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#,,
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0,"TEXT_STMBDC107_03028_SEQ_00","無二江流域のアサヒは、戦いを終え視察をどうするか考えているようだ。"
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24,"TEXT_STMBDC107_03028_TODO_00","ドマ町人地のユウギリと話す"
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25,"TEXT_STMBDC107_03028_TODO_01","帰燕館のヒエンと話す"
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47,"TEXT_STMBDC107_03028_TODO_23",""
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48,"TEXT_STMBDC107_03028_ALISAIE_100_000","アサヒの剣の腕前、相当のものだったわね。
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さすが、帝国の大使を務めるだけあるわ。"
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49,"TEXT_STMBDC107_03028_YUGIRI_105_000","ともあれ、イッセとアザミが無事でよかった。
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しかし、紅甲羅の行動は気になるな。
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何故、わざわざヤンサまでやって来たのか……。"
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50,"TEXT_STMBDC107_03028_ASAHI_000_000","……さて、いささかケチがついてしまいましたが、
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ヤンサの視察は、これで終いといたしましょうか。"
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51,"TEXT_STMBDC107_03028_ALISAIE_000_001","ナマイ村には、行かなくてもいいの?
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ドマの民の暮らしを見たいとか言っていたけど。"
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52,"TEXT_STMBDC107_03028_ASAHI_000_002","そうしたかったのですがね……。
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帝国の軍服を身につけた者が、血の匂いをまとわせ現れたら、
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いくら皆さんと一緒でも、動揺を与えかねないでしょう。"
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53,"TEXT_STMBDC107_03028_ASAHI_000_003","みなさんの協力もあって、
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ここまででも充分に有意義な時間を過ごすことができました。
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残念ではありますが、ここらで「ドマ町人地」に戻りましょう。"
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54,"TEXT_STMBDC107_03028_ALISAIE_000_010","アサヒの目、何かを成し遂げようという強い決意を感じたわ。
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本気で帝国を変えようとしているのかしら……。"
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55,"TEXT_STMBDC107_03028_ASAHI_000_013","そうだ、紅甲羅の一件はヒエン様に報告されましたか?
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今後もおなじような襲撃がないとも限りませんし、
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お伝えしておいたほうがいいかと思いますよ。"
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56,"TEXT_STMBDC107_03028_MAXIMA_000_015","アサヒ大使の視察にご同行くださり、ありがとうございました。"
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57,"TEXT_STMBDC107_03028_YUGIRI_000_030","大使殿の視察に同行してくれたこと、感謝する。
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貴殿たちのおかげで、紅甲羅の襲撃も退けられた。"
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58,"TEXT_STMBDC107_03028_YUGIRI_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とアリゼー殿は、
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このまま、ヒエン様のもとへ向かっていただきたい。
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集まってもらいたいと、ヒエン様より伝言を賜ったのだ。"
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59,"TEXT_STMBDC107_03028_ALISAIE_000_032","わかったわ。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さっそくヒエンがいる、
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「帰燕館」に入りましょう。"
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60,"TEXT_STMBDC107_03028_YUGIRI_000_040","ヒエン様が、貴殿を呼んでおられる。
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大使殿らは私が見張っているゆえ「帰燕館」に向かってくれ。"
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61,"TEXT_STMBDC107_03028_ALISAIE_000_043","ずいぶんと熱く話し合ったみたいね。
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アルフィノの目がギラギラしているわ。"
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62,"TEXT_STMBDC107_03028_ALPHINAUD_000_045","やあ、気分転換はできたかい?
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こちらも、懸念点や問題点は洗い出せたことと思う。
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あとは、ヒエン殿がどういった答えを出すかだな。"
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63,"TEXT_STMBDC107_03028_HAKURO_000_050","アルフィノ殿より蛮神について教えを受けたが、
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あらためて、その脅威の大きさを実感させられたぞ……。
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帝国が危険視するのも、頷けるというものだ。"
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64,"TEXT_STMBDC107_03028_KIENKANGATEKEEPER03028_000_055","ヒエン様の館「帰燕館」へ入られますか?"
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65,"TEXT_STMBDC107_03028_EVENTAREA_WARP_000_056","「帰燕館」へ入りますか?"
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66,"TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_000_060","どうやら戻ってきたようだな。
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大使殿の視察に付き合ってくれたと報告を受けている。
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息抜きのはずが、とんだ手間をかけてしまったな。"
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67,"TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_000_061","だが、そなたらが大使殿と過ごした時間は貴重なものだ。
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今は少しでも情報がほしいのでな……。
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何があったか、教えてくれんか?"
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68,"TEXT_STMBDC107_03028_ALPHINAUD_000_062","紅甲羅による襲撃とは……。
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ヨツユの失脚後、紅甲羅がこうした野盗行為を働くのは、
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頻繁にあることなのですか?"
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69,"TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_000_063","いや、わしの知るかぎり、一度だけだ。
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しかし、今後やつらの蛮行が活発化せんともかぎらん……。
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哨戒の者たちに、警戒を強めるよう命じておこう。"
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70,"TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_100_063","いや、わしの知るかぎり、初めてのことだ。
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しかし、今後やつらの蛮行が活発化せんともかぎらん……。
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哨戒の者たちに、警戒を強めるよう命じておこう。"
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71,"TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_000_064","そなたらには、またひとつ借りが増えたな。
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しかし、大使殿もまたナマイ村の民を救うために戦ったとは……。"
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72,"TEXT_STMBDC107_03028_ALISAIE_000_065","私、どうにもアサヒの言動を完全には信じられないんだけど……。
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その心に秘めている強い決意は、本物だと感じたわ。
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ただ理想を口にしているだけの男ではないと思う。"
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73,"TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_000_066","……そなたにも尋ねたい。
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大使殿の戦う姿、決意を述べる様は、その目にどう映った?"
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74,"TEXT_STMBDC107_03028_Q1_000_000","何と答える?"
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75,"TEXT_STMBDC107_03028_A1_000_001","善人だと感じた"
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76,"TEXT_STMBDC107_03028_A1_000_002","偽善者だと感じた"
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77,"TEXT_STMBDC107_03028_A1_000_003","…………"
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78,"TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_000_070","なるほど……。
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大使殿が心から帝国とドマの平穏を願ってくれているのなら、
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こちらとしてもありがたいのだがな。"
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79,"TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_000_075","なるほど……。
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大使殿の言動が、心からの発言ではないと感じたか。
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その場合、あやつの真意がどこにあるのかが問題になってくるな。"
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80,"TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_000_080","ふむ、そなたの慧眼を以てしても、
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大使殿の心をうかがい知ることはできなかったか……。
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それだけ油断ならない相手ということだな。"
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81,"TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_000_081","そなたらの意見、しかと心に刻んでおこう。
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だが、いずれにせよ帝国との交渉はつづけていくつもりだ。"
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82,"TEXT_STMBDC107_03028_ALISAIE_000_082","帝国側が提示した条件に対する、答えは出たの?
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神降ろしに手を染めないこと、コウジン族の蛮神に対抗すること。
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それに、捕虜交換の実現について……。"
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83,"TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_000_083","アルフィノにも知恵を貸してもらってな。
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神降ろしは言うに及ばずだが、コウジン族の蛮神召喚に対しても、
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備えることができそうだと感じている。"
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84,"TEXT_STMBDC107_03028_ALPHINAUD_000_084","豪神スサノオは、3つの神器がそろったことを機に召喚された。
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この時、神器に宿っていた魔力は、かなり消耗したはずだ。"
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85,"TEXT_STMBDC107_03028_ALPHINAUD_000_085","となれば、再召喚には別途、エーテルの供給源が必要となる。
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つまり、あらたな神器や大量のクリスタルを集積させないように、
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警戒を強めていけば、神降ろしを防げるはずなんだ。"
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86,"TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_000_086","ドマ奪還以来、碧甲羅のコウジン族との交流も深まっておる。
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彼らと連携してあたれば、不可能なことではないだろう。"
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87,"TEXT_STMBDC107_03028_ALISAIE_000_087","じゃあ、帝国からの提案を受け入れるつもりなのね……?"
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88,"TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_000_088","ああ、徴用兵を取り戻せる好機だからな。
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さらに言えば、大使殿に花を持たせてやることで、
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帝国内の和平論者を後押しできるなら、そうすべきであろう。"
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89,"TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_000_089","……だが、そのためには、ひとつ片付けねばならん問題がある。
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もうしばらく、わしに付き合ってくれるか?"
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90,"TEXT_STMBDC107_03028_ALISAIE_000_090","私たちでいいなら、もちろん。
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でも、いったい何に付き合えばいいの……?"
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91,"TEXT_STMBDC107_03028_HIEN_000_091","どのような結果に終わるか、見届けてほしいのだ。
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かの者に眠る罪が、はたして何処へと行き着くのかをな……。"
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92,"TEXT_STMBDC107_03028_ASAHI_000_004","(★未使用/削除予定★)"
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