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#,,
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0,"TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_00","大道具部屋のジェノミス・レクセンテールは、調査の内容を伝えたいようだ。"
1,"TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_01","イヴァリースの歴史上、リドルアナと呼ばれる大穴は存在しなかったようだ。ラムザとジェノミスは、ある推測があるようだ。リドルアナ大灯台へ向かうため、大道具部屋の「ラムザ・レクセンテール」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_02","リドルアナ大灯台へ向けて出発した。なお、ブリッジの「ジェノミス・レクセンテール」に話しかければ、再度リドルアナ大灯台へ移動させてもらえるようだ。"
3,"TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_03","リドルアナ大灯台に到着した。リドルアナ大灯台の「<Sheet(EObj,2009477,0)/>」で、ラムザから手渡された望遠鏡を使い「バッガモナン」を探そう。なお、ブリッジの「ジェノミス・レクセンテール」に話しかければ、再度リドルアナ大灯台へ移動させてもらえるようだ。"
4,"TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_04","バッガモナンは、冒険者たちが帝国兵に見えていたようだ。聖石ドゥマに影響を受けたバッガモナンは、光に包まれ姿を消した。ブリッジの「ジェノミス・レクセンテール」と話そう。"
5,"TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_05","ジェノミス・レクセンテールと話した。彼も、バッガモナンの変化に驚愕を隠せないようだ。"
6,"TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_11",""
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23,"TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDI203_03091_TODO_00","ラムザ・レクセンテールと話す"
25,"TEXT_STMBDI203_03091_TODO_01","ラムザ・レクセンテールと話す"
26,"TEXT_STMBDI203_03091_TODO_02","<Sheet(EObj,2009477,0)/>で、望遠鏡を使いバッガモナンを探す"
27,"TEXT_STMBDI203_03091_TODO_03","ジェノミス・レクセンテールと話す"
28,"TEXT_STMBDI203_03091_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDI203_03091_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDI203_03091_TODO_06",""
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46,"TEXT_STMBDI203_03091_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDI203_03091_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_200_005","……なんとしても、ヒントを見つけてみせますよ。"
49,"TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_000","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_030","ラバナスタの南、バルナード海に浮かぶリドルアナ大灯台、
リドルアナと呼ばれる巨大な穴に船舶などが落ちぬよう、
ダルマスカ王国はその大灯台を長年にわたり管理していた。"
51,"TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_031","だが、帝国の支配下に置かれてからは無人となり、
この30年間で魔物の巣窟となってしまったらしい。
ミコトとブワジの情報が合致しているので確かだろう。"
52,"TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_032","ここまでは皆が知るリドルアナ大瀑布と大灯台に関する情報です。
この灯台がイヴァリース伝説とどうつながっているのかを、
父とふたりで調べてみました。"
53,"TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_033","残念なことに「リドルアナ」という地名はおろか、
似た単語を発見することはできませんでした。"
54,"TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_034","では、リドルアナ大灯台とイヴァリースは無関係なのか、
そう考えますよね? でも違うんです、
ひとつ大きな点を見逃していたんですッ!"
55,"TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_035","時代が違うのだから同じ名称ではないはず、そう考え、
現代史とボクたちが調べたイヴァリース史を比較したのですが、
やはりそれらしき単語を発見できず……!"
56,"TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_036","そこで気づいたんです!
そもそも、「リドルアナ」と呼ばれる大穴が、
デュライ白書には存在していないことを!!"
57,"TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_037","バルナード海に関する記述は確かにあるので、
こう推測することができます……。
イヴァリース時代にその大穴は存在しなかった……と!!"
58,"TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_038","我々の推測が正しければおそらく大灯台は……。"
59,"TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_039","とにかくリドルアナ大灯台へ行ってみましょう。"
60,"TEXT_STMBDI203_03091_LINAMEWRILAH_000_045","ん~、なんとも思わせぶりな発言ですね~。
推測でもいいから言ってほしいもんですよ~。"
61,"TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_048","我々の推測が正しければおそらく大灯台は……。"
62,"TEXT_STMBDI203_03091_ALMALEXENTALE_000_050","やはり、リドルアナ大灯台へ行くことになるんですね。
バッガモナンさんが心配ではありますけど、
私はみなさんのことがもっと……。"
63,"TEXT_STMBDI203_03091_MONTBLANC_000_053","いよいよリドルアナ大灯台クポ!
もちろん、モグも上陸部隊に同行するクポ!
ダメって言われても絶対に参加するクポ~~!!"
64,"TEXT_STMBDI203_03091_HURDY_000_055","兄ちゃん、張り切っているけど心配クポ。
モグたち流浪のモーグリ族は泳ぎが苦手、
モンブラン兄ちゃんは水に顔をつけるのすら苦手クポ……。"
65,"TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_058","兄貴……無事でいてクレェ……。
でないとオレは……オレは……。"
66,"TEXT_STMBDI203_03091_GIJUK_000_060","聖石ドゥマなんて狙わなければよかったんだ!
だが、兄貴は聖石があれば死んだ人間を復活させることが、
できるっていう伝説を本当に信じていたようでサ……。"
67,"TEXT_STMBDI203_03091_RINOK_000_063","盗賊稼業に身をやつしたとはいえ、
ここまで生きてこられたのはバッガモナンのおかげ……。
無事でいてほしいヨ、心の底からそう願う……。"
68,"TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_080","準備はよろしいですか?
バルナード海へ劇場艇を移動させます!"
69,"TEXT_STMBDI203_03091_Q1_000_000","何と答える?"
70,"TEXT_STMBDI203_03091_A1_000_001","バッチリだ! いざ、リドルアナ大灯台へ出発しよう!"
71,"TEXT_STMBDI203_03091_A1_000_002","ごめん、用事を思い出した。しばしお待ちを!"
72,"TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_100","では、出発しましょう!"
73,"TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_120","わかりました。
準備ができたら声を掛けてくださいね。"
74,"TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_200","ここがリドルアナ大灯台か……。
なんとも禍々しい気を感じるな……。"
75,"TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_201","ボクはちょっと調べたいことがあるのでここに残ります。
バッガモナンの捜索にはこれを使ってください。"
76,"TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_202","兄貴、いったい何処にいるんだ……。"
77,"TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_300","リドルアナ大灯台へ行くんじゃないのかね?
準備ができたら声を掛けてくれたまえ。"
78,"TEXT_STMBDI203_03091_Q2_000_000","何と答える?"
79,"TEXT_STMBDI203_03091_A2_000_001","もう一度、リドルアナ大灯台へ行きます!"
80,"TEXT_STMBDI203_03091_A2_000_002","まだ、用事が終わってなかった。もうちょっとお待ちを!"
81,"TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_305","では、行こうか!"
82,"TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_310","わかったわかった。
準備ができたら声を掛けてくれたまえ。"
83,"TEXT_STMBDI203_03091_LINAMEWRILAH_000_330","帝国との戦禍に巻き込まれたのでしょうね、
この大灯台もボロボロです……。
さらに、人の手が入らなくなるとあっという間に廃墟です……。"
84,"TEXT_STMBDI203_03091_MONTBLANC_000_335","こ……恐くないクポ……。
だけど……とても禍々しいエーテルを……感じるクポ……。
か……帰りたいけど……プライドが許さない……クポ。"
85,"TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_340","兄貴、いったい何処にいるんだ……。
早く捜さないと……。"
86,"TEXT_STMBDI203_03091_GIJUK_000_345","お~~い、兄貴~~ッ!
オレだ、オレたちダヨ~~ッ!
迎えに来たよ~~、いるなら返事してくんろ~~ッ!!"
87,"TEXT_STMBDI203_03091_RINOK_000_350","兄貴ーーッ! 何処にいるンだよーーッ!
聞こえているなら返事しておくれーーッ!"
88,"TEXT_STMBDI203_03091_ALMALEXENTALE_000_360","ど、どうかしたんですか!!
兄さんは……みなさんはご無事なんですか??"
89,"TEXT_STMBDI203_03091_HURDY_000_365","!!!???
兄ちゃんは!!? モンブラン兄ちゃんは??"
90,"TEXT_STMBDI203_03091_SYSTEM_000_320","この遺跡に登れば、遠くまで見渡せそうだ。
ラムザから受け取った望遠鏡でバッガモナンを探そう。"
91,"TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_400","兄貴を見つけたのか!?"
92,"TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_401","傷だらけじゃないか!
あれじゃァ、死んじまうッ!!"
93,"TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_402","そうか……この先に行けば……逢えるんだな……
ラスラ閣下と……アーシェ王女に…………。"
94,"TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_403","…………謝らネェと……国を守れなかった……
……あの方たちを守れなかった…………
許されるはずもないが……せめて一言…………。"
95,"TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_404","兄貴ーーッ!! 待ってくれーーッ!!"
96,"TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_405","帝国兵ッ!?
オメェらが、帝国兵を連れてくるたァなぁ!
このオレ様を裏切ろうってンかッ!"
97,"TEXT_STMBDI203_03091_GIJUK_000_406","あ、兄貴? 何言っテンだよ??
帝国兵なんざ、ここにはいネェよッ!?"
98,"TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_407","そうか、テメェらァ!!
このオレ様を捕らえにきやがったんだなァッ!
閣下とアーシェ王女に逢わせまいと……ソウダロッ!!"
99,"TEXT_STMBDI203_03091_LINAMEWRILAH_000_408","さ、錯乱してるわ!"
100,"TEXT_STMBDI203_03091_MONTBLANC_000_409","あのクリスタルだクポ~!
アレがバッガモナンに幻覚を見せているクポ~ッ!
恐怖そのものを幻視させているクポ~~ッ!"
101,"TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_410","ダ、ダルマスカの魔女ッッッ!!!"
102,"TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_411","リナさん……?"
103,"TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_412","(-ブワジ、ギジュー、リノ-)兄貴ィ~~~ッッッ!!!"
104,"TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_413","(-バッガモナン-)このオレ様がこんなところで……死ぬ?
そんなバカな…………"
105,"TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_414","(-聖石ドゥマ-)解き放て………… おのが魂を…………
我に託せ………… その切なる願いを…………
唱えよ………… 契約の韻を…………"
106,"TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_415","戦士は……剣を……て……に……取り……"
107,"TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_416","しっかりしてくれ、兄貴ィ!!"
108,"TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_417","……記憶を……その……に……刻み……"
109,"TEXT_STMBDI203_03091_GIJUK_000_418","死んじゃダメだ! オレたちをおいていくなァッ!!"
110,"TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_419","……技を……そ……石に……託す……"
111,"TEXT_STMBDI203_03091_RINOK_000_420","死ぬときはみんな一緒だって約束したジャないィッ!"
112,"TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_421","……より…………れ………石に……継がれ…………る…………"
113,"TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_422","何が……何が起きているんだ……?
まさか…………聖石ドゥマが……?"
114,"TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_423","何があったのかわかりませんが、
いったん、劇場艇へ戻りましょう!!"
115,"TEXT_STMBDI203_03091_LINAMEWRILAH_000_430","正直言ってビックリです……。
あれが聖石の力なんですか?
だとしたら、なんとも恐ろしいモノですね……。"
116,"TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_435","まさかバッガモナンが聖石に取り込まれることになるなんて。
想定外の出来事でしたが、
盗賊という悪事に手を染めた者の末路……ということでしょうか。"
117,"TEXT_STMBDI203_03091_ALMALEXENTALE_000_440","やはり、聖石は恐ろしいものだったんですね……。
……どうして「聖石」なんて呼ばれたのだろう?
どう考えても邪悪な感じしかしないのに。"
118,"TEXT_STMBDI203_03091_MONTBLANC_000_445","正直言うと、とっても恐かったクポ……。
でも、この冒険を避けてはいけない気がするクポ……。
モグの運命のような気がするクポ……。"
119,"TEXT_STMBDI203_03091_HURDY_000_450","もう兄ちゃんは行かなくていいクポ?
だって足手まといに決まってるし、口だけで何もできないクポ。
……行かせたくないクポ……心配クポ。"
120,"TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_455","もう兄貴を助け出すことは無理なんだろうカ……。
いや、諦めるには早いヨナ。
頼む、お願いダ、アンタの力で兄貴を救ってやって欲しい……!"
121,"TEXT_STMBDI203_03091_GIJUK_000_460","兄貴はいったいどうしちマッタンだ……。
オレたちゃ、これからいったいどうすれバ……。"
122,"TEXT_STMBDI203_03091_RINOK_000_465","アタイはまだ諦めちゃいないよ……。
あの兄貴が「異形の者」になったと決まったワケじゃナイ!
ただ、そのときはアンタの手で必ず兄貴を……うう……。"
123,"TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_500","バッガモナンが!?
……まさか、聖石ドゥマに取り込まれたとでもいうのか?
そんな、まさか…………。"
124,"TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_050_000","リドルアナ大灯台……文献で読んだことはあるのですが、
見たことはもちろんありません。
……イヴァリースとどんな関係があるのでしょう?"
125,"TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_010_001","ところで何か聞きたいことはございます?"
126,"TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_070_000","仕事を途中で放り投げて逃げ出したいこともありますよね。
私には理解できませんが理解するふりはできます。"
127,"TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_070_001","ところで何か聞きたいことはございます?"
128,"TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_080_000","想定外といえば想定外の結果ではありますね。
やはり持ち主の意志が強いほど……
聖石との相性とでもいうべき仕組みがあるのでしょうね。"
129,"TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_090_001","ところで何か聞きたいことはございます?"
130,"TEXT_STMBDI203_03091_Q3_000_000","何を聞く?"
131,"TEXT_STMBDI203_03091_A3_000_000","聖石の仕組みについて"
132,"TEXT_STMBDI203_03091_A3_000_001","聖石オティスについて"
133,"TEXT_STMBDI203_03091_A3_000_002","聖石ドゥマについて"
134,"TEXT_STMBDI203_03091_A3_000_003","リドルアナ大灯台について"
135,"TEXT_STMBDI203_03091_A3_000_100","キャンセル"
136,"TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_700","あくまでも推測でしかありませんが、使用した者の意思を吸収し、
それを物理的に再現する能力があると考えられます。
吸収されたエーテルが切れるまで繰り返し再生するようですね。"
137,"TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_701","イヴァリース史で「聖石」と呼ばれるこのクリスタルですが、
何者かが意思をもって人工的に創り出したモノと考えられます。
誰が何のために創ったのか、それはまったくわかりません。"
138,"TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_720","聖石オティスの所有者はジェノミスさんということになりますが、
調べたかぎり、そのオティスに特定波長、
つまりジェノミスさんのエーテルが取り込まれた形跡はありません。"
139,"TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_721","つまり、空っぽの初期状態ということになります。
どうやったらエーテルを取り込ませることができるのか、
いわばスイッチとしての機能が何かは不明です。"
140,"TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_740","聖石ドゥマには最後の所有者だったアルガス氏の「切なる願い」が、
取り込まれ、誰かがあの王都ルザリアの遺跡を訪れるたびに、
その「切なる願い」が再生されていたようです。"
141,"TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_741","前回、ドゥマに取り込まれたアルガスのエーテルをすべて、
<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>が発散させたことで、
オティス同様に空っぽの初期状態に戻ったと推測されます。"
142,"TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_760","聖石ドゥマには最後の所有者だったアルガス氏の「切なる願い」が、
取り込まれ、誰かがあの王都ルザリアの遺跡を訪れるたびに、
その「切なる願い」が再生されていたようです。"
143,"TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_761","前回、ドゥマに取り込まれたアルガスのエーテルをすべて、
<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>が発散させたことで、
オティス同様に空っぽの初期状態に戻ったと推測されます。"
144,"TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_762","ですが、聖石ドゥマに魅せられたバッガモナン氏は、
結果としてドゥマに、
その「切なる願い」ごと取り込まれてしまったようですね。"
145,"TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_763","ドゥマの波長と相性がよかったのか、
それともドゥマがバッガモナン氏に合わせたのか、
そのメカニズムは不明ですが、やはり意志を感じます。"
146,"TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_780","ラバナスタから遥か南、バルナード海の海上に、
地獄へ続くと言われている巨大な穴「リドルアナ」があります。"
147,"TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_781","周囲の海水は巨大な瀑布となって穴に流れ込んでおり、
その海水がどうなるのかは誰も知りません。"
148,"TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_782","幾人もの勇気ある探検家が飛空艇を駆り、穴底を目指しましたが、
瀑布が起こす乱気流と、落下する大量の海水の「圧」により、
またたくまに墜落、帰還したものは一人もいないそうです。"
149,"TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_783","この大穴の縁に小島があり、そこに大きな灯台が建設されました。
リドルアナ近海を航行する船舶が落ちないようにと、
注意を促すために建設されたと伝えられています。"
150,"TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_784","ただ、その大灯台を誰がいつ建てたのか、一切、不明です。
ダルマスカ王国が大灯台を管理・運営していましたが、
建設自体ははるか昔だとか。"
151,"TEXT_STMBDI203_03091_LINAMEWRILAH_200_000","(★未使用/削除予定★)"
152,"TEXT_STMBDI203_03091_ALMALEXENTALE_200_010","(★未使用/削除予定★)"
153,"TEXT_STMBDI203_03091_MONTBLANC_200_015","(★未使用/削除予定★)"
154,"TEXT_STMBDI203_03091_HURDY_200_020","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_00 大道具部屋のジェノミス・レクセンテールは、調査の内容を伝えたいようだ。
5 1 TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_01 イヴァリースの歴史上、リドルアナと呼ばれる大穴は存在しなかったようだ。ラムザとジェノミスは、ある推測があるようだ。リドルアナ大灯台へ向かうため、大道具部屋の「ラムザ・レクセンテール」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_02 リドルアナ大灯台へ向けて出発した。なお、ブリッジの「ジェノミス・レクセンテール」に話しかければ、再度リドルアナ大灯台へ移動させてもらえるようだ。
7 3 TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_03 リドルアナ大灯台に到着した。リドルアナ大灯台の「<Sheet(EObj,2009477,0)/>」で、ラムザから手渡された望遠鏡を使い「バッガモナン」を探そう。なお、ブリッジの「ジェノミス・レクセンテール」に話しかければ、再度リドルアナ大灯台へ移動させてもらえるようだ。
8 4 TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_04 バッガモナンは、冒険者たちが帝国兵に見えていたようだ。聖石ドゥマに影響を受けたバッガモナンは、光に包まれ姿を消した。ブリッジの「ジェノミス・レクセンテール」と話そう。
9 5 TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_05 ジェノミス・レクセンテールと話した。彼も、バッガモナンの変化に驚愕を隠せないようだ。
10 6 TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_06
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27 23 TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDI203_03091_TODO_00 ラムザ・レクセンテールと話す
29 25 TEXT_STMBDI203_03091_TODO_01 ラムザ・レクセンテールと話す
30 26 TEXT_STMBDI203_03091_TODO_02 <Sheet(EObj,2009477,0)/>で、望遠鏡を使いバッガモナンを探す
31 27 TEXT_STMBDI203_03091_TODO_03 ジェノミス・レクセンテールと話す
32 28 TEXT_STMBDI203_03091_TODO_04
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51 47 TEXT_STMBDI203_03091_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_200_005 ……なんとしても、ヒントを見つけてみせますよ。
53 49 TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_000 (★未使用/削除予定★)
54 50 TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_030 ラバナスタの南、バルナード海に浮かぶリドルアナ大灯台、 リドルアナと呼ばれる巨大な穴に船舶などが落ちぬよう、 ダルマスカ王国はその大灯台を長年にわたり管理していた。
55 51 TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_031 だが、帝国の支配下に置かれてからは無人となり、 この30年間で魔物の巣窟となってしまったらしい。 ミコトとブワジの情報が合致しているので確かだろう。
56 52 TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_032 ここまでは皆が知るリドルアナ大瀑布と大灯台に関する情報です。 この灯台がイヴァリース伝説とどうつながっているのかを、 父とふたりで調べてみました。
57 53 TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_033 残念なことに「リドルアナ」という地名はおろか、 似た単語を発見することはできませんでした。
58 54 TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_034 では、リドルアナ大灯台とイヴァリースは無関係なのか、 そう考えますよね? でも違うんです、 ひとつ大きな点を見逃していたんですッ!
59 55 TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_035 時代が違うのだから同じ名称ではないはず、そう考え、 現代史とボクたちが調べたイヴァリース史を比較したのですが、 やはりそれらしき単語を発見できず……!
60 56 TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_036 そこで気づいたんです! そもそも、「リドルアナ」と呼ばれる大穴が、 デュライ白書には存在していないことを!!
61 57 TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_037 バルナード海に関する記述は確かにあるので、 こう推測することができます……。 イヴァリース時代にその大穴は存在しなかった……と!!
62 58 TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_038 我々の推測が正しければおそらく大灯台は……。
63 59 TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_039 とにかくリドルアナ大灯台へ行ってみましょう。
64 60 TEXT_STMBDI203_03091_LINAMEWRILAH_000_045 ん~、なんとも思わせぶりな発言ですね~。 推測でもいいから言ってほしいもんですよ~。
65 61 TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_048 我々の推測が正しければおそらく大灯台は……。
66 62 TEXT_STMBDI203_03091_ALMALEXENTALE_000_050 やはり、リドルアナ大灯台へ行くことになるんですね。 バッガモナンさんが心配ではありますけど、 私はみなさんのことがもっと……。
67 63 TEXT_STMBDI203_03091_MONTBLANC_000_053 いよいよリドルアナ大灯台クポ! もちろん、モグも上陸部隊に同行するクポ! ダメって言われても絶対に参加するクポ~~!!
68 64 TEXT_STMBDI203_03091_HURDY_000_055 兄ちゃん、張り切っているけど心配クポ。 モグたち流浪のモーグリ族は泳ぎが苦手、 モンブラン兄ちゃんは水に顔をつけるのすら苦手クポ……。
69 65 TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_058 兄貴……無事でいてクレェ……。 でないとオレは……オレは……。
70 66 TEXT_STMBDI203_03091_GIJUK_000_060 聖石ドゥマなんて狙わなければよかったんだ! だが、兄貴は聖石があれば死んだ人間を復活させることが、 できるっていう伝説を本当に信じていたようでサ……。
71 67 TEXT_STMBDI203_03091_RINOK_000_063 盗賊稼業に身をやつしたとはいえ、 ここまで生きてこられたのはバッガモナンのおかげ……。 無事でいてほしいヨ、心の底からそう願う……。
72 68 TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_080 準備はよろしいですか? バルナード海へ劇場艇を移動させます!
73 69 TEXT_STMBDI203_03091_Q1_000_000 何と答える?
74 70 TEXT_STMBDI203_03091_A1_000_001 バッチリだ! いざ、リドルアナ大灯台へ出発しよう!
75 71 TEXT_STMBDI203_03091_A1_000_002 ごめん、用事を思い出した。しばしお待ちを!
76 72 TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_100 では、出発しましょう!
77 73 TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_120 わかりました。 準備ができたら声を掛けてくださいね。
78 74 TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_200 ここがリドルアナ大灯台か……。 なんとも禍々しい気を感じるな……。
79 75 TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_201 ボクはちょっと調べたいことがあるのでここに残ります。 バッガモナンの捜索にはこれを使ってください。
80 76 TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_202 兄貴、いったい何処にいるんだ……。
81 77 TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_300 リドルアナ大灯台へ行くんじゃないのかね? 準備ができたら声を掛けてくれたまえ。
82 78 TEXT_STMBDI203_03091_Q2_000_000 何と答える?
83 79 TEXT_STMBDI203_03091_A2_000_001 もう一度、リドルアナ大灯台へ行きます!
84 80 TEXT_STMBDI203_03091_A2_000_002 まだ、用事が終わってなかった。もうちょっとお待ちを!
85 81 TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_305 では、行こうか!
86 82 TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_310 わかったわかった。 準備ができたら声を掛けてくれたまえ。
87 83 TEXT_STMBDI203_03091_LINAMEWRILAH_000_330 帝国との戦禍に巻き込まれたのでしょうね、 この大灯台もボロボロです……。 さらに、人の手が入らなくなるとあっという間に廃墟です……。
88 84 TEXT_STMBDI203_03091_MONTBLANC_000_335 こ……恐くないクポ……。 だけど……とても禍々しいエーテルを……感じるクポ……。 か……帰りたいけど……プライドが許さない……クポ。
89 85 TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_340 兄貴、いったい何処にいるんだ……。 早く捜さないと……。
90 86 TEXT_STMBDI203_03091_GIJUK_000_345 お~~い、兄貴~~ッ! オレだ、オレたちダヨ~~ッ! 迎えに来たよ~~、いるなら返事してくんろ~~ッ!!
91 87 TEXT_STMBDI203_03091_RINOK_000_350 兄貴ーーッ! 何処にいるンだよーーッ! 聞こえているなら返事しておくれーーッ!
92 88 TEXT_STMBDI203_03091_ALMALEXENTALE_000_360 ど、どうかしたんですか!! 兄さんは……みなさんはご無事なんですか??
93 89 TEXT_STMBDI203_03091_HURDY_000_365 !!!??? 兄ちゃんは!!? モンブラン兄ちゃんは??
94 90 TEXT_STMBDI203_03091_SYSTEM_000_320 この遺跡に登れば、遠くまで見渡せそうだ。 ラムザから受け取った望遠鏡でバッガモナンを探そう。
95 91 TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_400 兄貴を見つけたのか!?
96 92 TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_401 傷だらけじゃないか! あれじゃァ、死んじまうッ!!
97 93 TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_402 そうか……この先に行けば……逢えるんだな…… ラスラ閣下と……アーシェ王女に…………。
98 94 TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_403 …………謝らネェと……国を守れなかった…… ……あの方たちを守れなかった………… 許されるはずもないが……せめて一言…………。
99 95 TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_404 兄貴ーーッ!! 待ってくれーーッ!!
100 96 TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_405 帝国兵ッ!? オメェらが、帝国兵を連れてくるたァなぁ! このオレ様を裏切ろうってンかッ!
101 97 TEXT_STMBDI203_03091_GIJUK_000_406 あ、兄貴? 何言っテンだよ?? 帝国兵なんざ、ここにはいネェよッ!?
102 98 TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_407 そうか、テメェらァ!! このオレ様を捕らえにきやがったんだなァッ! 閣下とアーシェ王女に逢わせまいと……ソウダロッ!!
103 99 TEXT_STMBDI203_03091_LINAMEWRILAH_000_408 さ、錯乱してるわ!
104 100 TEXT_STMBDI203_03091_MONTBLANC_000_409 あのクリスタルだクポ~! アレがバッガモナンに幻覚を見せているクポ~ッ! 恐怖そのものを幻視させているクポ~~ッ!
105 101 TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_410 ダ、ダルマスカの魔女ッッッ!!!
106 102 TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_411 リナさん……?
107 103 TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_412 (-ブワジ、ギジュー、リノ-)兄貴ィ~~~ッッッ!!!
108 104 TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_413 (-バッガモナン-)このオレ様がこんなところで……死ぬ? そんなバカな…………
109 105 TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_414 (-聖石ドゥマ-)解き放て………… おのが魂を………… 我に託せ………… その切なる願いを………… 唱えよ………… 契約の韻を…………
110 106 TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_415 戦士は……剣を……て……に……取り……
111 107 TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_416 しっかりしてくれ、兄貴ィ!!
112 108 TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_417 ……記憶を……その……に……刻み……
113 109 TEXT_STMBDI203_03091_GIJUK_000_418 死んじゃダメだ! オレたちをおいていくなァッ!!
114 110 TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_419 ……技を……そ……石に……託す……
115 111 TEXT_STMBDI203_03091_RINOK_000_420 死ぬときはみんな一緒だって約束したジャないィッ!
116 112 TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_421 ……より…………れ………石に……継がれ…………る…………
117 113 TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_422 何が……何が起きているんだ……? まさか…………聖石ドゥマが……?
118 114 TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_423 何があったのかわかりませんが、 いったん、劇場艇へ戻りましょう!!
119 115 TEXT_STMBDI203_03091_LINAMEWRILAH_000_430 正直言ってビックリです……。 あれが聖石の力なんですか? だとしたら、なんとも恐ろしいモノですね……。
120 116 TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_435 まさかバッガモナンが聖石に取り込まれることになるなんて。 想定外の出来事でしたが、 盗賊という悪事に手を染めた者の末路……ということでしょうか。
121 117 TEXT_STMBDI203_03091_ALMALEXENTALE_000_440 やはり、聖石は恐ろしいものだったんですね……。 ……どうして「聖石」なんて呼ばれたのだろう? どう考えても邪悪な感じしかしないのに。
122 118 TEXT_STMBDI203_03091_MONTBLANC_000_445 正直言うと、とっても恐かったクポ……。 でも、この冒険を避けてはいけない気がするクポ……。 モグの運命のような気がするクポ……。
123 119 TEXT_STMBDI203_03091_HURDY_000_450 もう兄ちゃんは行かなくていいクポ? だって足手まといに決まってるし、口だけで何もできないクポ。 ……行かせたくないクポ……心配クポ。
124 120 TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_455 もう兄貴を助け出すことは無理なんだろうカ……。 いや、諦めるには早いヨナ。 頼む、お願いダ、アンタの力で兄貴を救ってやって欲しい……!
125 121 TEXT_STMBDI203_03091_GIJUK_000_460 兄貴はいったいどうしちマッタンだ……。 オレたちゃ、これからいったいどうすれバ……。
126 122 TEXT_STMBDI203_03091_RINOK_000_465 アタイはまだ諦めちゃいないよ……。 あの兄貴が「異形の者」になったと決まったワケじゃナイ! ただ、そのときはアンタの手で必ず兄貴を……うう……。
127 123 TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_500 バッガモナンが!? ……まさか、聖石ドゥマに取り込まれたとでもいうのか? そんな、まさか…………。
128 124 TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_050_000 リドルアナ大灯台……文献で読んだことはあるのですが、 見たことはもちろんありません。 ……イヴァリースとどんな関係があるのでしょう?
129 125 TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_010_001 ところで何か聞きたいことはございます?
130 126 TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_070_000 仕事を途中で放り投げて逃げ出したいこともありますよね。 私には理解できませんが理解するふりはできます。
131 127 TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_070_001 ところで何か聞きたいことはございます?
132 128 TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_080_000 想定外といえば想定外の結果ではありますね。 やはり持ち主の意志が強いほど…… 聖石との相性とでもいうべき仕組みがあるのでしょうね。
133 129 TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_090_001 ところで何か聞きたいことはございます?
134 130 TEXT_STMBDI203_03091_Q3_000_000 何を聞く?
135 131 TEXT_STMBDI203_03091_A3_000_000 聖石の仕組みについて
136 132 TEXT_STMBDI203_03091_A3_000_001 聖石オティスについて
137 133 TEXT_STMBDI203_03091_A3_000_002 聖石ドゥマについて
138 134 TEXT_STMBDI203_03091_A3_000_003 リドルアナ大灯台について
139 135 TEXT_STMBDI203_03091_A3_000_100 キャンセル
140 136 TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_700 あくまでも推測でしかありませんが、使用した者の意思を吸収し、 それを物理的に再現する能力があると考えられます。 吸収されたエーテルが切れるまで繰り返し再生するようですね。
141 137 TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_701 イヴァリース史で「聖石」と呼ばれるこのクリスタルですが、 何者かが意思をもって人工的に創り出したモノと考えられます。 誰が何のために創ったのか、それはまったくわかりません。
142 138 TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_720 聖石オティスの所有者はジェノミスさんということになりますが、 調べたかぎり、そのオティスに特定波長、 つまりジェノミスさんのエーテルが取り込まれた形跡はありません。
143 139 TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_721 つまり、空っぽの初期状態ということになります。 どうやったらエーテルを取り込ませることができるのか、 いわばスイッチとしての機能が何かは不明です。
144 140 TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_740 聖石ドゥマには最後の所有者だったアルガス氏の「切なる願い」が、 取り込まれ、誰かがあの王都ルザリアの遺跡を訪れるたびに、 その「切なる願い」が再生されていたようです。
145 141 TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_741 前回、ドゥマに取り込まれたアルガスのエーテルをすべて、 <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>が発散させたことで、 オティス同様に空っぽの初期状態に戻ったと推測されます。
146 142 TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_760 聖石ドゥマには最後の所有者だったアルガス氏の「切なる願い」が、 取り込まれ、誰かがあの王都ルザリアの遺跡を訪れるたびに、 その「切なる願い」が再生されていたようです。
147 143 TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_761 前回、ドゥマに取り込まれたアルガスのエーテルをすべて、 <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>が発散させたことで、 オティス同様に空っぽの初期状態に戻ったと推測されます。
148 144 TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_762 ですが、聖石ドゥマに魅せられたバッガモナン氏は、 結果としてドゥマに、 その「切なる願い」ごと取り込まれてしまったようですね。
149 145 TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_763 ドゥマの波長と相性がよかったのか、 それともドゥマがバッガモナン氏に合わせたのか、 そのメカニズムは不明ですが、やはり意志を感じます。
150 146 TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_780 ラバナスタから遥か南、バルナード海の海上に、 地獄へ続くと言われている巨大な穴「リドルアナ」があります。
151 147 TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_781 周囲の海水は巨大な瀑布となって穴に流れ込んでおり、 その海水がどうなるのかは誰も知りません。
152 148 TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_782 幾人もの勇気ある探検家が飛空艇を駆り、穴底を目指しましたが、 瀑布が起こす乱気流と、落下する大量の海水の「圧」により、 またたくまに墜落、帰還したものは一人もいないそうです。
153 149 TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_783 この大穴の縁に小島があり、そこに大きな灯台が建設されました。 リドルアナ近海を航行する船舶が落ちないようにと、 注意を促すために建設されたと伝えられています。
154 150 TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_784 ただ、その大灯台を誰がいつ建てたのか、一切、不明です。 ダルマスカ王国が大灯台を管理・運営していましたが、 建設自体ははるか昔だとか。
155 151 TEXT_STMBDI203_03091_LINAMEWRILAH_200_000 (★未使用/削除予定★)
156 152 TEXT_STMBDI203_03091_ALMALEXENTALE_200_010 (★未使用/削除予定★)
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