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0,"TEXT_FESBKC003_03160_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
グリダニアのノクティスは、何やらやりたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_FESBKC003_03160_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ノクティスは、釣りがしたいといい、翡翠湖に向かった。中央森林で「ノクティス」と話そう。"
2,"TEXT_FESBKC003_03160_SEQ_02","ノクティスと話した。グリダニアの「キピ・ジャッキヤ」と話そう。"
3,"TEXT_FESBKC003_03160_SEQ_03","キピ・ジャッキヤと話した。機械仕掛けの兵士が、イクサル族の根拠地に現れ、焦ったイクサル族はガルーダを召喚したという。その話を聞いたノクティスは、ガルーダなら元の世界で倒したと語り、驚くキピ・ジャッキヤと冒険者。ガルーダを倒すため、シドに飛空艇を手配してもらうといい、キピ・ジャッキヤは去っていく。ノクティスは冒険者に、瞬間移動ができるという「シフト」という能力を分け与える。準備が整ったら、グリダニアのカーラインカフェ付近にいる「キピ・ジャッキヤ」と再度話そう。"
4,"TEXT_FESBKC003_03160_SEQ_04","キピ・ジャッキヤと再度話した。飛空艇に乗り、ガルーダに似た存在と対峙した冒険者とノクティス。 "
5,"TEXT_FESBKC003_03160_SEQ_05","ガルーダに似た存在は、ノクティスが元々いた世界へ繋がる入り口を用意してくれ、ノクティスは、シドが修理したレガリアに乗り、元の世界へ戻っていった。去り際、謎の女性の姿が垣間見え、不思議に思う冒険者なのであった。グリダニアの「キピ・ジャッキヤ」と話そう。"
6,"TEXT_FESBKC003_03160_SEQ_06","キピ・ジャッキヤと話した。去り際に見えた謎の女性は、ノクティスの婚約者ではないかと予想するキピ・ジャッキヤだが、真相は定かではない。キピ・ジャッキヤは、記事を書くといい去っていった。シドと冒険者は、ノクティスの旅路に、クリスタルの導きがあるよう、祈るのであった。"
7,"TEXT_FESBKC003_03160_SEQ_07",""
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24,"TEXT_FESBKC003_03160_TODO_00","中央森林のノクティスと話す"
25,"TEXT_FESBKC003_03160_TODO_01","グリダニアのキピ・ジャッキヤと話す"
26,"TEXT_FESBKC003_03160_TODO_02","キピ・ジャッキヤと再度話す"
27,"TEXT_FESBKC003_03160_TODO_03","キピ・ジャッキヤと再度話す"
28,"TEXT_FESBKC003_03160_TODO_04","キピ・ジャッキヤと話す"
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48,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_000","とりあえず、元の世界に戻る方法については、
手がかりすら、見つからない状況だからな……。"
49,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_001","今は、あの記者が情報を集めてくれるのを、
待つしかねーな。"
50,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_002","で、開き直ったっつーか、ここ、景色も悪くねーし、
戻ったとき仲間に話すために、しっかり見ておこうと思ってさ。"
51,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_003","……実はオレ、釣りが趣味なんだよな。
あんた、付き合ってくんねーか?"
52,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_004","しばらくしたら、絶対に戻ってきてね?
全力で情報を集めておくから!"
53,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_010","……付き合ってくれて、ありがとな。"
54,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_011","なんつーか、不安ってわけじゃねーけど……。
もしこのまま帰れなかったら、とは思うよな……。
弱気なんて、らしくねーけど。"
55,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_012","それにしても、綺麗な森なのな。
けど、少しの間だけど釣り糸を垂らしてたら、
気分も晴れたっつーか、やる気も出てきたっつーか……。"
56,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_013","……絶対戻らねーと。
いろんな人、待たせてるからな。"
57,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_014","あともう少し……協力、頼むな。"
58,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_015","そうだ、よかったらさ、写真撮ろうぜ。
あんなでっけー水車、初めて見たし。"
59,"TEXT_FESBKC003_03160_Q1_000_000","何と答える?"
60,"TEXT_FESBKC003_03160_A1_000_001","もちろん!"
61,"TEXT_FESBKC003_03160_A1_000_002","写真って何……?"
62,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_016","よし、じゃ撮ろうぜ!"
63,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_017","そっか、こっちの世界にはカメラがないのか……。
写真ってのは……いや、説明するより、
やってみたほうが早いって。"
64,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_018","こんな感じか?
じゃあ、いくぞ。"
65,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_019","なかなか良いのが撮れたぜ。
この写真、あいつらに見せるためにも、
帰る方法を見つけねーとな。"
66,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_020","わかった。
じゃ、そろそろ戻るか。"
67,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_021","しばらくしたら、絶対に戻ってきてね?
全力で情報を集めておくから!"
68,"TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_030","冒険者さん、それにノクティスさん!
早く早く!"
69,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_031","どうしたんだ?"
70,"TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_032","記者仲間から、すっごい情報が持ち込まれたの!
例の「機械仕掛けの兵士」が、イクサル族の根拠地にも、
現れているらしいの!"
71,"TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_033","それで焦ったのか、イクサル族たちが、
嵐神「ガルーダ」を召喚したみたいで……!"
72,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_034","ん、ガルーダ?
そいつなら、ちょっと前にオレたちが倒したぞ?
つっても、元いた世界での話だけどな。"
73,"TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_035","えっ!?
ノクティスさんも、冒険者さんのように蛮神を倒せるんですか!?"
74,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_036","蛮神……?
よくわかんねーけど神様っつうか……神様の使いっつーかだろ。"
75,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_037","まぁ、今回もなんとかなるだろ。
で、どこに出たんだ?"
76,"TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_038","場所は、北方の「ハウリングアイ石塔群」……。
ただ、ガルーダが召喚されてから暴風の壁が張り巡らされ、
簡単には近づけないみたい。"
77,"TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_039","それでも、どうしても行きたいって言うなら、
ガーロンド社に連絡して、飛空艇を用意してもらうけど……。"
78,"TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_040","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_041","わかった……。
それじゃ、飛空艇の手配は任せて。
冒険者さんとノクティスさんは、それまでに準備を!"
80,"TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_042","すべて整ったら、
「カーラインカフェ」の前に集合ね!"
81,"TEXT_FESBKC003_03160_Q2_000_000","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_FESBKC003_03160_A2_000_001","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_FESBKC003_03160_A2_000_002","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_043","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_044","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_045","……ガルーダと戦うなら、
「王の力」を、あんたにも分けとくわ。
もう、オレとあんたは「仲間」……だろ?"
87,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_046","詳しく説明してる時間はねーけど、「王の力」ってのは、
オレが持ってる特別な力で……オレが認めた仲間には与えられる。"
88,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_047","そいつがあれば、オレが使ってる「シフト」ってのが、
使えるようになる……瞬間移動みたいなやつだ。
いきなりじゃ難しいだろうが、あんたなら使いこなせるはずだ。"
89,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_048","オレの世界から来たヤツらのせいで、
あんたの世界でガルーダが暴れてるんだろ?
じゃ、オレにも責任がある……いっしょにブッ倒そうぜ。"
90,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_049","んじゃ、行こーぜ!"
91,"TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_060","飛空艇の手配は完了しましたよ!
準備はいいですか!?"
92,"TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_061","それじゃあ、行きましょう!"
93,"TEXT_FESBKC003_03160_ELUSIVEIXAL03160_000_062","は、早く逃げるんだッァーー!"
94,"TEXT_FESBKC003_03160_CONFUSEDIXAL03160_000_063","あ、あれはいったい何なんだッァ!?
ガルーダ様に、似ていたがッァ……。"
95,"TEXT_FESBKC003_03160_FRIGHTENEDIXAL03160_000_063","いや、あいつは我らのガルーダ様とは、
異なる「何か」に、違いねぇよッォ!
とにかく、さっさとずらかれッェー!"
96,"TEXT_FESBKC003_03160_FF15GARUDA_000_064","(-ガルーダに似た存在-)騒々しい連中め……。
呼び降ろされてみれば、見知らぬ異郷の地……
いったい、我が身に何が起きたというのか?"
97,"TEXT_FESBKC003_03160_FF15GARUDA_000_065","(-ガルーダに似た存在-)ふむ……なるほど……
聖石に選ばれし王、ノクティス……。"
98,"TEXT_FESBKC003_03160_FF15GARUDA_000_066","(-ガルーダに似た存在-)この地と我を結びつけた要は、そなただったか……。"
99,"TEXT_FESBKC003_03160_FF15GARUDA_000_067","(-ガルーダに似た存在-)ならば、武器を取れ、王とその仲間よ……。
我が力を貸すに相応しき者かどうか、はからせてもらおうぞ!"
100,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_068","やるな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あんたって、やっぱ、つえーのな。"
101,"TEXT_FESBKC003_03160_FF15GARUDA_000_069","さすが聖石に認められただけのことはある……
啓示は果たされた。その力、本物と認めようぞ。
ノクティスと、その仲間よ。"
102,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_070","ったく、神様ってのは、なんでこう、
どいつもこいつも疑い深いんだよ。
いちいち戦う必要ねーだろ。"
103,"TEXT_FESBKC003_03160_FF15GARUDA_000_071","神々に倣い、王たる力を見定めたまで。"
104,"TEXT_FESBKC003_03160_CID_000_072","すまん、待たせたな!"
105,"TEXT_FESBKC003_03160_CID_000_073","見たことのない代物だったから、
時間がかかっちまってな……。
ちゃんと動くように、しっかり修理しておいたぜ。"
106,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_074","おお、マジか!
サンキュー。"
107,"TEXT_FESBKC003_03160_FF15GARUDA_000_075","ノクティスよ、
そなたにはイオスにてなさねばならぬことがあるはず……。"
108,"TEXT_FESBKC003_03160_FF15GARUDA_000_076","我が存在がある今ならば、そなたを要とし、
道をつなぐこともできよう……。"
109,"TEXT_FESBKC003_03160_FF15GARUDA_000_077","門は長くは開いておけぬ、長居はできぬぞ。"
110,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_078","ああ、わかった。"
111,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_079","神様ってのは、ほんと勝手なのな。
いきなり襲ってきたと思ったら、
元の世界に帰してやるって、ったく……。"
112,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_080","……とにかく、付き合ってくれて感謝してる。
ありがとな。"
113,"TEXT_FESBKC003_03160_Q3_000_000","何と答える?"
114,"TEXT_FESBKC003_03160_A3_000_001","楽しかった、また会おう!"
115,"TEXT_FESBKC003_03160_A3_000_002","元の世界でもしっかり!"
116,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_081","オレも、楽しかった。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、会えてよかったよ。"
117,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_082","わかったよ。
とにかく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に会えてよかったわ。"
118,"TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_083","じゃあ……そろそろ行くわ。
大事な約束……果たさなきゃだからな。
……じゃあな!"
119,"TEXT_FESBKC003_03160_Q1_000_084","ハウリングアイ石塔群へ向かいますか?"
120,"TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_090","あたし、ノクティスさんが帰っていく時に、
光の中に、白いドレス姿の女性が見えたような……。
冒険者さんは?"
121,"TEXT_FESBKC003_03160_CID_000_091","俺にも見えたぞ。
ノクティス君を待っているように……導いているようにも見えた。
彼と強い繋がりを持つ人物なのかもしれんな。"
122,"TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_092","とすると、あの方が、ノクティスさんの婚約者!?"
123,"TEXT_FESBKC003_03160_CID_000_093","さあてな、真相は闇の……
いや、光の中ってところか。"
124,"TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_094","そっか……ノクティスさん……
婚約者さんと再会できるといいな……。"
125,"TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_095","さてと、はやく編集部に戻って、
今回の一件を、記事にまとめなくっちゃ!
シド会長、いろいろとご協力ありがとうございました!"
126,"TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_096","冒険者さんにも、最大限の感謝を!
それじゃ、記事を楽しみにしていてね!"
127,"TEXT_FESBKC003_03160_CID_100_096","不思議な魅力を持ったヤツだったな……。
結局、彼がなぜこの世界へやって来ることになったのかは、
わからずじまいではあったが……。"
128,"TEXT_FESBKC003_03160_CID_200_096","あの異形のガルーダが言っていたように、
彼が「イオス」という世界で成すべきことがあるのなら、
この旅もまた、そこに至る試練のひとつだったのかもしれんな。"
129,"TEXT_FESBKC003_03160_CID_000_097","ノクティス君の旅路に、クリスタルの導きがあらんことを……。
今はただ、そう願っておこうじゃないか。"
130,"TEXT_FESBKC003_03160_SYSTEM_000_098","マンダヴィル・ゴールドソーサーにいる、
「ガーロンド社の販売員」からMGPと引き換えに、
特別な景品が期間限定で交換できるようになりました!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_FESBKC003_03160_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 グリダニアのノクティスは、何やらやりたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_FESBKC003_03160_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ノクティスは、釣りがしたいといい、翡翠湖に向かった。中央森林で「ノクティス」と話そう。
6 2 TEXT_FESBKC003_03160_SEQ_02 ノクティスと話した。グリダニアの「キピ・ジャッキヤ」と話そう。
7 3 TEXT_FESBKC003_03160_SEQ_03 キピ・ジャッキヤと話した。機械仕掛けの兵士が、イクサル族の根拠地に現れ、焦ったイクサル族はガルーダを召喚したという。その話を聞いたノクティスは、ガルーダなら元の世界で倒したと語り、驚くキピ・ジャッキヤと冒険者。ガルーダを倒すため、シドに飛空艇を手配してもらうといい、キピ・ジャッキヤは去っていく。ノクティスは冒険者に、瞬間移動ができるという「シフト」という能力を分け与える。準備が整ったら、グリダニアのカーラインカフェ付近にいる「キピ・ジャッキヤ」と再度話そう。
8 4 TEXT_FESBKC003_03160_SEQ_04 キピ・ジャッキヤと再度話した。飛空艇に乗り、ガルーダに似た存在と対峙した冒険者とノクティス。
9 5 TEXT_FESBKC003_03160_SEQ_05 ガルーダに似た存在は、ノクティスが元々いた世界へ繋がる入り口を用意してくれ、ノクティスは、シドが修理したレガリアに乗り、元の世界へ戻っていった。去り際、謎の女性の姿が垣間見え、不思議に思う冒険者なのであった。グリダニアの「キピ・ジャッキヤ」と話そう。
10 6 TEXT_FESBKC003_03160_SEQ_06 キピ・ジャッキヤと話した。去り際に見えた謎の女性は、ノクティスの婚約者ではないかと予想するキピ・ジャッキヤだが、真相は定かではない。キピ・ジャッキヤは、記事を書くといい去っていった。シドと冒険者は、ノクティスの旅路に、クリスタルの導きがあるよう、祈るのであった。
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28 24 TEXT_FESBKC003_03160_TODO_00 中央森林のノクティスと話す
29 25 TEXT_FESBKC003_03160_TODO_01 グリダニアのキピ・ジャッキヤと話す
30 26 TEXT_FESBKC003_03160_TODO_02 キピ・ジャッキヤと再度話す
31 27 TEXT_FESBKC003_03160_TODO_03 キピ・ジャッキヤと再度話す
32 28 TEXT_FESBKC003_03160_TODO_04 キピ・ジャッキヤと話す
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51 47 TEXT_FESBKC003_03160_TODO_23
52 48 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_000 とりあえず、元の世界に戻る方法については、 手がかりすら、見つからない状況だからな……。
53 49 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_001 今は、あの記者が情報を集めてくれるのを、 待つしかねーな。
54 50 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_002 で、開き直ったっつーか、ここ、景色も悪くねーし、 戻ったとき仲間に話すために、しっかり見ておこうと思ってさ。
55 51 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_003 ……実はオレ、釣りが趣味なんだよな。 あんた、付き合ってくんねーか?
56 52 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_004 しばらくしたら、絶対に戻ってきてね? 全力で情報を集めておくから!
57 53 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_010 ……付き合ってくれて、ありがとな。
58 54 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_011 なんつーか、不安ってわけじゃねーけど……。 もしこのまま帰れなかったら、とは思うよな……。 弱気なんて、らしくねーけど。
59 55 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_012 それにしても、綺麗な森なのな。 けど、少しの間だけど釣り糸を垂らしてたら、 気分も晴れたっつーか、やる気も出てきたっつーか……。
60 56 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_013 ……絶対戻らねーと。 いろんな人、待たせてるからな。
61 57 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_014 あともう少し……協力、頼むな。
62 58 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_015 そうだ、よかったらさ、写真撮ろうぜ。 あんなでっけー水車、初めて見たし。
63 59 TEXT_FESBKC003_03160_Q1_000_000 何と答える?
64 60 TEXT_FESBKC003_03160_A1_000_001 もちろん!
65 61 TEXT_FESBKC003_03160_A1_000_002 写真って何……?
66 62 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_016 よし、じゃ撮ろうぜ!
67 63 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_017 そっか、こっちの世界にはカメラがないのか……。 写真ってのは……いや、説明するより、 やってみたほうが早いって。
68 64 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_018 こんな感じか? じゃあ、いくぞ。
69 65 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_019 なかなか良いのが撮れたぜ。 この写真、あいつらに見せるためにも、 帰る方法を見つけねーとな。
70 66 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_020 わかった。 じゃ、そろそろ戻るか。
71 67 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_021 しばらくしたら、絶対に戻ってきてね? 全力で情報を集めておくから!
72 68 TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_030 冒険者さん、それにノクティスさん! 早く早く!
73 69 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_031 どうしたんだ?
74 70 TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_032 記者仲間から、すっごい情報が持ち込まれたの! 例の「機械仕掛けの兵士」が、イクサル族の根拠地にも、 現れているらしいの!
75 71 TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_033 それで焦ったのか、イクサル族たちが、 嵐神「ガルーダ」を召喚したみたいで……!
76 72 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_034 ん、ガルーダ? そいつなら、ちょっと前にオレたちが倒したぞ? つっても、元いた世界での話だけどな。
77 73 TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_035 えっ!? ノクティスさんも、冒険者さんのように蛮神を倒せるんですか!?
78 74 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_036 蛮神……? よくわかんねーけど神様っつうか……神様の使いっつーかだろ。
79 75 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_037 まぁ、今回もなんとかなるだろ。 で、どこに出たんだ?
80 76 TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_038 場所は、北方の「ハウリングアイ石塔群」……。 ただ、ガルーダが召喚されてから暴風の壁が張り巡らされ、 簡単には近づけないみたい。
81 77 TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_039 それでも、どうしても行きたいって言うなら、 ガーロンド社に連絡して、飛空艇を用意してもらうけど……。
82 78 TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_040 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_041 わかった……。 それじゃ、飛空艇の手配は任せて。 冒険者さんとノクティスさんは、それまでに準備を!
84 80 TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_042 すべて整ったら、 「カーラインカフェ」の前に集合ね!
85 81 TEXT_FESBKC003_03160_Q2_000_000 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_FESBKC003_03160_A2_000_001 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_FESBKC003_03160_A2_000_002 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_043 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_044 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_045 ……ガルーダと戦うなら、 「王の力」を、あんたにも分けとくわ。 もう、オレとあんたは「仲間」……だろ?
91 87 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_046 詳しく説明してる時間はねーけど、「王の力」ってのは、 オレが持ってる特別な力で……オレが認めた仲間には与えられる。
92 88 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_047 そいつがあれば、オレが使ってる「シフト」ってのが、 使えるようになる……瞬間移動みたいなやつだ。 いきなりじゃ難しいだろうが、あんたなら使いこなせるはずだ。
93 89 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_048 オレの世界から来たヤツらのせいで、 あんたの世界でガルーダが暴れてるんだろ? じゃ、オレにも責任がある……いっしょにブッ倒そうぜ。
94 90 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_049 んじゃ、行こーぜ!
95 91 TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_060 飛空艇の手配は完了しましたよ! 準備はいいですか!?
96 92 TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_061 それじゃあ、行きましょう!
97 93 TEXT_FESBKC003_03160_ELUSIVEIXAL03160_000_062 は、早く逃げるんだッァーー!
98 94 TEXT_FESBKC003_03160_CONFUSEDIXAL03160_000_063 あ、あれはいったい何なんだッァ!? ガルーダ様に、似ていたがッァ……。
99 95 TEXT_FESBKC003_03160_FRIGHTENEDIXAL03160_000_063 いや、あいつは我らのガルーダ様とは、 異なる「何か」に、違いねぇよッォ! とにかく、さっさとずらかれッェー!
100 96 TEXT_FESBKC003_03160_FF15GARUDA_000_064 (-ガルーダに似た存在-)騒々しい連中め……。 呼び降ろされてみれば、見知らぬ異郷の地…… いったい、我が身に何が起きたというのか?
101 97 TEXT_FESBKC003_03160_FF15GARUDA_000_065 (-ガルーダに似た存在-)ふむ……なるほど…… 聖石に選ばれし王、ノクティス……。
102 98 TEXT_FESBKC003_03160_FF15GARUDA_000_066 (-ガルーダに似た存在-)この地と我を結びつけた要は、そなただったか……。
103 99 TEXT_FESBKC003_03160_FF15GARUDA_000_067 (-ガルーダに似た存在-)ならば、武器を取れ、王とその仲間よ……。 我が力を貸すに相応しき者かどうか、はからせてもらおうぞ!
104 100 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_068 やるな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あんたって、やっぱ、つえーのな。
105 101 TEXT_FESBKC003_03160_FF15GARUDA_000_069 さすが聖石に認められただけのことはある…… 啓示は果たされた。その力、本物と認めようぞ。 ノクティスと、その仲間よ。
106 102 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_070 ったく、神様ってのは、なんでこう、 どいつもこいつも疑い深いんだよ。 いちいち戦う必要ねーだろ。
107 103 TEXT_FESBKC003_03160_FF15GARUDA_000_071 神々に倣い、王たる力を見定めたまで。
108 104 TEXT_FESBKC003_03160_CID_000_072 すまん、待たせたな!
109 105 TEXT_FESBKC003_03160_CID_000_073 見たことのない代物だったから、 時間がかかっちまってな……。 ちゃんと動くように、しっかり修理しておいたぜ。
110 106 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_074 おお、マジか! サンキュー。
111 107 TEXT_FESBKC003_03160_FF15GARUDA_000_075 ノクティスよ、 そなたにはイオスにてなさねばならぬことがあるはず……。
112 108 TEXT_FESBKC003_03160_FF15GARUDA_000_076 我が存在がある今ならば、そなたを要とし、 道をつなぐこともできよう……。
113 109 TEXT_FESBKC003_03160_FF15GARUDA_000_077 門は長くは開いておけぬ、長居はできぬぞ。
114 110 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_078 ああ、わかった。
115 111 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_079 神様ってのは、ほんと勝手なのな。 いきなり襲ってきたと思ったら、 元の世界に帰してやるって、ったく……。
116 112 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_080 ……とにかく、付き合ってくれて感謝してる。 ありがとな。
117 113 TEXT_FESBKC003_03160_Q3_000_000 何と答える?
118 114 TEXT_FESBKC003_03160_A3_000_001 楽しかった、また会おう!
119 115 TEXT_FESBKC003_03160_A3_000_002 元の世界でもしっかり!
120 116 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_081 オレも、楽しかった。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、会えてよかったよ。
121 117 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_082 わかったよ。 とにかく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に会えてよかったわ。
122 118 TEXT_FESBKC003_03160_NOCTIS_000_083 じゃあ……そろそろ行くわ。 大事な約束……果たさなきゃだからな。 ……じゃあな!
123 119 TEXT_FESBKC003_03160_Q1_000_084 ハウリングアイ石塔群へ向かいますか?
124 120 TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_090 あたし、ノクティスさんが帰っていく時に、 光の中に、白いドレス姿の女性が見えたような……。 冒険者さんは?
125 121 TEXT_FESBKC003_03160_CID_000_091 俺にも見えたぞ。 ノクティス君を待っているように……導いているようにも見えた。 彼と強い繋がりを持つ人物なのかもしれんな。
126 122 TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_092 とすると、あの方が、ノクティスさんの婚約者!?
127 123 TEXT_FESBKC003_03160_CID_000_093 さあてな、真相は闇の…… いや、光の中ってところか。
128 124 TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_094 そっか……ノクティスさん…… 婚約者さんと再会できるといいな……。
129 125 TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_095 さてと、はやく編集部に戻って、 今回の一件を、記事にまとめなくっちゃ! シド会長、いろいろとご協力ありがとうございました!
130 126 TEXT_FESBKC003_03160_KIPIHJAKKYA_000_096 冒険者さんにも、最大限の感謝を! それじゃ、記事を楽しみにしていてね!
131 127 TEXT_FESBKC003_03160_CID_100_096 不思議な魅力を持ったヤツだったな……。 結局、彼がなぜこの世界へやって来ることになったのかは、 わからずじまいではあったが……。
132 128 TEXT_FESBKC003_03160_CID_200_096 あの異形のガルーダが言っていたように、 彼が「イオス」という世界で成すべきことがあるのなら、 この旅もまた、そこに至る試練のひとつだったのかもしれんな。
133 129 TEXT_FESBKC003_03160_CID_000_097 ノクティス君の旅路に、クリスタルの導きがあらんことを……。 今はただ、そう願っておこうじゃないか。
134 130 TEXT_FESBKC003_03160_SYSTEM_000_098 マンダヴィル・ゴールドソーサーにいる、 「ガーロンド社の販売員」からMGPと引き換えに、 特別な景品が期間限定で交換できるようになりました!