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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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@@ -0,0 +1,286 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANANA004_03039_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
カステッルム・ベロジナのアルパは、悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_BANANA004_03039_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
アルパと話した。簡易宿泊所に宿泊したアラミゴ人が、突然体調を崩してしまい、対処に困っているという。突然現れたメ・ゼト・ティアが、それは恋の病であると断言する。ギラバニア辺境地帯のパイクフォールズにいる「メ・ゼト・ティア」と話そう。"
2,"TEXT_BANANA004_03039_SEQ_02","メ・ゼト・ティアは、恋の力があれば、<Sheet(EventItem,2002429,0)/>の爆破にも耐えることができるという。パイクフォールズのメ・ゼト・ティアに向かって、「<Sheet(EventItem,2002429,0)/>」を当てよう。"
3,"TEXT_BANANA004_03039_SEQ_03","メ・ゼト・ティアは、火薬を抜き忘れたのかもしれないと焦っているようだ。再び、パイクフォールズのメ・ゼト・ティアに向かって、「<Sheet(EventItem,2002429,0)/>」を当てよう。"
4,"TEXT_BANANA004_03039_SEQ_04","メ・ゼト・ティアは、火薬を抜き忘れたことを確信したようだ。さらにもう一度、パイクフォールズのメ・ゼト・ティアに向かって、「<Sheet(EventItem,2002429,0)/>」を当てよう。"
5,"TEXT_BANANA004_03039_SEQ_05","メ・ゼト・ティアは、なんとか一命を取り留めたようだ。結局、今回の件と恋の力は無関係であると結論付けたジャ・オルミンは、病気のことは専門家に聞くべきであるという答えに辿り着く。ラールガーズリーチの「オレラ」を訪ねよう。"
6,"TEXT_BANANA004_03039_SEQ_06","オレラと話した。宿泊客が罹ったのは、ギラバニアの風土病ではないかという。治療薬を精製するためには、イカズチダケというキノコが必要なようだ。イーストエンド混交林で「アルパ」と合流しよう。"
7,"TEXT_BANANA004_03039_SEQ_07","アルパを襲っている魔物を倒した。イーストエンド混交林の「アルパ」を救助しよう。"
8,"TEXT_BANANA004_03039_SEQ_08","アルパを救助した。カステッルム・ベロジナに戻り、「アルパ」と話そう。"
9,"TEXT_BANANA004_03039_SEQ_09","アルパと話した。風土病に罹ったアラミゴ人は、オレラが精製した薬のおかげで完治したようだ。またひとつヒトについての知識を深めたアルパは、診療所の建設を決意する。"
10,"TEXT_BANANA004_03039_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANANA004_03039_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANANA004_03039_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANANA004_03039_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANANA004_03039_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANANA004_03039_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANANA004_03039_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANANA004_03039_SEQ_17",""
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20,"TEXT_BANANA004_03039_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANANA004_03039_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANANA004_03039_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANANA004_03039_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANANA004_03039_TODO_00","パイクフォールズのメ・ゼト・ティアと話す"
25,"TEXT_BANANA004_03039_TODO_01","<Sheet(EventItem,2002429,0)/>をメ・ゼト・ティアに当てる"
26,"TEXT_BANANA004_03039_TODO_02","<Sheet(EventItem,2002429,0)/>をメ・ゼト・ティアに再度当てる"
27,"TEXT_BANANA004_03039_TODO_03","<Sheet(EventItem,2002429,0)/>をメ・ゼト・ティアにさらに当てる"
28,"TEXT_BANANA004_03039_TODO_04","ラールガーズリーチのオレラと話す"
29,"TEXT_BANANA004_03039_TODO_05","イーストエンド混交林のアルパと合流"
30,"TEXT_BANANA004_03039_TODO_06","アルパを救助"
31,"TEXT_BANANA004_03039_TODO_07","カステッルム・ベロジナのアルパと話す"
32,"TEXT_BANANA004_03039_TODO_08",""
33,"TEXT_BANANA004_03039_TODO_09",""
34,"TEXT_BANANA004_03039_TODO_10",""
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47,"TEXT_BANANA004_03039_TODO_23",""
48,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_001","しゅ~……待っておったぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
早速じゃが、母上の脱皮状況について、
エシャナからの報告書を確認しようではないか。"
49,"TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_100_001","えーっと、報告書によると……
現在の指導者の脱皮状況は……「ムズムズ期」……だそうだよ。"
50,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_100_002","ムズムズ期じゃと!?
もうあまり時間は残されておらぬようじゃな……。"
51,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_002","が、おぬしの助力もあって完成した、簡易宿泊所の評判は上々じゃ。
これなら、いつ母上が視察に来ても大丈夫じゃろう……
まあ、まだ脱皮を迎えるまで時間があるようじゃが……。"
52,"TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_100_002","いや、今アンタの母上に来られたらまずいよ。
新たな問題が浮上してることを忘れたのかい?"
53,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_200_002","おっと……そうじゃったそうじゃった。
最近、グリダニアから帰郷してきたアラミゴ人を泊めたのじゃが、
そやつが、昨晩から体調を崩して寝込んでしまってのう。"
54,"TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_003","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_004","呼吸が荒く、顔も紅潮してるから、疲れが溜まってるのかと思ってね、
ひとまず薬茶を飲ませてみたんだけど……一向に快復しなくてねぇ。
病名も特定できずに困っているんだよ。"
56,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_100_004","う~む、どうするかのう……。"
57,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_005","クックック……貴様らの悩み、このオレに任せてみるがよい!
ギラバニアの地に、悩める者の声が響くとき、オレは現れる!
そう、我こそは、偉大なるヌン、メ・アトの嫡男……人呼んで!"
58,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_006","な、なんで!?
ねえ、なんで殴ったのォ!?"
59,"TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_007","いや、急に後ろに立つから、つい、な……。"
60,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_008","いたたたた……
オレはただ、アンタらが困ってたみたいだから……。"
61,"TEXT_BANANA004_03039_Q1_000_000","何と言う?"
62,"TEXT_BANANA004_03039_A1_000_001","元気そうで何より"
63,"TEXT_BANANA004_03039_A1_000_002","生きているとは驚きだ"
64,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_010","あ、あなたは……!
最近、修行の一環で、国境警備隊の仕事を受けていたのですが、
まさか、こんなところで師匠にお会いできるとは……!"
65,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_011","褒めていただいて光栄です!
最近、修行の一環で、国境警備隊の仕事を受けていたのですが、
まさか、こんなところで師匠にお会いできるとは……!"
66,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_012","しゅ~……
なんじゃ、こやつは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の弟子かえ。"
67,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_100_012","ほほう、偉大なヌンであった父の背中を追って、
修行をしておるメ族のミコッテか。"
68,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_013","へへっ……
強くて男らしい、メ族の次期ヌン候補だなんて、
師匠ってば褒めすぎじゃないですか?"
69,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_014","しゅ~……わらわ、気づいてしまったのじゃ。
こやつ、話を聞かない類いの者じゃな?"
70,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_015","さて、隊長さんよ。
さっき、顔が紅潮したり、呼吸が荒くなる病について話してたよな?
オレは、そいつに心当たりがあるぜ。"
71,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_016","そ、それは真か!?
して、して、いったい何の病なのじゃ!?"
72,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_017","そいつぁ、ズバリ、恋の病だ!!"
73,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_018","見れば、そこのアンタはなかなかに器量が良い。
きっと、簡易宿泊所で寝込んでる奴は、
アンタに一目惚れして、ここを離れたくなくなったに違いない!"
74,"TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_019","ハハハ、こんなオレにかい?
まさか、ありえないよ。"
75,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_020","なんでそんなこと言うんだよ!
もっと自分に自信を持てよ!!"
76,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_021","しゅ~……コイ……?
のう、コイとは何じゃ?"
77,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_022","いいか、隊長さん……恋ってのはな、大切な人が出来るってことだ。
そのためなら、人は時として常軌を逸した力を発揮することがある。
それが、恋のもたらす力なのさ。"
78,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_023","「パイクフォールズ」に来な。
恋の力の凄さ、このオレが証明してやるよ。"
79,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_030","師匠、覚えていますか?
以前、ここであなたと修行したことを……。"
80,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_100_030","さあ、あの時と同じように、帝国軍の部隊の置き土産、
<Sheet(EventItem,2002429,0)/>を、オレに向かって投げてください。"
81,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_031","しゅ~……やめるのじゃ、おぬし!
そんなことをしては、死んでしまうぞ!"
82,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_032","言っただろ、恋の力を証明してやるって。
今からオレは、ジャ・オルミンに良い所を見せるために、
すべての爆発を耐えきってみせるぜ!!"
83,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_033","…………ククク、以前は火薬を抜き忘れていたせいで、
危うく死にかけたが、オレは同じ轍を踏むほど愚かではない。
今度こそ、怪我をしない程度の量に抑えてあるのさ……。"
84,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_034","さあ、師匠!
オレに向かって、「<Sheet(EventItem,2002429,0)/>」を投げてください!
例えオレがやめろと言っても、手を止めたりしないでくださいよ!"
85,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_035","しゅ~……いったい、こんなところで何をするつもりじゃ?"
86,"TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_040","よく知らないけど、バカな男だっていうことはわかったよ……。"
87,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_100_050","さあ、師匠!
オレに向かって、「<Sheet(EventItem,2002429,0)/>」を投げてください!
例えオレがやめろと言っても、手を止めたりしないでくださいよ!"
88,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_050","ひぐぅッ!!!"
89,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_051","……お、おかしいな……火薬の抜き忘れが混じってたか……?
念のため、もう一度投げてみてもらえますか?"
90,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_052","しゅ~……やめたほうがよいのではないか……?"
91,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_100_055","しゅわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!!"
92,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_100_056","ちょっ…………な、投げる相手を間違っておるぞ……。"
93,"TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_057","うわぁ!!!"
94,"TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_058","こらこら……おふざけが過ぎるんじゃないのかねぇ?"
95,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_059","ククク……
あの爆発を見るに、火薬の量は大丈夫そうだな……。
今度ばかりは、怪我せずに済みそうだ……。"
96,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_100_070","……お、おかしいな……火薬の抜き忘れが混じってたか……?
念のため、もう一度投げてみてもらえますか?"
97,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_070","ぐひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!"
98,"TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_071","恋の力を証明するにしちゃ、ずいぶん過激なやり方だねぇ……。"
99,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_072","う、うそだろ……また……抜き忘れたのか……?
し、師匠……ちょっと待って……。
一旦やめて、やめてください…………。"
100,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_055","しゅ~……まさか、本当に投げるとは……。"
101,"TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_060","すごく痛そうに見えるけど……。"
102,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_100_080","う、うそだろ……また……抜き忘れたのか……?
し、師匠……ちょっと待って……。
一旦やめて、やめてください…………。"
103,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_080","ぎゃぼぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!"
104,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_081","ぐ、ぐふぁっ……こ、こんなはずじゃ……。"
105,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_090","…………………………。"
106,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_091","しゅ~……し、死んでおる……。"
107,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_092","オ、オレはいずれメ族を背負って立つ男……
これしきのことで死んだりはしなぁい…………。"
108,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_093","しゅ~……おお~、生きておる!
すごいのう、恋の力とは!"
109,"TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_094","お前……本当にオレのことが好きなのかい?"
110,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_095","バッ……ちげーし!!
オレはいずれヌンとして、メ族の女たちをはべらせる男だぞ!!
ひとりの女に夢中になったりするかよ!!"
111,"TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_096","なら、爆発を耐えられたのは、恋の力は関係ないってことだねぇ。
まあ、好きとか言われてもお断りだけどさ……。"
112,"TEXT_BANANA004_03039_GALES_000_097","アルパさん、こんなところにいたんですね。
ぐふふふふふ……ちょっと聞きたいことがあるんですが……。"
113,"TEXT_BANANA004_03039_GALES_000_098","おや、こちらの御方は?"
114,"TEXT_BANANA004_03039_Q2_000_000","何と答える?"
115,"TEXT_BANANA004_03039_A2_000_001","失恋したメ族のティア"
116,"TEXT_BANANA004_03039_A2_000_002","オルミンにフラれた男"
117,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_100","ちょっ……師匠!
だから違うって……!!"
118,"TEXT_BANANA004_03039_GALES_000_101","そうですか……。
僕も、女性には縁がなくて……。"
119,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_102","オッサン……アンタも辛かったんだな……。"
120,"TEXT_BANANA004_03039_GALES_000_103","職場で誰かを好きになっても、気づくと嫌われてるんですよね……。
こんな陰気な性格じゃ、無理もないですよね……。"
121,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_104","そ、そうか……大変だな。
なら、語り合おうか……悲しき想い出を、よ……。"
122,"TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_105","……さて、ずいぶん時間を無駄にしちまった。
やっぱり、病気のことは専門家に聞いたほうがいいねぇ。"
123,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_106","しゅ~……メ・ゼトたちは放っておいてよいのか?"
124,"TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_107","なんだかふたりで盛り上がってるし、放っといていいさ。
さあ、ラールガーズリーチの野戦病院にいる治療師、
「オレラ」さんにでも、助言を求めに行こうぜ。"
125,"TEXT_BANANA004_03039_ORELLA_000_110","あら、あなたは……私に何か用ですか?"
126,"TEXT_BANANA004_03039_ORELLA_000_111","なるほど……症状を聞く限りですが、
その患者は、ギラバニアの風土病に罹ったのかもしれません。"
127,"TEXT_BANANA004_03039_ORELLA_000_112","準備が出来次第、診察に向かいますが、薬の材料が不足していて……
私が到着するまでに、イーストエンド混交林に群生するキノコ、
「イカズチダケ」を集めておいていただけますか?"
128,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_113","しゅ~……承知したのじゃ!
ついてまいれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
オルミンは、道中、オレラの護衛を頼むぞ!"
129,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_115","しゅ~……この者が「オレラ」じゃ。
おぬしも解放軍に協力しておったのなら、
一度は会ったことがあるじゃろう。"
130,"TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_120","「オレラ」さんには、よくお世話になってるんだよ。
主に、アルパが拾い食いをしてお腹を壊したときとかにねぇ。"
131,"TEXT_BANANA004_03039_GALES_000_125","こんな所で、同じ悩みを抱える仲間に出会えるとは。
いえ、仲間ではありません、もはや僕たちは兄弟です!"
132,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_126","ゲイルスみたいなイイ男が報われないなんて、あんまりだぜ……。"
133,"TEXT_BANANA004_03039_ORELLA_000_130","準備が出来次第、診察に向かいますが、薬の材料が不足していて……
私が到着するまでに、イーストエンド混交林に群生する、
「イカズチダケ」を集めておいていただけますか?"
134,"TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_100_130","オレラさんは、
オレが責任持ってカステッルム・ベロジナまで送り届けるよ。"
135,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_140","しゅ~……すまんの、足手まといになってしまった……。
やはり、わらわは戦いが苦手じゃ……。"
136,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_141","じゃが、イカズチダケは手に入れたぞ……!!
急ぎ、「カステッルム・ベロジナ」まで戻るのじゃ!!"
137,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_150","しゅ~……戻ったか、すでにオレラは到着しておるぞ。
今は、簡易宿泊所の一室で、薬を調合してもらっておる。
わらわたちは、しばし待つとしよう。"
138,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_100_150","しゅ~……そろそろ、薬が出来上がる頃じゃと思うが……。"
139,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_100_150","噂をすれば……終わったみたいだぜ!"
140,"TEXT_BANANA004_03039_ORELLA_000_151","お待たせしました。
イカズチダケの調合が終わり、投薬まで終わりましたよ。"
141,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_152","おお、して、容態はどうなのじゃ……?"
142,"TEXT_BANANA004_03039_ORELLA_000_153","(★未使用/削除予定★)"
143,"TEXT_BANANA004_03039_TRAVELLER03039_000_154","……ふはは、すっかり身体が軽くなったよ!
助かった、これで故郷を目指すことができる……!"
144,"TEXT_BANANA004_03039_ORELLA_000_155","これで治療は終わりました。
もし再発するようなら、私を訪ねてきてください。
ラールガーズリーチでお待ちしていますので。"
145,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_100_155","オレラよ、世話になったのじゃ!
帰りの護衛をつけるゆえ、エシャナに声をかけてくれ。"
146,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_156","ま、一件落着して何よりだな!"
147,"TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_157","お前さんが、ややこしくしたんだろ……。"
148,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_158","オッサン、ぜってぇ恋してると思ったんだけどなぁ……。"
149,"TEXT_BANANA004_03039_TRAVELLER03039_000_159","ド、ドキ!
どうしてわかったのだ、私が恋をしていると!"
150,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_160","……へ?"
151,"TEXT_BANANA004_03039_TRAVELLER03039_000_161","キミの言うとおり、こんな気持ちになったのは初めてだよ。
気高く、美しく、聡明な、彼女ほどの女性はふたりといないだろう!
まさに、慈愛の女神「メネフィナ」の化身!"
152,"TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_162","いや、そんな、よしとくれよ……。"
153,"TEXT_BANANA004_03039_TRAVELLER03039_000_163","嗚呼、オレラさん! なんと美しい人だ!
風土病は治ったが、今度は恋の病に罹ってしまった!!
待っていてください、すぐに会いに行きますぞ~!!!"
154,"TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_164","………………は?"
155,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_165","ま、まあ……元気出せよ。
男なんて他にも腐るほどいるって、な?"
156,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_166","しゅ~……恋とは、かくも儚いものなのじゃなぁ……。"
157,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_167","さておき、此度の件で、国境警備隊には診療所が必要と痛感した。
通行者の中には、怪我を負ってやって来る者も少なくないしのう。"
158,"TEXT_BANANA004_03039_ALPA_100_167","そうと決まれば、母上が脱皮を終える前に、
診療所の建設に取り掛かるとするのじゃ。"
159,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_170","(★未使用/削除予定★)"
160,"TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_100_170","オレとゲイルスが悲恋話に花を咲かせている間に、
師匠たちは真面目にやってたんですね……。"
161,"TEXT_BANANA004_03039_GALES_200_170","メ・ゼトさんは、幼い頃に父上を亡くされたと聞きました。
それでも、あんなに明るく振る舞って……
僕も、彼のように強くならなければ……。"
162,"TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_300_170","(★未使用/削除予定★)"
163,"TEXT_BANANA004_03039_SYSTEM_000_180","カステッルム・ベロジナに、「診療所」が増設されました!"
164,"TEXT_BANANA004_03039_SYSTEM_000_181","「アナンタ族:アルパ国境警備隊」との友好関係が、
「名誉」になりました。
関所の発展に力を貸したことで、羨望を集めたようです。"
165,"TEXT_BANANA004_03039_SYSTEM_000_182","これ以降、カステッルム・ベロジナにいる「エシャナ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
166,"TEXT_BANANA004_03039_SYSTEM_000_183","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「エシャナ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
167,"TEXT_BANANA004_03039_SYSTEM_000_184","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
168,"TEXT_BANANA004_03039_SYSTEM_000_185","また、「マドゥラ」より、
「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANANA004_03039_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> カステッルム・ベロジナのアルパは、悩んでいるようだ。
5 1 TEXT_BANANA004_03039_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 アルパと話した。簡易宿泊所に宿泊したアラミゴ人が、突然体調を崩してしまい、対処に困っているという。突然現れたメ・ゼト・ティアが、それは恋の病であると断言する。ギラバニア辺境地帯のパイクフォールズにいる「メ・ゼト・ティア」と話そう。
6 2 TEXT_BANANA004_03039_SEQ_02 メ・ゼト・ティアは、恋の力があれば、<Sheet(EventItem,2002429,0)/>の爆破にも耐えることができるという。パイクフォールズのメ・ゼト・ティアに向かって、「<Sheet(EventItem,2002429,0)/>」を当てよう。
7 3 TEXT_BANANA004_03039_SEQ_03 メ・ゼト・ティアは、火薬を抜き忘れたのかもしれないと焦っているようだ。再び、パイクフォールズのメ・ゼト・ティアに向かって、「<Sheet(EventItem,2002429,0)/>」を当てよう。
8 4 TEXT_BANANA004_03039_SEQ_04 メ・ゼト・ティアは、火薬を抜き忘れたことを確信したようだ。さらにもう一度、パイクフォールズのメ・ゼト・ティアに向かって、「<Sheet(EventItem,2002429,0)/>」を当てよう。
9 5 TEXT_BANANA004_03039_SEQ_05 メ・ゼト・ティアは、なんとか一命を取り留めたようだ。結局、今回の件と恋の力は無関係であると結論付けたジャ・オルミンは、病気のことは専門家に聞くべきであるという答えに辿り着く。ラールガーズリーチの「オレラ」を訪ねよう。
10 6 TEXT_BANANA004_03039_SEQ_06 オレラと話した。宿泊客が罹ったのは、ギラバニアの風土病ではないかという。治療薬を精製するためには、イカズチダケというキノコが必要なようだ。イーストエンド混交林で「アルパ」と合流しよう。
11 7 TEXT_BANANA004_03039_SEQ_07 アルパを襲っている魔物を倒した。イーストエンド混交林の「アルパ」を救助しよう。
12 8 TEXT_BANANA004_03039_SEQ_08 アルパを救助した。カステッルム・ベロジナに戻り、「アルパ」と話そう。
13 9 TEXT_BANANA004_03039_SEQ_09 アルパと話した。風土病に罹ったアラミゴ人は、オレラが精製した薬のおかげで完治したようだ。またひとつヒトについての知識を深めたアルパは、診療所の建設を決意する。
14 10 TEXT_BANANA004_03039_SEQ_10
15 11 TEXT_BANANA004_03039_SEQ_11
16 12 TEXT_BANANA004_03039_SEQ_12
17 13 TEXT_BANANA004_03039_SEQ_13
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19 15 TEXT_BANANA004_03039_SEQ_15
20 16 TEXT_BANANA004_03039_SEQ_16
21 17 TEXT_BANANA004_03039_SEQ_17
22 18 TEXT_BANANA004_03039_SEQ_18
23 19 TEXT_BANANA004_03039_SEQ_19
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25 21 TEXT_BANANA004_03039_SEQ_21
26 22 TEXT_BANANA004_03039_SEQ_22
27 23 TEXT_BANANA004_03039_SEQ_23
28 24 TEXT_BANANA004_03039_TODO_00 パイクフォールズのメ・ゼト・ティアと話す
29 25 TEXT_BANANA004_03039_TODO_01 <Sheet(EventItem,2002429,0)/>をメ・ゼト・ティアに当てる
30 26 TEXT_BANANA004_03039_TODO_02 <Sheet(EventItem,2002429,0)/>をメ・ゼト・ティアに再度当てる
31 27 TEXT_BANANA004_03039_TODO_03 <Sheet(EventItem,2002429,0)/>をメ・ゼト・ティアにさらに当てる
32 28 TEXT_BANANA004_03039_TODO_04 ラールガーズリーチのオレラと話す
33 29 TEXT_BANANA004_03039_TODO_05 イーストエンド混交林のアルパと合流
34 30 TEXT_BANANA004_03039_TODO_06 アルパを救助
35 31 TEXT_BANANA004_03039_TODO_07 カステッルム・ベロジナのアルパと話す
36 32 TEXT_BANANA004_03039_TODO_08
37 33 TEXT_BANANA004_03039_TODO_09
38 34 TEXT_BANANA004_03039_TODO_10
39 35 TEXT_BANANA004_03039_TODO_11
40 36 TEXT_BANANA004_03039_TODO_12
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50 46 TEXT_BANANA004_03039_TODO_22
51 47 TEXT_BANANA004_03039_TODO_23
52 48 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_001 しゅ~……待っておったぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 早速じゃが、母上の脱皮状況について、 エシャナからの報告書を確認しようではないか。
53 49 TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_100_001 えーっと、報告書によると…… 現在の指導者の脱皮状況は……「ムズムズ期」……だそうだよ。
54 50 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_100_002 ムズムズ期じゃと!? もうあまり時間は残されておらぬようじゃな……。
55 51 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_002 が、おぬしの助力もあって完成した、簡易宿泊所の評判は上々じゃ。 これなら、いつ母上が視察に来ても大丈夫じゃろう…… まあ、まだ脱皮を迎えるまで時間があるようじゃが……。
56 52 TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_100_002 いや、今アンタの母上に来られたらまずいよ。 新たな問題が浮上してることを忘れたのかい?
57 53 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_200_002 おっと……そうじゃったそうじゃった。 最近、グリダニアから帰郷してきたアラミゴ人を泊めたのじゃが、 そやつが、昨晩から体調を崩して寝込んでしまってのう。
58 54 TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_003 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_004 呼吸が荒く、顔も紅潮してるから、疲れが溜まってるのかと思ってね、 ひとまず薬茶を飲ませてみたんだけど……一向に快復しなくてねぇ。 病名も特定できずに困っているんだよ。
60 56 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_100_004 う~む、どうするかのう……。
61 57 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_005 クックック……貴様らの悩み、このオレに任せてみるがよい! ギラバニアの地に、悩める者の声が響くとき、オレは現れる! そう、我こそは、偉大なるヌン、メ・アトの嫡男……人呼んで!
62 58 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_006 な、なんで!? ねえ、なんで殴ったのォ!?
63 59 TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_007 いや、急に後ろに立つから、つい、な……。
64 60 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_008 いたたたた…… オレはただ、アンタらが困ってたみたいだから……。
65 61 TEXT_BANANA004_03039_Q1_000_000 何と言う?
66 62 TEXT_BANANA004_03039_A1_000_001 元気そうで何より
67 63 TEXT_BANANA004_03039_A1_000_002 生きているとは驚きだ
68 64 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_010 あ、あなたは……! 最近、修行の一環で、国境警備隊の仕事を受けていたのですが、 まさか、こんなところで師匠にお会いできるとは……!
69 65 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_011 褒めていただいて光栄です! 最近、修行の一環で、国境警備隊の仕事を受けていたのですが、 まさか、こんなところで師匠にお会いできるとは……!
70 66 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_012 しゅ~…… なんじゃ、こやつは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の弟子かえ。
71 67 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_100_012 ほほう、偉大なヌンであった父の背中を追って、 修行をしておるメ族のミコッテか。
72 68 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_013 へへっ…… 強くて男らしい、メ族の次期ヌン候補だなんて、 師匠ってば褒めすぎじゃないですか?
73 69 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_014 しゅ~……わらわ、気づいてしまったのじゃ。 こやつ、話を聞かない類いの者じゃな?
74 70 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_015 さて、隊長さんよ。 さっき、顔が紅潮したり、呼吸が荒くなる病について話してたよな? オレは、そいつに心当たりがあるぜ。
75 71 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_016 そ、それは真か!? して、して、いったい何の病なのじゃ!?
76 72 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_017 そいつぁ、ズバリ、恋の病だ!!
77 73 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_018 見れば、そこのアンタはなかなかに器量が良い。 きっと、簡易宿泊所で寝込んでる奴は、 アンタに一目惚れして、ここを離れたくなくなったに違いない!
78 74 TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_019 ハハハ、こんなオレにかい? まさか、ありえないよ。
79 75 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_020 なんでそんなこと言うんだよ! もっと自分に自信を持てよ!!
80 76 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_021 しゅ~……コイ……? のう、コイとは何じゃ?
81 77 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_022 いいか、隊長さん……恋ってのはな、大切な人が出来るってことだ。 そのためなら、人は時として常軌を逸した力を発揮することがある。 それが、恋のもたらす力なのさ。
82 78 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_023 「パイクフォールズ」に来な。 恋の力の凄さ、このオレが証明してやるよ。
83 79 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_030 師匠、覚えていますか? 以前、ここであなたと修行したことを……。
84 80 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_100_030 さあ、あの時と同じように、帝国軍の部隊の置き土産、 <Sheet(EventItem,2002429,0)/>を、オレに向かって投げてください。
85 81 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_031 しゅ~……やめるのじゃ、おぬし! そんなことをしては、死んでしまうぞ!
86 82 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_032 言っただろ、恋の力を証明してやるって。 今からオレは、ジャ・オルミンに良い所を見せるために、 すべての爆発を耐えきってみせるぜ!!
87 83 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_033 …………ククク、以前は火薬を抜き忘れていたせいで、 危うく死にかけたが、オレは同じ轍を踏むほど愚かではない。 今度こそ、怪我をしない程度の量に抑えてあるのさ……。
88 84 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_034 さあ、師匠! オレに向かって、「<Sheet(EventItem,2002429,0)/>」を投げてください! 例えオレがやめろと言っても、手を止めたりしないでくださいよ!
89 85 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_035 しゅ~……いったい、こんなところで何をするつもりじゃ?
90 86 TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_040 よく知らないけど、バカな男だっていうことはわかったよ……。
91 87 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_100_050 さあ、師匠! オレに向かって、「<Sheet(EventItem,2002429,0)/>」を投げてください! 例えオレがやめろと言っても、手を止めたりしないでくださいよ!
92 88 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_050 ひぐぅッ!!!
93 89 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_051 ……お、おかしいな……火薬の抜き忘れが混じってたか……? 念のため、もう一度投げてみてもらえますか?
94 90 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_052 しゅ~……やめたほうがよいのではないか……?
95 91 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_100_055 しゅわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!!
96 92 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_100_056 ちょっ…………な、投げる相手を間違っておるぞ……。
97 93 TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_057 うわぁ!!!
98 94 TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_058 こらこら……おふざけが過ぎるんじゃないのかねぇ?
99 95 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_059 ククク…… あの爆発を見るに、火薬の量は大丈夫そうだな……。 今度ばかりは、怪我せずに済みそうだ……。
100 96 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_100_070 ……お、おかしいな……火薬の抜き忘れが混じってたか……? 念のため、もう一度投げてみてもらえますか?
101 97 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_070 ぐひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!
102 98 TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_071 恋の力を証明するにしちゃ、ずいぶん過激なやり方だねぇ……。
103 99 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_072 う、うそだろ……また……抜き忘れたのか……? し、師匠……ちょっと待って……。 一旦やめて、やめてください…………。
104 100 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_055 しゅ~……まさか、本当に投げるとは……。
105 101 TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_060 すごく痛そうに見えるけど……。
106 102 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_100_080 う、うそだろ……また……抜き忘れたのか……? し、師匠……ちょっと待って……。 一旦やめて、やめてください…………。
107 103 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_080 ぎゃぼぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!
108 104 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_081 ぐ、ぐふぁっ……こ、こんなはずじゃ……。
109 105 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_090 …………………………。
110 106 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_091 しゅ~……し、死んでおる……。
111 107 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_092 オ、オレはいずれメ族を背負って立つ男…… これしきのことで死んだりはしなぁい…………。
112 108 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_093 しゅ~……おお~、生きておる! すごいのう、恋の力とは!
113 109 TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_094 お前……本当にオレのことが好きなのかい?
114 110 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_095 バッ……ちげーし!! オレはいずれヌンとして、メ族の女たちをはべらせる男だぞ!! ひとりの女に夢中になったりするかよ!!
115 111 TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_096 なら、爆発を耐えられたのは、恋の力は関係ないってことだねぇ。 まあ、好きとか言われてもお断りだけどさ……。
116 112 TEXT_BANANA004_03039_GALES_000_097 アルパさん、こんなところにいたんですね。 ぐふふふふふ……ちょっと聞きたいことがあるんですが……。
117 113 TEXT_BANANA004_03039_GALES_000_098 おや、こちらの御方は?
118 114 TEXT_BANANA004_03039_Q2_000_000 何と答える?
119 115 TEXT_BANANA004_03039_A2_000_001 失恋したメ族のティア
120 116 TEXT_BANANA004_03039_A2_000_002 オルミンにフラれた男
121 117 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_100 ちょっ……師匠! だから違うって……!!
122 118 TEXT_BANANA004_03039_GALES_000_101 そうですか……。 僕も、女性には縁がなくて……。
123 119 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_102 オッサン……アンタも辛かったんだな……。
124 120 TEXT_BANANA004_03039_GALES_000_103 職場で誰かを好きになっても、気づくと嫌われてるんですよね……。 こんな陰気な性格じゃ、無理もないですよね……。
125 121 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_104 そ、そうか……大変だな。 なら、語り合おうか……悲しき想い出を、よ……。
126 122 TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_105 ……さて、ずいぶん時間を無駄にしちまった。 やっぱり、病気のことは専門家に聞いたほうがいいねぇ。
127 123 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_106 しゅ~……メ・ゼトたちは放っておいてよいのか?
128 124 TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_107 なんだかふたりで盛り上がってるし、放っといていいさ。 さあ、ラールガーズリーチの野戦病院にいる治療師、 「オレラ」さんにでも、助言を求めに行こうぜ。
129 125 TEXT_BANANA004_03039_ORELLA_000_110 あら、あなたは……私に何か用ですか?
130 126 TEXT_BANANA004_03039_ORELLA_000_111 なるほど……症状を聞く限りですが、 その患者は、ギラバニアの風土病に罹ったのかもしれません。
131 127 TEXT_BANANA004_03039_ORELLA_000_112 準備が出来次第、診察に向かいますが、薬の材料が不足していて…… 私が到着するまでに、イーストエンド混交林に群生するキノコ、 「イカズチダケ」を集めておいていただけますか?
132 128 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_113 しゅ~……承知したのじゃ! ついてまいれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! オルミンは、道中、オレラの護衛を頼むぞ!
133 129 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_115 しゅ~……この者が「オレラ」じゃ。 おぬしも解放軍に協力しておったのなら、 一度は会ったことがあるじゃろう。
134 130 TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_120 「オレラ」さんには、よくお世話になってるんだよ。 主に、アルパが拾い食いをしてお腹を壊したときとかにねぇ。
135 131 TEXT_BANANA004_03039_GALES_000_125 こんな所で、同じ悩みを抱える仲間に出会えるとは。 いえ、仲間ではありません、もはや僕たちは兄弟です!
136 132 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_126 ゲイルスみたいなイイ男が報われないなんて、あんまりだぜ……。
137 133 TEXT_BANANA004_03039_ORELLA_000_130 準備が出来次第、診察に向かいますが、薬の材料が不足していて…… 私が到着するまでに、イーストエンド混交林に群生する、 「イカズチダケ」を集めておいていただけますか?
138 134 TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_100_130 オレラさんは、 オレが責任持ってカステッルム・ベロジナまで送り届けるよ。
139 135 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_140 しゅ~……すまんの、足手まといになってしまった……。 やはり、わらわは戦いが苦手じゃ……。
140 136 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_141 じゃが、イカズチダケは手に入れたぞ……!! 急ぎ、「カステッルム・ベロジナ」まで戻るのじゃ!!
141 137 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_150 しゅ~……戻ったか、すでにオレラは到着しておるぞ。 今は、簡易宿泊所の一室で、薬を調合してもらっておる。 わらわたちは、しばし待つとしよう。
142 138 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_100_150 しゅ~……そろそろ、薬が出来上がる頃じゃと思うが……。
143 139 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_100_150 噂をすれば……終わったみたいだぜ!
144 140 TEXT_BANANA004_03039_ORELLA_000_151 お待たせしました。 イカズチダケの調合が終わり、投薬まで終わりましたよ。
145 141 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_152 おお、して、容態はどうなのじゃ……?
146 142 TEXT_BANANA004_03039_ORELLA_000_153 (★未使用/削除予定★)
147 143 TEXT_BANANA004_03039_TRAVELLER03039_000_154 ……ふはは、すっかり身体が軽くなったよ! 助かった、これで故郷を目指すことができる……!
148 144 TEXT_BANANA004_03039_ORELLA_000_155 これで治療は終わりました。 もし再発するようなら、私を訪ねてきてください。 ラールガーズリーチでお待ちしていますので。
149 145 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_100_155 オレラよ、世話になったのじゃ! 帰りの護衛をつけるゆえ、エシャナに声をかけてくれ。
150 146 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_156 ま、一件落着して何よりだな!
151 147 TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_157 お前さんが、ややこしくしたんだろ……。
152 148 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_158 オッサン、ぜってぇ恋してると思ったんだけどなぁ……。
153 149 TEXT_BANANA004_03039_TRAVELLER03039_000_159 ド、ドキ! どうしてわかったのだ、私が恋をしていると!
154 150 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_160 ……へ?
155 151 TEXT_BANANA004_03039_TRAVELLER03039_000_161 キミの言うとおり、こんな気持ちになったのは初めてだよ。 気高く、美しく、聡明な、彼女ほどの女性はふたりといないだろう! まさに、慈愛の女神「メネフィナ」の化身!
156 152 TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_162 いや、そんな、よしとくれよ……。
157 153 TEXT_BANANA004_03039_TRAVELLER03039_000_163 嗚呼、オレラさん! なんと美しい人だ! 風土病は治ったが、今度は恋の病に罹ってしまった!! 待っていてください、すぐに会いに行きますぞ~!!!
158 154 TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_000_164 ………………は?
159 155 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_165 ま、まあ……元気出せよ。 男なんて他にも腐るほどいるって、な?
160 156 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_166 しゅ~……恋とは、かくも儚いものなのじゃなぁ……。
161 157 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_000_167 さておき、此度の件で、国境警備隊には診療所が必要と痛感した。 通行者の中には、怪我を負ってやって来る者も少なくないしのう。
162 158 TEXT_BANANA004_03039_ALPA_100_167 そうと決まれば、母上が脱皮を終える前に、 診療所の建設に取り掛かるとするのじゃ。
163 159 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_000_170 (★未使用/削除予定★)
164 160 TEXT_BANANA004_03039_MZHETTIA_100_170 オレとゲイルスが悲恋話に花を咲かせている間に、 師匠たちは真面目にやってたんですね……。
165 161 TEXT_BANANA004_03039_GALES_200_170 メ・ゼトさんは、幼い頃に父上を亡くされたと聞きました。 それでも、あんなに明るく振る舞って…… 僕も、彼のように強くならなければ……。
166 162 TEXT_BANANA004_03039_JOLHMYN_300_170 (★未使用/削除予定★)
167 163 TEXT_BANANA004_03039_SYSTEM_000_180 カステッルム・ベロジナに、「診療所」が増設されました!
168 164 TEXT_BANANA004_03039_SYSTEM_000_181 「アナンタ族:アルパ国境警備隊」との友好関係が、 「名誉」になりました。 関所の発展に力を貸したことで、羨望を集めたようです。
169 165 TEXT_BANANA004_03039_SYSTEM_000_182 これ以降、カステッルム・ベロジナにいる「エシャナ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
170 166 TEXT_BANANA004_03039_SYSTEM_000_183 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「エシャナ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
171 167 TEXT_BANANA004_03039_SYSTEM_000_184 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
172 168 TEXT_BANANA004_03039_SYSTEM_000_185 また、「マドゥラ」より、 「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!