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0,"TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_00","※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ナーマ砂漠北端で、ナマズオが行き倒れている。"
1,"TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_01","ナマズオは生きており、自らをユヅカ代官屋敷まで運んでほしいと頼んできた。ヤンサのユヅカ代官屋敷にいる「ギョレイ」に「<Sheet(EventItem,2002471,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_02","ギョレイのところに、<Sheet(EventItem,2002471,0)/>を運んだ。行き倒れていたナマズオはギョシンというナマズオいちの職人だそうで、夢で見た先祖の霊によるお告げに従い、祭を開催するため、アジムステップまで来ていたそうだ。話の中で、ふたたび行き倒れないように、ギョシンたちから道案内を頼まれた。ユヅカ代官屋敷の「ギョシン」と話そう。"
3,"TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_03","ギョシンと話した。光風院セイゲツの考えで、アジムステップを統べるモル族に、祭の許可を求める運びとなった。アジムステップのモル・イローにいる「テムルン」と話そう"
4,"TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_04","テムルンと話した。無事に祭の許可ももらうことができ、冒険者も祭の開催に向けて手伝うこととなった。祭場に向かったギョシンたちを追い、ナーマ砂漠北端にいる「モル族の案内人」と話そう。"
5,"TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_05","モル族の案内人と話し、祭場へ上った。ドーロ・イローの「ギョシン」と話そう。"
6,"TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_06","ギョシンと話した。壊れた天幕などを前に、職人魂が燃えてきたと語るギョリンなのであった。"
7,"TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_07",""
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24,"TEXT_BANNAM000_03096_TODO_00","ユヅカ代官屋敷のギョレイに<Sheet(EventItem,2002471,0)/>を渡す"
25,"TEXT_BANNAM000_03096_TODO_01","ギョシンと話す"
26,"TEXT_BANNAM000_03096_TODO_02","モル・イローのテムルンと話す"
27,"TEXT_BANNAM000_03096_TODO_03","モル族の案内人と話す"
28,"TEXT_BANNAM000_03096_TODO_04","ギョシンと話す"
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48,"TEXT_BANNAM000_03096_SYSTEM_000_001","ナマズオ族が行き倒れている。"
49,"TEXT_BANNAM000_03096_SYSTEM_000_002","見間違いではない。
ナマズオ族が行き倒れている。"
50,"TEXT_BANNAM000_03096_Q1_000_000","何をする?"
51,"TEXT_BANNAM000_03096_A1_000_001","供養してやろう"
52,"TEXT_BANNAM000_03096_A1_000_002","見なかったことにしよう"
53,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_004","(-ナマズオの声-)ち、ちょっと、待ってほしいっぺよ!"
54,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_005","今、生きているとわかっていながら、
通り過ぎようとしたっぺな!?"
55,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_006","ヒドイ、ヒドすぎるっぺよ!
後生だから、どうか助けてほしいっぺな!"
56,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_007","オイラ……運命に導かれて、
アジムステップにやってきたっぺよ……!"
57,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_008","ただ、慣れない土地で迷いに迷って、
すっかりカラカラに干からびてしまったっぺな……。
もう一歩たりとも、歩けないっぺよ……。"
58,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_009","見知らぬ旅人さん……
ヤンサに行く用事があるなら、哀れなオイラを荷袋にでも入れて、
ユヅカ代官屋敷の「ギョレイ」のところまで運んでほしいっぺな。"
59,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_010","一生の……お願い……っぺよ……。"
60,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_020","あら、あたしに何か用っぺか?"
61,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_021","(-行き倒れのナマズオ-)た、ただいま……っぺよ……。"
62,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_022","まぁ、大変っぺよ!
ギョシンったら、どうしてこんなに干からびてるっぺな!?"
63,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_023","とにかく急いで、水を汲んでくるっぺよ!"
64,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_024","んぐ……んぐ……んぐ…………ぷっはぁっ!"
65,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_025","助かったっぺよ!
やっぱり、無二江の水は最高っぺな!"
66,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_026","な~にが「最高っぺな」っぺよ!
いったい何がどうしたのか、ちゃんと説明するっぺな!
それに、助けてくれた旅人さんに言うべき言葉があるはずっぺよ!"
67,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_027","おっと、ウッカリ、ウッカリっぺな~。
見知らぬ旅人さん、助けてくれてありがとっぺよ!"
68,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_028","改めて、自己紹介するっぺよ。
オイラはギョシン……ナマズオいちの職人っぺな!
物作りが大好きで、ヒレ先の器用さなら誰にも負けないっぺよ!"
69,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_029","でも、おっちょこちょいなのが玉にキズっぺな……。
少し前にも、棚の上から落ちてきた壺に頭をぶつけて、
意識を失うほどの大怪我をしたっぺよ。"
70,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_030","うぺぺぺぺぺ……
頭のキズは、その時にできたものっぺよ。
ものすご~く痛かったけど、幸い、死なずにすんだっぺな!"
71,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_031","ただ……それ以来、妙な夢を見るようになったっぺよ。
後光を背負ったご先祖様が現れて、こう言うっぺな…………"
72,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_032","七百七十とんで七年ごとに、
一族生誕の地にて、七年続く祭を催すべし。
さもなくば、七年後に一族は滅亡するであろう……っぺな!"
73,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_033","それで、ナマズオの故郷……
無二江上流のアジムステップまで行ったっぺか?"
74,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_034","もう、無謀なことはやめてほしいっぺな!
たしかにお告げみたいで少し不気味だけど……夢は夢っぺよ!"
75,"TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_035","(-理知的な声-)そう考えるのは、早計というものだよ……。"
76,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_036","誰っぺな!?"
77,"TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_037","<RubyCharaters>FF07E7A2A9E5ADA6FF0DE3819BE3818DE3818CE3818F</RubyCharaters>の徒……
人呼んで光風院セイゲツ、ここに在り!"
78,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_038","な~んだ、読書かぶれの「ギョフン」っぺか。"
79,"TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_039","うぺぺぺぺぺっ!
その名は、とうに忘却の彼方へと捨て去ったっぺな!
魂の名は、光風院セイゲツ……何度言ったらわかるっぺよ!"
80,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_040","ギョフンの魂なんて、どうでもいいっぺよ。
それで……何の用っぺか?"
81,"TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_041","クッ……これだから、気の回らない<RubyCharaters>FF0AE7B297E5BFBDE88085FF10E3819DE38193E381A4E38282E381AE</RubyCharaters>は……。
まあよい……俺がしたいのは、祭の話だ!"
82,"TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_042","以前、俺が読んだ古文書『ガンエン公記』の中に、
その昔、「<RubyCharaters>FF0DE5A4A7E9AFB0E5A4A7E7A5ADFF1FE3818AE3818AE381AAE381BEE3819AE3818AE3818AE381BEE381A4E3828A</RubyCharaters>」という祭が、
無二江上流で催されたと書かれていたのを思い出してな。"
83,"TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_043","そこには、大祭を境としてナマズオたちが、
文明化への道を歩み出したとも記されていた……。
いわゆるひとつの文明開化と云うやつだよ、わかるかね?"
84,"TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_044","夢のお告げと云うのは眉唾だが、祭はよい!
脳内まで泥まみれの愚鈍なナマズオたちを、文明化できる好機だ!
ギョシン君よ、今こそ咲かせるぞ、文明という名の華を!"
85,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_045","相変わらず、小難しいことばかり言うヤツっぺな……。
よくわからないけど、協力してくれるのなら歓迎するっぺよ?"
86,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_046","ぺぺぺ……止めても聞かないみたいっぺな……。
どうしてもと言うなら、あたしも連れて行くっぺよ!
ただし、今度は土地勘のあるヒトに案内役を頼むっぺな!"
87,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_047","(-三匹のナマズオ-)よろしくお願いするっぺな!"
88,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_050","ギョシンは、おっちょこちょいだから、
幼馴染みとしては、放っておけないっぺよ。"
89,"TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_055","俺の顔付きが、ほかのナマズオと違うのが気になるのか?
よしてくれたまえ、ほとばしる知性が顔に出てしまっただけだ。
いうなれば文明開化の証だよ。"
90,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_060","ところで、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>は、
アジムステップのこと、どれくらい詳しいっぺか?"
91,"TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_061","ほう、貴君はアジムステップに長く滞在していたばかりか、
モル族に協力し、「終節の合戦」の勝利にも貢献したというのかね!
これは好都合というものだ!"
92,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_062","どういうことっぺか?"
93,"TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_063","やれやれ、その無知さには哀れみを覚えるよ。
よいかね、アジムステップは勇猛なるアウラ・ゼラの土地だ。"
94,"TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_064","そんな場所に入り込み、無断で祭など催そうものなら、
あっという間に捕まって、三枚おろしにされること間違いなしだ!
いや、彼らの食文化なら、蒸し包子の具にされると表現すべきか?"
95,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_065","どっちにしても嫌っぺよ!"
96,"TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_066","だが、幸運にも俺たちは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君と知り合った。
草原を統べるモル族の長老に取り次いでもらい、
祭の許可を求めるべきであろう。"
97,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_067","なるほどっぺな……。
それじゃあ、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、モル族の居留地まで案内してほしいっぺよ!
長老さんには、オイラからしっかり説明するっぺな!"
98,"TEXT_BANNAM000_03096_CIRINA_000_068","あら、今日はどういったご用件で?
神託ではたしか…………。"
99,"TEXT_BANNAM000_03096_TEMULUN_000_070","お久しぶりです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
そして、ナマズのような方々も、ようこそモル族の居留地へ。"
100,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_071","はじめましてっぺな!
オイラたちは……えっと…………"
101,"TEXT_BANNAM000_03096_TEMULUN_000_072","あなた方の望みは、わかっていますよ。
お祭りを催すための土地も、すでに用意してあります。"
102,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_073","ぺぺぺっ!
なんで知ってるっぺか!?"
103,"TEXT_BANNAM000_03096_TEMULUN_000_074","神々が囁いていたのです。
ナマズのような職人がヒトの職人を伴い、
大いなる祭を催すため、草原を訪れることになる……と。"
104,"TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_075","……驚いた。
これが名高きモル族の神託と云うやつか……!
名著『草之海紀行』に記されていたとおりだ!"
105,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_076","ぺぺ……ちょっと待つっぺよ?
ナマズのような職人っていうのはギョシンのことだと思うけど、
ヒトの職人って、誰のことっぺか?"
106,"TEXT_BANNAM000_03096_Q2_000_000","何と答える?"
107,"TEXT_BANNAM000_03096_A2_000_001","自分はクラフターだ!"
108,"TEXT_BANNAM000_03096_A2_000_002","自分はギャザラーだ!"
109,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_078","ぺぺぺぺぺっ!?
これまた驚いたっぺよ!
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>も物作りの職人だったっぺか!?"
110,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_079","ぺぺぺぺぺっ!?
これまた驚いたっぺよ!
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>は物集めの職人だったっぺか!?"
111,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_080","オイラ、実は祭の準備を手伝ってくれる職人がいたら、
心強いなと思っていたところっぺよ。
もちろんお礼をするから、力を貸してくれないっぺか?"
112,"TEXT_BANNAM000_03096_Q3_000_000","何と答える?"
113,"TEXT_BANNAM000_03096_A3_000_001","全力で手伝うっぺよ!"
114,"TEXT_BANNAM000_03096_A3_000_002","お使いは勘弁っぺな……"
115,"TEXT_BANNAM000_03096_TEMULUN_000_082","以前、あなたに贈った、出会いを大切に……
という言葉を覚えておいでですか?"
116,"TEXT_BANNAM000_03096_TEMULUN_000_083","これも、神々が導いた星の巡り合わせであるように思えます。
気が向いたときにでも、彼らナマズのような方々を、
手伝ってさしあげてはいかがかしら?"
117,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_084","やったっぺな!"
118,"TEXT_BANNAM000_03096_TEMULUN_000_085","話はまとまったようですね。
では、一族の者に、用意した土地へと案内させましょう。"
119,"TEXT_BANNAM000_03096_MOLGUIDE_000_086","ここより西にある岩場「風止めの大岩」の崖上に、
かつてドーロ族が暮らしていた居留地の跡があります。
今や住む者もなく荒れていますが、修繕すれば利用できましょう。"
120,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_087","何から何まで、ありがとっぺよ!
それでは出発っぺな!"
121,"TEXT_BANNAM000_03096_MOLGUIDE_000_090","祭場として用意した土地は、この崖上にあります。
すでにナマズのような方々は、駆け上って行かれたようですが、
ご案内してもよろしいですか?"
122,"TEXT_BANNAM000_03096_Q4_000_000","「ドーロ・イロー」へ行きますか?"
123,"TEXT_BANNAM000_03096_TEMULUN_000_095","あなたという輝ける星には、
いくつもの星々が集う運命にあるようですね。
やがてそれは、美しい星座として草原に記憶を残すことでしょう。"
124,"TEXT_BANNAM000_03096_CIRINA_000_100","羊やケナガウシの肉の代わりに、
ナマズを使っても、美味しいボーズができるんですよ?
なぜだか、ふとそんなことを思い出してしまいました。"
125,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_105","崖下には、川も流れているし、
干からびる心配はなさそうっぺな。"
126,"TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_110","偉大なる旅人、ホエルンによる『草之海紀行』によれば、
ドーロ族は他者との接触を極端に嫌う、孤高の民であると云う。
この居留地を引き払った原因も、その辺りにあるのだろうな。"
127,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_115","天幕なんかは壊れているものが多いけど、
オイラの腕前なら、ぺぺっと直せそうっぺよ!"
128,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_120","すばらしい土地っぺな!
天幕なんかは壊れているものが多いけど、
オイラの腕前なら、ぺぺっと直せそうっぺよ!"
129,"TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_121","うぺぺぺぺぺ……
俄然、職人魂が燃えてきたっぺよ♪"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_00 ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ナーマ砂漠北端で、ナマズオが行き倒れている。
5 1 TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_01 ナマズオは生きており、自らをユヅカ代官屋敷まで運んでほしいと頼んできた。ヤンサのユヅカ代官屋敷にいる「ギョレイ」に「<Sheet(EventItem,2002471,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_02 ギョレイのところに、<Sheet(EventItem,2002471,0)/>を運んだ。行き倒れていたナマズオはギョシンというナマズオいちの職人だそうで、夢で見た先祖の霊によるお告げに従い、祭を開催するため、アジムステップまで来ていたそうだ。話の中で、ふたたび行き倒れないように、ギョシンたちから道案内を頼まれた。ユヅカ代官屋敷の「ギョシン」と話そう。
7 3 TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_03 ギョシンと話した。光風院セイゲツの考えで、アジムステップを統べるモル族に、祭の許可を求める運びとなった。アジムステップのモル・イローにいる「テムルン」と話そう
8 4 TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_04 テムルンと話した。無事に祭の許可ももらうことができ、冒険者も祭の開催に向けて手伝うこととなった。祭場に向かったギョシンたちを追い、ナーマ砂漠北端にいる「モル族の案内人」と話そう。
9 5 TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_05 モル族の案内人と話し、祭場へ上った。ドーロ・イローの「ギョシン」と話そう。
10 6 TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_06 ギョシンと話した。壊れた天幕などを前に、職人魂が燃えてきたと語るギョリンなのであった。
11 7 TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_07
12 8 TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_08
13 9 TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_09
14 10 TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_10
15 11 TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_11
16 12 TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_12
17 13 TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_13
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19 15 TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_15
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26 22 TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_22
27 23 TEXT_BANNAM000_03096_SEQ_23
28 24 TEXT_BANNAM000_03096_TODO_00 ユヅカ代官屋敷のギョレイに<Sheet(EventItem,2002471,0)/>を渡す
29 25 TEXT_BANNAM000_03096_TODO_01 ギョシンと話す
30 26 TEXT_BANNAM000_03096_TODO_02 モル・イローのテムルンと話す
31 27 TEXT_BANNAM000_03096_TODO_03 モル族の案内人と話す
32 28 TEXT_BANNAM000_03096_TODO_04 ギョシンと話す
33 29 TEXT_BANNAM000_03096_TODO_05
34 30 TEXT_BANNAM000_03096_TODO_06
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51 47 TEXT_BANNAM000_03096_TODO_23
52 48 TEXT_BANNAM000_03096_SYSTEM_000_001 ナマズオ族が行き倒れている。
53 49 TEXT_BANNAM000_03096_SYSTEM_000_002 見間違いではない。 ナマズオ族が行き倒れている。
54 50 TEXT_BANNAM000_03096_Q1_000_000 何をする?
55 51 TEXT_BANNAM000_03096_A1_000_001 供養してやろう
56 52 TEXT_BANNAM000_03096_A1_000_002 見なかったことにしよう
57 53 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_004 (-ナマズオの声-)ち、ちょっと、待ってほしいっぺよ!
58 54 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_005 今、生きているとわかっていながら、 通り過ぎようとしたっぺな!?
59 55 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_006 ヒドイ、ヒドすぎるっぺよ! 後生だから、どうか助けてほしいっぺな!
60 56 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_007 オイラ……運命に導かれて、 アジムステップにやってきたっぺよ……!
61 57 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_008 ただ、慣れない土地で迷いに迷って、 すっかりカラカラに干からびてしまったっぺな……。 もう一歩たりとも、歩けないっぺよ……。
62 58 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_009 見知らぬ旅人さん…… ヤンサに行く用事があるなら、哀れなオイラを荷袋にでも入れて、 ユヅカ代官屋敷の「ギョレイ」のところまで運んでほしいっぺな。
63 59 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_010 一生の……お願い……っぺよ……。
64 60 TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_020 あら、あたしに何か用っぺか?
65 61 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_021 (-行き倒れのナマズオ-)た、ただいま……っぺよ……。
66 62 TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_022 まぁ、大変っぺよ! ギョシンったら、どうしてこんなに干からびてるっぺな!?
67 63 TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_023 とにかく急いで、水を汲んでくるっぺよ!
68 64 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_024 んぐ……んぐ……んぐ…………ぷっはぁっ!
69 65 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_025 助かったっぺよ! やっぱり、無二江の水は最高っぺな!
70 66 TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_026 な~にが「最高っぺな」っぺよ! いったい何がどうしたのか、ちゃんと説明するっぺな! それに、助けてくれた旅人さんに言うべき言葉があるはずっぺよ!
71 67 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_027 おっと、ウッカリ、ウッカリっぺな~。 見知らぬ旅人さん、助けてくれてありがとっぺよ!
72 68 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_028 改めて、自己紹介するっぺよ。 オイラはギョシン……ナマズオいちの職人っぺな! 物作りが大好きで、ヒレ先の器用さなら誰にも負けないっぺよ!
73 69 TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_029 でも、おっちょこちょいなのが玉にキズっぺな……。 少し前にも、棚の上から落ちてきた壺に頭をぶつけて、 意識を失うほどの大怪我をしたっぺよ。
74 70 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_030 うぺぺぺぺぺ…… 頭のキズは、その時にできたものっぺよ。 ものすご~く痛かったけど、幸い、死なずにすんだっぺな!
75 71 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_031 ただ……それ以来、妙な夢を見るようになったっぺよ。 後光を背負ったご先祖様が現れて、こう言うっぺな…………
76 72 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_032 七百七十とんで七年ごとに、 一族生誕の地にて、七年続く祭を催すべし。 さもなくば、七年後に一族は滅亡するであろう……っぺな!
77 73 TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_033 それで、ナマズオの故郷…… 無二江上流のアジムステップまで行ったっぺか?
78 74 TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_034 もう、無謀なことはやめてほしいっぺな! たしかにお告げみたいで少し不気味だけど……夢は夢っぺよ!
79 75 TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_035 (-理知的な声-)そう考えるのは、早計というものだよ……。
80 76 TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_036 誰っぺな!?
81 77 TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_037 <RubyCharaters>FF07E7A2A9E5ADA6FF0DE3819BE3818DE3818CE3818F</RubyCharaters>の徒…… 人呼んで光風院セイゲツ、ここに在り!
82 78 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_038 な~んだ、読書かぶれの「ギョフン」っぺか。
83 79 TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_039 うぺぺぺぺぺっ! その名は、とうに忘却の彼方へと捨て去ったっぺな! 魂の名は、光風院セイゲツ……何度言ったらわかるっぺよ!
84 80 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_040 ギョフンの魂なんて、どうでもいいっぺよ。 それで……何の用っぺか?
85 81 TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_041 クッ……これだから、気の回らない<RubyCharaters>FF0AE7B297E5BFBDE88085FF10E3819DE38193E381A4E38282E381AE</RubyCharaters>は……。 まあよい……俺がしたいのは、祭の話だ!
86 82 TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_042 以前、俺が読んだ古文書『ガンエン公記』の中に、 その昔、「<RubyCharaters>FF0DE5A4A7E9AFB0E5A4A7E7A5ADFF1FE3818AE3818AE381AAE381BEE3819AE3818AE3818AE381BEE381A4E3828A</RubyCharaters>」という祭が、 無二江上流で催されたと書かれていたのを思い出してな。
87 83 TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_043 そこには、大祭を境としてナマズオたちが、 文明化への道を歩み出したとも記されていた……。 いわゆるひとつの文明開化と云うやつだよ、わかるかね?
88 84 TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_044 夢のお告げと云うのは眉唾だが、祭はよい! 脳内まで泥まみれの愚鈍なナマズオたちを、文明化できる好機だ! ギョシン君よ、今こそ咲かせるぞ、文明という名の華を!
89 85 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_045 相変わらず、小難しいことばかり言うヤツっぺな……。 よくわからないけど、協力してくれるのなら歓迎するっぺよ?
90 86 TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_046 ぺぺぺ……止めても聞かないみたいっぺな……。 どうしてもと言うなら、あたしも連れて行くっぺよ! ただし、今度は土地勘のあるヒトに案内役を頼むっぺな!
91 87 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_047 (-三匹のナマズオ-)よろしくお願いするっぺな!
92 88 TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_050 ギョシンは、おっちょこちょいだから、 幼馴染みとしては、放っておけないっぺよ。
93 89 TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_055 俺の顔付きが、ほかのナマズオと違うのが気になるのか? よしてくれたまえ、ほとばしる知性が顔に出てしまっただけだ。 いうなれば文明開化の証だよ。
94 90 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_060 ところで、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>は、 アジムステップのこと、どれくらい詳しいっぺか?
95 91 TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_061 ほう、貴君はアジムステップに長く滞在していたばかりか、 モル族に協力し、「終節の合戦」の勝利にも貢献したというのかね! これは好都合というものだ!
96 92 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_062 どういうことっぺか?
97 93 TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_063 やれやれ、その無知さには哀れみを覚えるよ。 よいかね、アジムステップは勇猛なるアウラ・ゼラの土地だ。
98 94 TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_064 そんな場所に入り込み、無断で祭など催そうものなら、 あっという間に捕まって、三枚おろしにされること間違いなしだ! いや、彼らの食文化なら、蒸し包子の具にされると表現すべきか?
99 95 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_065 どっちにしても嫌っぺよ!
100 96 TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_066 だが、幸運にも俺たちは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君と知り合った。 草原を統べるモル族の長老に取り次いでもらい、 祭の許可を求めるべきであろう。
101 97 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_067 なるほどっぺな……。 それじゃあ、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、モル族の居留地まで案内してほしいっぺよ! 長老さんには、オイラからしっかり説明するっぺな!
102 98 TEXT_BANNAM000_03096_CIRINA_000_068 あら、今日はどういったご用件で? 神託ではたしか…………。
103 99 TEXT_BANNAM000_03096_TEMULUN_000_070 お久しぶりです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 そして、ナマズのような方々も、ようこそモル族の居留地へ。
104 100 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_071 はじめましてっぺな! オイラたちは……えっと…………
105 101 TEXT_BANNAM000_03096_TEMULUN_000_072 あなた方の望みは、わかっていますよ。 お祭りを催すための土地も、すでに用意してあります。
106 102 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_073 ぺぺぺっ! なんで知ってるっぺか!?
107 103 TEXT_BANNAM000_03096_TEMULUN_000_074 神々が囁いていたのです。 ナマズのような職人がヒトの職人を伴い、 大いなる祭を催すため、草原を訪れることになる……と。
108 104 TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_075 ……驚いた。 これが名高きモル族の神託と云うやつか……! 名著『草之海紀行』に記されていたとおりだ!
109 105 TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_076 ぺぺ……ちょっと待つっぺよ? ナマズのような職人っていうのはギョシンのことだと思うけど、 ヒトの職人って、誰のことっぺか?
110 106 TEXT_BANNAM000_03096_Q2_000_000 何と答える?
111 107 TEXT_BANNAM000_03096_A2_000_001 自分はクラフターだ!
112 108 TEXT_BANNAM000_03096_A2_000_002 自分はギャザラーだ!
113 109 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_078 ぺぺぺぺぺっ!? これまた驚いたっぺよ! <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>も物作りの職人だったっぺか!?
114 110 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_079 ぺぺぺぺぺっ!? これまた驚いたっぺよ! <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>は物集めの職人だったっぺか!?
115 111 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_080 オイラ、実は祭の準備を手伝ってくれる職人がいたら、 心強いなと思っていたところっぺよ。 もちろんお礼をするから、力を貸してくれないっぺか?
116 112 TEXT_BANNAM000_03096_Q3_000_000 何と答える?
117 113 TEXT_BANNAM000_03096_A3_000_001 全力で手伝うっぺよ!
118 114 TEXT_BANNAM000_03096_A3_000_002 お使いは勘弁っぺな……
119 115 TEXT_BANNAM000_03096_TEMULUN_000_082 以前、あなたに贈った、出会いを大切に…… という言葉を覚えておいでですか?
120 116 TEXT_BANNAM000_03096_TEMULUN_000_083 これも、神々が導いた星の巡り合わせであるように思えます。 気が向いたときにでも、彼らナマズのような方々を、 手伝ってさしあげてはいかがかしら?
121 117 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_084 やったっぺな!
122 118 TEXT_BANNAM000_03096_TEMULUN_000_085 話はまとまったようですね。 では、一族の者に、用意した土地へと案内させましょう。
123 119 TEXT_BANNAM000_03096_MOLGUIDE_000_086 ここより西にある岩場「風止めの大岩」の崖上に、 かつてドーロ族が暮らしていた居留地の跡があります。 今や住む者もなく荒れていますが、修繕すれば利用できましょう。
124 120 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_087 何から何まで、ありがとっぺよ! それでは出発っぺな!
125 121 TEXT_BANNAM000_03096_MOLGUIDE_000_090 祭場として用意した土地は、この崖上にあります。 すでにナマズのような方々は、駆け上って行かれたようですが、 ご案内してもよろしいですか?
126 122 TEXT_BANNAM000_03096_Q4_000_000 「ドーロ・イロー」へ行きますか?
127 123 TEXT_BANNAM000_03096_TEMULUN_000_095 あなたという輝ける星には、 いくつもの星々が集う運命にあるようですね。 やがてそれは、美しい星座として草原に記憶を残すことでしょう。
128 124 TEXT_BANNAM000_03096_CIRINA_000_100 羊やケナガウシの肉の代わりに、 ナマズを使っても、美味しいボーズができるんですよ? なぜだか、ふとそんなことを思い出してしまいました。
129 125 TEXT_BANNAM000_03096_GYOREI_000_105 崖下には、川も流れているし、 干からびる心配はなさそうっぺな。
130 126 TEXT_BANNAM000_03096_KOFUINSEIGETSU_000_110 偉大なる旅人、ホエルンによる『草之海紀行』によれば、 ドーロ族は他者との接触を極端に嫌う、孤高の民であると云う。 この居留地を引き払った原因も、その辺りにあるのだろうな。
131 127 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_115 天幕なんかは壊れているものが多いけど、 オイラの腕前なら、ぺぺっと直せそうっぺよ!
132 128 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_120 すばらしい土地っぺな! 天幕なんかは壊れているものが多いけど、 オイラの腕前なら、ぺぺっと直せそうっぺよ!
133 129 TEXT_BANNAM000_03096_GYOSHIN_000_121 うぺぺぺぺぺ…… 俄然、職人魂が燃えてきたっぺよ♪