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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_STMBDR203_03033_SEQ_00","次元の狭間のシドは、次の戦いに進もうとしているようだ。"
1,"TEXT_STMBDR203_03033_SEQ_01","シドとネロから、次の戦いに備えて、チョコボの筆を預かった。次元の狭間の「アルファ」と話そう。
一度外に出た場合は、ヤーンの大穴にいる「ガーロンド社の調査員」が、次元の狭間へ案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_STMBDR203_03033_SEQ_02","アルファと話した。しっかりと準備を整えて、被検世界シグマに乗りこみ、待ち受けるチャダルヌークを撃破しよう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_STMBDR203_03033_SEQ_03","シグマII、チャダルヌークを撃破した。次元の狭間の「シド」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDR203_03033_SEQ_04","シドに勝利を報告した。折よく、ビッグスとウェッジが目覚めたらしい。ギラバニア辺境地帯のヤーンの大穴にいる「ビッグス」と話そう。"
5,"TEXT_STMBDR203_03033_SEQ_05","ビッグス、ウェッジと再会し、心からの応援を受けた。ウェッジから教えを受けたアルファも、仲間として意気込んでいるようだ。彼らの応援を力に換えて、戦いを勝ち抜いていこう!"
6,"TEXT_STMBDR203_03033_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDR203_03033_SEQ_07",""
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24,"TEXT_STMBDR203_03033_TODO_00","アルファと話す"
25,"TEXT_STMBDR203_03033_TODO_01","「次元の狭間オメガ:シグマ編2」を攻略"
26,"TEXT_STMBDR203_03033_TODO_02","シドと話す"
27,"TEXT_STMBDR203_03033_TODO_03","ビッグスと話す"
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48,"TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_000","アッハッハ!
ハナから大した相手だったなぁ!
なかなか見応えのある絵面だったぜ、英雄殿?"
49,"TEXT_STMBDR203_03033_ALPHA_000_005","クエックエッ……クエックエッ……。"
50,"TEXT_STMBDR203_03033_GARLONDGATEKEEPER_000_010","「次元の狭間」での戦い、おつかれさまです!
大穴の中に降りますか?"
51,"TEXT_STMBDR203_03033_SYSTEM_000_011","「次元の狭間」に移動しますか?"
52,"TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_020","さて……。
矢継ぎ早だが、次の相手の話をさせてくれ。"
53,"TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_021","俺たちの解析によると、
次の敵の名は「チャダルヌーク」。
列車に続いて、今度はなんと……絵画が相手だ!"
54,"TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_022","いや、正確には、絵画にとりついた悪霊か。
何にせよ、「絵」というのが、
次の攻略のカギになりそうなんだ。"
55,"TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_023","そこで、ネロの発明品に俺のアイデアを足し、
お前の助けになりそうな道具を作ってみたんだが……。"
56,"TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_024","おいおい……簡単に言ってくれンなよ?
お前の思いつきを、この短時間で実現するのが、
どンだけ大変だと思ってるンだ。"
57,"TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_025","この、ネロ様、が!!
理解ある聡明な超秀才だからできました、だろぉ?"
58,"TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_026","「オレが組む!」とブン取ってった気がするが……
しかし、ネロの技術があってこそというのは間違いない。
さすがだな。"
59,"TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_027","……………………これだから天才は。
張合いもありゃしない。"
60,"TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_028","ほらよ、できたての「チョコボの筆」だ。
詳しい原理は省くが、相手の特性にあわせて、
こちらも「絵を描いて」空間に干渉する……そのための道具だ。"
61,"TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_029","描くときには、当然「絵具」がいる。
どンな色で、何を描いて、どう攻略に使うか……
そこは、お前のセンス次第だな。"
62,"TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_030","それにしたって、ガーロンドォ。
少しでも仲間を労う気があるンなら、
ケトルに水くらい入れておけよ……。"
63,"TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_031","おかげで、ろくに休憩もできなかったね。
まったく……部下がいないと、そンなこともできないのかねぇ、
生粋のおぼっちゃまは!"
64,"TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_032","む……気づかなかったのは悪かったが、
俺の育ちの話じゃないだろう。
お前は昔から、どうしてそう…………"
65,"TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_040","おっと、すまない……!
準備ができ次第、アルファと二層へ。
「チャダルヌーク」の討伐を試みてくれ。"
66,"TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_045","絵筆の形にする必要はなかったンだが、
ちょうど、いい羽根をもってるのが近くにいたからな……。
渾身の新作なンだ、「チョコボの筆」をうまく使えよ?"
67,"TEXT_STMBDR203_03033_SYSTEM_000_050","アルファの持ち物らしき、わき水の絵が描かれたカードが、
ケトルのそばに置かれている……。"
68,"TEXT_STMBDR203_03033_ALPHA_000_051","クエッ……?
クエッ、クエーッ!"
69,"TEXT_STMBDR203_03033_SYSTEM_000_052","アルファは、先に進むつもりのようだ。
被検世界「シグマ」第二層へ、ともに突入しよう。"
70,"TEXT_STMBDR203_03033_ALPHA_000_060","クエッ……?
クエッ、クエーッ!"
71,"TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_070","悪霊もお株を奪われて散々だろうよ。
ククッ、楽しい実験だったな!"
72,"TEXT_STMBDR203_03033_ALPHA_000_075","クエ……クエ……クエッ!"
73,"TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_080","よく戻ってくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
色塗りしながら戦う姿には、いつも以上にハラハラしたが……
文句なしの大勝利だな!"
74,"TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_081","チョコボの筆も、ちゃんと動作したようで何よりだ。"
75,"TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_082","動作したというか、させたというか……。
ま、オレたち裏方の作業も、そこそこ楽しかったぜ?"
76,"TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_083","だが、そいつは対象を今回の空間と相手にかぎったから、
どうにかこうにか実用できたンだ。
使い回しが利くとは思うなよ。"
77,"TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_084","っと……。
ああ、俺だが……何かあったのか?"
78,"TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_085","…………!
そうか、わかった。
すぐに伝えて、上に向かおう。"
79,"TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_086","ジェシーから連絡だ。
ビッグスとウェッジが目を覚まして、
ヤーンの大穴前まで応援に来てくれているらしい。"
80,"TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_087","よかったら、休憩がてら上へ戻って、
会ってやってくれないか?"
81,"TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_088","そういうことなら、オレはパスだ。
あいつらよりも大事なカワイコチャンが、
データの海の中で、お待ちかねなンでね。"
82,"TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_089","……やれやれ。
それじゃ、俺たち3人だけで、地上に向かうとしよう。"
83,"TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_090","ふたりとも、もう立てるんだな……!
よかった……本当に……。"
84,"TEXT_STMBDR203_03033_WEDGE_000_095","わっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>も来てくれたッス!?"
85,"TEXT_STMBDR203_03033_ALPHA_000_100","クエッ! クエッ!"
86,"TEXT_STMBDR203_03033_GARLONDGATEKEEPER_000_105","おつかれさまです!
あちらで、ビッグスさんとウェッジさんが、
お待ちのようですよ。"
87,"TEXT_STMBDR203_03033_BIGGS_000_110","親方、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、それにアルファも!
大事な戦いの最中だってのに、
呼び出しちまって、すみません……。"
88,"TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_111","お前たちが起きたとなれば、駆けつけたくもなるさ。
だが……もう歩いて平気なのか?"
89,"TEXT_STMBDR203_03033_BIGGS_000_112","いやぁ、治療師センセイのお叱りはあとで。
親方たちが再度「次元の狭間」に向かったって聞いたら、
いてもたってもいられなくてですね……。"
90,"TEXT_STMBDR203_03033_WEDGE_000_113","ちゃ、ちゃんと人手は足りてるッス……?
無茶してないッス……!?"
91,"TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_114","気の利く部下がいないおかげで、
ケトルに水も入れられないのかと、叱られたがな。
……大丈夫、どうにかなってるさ。"
92,"TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_115","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は強い。
アルファも怖気づかずに同行してくれているし、
ネロも、なんだかんだいいながら力を貸してくれてる。"
93,"TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_116","相変わらずオメガは脅威だし、検証の相手は手ごわいが……
俺たちはまだ、折れちゃいないさ。
だからお前たちは、自分の治療に専念してくれ。"
94,"TEXT_STMBDR203_03033_BIGGS_000_117","そいつを聞いて、少し安心しました。
けど、もしもピンチになったら、
オレたちは這ってでも来るんで、必ず呼んでくださいよ!"
95,"TEXT_STMBDR203_03033_WEDGE_000_118","アルファ、いいッス?
その制服を着たら、お前も立派な、
ガーロンド・アイアンワークスの仲間ッス。"
96,"TEXT_STMBDR203_03033_WEDGE_000_119","困ったときは周りに助けをもとめて、
周りが困ってたら、助けてあげるッス。
そうして独りじゃできないことをするのが、仲間ッス!"
97,"TEXT_STMBDR203_03033_WEDGE_000_120","オイラたちは、もう少し留守にするから……
親方や<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、仲間のことを、
お前が助けてあげてほしいッス。"
98,"TEXT_STMBDR203_03033_ALPHA_000_121","クエッ!"
99,"TEXT_STMBDR203_03033_BIGGS_000_122","そうだ、ささやかだが差し入れを持ってきたんだ。
うちの社員の必需品、「元気が出るドリンク」だぞ!
グビッと飲んで、必ず、勝ち抜いてくれ……!"
100,"TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_0130","さて、お次だ……。
三層の相手は、強いだろうが、それだけだ。
遊び甲斐は……なしだな。"
101,"TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_0131","問題は、その次……四層のヤツだ。
この手の「めちゃくちゃ」に規則を見つけることにこそ、
知識とセンスが発揮されるンだが……。"
102,"TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_132","フン……突拍子もない行動、あるいは嘘まみれの行動でも、
最後は必ず、世の法則に従って実行されるンだ。
とすれば、そこを細緻に検知できれば……。"
103,"TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_133","ウエッ……!
なンだこりゃ、しょっぱいぞ……!?"
104,"TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_134","……そういや、アルファがさっき、
ケトルのそばにカードを置いてやがったな。
それのせいか……?"
105,"TEXT_STMBDR203_03033_OMEGA_000_135","状況……破損したアルファグループの一員に、修復の兆しあり。
彼らへの負荷を維持するため、
代替となるイベントの発生が望まれます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDR203_03033_SEQ_00 次元の狭間のシドは、次の戦いに進もうとしているようだ。
5 1 TEXT_STMBDR203_03033_SEQ_01 シドとネロから、次の戦いに備えて、チョコボの筆を預かった。次元の狭間の「アルファ」と話そう。 一度外に出た場合は、ヤーンの大穴にいる「ガーロンド社の調査員」が、次元の狭間へ案内してくれるようだ。
6 2 TEXT_STMBDR203_03033_SEQ_02 アルファと話した。しっかりと準備を整えて、被検世界シグマに乗りこみ、待ち受けるチャダルヌークを撃破しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_STMBDR203_03033_SEQ_03 シグマII、チャダルヌークを撃破した。次元の狭間の「シド」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDR203_03033_SEQ_04 シドに勝利を報告した。折よく、ビッグスとウェッジが目覚めたらしい。ギラバニア辺境地帯のヤーンの大穴にいる「ビッグス」と話そう。
9 5 TEXT_STMBDR203_03033_SEQ_05 ビッグス、ウェッジと再会し、心からの応援を受けた。ウェッジから教えを受けたアルファも、仲間として意気込んでいるようだ。彼らの応援を力に換えて、戦いを勝ち抜いていこう!
10 6 TEXT_STMBDR203_03033_SEQ_06
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27 23 TEXT_STMBDR203_03033_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDR203_03033_TODO_00 アルファと話す
29 25 TEXT_STMBDR203_03033_TODO_01 「次元の狭間オメガ:シグマ編2」を攻略
30 26 TEXT_STMBDR203_03033_TODO_02 シドと話す
31 27 TEXT_STMBDR203_03033_TODO_03 ビッグスと話す
32 28 TEXT_STMBDR203_03033_TODO_04
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52 48 TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_000 アッハッハ! ハナから大した相手だったなぁ! なかなか見応えのある絵面だったぜ、英雄殿?
53 49 TEXT_STMBDR203_03033_ALPHA_000_005 クエックエッ……クエックエッ……。
54 50 TEXT_STMBDR203_03033_GARLONDGATEKEEPER_000_010 「次元の狭間」での戦い、おつかれさまです! 大穴の中に降りますか?
55 51 TEXT_STMBDR203_03033_SYSTEM_000_011 「次元の狭間」に移動しますか?
56 52 TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_020 さて……。 矢継ぎ早だが、次の相手の話をさせてくれ。
57 53 TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_021 俺たちの解析によると、 次の敵の名は「チャダルヌーク」。 列車に続いて、今度はなんと……絵画が相手だ!
58 54 TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_022 いや、正確には、絵画にとりついた悪霊か。 何にせよ、「絵」というのが、 次の攻略のカギになりそうなんだ。
59 55 TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_023 そこで、ネロの発明品に俺のアイデアを足し、 お前の助けになりそうな道具を作ってみたんだが……。
60 56 TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_024 おいおい……簡単に言ってくれンなよ? お前の思いつきを、この短時間で実現するのが、 どンだけ大変だと思ってるンだ。
61 57 TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_025 この、ネロ様、が!! 理解ある聡明な超秀才だからできました、だろぉ?
62 58 TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_026 「オレが組む!」とブン取ってった気がするが…… しかし、ネロの技術があってこそというのは間違いない。 さすがだな。
63 59 TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_027 ……………………これだから天才は。 張合いもありゃしない。
64 60 TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_028 ほらよ、できたての「チョコボの筆」だ。 詳しい原理は省くが、相手の特性にあわせて、 こちらも「絵を描いて」空間に干渉する……そのための道具だ。
65 61 TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_029 描くときには、当然「絵具」がいる。 どンな色で、何を描いて、どう攻略に使うか…… そこは、お前のセンス次第だな。
66 62 TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_030 それにしたって、ガーロンドォ。 少しでも仲間を労う気があるンなら、 ケトルに水くらい入れておけよ……。
67 63 TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_031 おかげで、ろくに休憩もできなかったね。 まったく……部下がいないと、そンなこともできないのかねぇ、 生粋のおぼっちゃまは!
68 64 TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_032 む……気づかなかったのは悪かったが、 俺の育ちの話じゃないだろう。 お前は昔から、どうしてそう…………
69 65 TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_040 おっと、すまない……! 準備ができ次第、アルファと二層へ。 「チャダルヌーク」の討伐を試みてくれ。
70 66 TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_045 絵筆の形にする必要はなかったンだが、 ちょうど、いい羽根をもってるのが近くにいたからな……。 渾身の新作なンだ、「チョコボの筆」をうまく使えよ?
71 67 TEXT_STMBDR203_03033_SYSTEM_000_050 アルファの持ち物らしき、わき水の絵が描かれたカードが、 ケトルのそばに置かれている……。
72 68 TEXT_STMBDR203_03033_ALPHA_000_051 クエッ……? クエッ、クエーッ!
73 69 TEXT_STMBDR203_03033_SYSTEM_000_052 アルファは、先に進むつもりのようだ。 被検世界「シグマ」第二層へ、ともに突入しよう。
74 70 TEXT_STMBDR203_03033_ALPHA_000_060 クエッ……? クエッ、クエーッ!
75 71 TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_070 悪霊もお株を奪われて散々だろうよ。 ククッ、楽しい実験だったな!
76 72 TEXT_STMBDR203_03033_ALPHA_000_075 クエ……クエ……クエッ!
77 73 TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_080 よく戻ってくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 色塗りしながら戦う姿には、いつも以上にハラハラしたが…… 文句なしの大勝利だな!
78 74 TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_081 チョコボの筆も、ちゃんと動作したようで何よりだ。
79 75 TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_082 動作したというか、させたというか……。 ま、オレたち裏方の作業も、そこそこ楽しかったぜ?
80 76 TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_083 だが、そいつは対象を今回の空間と相手にかぎったから、 どうにかこうにか実用できたンだ。 使い回しが利くとは思うなよ。
81 77 TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_084 っと……。 ああ、俺だが……何かあったのか?
82 78 TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_085 …………! そうか、わかった。 すぐに伝えて、上に向かおう。
83 79 TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_086 ジェシーから連絡だ。 ビッグスとウェッジが目を覚まして、 ヤーンの大穴前まで応援に来てくれているらしい。
84 80 TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_087 よかったら、休憩がてら上へ戻って、 会ってやってくれないか?
85 81 TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_088 そういうことなら、オレはパスだ。 あいつらよりも大事なカワイコチャンが、 データの海の中で、お待ちかねなンでね。
86 82 TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_089 ……やれやれ。 それじゃ、俺たち3人だけで、地上に向かうとしよう。
87 83 TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_090 ふたりとも、もう立てるんだな……! よかった……本当に……。
88 84 TEXT_STMBDR203_03033_WEDGE_000_095 わっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>も来てくれたッス!?
89 85 TEXT_STMBDR203_03033_ALPHA_000_100 クエッ! クエッ!
90 86 TEXT_STMBDR203_03033_GARLONDGATEKEEPER_000_105 おつかれさまです! あちらで、ビッグスさんとウェッジさんが、 お待ちのようですよ。
91 87 TEXT_STMBDR203_03033_BIGGS_000_110 親方、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、それにアルファも! 大事な戦いの最中だってのに、 呼び出しちまって、すみません……。
92 88 TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_111 お前たちが起きたとなれば、駆けつけたくもなるさ。 だが……もう歩いて平気なのか?
93 89 TEXT_STMBDR203_03033_BIGGS_000_112 いやぁ、治療師センセイのお叱りはあとで。 親方たちが再度「次元の狭間」に向かったって聞いたら、 いてもたってもいられなくてですね……。
94 90 TEXT_STMBDR203_03033_WEDGE_000_113 ちゃ、ちゃんと人手は足りてるッス……? 無茶してないッス……!?
95 91 TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_114 気の利く部下がいないおかげで、 ケトルに水も入れられないのかと、叱られたがな。 ……大丈夫、どうにかなってるさ。
96 92 TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_115 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は強い。 アルファも怖気づかずに同行してくれているし、 ネロも、なんだかんだいいながら力を貸してくれてる。
97 93 TEXT_STMBDR203_03033_CID_000_116 相変わらずオメガは脅威だし、検証の相手は手ごわいが…… 俺たちはまだ、折れちゃいないさ。 だからお前たちは、自分の治療に専念してくれ。
98 94 TEXT_STMBDR203_03033_BIGGS_000_117 そいつを聞いて、少し安心しました。 けど、もしもピンチになったら、 オレたちは這ってでも来るんで、必ず呼んでくださいよ!
99 95 TEXT_STMBDR203_03033_WEDGE_000_118 アルファ、いいッス? その制服を着たら、お前も立派な、 ガーロンド・アイアンワークスの仲間ッス。
100 96 TEXT_STMBDR203_03033_WEDGE_000_119 困ったときは周りに助けをもとめて、 周りが困ってたら、助けてあげるッス。 そうして独りじゃできないことをするのが、仲間ッス!
101 97 TEXT_STMBDR203_03033_WEDGE_000_120 オイラたちは、もう少し留守にするから…… 親方や<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、仲間のことを、 お前が助けてあげてほしいッス。
102 98 TEXT_STMBDR203_03033_ALPHA_000_121 クエッ!
103 99 TEXT_STMBDR203_03033_BIGGS_000_122 そうだ、ささやかだが差し入れを持ってきたんだ。 うちの社員の必需品、「元気が出るドリンク」だぞ! グビッと飲んで、必ず、勝ち抜いてくれ……!
104 100 TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_0130 さて、お次だ……。 三層の相手は、強いだろうが、それだけだ。 遊び甲斐は……なしだな。
105 101 TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_0131 問題は、その次……四層のヤツだ。 この手の「めちゃくちゃ」に規則を見つけることにこそ、 知識とセンスが発揮されるンだが……。
106 102 TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_132 フン……突拍子もない行動、あるいは嘘まみれの行動でも、 最後は必ず、世の法則に従って実行されるンだ。 とすれば、そこを細緻に検知できれば……。
107 103 TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_133 ウエッ……! なンだこりゃ、しょっぱいぞ……!?
108 104 TEXT_STMBDR203_03033_NERO_000_134 ……そういや、アルファがさっき、 ケトルのそばにカードを置いてやがったな。 それのせいか……?
109 105 TEXT_STMBDR203_03033_OMEGA_000_135 状況……破損したアルファグループの一員に、修復の兆しあり。 彼らへの負荷を維持するため、 代替となるイベントの発生が望まれます。