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0,"TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_00","モラビー造船廠のブロークン・マウンテンは、何やら慌てているようだ。"
1,"TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_01","ブロークン・マウンテンから、マムージャ族の傭兵団が報復にきたと聞いた。東ラノシアのワインポート付近へ向かった「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_02","ブロークン・マウンテンと合流したところ、キュリアス・ゴージが現れた。彼は不調を乗り越えたというので、戦いに参戦することになった。冒険者は単独で直進ルートを進むよう頼まれた。東ラノシアのレインキャッチャー樹林の「<Sheet(EObj,2008651,0)/>」で見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_03","<Sheet(EObj,2008651,0)/>で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。レインキャッチャー樹林の「<Sheet(EObj,2008652,0)/>」で再度見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_04","<Sheet(EObj,2008652,0)/>で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。レインキャッチャー樹林の「<Sheet(EObj,2008653,0)/>」でもう一度見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。"
5,"TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_05","<Sheet(EObj,2008653,0)/>で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。レインキャッチャー樹林の「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。"
6,"TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_06","ブロークン・マウンテンと合流したところ、形勢不利となり撤退したが、キュリアス・ゴージとドルゴノが逃げ遅れたという。レインキャッチャー樹林で「キュリアス・ゴージ」を探そう。"
7,"TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_07","キュリアス・ゴージを見つけたところ、ドルゴノが「原初の魂」に飲まれていたが、彼女はそれをねじ伏せ、手懐けることができた。不調が続いたままだった、キュリアス・ゴージは去っていった。モラビー造船廠へ戻った「ブロークン・マウンテン」と話そう。"
8,"TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_08","ブロークン・マウンテンと話した。ドルゴノは故郷のアジムステップへ帰っていった。ブロークン・マウンテンによると、キュリアス・ゴージの不調は、ドルゴノに恋してしまったためだという。キュリアス・ゴージが不調を乗り越えられるよう祈りつつ、鍛錬を重ねよう。
※戦士のレベルが68以上になると、モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_09",""
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24,"TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_00","ワインポート付近のブロークン・マウンテンと話す"
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26,"TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_02","<Sheet(EObj,2008652,0)/>で再度見渡して敵を討伐"
27,"TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_03","<Sheet(EObj,2008653,0)/>でさらに見渡して敵を討伐"
28,"TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_04","ブロークン・マウンテンと合流"
29,"TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_05","キュリアス・ゴージを探す"
30,"TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_06","モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す"
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48,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、思わぬ事態となった!
以前に討伐した、マムージャ族の傭兵団が、
黒渦団に報復するため、新大陸から援軍を呼び寄せたのだ!"
49,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_001","奴らが狙っているのは、ワインポート。
辺境の集落を占領し、活動拠点にしようと画策しているらしい。"
50,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_002","火を点けたのは我らだ。
ここは、戦士隊の名誉に賭けて、
我らが一丸となって迎え撃ち、敵を壊滅しようではないか!"
51,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_003","ゆえに今回は、ドルゴノの監視役としてではなく、
「最強の戦士」として、君に加勢してもらいたいのだ。
東ラノシアの「レインキャッチャー樹林」で落ち合おう。"
52,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_008","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今日も強そうだな!"
53,"TEXT_JOBWAR650_02902_WARRIOR02902_000_009","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
またも、ご一緒できて光栄であります!"
54,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_010","黒渦団の偵察隊からの報告によれば、
マムージャ族の傭兵団は、南に陣取っているらしい。"
55,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_011","直進してくるつもりか、迂回するつもりかは読めないが、
ここで待ち受けて、集落を戦場にするわけにはいかん。
そこで、今回も二手にわかれて行動しようと思う。"
56,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_012","我らは迂回ルートを、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は直進ルートを進む。
ドルゴノには悪いが、今回ばかりは後方支援に回ってもらう。
本気を出して、「原初の魂」に飲まれてしまわぬようにな。"
57,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_013","わかった……しょうがねえよな……。"
58,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_014","ただし、ドルゴノという戦力なくして、勝てる相手かどうか、
少しばかり不安ではあるのだが……。"
59,"TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_015","(-キュリアス・ゴージの声-)心配ねえ! オラが加勢するぞ!"
60,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_016","キュリアス・ゴージ、またも、現れるとはな……。
しかし……お前は戦える状態なのか?"
61,"TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_017","オラ、もう大丈夫だぞ!
斧術士ギルドで、大岩砕いて、巨獣退治して……完全復活したんだ!"
62,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_0018","また出たな、軟弱男めっ!
オメなんか、足手まといになるだけだ!!"
63,"TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_019","なんだと、鬼女!
この戦いが済んだら、オラがぶちのめしてやっからなっ!!"
64,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_020","わかった、わかった。
それでは、我が弟よ、お前に前衛を任せることにする。"
65,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_021","では、進軍した先の合流地点で会おう!
進軍開始!"
66,"TEXT_JOBWAR650_02902_WARRIOR02902_000_029","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。
恥ずかしながら、不覚であります……。"
67,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_030","無事だったか……そちらも敵がいたようだが、
こちらにも、手強いマムージャ族が続々と現れてな……。
形勢不利となって、なんとかここまで撤退してきた。"
68,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_031","我が弟は、まだ不調が続いていたようで、戦力にはならなかった。
そして、そんな弟と、後方にいたドルゴノが逃げ遅れてしまい、
今も、敵陣の最中に取り残されているのだ!"
69,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_032","すまぬが、ふたりを探して、加勢してやってくれ!"
70,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_033","すまぬが、敵陣の最中に取り残された、
弟とドルゴノを探して、加勢してやってくれ!"
71,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_034","ううう……"
72,"TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_040","来てくれたか……気をつけろ……。
マムージャ族は、ドルゴノが倒したが……その拍子に……"
73,"TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_041","……「原初の魂」に飲み込まれたんだ!!"
74,"TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_042","すまねえ、オラは、まだ力が戻ってなかった……!
どうか、ドルゴノを止めてくれ!"
75,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_043","や、やったぞ……「原初の魂」を……ねじ伏せてやった!
もう、「悪鬼憑き」だなんて、呼ばせねえぞ!"
76,"TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_044","まさか……戦えねえオラのことを、護ろうと決意を奮い立たせて、
ねじ伏せることができたってのか……。"
77,"TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_045","こんなにも早く「原初の魂」を制御できちまうなんてな……。
だめだ……今のオラには、とても敵わねえ。"
78,"TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_046","すまねえが、オラ、先に帰らせてもらう。
兄者や、みんなに……合わせる顔がねえんだ……。"
79,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_047","一時はどうなることかと思ったが……。
マムージャ族の傭兵団を壊滅させ、
「原初の魂」も手懐けることができるとは、一挙両得だったな。"
80,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_048","オラは、もう「悪鬼憑き」じゃねえ!
これで、故郷に戻ることができるんだ!"
81,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_049","皆、ご苦労であった、モラビー造船廠へ戻り、
ドルゴノの帰郷を見送ってやろうではないか。"
82,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
オラ、故郷に帰ることになったが……
オメも……オメも、オラといっしょに来ねえか……?"
83,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_051","ケレル族の一員になれば、広い土地とたくさんの馬が手に入るぞ!
<If(PlayerParameter(4))>つええ、オメなら、女であろうが部族では構わねえ……<Else/>つええ、オメなら部族でも歓迎されるはず……</If>"
84,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_052","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_053","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
オラの婿になって、アジムステップで暮らそうぜ!"
86,"TEXT_JOBWAR650_02902_Q1_000_054","何と答える?"
87,"TEXT_JOBWAR650_02902_A1_000_055","やることがある"
88,"TEXT_JOBWAR650_02902_A2_000_056","エターナルバンドしている"
89,"TEXT_JOBWAR650_02902_A3_000_057","心に決めた人がいる"
90,"TEXT_JOBWAR650_02902_A4_000_058","…………"
91,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_059","……そうか。
確かにオメは、なんだか、
デッカイものを背負っているみてえだな……。"
92,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_060","え、えたーなる……?
その、つまり、結婚みたいなことをしてるってことか?
なんだ、そんなことなら、早く言ってくれよな……。"
93,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_061","……そうか。
好きな者がいるなら、しょうがねえよな……。"
94,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_062","す、すまねえ……。
困らせちまったようだな……。"
95,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_063","わかった……今のは忘れてくれ。
この想いは、心の奥にしまっておく……。"
96,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_064","さあ、オラたちも、
「モラビー造船廠」へ戻ろうぜ!"
97,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_068","さっきのことは……みんなには内緒だぞ……。"
98,"TEXT_JOBWAR650_02902_WARRIOR02902_000_069","ドルゴノさん……せっかくの、紅一点なのに……。
ハッ……いえ、なんでもありません!"
99,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_070","戦士隊としては、引き止めたいのは山々だが、
ドルゴノを気持ちよく、故郷へと送り出してやろう。"
100,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_071","短い間だったが、みんなには世話になったな。
オラ、「悪鬼憑き」になって、ケレル族を追放されてからは、
もう二度と故郷には戻れないものと思ってた……。"
101,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_072","でも、戦士隊と出会って、「原初の魂」を制御できるようになり、
もう「古の悪鬼」に乗っ取られることもなくなった。
これできっと、部族もオラを受け入れてくれるはずだ。"
102,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_073","教官と戦士隊のみんな、そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
今まで、本当にありがとな!
それじゃあ、達者でな!"
103,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_074","今回も協力してもらって感謝する。
戦士隊だけでは、勝利することはできなかっただろう。"
104,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_075","ところで、キュリアス・ゴージの件なのだが。
どうやら、我が弟は、あのドルゴノにだな……
その……いわゆる……「恋」してしまったようだ。"
105,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_076","生まれてこの方、戦士一筋の弟にとって「恋」とは未知のもの。
あいつは、自分が恋したということが理解できず、
気持ちを飲み込めないまま、混乱に陥った。"
106,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_077","それが、心の内なる「獣性」にまで支障をきたし、
「原初の魂」が震えなくなったのだ……。"
107,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_078","だが、ドルゴノが遠くへ去ったいま、
時間が、弟の恋心を忘れさせてくれることを期待する……。"
108,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_079","しばらくは、弟を見守ろうと思う。
また、進展があったら相談させてくれ。
何を隠そう、この問題は私でも手に余るのでな……。"
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4 0 TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_00 モラビー造船廠のブロークン・マウンテンは、何やら慌てているようだ。
5 1 TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_01 ブロークン・マウンテンから、マムージャ族の傭兵団が報復にきたと聞いた。東ラノシアのワインポート付近へ向かった「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_02 ブロークン・マウンテンと合流したところ、キュリアス・ゴージが現れた。彼は不調を乗り越えたというので、戦いに参戦することになった。冒険者は単独で直進ルートを進むよう頼まれた。東ラノシアのレインキャッチャー樹林の「<Sheet(EObj,2008651,0)/>」で見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。
7 3 TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_03 <Sheet(EObj,2008651,0)/>で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。レインキャッチャー樹林の「<Sheet(EObj,2008652,0)/>」で再度見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。
8 4 TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_04 <Sheet(EObj,2008652,0)/>で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。レインキャッチャー樹林の「<Sheet(EObj,2008653,0)/>」でもう一度見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。
9 5 TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_05 <Sheet(EObj,2008653,0)/>で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。レインキャッチャー樹林の「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。
10 6 TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_06 ブロークン・マウンテンと合流したところ、形勢不利となり撤退したが、キュリアス・ゴージとドルゴノが逃げ遅れたという。レインキャッチャー樹林で「キュリアス・ゴージ」を探そう。
11 7 TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_07 キュリアス・ゴージを見つけたところ、ドルゴノが「原初の魂」に飲まれていたが、彼女はそれをねじ伏せ、手懐けることができた。不調が続いたままだった、キュリアス・ゴージは去っていった。モラビー造船廠へ戻った「ブロークン・マウンテン」と話そう。
12 8 TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_08 ブロークン・マウンテンと話した。ドルゴノは故郷のアジムステップへ帰っていった。ブロークン・マウンテンによると、キュリアス・ゴージの不調は、ドルゴノに恋してしまったためだという。キュリアス・ゴージが不調を乗り越えられるよう祈りつつ、鍛錬を重ねよう。 ※戦士のレベルが68以上になると、モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。
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27 23 TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_00 ワインポート付近のブロークン・マウンテンと話す
29 25 TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_01 <Sheet(EObj,2008651,0)/>で見渡して敵を討伐
30 26 TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_02 <Sheet(EObj,2008652,0)/>で再度見渡して敵を討伐
31 27 TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_03 <Sheet(EObj,2008653,0)/>でさらに見渡して敵を討伐
32 28 TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_04 ブロークン・マウンテンと合流
33 29 TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_05 キュリアス・ゴージを探す
34 30 TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_06 モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す
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52 48 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、思わぬ事態となった! 以前に討伐した、マムージャ族の傭兵団が、 黒渦団に報復するため、新大陸から援軍を呼び寄せたのだ!
53 49 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_001 奴らが狙っているのは、ワインポート。 辺境の集落を占領し、活動拠点にしようと画策しているらしい。
54 50 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_002 火を点けたのは我らだ。 ここは、戦士隊の名誉に賭けて、 我らが一丸となって迎え撃ち、敵を壊滅しようではないか!
55 51 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_003 ゆえに今回は、ドルゴノの監視役としてではなく、 「最強の戦士」として、君に加勢してもらいたいのだ。 東ラノシアの「レインキャッチャー樹林」で落ち合おう。
56 52 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_008 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今日も強そうだな!
57 53 TEXT_JOBWAR650_02902_WARRIOR02902_000_009 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! またも、ご一緒できて光栄であります!
58 54 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_010 黒渦団の偵察隊からの報告によれば、 マムージャ族の傭兵団は、南に陣取っているらしい。
59 55 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_011 直進してくるつもりか、迂回するつもりかは読めないが、 ここで待ち受けて、集落を戦場にするわけにはいかん。 そこで、今回も二手にわかれて行動しようと思う。
60 56 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_012 我らは迂回ルートを、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は直進ルートを進む。 ドルゴノには悪いが、今回ばかりは後方支援に回ってもらう。 本気を出して、「原初の魂」に飲まれてしまわぬようにな。
61 57 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_013 わかった……しょうがねえよな……。
62 58 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_014 ただし、ドルゴノという戦力なくして、勝てる相手かどうか、 少しばかり不安ではあるのだが……。
63 59 TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_015 (-キュリアス・ゴージの声-)心配ねえ! オラが加勢するぞ!
64 60 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_016 キュリアス・ゴージ、またも、現れるとはな……。 しかし……お前は戦える状態なのか?
65 61 TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_017 オラ、もう大丈夫だぞ! 斧術士ギルドで、大岩砕いて、巨獣退治して……完全復活したんだ!
66 62 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_0018 また出たな、軟弱男めっ! オメなんか、足手まといになるだけだ!!
67 63 TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_019 なんだと、鬼女! この戦いが済んだら、オラがぶちのめしてやっからなっ!!
68 64 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_020 わかった、わかった。 それでは、我が弟よ、お前に前衛を任せることにする。
69 65 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_021 では、進軍した先の合流地点で会おう! 進軍開始!
70 66 TEXT_JOBWAR650_02902_WARRIOR02902_000_029 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。 恥ずかしながら、不覚であります……。
71 67 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_030 無事だったか……そちらも敵がいたようだが、 こちらにも、手強いマムージャ族が続々と現れてな……。 形勢不利となって、なんとかここまで撤退してきた。
72 68 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_031 我が弟は、まだ不調が続いていたようで、戦力にはならなかった。 そして、そんな弟と、後方にいたドルゴノが逃げ遅れてしまい、 今も、敵陣の最中に取り残されているのだ!
73 69 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_032 すまぬが、ふたりを探して、加勢してやってくれ!
74 70 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_033 すまぬが、敵陣の最中に取り残された、 弟とドルゴノを探して、加勢してやってくれ!
75 71 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_034 ううう……
76 72 TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_040 来てくれたか……気をつけろ……。 マムージャ族は、ドルゴノが倒したが……その拍子に……
77 73 TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_041 ……「原初の魂」に飲み込まれたんだ!!
78 74 TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_042 すまねえ、オラは、まだ力が戻ってなかった……! どうか、ドルゴノを止めてくれ!
79 75 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_043 や、やったぞ……「原初の魂」を……ねじ伏せてやった! もう、「悪鬼憑き」だなんて、呼ばせねえぞ!
80 76 TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_044 まさか……戦えねえオラのことを、護ろうと決意を奮い立たせて、 ねじ伏せることができたってのか……。
81 77 TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_045 こんなにも早く「原初の魂」を制御できちまうなんてな……。 だめだ……今のオラには、とても敵わねえ。
82 78 TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_046 すまねえが、オラ、先に帰らせてもらう。 兄者や、みんなに……合わせる顔がねえんだ……。
83 79 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_047 一時はどうなることかと思ったが……。 マムージャ族の傭兵団を壊滅させ、 「原初の魂」も手懐けることができるとは、一挙両得だったな。
84 80 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_048 オラは、もう「悪鬼憑き」じゃねえ! これで、故郷に戻ることができるんだ!
85 81 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_049 皆、ご苦労であった、モラビー造船廠へ戻り、 ドルゴノの帰郷を見送ってやろうではないか。
86 82 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 オラ、故郷に帰ることになったが…… オメも……オメも、オラといっしょに来ねえか……?
87 83 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_051 ケレル族の一員になれば、広い土地とたくさんの馬が手に入るぞ! <If(PlayerParameter(4))>つええ、オメなら、女であろうが部族では構わねえ……<Else/>つええ、オメなら部族でも歓迎されるはず……</If>
88 84 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_052 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_053 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 オラの婿になって、アジムステップで暮らそうぜ!
90 86 TEXT_JOBWAR650_02902_Q1_000_054 何と答える?
91 87 TEXT_JOBWAR650_02902_A1_000_055 やることがある
92 88 TEXT_JOBWAR650_02902_A2_000_056 エターナルバンドしている
93 89 TEXT_JOBWAR650_02902_A3_000_057 心に決めた人がいる
94 90 TEXT_JOBWAR650_02902_A4_000_058 …………
95 91 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_059 ……そうか。 確かにオメは、なんだか、 デッカイものを背負っているみてえだな……。
96 92 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_060 え、えたーなる……? その、つまり、結婚みたいなことをしてるってことか? なんだ、そんなことなら、早く言ってくれよな……。
97 93 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_061 ……そうか。 好きな者がいるなら、しょうがねえよな……。
98 94 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_062 す、すまねえ……。 困らせちまったようだな……。
99 95 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_063 わかった……今のは忘れてくれ。 この想いは、心の奥にしまっておく……。
100 96 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_064 さあ、オラたちも、 「モラビー造船廠」へ戻ろうぜ!
101 97 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_068 さっきのことは……みんなには内緒だぞ……。
102 98 TEXT_JOBWAR650_02902_WARRIOR02902_000_069 ドルゴノさん……せっかくの、紅一点なのに……。 ハッ……いえ、なんでもありません!
103 99 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_070 戦士隊としては、引き止めたいのは山々だが、 ドルゴノを気持ちよく、故郷へと送り出してやろう。
104 100 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_071 短い間だったが、みんなには世話になったな。 オラ、「悪鬼憑き」になって、ケレル族を追放されてからは、 もう二度と故郷には戻れないものと思ってた……。
105 101 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_072 でも、戦士隊と出会って、「原初の魂」を制御できるようになり、 もう「古の悪鬼」に乗っ取られることもなくなった。 これできっと、部族もオラを受け入れてくれるはずだ。
106 102 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_073 教官と戦士隊のみんな、そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 今まで、本当にありがとな! それじゃあ、達者でな!
107 103 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_074 今回も協力してもらって感謝する。 戦士隊だけでは、勝利することはできなかっただろう。
108 104 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_075 ところで、キュリアス・ゴージの件なのだが。 どうやら、我が弟は、あのドルゴノにだな…… その……いわゆる……「恋」してしまったようだ。
109 105 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_076 生まれてこの方、戦士一筋の弟にとって「恋」とは未知のもの。 あいつは、自分が恋したということが理解できず、 気持ちを飲み込めないまま、混乱に陥った。
110 106 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_077 それが、心の内なる「獣性」にまで支障をきたし、 「原初の魂」が震えなくなったのだ……。
111 107 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_078 だが、ドルゴノが遠くへ去ったいま、 時間が、弟の恋心を忘れさせてくれることを期待する……。
112 108 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_079 しばらくは、弟を見守ろうと思う。 また、進展があったら相談させてくれ。 何を隠そう、この問題は私でも手に余るのでな……。