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0,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_00","キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカは、冒険者を待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_01","アルカ・ゾルカと話した。古アムダプール市街への立ち入り許可が下りたようだ。南部森林の古アムダプール市街前にいる「アルカ・ゾルカ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_02","古アムダプール市街にて、ライラックを消滅させた。南部森林のアルカ・ゾルカのもとへ行こう。"
3,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_03","冒険者は古アムダプール市街にて宝石を拾った。キャンプ・トランキルに戻り「アルカ・ゾルカ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_04","アルカ・ゾルカと話した。ライラックを消滅させたことで、セトトの意識が戻った。古アムダプール市街で拾った宝石を見せるため、高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「スリト・カリト」と話そう。"
5,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_05","スリト・カリトによれば、持ち帰った宝石にはアムダプールの白魔法の力が宿っているという。これを解析することで、「トンベリ病」の治療法に繋がるヒントを見つけることができるかもしれないという。ライラックは、宝石を見つけさせるために、冒険者を導いていたのかもしれない。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」、「セトト」と話そう。"
6,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_06","スリト・カリトは、冒険者が持ち帰った宝石を分析し、必ずや「トンベリ病」の治療法を探し出してみせると誓う。
セトトは、アルカ・ゾルカとの距離を縮めるため、今後も苦労を重ねることになりそうだ。ワンダラーパレスの「アルカ・ゾルカ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_07","アルカ・ゾルカは、セトトが元気になったことに安堵する。セトトにまつわる一連の出来事での新生「海兵団」の活躍ぶりを自賛すると、軍学者としてアルカ・ゾルカを手助けした冒険者にも賞賛を送った。いつ何時、再び新生「海兵団」に出動要請がかかってもいいように、今後も研鑽を重ねていこう。
※以下の条件を満たすと、斧術士ギルドのアルカ・ゾルカから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。
3.HEALERロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
8,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_09",""
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24,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_00","古アムダプール市街前のアルカ・ゾルカと話す"
25,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_01","古アムダプール市街前のアルカ・ゾルカと話す"
26,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_02","キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカと話す"
27,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_03","ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す"
28,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_04","スリト・カリトと話す"
29,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_05","セトトと話す"
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48,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、ちょうどいいところに!"
49,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_002","ランドゥネルさんから朗報が届いたぞ!
双蛇党から、古アムダプール市街への立ち入り許可が下りたそうだ!"
50,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_003","しかも、ランドゥネルさんも同行してくれるらしい!
世話を焼いているうちに、セトトに情が湧いたって話だけど、
あの人、本当はただ暴れたいだけなんじゃないかな……。"
51,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_004","とにかく、出発しよう!
ランドゥネルさんとは、「大封扉」前で合流する手筈になっている。
君もすぐに来てくれよな!"
52,"TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_005","古アムダプール市街への立ち入り許可を求めて、
エライサン方に問い合わせ中だ。
もう少し待ってろ。"
53,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_010","来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。"
54,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_011","準備はいいかい?
ランドゥネルさんが到着次第、
古アムダプール市街に向けて出発するぞ!"
55,"TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_015","アルカ・ゾルカから話は聞いたな?
古アムダプール市街の探索には、この俺も手を貸してやる。
準備が出来次第、「大封扉」前で集合だ。"
56,"TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_ALKAZOLKA_000_000","や、やったか!?
……は、はは、はははは!
これが、これこそが、海兵魂ぃぃぃぃ!!"
57,"TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_LANDENEL_000_001","さっきまでビンビンに感じてた、
陰気くせえ気配がなくなりやがった……。
どうやら、出来損ないのフェアリーは消え去ったみてェだな!"
58,"TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_ALKAZOLKA_000_002","だったら、もうセトトにエーテルが戻って、
目を覚ましているかもしれないってことだよな!?
よ、よし、急いで戻ろう!"
59,"TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_ALKAZOLKA_000_003","何をしているんだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
早くキャンプ・トランキルに戻るぞ!"
60,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_030","……はぁ……はぁ……激戦だったから、さすがに息が上がったよ。
ところで、セトトはどうなっただろう?
ランドゥネルさんが、様子を見に行ってくれてるけど……。"
61,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_031","セトト!
目を覚ましたんだね!"
62,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_032","アルカ・ゾルカ……そんなに慌てて、どうしたの?"
63,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_033","君は、無理にフェアリーを召喚しようとしたせいで、
極度のエーテル不足に陥り、今まで意識を失っていたんだ。
僕らが、ライラックを倒すまでね……。"
64,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_034","そう、だったの……。
みんな、私のせいで危ない目に遭わせちゃって、ごめんなさい……。"
65,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_035","……眠っている間、長い夢を見ていたの。"
66,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_036","それは、お父さんの夢だった。
「トンベリ病」に侵されて、次々と倒れていく人たちを、
学者だったお父さんは一生懸命に治療していた……。"
67,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_037","だけど、娘の私までが「トンベリ病」に罹っていることがわかると、
お父さんは、誰にも内緒で決死の極秘任務に志願した。"
68,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_038","癒しの魔法「白魔法」を研究していた敵国アムダプールに潜入し、
「トンベリ病」の治療に有益な情報を持ち帰るという任務に……。
でも、結果はみんなも知ってるとおり、お父さんは失敗した。"
69,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_039","私は、もう一度お父さんに会いたかった……。
こんな姿になっちゃった私を、嫌いになってくれてもいい。
それでも、もう一度会いたかった……。"
70,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_040","何を言ってるんだ!
君はどこからどう見ても、素敵なレディじゃないか!
お父さんだって、君のことをずっと愛してたはずだよ!!"
71,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_041","……ふふ、ありがとう。
アルカ・ゾルカって、本当にまっすぐで、優しいね。"
72,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_042","もうお父さんに抱きしめてもらうことはできないけど、
せめて、フェアリーライラックと、ひと目でも会いたくて……
きっと、お父さんの最期まで寄り添っていたはずだから……。"
73,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_043","けど、私が無理矢理召喚しようとしたせいで、
あの子にまで嫌な思いをさせちゃった。
本当に、ごめんね……ライラック……。"
74,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_044","……そういえば、
ライラックは、どうして古アムダプール市街へ向かったんだ?"
75,"TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_045","暴走してたからじゃねェか?"
76,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_046","確かにそうなんだけど……
ライラックが、まるで僕たちを導いているように見えたんだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、何か心当たりはあるかい?"
77,"TEXT_JOBSCH700_02927_CHOICE_Q1_001","心当たりがある?"
78,"TEXT_JOBSCH700_02927_CHOICE_A1_002","見つけた宝石を差し出す"
79,"TEXT_JOBSCH700_02927_CHOICE_A1_003","わからない"
80,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_050","そういえばあのとき、君は何かを拾うような仕草をしてたよな?"
81,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_051","……この宝石は!?
もしかすると、ライラックはこの宝石が目的だったのか?"
82,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_052","とにかく、「スリト・カリト」さんに見せに行こう!"
83,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_053","そうだ、ランドゥネルさん。
意識を失っている私に、とてもよくしてくれたみたいで……。"
84,"TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_054","セトトの嬢ちゃんが思ってるほど、
この時代は腐った野郎ばかりじゃねェさ。"
85,"TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_055","だが、もしもちょっかい出してくる輩がいたら、ここに来るといい。
そいつを串刺しにしてやるからよ!"
86,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_056","ふふふ……ランドゥネルさん、ありがとう……。
お世話になりました。"
87,"TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_060","アルカ・ゾルカのところに行っておけ。
トンベリの嬢ちゃんの様子を見てくるからよ……。"
88,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_070","スリト・カリトさん!
見ていただきたい物があります!"
89,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_071","アムダプール市街で見つけた宝石なんですが、
ライラックが手に入れたがっていた物らしいんです。"
90,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_072","ほう、フェアリーライラックが……?
どれ、見せてくれないか。"
91,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_073","……こ、これは!?"
92,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_074","なんということだ!
この宝石には、アムダプールの「白魔法」の力が宿っている!
いったい、これをどこで手に入れたのだ!?"
93,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_075","……なるほど、白魔法を操る守護像から……
おそらく、これは像の力の源となる「心核」だったのだろう。"
94,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_076","……もしかして、セトトのお父さんが、
アムダプールから持ち帰ろうとした物って、その宝石なんじゃ?"
95,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_077","確かに、この宝石を持ち帰り、「ニーム」の学者が解析すれば、
未知の癒しの力を、発見することができるかもしれない。
その中には、「トンベリ病」の治療法に繋がるヒントも……。"
96,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_078","じゃあやっぱり、ライラックは宝石を見つけさせるために、
僕たちを導いてくれていたのか……。"
97,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_079","従来、不完全に召喚されたフェアリーは、
エーテルの暴走が起こっていて、まともに操ることは難しい。"
98,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_080","だが、かつてライラックは、セトトの父親によって、
彼自身のエーテルをわかたれ具現化していた存在だ……。
娘を救いたいという強い願いが、残っていたのかもしれないな。"
99,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_081","ライラック…………お父さん…………ありがとう。"
100,"TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_085","「強き力は弱き者のために」……か。
確かに、そんな生き方も悪くねェかもな、団長。"
101,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_090","セトトのために、いろいろと苦労させてしまった。
新生「海兵団」には、いつも世話になってばかりだ。
本当に感謝しているよ。"
102,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_091","君たちが持ち帰った宝石は、ライラックとセトトの父親が、
次代の学者へと繋いでくれた希望だ。"
103,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_092","彼らの想いを、私は決して無駄にはしない。
宝石を分析し、必ずや「トンベリ病」の治療法を探し出してみせる。"
104,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_093","此度も世話をかけたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
ありがとう……素晴らしき、次代の学者よ……。"
105,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_094","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
私のわがままで、ふたりには大変な思いをさせちゃったね……。
本当に、ごめんなさい。"
106,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_095","セトト、それは違うよ。
君は謝る必要なんかないんだ。
こういうときは、「ありがとう」って言えばいいんだよ!"
107,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_096","……ふふ……ありがとう。
こんな姿の私を、女の子として扱ってくれるなんて。
あなたの、そんなところが…………。"
108,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_097","え、なんて言ったの?
セトト、とっても顔が赤いけど。"
109,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_098","な、なんでもない!
……ねえ……ア……アルカ。
今度、私も新生「海兵団」の修行に付き合ってもいいかな?"
110,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_099","もちろん、君なら大歓迎だよ!
なんたって、セトトは「ニーム海兵団」の軍学者の愛娘だしね!"
111,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_100","今は、これでいいか……。
いつか、元の姿に戻れる日が来たら、きっと……。
そのときは、私に勇気を分けてね……ライラック……お父さん……。"
112,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_105","エーテルを通して、ライラックに思いが届くなんて……
セトトのお父さんは、
本当に彼女のことを大切に思っていたんだな……。"
113,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_120","セトトが元気になって、よかったよ。"
114,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_121","スリト・カリトさんの研究にも、進展がありそうだし、
今回も新生「海兵団」は獅子奮迅の活躍ぶりだったな!"
115,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_122","それもこれも、優秀な軍学者がいてくれるおかげだな!
やっぱり、君は最高の相棒だぜ!"
116,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_123","さて、いつまた新生「海兵団」に出動要請がかかってもいいように、
帰って修行しなくちゃ!"
117,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_124","海兵ぃぃぃぃ魂ぃぃぃぃぃぃぃ!!!"
118,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_125","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_130","(★未使用/削除予定★)"
120,"TEXT_JOBSCH700_02927_SYSTEM_000_500","「学者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「学者」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
121,"TEXT_JOBSCH700_02927_SYSTEM_000_501","1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
122,"TEXT_JOBSCH700_02927_SYSTEM_000_502","3.HEALERロールの、
 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
123,"TEXT_JOBSCH700_02927_SYSTEM_000_503","条件を満たし、斧術士ギルドの「アルカ・ゾルカ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_00 キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカは、冒険者を待っているようだ。
5 1 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_01 アルカ・ゾルカと話した。古アムダプール市街への立ち入り許可が下りたようだ。南部森林の古アムダプール市街前にいる「アルカ・ゾルカ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_02 古アムダプール市街にて、ライラックを消滅させた。南部森林のアルカ・ゾルカのもとへ行こう。
7 3 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_03 冒険者は古アムダプール市街にて宝石を拾った。キャンプ・トランキルに戻り「アルカ・ゾルカ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_04 アルカ・ゾルカと話した。ライラックを消滅させたことで、セトトの意識が戻った。古アムダプール市街で拾った宝石を見せるため、高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「スリト・カリト」と話そう。
9 5 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_05 スリト・カリトによれば、持ち帰った宝石にはアムダプールの白魔法の力が宿っているという。これを解析することで、「トンベリ病」の治療法に繋がるヒントを見つけることができるかもしれないという。ライラックは、宝石を見つけさせるために、冒険者を導いていたのかもしれない。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」、「セトト」と話そう。
10 6 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_06 スリト・カリトは、冒険者が持ち帰った宝石を分析し、必ずや「トンベリ病」の治療法を探し出してみせると誓う。 セトトは、アルカ・ゾルカとの距離を縮めるため、今後も苦労を重ねることになりそうだ。ワンダラーパレスの「アルカ・ゾルカ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_07 アルカ・ゾルカは、セトトが元気になったことに安堵する。セトトにまつわる一連の出来事での新生「海兵団」の活躍ぶりを自賛すると、軍学者としてアルカ・ゾルカを手助けした冒険者にも賞賛を送った。いつ何時、再び新生「海兵団」に出動要請がかかってもいいように、今後も研鑽を重ねていこう。 ※以下の条件を満たすと、斧術士ギルドのアルカ・ゾルカから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.HEALERロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
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28 24 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_00 古アムダプール市街前のアルカ・ゾルカと話す
29 25 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_01 古アムダプール市街前のアルカ・ゾルカと話す
30 26 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_02 キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカと話す
31 27 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_03 ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す
32 28 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_04 スリト・カリトと話す
33 29 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_05 セトトと話す
34 30 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_06 アルカ・ゾルカと話す
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52 48 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、ちょうどいいところに!
53 49 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_002 ランドゥネルさんから朗報が届いたぞ! 双蛇党から、古アムダプール市街への立ち入り許可が下りたそうだ!
54 50 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_003 しかも、ランドゥネルさんも同行してくれるらしい! 世話を焼いているうちに、セトトに情が湧いたって話だけど、 あの人、本当はただ暴れたいだけなんじゃないかな……。
55 51 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_004 とにかく、出発しよう! ランドゥネルさんとは、「大封扉」前で合流する手筈になっている。 君もすぐに来てくれよな!
56 52 TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_005 古アムダプール市街への立ち入り許可を求めて、 エライサン方に問い合わせ中だ。 もう少し待ってろ。
57 53 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_010 来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
58 54 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_011 準備はいいかい? ランドゥネルさんが到着次第、 古アムダプール市街に向けて出発するぞ!
59 55 TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_015 アルカ・ゾルカから話は聞いたな? 古アムダプール市街の探索には、この俺も手を貸してやる。 準備が出来次第、「大封扉」前で集合だ。
60 56 TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_ALKAZOLKA_000_000 や、やったか!? ……は、はは、はははは! これが、これこそが、海兵魂ぃぃぃぃ!!
61 57 TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_LANDENEL_000_001 さっきまでビンビンに感じてた、 陰気くせえ気配がなくなりやがった……。 どうやら、出来損ないのフェアリーは消え去ったみてェだな!
62 58 TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_ALKAZOLKA_000_002 だったら、もうセトトにエーテルが戻って、 目を覚ましているかもしれないってことだよな!? よ、よし、急いで戻ろう!
63 59 TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_ALKAZOLKA_000_003 何をしているんだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 早くキャンプ・トランキルに戻るぞ!
64 60 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_030 ……はぁ……はぁ……激戦だったから、さすがに息が上がったよ。 ところで、セトトはどうなっただろう? ランドゥネルさんが、様子を見に行ってくれてるけど……。
65 61 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_031 セトト! 目を覚ましたんだね!
66 62 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_032 アルカ・ゾルカ……そんなに慌てて、どうしたの?
67 63 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_033 君は、無理にフェアリーを召喚しようとしたせいで、 極度のエーテル不足に陥り、今まで意識を失っていたんだ。 僕らが、ライラックを倒すまでね……。
68 64 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_034 そう、だったの……。 みんな、私のせいで危ない目に遭わせちゃって、ごめんなさい……。
69 65 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_035 ……眠っている間、長い夢を見ていたの。
70 66 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_036 それは、お父さんの夢だった。 「トンベリ病」に侵されて、次々と倒れていく人たちを、 学者だったお父さんは一生懸命に治療していた……。
71 67 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_037 だけど、娘の私までが「トンベリ病」に罹っていることがわかると、 お父さんは、誰にも内緒で決死の極秘任務に志願した。
72 68 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_038 癒しの魔法「白魔法」を研究していた敵国アムダプールに潜入し、 「トンベリ病」の治療に有益な情報を持ち帰るという任務に……。 でも、結果はみんなも知ってるとおり、お父さんは失敗した。
73 69 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_039 私は、もう一度お父さんに会いたかった……。 こんな姿になっちゃった私を、嫌いになってくれてもいい。 それでも、もう一度会いたかった……。
74 70 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_040 何を言ってるんだ! 君はどこからどう見ても、素敵なレディじゃないか! お父さんだって、君のことをずっと愛してたはずだよ!!
75 71 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_041 ……ふふ、ありがとう。 アルカ・ゾルカって、本当にまっすぐで、優しいね。
76 72 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_042 もうお父さんに抱きしめてもらうことはできないけど、 せめて、フェアリーライラックと、ひと目でも会いたくて…… きっと、お父さんの最期まで寄り添っていたはずだから……。
77 73 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_043 けど、私が無理矢理召喚しようとしたせいで、 あの子にまで嫌な思いをさせちゃった。 本当に、ごめんね……ライラック……。
78 74 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_044 ……そういえば、 ライラックは、どうして古アムダプール市街へ向かったんだ?
79 75 TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_045 暴走してたからじゃねェか?
80 76 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_046 確かにそうなんだけど…… ライラックが、まるで僕たちを導いているように見えたんだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、何か心当たりはあるかい?
81 77 TEXT_JOBSCH700_02927_CHOICE_Q1_001 心当たりがある?
82 78 TEXT_JOBSCH700_02927_CHOICE_A1_002 見つけた宝石を差し出す
83 79 TEXT_JOBSCH700_02927_CHOICE_A1_003 わからない
84 80 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_050 そういえばあのとき、君は何かを拾うような仕草をしてたよな?
85 81 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_051 ……この宝石は!? もしかすると、ライラックはこの宝石が目的だったのか?
86 82 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_052 とにかく、「スリト・カリト」さんに見せに行こう!
87 83 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_053 そうだ、ランドゥネルさん。 意識を失っている私に、とてもよくしてくれたみたいで……。
88 84 TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_054 セトトの嬢ちゃんが思ってるほど、 この時代は腐った野郎ばかりじゃねェさ。
89 85 TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_055 だが、もしもちょっかい出してくる輩がいたら、ここに来るといい。 そいつを串刺しにしてやるからよ!
90 86 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_056 ふふふ……ランドゥネルさん、ありがとう……。 お世話になりました。
91 87 TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_060 アルカ・ゾルカのところに行っておけ。 トンベリの嬢ちゃんの様子を見てくるからよ……。
92 88 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_070 スリト・カリトさん! 見ていただきたい物があります!
93 89 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_071 アムダプール市街で見つけた宝石なんですが、 ライラックが手に入れたがっていた物らしいんです。
94 90 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_072 ほう、フェアリーライラックが……? どれ、見せてくれないか。
95 91 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_073 ……こ、これは!?
96 92 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_074 なんということだ! この宝石には、アムダプールの「白魔法」の力が宿っている! いったい、これをどこで手に入れたのだ!?
97 93 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_075 ……なるほど、白魔法を操る守護像から…… おそらく、これは像の力の源となる「心核」だったのだろう。
98 94 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_076 ……もしかして、セトトのお父さんが、 アムダプールから持ち帰ろうとした物って、その宝石なんじゃ?
99 95 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_077 確かに、この宝石を持ち帰り、「ニーム」の学者が解析すれば、 未知の癒しの力を、発見することができるかもしれない。 その中には、「トンベリ病」の治療法に繋がるヒントも……。
100 96 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_078 じゃあやっぱり、ライラックは宝石を見つけさせるために、 僕たちを導いてくれていたのか……。
101 97 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_079 従来、不完全に召喚されたフェアリーは、 エーテルの暴走が起こっていて、まともに操ることは難しい。
102 98 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_080 だが、かつてライラックは、セトトの父親によって、 彼自身のエーテルをわかたれ具現化していた存在だ……。 娘を救いたいという強い願いが、残っていたのかもしれないな。
103 99 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_081 ライラック…………お父さん…………ありがとう。
104 100 TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_085 「強き力は弱き者のために」……か。 確かに、そんな生き方も悪くねェかもな、団長。
105 101 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_090 セトトのために、いろいろと苦労させてしまった。 新生「海兵団」には、いつも世話になってばかりだ。 本当に感謝しているよ。
106 102 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_091 君たちが持ち帰った宝石は、ライラックとセトトの父親が、 次代の学者へと繋いでくれた希望だ。
107 103 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_092 彼らの想いを、私は決して無駄にはしない。 宝石を分析し、必ずや「トンベリ病」の治療法を探し出してみせる。
108 104 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_093 此度も世話をかけたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 ありがとう……素晴らしき、次代の学者よ……。
109 105 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_094 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 私のわがままで、ふたりには大変な思いをさせちゃったね……。 本当に、ごめんなさい。
110 106 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_095 セトト、それは違うよ。 君は謝る必要なんかないんだ。 こういうときは、「ありがとう」って言えばいいんだよ!
111 107 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_096 ……ふふ……ありがとう。 こんな姿の私を、女の子として扱ってくれるなんて。 あなたの、そんなところが…………。
112 108 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_097 え、なんて言ったの? セトト、とっても顔が赤いけど。
113 109 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_098 な、なんでもない! ……ねえ……ア……アルカ。 今度、私も新生「海兵団」の修行に付き合ってもいいかな?
114 110 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_099 もちろん、君なら大歓迎だよ! なんたって、セトトは「ニーム海兵団」の軍学者の愛娘だしね!
115 111 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_100 今は、これでいいか……。 いつか、元の姿に戻れる日が来たら、きっと……。 そのときは、私に勇気を分けてね……ライラック……お父さん……。
116 112 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_105 エーテルを通して、ライラックに思いが届くなんて…… セトトのお父さんは、 本当に彼女のことを大切に思っていたんだな……。
117 113 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_120 セトトが元気になって、よかったよ。
118 114 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_121 スリト・カリトさんの研究にも、進展がありそうだし、 今回も新生「海兵団」は獅子奮迅の活躍ぶりだったな!
119 115 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_122 それもこれも、優秀な軍学者がいてくれるおかげだな! やっぱり、君は最高の相棒だぜ!
120 116 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_123 さて、いつまた新生「海兵団」に出動要請がかかってもいいように、 帰って修行しなくちゃ!
121 117 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_124 海兵ぃぃぃぃ魂ぃぃぃぃぃぃぃ!!!
122 118 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_125 (★未使用/削除予定★)
123 119 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_130 (★未使用/削除予定★)
124 120 TEXT_JOBSCH700_02927_SYSTEM_000_500 「学者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「学者」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
125 121 TEXT_JOBSCH700_02927_SYSTEM_000_501 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。
126 122 TEXT_JOBSCH700_02927_SYSTEM_000_502 3.HEALERロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
127 123 TEXT_JOBSCH700_02927_SYSTEM_000_503 条件を満たし、斧術士ギルドの「アルカ・ゾルカ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!