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0,"TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_00","大道具部屋の異邦の劇作家は、冒険者に頼み事があるようだ。"
1,"TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_01","異邦の劇作家は、薔薇をテーマにしたエオルゼアのワインを調達してきてほしいという。東ラノシアのワインポートで「シャマニ・ローマニ」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_02","シャマニ・ローマニと話した。ビルギレントなら、花をあしらったボトルを知っているかもしれない。ワインポートの「ビルギレント」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_03","ビルギレントと話した。花をあしらった「スド・ビアンニャ」のボトルは、それなりの資産を持った者でないと手が届かない値段だそうだ。東ラノシアのコスタ・デル・ソルで「ゲゲルジュ」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_04","ゲゲルジュと話した。ダルマスカワインを持ってくれば、「スド・ビアンニャ」を譲ってもらえるらしい。ワインポートの「シャマニ・ローマニ」と話そう。"
5,"TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_05","シャマニ・ローマニと話した。国外に脱出したダルマスカ人なら、ダルマスカワインを持っているかもしれない。東ラノシアの切られた革紐亭で「ドレスト」と話そう。"
6,"TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_06","ドレストと話した。彼は、耳鳴りに苦しんでいるようだ。切られた革紐亭の「ドレスト」にエモート「なだめる」をしよう。"
7,"TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_07","ドレストにエモート「なだめる」をしたが、今度は落ち込んでしまったようだ。切られた革紐亭の「ドレスト」にエモート「なぐさめる」をしよう。"
8,"TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_08","ドレストにエモート「なぐさめる」をした。ワインボトルは棄ててしまったようだ。切られた革紐亭の裏手で「<Sheet(EObj,2009478,0)/>」を探そう。"
9,"TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_09","<Sheet(EObj,2009478,0)/>を発見した。ワインポートの「シャマニ・ローマニ」に「<Sheet(EventItem,2002171,0)/>」を渡そう。"
10,"TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_10","シャマニ・ローマニに<Sheet(EventItem,2002171,0)/>を渡した。そこに、突如ハンコックが現れ、ボトルの中身を詰め替え去っていった。コスタ・デル・ソルの「ゲゲルジュ」に「<Sheet(EventItem,2002483,0)/>」を渡そう。"
11,"TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_11","ゲゲルジュに<Sheet(EventItem,2002483,0)/>を渡した。大喜びのゲゲルジュは、約束通り「スド・ビアンニャ」を1本譲ってくれた。劇場艇プリマビスタの大道具部屋に戻り、「異邦の劇作家」に「<Sheet(EventItem,2002172,0)/>」を渡そう。"
12,"TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_12","異邦の劇作家に<Sheet(EventItem,2002172,0)/>を渡した。ワインは、妻である妖艶な劇団員と出会った日を祝うためのものだったようだ。大道具部屋の「異邦の劇作家」と話そう。"
13,"TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_13","異邦の劇作家から改めて感謝の言葉を伝えられた。"
14,"TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_14",""
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16,"TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_16",""
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23,"TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDI202_03090_TODO_00","ワインポートのシャマニ・ローマニと話す"
25,"TEXT_STMBDI202_03090_TODO_01","ビルギレントと話す"
26,"TEXT_STMBDI202_03090_TODO_02","ゲゲルジュと話す"
27,"TEXT_STMBDI202_03090_TODO_03","シャマニ・ローマニと話す"
28,"TEXT_STMBDI202_03090_TODO_04","ドレストと話す"
29,"TEXT_STMBDI202_03090_TODO_05","ドレストにエモート「なだめる」をする"
30,"TEXT_STMBDI202_03090_TODO_06","ドレストにエモート「なぐさめる」をする"
31,"TEXT_STMBDI202_03090_TODO_07","<Sheet(EObj,2009478,0)/>を探す"
32,"TEXT_STMBDI202_03090_TODO_08","シャマニ・ローマニに<Sheet(EventItem,2002171,0)/>を渡す"
33,"TEXT_STMBDI202_03090_TODO_09","ゲゲルジュに<Sheet(EventItem,2002483,0)/>を渡す"
34,"TEXT_STMBDI202_03090_TODO_10","大道具部屋にいる異邦の劇作家に
<Sheet(EventItem,2002172,0)/>を渡す"
35,"TEXT_STMBDI202_03090_TODO_11","異邦の劇作家と話す"
36,"TEXT_STMBDI202_03090_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDI202_03090_TODO_13",""
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48,"TEXT_STMBDI202_03090_RAMZALEXENTALE_000_900","リドルアナ大灯台とはいったいどんな所なんでしょう?
……って、<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>に聞いても仕方ありませんよね。"
49,"TEXT_STMBDI202_03090_JENOMISLEXENTALE_100_000","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_STMBDI202_03090_JENOMISLEXENTALE_101_000","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_STMBDI202_03090_WANDERINGWRITER_000_000","やぁ、解放者くん、お暇かな?"
52,"TEXT_STMBDI202_03090_WANDERINGWRITER_000_020","私はこう見えてもワインが大好きでね。
クガネで手に入るワインはひととおり飲んだのだが、
エオルゼアにはさらに素晴らしいワインがあるという。"
53,"TEXT_STMBDI202_03090_WANDERINGWRITER_000_021","聞けばきみは「おつかいのエキスパート」だとか。
ひとつ、私の口に合うワインを1本調達してくれないかね。
テーマは、そう……「薔薇」だ! 頼んだよ!"
54,"TEXT_STMBDI202_03090_WANDERINGWRITER_000_022","風の便りで聞いたが、エオルゼアには盲目の天才醸造家がいるとか。
名はたしか……シャマニ・ローマニだったかな。
その人物に手助けを頼むのもいいかもしれんね。"
55,"TEXT_STMBDI202_03090_WANDERINGWRITER_000_030","風の便りで聞いたが、エオルゼアには盲目の天才醸造家がいるとか。
名はたしか……シャマニ・ローマニだったかな。
その人物に手助けを頼むのもいいかもしれんね。"
56,"TEXT_STMBDI202_03090_JENOMISLEXENTALE_000_035","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_050","おや、興味深い香りを纏っていますね。
この香りは……この地ではない、そう、遠く……遙か遠くの……
東方の香りでしょうか……東方からご帰還されたのですね。"
58,"TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_051","薔薇の香りは、ほぼすべてのワインが持っているので、
おそらく香りではなくもっと側面的な何かではないでしょうか。
薔薇というと一般的には異性へのプレゼントですよね。"
59,"TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_052","そういえば、花をあしらったおしゃれなボトルがあるって、
聞いたことありますよ。
ビルギレントさんならご存じかも。"
60,"TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_070","花をあしらったおしゃれなボトルですか?
ビルギレントさんならご存じかもしれませんね。"
61,"TEXT_STMBDI202_03090_BYRGLAENT_000_100","花柄をあしらったボトルですって?
瓶に直接、装飾を施すといえばこの地の高級ブランド、
「スド・ビアンニャ」社のビンテージワインシリーズね。"
62,"TEXT_STMBDI202_03090_BYRGLAENT_000_101","あなたのような冒険者風情が飲んだところで、
その味を理解できるものでしょうか、いや、できるはずもない!
私にはそう断言できますとも。"
63,"TEXT_STMBDI202_03090_BYRGLAENT_000_102","え? そのボトルが欲しい??
笑止千万、庶民が簡単に買える値段のわけないでしょう!
仕事の邪魔ですよ、さっさと出て行きなさい!"
64,"TEXT_STMBDI202_03090_BYRGLAENT_000_103","「スド・ビアンニャ」のボトルって、案外、しつこいですね!
何度、言われてもお譲りすることはできないったらできませんよ!
そんなに欲しければ、他の人をあたったらいかがです?"
65,"TEXT_STMBDI202_03090_BYRGLAENT_000_104","他の人は誰かって?
それはそれなりのお金……資産をお持ちの方でないとね。
たとえば……そうゲゲルジュさんのようなお方?"
66,"TEXT_STMBDI202_03090_BYRGLAENT_000_130","「スド・ビアンニャ」のボトルって、案外、しつこいですね!
何度、言われてもお譲りすることはできないったらできませんよ!
そんなに欲しければ、他の人をあたったらいかがです?"
67,"TEXT_STMBDI202_03090_BYRGLAENT_000_131","他の人は誰かって?
それはそれなりのお金……資産をお持ちの方でないとね。
たとえば……そうゲゲルジュさんのようなお方?"
68,"TEXT_STMBDI202_03090_GEGERUJU_000_150","「スド・ビアンニャ」?
冒険者殿、いつからワイン通になったのじゃ?
自慢ではないが、もちろん持っておるぞ。"
69,"TEXT_STMBDI202_03090_GEGERUJU_000_151","譲ってほしい? バカを申すな。
それ1本でミスト・ヴィレッジのLハウスを1軒、
楽々買える値段なのじゃぞ~。"
70,"TEXT_STMBDI202_03090_GEGERUJU_000_152","まぁ、それに匹敵するほど価値のある別のワインを持ってくるなら、
コレクションの中から1本ぐらい譲ってもよいかの~。
そうじゃのぉ、幻のダルマスカワインはどうじゃ?"
71,"TEXT_STMBDI202_03090_GEGERUJU_000_153","冒険者殿はダルマスカワインをご存じない?
ふぉっふぉっふぉっ……これは失礼。
ワインポートで勉強し直すのがよいのではないかの~。"
72,"TEXT_STMBDI202_03090_GEGERUJU_000_180","冒険者殿はダルマスカワインをご存じない?
ふぉっふぉっふぉっ……これは失礼。
ワインポートで勉強し直すのがよいのではないかの~。"
73,"TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_200","ダルマスカワインですって?
それはまた無理難題をふっかけられましたね……。"
74,"TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_201","ダルマスカワインを生産していたワイナリーはほぼすべて、
帝国軍との戦渦に巻き込まれて焼失したと聞いています。"
75,"TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_202","現在、流通しているものがあるとすれば、
戦乱以前に出荷されたものだけですので、
少なくともこの30年、市場には出回っていませんよ。"
76,"TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_203","コレクターは絶対に手放さないでしょうね。
あとは国外に脱出したダルマスカ人がひょっとしたら……。"
77,"TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_230","ダルマスカ人といえばドレストさんが脱走兵でしたね。
彼に聞いてみるのはいかがでしょう?"
78,"TEXT_STMBDI202_03090_DREST_000_250","……うう……羽虫だ……羽虫の音が聞こえる……。
すぐ近くだ…………耳の中で…………耳の奥から……
羽虫が…………悲鳴が…………あ……ああ……。"
79,"TEXT_STMBDI202_03090_DREST_000_280","やめろ、やめてくれ…………
オレは何もできなかった…………皆が目の前で…………
羽虫が……羽虫が……うあぁぁぁ、止めてくれ…………。"
80,"TEXT_STMBDI202_03090_SYSTEM_000_290","耳鳴りに苦しんでいるようだ……。
エモート「なだめる」をしてあげよう。"
81,"TEXT_STMBDI202_03090_DREST_000_300","あんたはたしか……そうだ以前も羽虫を追い払ってくれた……。
え……ダルマスカワイン? オレの故郷のワインのことか……?
う……うう……故郷へ帰りたい、帰りたいよ……。"
82,"TEXT_STMBDI202_03090_DREST_000_330","もう、こんなところは嫌だ……嫌なんだ……。
皆が待つ故郷へ……ダルマスカへ戻りたい…………。"
83,"TEXT_STMBDI202_03090_SYSTEM_000_340","故郷を思い出し、落ち込んでしまったようだ……。
エモート「なぐさめる」をしてあげよう。"
84,"TEXT_STMBDI202_03090_DREST_000_350","脱出するときに……何本か……持ってきたな、そういえば……。
そんなモン……とっくの昔に……飲み干しちまったぜ……。
ボトル? ボトルなら裏に……棄てたっけかな……。"
85,"TEXT_STMBDI202_03090_DREST_000_380","脱出するときに……何本か……持ってきたな、そういえば……。
そんなモン……とっくの昔に……飲み干しちまったぜ……。
ボトル? ボトルなら裏に……棄てたっけかな……。"
86,"TEXT_STMBDI202_03090_SYSTEM_000_400","「<Sheet(EObj,2009478,0)/>」を発見した……。
シャマニ・ローマニに確認してもらおう。"
87,"TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_450","何か手がかりを見つけることはできましたか?"
88,"TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_500","見てください。
ワインは一滴も残っていませんが、
幸いなことにコルク栓がされたままとなっています。"
89,"TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_501","飲み干した後にわざわざコルク栓を戻したのか、
それとも、少し残ったワインを保管するために栓をしたものの、
蒸発してしまったのか……ただそのおかげで……。"
90,"TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_502","おお……おお……この香り……
わずかなカカオとシナモン、そして……ローズマリー、
なんと芳醇な……万華鏡のような艶やかさを感じる……。"
91,"TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_503","間違いない、これはダルマスカワイン名産地として名高い、
レアモンデの高級赤ワイン「ウァーレンス」!!
かつて一度だけ味わったことがあります!"
92,"TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_504","……とはいえ、この空のボトルだけでは駄目ですよね。
ゲゲルジュさんの宿題をクリアすることにはならないし。"
93,"TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_505","それにしてもこのボトルから漂う香りは素晴らしいですよ。
彼の地のワインを詰めたら、少しはダルマスカ風味に
なったりしませんかね……な~んて、あはははは。"
94,"TEXT_STMBDI202_03090_HANCOCK_000_506","良いアイデアではございませんか!"
95,"TEXT_STMBDI202_03090_HANCOCK_000_507","ゲゲルジュ氏は大の美食家デスが、
実のところ、舌が鋭いわけではございません。"
96,"TEXT_STMBDI202_03090_HANCOCK_000_508","それに氏のことデスから、手に入れたダルマスカワインを、
すぐに呑んだりすることはないはず。
友人知人に自慢するだけのことでございましょう。"
97,"TEXT_STMBDI202_03090_HANCOCK_000_509","エオルゼアワインの買い付けに訪れたのデスが、
東方で生産されたワインをこの地でも販売しようと、
何本か持ってきたのでございます。"
98,"TEXT_STMBDI202_03090_HANCOCK_000_510","どうせ詰め替えるなら東方のワインの方が、
幻のダルマスカワインにより近いのではございませんか?"
99,"TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_511","な、何を言ってるんですか!
そんな詐欺みたいなこと……い、いや、詐欺そのものですよ!
生産者のひとりとして断じて認めることはできませんよ!!"
100,"TEXT_STMBDI202_03090_HANCOCK_000_512","そんな堅いことをおっしゃいマスナ。
ゲゲルジュ氏とて商売という名目で悪どいことをしてきたはず。
欺き欺かれることはビジネスの常でございマスヨ。"
101,"TEXT_STMBDI202_03090_HANCOCK_000_513","さぁ、そうと決まればちゃっちゃと詰め替えちゃいましょう!"
102,"TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_514","ちょ、ちょっと、待ってくださいよ!"
103,"TEXT_STMBDI202_03090_HANCOCK_000_515","さぁ、ドウゾ。
この香り、ラベルや瓶の劣化具合、
どこをとっても紛うかたなきダルマスカワインでございます!"
104,"TEXT_STMBDI202_03090_HANCOCK_000_516","それではエオルゼアワインの買い付けに戻るとしましょうか。
ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
105,"TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_540","私としてはお勧めしかねますが、
そのボトルをゲゲルジュ氏へ持って行くかどうかは、
どうかご自身で判断なさってください。"
106,"TEXT_STMBDI202_03090_GEGERUJU_000_600","なんとまぁ、幻のダルマスカワインを発見したですと!?
どれどれ、お貸しくだされ!"
107,"TEXT_STMBDI202_03090_GEGERUJU_000_620","おお……おお……この香り……
わずかな…………と……………そして……
なんと芳醇な……贅沢な……すご~い香りがするぞ!"
108,"TEXT_STMBDI202_03090_GEGERUJU_000_621","間違いない!
これこそ30年前に失われたとされる幻のダルマスカワインじゃ!!
でかした、冒険者殿よ!!"
109,"TEXT_STMBDI202_03090_GEGERUJU_000_622","よろしい、約束は約束じゃ!
冒険者殿に「スド・ビアンニャ」を1本お分け進ぜよう!
ほれ、カワイコちゃんたち、持ってきなさ~~い!"
110,"TEXT_STMBDI202_03090_GEGERUJU_000_623","どれでも好きなものを1本、持って行くがよろしい!"
111,"TEXT_STMBDI202_03090_GEGERUJU_000_650","他にも何か御用かな、冒険者殿?
用がないのであれば、お帰りくだされ。
わしは早速このワインをオークションに……いや、愛でようかの~。"
112,"TEXT_STMBDI202_03090_JENOMISLEXENTALE_000_660","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_STMBDI202_03090_RAMZALEXENTALE_000_670","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_STMBDI202_03090_WANDERINGWRITER_000_700","やぁ、解放者くん、おかえり。
さて、薔薇をテーマにしたワインを手に入れることはできたかな?"
115,"TEXT_STMBDI202_03090_WANDERINGWRITER_000_750","素晴らしい、見事だ!
テーマを消化しただけでなく、サプライズを上乗せするとは。
「おつかいのエキスパート」の異名は伊達じゃないね!"
116,"TEXT_STMBDI202_03090_WANDERINGWRITER_000_751","妻は薔薇とワインをこよなく愛する女性でね。
今日は彼女と出会った記念日なんだよ。
また、ふたりでワインを飲みたかったなぁ………。"
117,"TEXT_STMBDI202_03090_WANDERINGWRITER_000_752","な~んてね、ジョークだよ、ジョーク!
お約束ですよ、お約束!"
118,"TEXT_STMBDI202_03090_WANDERINGWRITER_000_753","さぁ、ハニー、こっちへおいで。
今日はふたりが出会ってから12回目の記念日だよ!"
119,"TEXT_STMBDI202_03090_BEWITCHINGMEMBER_000_754","あ~ら、ダーリン、なんて素敵なワインなの!
さっそく頂戴しようかしら。
でも肝心のアレがないわ!"
120,"TEXT_STMBDI202_03090_WANDERINGWRITER_000_755","わかってるさ、アレだね、アレ。
もう準備はできてるんだ、チョット待ってね~!"
121,"TEXT_STMBDI202_03090_WANDERINGWRITER_000_756","さぁ、どうぞ、きみの好物の「ベーコンエピ」!
ワインに実に合うツマミだねぇ!"
122,"TEXT_STMBDI202_03090_BEWITCHINGMEMBER_000_757","ウチ、最高だっちゃ!"
123,"TEXT_STMBDI202_03090_WANDERINGWRITER_000_800","きみのおかげで実に有意義なひとときを過ごすことができたよ。
感謝しよう、解放者くん。"
124,"TEXT_STMBDI202_03090_DREST_000_420","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_STMBDI202_03090_Q1_000_000","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_STMBDI202_03090_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_00 大道具部屋の異邦の劇作家は、冒険者に頼み事があるようだ。
5 1 TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_01 異邦の劇作家は、薔薇をテーマにしたエオルゼアのワインを調達してきてほしいという。東ラノシアのワインポートで「シャマニ・ローマニ」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_02 シャマニ・ローマニと話した。ビルギレントなら、花をあしらったボトルを知っているかもしれない。ワインポートの「ビルギレント」と話そう。
7 3 TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_03 ビルギレントと話した。花をあしらった「スド・ビアンニャ」のボトルは、それなりの資産を持った者でないと手が届かない値段だそうだ。東ラノシアのコスタ・デル・ソルで「ゲゲルジュ」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_04 ゲゲルジュと話した。ダルマスカワインを持ってくれば、「スド・ビアンニャ」を譲ってもらえるらしい。ワインポートの「シャマニ・ローマニ」と話そう。
9 5 TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_05 シャマニ・ローマニと話した。国外に脱出したダルマスカ人なら、ダルマスカワインを持っているかもしれない。東ラノシアの切られた革紐亭で「ドレスト」と話そう。
10 6 TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_06 ドレストと話した。彼は、耳鳴りに苦しんでいるようだ。切られた革紐亭の「ドレスト」にエモート「なだめる」をしよう。
11 7 TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_07 ドレストにエモート「なだめる」をしたが、今度は落ち込んでしまったようだ。切られた革紐亭の「ドレスト」にエモート「なぐさめる」をしよう。
12 8 TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_08 ドレストにエモート「なぐさめる」をした。ワインボトルは棄ててしまったようだ。切られた革紐亭の裏手で「<Sheet(EObj,2009478,0)/>」を探そう。
13 9 TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_09 <Sheet(EObj,2009478,0)/>を発見した。ワインポートの「シャマニ・ローマニ」に「<Sheet(EventItem,2002171,0)/>」を渡そう。
14 10 TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_10 シャマニ・ローマニに<Sheet(EventItem,2002171,0)/>を渡した。そこに、突如ハンコックが現れ、ボトルの中身を詰め替え去っていった。コスタ・デル・ソルの「ゲゲルジュ」に「<Sheet(EventItem,2002483,0)/>」を渡そう。
15 11 TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_11 ゲゲルジュに<Sheet(EventItem,2002483,0)/>を渡した。大喜びのゲゲルジュは、約束通り「スド・ビアンニャ」を1本譲ってくれた。劇場艇プリマビスタの大道具部屋に戻り、「異邦の劇作家」に「<Sheet(EventItem,2002172,0)/>」を渡そう。
16 12 TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_12 異邦の劇作家に<Sheet(EventItem,2002172,0)/>を渡した。ワインは、妻である妖艶な劇団員と出会った日を祝うためのものだったようだ。大道具部屋の「異邦の劇作家」と話そう。
17 13 TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_13 異邦の劇作家から改めて感謝の言葉を伝えられた。
18 14 TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_16
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27 23 TEXT_STMBDI202_03090_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDI202_03090_TODO_00 ワインポートのシャマニ・ローマニと話す
29 25 TEXT_STMBDI202_03090_TODO_01 ビルギレントと話す
30 26 TEXT_STMBDI202_03090_TODO_02 ゲゲルジュと話す
31 27 TEXT_STMBDI202_03090_TODO_03 シャマニ・ローマニと話す
32 28 TEXT_STMBDI202_03090_TODO_04 ドレストと話す
33 29 TEXT_STMBDI202_03090_TODO_05 ドレストにエモート「なだめる」をする
34 30 TEXT_STMBDI202_03090_TODO_06 ドレストにエモート「なぐさめる」をする
35 31 TEXT_STMBDI202_03090_TODO_07 <Sheet(EObj,2009478,0)/>を探す
36 32 TEXT_STMBDI202_03090_TODO_08 シャマニ・ローマニに<Sheet(EventItem,2002171,0)/>を渡す
37 33 TEXT_STMBDI202_03090_TODO_09 ゲゲルジュに<Sheet(EventItem,2002483,0)/>を渡す
38 34 TEXT_STMBDI202_03090_TODO_10 大道具部屋にいる異邦の劇作家に <Sheet(EventItem,2002172,0)/>を渡す
39 35 TEXT_STMBDI202_03090_TODO_11 異邦の劇作家と話す
40 36 TEXT_STMBDI202_03090_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDI202_03090_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDI202_03090_TODO_14
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52 48 TEXT_STMBDI202_03090_RAMZALEXENTALE_000_900 リドルアナ大灯台とはいったいどんな所なんでしょう? ……って、<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>に聞いても仕方ありませんよね。
53 49 TEXT_STMBDI202_03090_JENOMISLEXENTALE_100_000 (★未使用/削除予定★)
54 50 TEXT_STMBDI202_03090_JENOMISLEXENTALE_101_000 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_STMBDI202_03090_WANDERINGWRITER_000_000 やぁ、解放者くん、お暇かな?
56 52 TEXT_STMBDI202_03090_WANDERINGWRITER_000_020 私はこう見えてもワインが大好きでね。 クガネで手に入るワインはひととおり飲んだのだが、 エオルゼアにはさらに素晴らしいワインがあるという。
57 53 TEXT_STMBDI202_03090_WANDERINGWRITER_000_021 聞けばきみは「おつかいのエキスパート」だとか。 ひとつ、私の口に合うワインを1本調達してくれないかね。 テーマは、そう……「薔薇」だ! 頼んだよ!
58 54 TEXT_STMBDI202_03090_WANDERINGWRITER_000_022 風の便りで聞いたが、エオルゼアには盲目の天才醸造家がいるとか。 名はたしか……シャマニ・ローマニだったかな。 その人物に手助けを頼むのもいいかもしれんね。
59 55 TEXT_STMBDI202_03090_WANDERINGWRITER_000_030 風の便りで聞いたが、エオルゼアには盲目の天才醸造家がいるとか。 名はたしか……シャマニ・ローマニだったかな。 その人物に手助けを頼むのもいいかもしれんね。
60 56 TEXT_STMBDI202_03090_JENOMISLEXENTALE_000_035 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_050 おや、興味深い香りを纏っていますね。 この香りは……この地ではない、そう、遠く……遙か遠くの…… 東方の香りでしょうか……東方からご帰還されたのですね。
62 58 TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_051 薔薇の香りは、ほぼすべてのワインが持っているので、 おそらく香りではなくもっと側面的な何かではないでしょうか。 薔薇というと一般的には異性へのプレゼントですよね。
63 59 TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_052 そういえば、花をあしらったおしゃれなボトルがあるって、 聞いたことありますよ。 ビルギレントさんならご存じかも。
64 60 TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_070 花をあしらったおしゃれなボトルですか? ビルギレントさんならご存じかもしれませんね。
65 61 TEXT_STMBDI202_03090_BYRGLAENT_000_100 花柄をあしらったボトルですって? 瓶に直接、装飾を施すといえばこの地の高級ブランド、 「スド・ビアンニャ」社のビンテージワインシリーズね。
66 62 TEXT_STMBDI202_03090_BYRGLAENT_000_101 あなたのような冒険者風情が飲んだところで、 その味を理解できるものでしょうか、いや、できるはずもない! 私にはそう断言できますとも。
67 63 TEXT_STMBDI202_03090_BYRGLAENT_000_102 え? そのボトルが欲しい?? 笑止千万、庶民が簡単に買える値段のわけないでしょう! 仕事の邪魔ですよ、さっさと出て行きなさい!
68 64 TEXT_STMBDI202_03090_BYRGLAENT_000_103 「スド・ビアンニャ」のボトルって、案外、しつこいですね! 何度、言われてもお譲りすることはできないったらできませんよ! そんなに欲しければ、他の人をあたったらいかがです?
69 65 TEXT_STMBDI202_03090_BYRGLAENT_000_104 他の人は誰かって? それはそれなりのお金……資産をお持ちの方でないとね。 たとえば……そうゲゲルジュさんのようなお方?
70 66 TEXT_STMBDI202_03090_BYRGLAENT_000_130 「スド・ビアンニャ」のボトルって、案外、しつこいですね! 何度、言われてもお譲りすることはできないったらできませんよ! そんなに欲しければ、他の人をあたったらいかがです?
71 67 TEXT_STMBDI202_03090_BYRGLAENT_000_131 他の人は誰かって? それはそれなりのお金……資産をお持ちの方でないとね。 たとえば……そうゲゲルジュさんのようなお方?
72 68 TEXT_STMBDI202_03090_GEGERUJU_000_150 「スド・ビアンニャ」? 冒険者殿、いつからワイン通になったのじゃ? 自慢ではないが、もちろん持っておるぞ。
73 69 TEXT_STMBDI202_03090_GEGERUJU_000_151 譲ってほしい? バカを申すな。 それ1本でミスト・ヴィレッジのLハウスを1軒、 楽々買える値段なのじゃぞ~。
74 70 TEXT_STMBDI202_03090_GEGERUJU_000_152 まぁ、それに匹敵するほど価値のある別のワインを持ってくるなら、 コレクションの中から1本ぐらい譲ってもよいかの~。 そうじゃのぉ、幻のダルマスカワインはどうじゃ?
75 71 TEXT_STMBDI202_03090_GEGERUJU_000_153 冒険者殿はダルマスカワインをご存じない? ふぉっふぉっふぉっ……これは失礼。 ワインポートで勉強し直すのがよいのではないかの~。
76 72 TEXT_STMBDI202_03090_GEGERUJU_000_180 冒険者殿はダルマスカワインをご存じない? ふぉっふぉっふぉっ……これは失礼。 ワインポートで勉強し直すのがよいのではないかの~。
77 73 TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_200 ダルマスカワインですって? それはまた無理難題をふっかけられましたね……。
78 74 TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_201 ダルマスカワインを生産していたワイナリーはほぼすべて、 帝国軍との戦渦に巻き込まれて焼失したと聞いています。
79 75 TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_202 現在、流通しているものがあるとすれば、 戦乱以前に出荷されたものだけですので、 少なくともこの30年、市場には出回っていませんよ。
80 76 TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_203 コレクターは絶対に手放さないでしょうね。 あとは国外に脱出したダルマスカ人がひょっとしたら……。
81 77 TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_230 ダルマスカ人といえばドレストさんが脱走兵でしたね。 彼に聞いてみるのはいかがでしょう?
82 78 TEXT_STMBDI202_03090_DREST_000_250 ……うう……羽虫だ……羽虫の音が聞こえる……。 すぐ近くだ…………耳の中で…………耳の奥から…… 羽虫が…………悲鳴が…………あ……ああ……。
83 79 TEXT_STMBDI202_03090_DREST_000_280 やめろ、やめてくれ………… オレは何もできなかった…………皆が目の前で………… 羽虫が……羽虫が……うあぁぁぁ、止めてくれ…………。
84 80 TEXT_STMBDI202_03090_SYSTEM_000_290 耳鳴りに苦しんでいるようだ……。 エモート「なだめる」をしてあげよう。
85 81 TEXT_STMBDI202_03090_DREST_000_300 あんたはたしか……そうだ以前も羽虫を追い払ってくれた……。 え……ダルマスカワイン? オレの故郷のワインのことか……? う……うう……故郷へ帰りたい、帰りたいよ……。
86 82 TEXT_STMBDI202_03090_DREST_000_330 もう、こんなところは嫌だ……嫌なんだ……。 皆が待つ故郷へ……ダルマスカへ戻りたい…………。
87 83 TEXT_STMBDI202_03090_SYSTEM_000_340 故郷を思い出し、落ち込んでしまったようだ……。 エモート「なぐさめる」をしてあげよう。
88 84 TEXT_STMBDI202_03090_DREST_000_350 脱出するときに……何本か……持ってきたな、そういえば……。 そんなモン……とっくの昔に……飲み干しちまったぜ……。 ボトル? ボトルなら裏に……棄てたっけかな……。
89 85 TEXT_STMBDI202_03090_DREST_000_380 脱出するときに……何本か……持ってきたな、そういえば……。 そんなモン……とっくの昔に……飲み干しちまったぜ……。 ボトル? ボトルなら裏に……棄てたっけかな……。
90 86 TEXT_STMBDI202_03090_SYSTEM_000_400 「<Sheet(EObj,2009478,0)/>」を発見した……。 シャマニ・ローマニに確認してもらおう。
91 87 TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_450 何か手がかりを見つけることはできましたか?
92 88 TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_500 見てください。 ワインは一滴も残っていませんが、 幸いなことにコルク栓がされたままとなっています。
93 89 TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_501 飲み干した後にわざわざコルク栓を戻したのか、 それとも、少し残ったワインを保管するために栓をしたものの、 蒸発してしまったのか……ただそのおかげで……。
94 90 TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_502 おお……おお……この香り…… わずかなカカオとシナモン、そして……ローズマリー、 なんと芳醇な……万華鏡のような艶やかさを感じる……。
95 91 TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_503 間違いない、これはダルマスカワイン名産地として名高い、 レアモンデの高級赤ワイン「ウァーレンス」!! かつて一度だけ味わったことがあります!
96 92 TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_504 ……とはいえ、この空のボトルだけでは駄目ですよね。 ゲゲルジュさんの宿題をクリアすることにはならないし。
97 93 TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_505 それにしてもこのボトルから漂う香りは素晴らしいですよ。 彼の地のワインを詰めたら、少しはダルマスカ風味に なったりしませんかね……な~んて、あはははは。
98 94 TEXT_STMBDI202_03090_HANCOCK_000_506 良いアイデアではございませんか!
99 95 TEXT_STMBDI202_03090_HANCOCK_000_507 ゲゲルジュ氏は大の美食家デスが、 実のところ、舌が鋭いわけではございません。
100 96 TEXT_STMBDI202_03090_HANCOCK_000_508 それに氏のことデスから、手に入れたダルマスカワインを、 すぐに呑んだりすることはないはず。 友人知人に自慢するだけのことでございましょう。
101 97 TEXT_STMBDI202_03090_HANCOCK_000_509 エオルゼアワインの買い付けに訪れたのデスが、 東方で生産されたワインをこの地でも販売しようと、 何本か持ってきたのでございます。
102 98 TEXT_STMBDI202_03090_HANCOCK_000_510 どうせ詰め替えるなら東方のワインの方が、 幻のダルマスカワインにより近いのではございませんか?
103 99 TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_511 な、何を言ってるんですか! そんな詐欺みたいなこと……い、いや、詐欺そのものですよ! 生産者のひとりとして断じて認めることはできませんよ!!
104 100 TEXT_STMBDI202_03090_HANCOCK_000_512 そんな堅いことをおっしゃいマスナ。 ゲゲルジュ氏とて商売という名目で悪どいことをしてきたはず。 欺き欺かれることはビジネスの常でございマスヨ。
105 101 TEXT_STMBDI202_03090_HANCOCK_000_513 さぁ、そうと決まればちゃっちゃと詰め替えちゃいましょう!
106 102 TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_514 ちょ、ちょっと、待ってくださいよ!
107 103 TEXT_STMBDI202_03090_HANCOCK_000_515 さぁ、ドウゾ。 この香り、ラベルや瓶の劣化具合、 どこをとっても紛うかたなきダルマスカワインでございます!
108 104 TEXT_STMBDI202_03090_HANCOCK_000_516 それではエオルゼアワインの買い付けに戻るとしましょうか。 ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
109 105 TEXT_STMBDI202_03090_SHAMANILOHMANI_000_540 私としてはお勧めしかねますが、 そのボトルをゲゲルジュ氏へ持って行くかどうかは、 どうかご自身で判断なさってください。
110 106 TEXT_STMBDI202_03090_GEGERUJU_000_600 なんとまぁ、幻のダルマスカワインを発見したですと!? どれどれ、お貸しくだされ!
111 107 TEXT_STMBDI202_03090_GEGERUJU_000_620 おお……おお……この香り…… わずかな…………と……………そして…… なんと芳醇な……贅沢な……すご~い香りがするぞ!
112 108 TEXT_STMBDI202_03090_GEGERUJU_000_621 間違いない! これこそ30年前に失われたとされる幻のダルマスカワインじゃ!! でかした、冒険者殿よ!!
113 109 TEXT_STMBDI202_03090_GEGERUJU_000_622 よろしい、約束は約束じゃ! 冒険者殿に「スド・ビアンニャ」を1本お分け進ぜよう! ほれ、カワイコちゃんたち、持ってきなさ~~い!
114 110 TEXT_STMBDI202_03090_GEGERUJU_000_623 どれでも好きなものを1本、持って行くがよろしい!
115 111 TEXT_STMBDI202_03090_GEGERUJU_000_650 他にも何か御用かな、冒険者殿? 用がないのであれば、お帰りくだされ。 わしは早速このワインをオークションに……いや、愛でようかの~。
116 112 TEXT_STMBDI202_03090_JENOMISLEXENTALE_000_660 (★未使用/削除予定★)
117 113 TEXT_STMBDI202_03090_RAMZALEXENTALE_000_670 (★未使用/削除予定★)
118 114 TEXT_STMBDI202_03090_WANDERINGWRITER_000_700 やぁ、解放者くん、おかえり。 さて、薔薇をテーマにしたワインを手に入れることはできたかな?
119 115 TEXT_STMBDI202_03090_WANDERINGWRITER_000_750 素晴らしい、見事だ! テーマを消化しただけでなく、サプライズを上乗せするとは。 「おつかいのエキスパート」の異名は伊達じゃないね!
120 116 TEXT_STMBDI202_03090_WANDERINGWRITER_000_751 妻は薔薇とワインをこよなく愛する女性でね。 今日は彼女と出会った記念日なんだよ。 また、ふたりでワインを飲みたかったなぁ………。
121 117 TEXT_STMBDI202_03090_WANDERINGWRITER_000_752 な~んてね、ジョークだよ、ジョーク! お約束ですよ、お約束!
122 118 TEXT_STMBDI202_03090_WANDERINGWRITER_000_753 さぁ、ハニー、こっちへおいで。 今日はふたりが出会ってから12回目の記念日だよ!
123 119 TEXT_STMBDI202_03090_BEWITCHINGMEMBER_000_754 あ~ら、ダーリン、なんて素敵なワインなの! さっそく頂戴しようかしら。 でも肝心のアレがないわ!
124 120 TEXT_STMBDI202_03090_WANDERINGWRITER_000_755 わかってるさ、アレだね、アレ。 もう準備はできてるんだ、チョット待ってね~!
125 121 TEXT_STMBDI202_03090_WANDERINGWRITER_000_756 さぁ、どうぞ、きみの好物の「ベーコンエピ」! ワインに実に合うツマミだねぇ!
126 122 TEXT_STMBDI202_03090_BEWITCHINGMEMBER_000_757 ウチ、最高だっちゃ!
127 123 TEXT_STMBDI202_03090_WANDERINGWRITER_000_800 きみのおかげで実に有意義なひとときを過ごすことができたよ。 感謝しよう、解放者くん。
128 124 TEXT_STMBDI202_03090_DREST_000_420 (★未使用/削除予定★)
129 125 TEXT_STMBDI202_03090_Q1_000_000 (★未使用/削除予定★)
130 126 TEXT_STMBDI202_03090_A1_000_001 (★未使用/削除予定★)
131 127 TEXT_STMBDI202_03090_A1_000_002 (★未使用/削除予定★)
132 128 TEXT_STMBDI202_03090_WANDERINGWRITER_000_010 (★未使用/削除予定★)
133 129 TEXT_STMBDI202_03090_WANDERINGWRITER_000_801 (★未使用/削除予定★)