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int32,str,str
0,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_00","再会の市のキュリアス・ゴージは、どことなく穏やかな表情をしている。"
1,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_01","キュリアスゴージから、馬を届けるよう頼まれた。再会の市の「陽気な遊牧民」と話して「馬」に騎乗させてもらおう。"
2,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_02","陽気な遊牧民と話して馬に騎乗した。馬に騎乗した状態で、アジムステップのモル・イローにいる「モル族の羊飼い」のもとへ行き「馬」を届けよう。
※再会の市にいる「陽気な遊牧民」に話しかけると「馬」に騎乗できます。"
3,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_03","モル族の羊飼いに馬を届けた。モル・イローの「キュリアス・ゴージ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_04","キュリアス・ゴージと話した。彼はドルゴノに恋していることに気づき、気持ちを伝えることにしたようだ。再会の市へ戻った「キュリアス・ゴージ」と合流しよう。"
5,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_05","キュリアス・ゴージと合流したところ、ドルゴノが戻っていた。彼女によると、チャガン族はモル・イローを襲撃しようとしているようだ。キュリアス・ゴージは、ドルゴノに気持ちを伝えることができなかった。彼を励ますために、再会の市の「キュリアス・ゴージ」にエモート「平手打ち」をしよう。"
6,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_06","キュリアス・ゴージに平手打ちをした。チャガン族を倒すために、モル・イロー付近へ向かった「ドルゴノ」と合流しよう。"
7,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_07","ドルゴノと合流した。キュリアス・ゴージはドルゴノに思いを伝えて不調を乗り越え、三人でチャガン族を倒すことができた。アジムステップのキュリアス・ゴージと勝利を分かち合おう。"
8,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_08","キュリアス・ゴージはまたも「原初の魂」に飲まれてしまい、ドルゴノの言葉で我に返るのだった。ドルゴノは部族のもとへ帰っていった。モル・イロー付近の「キュリアス・ゴージ」と話そう。"
9,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_09","キュリアス・ゴージと話した。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「ブロークン・マウンテン」と話そう。"
10,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_10","ブロークン・マウンテンと話した。キュリアス・ゴージは、今回の一件で戦士隊の教官を辞めることにしたようだ。これからも修行を続けるという彼に負けないよう、鍛錬を続けよう。
※以下の条件を満たすと、隠れ滝のキュリアス・ゴージから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。
3.TANKロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
11,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_13",""
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24,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_00","陽気な遊牧民と話して馬に乗る"
25,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_01","馬に乗ってモル族の羊飼いのもとへ行く"
26,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_02","キュリアス・ゴージと話す"
27,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_03","再会の市のキュリアス・ゴージと話す"
28,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_04","キュリアス・ゴージにエモート「平手打ち」をする"
29,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_05","モル・イロー付近のドルゴノと合流"
30,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_06","モル・イロー付近のドルゴノと合流"
31,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_07","キュリアス・ゴージと話す"
32,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_08","モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す"
33,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_09",""
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48,"TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「神託とともに」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_000","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
ちょうどいいところに来たな。
急なんだが、ちょっと手を貸してくれねえか?"
50,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_001","実はオラ、ここの商人たちとすっかり仲良くなって、
「馬」を買った客まで届けるという仕事を手伝ってるんだ。"
51,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_002","だが、大口の注文が入って、オラだけでは手が足りねえんだよ。
そこで、オメにも馬に乗って、客まで届けてもらいたい。"
52,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_003","市場の「陽気な遊牧民」に声をかけ、馬に乗せてもらって、
客が待つモル・イローまで、ひとっ走りしてくれ。
オラは先に行ってるから、向こうで落ち合おう。"
53,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_05","あれ? オメ、馬はどうした?
再会の市の「陽気な遊牧民」に声をかけ、
馬に乗せてもらって、ここにいる客まで届けてくれよ。"
54,"TEXT_JOBWAR700_02904_SHEPHERD02903_100_006","あれ? 馬はまだかな?
再会の市の「陽気な遊牧民」に注文した馬を、
ここまで届けてもらうはずなんだがね……。"
55,"TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_007","再会の市の「陽気な遊牧民」に話しかけ、
「馬」に騎乗した状態で、「モル族の羊飼い」のもとに来ましょう。"
56,"TEXT_JOBWAR700_02904_MERCHANT02903_000_008","アンタが、ゴージの言ってたヤツだな……?
じゃあ、この馬をモル・イローにいる、
「モル族の羊飼い」まで、届けてくれ!"
57,"TEXT_JOBWAR700_02904_MERCHANT02903_000_009","おいおい、馬が戻ってきてしまったぞ……。
今度こそ、途中で降りずにモル・イローにいる、
「モル族の羊飼い」まで、届けてくれよな!"
58,"TEXT_JOBWAR700_02904_SHEPHERD02903_000_010","ありがとう、これで注文した馬がすべて届いた。
たくさんの羊を飼うには、馬も数が必要なんでね。
先に届けてくれた人なら、集落の外れで待ってたよ。"
59,"TEXT_JOBWAR700_02904_SHEPHERD02903_000_011","ありがとう、これで注文した馬がすべて届いた。
たくさんの羊を飼うには、馬も数が必要なんでね。
先に届けてくれた人なら、集落の外れで待ってたよ。"
60,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_015","手伝ってくれて、ありがとよ。
いいもんだろ、この壮大な草原を馬で駆け抜けるって……。"
61,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_016","オラ、幼い頃から戦士として強くなることばかり考えてきた。
でも、戦えなくなって、この異郷の大草原で、
初めて、戦士ってものから離れたんだ。"
62,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_017","すると、己がいかに戦士や戦いのことばかりで、
何も見えてなかったのかわかった……。"
63,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_018","オラ、ドルゴノに負けたから悔しくて、
アイツのことが気になってるんだと思ってたが……。
それは、戦士としての誇りが、思いを曇らせていただけだ。"
64,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_019","そんな、雲が晴れて、
やっと己の本当の気持ちに気づいたんだよ……。"
65,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_020","オラは……ドルゴノに……恋をしてるんだ。"
66,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_021","アイツに負けたのは、
弱かったからでも、修行が足りなかったからでもねえ。
本当は、オラがドルゴノに、恋してしまったからだ……。"
67,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_022","それに気づいてから、オラ少しずつ、
前のように、「原初の魂」が震えるようになってきた。"
68,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_023","でも、まだ本調子じゃねえ。
オラ、ドルゴノが戻ってきたら、この気持ちを伝える。
そうすることで、オラはこの壁を乗り越えられるはずだ!"
69,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_024","さあ、再会の市へ戻ろう。
あとは、アイツが帰ってくるのを待つだけだな。"
70,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_029","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
大変だ! 大変なんだよ……!"
71,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_030","ド、ドルゴノが戻ってきてたんだ……。
よし、オラ、思いを伝えるぞ。"
72,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_031","ドルゴノ!
オ、オラ……オラ……オ、オメの……オラ……"
73,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_032","なんだオメ? どうした……?"
74,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_100_032","いや、そんなことより、大変なんだよ!
チャガン族が、今度はモル・イローを襲撃しようとしてるんだ!"
75,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_033","ヤツらケレル族を襲ったことで、
他部族から略奪することに味をしめちまったみてえだ!"
76,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_034","チャガン族はいま、モル・イローの付近に潜んでいる。
襲撃の前に、こちらから乗り込んで倒してやろう!"
77,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_035","……情けねえ、何も言えなかった。
だが、恥ずかしいけれど、どんな強敵と戦うよりも、
オラ、気持ちを伝えるのが……怖くてしょうがねえ。"
78,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_036","だから、頼む……前のように、オラを「平手打ち」して、
オラの中から、不安を追い出してくれ!"
79,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_039","頼む……前のように、オラを「平手打ち」して、
オラの中から、不安を追い出してくれ!"
80,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_100_039","頼む……前のように、オラを「平手打ち」して、
オラの中から、不安を追い出してくれ!"
81,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_040","くーーーっ、効いたぜ……ありがとよ!
なんだか、オメ、平手打ちまで強くなってんな!"
82,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_041","よし、今度こそアイツに気持ちを伝えて、完全復活してやる!
さあ、オラたちも「ドルゴノ」のもとに向かうぞ!"
83,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_050","チャガン族は、この先に潜んでる。
ヤツらを率いる族長の「ナヤガ」は手強いぞ。
なんせ、ヤツは「悪鬼憑き」になっても、自我が保てるんだ。"
84,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_051","ヤツに「奥の手」を使われたら、オラだけじゃ太刀打ちできねえが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がいるなら、なんとかなるかも……。"
85,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_100_051","ところで、ゴージ、オメは力を取り戻せたのか?"
86,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_052","オ、オ……オラ、オメのことが好きだぁーーーーっ!!"
87,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_053","こ、これから戦うってときに、何言ってんだオメ!
大体、声がデカすぎだ! 敵が潜んでんだぞ!"
88,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_054","ほら見たことか、ヤツらが来ちまったぞ!"
89,"TEXT_JOBWAR700_02904_NAYAGA_000_055","何やら騒がしいと思えば、ドルゴノではないか……?
我が部族から抜けた者が何用だ?"
90,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_056","オメら、よくもケレル族を襲ってくれたな!
ほかの集落まで狙っているとは、そこまで堕ちたか!"
91,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_057","オラは、こいつらのおかげで「古の悪鬼」に乗っ取られなくなった!
悪鬼を制した力で、オメらを倒してやるんだ!"
92,"TEXT_JOBWAR700_02904_NAYAGA_000_058","ふん、聖なる「神憑き」を捨て去るとは罰当たりめが……。
我らの手により、天罰を受けるがいい!"
93,"TEXT_JOBWAR700_02904_NAYAGA_000_059","血を求める暗き夜の女神、ナーマよ……!
我に神の力を与えたまええええ!!
ウオオオオオオオオッ!!"
94,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ゴージ!
ヤツらを、ぶちのめしてやるぞ!"
95,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_061","うおおおお! 「原初の魂」が湧き上がってきたぞ!
任せてくれ! オラ、とことん暴れてやる!"
96,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_070","やったぞ!
チャガン族をやっつけた!
これで、オラはケレル族に戻れるんだ……!"
97,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_071","ゴージ、戦えるようになったんだな!?
オメがこんなに強かったなんて……。"
98,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_072","どうした……ゴージ……?"
99,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_073","グガガォガォォガォォォォアァァァァァァ!!"
100,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_074","おい、しっかりしろ!
オメの強さは、よーくわかった!"
101,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_075","オラ、つええヤツが好きだ!
だから、オラ……オラ……"
102,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_076","オラ、オメのことが好きだーーーー!!"
103,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_080","なんてこった……オラ、またやっちまったんだな……。
調子に乗り過ぎちまって、我を忘れて……。"
104,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_081","でも、チャガン族を倒せたんだ。
ゴージ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、本当にありがとな!
これでやっと、オラはケレル族に受け入れてもらえる。"
105,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_082","部族に戻ったら、オラがみんなに、
「原初の魂」を制御する術を教えてやるんだ。
そして、ゴージ……オメも、ケレル族の一員にならねえか……?"
106,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_083","オラの婿になって、部族の再建を手伝ってくれ!"
107,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_084","……すまねえが、
オラ、今回の件でまだまだ未熟だって痛感したんだ。
もう「原初の魂」に飲まれることはねえと思ってたんだがな……。"
108,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_085","オラ、嫁をもらうにはまだ早い。
もっともっと、修行しなきゃいけねえみてえだ。"
109,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_086","そして、いつか一番の戦士……
いや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が一番なら、
せめて、二番の戦士になってから、オラ……オメのもとにいくぞ!"
110,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_087","そうか……わかった。
でも、二番の戦士はオラだぞ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の次に強いのは、オラだからな!"
111,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_088","な、なに言ってんだオメ!
二番の戦士はオラに決まってんだろうが!"
112,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_089","その決着も、いつかつけような……。
それじゃあ、オラ、ケレル族のもとへ戻る。
ゴージ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、達者でな!"
113,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_090","オメ、あんな化け物みたいなヤツを、
よくも、ひとりで相手できたもんだよな……。"
114,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_091","やっぱり、最強の戦士はオメだ。
でも、忘れるなよ、すぐ後ろには二番のオラがいるからな。
オラがいつでも、一番の座を狙ってるんだぞ……!"
115,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_092","そういや、兄者が心配してるだろうな。
一緒に、モラビー造船廠へ行って、
「ブロークン・マウンテン」を安心させてやろう。"
116,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_100_095","今回もふたりに迷惑かけちまったな……。
オラ、兄者に言わなきゃならねえことがあるんだ。"
117,"TEXT_JOBWAR700_02904_BROKENMOUNTAIN_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今回の尽力に感謝する!
君のおかげで、弟が力を取り戻し、無事に帰ってきた。
ドルゴノも大変だったようだが、なんとか部族に戻ったそうだな。"
118,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_101","兄者、今回のことで、またふたりに迷惑をかけちまって、
オラは、教官の器じゃねえって痛感した。"
119,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_102","ワガママ言ってすまねえが、戦士隊には戻れない。
オラ……まだまだ、修行を続けたいんだ!"
120,"TEXT_JOBWAR700_02904_BROKENMOUNTAIN_000_103","……お前はきっと、そう言うと思っていたぞ。
わかった……戦士隊のことは私に任せて、
お前は、己の道を行くがいい。"
121,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_104","ありがてえ!
それじゃあ、さっそく隠れ滝に戻って、修行だ修行!"
122,"TEXT_JOBWAR700_02904_BROKENMOUNTAIN_000_105","ふう……大きな壁を乗り越えたものの、相も変わらずだな……。
これに懲りることなく、これからも我ら兄弟と、
付き合ってもらえたら幸いだ……では、また会おう。"
123,"TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_200","「戦士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「戦士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
124,"TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_201","1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
125,"TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_202","3.TANKロールの、
 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
126,"TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_203","条件を満たし、隠れ滝の「キュリアス・ゴージ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_00 再会の市のキュリアス・ゴージは、どことなく穏やかな表情をしている。
5 1 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_01 キュリアスゴージから、馬を届けるよう頼まれた。再会の市の「陽気な遊牧民」と話して「馬」に騎乗させてもらおう。
6 2 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_02 陽気な遊牧民と話して馬に騎乗した。馬に騎乗した状態で、アジムステップのモル・イローにいる「モル族の羊飼い」のもとへ行き「馬」を届けよう。 ※再会の市にいる「陽気な遊牧民」に話しかけると「馬」に騎乗できます。
7 3 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_03 モル族の羊飼いに馬を届けた。モル・イローの「キュリアス・ゴージ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_04 キュリアス・ゴージと話した。彼はドルゴノに恋していることに気づき、気持ちを伝えることにしたようだ。再会の市へ戻った「キュリアス・ゴージ」と合流しよう。
9 5 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_05 キュリアス・ゴージと合流したところ、ドルゴノが戻っていた。彼女によると、チャガン族はモル・イローを襲撃しようとしているようだ。キュリアス・ゴージは、ドルゴノに気持ちを伝えることができなかった。彼を励ますために、再会の市の「キュリアス・ゴージ」にエモート「平手打ち」をしよう。
10 6 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_06 キュリアス・ゴージに平手打ちをした。チャガン族を倒すために、モル・イロー付近へ向かった「ドルゴノ」と合流しよう。
11 7 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_07 ドルゴノと合流した。キュリアス・ゴージはドルゴノに思いを伝えて不調を乗り越え、三人でチャガン族を倒すことができた。アジムステップのキュリアス・ゴージと勝利を分かち合おう。
12 8 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_08 キュリアス・ゴージはまたも「原初の魂」に飲まれてしまい、ドルゴノの言葉で我に返るのだった。ドルゴノは部族のもとへ帰っていった。モル・イロー付近の「キュリアス・ゴージ」と話そう。
13 9 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_09 キュリアス・ゴージと話した。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「ブロークン・マウンテン」と話そう。
14 10 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_10 ブロークン・マウンテンと話した。キュリアス・ゴージは、今回の一件で戦士隊の教官を辞めることにしたようだ。これからも修行を続けるという彼に負けないよう、鍛錬を続けよう。 ※以下の条件を満たすと、隠れ滝のキュリアス・ゴージから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.TANKロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
15 11 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_11
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27 23 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_00 陽気な遊牧民と話して馬に乗る
29 25 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_01 馬に乗ってモル族の羊飼いのもとへ行く
30 26 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_02 キュリアス・ゴージと話す
31 27 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_03 再会の市のキュリアス・ゴージと話す
32 28 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_04 キュリアス・ゴージにエモート「平手打ち」をする
33 29 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_05 モル・イロー付近のドルゴノと合流
34 30 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_06 モル・イロー付近のドルゴノと合流
35 31 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_07 キュリアス・ゴージと話す
36 32 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_08 モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す
37 33 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_09
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51 47 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_23
52 48 TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「神託とともに」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_000 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ちょうどいいところに来たな。 急なんだが、ちょっと手を貸してくれねえか?
54 50 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_001 実はオラ、ここの商人たちとすっかり仲良くなって、 「馬」を買った客まで届けるという仕事を手伝ってるんだ。
55 51 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_002 だが、大口の注文が入って、オラだけでは手が足りねえんだよ。 そこで、オメにも馬に乗って、客まで届けてもらいたい。
56 52 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_003 市場の「陽気な遊牧民」に声をかけ、馬に乗せてもらって、 客が待つモル・イローまで、ひとっ走りしてくれ。 オラは先に行ってるから、向こうで落ち合おう。
57 53 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_05 あれ? オメ、馬はどうした? 再会の市の「陽気な遊牧民」に声をかけ、 馬に乗せてもらって、ここにいる客まで届けてくれよ。
58 54 TEXT_JOBWAR700_02904_SHEPHERD02903_100_006 あれ? 馬はまだかな? 再会の市の「陽気な遊牧民」に注文した馬を、 ここまで届けてもらうはずなんだがね……。
59 55 TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_007 再会の市の「陽気な遊牧民」に話しかけ、 「馬」に騎乗した状態で、「モル族の羊飼い」のもとに来ましょう。
60 56 TEXT_JOBWAR700_02904_MERCHANT02903_000_008 アンタが、ゴージの言ってたヤツだな……? じゃあ、この馬をモル・イローにいる、 「モル族の羊飼い」まで、届けてくれ!
61 57 TEXT_JOBWAR700_02904_MERCHANT02903_000_009 おいおい、馬が戻ってきてしまったぞ……。 今度こそ、途中で降りずにモル・イローにいる、 「モル族の羊飼い」まで、届けてくれよな!
62 58 TEXT_JOBWAR700_02904_SHEPHERD02903_000_010 ありがとう、これで注文した馬がすべて届いた。 たくさんの羊を飼うには、馬も数が必要なんでね。 先に届けてくれた人なら、集落の外れで待ってたよ。
63 59 TEXT_JOBWAR700_02904_SHEPHERD02903_000_011 ありがとう、これで注文した馬がすべて届いた。 たくさんの羊を飼うには、馬も数が必要なんでね。 先に届けてくれた人なら、集落の外れで待ってたよ。
64 60 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_015 手伝ってくれて、ありがとよ。 いいもんだろ、この壮大な草原を馬で駆け抜けるって……。
65 61 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_016 オラ、幼い頃から戦士として強くなることばかり考えてきた。 でも、戦えなくなって、この異郷の大草原で、 初めて、戦士ってものから離れたんだ。
66 62 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_017 すると、己がいかに戦士や戦いのことばかりで、 何も見えてなかったのかわかった……。
67 63 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_018 オラ、ドルゴノに負けたから悔しくて、 アイツのことが気になってるんだと思ってたが……。 それは、戦士としての誇りが、思いを曇らせていただけだ。
68 64 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_019 そんな、雲が晴れて、 やっと己の本当の気持ちに気づいたんだよ……。
69 65 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_020 オラは……ドルゴノに……恋をしてるんだ。
70 66 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_021 アイツに負けたのは、 弱かったからでも、修行が足りなかったからでもねえ。 本当は、オラがドルゴノに、恋してしまったからだ……。
71 67 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_022 それに気づいてから、オラ少しずつ、 前のように、「原初の魂」が震えるようになってきた。
72 68 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_023 でも、まだ本調子じゃねえ。 オラ、ドルゴノが戻ってきたら、この気持ちを伝える。 そうすることで、オラはこの壁を乗り越えられるはずだ!
73 69 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_024 さあ、再会の市へ戻ろう。 あとは、アイツが帰ってくるのを待つだけだな。
74 70 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_029 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 大変だ! 大変なんだよ……!
75 71 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_030 ド、ドルゴノが戻ってきてたんだ……。 よし、オラ、思いを伝えるぞ。
76 72 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_031 ドルゴノ! オ、オラ……オラ……オ、オメの……オラ……
77 73 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_032 なんだオメ? どうした……?
78 74 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_100_032 いや、そんなことより、大変なんだよ! チャガン族が、今度はモル・イローを襲撃しようとしてるんだ!
79 75 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_033 ヤツらケレル族を襲ったことで、 他部族から略奪することに味をしめちまったみてえだ!
80 76 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_034 チャガン族はいま、モル・イローの付近に潜んでいる。 襲撃の前に、こちらから乗り込んで倒してやろう!
81 77 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_035 ……情けねえ、何も言えなかった。 だが、恥ずかしいけれど、どんな強敵と戦うよりも、 オラ、気持ちを伝えるのが……怖くてしょうがねえ。
82 78 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_036 だから、頼む……前のように、オラを「平手打ち」して、 オラの中から、不安を追い出してくれ!
83 79 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_039 頼む……前のように、オラを「平手打ち」して、 オラの中から、不安を追い出してくれ!
84 80 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_100_039 頼む……前のように、オラを「平手打ち」して、 オラの中から、不安を追い出してくれ!
85 81 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_040 くーーーっ、効いたぜ……ありがとよ! なんだか、オメ、平手打ちまで強くなってんな!
86 82 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_041 よし、今度こそアイツに気持ちを伝えて、完全復活してやる! さあ、オラたちも「ドルゴノ」のもとに向かうぞ!
87 83 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_050 チャガン族は、この先に潜んでる。 ヤツらを率いる族長の「ナヤガ」は手強いぞ。 なんせ、ヤツは「悪鬼憑き」になっても、自我が保てるんだ。
88 84 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_051 ヤツに「奥の手」を使われたら、オラだけじゃ太刀打ちできねえが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がいるなら、なんとかなるかも……。
89 85 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_100_051 ところで、ゴージ、オメは力を取り戻せたのか?
90 86 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_052 オ、オ……オラ、オメのことが好きだぁーーーーっ!!
91 87 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_053 こ、これから戦うってときに、何言ってんだオメ! 大体、声がデカすぎだ! 敵が潜んでんだぞ!
92 88 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_054 ほら見たことか、ヤツらが来ちまったぞ!
93 89 TEXT_JOBWAR700_02904_NAYAGA_000_055 何やら騒がしいと思えば、ドルゴノではないか……? 我が部族から抜けた者が何用だ?
94 90 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_056 オメら、よくもケレル族を襲ってくれたな! ほかの集落まで狙っているとは、そこまで堕ちたか!
95 91 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_057 オラは、こいつらのおかげで「古の悪鬼」に乗っ取られなくなった! 悪鬼を制した力で、オメらを倒してやるんだ!
96 92 TEXT_JOBWAR700_02904_NAYAGA_000_058 ふん、聖なる「神憑き」を捨て去るとは罰当たりめが……。 我らの手により、天罰を受けるがいい!
97 93 TEXT_JOBWAR700_02904_NAYAGA_000_059 血を求める暗き夜の女神、ナーマよ……! 我に神の力を与えたまええええ!! ウオオオオオオオオッ!!
98 94 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ゴージ! ヤツらを、ぶちのめしてやるぞ!
99 95 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_061 うおおおお! 「原初の魂」が湧き上がってきたぞ! 任せてくれ! オラ、とことん暴れてやる!
100 96 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_070 やったぞ! チャガン族をやっつけた! これで、オラはケレル族に戻れるんだ……!
101 97 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_071 ゴージ、戦えるようになったんだな!? オメがこんなに強かったなんて……。
102 98 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_072 どうした……ゴージ……?
103 99 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_073 グガガォガォォガォォォォアァァァァァァ!!
104 100 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_074 おい、しっかりしろ! オメの強さは、よーくわかった!
105 101 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_075 オラ、つええヤツが好きだ! だから、オラ……オラ……
106 102 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_076 オラ、オメのことが好きだーーーー!!
107 103 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_080 なんてこった……オラ、またやっちまったんだな……。 調子に乗り過ぎちまって、我を忘れて……。
108 104 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_081 でも、チャガン族を倒せたんだ。 ゴージ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、本当にありがとな! これでやっと、オラはケレル族に受け入れてもらえる。
109 105 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_082 部族に戻ったら、オラがみんなに、 「原初の魂」を制御する術を教えてやるんだ。 そして、ゴージ……オメも、ケレル族の一員にならねえか……?
110 106 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_083 オラの婿になって、部族の再建を手伝ってくれ!
111 107 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_084 ……すまねえが、 オラ、今回の件でまだまだ未熟だって痛感したんだ。 もう「原初の魂」に飲まれることはねえと思ってたんだがな……。
112 108 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_085 オラ、嫁をもらうにはまだ早い。 もっともっと、修行しなきゃいけねえみてえだ。
113 109 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_086 そして、いつか一番の戦士…… いや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が一番なら、 せめて、二番の戦士になってから、オラ……オメのもとにいくぞ!
114 110 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_087 そうか……わかった。 でも、二番の戦士はオラだぞ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の次に強いのは、オラだからな!
115 111 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_088 な、なに言ってんだオメ! 二番の戦士はオラに決まってんだろうが!
116 112 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_089 その決着も、いつかつけような……。 それじゃあ、オラ、ケレル族のもとへ戻る。 ゴージ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、達者でな!
117 113 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_090 オメ、あんな化け物みたいなヤツを、 よくも、ひとりで相手できたもんだよな……。
118 114 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_091 やっぱり、最強の戦士はオメだ。 でも、忘れるなよ、すぐ後ろには二番のオラがいるからな。 オラがいつでも、一番の座を狙ってるんだぞ……!
119 115 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_092 そういや、兄者が心配してるだろうな。 一緒に、モラビー造船廠へ行って、 「ブロークン・マウンテン」を安心させてやろう。
120 116 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_100_095 今回もふたりに迷惑かけちまったな……。 オラ、兄者に言わなきゃならねえことがあるんだ。
121 117 TEXT_JOBWAR700_02904_BROKENMOUNTAIN_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今回の尽力に感謝する! 君のおかげで、弟が力を取り戻し、無事に帰ってきた。 ドルゴノも大変だったようだが、なんとか部族に戻ったそうだな。
122 118 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_101 兄者、今回のことで、またふたりに迷惑をかけちまって、 オラは、教官の器じゃねえって痛感した。
123 119 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_102 ワガママ言ってすまねえが、戦士隊には戻れない。 オラ……まだまだ、修行を続けたいんだ!
124 120 TEXT_JOBWAR700_02904_BROKENMOUNTAIN_000_103 ……お前はきっと、そう言うと思っていたぞ。 わかった……戦士隊のことは私に任せて、 お前は、己の道を行くがいい。
125 121 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_104 ありがてえ! それじゃあ、さっそく隠れ滝に戻って、修行だ修行!
126 122 TEXT_JOBWAR700_02904_BROKENMOUNTAIN_000_105 ふう……大きな壁を乗り越えたものの、相も変わらずだな……。 これに懲りることなく、これからも我ら兄弟と、 付き合ってもらえたら幸いだ……では、また会おう。
127 123 TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_200 「戦士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「戦士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
128 124 TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_201 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。
129 125 TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_202 3.TANKロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
130 126 TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_203 条件を満たし、隠れ滝の「キュリアス・ゴージ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!