのメアズオウス遺跡にある「<Sheet(EObj,2008547,0)/>」で待機し、ウスティエヌと会おう。"
2,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_02","ウスティエヌから、子竜オーン・カイの頼みを聞くよう依頼された。オーン・カイの親竜にとっての、かつての番いを探してほしいという。アドネール占星台の「アルベリク」と話そう。"
3,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_03","アルベリクと話した。東の空に去った竜の情報を集めるため、彼が協力してくれるという。調査結果が出るのを待とう。
※竜騎士のレベルが63以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_04",""
5,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_00","メアズオウス遺跡の<Sheet(EObj,2008547,0)/>で待機"
25,"TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_01","アドネール占星台のアルベリクと話す"
26,"TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_02",""
27,"TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_001","久しいな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
エスティニアンのことは聞いたよ……。
神殿騎士団病院から姿を消したということはな。"
49,"TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_002","何も告げずにイシュガルドを去るというのは、
水くさいと思わないでもないが、一方で気持ちもわかるのだ。"
50,"TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_003","ニーズヘッグが斃れた今、邪竜の眷属は統率を欠いている。
散発的に襲ってくることはあっても、かつてほどの脅威ではない。
もはや、蒼の竜騎士が必要な時代は終わったのだ……。"
51,"TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_004","竜を狩る者たる竜騎士の役割も、
新たな時代に応じて、自ずと変わりゆくのだろう。"
52,"TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_005","そして、弟子であるエスティニアンを、君が救ってくれた今、
残る心配事と言えば、ウスティエヌのことくらいか……。
はやく竜の血の影響から脱してくれれば良いのだが。"
53,"TEXT_JOBDRG601_02910_MONTORGAINS_000_006","ご無沙汰しております、アルベリク卿。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
こちらにいらっしゃったとは、なんたる幸運!"
54,"TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_007","おや、お久しぶりですね。
ちょうど貴方の娘さん、ウスティエヌについて、
話していたところなのですよ。"
55,"TEXT_JOBDRG601_02910_MONTORGAINS_000_008","その娘のことで相談したいことがあるのです!
というのも、チョコボの森に出入りする行商人が、
娘から託されたという手紙を、皇都まで届けにきましてな。"
56,"TEXT_JOBDRG601_02910_MONTORGAINS_000_009","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの力をお借りしたいので、
どうか探してほしいと、そう記されていたのです。"
57,"TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_010","なんですって!?
いったい彼女の身に何が……?"
58,"TEXT_JOBDRG601_02910_MONTORGAINS_000_011","それが、詳しい事情は書かれておりませんでな。
何か悪いことが起きてはいないかと、心配で心配で……。"
59,"TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_012","ふむ……とにかく会ってみるしかないか……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……私からも頼む。
どうか「ウスティエヌ」の力になってやってくれまいか?"
60,"TEXT_JOBDRG601_02910_MONTORGAINS_000_013","ありがとうございます。
娘は高地ドラヴァニアの「メアズオウス遺跡」なる場所で、
あなたを待っているそうで……どうか、よろしくお願いします。"
61,"TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_015","ウスティエヌの力になってやってくれ。
彼女は高地ドラヴァニアの「メアズオウス遺跡」にて、
君のことを待っているそうだ。"
62,"TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……来てくれたか!"
63,"TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_021","父上に手紙が届いたのだな?
わざわざ、このような辺境の地へ呼び出してすまない。
だが、頼りにできるのは君だけでね……。"
64,"TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_022","といっても、私の身に起きていることではない。
竜の血の影響についても、新たにできた友人のおかげで、
徐々にではあるが、克服しつつあるのだ。"
65,"TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_023","その友人を紹介しよう……。
オーン・カイ、来てくれ!"
66,"TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_024","は、はじめまして……。
うわぁ、本当にヒトの英雄だ!
父ちゃんが言ってたとおり、竜みたいなヒトだなぁ!"
67,"TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_025","このとおり、オーン・カイはドラゴン族だ。
私が竜の血の影響で、発作を起こして苦しんでいたときに、
助けてくれてな……それ以来、親しくさせてもらっている。"
68,"TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_026","力を借りたい件というのは、彼に関わることでね……。
オーン・カイ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に相談してみろ。"
69,"TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_027","う、うん……僕が生まれるより、ずっと昔……。
竜とヒトが仲良しだった頃のことなんだけど……
僕の父ちゃんには、「<RubyCharaters>FF04E795AAFF07E381A4E3818C</RubyCharaters>い」の竜がいたんだ。"
70,"TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_028","でも、竜詩戦争が始まって、ふたりは別れたんだって……。
僕も父ちゃんも、フレースヴェルグ様の眷属なんだけどさ、
番いさんは、ニーズヘッグの眷属だったんだ。"
71,"TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_029","ニーズヘッグは、ヒトを殺せって自分の眷属に命じたんだけど、
父ちゃんの番いさんは、仲がよかったヒトたちと、
どうしても戦いたくなかった……。"
72,"TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_030","だから、父ちゃんは、番いさんを東の空に逃がしたんだ。
ふたりは別れたくなかったけど、戦いから離れるためには、
そうするしかなかったんだって……。"
73,"TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_031","でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、
竜詩戦争は、もう終わったんでしょ?
だったら、それを伝えれば、きっと番いさんは戻ってくれるはず!"
74,"TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_032","つまり、オーン・カイの願いというのは、
千年の昔にドラヴァニアから去ったドラゴン族を見つけ出し、
竜詩戦争が終結したことを伝え、帰還を促すことなのだ。"
75,"TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_033","私自身が力になってやりたいところだが、
竜の血の影響が残る状況では、足手まといになりかねない。"
76,"TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_034","そこで、世界を股にかける冒険者たる、君の力を借りたいのだ。
むろん君自身の冒険の合間で構わない……。
どうか……どうか頼む!"
77,"TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_035","あ、ありがとう!
僕もいっしょに探すから、よろしくね!"
78,"TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_036","感謝する、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ただし、何の手がかりもなく消えたドラゴン族を探すというのは、
いかに熟練の冒険者であっても、難しいだろう。"
79,"TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_037","まずは、ドラヴァニアより東の地域に伝わる、
竜にまつわる伝承を調べていくのが確実だと思う。
「アルベリク」に相談し、情報を掴んだら、また来てくれ。"
80,"TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_040","まずは、ドラヴァニアより東の地域に伝わる、
竜にまつわる伝承を調べていくのが確実だと思う。
「アルベリク」に相談し、情報を掴んだら、また来てくれ。"
81,"TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_045","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のことは、
父ちゃんから聞いたことがあるんだ。
すごい強くて、竜みたいなヒトだってさ!"
82,"TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_050","おぉ、戻ったか!
ウスティエヌには会えたのか?"
83,"TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_051","なるほど……事情はわかった。
確かに強大なドラゴン族が現れたとなれば、
その土地に伝承として残り、語り継がれている可能性は高い。"
84,"TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_052","私が神殿騎士団付きの司祭に問い合わせて、
ドラヴァニアより東の地域における竜の伝承を調べておこう。"
85,"TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_053","しかし、かつて竜狩りに心血を注いだ女竜騎士が、
ドラゴン族の子の力になりたいと願うとはな……。
時代は変わったよ、もちろん良い方向にな。"
86,"TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_054","では、少しばかり時間をくれ。
折を見て、また来てくれれば調査結果を伝えよう。"
87,"TEXT_JOBDRG601_02910_SYSTEM_000_055","「竜騎士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
アドネール占星台のアルベリクから受注可能です。"
88,"TEXT_JOBDRG601_02910_SYSTEM_000_056","今後の「竜騎士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_00 アドネール占星台のアルベリクは、冒険者に話したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_01 前回までの冒険録: 竜騎士ウスティエヌと協力し、血竜「グラウリー」を討伐した冒険者。しかし、ウスティエヌは異端者に飲まされた「竜の血」の影響が残るため、皇都を離れることを決意するのだった。             * * * アルベリクと話していたところ、モントルガンが現れ、彼の娘、ウスティエヌからの助力の求めに応じるよう依頼された。高地ドラヴァニアのメアズオウス遺跡にある「<Sheet(EObj,2008547,0)/>」で待機し、ウスティエヌと会おう。
6 2 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_02 ウスティエヌから、子竜オーン・カイの頼みを聞くよう依頼された。オーン・カイの親竜にとっての、かつての番いを探してほしいという。アドネール占星台の「アルベリク」と話そう。
7 3 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_03 アルベリクと話した。東の空に去った竜の情報を集めるため、彼が協力してくれるという。調査結果が出るのを待とう。 ※竜騎士のレベルが63以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。
8 4 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_04
9 5 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_00 メアズオウス遺跡の<Sheet(EObj,2008547,0)/>で待機
29 25 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_01 アドネール占星台のアルベリクと話す
30 26 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_02
31 27 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_03
32 28 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_04
33 29 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_05
34 30 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_06
35 31 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_07
36 32 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_08
37 33 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_09
38 34 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_10
39 35 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_11
40 36 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_12
41 37 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_13
42 38 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_14
43 39 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_15
44 40 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_16
45 41 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_17
46 42 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_18
47 43 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_19
48 44 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_20
49 45 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_21
50 46 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_22
51 47 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_23
52 48 TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_001 久しいな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 エスティニアンのことは聞いたよ……。 神殿騎士団病院から姿を消したということはな。
53 49 TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_002 何も告げずにイシュガルドを去るというのは、 水くさいと思わないでもないが、一方で気持ちもわかるのだ。
54 50 TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_003 ニーズヘッグが斃れた今、邪竜の眷属は統率を欠いている。 散発的に襲ってくることはあっても、かつてほどの脅威ではない。 もはや、蒼の竜騎士が必要な時代は終わったのだ……。
55 51 TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_004 竜を狩る者たる竜騎士の役割も、 新たな時代に応じて、自ずと変わりゆくのだろう。
56 52 TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_005 そして、弟子であるエスティニアンを、君が救ってくれた今、 残る心配事と言えば、ウスティエヌのことくらいか……。 はやく竜の血の影響から脱してくれれば良いのだが。
57 53 TEXT_JOBDRG601_02910_MONTORGAINS_000_006 ご無沙汰しております、アルベリク卿。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 こちらにいらっしゃったとは、なんたる幸運!
58 54 TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_007 おや、お久しぶりですね。 ちょうど貴方の娘さん、ウスティエヌについて、 話していたところなのですよ。
59 55 TEXT_JOBDRG601_02910_MONTORGAINS_000_008 その娘のことで相談したいことがあるのです! というのも、チョコボの森に出入りする行商人が、 娘から託されたという手紙を、皇都まで届けにきましてな。
60 56 TEXT_JOBDRG601_02910_MONTORGAINS_000_009 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの力をお借りしたいので、 どうか探してほしいと、そう記されていたのです。
61 57 TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_010 なんですって!? いったい彼女の身に何が……?
62 58 TEXT_JOBDRG601_02910_MONTORGAINS_000_011 それが、詳しい事情は書かれておりませんでな。 何か悪いことが起きてはいないかと、心配で心配で……。
63 59 TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_012 ふむ……とにかく会ってみるしかないか……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……私からも頼む。 どうか「ウスティエヌ」の力になってやってくれまいか?
64 60 TEXT_JOBDRG601_02910_MONTORGAINS_000_013 ありがとうございます。 娘は高地ドラヴァニアの「メアズオウス遺跡」なる場所で、 あなたを待っているそうで……どうか、よろしくお願いします。
65 61 TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_015 ウスティエヌの力になってやってくれ。 彼女は高地ドラヴァニアの「メアズオウス遺跡」にて、 君のことを待っているそうだ。
66 62 TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……来てくれたか!
67 63 TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_021 父上に手紙が届いたのだな? わざわざ、このような辺境の地へ呼び出してすまない。 だが、頼りにできるのは君だけでね……。
68 64 TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_022 といっても、私の身に起きていることではない。 竜の血の影響についても、新たにできた友人のおかげで、 徐々にではあるが、克服しつつあるのだ。
69 65 TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_023 その友人を紹介しよう……。 オーン・カイ、来てくれ!
70 66 TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_024 は、はじめまして……。 うわぁ、本当にヒトの英雄だ! 父ちゃんが言ってたとおり、竜みたいなヒトだなぁ!
71 67 TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_025 このとおり、オーン・カイはドラゴン族だ。 私が竜の血の影響で、発作を起こして苦しんでいたときに、 助けてくれてな……それ以来、親しくさせてもらっている。
72 68 TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_026 力を借りたい件というのは、彼に関わることでね……。 オーン・カイ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に相談してみろ。
73 69 TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_027 う、うん……僕が生まれるより、ずっと昔……。 竜とヒトが仲良しだった頃のことなんだけど…… 僕の父ちゃんには、「<RubyCharaters>FF04E795AAFF07E381A4E3818C</RubyCharaters>い」の竜がいたんだ。
74 70 TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_028 でも、竜詩戦争が始まって、ふたりは別れたんだって……。 僕も父ちゃんも、フレースヴェルグ様の眷属なんだけどさ、 番いさんは、ニーズヘッグの眷属だったんだ。
75 71 TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_029 ニーズヘッグは、ヒトを殺せって自分の眷属に命じたんだけど、 父ちゃんの番いさんは、仲がよかったヒトたちと、 どうしても戦いたくなかった……。
76 72 TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_030 だから、父ちゃんは、番いさんを東の空に逃がしたんだ。 ふたりは別れたくなかったけど、戦いから離れるためには、 そうするしかなかったんだって……。
77 73 TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_031 でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、 竜詩戦争は、もう終わったんでしょ? だったら、それを伝えれば、きっと番いさんは戻ってくれるはず!
78 74 TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_032 つまり、オーン・カイの願いというのは、 千年の昔にドラヴァニアから去ったドラゴン族を見つけ出し、 竜詩戦争が終結したことを伝え、帰還を促すことなのだ。
79 75 TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_033 私自身が力になってやりたいところだが、 竜の血の影響が残る状況では、足手まといになりかねない。
80 76 TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_034 そこで、世界を股にかける冒険者たる、君の力を借りたいのだ。 むろん君自身の冒険の合間で構わない……。 どうか……どうか頼む!
81 77 TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_035 あ、ありがとう! 僕もいっしょに探すから、よろしくね!
82 78 TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_036 感謝する、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ただし、何の手がかりもなく消えたドラゴン族を探すというのは、 いかに熟練の冒険者であっても、難しいだろう。
83 79 TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_037 まずは、ドラヴァニアより東の地域に伝わる、 竜にまつわる伝承を調べていくのが確実だと思う。 「アルベリク」に相談し、情報を掴んだら、また来てくれ。
84 80 TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_040 まずは、ドラヴァニアより東の地域に伝わる、 竜にまつわる伝承を調べていくのが確実だと思う。 「アルベリク」に相談し、情報を掴んだら、また来てくれ。
85 81 TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_045 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のことは、 父ちゃんから聞いたことがあるんだ。 すごい強くて、竜みたいなヒトだってさ!
86 82 TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_050 おぉ、戻ったか! ウスティエヌには会えたのか?
87 83 TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_051 なるほど……事情はわかった。 確かに強大なドラゴン族が現れたとなれば、 その土地に伝承として残り、語り継がれている可能性は高い。
88 84 TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_052 私が神殿騎士団付きの司祭に問い合わせて、 ドラヴァニアより東の地域における竜の伝承を調べておこう。
89 85 TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_053 しかし、かつて竜狩りに心血を注いだ女竜騎士が、 ドラゴン族の子の力になりたいと願うとはな……。 時代は変わったよ、もちろん良い方向にな。
90 86 TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_054 では、少しばかり時間をくれ。 折を見て、また来てくれれば調査結果を伝えよう。
91 87 TEXT_JOBDRG601_02910_SYSTEM_000_055 「竜騎士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 アドネール占星台のアルベリクから受注可能です。
92 88 TEXT_JOBDRG601_02910_SYSTEM_000_056 今後の「竜騎士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。