* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+209
View File
@@ -0,0 +1,209 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_00","ラールガーズリーチのフィリオットは、冒険者のことを探しているようだ。"
1,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_01","フィリオットと話した。フラクタル・コンティニアムで計測された膨大なエネルギー反応の調査を手伝ってほしいようだ。アジス・ラーの第VI転送リングのアラグの転送装置前で「フィリオット」と合流しよう。"
2,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_02","フィリオットと合流した。エンタープライズ級飛空艇に乗って、フラクタル・コンティニアムに潜入することになった。「暴走戦艦 フラクタル・コンティニアム(Hard)」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_03","フラクタル・コンティニアムで暴走する古代兵器を破壊した。第VI転送リングのアラグの転送装置付近にいる「フィリオット」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_04","フィリオットと話した。古代兵器の暴走を引き起こしたイクサル族と話すため、北部森林に向かった「フィリオット」と合流しよう。"
5,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_05","フィリオットと合流した。古代兵器の暴走を引き起こしたケズル・イツカンは、イクサル族に古くから伝わる幻の浮遊大陸「アヤトラン」を探して、フラクタル・コンティニアムに辿り着いたようだ。しかし、フラクタル・コンティニアムに展示されていた「イクサリオン」を発見したことで、イクサル族がアラグ帝国に創られた合成獣であることを知る。真実を知って意気消沈するケズル・イツカンに、師のセズル・トトロックは、たとえ創られた存在であろうとも、楽園を求めて空を飛ぼうとする熱い魂だけは、創られたものではないと説く。それを聞いたケズル・イツカンは、これからも自身にとってのアヤトランを求めて、気球造りに励むことを誓う。エカトル実験場付近の「フィリオット」と話そう。"
6,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_06","フィリオットと話した。貧民出身であることに劣等感を抱いていたフィリオットは、イクサル族の出生の真実を知ってもなお、夢を追い続けるセズル・トトロックたちを見て、誰にでも夢を追いかける資格があると気づいたようだ。迷いを捨てたフィリオットは、シドのような立派な機工師を目指して再出発を誓う。"
7,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDY004_03077_TODO_00","アラグの転送装置前でフィリオットと合流"
25,"TEXT_STMBDY004_03077_TODO_01","「暴走戦艦 フラクタル・コンティニアム(Hard)」を攻略"
26,"TEXT_STMBDY004_03077_TODO_02","アラグの転送装置付近にいるフィリオットと話す"
27,"TEXT_STMBDY004_03077_TODO_03","北部森林でフィリオットと合流"
28,"TEXT_STMBDY004_03077_TODO_04","フィリオットと話す"
29,"TEXT_STMBDY004_03077_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDY004_03077_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDY004_03077_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDY004_03077_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDY004_03077_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDY004_03077_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDY004_03077_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDY004_03077_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDY004_03077_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDY004_03077_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDY004_03077_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDY004_03077_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDY004_03077_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDY004_03077_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDY004_03077_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDY004_03077_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDY004_03077_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDY004_03077_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDY004_03077_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_001","あなたは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんですね?"
49,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_002","ボクの名は、フィリオット……
「ガーロンド・アイアンワークス」に入社したばかりの新人です。
以後、お見知りおきを……。"
50,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_003","早速ですが、あなたにお尋ねしたいことがあります。
以前、ウェッジ先輩に頼まれて、アラグ文明の博物戦艦、
フラクタル・コンティニアムへ行ったことがありますよね?"
51,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_004","実は、最近になってあの施設から、
膨大なエネルギー反応が観測されました。"
52,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_005","原因としては、施設内に放置されていた、
アラグ文明の古代兵器の暴走などが考えられますが……
詳細は、内部に侵入して調べなければわかりません。"
53,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_006","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、お願いです。
ボクとともに、再びフラクタル・コンティニアムへ潜入し、
調査に協力していただけませんか?"
54,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_007","ありがとうございます!
それでは、アジス・ラー南部の第VI転送リングにある、
「アラグの転送装置」前で、お待ちしています!"
55,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_100_010","もう一度、転送装置の動作確認をしておくか……。"
56,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_200_010","やっぱり、博物戦艦への転送機能が制限されている……。
「侵入者排除のための防衛システム起動中により」って……
ぼくたち以外にも、博物戦艦に忍びこんだ者がいるのか?"
57,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_010","こうなると、飛空艇で乗りこむしかないけど、
最新鋭の「エンタープライズ級」飛空艇での突入作戦……
このボクにできるのか…………うぅ、緊張する…………。"
58,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_011","ハッ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん!?
き、気づかずに、失礼いたしました!"
59,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_012","今回の任務、イシュガルドの貧民出身であるボクが、
初めて任された重要任務なんです……。
失敗するわけにはいかないと思うと、緊張してしまって……。"
60,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_013","でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんがいてくれるんだ。
大丈夫ですよね!"
61,"TEXT_STMBDY004_03077_Q1_000_000","なんと答える?"
62,"TEXT_STMBDY004_03077_A1_000_001","任せろ"
63,"TEXT_STMBDY004_03077_A1_000_002","不安になってきた"
64,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_015","ありがとうございます!
緊張もほぐれてきました。"
65,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_016","またまたぁ、そんな冗談を言って!
ボクの緊張をほぐしてくれているんですね?"
66,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_017","さて、現在、博物戦艦への転送装置は機能が制限されています。
先にぼくたち以外の誰かが侵入したことにより、
侵入者排除のための防衛システムが起動しているようです。"
67,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_100_017","ですが、「エンタープライズ級」飛空艇を使えば、
異常なエネルギー反応が観測された区画に、ひとっ飛びです。
準備ができたら、さっそく潜入調査を開始しましょう!"
68,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_020","「エンタープライズ級」飛空艇なら、
異常なエネルギー反応が観測された区画に、ひとっ飛びです。
準備ができたら、さっそく潜入調査を開始しましょう!"
69,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_030","なんとか無事に戻って来られましたね……。"
70,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_031","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_032","やはり、ボクが観測した膨大な量のエネルギー反応は、
古代兵器の暴走が原因でしたね。"
72,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_033","まさか、あの「アルテマウェポン」の試作機までもが、
この博物戦艦に収容されていただなんて……
予想だにしていませんでした。"
73,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_034","あちらで意気消沈しているイクサル族が、
古代兵器の暴走を引き起こした張本人のようですが……
いくら問いただしても、何も話したがらないのです。"
74,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_100_034","ぼくたちと彼以外に侵入した者がいなければ、
防衛システムが解除され、転送装置が使えるはずですが……。"
75,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_200_034","……やはり。
今は制限が解除されているようです。"
76,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_035","それにしても、どうやってアジス・ラーまで来たのでしょう……。
彼らの気球では、この高度まで飛ぶことは不可能ですし……。"
77,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_036","……いえ、そういえば、噂に聞いたことがあります。
黒衣森の北部にて、「エカトル空力団」と名乗るイクサル族が、
新型気球の開発実験をしていると……。"
78,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_037","再び忍び込まれ、兵器の暴走を引き起こされては厄介です。
アラグの遺物の危険性について、説明しに行くべきでしょうね。
では、「北部森林」で合流しましょう!"
79,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_100_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、お待ちしていました。
さあ、行きましょう。"
80,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_040","やっぱり例のイクサル族は、空力団の一員だったようです。
名は「ケズル・イツカン」……あちらで叱られてる彼ですよ。"
81,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_041","オラァッァ! ケズルッゥ!!
勝手に「デズル・クワラン号」を持ち出しやがってッェ!!
破門されても文句言えねえぞッォ!!"
82,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_042","オラァッァ! ケズルッゥ!!
勝手に試作型の気球を持ち出しやがってッェ!!
破門されても文句言えねえぞッォ!!"
83,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_043","……チッ、まぁいいッィ。
んなことよりもよッォ……
アヤトランを見つけたってのはッァ、マジなのかッァ……?"
84,"TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_100_043","……………………。"
85,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_044","なんとか言わねぇかッァ!? オオンッ!?"
86,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_045","アヤトランとは……遠い昔にイクサル族が暮らしていたという、
幻の浮遊大陸のことですね。
そうか、彼らはそこへ帰ることを夢見て、気球の開発を……。"
87,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_046","失礼、ケズル・イツカンさんに用があるのですが。"
88,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_047","なんだッァ? テメエッェ……。"
89,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_048","オイオイオイオイオイッィ!?
<If(PlayerParameter(4))>姐ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>じゃねぇかッァ!
何かオレに頼みたいことでもあんのか、コンチクショッォー!"
90,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_049","オウ、<If(PlayerParameter(4))>姐ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>じゃねぇかッァ!
オレに何か用でもあんのかよッォ!?"
91,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_050","オウッゥ!?
ヒトが、わざわざこんな辺鄙なところまでッェ、
いったい何の用だっつー話よッォ!?"
92,"TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_051","そのヒトらとは、古代アラグ文明が造った博物戦艦ッ……
フラクタル・コンティニアムの中で会ったんスよッォ……。"
93,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_052","アアンッ……?
なんでまた、そんなところにッィ……?"
94,"TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_053","その施設内で、オレ……見ちまったんスよッォ……。
ズラっと並んだ容器に、獣と獣をごちゃ混ぜにして創った、
趣味の悪い合成獣が、ズラリと並んでて……"
95,"TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_054","そこに……そこに、いたんだッァ……!
オレたちイクサル族と、よく似た姿を持つ、
「イクサリオン」って化け物があッァ……!!"
96,"TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_055","イクサリオンは、アラグ帝国の空挺師団用に開発されたらしいスッゥ。
だから、特定の個体の命令には、絶対服従に造られてるってッェ……。"
97,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_056","……確か、イクサル族は、厳しい階級社会でしたよね。
支配階級の「天下りし者」や、騎士階級の「風乗りし者」には、
労働者階級である「舞い上がりし者」は逆らえないとか。"
98,"TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_057","ただ、そういう風に「設計」されてたんスよッォ……。
他にも、環境変化に弱く、遺伝子異常を起こしやすいとか、
ご丁寧に「解説」されてたッスッゥ……。"
99,"TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_058","森を追われて、飛べなくなったことも道理だったんだッァ!
オレたちは、アラグの工場で創られた、ただの化け物……
アヤトランなんて、どこにもなかったんスよッォ!"
100,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_059","うるせェェェェェェェェッェ!!!!
さっきから黙って聞いてりゃ、くだらねぇ話をベラベラとッォ!"
101,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_060","アヤトランの正体が、アラグ帝国のけったくそ悪い工場だったなら、
今度は本当の楽園を探しゃいいじゃねえかッァ!!!"
102,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_061","たとえ創られた存在だろうが、楽園を求めて空を飛びたいっつう、
このオレの熱い魂だけは、創り物なんかじゃねッェ!!"
103,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_062","それともなにかッァ?
合成獣が夢見ちゃいけねえってのかッァ、アアンッン!?"
104,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_063","いいか、ケズルッゥ……
二度と、そんなつまんねえこと言うんじゃねえぞッォ!!
オレたちのでけぇ夢に、ケチがついちまうからなッァ!!!"
105,"TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_064","……親方、オレが間違ってたッスッゥ……。
これからも、アヤトランを探して、気球作りに励むッスッゥ!!"
106,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_065","我々は、二度とフラクタル・コンティニアムに立ち入らないよう、
ケズルさんにお願いしに来たのですが、その必要はなさそうですね。"
107,"TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_066","死んでも行かないッスよッォ。
あんなところは、
オレたちの探すアヤトランじゃないッスからッァ!"
108,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_067","さて、話も終わったことだッァ……。
ケズル、気球を盗んだ罰に、
ボコられる覚悟はデキてんだろうなッァ!?"
109,"TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_068","エェェェェェェェェッェ!?
親方、カンベンしてくださいッスッゥー!!!"
110,"TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_070","(★未使用/削除予定★)"
111,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_075","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_080","一件落着して何よりでした。
それにしても、イクサル族のルーツには驚きましたね。
彼らは、あまり気にしていないようでしたが……。"
113,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_081","ボクは、これまで、自分が貧民出身であることに、
劣等感を抱いて生きてきました……。"
114,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_082","ですが、先ほどの彼らを見ていて、思い直しました。
誰にだって、夢を追いかける資格がある、と。"
115,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_083","よーし、シドさんのような立派な機工師になれるよう、
気合を入れてデッパツだッァ!!"
116,"TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_084","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、
この度は、ご協力ありがとうございました!"
117,"TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_085","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_00 ラールガーズリーチのフィリオットは、冒険者のことを探しているようだ。
5 1 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_01 フィリオットと話した。フラクタル・コンティニアムで計測された膨大なエネルギー反応の調査を手伝ってほしいようだ。アジス・ラーの第VI転送リングのアラグの転送装置前で「フィリオット」と合流しよう。
6 2 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_02 フィリオットと合流した。エンタープライズ級飛空艇に乗って、フラクタル・コンティニアムに潜入することになった。「暴走戦艦 フラクタル・コンティニアム(Hard)」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_03 フラクタル・コンティニアムで暴走する古代兵器を破壊した。第VI転送リングのアラグの転送装置付近にいる「フィリオット」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_04 フィリオットと話した。古代兵器の暴走を引き起こしたイクサル族と話すため、北部森林に向かった「フィリオット」と合流しよう。
9 5 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_05 フィリオットと合流した。古代兵器の暴走を引き起こしたケズル・イツカンは、イクサル族に古くから伝わる幻の浮遊大陸「アヤトラン」を探して、フラクタル・コンティニアムに辿り着いたようだ。しかし、フラクタル・コンティニアムに展示されていた「イクサリオン」を発見したことで、イクサル族がアラグ帝国に創られた合成獣であることを知る。真実を知って意気消沈するケズル・イツカンに、師のセズル・トトロックは、たとえ創られた存在であろうとも、楽園を求めて空を飛ぼうとする熱い魂だけは、創られたものではないと説く。それを聞いたケズル・イツカンは、これからも自身にとってのアヤトランを求めて、気球造りに励むことを誓う。エカトル実験場付近の「フィリオット」と話そう。
10 6 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_06 フィリオットと話した。貧民出身であることに劣等感を抱いていたフィリオットは、イクサル族の出生の真実を知ってもなお、夢を追い続けるセズル・トトロックたちを見て、誰にでも夢を追いかける資格があると気づいたようだ。迷いを捨てたフィリオットは、シドのような立派な機工師を目指して再出発を誓う。
11 7 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_00 アラグの転送装置前でフィリオットと合流
29 25 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_01 「暴走戦艦 フラクタル・コンティニアム(Hard)」を攻略
30 26 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_02 アラグの転送装置付近にいるフィリオットと話す
31 27 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_03 北部森林でフィリオットと合流
32 28 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_04 フィリオットと話す
33 29 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDY004_03077_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_001 あなたは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんですね?
53 49 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_002 ボクの名は、フィリオット…… 「ガーロンド・アイアンワークス」に入社したばかりの新人です。 以後、お見知りおきを……。
54 50 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_003 早速ですが、あなたにお尋ねしたいことがあります。 以前、ウェッジ先輩に頼まれて、アラグ文明の博物戦艦、 フラクタル・コンティニアムへ行ったことがありますよね?
55 51 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_004 実は、最近になってあの施設から、 膨大なエネルギー反応が観測されました。
56 52 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_005 原因としては、施設内に放置されていた、 アラグ文明の古代兵器の暴走などが考えられますが…… 詳細は、内部に侵入して調べなければわかりません。
57 53 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_006 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、お願いです。 ボクとともに、再びフラクタル・コンティニアムへ潜入し、 調査に協力していただけませんか?
58 54 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_007 ありがとうございます! それでは、アジス・ラー南部の第VI転送リングにある、 「アラグの転送装置」前で、お待ちしています!
59 55 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_100_010 もう一度、転送装置の動作確認をしておくか……。
60 56 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_200_010 やっぱり、博物戦艦への転送機能が制限されている……。 「侵入者排除のための防衛システム起動中により」って…… ぼくたち以外にも、博物戦艦に忍びこんだ者がいるのか?
61 57 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_010 こうなると、飛空艇で乗りこむしかないけど、 最新鋭の「エンタープライズ級」飛空艇での突入作戦…… このボクにできるのか…………うぅ、緊張する…………。
62 58 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_011 ハッ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん!? き、気づかずに、失礼いたしました!
63 59 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_012 今回の任務、イシュガルドの貧民出身であるボクが、 初めて任された重要任務なんです……。 失敗するわけにはいかないと思うと、緊張してしまって……。
64 60 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_013 でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんがいてくれるんだ。 大丈夫ですよね!
65 61 TEXT_STMBDY004_03077_Q1_000_000 なんと答える?
66 62 TEXT_STMBDY004_03077_A1_000_001 任せろ
67 63 TEXT_STMBDY004_03077_A1_000_002 不安になってきた
68 64 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_015 ありがとうございます! 緊張もほぐれてきました。
69 65 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_016 またまたぁ、そんな冗談を言って! ボクの緊張をほぐしてくれているんですね?
70 66 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_017 さて、現在、博物戦艦への転送装置は機能が制限されています。 先にぼくたち以外の誰かが侵入したことにより、 侵入者排除のための防衛システムが起動しているようです。
71 67 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_100_017 ですが、「エンタープライズ級」飛空艇を使えば、 異常なエネルギー反応が観測された区画に、ひとっ飛びです。 準備ができたら、さっそく潜入調査を開始しましょう!
72 68 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_020 「エンタープライズ級」飛空艇なら、 異常なエネルギー反応が観測された区画に、ひとっ飛びです。 準備ができたら、さっそく潜入調査を開始しましょう!
73 69 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_030 なんとか無事に戻って来られましたね……。
74 70 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_031 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_032 やはり、ボクが観測した膨大な量のエネルギー反応は、 古代兵器の暴走が原因でしたね。
76 72 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_033 まさか、あの「アルテマウェポン」の試作機までもが、 この博物戦艦に収容されていただなんて…… 予想だにしていませんでした。
77 73 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_034 あちらで意気消沈しているイクサル族が、 古代兵器の暴走を引き起こした張本人のようですが…… いくら問いただしても、何も話したがらないのです。
78 74 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_100_034 ぼくたちと彼以外に侵入した者がいなければ、 防衛システムが解除され、転送装置が使えるはずですが……。
79 75 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_200_034 ……やはり。 今は制限が解除されているようです。
80 76 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_035 それにしても、どうやってアジス・ラーまで来たのでしょう……。 彼らの気球では、この高度まで飛ぶことは不可能ですし……。
81 77 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_036 ……いえ、そういえば、噂に聞いたことがあります。 黒衣森の北部にて、「エカトル空力団」と名乗るイクサル族が、 新型気球の開発実験をしていると……。
82 78 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_037 再び忍び込まれ、兵器の暴走を引き起こされては厄介です。 アラグの遺物の危険性について、説明しに行くべきでしょうね。 では、「北部森林」で合流しましょう!
83 79 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_100_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、お待ちしていました。 さあ、行きましょう。
84 80 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_040 やっぱり例のイクサル族は、空力団の一員だったようです。 名は「ケズル・イツカン」……あちらで叱られてる彼ですよ。
85 81 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_041 オラァッァ! ケズルッゥ!! 勝手に「デズル・クワラン号」を持ち出しやがってッェ!! 破門されても文句言えねえぞッォ!!
86 82 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_042 オラァッァ! ケズルッゥ!! 勝手に試作型の気球を持ち出しやがってッェ!! 破門されても文句言えねえぞッォ!!
87 83 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_043 ……チッ、まぁいいッィ。 んなことよりもよッォ…… アヤトランを見つけたってのはッァ、マジなのかッァ……?
88 84 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_100_043 ……………………。
89 85 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_044 なんとか言わねぇかッァ!? オオンッ!?
90 86 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_045 アヤトランとは……遠い昔にイクサル族が暮らしていたという、 幻の浮遊大陸のことですね。 そうか、彼らはそこへ帰ることを夢見て、気球の開発を……。
91 87 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_046 失礼、ケズル・イツカンさんに用があるのですが。
92 88 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_047 なんだッァ? テメエッェ……。
93 89 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_048 オイオイオイオイオイッィ!? <If(PlayerParameter(4))>姐ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>じゃねぇかッァ! 何かオレに頼みたいことでもあんのか、コンチクショッォー!
94 90 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_049 オウ、<If(PlayerParameter(4))>姐ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>じゃねぇかッァ! オレに何か用でもあんのかよッォ!?
95 91 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_050 オウッゥ!? ヒトが、わざわざこんな辺鄙なところまでッェ、 いったい何の用だっつー話よッォ!?
96 92 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_051 そのヒトらとは、古代アラグ文明が造った博物戦艦ッ…… フラクタル・コンティニアムの中で会ったんスよッォ……。
97 93 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_052 アアンッ……? なんでまた、そんなところにッィ……?
98 94 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_053 その施設内で、オレ……見ちまったんスよッォ……。 ズラっと並んだ容器に、獣と獣をごちゃ混ぜにして創った、 趣味の悪い合成獣が、ズラリと並んでて……
99 95 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_054 そこに……そこに、いたんだッァ……! オレたちイクサル族と、よく似た姿を持つ、 「イクサリオン」って化け物があッァ……!!
100 96 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_055 イクサリオンは、アラグ帝国の空挺師団用に開発されたらしいスッゥ。 だから、特定の個体の命令には、絶対服従に造られてるってッェ……。
101 97 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_056 ……確か、イクサル族は、厳しい階級社会でしたよね。 支配階級の「天下りし者」や、騎士階級の「風乗りし者」には、 労働者階級である「舞い上がりし者」は逆らえないとか。
102 98 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_057 ただ、そういう風に「設計」されてたんスよッォ……。 他にも、環境変化に弱く、遺伝子異常を起こしやすいとか、 ご丁寧に「解説」されてたッスッゥ……。
103 99 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_058 森を追われて、飛べなくなったことも道理だったんだッァ! オレたちは、アラグの工場で創られた、ただの化け物…… アヤトランなんて、どこにもなかったんスよッォ!
104 100 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_059 うるせェェェェェェェェッェ!!!! さっきから黙って聞いてりゃ、くだらねぇ話をベラベラとッォ!
105 101 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_060 アヤトランの正体が、アラグ帝国のけったくそ悪い工場だったなら、 今度は本当の楽園を探しゃいいじゃねえかッァ!!!
106 102 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_061 たとえ創られた存在だろうが、楽園を求めて空を飛びたいっつう、 このオレの熱い魂だけは、創り物なんかじゃねッェ!!
107 103 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_062 それともなにかッァ? 合成獣が夢見ちゃいけねえってのかッァ、アアンッン!?
108 104 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_063 いいか、ケズルッゥ…… 二度と、そんなつまんねえこと言うんじゃねえぞッォ!! オレたちのでけぇ夢に、ケチがついちまうからなッァ!!!
109 105 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_064 ……親方、オレが間違ってたッスッゥ……。 これからも、アヤトランを探して、気球作りに励むッスッゥ!!
110 106 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_065 我々は、二度とフラクタル・コンティニアムに立ち入らないよう、 ケズルさんにお願いしに来たのですが、その必要はなさそうですね。
111 107 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_066 死んでも行かないッスよッォ。 あんなところは、 オレたちの探すアヤトランじゃないッスからッァ!
112 108 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_067 さて、話も終わったことだッァ……。 ケズル、気球を盗んだ罰に、 ボコられる覚悟はデキてんだろうなッァ!?
113 109 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_068 エェェェェェェェェッェ!? 親方、カンベンしてくださいッスッゥー!!!
114 110 TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_070 (★未使用/削除予定★)
115 111 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_075 (★未使用/削除予定★)
116 112 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_080 一件落着して何よりでした。 それにしても、イクサル族のルーツには驚きましたね。 彼らは、あまり気にしていないようでしたが……。
117 113 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_081 ボクは、これまで、自分が貧民出身であることに、 劣等感を抱いて生きてきました……。
118 114 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_082 ですが、先ほどの彼らを見ていて、思い直しました。 誰にだって、夢を追いかける資格がある、と。
119 115 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_083 よーし、シドさんのような立派な機工師になれるよう、 気合を入れてデッパツだッァ!!
120 116 TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_084 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、 この度は、ご協力ありがとうございました!
121 117 TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_085 (★未使用/削除予定★)