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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_STMBDY401_03078_SEQ_00","ラールガーズリーチのガリエナは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDY401_03078_SEQ_01","ガリエナから、依頼について話を聞いた。依頼主はロウェナで、内容は未知の島を調査するというものらしい。詳しい話を聞くため、クガネの潮風亭にいる「コトカゼ」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDY401_03078_SEQ_02","コトカゼと話し、ロウェナたちと話す場を作ってもらった。ロウェナは、ハンコック、クルルとともに現れ、クガネ南方で発見された未知の島について聞き、その調査隊に参加することになった。クガネの第一波止場にいる職人と合流しよう。"
3,"TEXT_STMBDY401_03078_SEQ_03","ゲロルトと合流した。また、バルデシオン委員会の生き残りであるエジカ・ツンジカも、調査隊に同行することとなった。彼らやクルルとともに、「禁断の地 エウレカ」と名づけられた島での新たな冒険を始めよう!"
4,"TEXT_STMBDY401_03078_SEQ_04",""
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24,"TEXT_STMBDY401_03078_TODO_00","潮風亭のコトカゼと話す"
25,"TEXT_STMBDY401_03078_TODO_01","職人と合流"
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48,"TEXT_STMBDY401_03078_GALIENA_000_000","ちょっといい?
あなた、「暁」に所属している冒険者よね?"
49,"TEXT_STMBDY401_03078_GALIENA_000_001","よかった!
実は、あなたに依頼したいことがあるのよ。"
50,"TEXT_STMBDY401_03078_GALIENA_000_002","ロウェナ叔母さん直轄の案件だから、あたしもよく知らないけど、
最近、発見された未知の島の調査に協力してほしいとか。
……興味、あるわよね?"
51,"TEXT_STMBDY401_03078_GALIENA_000_003","なら、クガネにある潮風亭って酒場に行ってちょうだい。
顔役の「コトカゼ」って人に話せば、
叔母さんと話す場を作ってくれる手はずになってるわ。"
52,"TEXT_STMBDY401_03078_GALIENA_000_010","ロウェナ叔母さんの依頼に興味があるなら、
潮風亭の「コトカゼ」って人に話してみて。
叔母さんと話す場を作ってくれるはずよ。"
53,"TEXT_STMBDY401_03078_KOTOKAZE_000_020","ロウェナ商会との商談かい?
話は聞いてるし、席代ももらってるよ。
先方に連絡を入れるから、上の席で待っていておくれ。"
54,"TEXT_STMBDY401_03078_ROWENA_000_040","異国で知った顔に会えるのは、嬉しいものね。
それが、ウチの上得意客で、しかも腕利きだっていうなら、
なおのこと……よく来てくれたわ。"
55,"TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_041","オォ~、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが驚いてますネ。
私とクルルさんが一緒に来るとは、意外デスか?
これには深~い事情があるのデ~ス!"
56,"TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_042","そもそもの事の起こりは、我々、東アルデナード商会の交易船が、
クガネ南方の海上で、海図にない島を発見したことなのデス。"
57,"TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_043","これは我々にとって、嬉しい驚きでした。
もし、誰のものでもない無人島なのであれば、
素晴らしい貿易の中継地になり得ますからネ。"
58,"TEXT_STMBDY401_03078_ROWENA_000_044","このクガネって、入港税がすごい高いのよ。
リムサ・ロミンサやウルダハと比べると数十倍よ、数十倍。
ひんがしの国の役人は、とんでもない強欲の悪党ね。"
59,"TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_045","まぁ、そういうわけで、入港税不要の中継地があれば、
東方交易……特に、これから活発化するだろうドマとの交易で、
大きな利益を生むはずデス。"
60,"TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_046","デスから、我々は件の島が開拓可能かどうか調べるため、
調査隊を送り込んだのデスが……。
帰還できたのは、ごくわずかな人員のみでした。"
61,"TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_047","生還した生き残りの報告によると、
島には、異様なエーテルの力を帯びた魔物がはびこり、
上陸するなり、襲いかかってきたのだとか……。"
62,"TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_048","かように危険な島となると、拠点の整備には、
莫大な資金が必要となりますから、旨味は激減デ~ス。
そんなわけで、計画の中止を検討していたのデスが……。"
63,"TEXT_STMBDY401_03078_ROWENA_000_049","ウチの商会が出資をもちかけたってワケ。
調査に参加した冒険者に、ロウェナ商会の上客がいてね、
いろいろ面白い話を聞かせてもらったのよ。"
64,"TEXT_STMBDY401_03078_ROWENA_000_050","話によると、その島……
結構なお宝が眠っていそうなものでね。
危険と利益は表裏一体……コレ、商売の鉄則よ。"
65,"TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_051","フゥ~、さすがは新進気鋭のロウェナ商会の女主デ~ス。
その儲け話を逃さない耳ざとさ、見習いたいものデスネ。"
66,"TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_052","……ともかく、こうして心強い協力者を得られた我々は、
再度、問題の島へ調査隊を送ることにしました。
デスが、半端者を投入しても、前回の二の舞デス。"
67,"TEXT_STMBDY401_03078_ROWENA_000_051","だから、あたしたちが知る最高の戦力を使おうってことになってね。
あなたに声をかけたってわけ。"
68,"TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_052","私は……戦力というより、現地の研究調査が目的ね。
「暁」にも依頼が来て、私が参加することになったの。"
69,"TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_053","「暁」が協力する案件じゃなさそう、ってところかしら?
でも、ちょっと気になることがあって、
もしかしたらって考えると、どうしても無視できなくてね……。"
70,"TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_054","ごめんなさい、あやふやな話で。
確証が得られたら、ちゃんと説明するから、
いまはこれで許してちょうだい。"
71,"TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_055","さて、話がまとまったところで、行動開始といきましょう。
現地までの足となる商船が、洋上に待機しています。
第一波止場で連絡艇に乗ってくださいネ。"
72,"TEXT_STMBDY401_03078_ROWENA_000_057","そうそう、支援担当の職人も連れてきてあるわ。
いまごろ第一波止場に到着しているはずだから、
まずは、そいつと合流してちょうだい。"
73,"TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_058","私はロウェナさんたちとの打ち合わせがまだ残ってるから、
先に第一波止場に向かってちょうだい。
……それじゃ、またあとで。"
74,"TEXT_STMBDY401_03078_EJIKATSUNJIKA_000_060","俺をあの島まで連れて行け!
何度も言っているが、俺には行かねばならん事情があるのだ!"
75,"TEXT_STMBDY401_03078_GEROLT_000_070","そっちの事情なンざ、知ったことか!
俺はテメェみてえなうるせえヤツが大ッ嫌いなンだよ!
そもそも、見ず知らずの野郎を連れていけるかってンだ!!"
76,"TEXT_STMBDY401_03078_EJIKATSUNJIKA_000_071","(-ララフェル族の青年-)これだから、エオルゼアの野蛮人は……っ!
いいからあの島へ俺を連れて行け!"
77,"TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_072","(-????-)あら、そんなところで立ち尽くしてどうしたの?"
78,"TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_073","さっそくトラブルかしら、ゲロルトさん?"
79,"TEXT_STMBDY401_03078_GEROLT_000_074","おう、クルル嬢ちゃんか。
この野郎がしつこくてよぉ。"
80,"TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_075","エジカ……!?
なんで、あなたがこんなところに!"
81,"TEXT_STMBDY401_03078_EJIKATSUNJIKA_000_076","はっ、決まっているだろう。
貴様が賢人会宛てに送った報告の内容を、人づてに聞いたのだ。
抜け駆けするつもりだったのだろうが、残念だったな。"
82,"TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_077","そんなわけないでしょうに……。
自分の推測に確信が持てていれば、
あなたにも協力してもらうつもりだったわ。"
83,"TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_078","ごめんなさい、状況が飲み込めないわよね?"
84,"TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_080","こちらのハイランダー族の男性が、ゲロルトさん。
エオルゼア随一の武具職人で、今回の調査に同行して、
技術面の支援を担当してくれることになっているの。"
85,"TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_090","ゲロルトさん……とは、知り合いなんでしょ?
今回の調査に同行して、
技術面の支援を担当してくれることになっているの。"
86,"TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_100","で、こっちが……。"
87,"TEXT_STMBDY401_03078_EJIKATSUNJIKA_000_101","バルデシオン委員会所属、エジカ・ツンジカだ。
貴様の噂は聞いているぞ、「暁」の冒険者……。
俺の邪魔だけはしてくれるなよ。"
88,"TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_102","エジカ、ちょっと失礼よ。
というか、あなたも調査に同行するつもりなの?"
89,"TEXT_STMBDY401_03078_EJIKATSUNJIKA_000_103","当然だろう!
正統な後継者だと思い上がる貴様だけに、
あの島の調査を行わせるなど、俺が許すものか!"
90,"TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_104","……いいわ、優秀な研究員は歓迎だもの。
私の方から話を通しておいてあげるから、
口論はやめて、大人しく乗船してちょうだい。"
91,"TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_105","エジカは、バルデシオン委員会時代の同僚なの。
私を含めて数少ない「生き残り」といったところかしら。
エーテル学の研究員としては一流だけど、性格はあのとおりよ。"
92,"TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_106","さて、それじゃあ、私も乗船するとしましょうか。
準備ができたら、「ロドニー」さんに声をかけて。
現地へ向かう船までの連絡艇を出してくれるわ。"
93,"TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_107","そうそう!
言い忘れてたけど、これから向かう島には、
調査にあたって、仮の名前がつけられているの。"
94,"TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_108","古代アラグ帝国の伝承に残る、
危険な武器を封印した迷宮の名からとって、
こう呼ばれているわ。"
95,"TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_109","禁断の地、エウレカ……ってね。"
96,"TEXT_STMBDY401_03078_SYSTEM_000_110","ソロから、フルパーティ(8人)まで、
任意の人数で挑むことができる探索型コンテンツ、
「禁断の地 エウレカ:アネモス編」に挑戦可能になりました。"
97,"TEXT_STMBDY401_03078_SYSTEM_000_111","「ロドニー」に話しかけて、
「禁断の地 エウレカ:アネモス編」を選択することで、
探索を開始することができます。"
98,"TEXT_STMBDY401_03078_SYSTEM_100_111","「禁断の地 エウレカ:アネモス編」では、
アイテムレベルシンクが設定されており、装備品の性能が、
「アイテムレベル:<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以下になるよう調整されます。"
99,"TEXT_STMBDY401_03078_SYSTEM_000_112","コンテンツ内では、「エウレカウェポン」の製作を行えます。
探索を開始する前に、素材となるレベル70用のジョブ専用装備を、
準備しておくとよいでしょう。"
100,"TEXT_STMBDY401_03078_SYSTEM_000_113","また、「ロドニー」からは、
コンテンツのルールなど、より詳しい情報を聞くことができます。
探索前に、確認しておきましょう。"
101,"TEXT_STMBDY401_03078_KOTOKAZE_000_030","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_056","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDY401_03078_SEQ_00 ラールガーズリーチのガリエナは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDY401_03078_SEQ_01 ガリエナから、依頼について話を聞いた。依頼主はロウェナで、内容は未知の島を調査するというものらしい。詳しい話を聞くため、クガネの潮風亭にいる「コトカゼ」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDY401_03078_SEQ_02 コトカゼと話し、ロウェナたちと話す場を作ってもらった。ロウェナは、ハンコック、クルルとともに現れ、クガネ南方で発見された未知の島について聞き、その調査隊に参加することになった。クガネの第一波止場にいる職人と合流しよう。
7 3 TEXT_STMBDY401_03078_SEQ_03 ゲロルトと合流した。また、バルデシオン委員会の生き残りであるエジカ・ツンジカも、調査隊に同行することとなった。彼らやクルルとともに、「禁断の地 エウレカ」と名づけられた島での新たな冒険を始めよう!
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54 50 TEXT_STMBDY401_03078_GALIENA_000_002 ロウェナ叔母さん直轄の案件だから、あたしもよく知らないけど、 最近、発見された未知の島の調査に協力してほしいとか。 ……興味、あるわよね?
55 51 TEXT_STMBDY401_03078_GALIENA_000_003 なら、クガネにある潮風亭って酒場に行ってちょうだい。 顔役の「コトカゼ」って人に話せば、 叔母さんと話す場を作ってくれる手はずになってるわ。
56 52 TEXT_STMBDY401_03078_GALIENA_000_010 ロウェナ叔母さんの依頼に興味があるなら、 潮風亭の「コトカゼ」って人に話してみて。 叔母さんと話す場を作ってくれるはずよ。
57 53 TEXT_STMBDY401_03078_KOTOKAZE_000_020 ロウェナ商会との商談かい? 話は聞いてるし、席代ももらってるよ。 先方に連絡を入れるから、上の席で待っていておくれ。
58 54 TEXT_STMBDY401_03078_ROWENA_000_040 異国で知った顔に会えるのは、嬉しいものね。 それが、ウチの上得意客で、しかも腕利きだっていうなら、 なおのこと……よく来てくれたわ。
59 55 TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_041 オォ~、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが驚いてますネ。 私とクルルさんが一緒に来るとは、意外デスか? これには深~い事情があるのデ~ス!
60 56 TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_042 そもそもの事の起こりは、我々、東アルデナード商会の交易船が、 クガネ南方の海上で、海図にない島を発見したことなのデス。
61 57 TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_043 これは我々にとって、嬉しい驚きでした。 もし、誰のものでもない無人島なのであれば、 素晴らしい貿易の中継地になり得ますからネ。
62 58 TEXT_STMBDY401_03078_ROWENA_000_044 このクガネって、入港税がすごい高いのよ。 リムサ・ロミンサやウルダハと比べると数十倍よ、数十倍。 ひんがしの国の役人は、とんでもない強欲の悪党ね。
63 59 TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_045 まぁ、そういうわけで、入港税不要の中継地があれば、 東方交易……特に、これから活発化するだろうドマとの交易で、 大きな利益を生むはずデス。
64 60 TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_046 デスから、我々は件の島が開拓可能かどうか調べるため、 調査隊を送り込んだのデスが……。 帰還できたのは、ごくわずかな人員のみでした。
65 61 TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_047 生還した生き残りの報告によると、 島には、異様なエーテルの力を帯びた魔物がはびこり、 上陸するなり、襲いかかってきたのだとか……。
66 62 TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_048 かように危険な島となると、拠点の整備には、 莫大な資金が必要となりますから、旨味は激減デ~ス。 そんなわけで、計画の中止を検討していたのデスが……。
67 63 TEXT_STMBDY401_03078_ROWENA_000_049 ウチの商会が出資をもちかけたってワケ。 調査に参加した冒険者に、ロウェナ商会の上客がいてね、 いろいろ面白い話を聞かせてもらったのよ。
68 64 TEXT_STMBDY401_03078_ROWENA_000_050 話によると、その島…… 結構なお宝が眠っていそうなものでね。 危険と利益は表裏一体……コレ、商売の鉄則よ。
69 65 TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_051 フゥ~、さすがは新進気鋭のロウェナ商会の女主デ~ス。 その儲け話を逃さない耳ざとさ、見習いたいものデスネ。
70 66 TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_052 ……ともかく、こうして心強い協力者を得られた我々は、 再度、問題の島へ調査隊を送ることにしました。 デスが、半端者を投入しても、前回の二の舞デス。
71 67 TEXT_STMBDY401_03078_ROWENA_000_051 だから、あたしたちが知る最高の戦力を使おうってことになってね。 あなたに声をかけたってわけ。
72 68 TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_052 私は……戦力というより、現地の研究調査が目的ね。 「暁」にも依頼が来て、私が参加することになったの。
73 69 TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_053 「暁」が協力する案件じゃなさそう、ってところかしら? でも、ちょっと気になることがあって、 もしかしたらって考えると、どうしても無視できなくてね……。
74 70 TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_054 ごめんなさい、あやふやな話で。 確証が得られたら、ちゃんと説明するから、 いまはこれで許してちょうだい。
75 71 TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_055 さて、話がまとまったところで、行動開始といきましょう。 現地までの足となる商船が、洋上に待機しています。 第一波止場で連絡艇に乗ってくださいネ。
76 72 TEXT_STMBDY401_03078_ROWENA_000_057 そうそう、支援担当の職人も連れてきてあるわ。 いまごろ第一波止場に到着しているはずだから、 まずは、そいつと合流してちょうだい。
77 73 TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_058 私はロウェナさんたちとの打ち合わせがまだ残ってるから、 先に第一波止場に向かってちょうだい。 ……それじゃ、またあとで。
78 74 TEXT_STMBDY401_03078_EJIKATSUNJIKA_000_060 俺をあの島まで連れて行け! 何度も言っているが、俺には行かねばならん事情があるのだ!
79 75 TEXT_STMBDY401_03078_GEROLT_000_070 そっちの事情なンざ、知ったことか! 俺はテメェみてえなうるせえヤツが大ッ嫌いなンだよ! そもそも、見ず知らずの野郎を連れていけるかってンだ!!
80 76 TEXT_STMBDY401_03078_EJIKATSUNJIKA_000_071 (-ララフェル族の青年-)これだから、エオルゼアの野蛮人は……っ! いいからあの島へ俺を連れて行け!
81 77 TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_072 (-????-)あら、そんなところで立ち尽くしてどうしたの?
82 78 TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_073 さっそくトラブルかしら、ゲロルトさん?
83 79 TEXT_STMBDY401_03078_GEROLT_000_074 おう、クルル嬢ちゃんか。 この野郎がしつこくてよぉ。
84 80 TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_075 エジカ……!? なんで、あなたがこんなところに!
85 81 TEXT_STMBDY401_03078_EJIKATSUNJIKA_000_076 はっ、決まっているだろう。 貴様が賢人会宛てに送った報告の内容を、人づてに聞いたのだ。 抜け駆けするつもりだったのだろうが、残念だったな。
86 82 TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_077 そんなわけないでしょうに……。 自分の推測に確信が持てていれば、 あなたにも協力してもらうつもりだったわ。
87 83 TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_078 ごめんなさい、状況が飲み込めないわよね?
88 84 TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_080 こちらのハイランダー族の男性が、ゲロルトさん。 エオルゼア随一の武具職人で、今回の調査に同行して、 技術面の支援を担当してくれることになっているの。
89 85 TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_090 ゲロルトさん……とは、知り合いなんでしょ? 今回の調査に同行して、 技術面の支援を担当してくれることになっているの。
90 86 TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_100 で、こっちが……。
91 87 TEXT_STMBDY401_03078_EJIKATSUNJIKA_000_101 バルデシオン委員会所属、エジカ・ツンジカだ。 貴様の噂は聞いているぞ、「暁」の冒険者……。 俺の邪魔だけはしてくれるなよ。
92 88 TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_102 エジカ、ちょっと失礼よ。 というか、あなたも調査に同行するつもりなの?
93 89 TEXT_STMBDY401_03078_EJIKATSUNJIKA_000_103 当然だろう! 正統な後継者だと思い上がる貴様だけに、 あの島の調査を行わせるなど、俺が許すものか!
94 90 TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_104 ……いいわ、優秀な研究員は歓迎だもの。 私の方から話を通しておいてあげるから、 口論はやめて、大人しく乗船してちょうだい。
95 91 TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_105 エジカは、バルデシオン委員会時代の同僚なの。 私を含めて数少ない「生き残り」といったところかしら。 エーテル学の研究員としては一流だけど、性格はあのとおりよ。
96 92 TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_106 さて、それじゃあ、私も乗船するとしましょうか。 準備ができたら、「ロドニー」さんに声をかけて。 現地へ向かう船までの連絡艇を出してくれるわ。
97 93 TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_107 そうそう! 言い忘れてたけど、これから向かう島には、 調査にあたって、仮の名前がつけられているの。
98 94 TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_108 古代アラグ帝国の伝承に残る、 危険な武器を封印した迷宮の名からとって、 こう呼ばれているわ。
99 95 TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_109 禁断の地、エウレカ……ってね。
100 96 TEXT_STMBDY401_03078_SYSTEM_000_110 ソロから、フルパーティ(8人)まで、 任意の人数で挑むことができる探索型コンテンツ、 「禁断の地 エウレカ:アネモス編」に挑戦可能になりました。
101 97 TEXT_STMBDY401_03078_SYSTEM_000_111 「ロドニー」に話しかけて、 「禁断の地 エウレカ:アネモス編」を選択することで、 探索を開始することができます。
102 98 TEXT_STMBDY401_03078_SYSTEM_100_111 「禁断の地 エウレカ:アネモス編」では、 アイテムレベルシンクが設定されており、装備品の性能が、 「アイテムレベル:<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以下になるよう調整されます。
103 99 TEXT_STMBDY401_03078_SYSTEM_000_112 コンテンツ内では、「エウレカウェポン」の製作を行えます。 探索を開始する前に、素材となるレベル70用のジョブ専用装備を、 準備しておくとよいでしょう。
104 100 TEXT_STMBDY401_03078_SYSTEM_000_113 また、「ロドニー」からは、 コンテンツのルールなど、より詳しい情報を聞くことができます。 探索前に、確認しておきましょう。
105 101 TEXT_STMBDY401_03078_KOTOKAZE_000_030 (★未使用/削除予定★)
106 102 TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_056 (★未使用/削除予定★)