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0,"TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_00","望海楼のオーン・カイは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_01","オーン・カイによると、クガネでできた友だちが、すんごい情報を持っているという。友だちと会うため、クガネの楽座街に向かった「オーン・カイ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_02","オーン・カイと話した。クガネでできた友だちことギョドウによると、アジムステップに「漆黒の巨竜」という存在がいるらしい。アジムステップの再会の市に向かい、「オーン・カイ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_03","オーン・カイと話した。手分けして、現地の部族から「漆黒の巨竜」の情報を集めることになった。再会の市の人々から情報を集めよう。"
4,"TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_04","情報を集めたところ、「漆黒の巨竜」は北の山岳部をねぐらにしているようだ。再会の市の「オーン・カイ」に報告しよう。"
5,"TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_05","オーン・カイに報告した。「漆黒の巨竜」を探すため、アジムステップのキオルエンに向かい、「オーン・カイ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_06","オーン・カイと話した。「漆黒の巨竜」は、探し続けていた番いの竜、ファウネムだった。だが、冒険者たちは理性を失っていたファウネムに襲われてしまう。冒険者は応戦し、ファウネムをひるませた。アジムステップのオーン・カイと話そう。"
7,"TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_07","オーン・カイは、冒険者とファウネムの戦いが、どちらかが倒れるまで続くと判断し、ひとまず撤退することにした。キオルエンの「オーン・カイ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_08","ようやく見つけたファウネムが、理性を失っていたことで、オーン・カイも動揺しているようだ。再会の市で「オーン・カイ」と話そう。"
9,"TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_09","オーン・カイと話した。冷静さを取り戻したオーン・カイは、ファウネムを元に戻すために、暴走の原因を探るつもりだという。暴走原因の特定を待とう。
※竜騎士のレベルが70以上になると、再会の市のオーン・カイから次の竜騎士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_00","オーン・カイと話す"
25,"TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_01","再会の市のオーン・カイと話す"
26,"TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_02","再会の市で情報を集める"
27,"TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_03","オーン・カイに報告"
28,"TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_04","キオルエンのオーン・カイと話す"
29,"TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_05","キオルエンのオーン・カイと話す"
30,"TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_06","オーン・カイと話す"
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48,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、元気にしてる?
いやぁ、東方のヒトって、イシュガルドにいるヒトと違って、
ドラゴン族に抵抗が少ないのがいいよねぇ。"
49,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_011","望海楼のご主人なんて、竜がいると縁起がいいって喜んで、
ずっとここに棲んでてほしいなんて言ってるくらいさ。
そんなわけで、何人も友だちができたよ。"
50,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_012","…………ち、ちょっと睨まないでよ。
ちゃんと竜の伝承についても、調べてたんだから!"
51,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_013","友だちのひとりが、
すんごい情報を持ってるらしいから、これから会いに行くんだ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もいっしょに行こうよ!"
52,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_020","ちょっと待ってて、友だちを呼ぶからさ。"
53,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_021","おーい、僕だよ!
オーン・カイだよぉ~!"
54,"TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_022","お待たせしたっぺな。
って、なんで<If(PlayerParameter(4))>姐御<Else/>旦那</If>がここに!?
こ、今回は騙したりしないから、落ち着いてほしいっぺよ!!"
55,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_023","あれれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って、
ギョドウと知り合いだったの?"
56,"TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_024","お待たせしたっぺな。"
57,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、このヌメヌメしてるのが、
僕の友だち、ギョドウだよ。"
58,"TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_026","……ツレがいるとは思わなかっぺけど、
とにかく、竜の伝承について聞きに来たっぺな?"
59,"TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_027","それなら、ひとつ思い当たることがあるっぺよ。
オレらナマズオの故郷は、オサード小大陸を流れる大河……
「無二江」ってところっぺな。"
60,"TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_028","その河を上流へ上流へと遡っていくと、
アジムステップという大草原に行き着くっぺよ……。"
61,"TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_029","この大草原の北にある山々が、
無二江の水源地になっているわけっぺども……
その山には、恐ろしい「漆黒の巨竜」が眠ってるらしいっぺよ!"
62,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_030","し、し、漆黒の巨竜だって!?"
63,"TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_031","アジムステップには、
大勢のヒトが集まる「再会の市」という場所があるらしいっぺよ。
詳しいことは、そこで現地の部族から聞くといいっぺな。"
64,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_032","邪竜の眷属には、黒い鱗の竜も多いし、
なんだか、それっぽくなってきた気がするぞ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さっそく「再会の市」に行こう!"
65,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_040","なんだか、いきなり取り囲まれたんだけど……
とにかくこのヒトの子どもたちから話を聞いてみるよ。"
66,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、市場にいる大人たちから、
「漆黒の巨竜」について情報を集めてきて。
終わったら、また声をかけてね。"
67,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_045","あぁ、もう触らないでって!"
68,"TEXT_JOBDRG680_02913_QESTIRMERCHANT_000_050","…………。"
69,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRMAN_000_055","なんだ、家畜の取引はしないのか?
そうでないなら、声をかけるな!"
70,"TEXT_JOBDRG680_02913_DOTHARLWOMAN_000_060","さて、値段はっと……。"
71,"TEXT_JOBDRG680_02913_QESTIRMERCHANT_000_070","…………。"
72,"TEXT_JOBDRG680_02913_SYSTEM_000_071","どうやら、何も知らないようだ。"
73,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRMAN_000_072","「漆黒の巨竜」の話が聞きたいだぁ?
数十年から百年おきくらいに、目覚めては暴れ回るって話だな。
語り部によれば、北の山岳部をねぐらにしているらしい。"
74,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRMAN_000_073","伝説として語り継がれるほどの存在だから、
狩ることができれば、一族の名誉となることだろう。
我らオロニル族の戦士たちも、狙っているようだぞ。"
75,"TEXT_JOBDRG680_02913_DOTHARLWOMAN_000_074","アンタも「漆黒の巨竜」の噂を聞いたのかい?
なんでも、最近になって、また目撃者が出たそうじゃないか。
かれこれ百年ぶりくらいかねぇ……。"
76,"TEXT_JOBDRG680_02913_DOTHARLWOMAN_000_075","もっともアタシは、巨竜なんて信じちゃいないけどね。
大方、酔っ払ったオロニル族の男が、夢でも見たんだろうさ。"
77,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……助けてよ。
この子どもたち、ぜんぜん話を聞いてくれないんだ。
そっちは、何か情報をつかめた?"
78,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_081","フンフン、なーるほど……。
北の山岳部に棲む、黒くて巨大な竜で、
数十年から百年おきくらいに目覚めるのか……。"
79,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_082","ますますドラゴン族っぽいね。
しかも、最近になって目撃者が出たってことは、
休眠期を抜けだして、活動期に入りはじめたのかもしれないよ。"
80,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_083","よーし、それじゃあ、北西の山のふもとに行ってみよう!
ほらほら、お子様たちは、親のところに帰りな!
僕たち大人は忙しいんだから!"
81,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_090","このあたりから、ファウネムさん探しを始めよう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はいい?"
82,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_091","さてと、ここから山の方に向かって探していくよ。
…………んっ、何だかヒトの臭いが……。"
83,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_092","いやな予感がしてきたよ……。
まさか、あの黒い鱗のヒトが「漆黒の巨竜」なわけないよね?"
84,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRWARRIOR_000_093","はぁ、はぁ、はぁ……。
お前たちも「漆黒の巨竜」狩りに挑むつもりか?"
85,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_094","狩るだって?
違うよ、僕たちは話をしに来たんだ!"
86,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRWARRIOR_000_095","むおっ……しゃべる竜だと!?
いやいや、この小さい竜はともかくとして、
あの化け物と話などできるものか!"
87,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRWARRIOR_000_096","屈強なオロニル族の戦士を集めて、
8人がかりで挑んだが、あっという間にやられてしまったのだぞ!
屈辱ではあるが……ここは退いて、族長に報告せねば……。"
88,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_097","あぁ、もう行っちゃった……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、とにかく先に進もう。
今度は本当に、ファウネムさんだと思うんだ!"
89,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_098","痛たたた……
ファウネムさん!
お願いだから、僕の話を聞いてよ!"
90,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_099","ダ、ダメだ……怒り狂っていて、声が届いてないよ!"
91,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_100","あんなに強いドラゴン族と渡り合えるのはスゴイけど……
このままじゃ、ファウネムさんか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
どちらかが倒れるまで戦いは終わらない!"
92,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_101","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今は退こう!
どうすればいいのか考えないと……!"
93,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_110","遠くまで旅をして、何度も空振りを続けて、
ようやくファウネムさんと会えたのに……。
どうして、こんなことになっちゃったんだ!"
94,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_111","ご、ごめんよ……ちょっと動揺しちゃって。
僕、上空を飛んで頭を冷やしてくるから……
「再会の市」で、また会おう。"
95,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_120","どうにか少しは冷静になれたよ。
ファウネムさんのことだけど、なんであんな状態になったのか、
そこがわからないと、対策が立てられないと思うんだ。"
96,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_121","まずはファウネムさんが暴走した原因を突き止めないと……。
だから、僕に少しだけ時間をちょうだい!"
97,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_122","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、戦いの疲れを癒しておいて。
僕は、ファウネムさんに父ちゃんの番いに戻ってほしいんだ。
ぜったいに……ぜったいに諦めないぞ!"
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4 0 TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_00 望海楼のオーン・カイは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_01 オーン・カイによると、クガネでできた友だちが、すんごい情報を持っているという。友だちと会うため、クガネの楽座街に向かった「オーン・カイ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_02 オーン・カイと話した。クガネでできた友だちことギョドウによると、アジムステップに「漆黒の巨竜」という存在がいるらしい。アジムステップの再会の市に向かい、「オーン・カイ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_03 オーン・カイと話した。手分けして、現地の部族から「漆黒の巨竜」の情報を集めることになった。再会の市の人々から情報を集めよう。
8 4 TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_04 情報を集めたところ、「漆黒の巨竜」は北の山岳部をねぐらにしているようだ。再会の市の「オーン・カイ」に報告しよう。
9 5 TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_05 オーン・カイに報告した。「漆黒の巨竜」を探すため、アジムステップのキオルエンに向かい、「オーン・カイ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_06 オーン・カイと話した。「漆黒の巨竜」は、探し続けていた番いの竜、ファウネムだった。だが、冒険者たちは理性を失っていたファウネムに襲われてしまう。冒険者は応戦し、ファウネムをひるませた。アジムステップのオーン・カイと話そう。
11 7 TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_07 オーン・カイは、冒険者とファウネムの戦いが、どちらかが倒れるまで続くと判断し、ひとまず撤退することにした。キオルエンの「オーン・カイ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_08 ようやく見つけたファウネムが、理性を失っていたことで、オーン・カイも動揺しているようだ。再会の市で「オーン・カイ」と話そう。
13 9 TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_09 オーン・カイと話した。冷静さを取り戻したオーン・カイは、ファウネムを元に戻すために、暴走の原因を探るつもりだという。暴走原因の特定を待とう。 ※竜騎士のレベルが70以上になると、再会の市のオーン・カイから次の竜騎士クエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_00 オーン・カイと話す
29 25 TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_01 再会の市のオーン・カイと話す
30 26 TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_02 再会の市で情報を集める
31 27 TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_03 オーン・カイに報告
32 28 TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_04 キオルエンのオーン・カイと話す
33 29 TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_05 キオルエンのオーン・カイと話す
34 30 TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_06 オーン・カイと話す
35 31 TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_07 再会の市のオーン・カイと話す
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52 48 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、元気にしてる? いやぁ、東方のヒトって、イシュガルドにいるヒトと違って、 ドラゴン族に抵抗が少ないのがいいよねぇ。
53 49 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_011 望海楼のご主人なんて、竜がいると縁起がいいって喜んで、 ずっとここに棲んでてほしいなんて言ってるくらいさ。 そんなわけで、何人も友だちができたよ。
54 50 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_012 …………ち、ちょっと睨まないでよ。 ちゃんと竜の伝承についても、調べてたんだから!
55 51 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_013 友だちのひとりが、 すんごい情報を持ってるらしいから、これから会いに行くんだ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もいっしょに行こうよ!
56 52 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_020 ちょっと待ってて、友だちを呼ぶからさ。
57 53 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_021 おーい、僕だよ! オーン・カイだよぉ~!
58 54 TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_022 お待たせしたっぺな。 って、なんで<If(PlayerParameter(4))>姐御<Else/>旦那</If>がここに!? こ、今回は騙したりしないから、落ち着いてほしいっぺよ!!
59 55 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_023 あれれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って、 ギョドウと知り合いだったの?
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62 58 TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_026 ……ツレがいるとは思わなかっぺけど、 とにかく、竜の伝承について聞きに来たっぺな?
63 59 TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_027 それなら、ひとつ思い当たることがあるっぺよ。 オレらナマズオの故郷は、オサード小大陸を流れる大河…… 「無二江」ってところっぺな。
64 60 TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_028 その河を上流へ上流へと遡っていくと、 アジムステップという大草原に行き着くっぺよ……。
65 61 TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_029 この大草原の北にある山々が、 無二江の水源地になっているわけっぺども…… その山には、恐ろしい「漆黒の巨竜」が眠ってるらしいっぺよ!
66 62 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_030 し、し、漆黒の巨竜だって!?
67 63 TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_031 アジムステップには、 大勢のヒトが集まる「再会の市」という場所があるらしいっぺよ。 詳しいことは、そこで現地の部族から聞くといいっぺな。
68 64 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_032 邪竜の眷属には、黒い鱗の竜も多いし、 なんだか、それっぽくなってきた気がするぞ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さっそく「再会の市」に行こう!
69 65 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_040 なんだか、いきなり取り囲まれたんだけど…… とにかくこのヒトの子どもたちから話を聞いてみるよ。
70 66 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_041 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、市場にいる大人たちから、 「漆黒の巨竜」について情報を集めてきて。 終わったら、また声をかけてね。
71 67 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_045 あぁ、もう触らないでって!
72 68 TEXT_JOBDRG680_02913_QESTIRMERCHANT_000_050 …………。
73 69 TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRMAN_000_055 なんだ、家畜の取引はしないのか? そうでないなら、声をかけるな!
74 70 TEXT_JOBDRG680_02913_DOTHARLWOMAN_000_060 さて、値段はっと……。
75 71 TEXT_JOBDRG680_02913_QESTIRMERCHANT_000_070 …………。
76 72 TEXT_JOBDRG680_02913_SYSTEM_000_071 どうやら、何も知らないようだ。
77 73 TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRMAN_000_072 「漆黒の巨竜」の話が聞きたいだぁ? 数十年から百年おきくらいに、目覚めては暴れ回るって話だな。 語り部によれば、北の山岳部をねぐらにしているらしい。
78 74 TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRMAN_000_073 伝説として語り継がれるほどの存在だから、 狩ることができれば、一族の名誉となることだろう。 我らオロニル族の戦士たちも、狙っているようだぞ。
79 75 TEXT_JOBDRG680_02913_DOTHARLWOMAN_000_074 アンタも「漆黒の巨竜」の噂を聞いたのかい? なんでも、最近になって、また目撃者が出たそうじゃないか。 かれこれ百年ぶりくらいかねぇ……。
80 76 TEXT_JOBDRG680_02913_DOTHARLWOMAN_000_075 もっともアタシは、巨竜なんて信じちゃいないけどね。 大方、酔っ払ったオロニル族の男が、夢でも見たんだろうさ。
81 77 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……助けてよ。 この子どもたち、ぜんぜん話を聞いてくれないんだ。 そっちは、何か情報をつかめた?
82 78 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_081 フンフン、なーるほど……。 北の山岳部に棲む、黒くて巨大な竜で、 数十年から百年おきくらいに目覚めるのか……。
83 79 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_082 ますますドラゴン族っぽいね。 しかも、最近になって目撃者が出たってことは、 休眠期を抜けだして、活動期に入りはじめたのかもしれないよ。
84 80 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_083 よーし、それじゃあ、北西の山のふもとに行ってみよう! ほらほら、お子様たちは、親のところに帰りな! 僕たち大人は忙しいんだから!
85 81 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_090 このあたりから、ファウネムさん探しを始めよう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はいい?
86 82 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_091 さてと、ここから山の方に向かって探していくよ。 …………んっ、何だかヒトの臭いが……。
87 83 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_092 いやな予感がしてきたよ……。 まさか、あの黒い鱗のヒトが「漆黒の巨竜」なわけないよね?
88 84 TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRWARRIOR_000_093 はぁ、はぁ、はぁ……。 お前たちも「漆黒の巨竜」狩りに挑むつもりか?
89 85 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_094 狩るだって? 違うよ、僕たちは話をしに来たんだ!
90 86 TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRWARRIOR_000_095 むおっ……しゃべる竜だと!? いやいや、この小さい竜はともかくとして、 あの化け物と話などできるものか!
91 87 TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRWARRIOR_000_096 屈強なオロニル族の戦士を集めて、 8人がかりで挑んだが、あっという間にやられてしまったのだぞ! 屈辱ではあるが……ここは退いて、族長に報告せねば……。
92 88 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_097 あぁ、もう行っちゃった……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、とにかく先に進もう。 今度は本当に、ファウネムさんだと思うんだ!
93 89 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_098 痛たたた…… ファウネムさん! お願いだから、僕の話を聞いてよ!
94 90 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_099 ダ、ダメだ……怒り狂っていて、声が届いてないよ!
95 91 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_100 あんなに強いドラゴン族と渡り合えるのはスゴイけど…… このままじゃ、ファウネムさんか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 どちらかが倒れるまで戦いは終わらない!
96 92 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_101 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今は退こう! どうすればいいのか考えないと……!
97 93 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_110 遠くまで旅をして、何度も空振りを続けて、 ようやくファウネムさんと会えたのに……。 どうして、こんなことになっちゃったんだ!
98 94 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_111 ご、ごめんよ……ちょっと動揺しちゃって。 僕、上空を飛んで頭を冷やしてくるから…… 「再会の市」で、また会おう。
99 95 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_120 どうにか少しは冷静になれたよ。 ファウネムさんのことだけど、なんであんな状態になったのか、 そこがわからないと、対策が立てられないと思うんだ。
100 96 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_121 まずはファウネムさんが暴走した原因を突き止めないと……。 だから、僕に少しだけ時間をちょうだい!
101 97 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_122 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、戦いの疲れを癒しておいて。 僕は、ファウネムさんに父ちゃんの番いに戻ってほしいんだ。 ぜったいに……ぜったいに諦めないぞ!