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0,"TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_00","雲霧街のヒルダは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_01","ヒルダから、神殿騎士団の叙任式における警備の打ち合わせに同席してほしいと頼まれた。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「ミュースカダン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_02","ミュースカダンと話した。打ち合わせ中、叙任式に使用する宝剣フルンティングが盗まれたと判明。その捜査に協力することになった。イシュガルドのグランド・ホプロンにいる「警備担当の神殿騎士」と話そう。"
3,"TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_03","警備担当の神殿騎士と話した。彼から<Sheet(EventItem,2002232,0)/>を受け取った。また話の途中に割り込んできた厚化粧の女貴族から、銃使いの野盗について聞いた。イシュガルドのスカイスチール機工房にいる「ステファニヴィアン」に「<Sheet(EventItem,2002232,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_04","ステファニヴィアンに<Sheet(EventItem,2002232,0)/>を渡した。彼でも、<Sheet(EventItem,2002232,0)/>から有力な情報は得られなかった。クルザス西部高地のヘムロックで「ヒルダ」を探そう。"
5,"TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_05","ヒルダを襲っていた獣を倒し、つけていた<Sheet(EventItem,2002233,0)/>を手に入れた。ヘムロックの「ヒルダ」に「<Sheet(EventItem,2002233,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_06","ヒルダに「<Sheet(EventItem,2002233,0)/>」を渡した。イシュガルドの雲霧街にいる「ヒルダ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_07","ヒルダと話した。女貴族から聞いた銃使いの野盗が、宝剣を盗んだ賊の可能性があると判断し、ヒルダはヘムロックの捜索を行うことに決めた。銃士隊による捜索の結果が出るころ、また訪れてみよう。
※機工士のレベルが65以上になると、イシュガルドの雲霧街にいるヒルダから次の機工士クエストを受注することができます"
8,"TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_08",""
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24,"TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_00","ミュースカダンと話す"
25,"TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_01","グランド・ホプロンの警備担当の神殿騎士と話す"
26,"TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_02","スカイスチール機工房のステファニヴィアンに<Sheet(EventItem,2002232,0)/>を渡す"
27,"TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_03","ヘムロックのヒルダを探す"
28,"TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_04","ヒルダに<Sheet(EventItem,2002233,0)/>を渡す"
29,"TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_05","雲霧街のヒルダと話す"
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48,"TEXT_JOBMCH630_02906_ROSTNSTHAL_999_000","こいつらの訓練は任せておけ。
お前が失望しない程度には、仕込んでやるさ。"
49,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
様子を見にきてくれたのかい?"
50,"TEXT_JOBMCH630_02906_ROSTNSTHAL_000_001","こっちは順調だが……。
まだまだ評価してもらうような段階じゃないな。
お前やジョイと比べると、どうにも覚えが悪い。"
51,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_002","ははは……手厳しい指南役は置いておいてだ。
アンタにちょいと頼みたいことがある。"
52,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_003","自警団に大きな仕事が入った。
神殿騎士団の叙任式を、警備することになったんだ。
……これも面倒くさい「政治」ってヤツでね。"
53,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_004","神殿騎士団の叙任式は、教皇庁の公式行事だ。
その警備を平民がやることで、貴族と平民の融和っていう、
変革後の方針を内外に示そうってわけだな。"
54,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_005","それだけに、失敗すればいろんなところが騒ぎ出す。
発足したばかりの銃士隊の進退にも、関わるだろう……
って、ルキアが言ってたよ。"
55,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_006","おっと、話がずれちまったから、本題に戻そう。
アンタには、叙任式警備の打ち合わせに同席してほしいんだ。"
56,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_007","神殿騎士団側の担当者が、ムカつく野郎でね。
何度、あの頭を撃ち抜いてやろうかと……!
アタシがブチ切れないよう、その場にいてもらえないか?"
57,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_008","ありがとよ、本当に助かった。
あの野郎の名前は「ミュースカダン」。
神殿騎士団本部でやる予定だから、よろしくな!"
58,"TEXT_JOBMCH630_02906_ROSTNSTHAL_000_009","最初の訓練で、魔物と戦わせてみたんだが、
倒せはしたものの、これがまた無駄弾の多いこと……。
お前やジョイとは大違いだな……。"
59,"TEXT_JOBMCH630_02906_SYMME_000_010","指南役の訓練をこなしてると、
ときたま、戦神ハルオーネの姿が見えるんだぜ。
へへへ……なんでだろうなあ……。"
60,"TEXT_JOBMCH630_02906_EUDESTAND_000_011","邪竜狩りの英雄や、機工房の筆頭機工士を基準に、
訓練を組み立てるっておかしいだろう……。
いや、指南役に直接こんなことは言えないが……。"
61,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_012","打ち合わせは、神殿騎士団本部でやる予定だ。
……アタシが「ミュースカダン」を撃ちそうになったら、
全力で止めてくれよ。"
62,"TEXT_JOBMCH630_02906_MUSCADAIN_000_020","おや、貴公は……。"
63,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_021","ソイツはアタシの助言役さ。
実力は折り紙つき、経験も実績も飛び抜けた冒険者だ。
どこぞの騎士サマよりも、よっぽど信頼できるからね。"
64,"TEXT_JOBMCH630_02906_MUSCADAIN_000_022","ふん……英雄殿とあれば、否やはない。
むしろ、助言役を置かなければ任務を遂行できない、
どこぞの平民殿の方を、拒否したいところだ。"
65,"TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTMESSENGER02906_000_023","お、お話し中のところ失礼します!
ミュースカダン卿、至急ご報告したいことが……。"
66,"TEXT_JOBMCH630_02906_MUSCADAIN_000_024","構わん。
ここで話せ。"
67,"TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTMESSENGER02906_000_025","はっ!
教皇庁の宝物庫に賊が侵入し、
「宝剣フルンティング」が盗まれました!"
68,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_026","宝剣フルンティングってのは、叙任式で使う剣だよ。
神殿騎士が「厳重に」警備している宝物庫から、
コイツが盗まれるなんて、解せない話だね。"
69,"TEXT_JOBMCH630_02906_MUSCADAIN_000_027","馬鹿な……宝物庫の扉には鍵が7つ。
さらに、昼夜を問わず神殿騎士が歩哨に立っているのだぞ!
賊が侵入する隙などないはずだ!"
70,"TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTMESSENGER02906_000_028","歩哨の者は、何者かに昏倒させられたと証言しており、
気がついたときには、宝物庫の扉が開け放たれていたとか……。
急ぎ調べたところ、宝剣のみが姿を消していたとのことです。"
71,"TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTMESSENGER02906_000_029","その間、わずか数分の出来事……
手際のよさから、計画的な犯行であることは、
間違いないでしょう……。"
72,"TEXT_JOBMCH630_02906_MUSCADAIN_000_031","……宝剣のみ、なくなっただと?
いや、それよりも叙任式を前にこの不祥事はまずい。
アイメリク総長の権威に傷がつき、また国が荒れかねん……。"
73,"TEXT_JOBMCH630_02906_MUSCADAIN_000_032","なんとしても、秘密裏に宝剣を奪還せねば。
しかし、今動かせる人員は……。"
74,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_033","それなら、アタシら銃士隊の出番だな。
自警団の中でも、より抜きの精鋭を集めている。
口の硬い連中がそろっているから、今回の仕事にはうってつけだ。"
75,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_034","叙任式は、ウチの銃士隊にとっても晴れ舞台さ。
ソイツにケチがつくのを、見過ごせるわけないだろ。
それに……アイメリクに貸しを作るのも、悪くない。"
76,"TEXT_JOBMCH630_02906_MUSCADAIN_000_035","……ふん、勝手にしろ。
英雄殿が力を貸してくださるなら、
平民の貴様らでも、ある程度の働きはできよう。"
77,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_036","チッ……クソ貴族め、協力してやるってのに嫌味かよ。"
78,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_100_036","……まあいいや、あんな奴よりも宝剣奪還だ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、悪いが協力してくれ。"
79,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_037","まずはアタシらも、情報を集めよう。
ひとまずは、現場を見たヤツへの聞き込み……
で、問題ないよな?"
80,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_038","よし、ちょうど話を聞けそうな心当たりを知ってる。
教皇庁突入作戦にも参加した、警備担当の神殿騎士さ。
いまなら上層の「グランド・ホプロン」にいるはずだ。"
81,"TEXT_JOBMCH630_02906_ROSTNSTHAL_000_049","宝剣奪還とは、面白い。
こういう捜査も、治安維持部隊の任務だ。
お前がいれば、銃士隊はいい経験を積めるだろう。"
82,"TEXT_JOBMCH630_02906_SYMME_000_050","宝剣奪還ねえ……へへっ、いいじゃねえか!
俺も聞き込みを、と思ったんだが、
指南役が「お前は訓練だ」とさ……トホホ……。"
83,"TEXT_JOBMCH630_02906_EUDESTAND_000_051","指南役によると、今の俺たちじゃ足手まとい、だそうだ。
だから、初動捜査ってやつは、姐さんとアンタに任せる。"
84,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_052","指南役たちには、状況を説明しておいたよ。
その上で、まずはアタシたちだけで捜査だ。
すまねえが、協力よろしくな。"
85,"TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTGUARD02906_000_060","これはこれは、英雄殿……と、ヒルダ殿。
ミュースカダン卿から、お話は聞いておりますよ。"
86,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_061","あのクソ貴族め、手回しがいいことだ。
……悪いが、協力してもらえないか?"
87,"TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTGUARD02906_000_062","ええ、もちろんですとも!
まずは、こちらをお受けとりください。"
88,"TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTGUARD02906_000_063","宝物庫の扉にある7つの鍵は、すべて破壊されていましたが、
その鍵穴から、このような金属片が発見されたのです。"
89,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_064","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……それ、銃弾じゃないか?
着弾の衝撃で変形してるが、間違いない……。
……ってことは、犯行に銃が使われたってことか?"
90,"TEXT_JOBMCH630_02906_MELISIE_000_065","(-????-)銃ですって!?"
91,"TEXT_JOBMCH630_02906_MELISIE_000_066","(-厚化粧の女貴族-)いやだわ、また銃絡みの事件ですの?
近頃は物騒で、不安になりますわね。
これもまた、アイメリク卿のいう改革のせいかしら。"
92,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_067","ええと、いきなり出てきてアンタ、いったい……。
いや、それよりも「また」銃絡みの事件ってのは、
どういう意味か教えてもらえないかい?"
93,"TEXT_JOBMCH630_02906_MELISIE_000_068","(-厚化粧の女貴族-)社交界の友人から聞いた話なのですけど、
最近、銃を使った野盗が、西部高地に現れたとか。
やっと異端者の被害も減りましたのに、恐ろしいですこと。"
94,"TEXT_JOBMCH630_02906_MELISIE_000_069","(-厚化粧の女貴族-)出入りの行商人も、ヘムロックあたりで、
銃声を聞いて、肝を冷やしたと言っていましたわ。
あぁ、恐ろしや、恐ろしや……。"
95,"TEXT_JOBMCH630_02906_MELISIE_000_071","(-厚化粧の女貴族-)神殿騎士のみなさんには、外交協力もよろしいですが、
国内の治安維持を、しっかりとお願いしたいものですわ。
では、ごめんあそばせ……。"
96,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_072","何だ、あの厚化粧の女貴族は……。
聞いてるアタシの顔すら見ずに、
神殿騎士に言いたいことを言って、帰っちまった……。"
97,"TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTGUARD02906_000_073","いやはや、何とも貴族らしい貴族とでもいいますか……。
しかし最近では、ああした方はずいぶんと減りましたよ。
英雄殿や、ヒルダ殿の活躍があったおかげでしょう。"
98,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_074","そういうもんかねえ……。
ともかく、銃弾はありがとよ。
助かった。"
99,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_075","しかし、あの女貴族にはイラついたが、
気になることを言っていたな。
「銃使いの野盗」に「ヘムロック周辺で響く銃声」か……。"
100,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_076","そこにきて、銃を使った宝物庫襲撃とは、
偶然にしては、出来すぎってもんさね……。
よし、ここはふた手に別れよう。"
101,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_077","アンタは、「<Sheet(EventItem,2002232,0)/>」の線を追ってくれ。
スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」に見せれば、
気づいたことを教えてくれるだろうさ。"
102,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_078","アタシは、ヘムロックに行って野盗の話を追ってみる。
銃弾を調べ終わったら、コッチに合流してくれ。
……こういう調査は自信がなくてね、頼んだよ。"
103,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_079","「<Sheet(EventItem,2002232,0)/>」の調査は、任せたよ。
終わったらヘムロックの調査に、合流してくれ。"
104,"TEXT_JOBMCH630_02906_STEPHANIVIEN_000_080","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
銃士隊の調子はどうだい?
……え、調べてほしいものがあるだって?"
105,"TEXT_JOBMCH630_02906_STEPHANIVIEN_000_081","コイツは……ああ、銃弾で間違いない。
だけど、潰れてるせいで、それ以上は俺の計測器でもわからないな。"
106,"TEXT_JOBMCH630_02906_STEPHANIVIEN_000_082","材質は、ウチで作る銃弾と同じみたいだけど、
リムサ・ロミンサ製の銃弾も、ほとんど同じ仕様だし……。
君の力にはなれなさそうだ、すまない。"
107,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_083","え、銃弾の調査はもう終わったのかい!?
それなら、報告は後で聞くよ。
先に「ヘムロック」の調査を済ませちまおう。"
108,"TEXT_JOBMCH630_02906_STEPHANIVIEN_000_084","この銃弾から、何かを断定するのは難しいね。
だけど……うーん、俺の計測器に引っかかる……。"
109,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_090","助かった、ありがとよ。
調査してたら、いきなり襲われてね。
何匹かは返り討ちにしたんだが……え、首輪をつけてた?"
110,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_091","……ありふれた革製の首輪だね。
こいつら、野犬の類いじゃなくて、人に飼われた番犬ってことか。"
111,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_092","実は、このあたりに人がいた痕跡を見つけたんだ。
あの女貴族が言っていた、野盗の話はアタリかもしれない。
……ひとまず、雲霧街に戻ろう。"
112,"TEXT_JOBMCH630_02906_ROSTNSTHAL_000_093","調査のあらましは聞いた。
「銃使いの野盗」か……気になるな……。"
113,"TEXT_JOBMCH630_02906_SYMME_000_094","指南役から調査の心得ってのを教わったけど、
俺にはぜんぜん理解できなかった……。
初動調査をやるにはまだ早いって、よくわかったぜ……。"
114,"TEXT_JOBMCH630_02906_EUDESTAND_000_095","シムは、意外とカンがよくて調査向きだと思うんだが、
深く考えようとしないのが致命的すぎてな……。
そこを俺が、上手く補ってやるしかないだろうさ。"
115,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_100","ああ、待っていたよ。
最初に銃弾の件がどうなったか、教えてくれないか?"
116,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_101","そうだったか……無駄足踏ませて、すまなかったね。
銃弾の出所がわかればと思ったけど、仕方ない……。"
117,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_102","こうなりゃ、ちょうどよく出てきた銃使いの野盗を、
追ってみるしかないようだね。
もう一度、人手をかけてヘムロックを調べてみるか……。"
118,"TEXT_JOBMCH630_02906_ROSTNSTHAL_000_103","よし、ここから先は、俺が指南がてらに面倒を見てやろう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はのんびりと、報告を待っててくれ。"
119,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_104","ってことで、アンタを失望させないよう頑張るからさ、
結果が出るころに、また来てくれよ!"
120,"TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTMESSENGER02906_000_030","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTGUARD02906_000_070","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_00 雲霧街のヒルダは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_01 ヒルダから、神殿騎士団の叙任式における警備の打ち合わせに同席してほしいと頼まれた。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「ミュースカダン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_02 ミュースカダンと話した。打ち合わせ中、叙任式に使用する宝剣フルンティングが盗まれたと判明。その捜査に協力することになった。イシュガルドのグランド・ホプロンにいる「警備担当の神殿騎士」と話そう。
7 3 TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_03 警備担当の神殿騎士と話した。彼から<Sheet(EventItem,2002232,0)/>を受け取った。また話の途中に割り込んできた厚化粧の女貴族から、銃使いの野盗について聞いた。イシュガルドのスカイスチール機工房にいる「ステファニヴィアン」に「<Sheet(EventItem,2002232,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_04 ステファニヴィアンに<Sheet(EventItem,2002232,0)/>を渡した。彼でも、<Sheet(EventItem,2002232,0)/>から有力な情報は得られなかった。クルザス西部高地のヘムロックで「ヒルダ」を探そう。
9 5 TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_05 ヒルダを襲っていた獣を倒し、つけていた<Sheet(EventItem,2002233,0)/>を手に入れた。ヘムロックの「ヒルダ」に「<Sheet(EventItem,2002233,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_06 ヒルダに「<Sheet(EventItem,2002233,0)/>」を渡した。イシュガルドの雲霧街にいる「ヒルダ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_07 ヒルダと話した。女貴族から聞いた銃使いの野盗が、宝剣を盗んだ賊の可能性があると判断し、ヒルダはヘムロックの捜索を行うことに決めた。銃士隊による捜索の結果が出るころ、また訪れてみよう。 ※機工士のレベルが65以上になると、イシュガルドの雲霧街にいるヒルダから次の機工士クエストを受注することができます
12 8 TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_08
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27 23 TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_00 ミュースカダンと話す
29 25 TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_01 グランド・ホプロンの警備担当の神殿騎士と話す
30 26 TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_02 スカイスチール機工房のステファニヴィアンに<Sheet(EventItem,2002232,0)/>を渡す
31 27 TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_03 ヘムロックのヒルダを探す
32 28 TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_04 ヒルダに<Sheet(EventItem,2002233,0)/>を渡す
33 29 TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_05 雲霧街のヒルダと話す
34 30 TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_06
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51 47 TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_23
52 48 TEXT_JOBMCH630_02906_ROSTNSTHAL_999_000 こいつらの訓練は任せておけ。 お前が失望しない程度には、仕込んでやるさ。
53 49 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_000 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 様子を見にきてくれたのかい?
54 50 TEXT_JOBMCH630_02906_ROSTNSTHAL_000_001 こっちは順調だが……。 まだまだ評価してもらうような段階じゃないな。 お前やジョイと比べると、どうにも覚えが悪い。
55 51 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_002 ははは……手厳しい指南役は置いておいてだ。 アンタにちょいと頼みたいことがある。
56 52 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_003 自警団に大きな仕事が入った。 神殿騎士団の叙任式を、警備することになったんだ。 ……これも面倒くさい「政治」ってヤツでね。
57 53 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_004 神殿騎士団の叙任式は、教皇庁の公式行事だ。 その警備を平民がやることで、貴族と平民の融和っていう、 変革後の方針を内外に示そうってわけだな。
58 54 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_005 それだけに、失敗すればいろんなところが騒ぎ出す。 発足したばかりの銃士隊の進退にも、関わるだろう…… って、ルキアが言ってたよ。
59 55 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_006 おっと、話がずれちまったから、本題に戻そう。 アンタには、叙任式警備の打ち合わせに同席してほしいんだ。
60 56 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_007 神殿騎士団側の担当者が、ムカつく野郎でね。 何度、あの頭を撃ち抜いてやろうかと……! アタシがブチ切れないよう、その場にいてもらえないか?
61 57 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_008 ありがとよ、本当に助かった。 あの野郎の名前は「ミュースカダン」。 神殿騎士団本部でやる予定だから、よろしくな!
62 58 TEXT_JOBMCH630_02906_ROSTNSTHAL_000_009 最初の訓練で、魔物と戦わせてみたんだが、 倒せはしたものの、これがまた無駄弾の多いこと……。 お前やジョイとは大違いだな……。
63 59 TEXT_JOBMCH630_02906_SYMME_000_010 指南役の訓練をこなしてると、 ときたま、戦神ハルオーネの姿が見えるんだぜ。 へへへ……なんでだろうなあ……。
64 60 TEXT_JOBMCH630_02906_EUDESTAND_000_011 邪竜狩りの英雄や、機工房の筆頭機工士を基準に、 訓練を組み立てるっておかしいだろう……。 いや、指南役に直接こんなことは言えないが……。
65 61 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_012 打ち合わせは、神殿騎士団本部でやる予定だ。 ……アタシが「ミュースカダン」を撃ちそうになったら、 全力で止めてくれよ。
66 62 TEXT_JOBMCH630_02906_MUSCADAIN_000_020 おや、貴公は……。
67 63 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_021 ソイツはアタシの助言役さ。 実力は折り紙つき、経験も実績も飛び抜けた冒険者だ。 どこぞの騎士サマよりも、よっぽど信頼できるからね。
68 64 TEXT_JOBMCH630_02906_MUSCADAIN_000_022 ふん……英雄殿とあれば、否やはない。 むしろ、助言役を置かなければ任務を遂行できない、 どこぞの平民殿の方を、拒否したいところだ。
69 65 TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTMESSENGER02906_000_023 お、お話し中のところ失礼します! ミュースカダン卿、至急ご報告したいことが……。
70 66 TEXT_JOBMCH630_02906_MUSCADAIN_000_024 構わん。 ここで話せ。
71 67 TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTMESSENGER02906_000_025 はっ! 教皇庁の宝物庫に賊が侵入し、 「宝剣フルンティング」が盗まれました!
72 68 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_026 宝剣フルンティングってのは、叙任式で使う剣だよ。 神殿騎士が「厳重に」警備している宝物庫から、 コイツが盗まれるなんて、解せない話だね。
73 69 TEXT_JOBMCH630_02906_MUSCADAIN_000_027 馬鹿な……宝物庫の扉には鍵が7つ。 さらに、昼夜を問わず神殿騎士が歩哨に立っているのだぞ! 賊が侵入する隙などないはずだ!
74 70 TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTMESSENGER02906_000_028 歩哨の者は、何者かに昏倒させられたと証言しており、 気がついたときには、宝物庫の扉が開け放たれていたとか……。 急ぎ調べたところ、宝剣のみが姿を消していたとのことです。
75 71 TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTMESSENGER02906_000_029 その間、わずか数分の出来事…… 手際のよさから、計画的な犯行であることは、 間違いないでしょう……。
76 72 TEXT_JOBMCH630_02906_MUSCADAIN_000_031 ……宝剣のみ、なくなっただと? いや、それよりも叙任式を前にこの不祥事はまずい。 アイメリク総長の権威に傷がつき、また国が荒れかねん……。
77 73 TEXT_JOBMCH630_02906_MUSCADAIN_000_032 なんとしても、秘密裏に宝剣を奪還せねば。 しかし、今動かせる人員は……。
78 74 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_033 それなら、アタシら銃士隊の出番だな。 自警団の中でも、より抜きの精鋭を集めている。 口の硬い連中がそろっているから、今回の仕事にはうってつけだ。
79 75 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_034 叙任式は、ウチの銃士隊にとっても晴れ舞台さ。 ソイツにケチがつくのを、見過ごせるわけないだろ。 それに……アイメリクに貸しを作るのも、悪くない。
80 76 TEXT_JOBMCH630_02906_MUSCADAIN_000_035 ……ふん、勝手にしろ。 英雄殿が力を貸してくださるなら、 平民の貴様らでも、ある程度の働きはできよう。
81 77 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_036 チッ……クソ貴族め、協力してやるってのに嫌味かよ。
82 78 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_100_036 ……まあいいや、あんな奴よりも宝剣奪還だ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、悪いが協力してくれ。
83 79 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_037 まずはアタシらも、情報を集めよう。 ひとまずは、現場を見たヤツへの聞き込み…… で、問題ないよな?
84 80 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_038 よし、ちょうど話を聞けそうな心当たりを知ってる。 教皇庁突入作戦にも参加した、警備担当の神殿騎士さ。 いまなら上層の「グランド・ホプロン」にいるはずだ。
85 81 TEXT_JOBMCH630_02906_ROSTNSTHAL_000_049 宝剣奪還とは、面白い。 こういう捜査も、治安維持部隊の任務だ。 お前がいれば、銃士隊はいい経験を積めるだろう。
86 82 TEXT_JOBMCH630_02906_SYMME_000_050 宝剣奪還ねえ……へへっ、いいじゃねえか! 俺も聞き込みを、と思ったんだが、 指南役が「お前は訓練だ」とさ……トホホ……。
87 83 TEXT_JOBMCH630_02906_EUDESTAND_000_051 指南役によると、今の俺たちじゃ足手まとい、だそうだ。 だから、初動捜査ってやつは、姐さんとアンタに任せる。
88 84 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_052 指南役たちには、状況を説明しておいたよ。 その上で、まずはアタシたちだけで捜査だ。 すまねえが、協力よろしくな。
89 85 TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTGUARD02906_000_060 これはこれは、英雄殿……と、ヒルダ殿。 ミュースカダン卿から、お話は聞いておりますよ。
90 86 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_061 あのクソ貴族め、手回しがいいことだ。 ……悪いが、協力してもらえないか?
91 87 TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTGUARD02906_000_062 ええ、もちろんですとも! まずは、こちらをお受けとりください。
92 88 TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTGUARD02906_000_063 宝物庫の扉にある7つの鍵は、すべて破壊されていましたが、 その鍵穴から、このような金属片が発見されたのです。
93 89 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_064 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……それ、銃弾じゃないか? 着弾の衝撃で変形してるが、間違いない……。 ……ってことは、犯行に銃が使われたってことか?
94 90 TEXT_JOBMCH630_02906_MELISIE_000_065 (-????-)銃ですって!?
95 91 TEXT_JOBMCH630_02906_MELISIE_000_066 (-厚化粧の女貴族-)いやだわ、また銃絡みの事件ですの? 近頃は物騒で、不安になりますわね。 これもまた、アイメリク卿のいう改革のせいかしら。
96 92 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_067 ええと、いきなり出てきてアンタ、いったい……。 いや、それよりも「また」銃絡みの事件ってのは、 どういう意味か教えてもらえないかい?
97 93 TEXT_JOBMCH630_02906_MELISIE_000_068 (-厚化粧の女貴族-)社交界の友人から聞いた話なのですけど、 最近、銃を使った野盗が、西部高地に現れたとか。 やっと異端者の被害も減りましたのに、恐ろしいですこと。
98 94 TEXT_JOBMCH630_02906_MELISIE_000_069 (-厚化粧の女貴族-)出入りの行商人も、ヘムロックあたりで、 銃声を聞いて、肝を冷やしたと言っていましたわ。 あぁ、恐ろしや、恐ろしや……。
99 95 TEXT_JOBMCH630_02906_MELISIE_000_071 (-厚化粧の女貴族-)神殿騎士のみなさんには、外交協力もよろしいですが、 国内の治安維持を、しっかりとお願いしたいものですわ。 では、ごめんあそばせ……。
100 96 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_072 何だ、あの厚化粧の女貴族は……。 聞いてるアタシの顔すら見ずに、 神殿騎士に言いたいことを言って、帰っちまった……。
101 97 TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTGUARD02906_000_073 いやはや、何とも貴族らしい貴族とでもいいますか……。 しかし最近では、ああした方はずいぶんと減りましたよ。 英雄殿や、ヒルダ殿の活躍があったおかげでしょう。
102 98 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_074 そういうもんかねえ……。 ともかく、銃弾はありがとよ。 助かった。
103 99 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_075 しかし、あの女貴族にはイラついたが、 気になることを言っていたな。 「銃使いの野盗」に「ヘムロック周辺で響く銃声」か……。
104 100 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_076 そこにきて、銃を使った宝物庫襲撃とは、 偶然にしては、出来すぎってもんさね……。 よし、ここはふた手に別れよう。
105 101 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_077 アンタは、「<Sheet(EventItem,2002232,0)/>」の線を追ってくれ。 スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」に見せれば、 気づいたことを教えてくれるだろうさ。
106 102 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_078 アタシは、ヘムロックに行って野盗の話を追ってみる。 銃弾を調べ終わったら、コッチに合流してくれ。 ……こういう調査は自信がなくてね、頼んだよ。
107 103 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_079 「<Sheet(EventItem,2002232,0)/>」の調査は、任せたよ。 終わったらヘムロックの調査に、合流してくれ。
108 104 TEXT_JOBMCH630_02906_STEPHANIVIEN_000_080 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 銃士隊の調子はどうだい? ……え、調べてほしいものがあるだって?
109 105 TEXT_JOBMCH630_02906_STEPHANIVIEN_000_081 コイツは……ああ、銃弾で間違いない。 だけど、潰れてるせいで、それ以上は俺の計測器でもわからないな。
110 106 TEXT_JOBMCH630_02906_STEPHANIVIEN_000_082 材質は、ウチで作る銃弾と同じみたいだけど、 リムサ・ロミンサ製の銃弾も、ほとんど同じ仕様だし……。 君の力にはなれなさそうだ、すまない。
111 107 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_083 え、銃弾の調査はもう終わったのかい!? それなら、報告は後で聞くよ。 先に「ヘムロック」の調査を済ませちまおう。
112 108 TEXT_JOBMCH630_02906_STEPHANIVIEN_000_084 この銃弾から、何かを断定するのは難しいね。 だけど……うーん、俺の計測器に引っかかる……。
113 109 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_090 助かった、ありがとよ。 調査してたら、いきなり襲われてね。 何匹かは返り討ちにしたんだが……え、首輪をつけてた?
114 110 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_091 ……ありふれた革製の首輪だね。 こいつら、野犬の類いじゃなくて、人に飼われた番犬ってことか。
115 111 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_092 実は、このあたりに人がいた痕跡を見つけたんだ。 あの女貴族が言っていた、野盗の話はアタリかもしれない。 ……ひとまず、雲霧街に戻ろう。
116 112 TEXT_JOBMCH630_02906_ROSTNSTHAL_000_093 調査のあらましは聞いた。 「銃使いの野盗」か……気になるな……。
117 113 TEXT_JOBMCH630_02906_SYMME_000_094 指南役から調査の心得ってのを教わったけど、 俺にはぜんぜん理解できなかった……。 初動調査をやるにはまだ早いって、よくわかったぜ……。
118 114 TEXT_JOBMCH630_02906_EUDESTAND_000_095 シムは、意外とカンがよくて調査向きだと思うんだが、 深く考えようとしないのが致命的すぎてな……。 そこを俺が、上手く補ってやるしかないだろうさ。
119 115 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_100 ああ、待っていたよ。 最初に銃弾の件がどうなったか、教えてくれないか?
120 116 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_101 そうだったか……無駄足踏ませて、すまなかったね。 銃弾の出所がわかればと思ったけど、仕方ない……。
121 117 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_102 こうなりゃ、ちょうどよく出てきた銃使いの野盗を、 追ってみるしかないようだね。 もう一度、人手をかけてヘムロックを調べてみるか……。
122 118 TEXT_JOBMCH630_02906_ROSTNSTHAL_000_103 よし、ここから先は、俺が指南がてらに面倒を見てやろう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はのんびりと、報告を待っててくれ。
123 119 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_104 ってことで、アンタを失望させないよう頑張るからさ、 結果が出るころに、また来てくれよ!
124 120 TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTMESSENGER02906_000_030 (★未使用/削除予定★)
125 121 TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTGUARD02906_000_070 (★未使用/削除予定★)