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0,"TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_00","ナマイ村のオボロは、胸騒ぎがしているようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_01","オボロから、影隠一族が進軍を始めたと聞いた。冒険者は、アジムステップ側のヤンサの入り口の護りを頼まれた。アジムステップのナーマ砂漠北端にある「<Sheet(EObj,2008939,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_02","<Sheet(EObj,2008939,0)/>で待機したところ、ヤンサ側からカムイが現れたが、それはハンゾウであった。彼はドマの巻物も奪って「禁忌口寄せの術」を使おうとしたが、失敗に終わる。そこへ、死んだと思われたカラスが現れ、冒険者と共闘して、ハンゾウを倒すのだった。アジムステップのカラスと勝利を分かち合おう。"
3,"TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_03","カラスは去っていき、オボロたちが合流した。ジャックは偽物の巻物を依頼人に渡すことにしたようだ。オボロは、カラスが巻物を持ったままだと気づき、また里には帰れないという。影隠一族の脅威を退け、皆はそれぞれの場所へ帰っていった。東ラノシアの船着場の平屋に帰った「オボロ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_04","オボロと話した。彼は、これから己の意志で行動する忍者になるという。冒険者も、オボロやカラスに負けないよう、果てなき高みを目指していこう。
※以下の条件を満たすと、船着場の平屋のオボロから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。
3.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
5,"TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_07",""
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24,"TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_00","アジムステップの<Sheet(EObj,2008939,0)/>で待機"
25,"TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_01","アジムステップの<Sheet(EObj,2008939,0)/>で待機"
26,"TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_02","船着場の平屋のオボロと話す"
27,"TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_03",""
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48,"TEXT_JOBNIN700_02952_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「再び動乱の地へ」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_100_000","ついに、ハンゾウが来やがるのか。
いい加減、巻物を取り返して帰りたいぜ。
飽き飽きなんだ……米にな。"
50,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
ついに影隠一族が、忍びの里から、
「禁忌口寄せの術」の巻物を奪うため、このヤンサに進軍を始めた!"
51,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_001","偵察したユキ姫によると、敵は思いのほか大軍だという。
私たちは里の忍びとともに、今から紅玉海側へと迎え撃ちにゆく!"
52,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_002","しかし、ユキ姫が気になることを申していてな。
軍勢には、あのハンゾウの姿が見当たらなかったというのだ……。"
53,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_003","どうも、胸騒ぎがしてならぬ。
ハンゾウは何か企んでいるのかも……お主はどう思う?"
54,"TEXT_JOBNIN700_02952_Q1_100_004","ハンゾウは何を企んでいる?"
55,"TEXT_JOBNIN700_02952_A1_100_005","別の方から攻めようとしている"
56,"TEXT_JOBNIN700_02952_A2_100_006","どこか隙をつこうとしている"
57,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_007","……なるほど!
それは、ヤンサへ至るもうひとつの道、
アジムステップ側を狙われるということだな……。"
58,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_008","すまぬが、こちらは忍びの大軍を相手にするので、
軍勢を割くことができない。"
59,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_009","ハンゾウが侵入してくる可能性のある、
「アジムステップ」側のヤンサへの入口。
そこの護りを、お主に任せたい……それでは頼んだぞ!"
60,"TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_100_010","やれやれ、乗りかかった船とはいえ、
忍びの戦いに参加することになるとはね……。
もし、ハンゾウが現れたら、巻物を取り返しといてくれよな!"
61,"TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_001","(-カムイらしき老人-)こちら側まで警戒するとは……察しがいいな。
どうやら、貴様は騙せぬようだ……。"
62,"TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_002","だが、時すでに遅し、禁断の「巻物」はいただいたぞ。
すべては、私の策どおりに事が運んだ……。"
63,"TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_003","貴様らドマ者の忍術は、三ツ印止まりだろうが、
我ら影隠一族の上忍は、四ツ印まで修得している。"
64,"TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_004","紅玉海側から向かった軍勢は、実のところほんの数名だが、
「分身の術」で数を増やして、大軍に見せかけていたのだ。
厄介な忍びたちを、里から遠ざけるためにな。"
65,"TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_005","そして、私は一足先に、アジムステップ側からヤンサに入り、
「変化の術」でカムイとやらに化けて、忍びの里に侵入した。
拍子抜けするほど、あっさりと巻物を持ち出せたぞ?"
66,"TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_006","我ら影隠一族は、忍びの本流……
抜け忍、サスケの末流を手玉に取ることなど造作もない。"
67,"TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_007","これにて、ようやく「禁忌口寄せの術」の巻物が二巻そろった。
いよいよ我が悲願を成す時よ!
かつて影隠の里を滅ぼした、国主の末裔に復讐を果たすのだ……!"
68,"TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_008","ところで、貴様はドマ者でもないのに、かなりの使い手のようだな。
ちょうどいい……手に入れた「禁忌口寄せの術」が、
いかほどのものか、試させてもらおう……。"
69,"TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_009","さあ、出でよ……禁忌の魔獣!!"
70,"TEXT_JOBNIN700_02952_RABBIT02952_000_010","(-ミシディアうさぎ-)むぐむぐ? むぐむぐ? むぐ~。"
71,"TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_011","こ、これは……なぜだっ!?"
72,"TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_012","(-????-)クク…………ククク……アハハ……アハハハハハァ!
禁忌の魔獣、きゃ~わい~い!"
73,"TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_013","き、貴様は……あのとき、確かに殺したはずだ!"
74,"TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_014","ウププ、殺したのはボクの分身だよォ。
あんまり、ドマの忍者をなめないでくれるゥ~?"
75,"TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_015","四ツ印は、我が師匠ゲッカイも修得してたんだ。
なんせ、ボクは最後まで師匠についていった優秀な弟子だから、
いつの間にか、修得しちゃってたんだよネェ~。"
76,"TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_016","それと、巻物はベッコウ島で渡すときに、偽物とすり替えたのサ。
切り札はそう簡単には渡さないし、嫌な予感がしたもんで、
分身を向かわせたまでだヨォ~。"
77,"TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_017","まあ、予想はしてたけど、ボクを裏切るなんてネ……。
この代償は高くつくゾォ~!"
78,"TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_018","ところで、<If(PlayerParameter(4))>ヒヨコちゃん<Else/>ヒヨコ君</If>。
最後は結局、キミが大変なところ押し付けられちゃうもんだネェ~。"
79,"TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_019","でも、大丈夫だヨ。
まさかの筋書きだけど、いまはボクがオトモダチさ!
さぁ、あのおバカさんを、ふたりで倒しちゃおうよぉ~ん!"
80,"TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_020","おのれ、小賢しい抜け忍どもが!
こうなれば、本流の忍術というものを見せてやる!!"
81,"TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_030","<If(PlayerParameter(4))>ヒヨコちゃん<Else/>ヒヨコ君</If>、なかなかやるネェ~。
とっくに、師のオボロくんを越えてるんじゃないのォ?"
82,"TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_031","まさかのキミとの共闘、楽しかったヨ。
そんじゃ、ボクはオトモダチが来る前にサヨナラだ。
オボロくんによろしくネ……プププ。"
83,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_032","な、なんと、カラスが生きていただと……!"
84,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_033","フ、フフフッ……まったく、あいつめ……
なんて、しぶとい奴なんだ……!"
85,"TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_000_034","やけに嬉しそうじゃないか。
どうやら、お前にとってカラスは、特別な存在のようだな。"
86,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_035","そ、そんなことはない!
奴は、ただの私の宿敵……それだけだ!"
87,"TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_000_036","それにしても、軍勢が分身の術とやらで水増ししていたとはね、
本場の忍びってわりに、随分とあっけなかったわけだ……。
俺たちは、まんまとしてやられたってことだな。"
88,"TEXT_JOBNIN700_02952_TSUBAME_000_037","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様のおかげで、助かりました。
本当に、ありがとうございます。"
89,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_038","しかし、忍びの里の巻物は戻ったが、
ハンゾウの持つ巻物は、カラスがすり替えた偽物だったのだな。
ということは、もうひとつの巻物は……カラスが持ったまま!"
90,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_039","困った、またカラスを追わねばならん。
これでは、またも里に戻るわけにはいかない!"
91,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_040","ツバメよ、私は、もうひとつの巻物を取り戻すため、
エオルゼアへ向かったと、長老に伝えておいてくれ。
ああ、カラスの名は出さぬように、奴は私が討ったのだからな……。"
92,"TEXT_JOBNIN700_02952_TSUBAME_000_041","フフフ……わかりました、オボロ様。
うまいこと伝えておきますね。"
93,"TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_000_042","ほう、クソまじめも小狡くなったもんだな。
じゃあ、俺は偽物の巻物をいただいていくことにしよう。"
94,"TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_000_043","ハンゾウが騙されたのなら、海賊連中は気づくはずもねぇ。
これにて、「百鬼夜行」から舞い込んだ依頼も完了だ。"
95,"TEXT_JOBNIN700_02952_YUKI_000_044","俺も、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とオボロに借りを返せたよな。
そろそろ、井ノ国へ帰るか……あっ!"
96,"TEXT_JOBNIN700_02952_YUKI_000_045","そういや、アカギを忘れてたっ……!
アイツは俺を追ってエオルゼアへ行ったままだ!
俺はアカギを探しに行かなきゃならない……さらばだ!"
97,"TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_000_046","相変わらず、せわしない姫様だな。
さて、長旅になったが、俺もリムサ・ロミンサへ帰るとするか。"
98,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_047","それでは各々の場所へ帰るとしよう。
皆、忍びの里へのこの度の助太刀に感謝する!"
99,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_048","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、話しておきたいことがある。
ラノシアに戻ったら、また隠れ家へ来てほしい。"
100,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたか。
お主に話しておきたいことなのだがな……
それは、私の忍びとしての心構えなのだ。"
101,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_051","私はこのエオルゼアにやって来たとき、
里の忍びとして任務を果たすことのみを考えていた。"
102,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_052","だが、お主と出会い、カラスから真相を知らされ、
私は己の心に従い勝手な行動に出て、ゲッカイを討った。"
103,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_053","そのうえ、里を欺いてエオルゼアに留まり続けた。
最早、「抜け忍」と言われても仕方のない有様である。"
104,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_054","しかし、里の開祖「サスケ」について、
カムイ様からさらに詳しく聴いたところだな……。"
105,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_055","その、サスケもドマの圧政者を討った後、里に戻るはずだったが、
そのまま、ドマに居座り続けて忍びの里を開いたという。"
106,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_056","それは、初代ハンゾウからの任務ではなく、
サスケが自らの意志で勝手に行ったこと。
だとしたら、確かにサスケは「抜け忍」であったと言える。"
107,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_057","そこで、私も異国の地に渡ったサスケのように、
この地で己の意志で行動する忍びになろうと思うのだ。
ま、まあ、里にはうまいこと言ってごまかしながらな……。"
108,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_058","なによりまずは、「禁忌口寄せの術」の巻物を、
カラスから取り返すため、あいつを追跡することにする。"
109,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_059","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
今や、お主は私にとってかけがえのない仲間だ。
また何かあったとき、力を貸してもらえたら助かるでござる。"
110,"TEXT_JOBNIN700_02952_SYSTEM_100_364","「忍者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「忍者」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
111,"TEXT_JOBNIN700_02952_SYSTEM_100_365","1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
112,"TEXT_JOBNIN700_02952_SYSTEM_100_366","3.ファイター系DPSロールの、
 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
113,"TEXT_JOBNIN700_02952_SYSTEM_100_367","条件を満たし、船着場の平屋の「オボロ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_00 ナマイ村のオボロは、胸騒ぎがしているようだ。
5 1 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_01 オボロから、影隠一族が進軍を始めたと聞いた。冒険者は、アジムステップ側のヤンサの入り口の護りを頼まれた。アジムステップのナーマ砂漠北端にある「<Sheet(EObj,2008939,0)/>」で待機しよう。
6 2 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_02 <Sheet(EObj,2008939,0)/>で待機したところ、ヤンサ側からカムイが現れたが、それはハンゾウであった。彼はドマの巻物も奪って「禁忌口寄せの術」を使おうとしたが、失敗に終わる。そこへ、死んだと思われたカラスが現れ、冒険者と共闘して、ハンゾウを倒すのだった。アジムステップのカラスと勝利を分かち合おう。
7 3 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_03 カラスは去っていき、オボロたちが合流した。ジャックは偽物の巻物を依頼人に渡すことにしたようだ。オボロは、カラスが巻物を持ったままだと気づき、また里には帰れないという。影隠一族の脅威を退け、皆はそれぞれの場所へ帰っていった。東ラノシアの船着場の平屋に帰った「オボロ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_04 オボロと話した。彼は、これから己の意志で行動する忍者になるという。冒険者も、オボロやカラスに負けないよう、果てなき高みを目指していこう。 ※以下の条件を満たすと、船着場の平屋のオボロから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
9 5 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_00 アジムステップの<Sheet(EObj,2008939,0)/>で待機
29 25 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_01 アジムステップの<Sheet(EObj,2008939,0)/>で待機
30 26 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_02 船着場の平屋のオボロと話す
31 27 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_03
32 28 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_04
33 29 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_05
34 30 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_06
35 31 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_07
36 32 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_08
37 33 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_09
38 34 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_10
39 35 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_11
40 36 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_12
41 37 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_13
42 38 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_14
43 39 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_15
44 40 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_16
45 41 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_17
46 42 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_18
47 43 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_19
48 44 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_20
49 45 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_21
50 46 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_22
51 47 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_23
52 48 TEXT_JOBNIN700_02952_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「再び動乱の地へ」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_100_000 ついに、ハンゾウが来やがるのか。 いい加減、巻物を取り返して帰りたいぜ。 飽き飽きなんだ……米にな。
54 50 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ついに影隠一族が、忍びの里から、 「禁忌口寄せの術」の巻物を奪うため、このヤンサに進軍を始めた!
55 51 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_001 偵察したユキ姫によると、敵は思いのほか大軍だという。 私たちは里の忍びとともに、今から紅玉海側へと迎え撃ちにゆく!
56 52 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_002 しかし、ユキ姫が気になることを申していてな。 軍勢には、あのハンゾウの姿が見当たらなかったというのだ……。
57 53 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_003 どうも、胸騒ぎがしてならぬ。 ハンゾウは何か企んでいるのかも……お主はどう思う?
58 54 TEXT_JOBNIN700_02952_Q1_100_004 ハンゾウは何を企んでいる?
59 55 TEXT_JOBNIN700_02952_A1_100_005 別の方から攻めようとしている
60 56 TEXT_JOBNIN700_02952_A2_100_006 どこか隙をつこうとしている
61 57 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_007 ……なるほど! それは、ヤンサへ至るもうひとつの道、 アジムステップ側を狙われるということだな……。
62 58 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_008 すまぬが、こちらは忍びの大軍を相手にするので、 軍勢を割くことができない。
63 59 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_009 ハンゾウが侵入してくる可能性のある、 「アジムステップ」側のヤンサへの入口。 そこの護りを、お主に任せたい……それでは頼んだぞ!
64 60 TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_100_010 やれやれ、乗りかかった船とはいえ、 忍びの戦いに参加することになるとはね……。 もし、ハンゾウが現れたら、巻物を取り返しといてくれよな!
65 61 TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_001 (-カムイらしき老人-)こちら側まで警戒するとは……察しがいいな。 どうやら、貴様は騙せぬようだ……。
66 62 TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_002 だが、時すでに遅し、禁断の「巻物」はいただいたぞ。 すべては、私の策どおりに事が運んだ……。
67 63 TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_003 貴様らドマ者の忍術は、三ツ印止まりだろうが、 我ら影隠一族の上忍は、四ツ印まで修得している。
68 64 TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_004 紅玉海側から向かった軍勢は、実のところほんの数名だが、 「分身の術」で数を増やして、大軍に見せかけていたのだ。 厄介な忍びたちを、里から遠ざけるためにな。
69 65 TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_005 そして、私は一足先に、アジムステップ側からヤンサに入り、 「変化の術」でカムイとやらに化けて、忍びの里に侵入した。 拍子抜けするほど、あっさりと巻物を持ち出せたぞ?
70 66 TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_006 我ら影隠一族は、忍びの本流…… 抜け忍、サスケの末流を手玉に取ることなど造作もない。
71 67 TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_007 これにて、ようやく「禁忌口寄せの術」の巻物が二巻そろった。 いよいよ我が悲願を成す時よ! かつて影隠の里を滅ぼした、国主の末裔に復讐を果たすのだ……!
72 68 TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_008 ところで、貴様はドマ者でもないのに、かなりの使い手のようだな。 ちょうどいい……手に入れた「禁忌口寄せの術」が、 いかほどのものか、試させてもらおう……。
73 69 TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_009 さあ、出でよ……禁忌の魔獣!!
74 70 TEXT_JOBNIN700_02952_RABBIT02952_000_010 (-ミシディアうさぎ-)むぐむぐ? むぐむぐ? むぐ~。
75 71 TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_011 こ、これは……なぜだっ!?
76 72 TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_012 (-????-)クク…………ククク……アハハ……アハハハハハァ! 禁忌の魔獣、きゃ~わい~い!
77 73 TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_013 き、貴様は……あのとき、確かに殺したはずだ!
78 74 TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_014 ウププ、殺したのはボクの分身だよォ。 あんまり、ドマの忍者をなめないでくれるゥ~?
79 75 TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_015 四ツ印は、我が師匠ゲッカイも修得してたんだ。 なんせ、ボクは最後まで師匠についていった優秀な弟子だから、 いつの間にか、修得しちゃってたんだよネェ~。
80 76 TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_016 それと、巻物はベッコウ島で渡すときに、偽物とすり替えたのサ。 切り札はそう簡単には渡さないし、嫌な予感がしたもんで、 分身を向かわせたまでだヨォ~。
81 77 TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_017 まあ、予想はしてたけど、ボクを裏切るなんてネ……。 この代償は高くつくゾォ~!
82 78 TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_018 ところで、<If(PlayerParameter(4))>ヒヨコちゃん<Else/>ヒヨコ君</If>。 最後は結局、キミが大変なところ押し付けられちゃうもんだネェ~。
83 79 TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_019 でも、大丈夫だヨ。 まさかの筋書きだけど、いまはボクがオトモダチさ! さぁ、あのおバカさんを、ふたりで倒しちゃおうよぉ~ん!
84 80 TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_020 おのれ、小賢しい抜け忍どもが! こうなれば、本流の忍術というものを見せてやる!!
85 81 TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_030 <If(PlayerParameter(4))>ヒヨコちゃん<Else/>ヒヨコ君</If>、なかなかやるネェ~。 とっくに、師のオボロくんを越えてるんじゃないのォ?
86 82 TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_031 まさかのキミとの共闘、楽しかったヨ。 そんじゃ、ボクはオトモダチが来る前にサヨナラだ。 オボロくんによろしくネ……プププ。
87 83 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_032 な、なんと、カラスが生きていただと……!
88 84 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_033 フ、フフフッ……まったく、あいつめ…… なんて、しぶとい奴なんだ……!
89 85 TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_000_034 やけに嬉しそうじゃないか。 どうやら、お前にとってカラスは、特別な存在のようだな。
90 86 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_035 そ、そんなことはない! 奴は、ただの私の宿敵……それだけだ!
91 87 TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_000_036 それにしても、軍勢が分身の術とやらで水増ししていたとはね、 本場の忍びってわりに、随分とあっけなかったわけだ……。 俺たちは、まんまとしてやられたってことだな。
92 88 TEXT_JOBNIN700_02952_TSUBAME_000_037 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様のおかげで、助かりました。 本当に、ありがとうございます。
93 89 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_038 しかし、忍びの里の巻物は戻ったが、 ハンゾウの持つ巻物は、カラスがすり替えた偽物だったのだな。 ということは、もうひとつの巻物は……カラスが持ったまま!
94 90 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_039 困った、またカラスを追わねばならん。 これでは、またも里に戻るわけにはいかない!
95 91 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_040 ツバメよ、私は、もうひとつの巻物を取り戻すため、 エオルゼアへ向かったと、長老に伝えておいてくれ。 ああ、カラスの名は出さぬように、奴は私が討ったのだからな……。
96 92 TEXT_JOBNIN700_02952_TSUBAME_000_041 フフフ……わかりました、オボロ様。 うまいこと伝えておきますね。
97 93 TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_000_042 ほう、クソまじめも小狡くなったもんだな。 じゃあ、俺は偽物の巻物をいただいていくことにしよう。
98 94 TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_000_043 ハンゾウが騙されたのなら、海賊連中は気づくはずもねぇ。 これにて、「百鬼夜行」から舞い込んだ依頼も完了だ。
99 95 TEXT_JOBNIN700_02952_YUKI_000_044 俺も、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とオボロに借りを返せたよな。 そろそろ、井ノ国へ帰るか……あっ!
100 96 TEXT_JOBNIN700_02952_YUKI_000_045 そういや、アカギを忘れてたっ……! アイツは俺を追ってエオルゼアへ行ったままだ! 俺はアカギを探しに行かなきゃならない……さらばだ!
101 97 TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_000_046 相変わらず、せわしない姫様だな。 さて、長旅になったが、俺もリムサ・ロミンサへ帰るとするか。
102 98 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_047 それでは各々の場所へ帰るとしよう。 皆、忍びの里へのこの度の助太刀に感謝する!
103 99 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_048 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、話しておきたいことがある。 ラノシアに戻ったら、また隠れ家へ来てほしい。
104 100 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたか。 お主に話しておきたいことなのだがな…… それは、私の忍びとしての心構えなのだ。
105 101 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_051 私はこのエオルゼアにやって来たとき、 里の忍びとして任務を果たすことのみを考えていた。
106 102 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_052 だが、お主と出会い、カラスから真相を知らされ、 私は己の心に従い勝手な行動に出て、ゲッカイを討った。
107 103 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_053 そのうえ、里を欺いてエオルゼアに留まり続けた。 最早、「抜け忍」と言われても仕方のない有様である。
108 104 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_054 しかし、里の開祖「サスケ」について、 カムイ様からさらに詳しく聴いたところだな……。
109 105 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_055 その、サスケもドマの圧政者を討った後、里に戻るはずだったが、 そのまま、ドマに居座り続けて忍びの里を開いたという。
110 106 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_056 それは、初代ハンゾウからの任務ではなく、 サスケが自らの意志で勝手に行ったこと。 だとしたら、確かにサスケは「抜け忍」であったと言える。
111 107 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_057 そこで、私も異国の地に渡ったサスケのように、 この地で己の意志で行動する忍びになろうと思うのだ。 ま、まあ、里にはうまいこと言ってごまかしながらな……。
112 108 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_058 なによりまずは、「禁忌口寄せの術」の巻物を、 カラスから取り返すため、あいつを追跡することにする。
113 109 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_059 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 今や、お主は私にとってかけがえのない仲間だ。 また何かあったとき、力を貸してもらえたら助かるでござる。
114 110 TEXT_JOBNIN700_02952_SYSTEM_100_364 「忍者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「忍者」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
115 111 TEXT_JOBNIN700_02952_SYSTEM_100_365 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。
116 112 TEXT_JOBNIN700_02952_SYSTEM_100_366 3.ファイター系DPSロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
117 113 TEXT_JOBNIN700_02952_SYSTEM_100_367 条件を満たし、船着場の平屋の「オボロ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!