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#,,
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0,"TEXT_SUBCTS897_03018_SEQ_00","ベスパーベイのスウィルゲイムは、冒険者にミラージュプリズムの製作法を教えたいようだ。"
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1,"TEXT_SUBCTS897_03018_SEQ_01","スウィルゲイムからお使いを頼まれた。ベスパーベイの「フォルクリンド」と話そう。"
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2,"TEXT_SUBCTS897_03018_SEQ_02","フォルクリンドと話して、「<Sheet(EventItem,2002417,0)/>」を受け取った。ベスパーベイの「スウィルゲイム」に「<Sheet(EventItem,2002417,0)/>」を渡そう。"
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3,"TEXT_SUBCTS897_03018_SEQ_03","スウィルゲイムに<Sheet(EventItem,2002417,0)/>を渡した。ゴベリンに彼女の紹介状を渡せば、ミラージュプリズムの製作法が記された秘伝書を売ってくれるという。ベスパーベイの「ゴベリン」に「<Sheet(EventItem,2002407,0)/>」を渡そう。"
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4,"TEXT_SUBCTS897_03018_SEQ_04","ゴベリンに<Sheet(EventItem,2002407,0)/>を渡した。彼から秘伝書を買えるようになったので、自分に合った物を買い、ミラージュプリズムを製作してみよう。"
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5,"TEXT_SUBCTS897_03018_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBCTS897_03018_SEQ_06",""
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9,"TEXT_SUBCTS897_03018_SEQ_09",""
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10,"TEXT_SUBCTS897_03018_SEQ_10",""
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23,"TEXT_SUBCTS897_03018_SEQ_23",""
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24,"TEXT_SUBCTS897_03018_TODO_00","フォルクリンドと話す"
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25,"TEXT_SUBCTS897_03018_TODO_01","スウィルゲイムに<Sheet(EventItem,2002417,0)/>を渡す"
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26,"TEXT_SUBCTS897_03018_TODO_02","ゴベリンに<Sheet(EventItem,2002407,0)/>を渡す"
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27,"TEXT_SUBCTS897_03018_TODO_03",""
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28,"TEXT_SUBCTS897_03018_TODO_04",""
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47,"TEXT_SUBCTS897_03018_TODO_23",""
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48,"TEXT_SUBCTS897_03018_SWYRGEIM_000_000","ウフフ……アナタ、美のなんたるかを知っているわね。
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大丈夫よ、美の伝道師たるアテクシの領域になると、
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アナタのような職人にもビビッと来ちゃうの。"
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49,"TEXT_SUBCTS897_03018_SWYRGEIM_000_001","そんなアナタに、美を広めるための秘伝……
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具体的には「ミラージュプリズム」の製作法を伝授するのが、
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アテクシの天命だって気がしてるの、今なんとなく。"
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50,"TEXT_SUBCTS897_03018_SWYRGEIM_000_003","さっそく教えてあげるから、ちょっとお使いしてきて。
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その間に、アテクシは準備しておくから。"
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51,"TEXT_SUBCTS897_03018_SWYRGEIM_000_004","なんか、前にも同じこと頼んだ気もするけど、
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そこの酒場にいる「フォルクリンド」に声をかけて、
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飲み物をもらってきてほしいのよ……頼んだわねん。"
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52,"TEXT_SUBCTS897_03018_SWYRGEIM_000_010","あらァ、どうしたのかしら?
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酒場にいる「フォルクリンド」に声をかけて、
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アテクシの飲み物をもらってきなさァい。"
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53,"TEXT_SUBCTS897_03018_FOLCLIND_000_020","あら、またスウィルゲイムさんのお使いなの?
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今度こそ自分で取りにくると思ったのに、
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まったくあの人ときたら……。"
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54,"TEXT_SUBCTS897_03018_FOLCLIND_000_021","はい、これが頼まれていた、
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東方からきたオレンジっぽい果物のジュースよ。
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「スウィルゲイム」さんに渡してちょうだい。"
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55,"TEXT_SUBCTS897_03018_FOLCLIND_000_030","あのオレンジっぽいの、「みかん」って言うらしいわね。
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エオルゼアじゃあんまり見ない果物を、
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惜しげもなくジュースにしちゃうなんて、贅沢な話よね。"
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56,"TEXT_SUBCTS897_03018_SWYRGEIM_000_040","戻ってきたわねん。
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飲み物はちゃんともらえたかしら?"
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57,"TEXT_SUBCTS897_03018_SWYRGEIM_000_041","ウフフ、これよこれ!
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珍しい東方のみかんを使ったジュースこそ、
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美の伝道師に相応しいオリエンタルな飲み物だわん!"
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58,"TEXT_SUBCTS897_03018_SWYRGEIM_000_042","……さて、それじゃあ、教えてあげましょ。
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美を広めるための秘伝……
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「ミラージュプリズム」の製作法をね!"
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59,"TEXT_SUBCTS897_03018_SWYRGEIM_000_043","といっても、タダじゃ教えられないわ。
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……みかんを手に入れるのに散財しすぎたから、
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ギルを稼がないと、普通のオレンジジュースしか飲めないのよ。"
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60,"TEXT_SUBCTS897_03018_SWYRGEIM_000_044","あそこにいる「ゴベリン」に、この紹介状を渡せば、
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製作法を記した「秘伝書」を売ってくれるから、
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アテクシのジュース代のために、いっぱい買ってちょうだいな。"
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61,"TEXT_SUBCTS897_03018_SWYRGEIM_000_045","そうそう、レヴナンツトールにいるアテクシの友人、
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ウィスカードにも、アナタのことを話しておくわん。
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彼の店でも、いろいろと融通してくれるはずよ。"
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62,"TEXT_SUBCTS897_03018_SWYRGEIM_000_046","さあ、「ゴベリン」に紹介状を渡してきなさい。
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そして、「秘伝書」から「ミラージュプリズム」の製作法を学び、
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美を知る職人として、イケてない民衆に美を広めるのよ~~ッ!"
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63,"TEXT_SUBCTS897_03018_SWYRGEIM_000_050","アテクシの紹介状を「ゴベリン」に渡せば、
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「ミラージュプリズム」の「秘伝書」を売ってくれるわん。
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アテクシのジュース代のため、いっぱい買ってちょうだいな。"
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64,"TEXT_SUBCTS897_03018_GOBELIN_000_060","私は、美の伝道師の助手……
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美を追究したいのなら、見せてください。
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その懐にあるモノを……。"
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65,"TEXT_SUBCTS897_03018_GOBELIN_000_061","やはり持っていましたね。
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美の伝道師たるスウィルゲイム様からの紹介状を……。
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では、これより「秘伝書」の販売を開始しましょう。"
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66,"TEXT_SUBCTS897_03018_SYSTEM_000_062","ゴベリンから「秘伝書」を購入可能になりました。
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入手した「秘伝書」を使うことで、その秘伝書に記された
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アイテムのレシピを習得し、製作できるようになります。"
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67,"TEXT_SUBCTS897_03018_SYSTEM_000_063","また、モードゥナにいる「タタロガ」からも、
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ゴベリンと同様に「秘伝書」の購入が可能となりました。"
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