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0,"TEXT_JOBAOZ010_03193_SEQ_00","低地ラノシアのマーティンは、潔白を証明したいようだ。"
1,"TEXT_JOBAOZ010_03193_SEQ_01","マーティンと話し、冒険者は青魔法を試してみることになった。低地ラノシアのゴッズグリップで「泣男のラトージャ」に、青魔法「水鉄砲」を使おう。"
2,"TEXT_JOBAOZ010_03193_SEQ_02","泣男のラトージャに青魔法「水鉄砲」を使った。マーティンの潔白は証明されたが、青魔道士の商売を禁じられてしまう。ウルダハに新設された闘技場の支配人ロイスが現れ、マーティンは闘士として雇われることになった。冒険者も巻き込まれたようだ。ウルダハのミルバネス礼拝堂付近で「ロイス」と話そう。"
3,"TEXT_JOBAOZ010_03193_SEQ_03","ロイスと話し、冒険者は青魔道士の修行を積んで、マスクカーニバルの闘士を目指すことになった。しばらく鍛錬に励んで、青魔法「吸血」をラーニングしてから、師となったマーティンのもとへ戻ってこよう。
※青魔道士のレベルが10以上になり、青魔法「吸血」をラーニングすると、ミルバネス礼拝堂付近のマーティンから次の青魔道士クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_JOBAOZ010_03193_SEQ_04",""
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24,"TEXT_JOBAOZ010_03193_TODO_00","泣き男のラトージャに「水鉄砲」を使う"
25,"TEXT_JOBAOZ010_03193_TODO_01","ウルダハのロイスと話す"
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48,"TEXT_JOBAOZ010_03193_RESOLUTEYELLOWJACKET_100_000","どうなんだ?
青魔法とやらは修得できたのか……?"
49,"TEXT_JOBAOZ010_03193_LATOOLJA_100_001","クラーケン、の幼体が、あんなに大きい、なんて、
聞いて、ませんでし、た……。"
50,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MAMOOLJASHOP_100_002","よ、よく斃せ、ました、ね……。"
51,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_000","さあ、物は試しです。
我が助手である「泣男のラトージャ」君に、
ラーニングしたての青魔法「水鉄砲」を放ってごらんなさい!"
52,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_001","大丈夫!
こう見えて、彼の肉体は頑丈なんです、それなりに!
ささ、遠慮はいりませんよ!"
53,"TEXT_JOBAOZ010_03193_LATOOLJA_000_002","そ、そん、な……。"
54,"TEXT_JOBAOZ010_03193_SYSTEM_100_003","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_005","さあ、「泣男のラトージャ」君に、
青魔法「水鉄砲」を放ってごらんなさい!"
56,"TEXT_JOBAOZ010_03193_LATOOLJA_000_006","お手柔らか、にお願いしま、す……。"
57,"TEXT_JOBAOZ010_03193_SYSTEM_100_006","青魔法はメインコマンドの「青魔道書」から選択し、
「アクティブアクション」に登録することで、
使用できるようになります。"
58,"TEXT_JOBAOZ010_03193_LATOOLJA_000_007","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MAMOOLJASHOP_100_008","ラトージャ、は丈夫なの、で、
思いっきり、やっちゃって、くださ、い。"
60,"TEXT_JOBAOZ010_03193_RESOLUTEYELLOWJACKET_100_009","君が「水鉄砲」とやらを放つことができたら、
詐欺ではなかったことの証明になるが、果たして……。"
61,"TEXT_JOBAOZ010_03193_LATOOLJA_000_010","ひやぁ~!
ちべ、たぁ~~~い!"
62,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_011","どうです?
これで、詐欺ではないと認めてもらえますね?"
63,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_012","結構、結構。
それでは、私はここでおいとまさせて……"
64,"TEXT_JOBAOZ010_03193_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_013","待て、確かに詐欺じゃなかったことは認めよう……。
だが充分な説明もなしに、商品を売っていたことは否めない。
そこには、極めて作為的なものを感じる。"
65,"TEXT_JOBAOZ010_03193_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_014","よって逮捕こそしないが、金輪際くだんの商売を禁じる!
破った場合は、そのときこそ捕まると思え……!"
66,"TEXT_JOBAOZ010_03193_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_015","冒険者殿、捜査への協力に感謝する!"
67,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_016","なんてこった……稼ぎの場を……失ってしまった……。"
68,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_017","(-凛々しい女性の声-)いいものを見せてもらったわ!"
69,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_018","(-凛々しい女性-)白魔法でも黒魔法でもない新たな魔法、その名も青魔法……。
うん、いけそう、やっと見つけた!"
70,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_019","ど、どちら様でしょう……?"
71,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_020","(-凛々しい女性-)コホン、紹介が遅れたわね。
私の名はロイス……
ウルダハに新設された闘技場「ブルースカイ」の支配人よ。"
72,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_021","既存のコロセウムと異なるのは、
剣闘士同士の戦いを見せるわけじゃないってところ。
人と魔物や野獣を競わせる「闘獣」を専門でやってるのよ。"
73,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_022","もちろん、闘獣自体はこれまでも行われていたけど、
「マスクカーニバル」と題して、大々的に打ち出したってわけ。
闘技場に仕掛けを施したり、様々な趣向を凝らしてもいるわ。"
74,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_023","でも、知名度はまだまだで、
ウチでしか見られない、何か特別なものを探していたの。
そんなとき、ラノシアで珍しい魔法を使う男の噂を耳にしたのよ。"
75,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_024","あなた、マスクカーニバルで闘士としてデビューしてみない?
見たこともない青魔法はきっとお客の目を引くから、
ウチの看板闘士になってほしいの!"
76,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_025","せっかくですが、神聖なる青魔法を大衆の見世物になど……"
77,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_026","あらそう……残念ね。
きっとスター闘士になって、大金を稼げるはずなんだけど……。"
78,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_027","やりましょう!
私の青魔法で闘技場に興奮の渦を巻き起こしてみせますよ!"
79,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_028","ちょっと待って。
看板となる青魔道士は多い方がいいわ。
あなたも青魔道士なら、ウチの闘士になってくれない?"
80,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_029","<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、先ほど青魔道士になったばかりの初心者ですよ。
獰猛な魔物と戦ったら、それこそ死んでしまいます。"
81,"TEXT_JOBAOZ010_03193_Q1_000_000","何と言う?"
82,"TEXT_JOBAOZ010_03193_A1_000_001","修行を積めば負けない!"
83,"TEXT_JOBAOZ010_03193_A1_000_002","青魔法以外の技を使えば負けない!"
84,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_030","なるほど。
だったら大いに修行を積んで強くなってもらわないとね。"
85,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_031","ただ強いだけの剣闘士なら足りてるのよね。
観客を魅せるド派手で奇抜な戦い方じゃなくちゃ。"
86,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_032","だから、青魔道士じゃなきゃダメ。
まだ初心者だっていうなら、修行して強くなればいい。"
87,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_033","あなた、マスクカーニバルに出場する傍らで、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に修行をつけてやってくれない?
闘士として戦えるくらい、一人前に育ててほしいの。"
88,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_034","それは無理な相談です。
闘士と指南役の二足のわらじなんて……"
89,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_035","もちろん、その分は追加でギャラを払わせてもらうわ。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の仕上がりによっては、
さらに色を付けてあげてもいいわよ。"
90,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_036","お任せください!
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を、一流の青魔道士に育ててみせましょう!"
91,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_037","決まりね、それじゃあ「ウルダハ」まで来てちょうだい。
看板闘士の衣装合わせといきましょう。"
92,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_038","衣装……合わせ……とは?"
93,"TEXT_JOBAOZ010_03193_LATOOLJA_000_045","ウルダハ、は獣人排斥令が出てる、と聞いて、ます。
私たち、はここにいて、いいのだろう、か?"
94,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_100_046","私としたことが、肝心なあなたの返事を聞いてなかったわ。
認識のズレを放っておくと、後に大きなリスクとなるから、
こういうことは、キチンとしておかないとね。"
95,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_100_047","どう?
あなたは、これから青魔道士の修行に打ち込んで、
マスクカーニバルの闘士を目指す気はある……?"
96,"TEXT_JOBAOZ010_03193_Q1_100_002","マスクカーニバルの闘士を目指す?"
97,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_100_048","よかった、安心したわ。
あなたには、大きな可能性を感じていたからね……。"
98,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_100_049","残念ね……あなたには、大きな可能性を感じたのに……。
どうかもう一度、考え直してもらえないかしら……?"
99,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_050","ところで、あなたの師となるマーティンだけど、
用意した衣装に着替えてもらってるわ。
あら、来たみたいよ……。"
100,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_051","これは……いったい……何でしょう?"
101,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_052","いいじゃない!
まさに謎の青魔法使いの貴公子!
名付けて……「マスク・ザ・ブルー」!"
102,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_053","は、はあ……。
まるで、仮面舞踏会のようですが……。"
103,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_054","闘技場を盛り上げるためには、
ちょっとした演出も必要なのよ。
急遽、青色に染色したんだけど、しっくりきたわね。"
104,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_055","とにかく、マーティンにはこれから、
謎の貴公子キャラとして戦ってもらうわ。"
105,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_056","そういえばあなた、お名前は……?"
106,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_057","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね。
あなたはこれからマスクカーニバルで、
青魔道士として戦えるようになるまで、修行に励んでちょうだい。"
107,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_058","それから、助手のふたりだけど……
このままウルダハに滞在してもらって、問題ないわよ。"
108,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_100_058","獣人排斥令の条文を、隅々まで調べたんだけど、
マムージャ族については、いっさい言及がなかったの。
もともと、ゴブリン族商人の排斥が主目的の法律だったしね。"
109,"TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_059","それじゃあみんな、これからよろしくね!"
110,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_060","さて、妙な成り行きとなったが、
私は君を青魔道士として育てることになった。"
111,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_061","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君は見たところ、
そこそこの手練れのようだが、青魔道士としては、まだまだ青二才。
これからは師である私の言うことを、よく聞くように。"
112,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_062","とはいえ、君の本当の師は世界中の魔物たちだ。
カンタン入門セットに付いていた「青魔道書」を頼りに、
世界中の魔物から、青魔法をラーニングすることこそが最重要!"
113,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_063","しかしながら、数多ある青魔法を修得してこいと言われても、
あまりにも漠然としていて、迷ってしまうことだろう。
そこで、君に目標を与える!"
114,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_064","青魔道士として鍛錬を積んで、
手始めに青魔法「吸血」をラーニングしてくるのだ!
それができたら、また私のもとへ戻ってくるがいい。"
115,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_065","おっと、ひとつ言い忘れていた……。"
116,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_066","私は、ワラキ族のトーテム像を参考に魔器を開発し、
新大陸の魔物のエーテルを、封じることに成功していてね。"
117,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_100_066","青魔道士ならば、それを用いることで、
戦いを経ずして希少な青魔法を修得することもできるだろう。"
118,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_067","まだ先の話かもしれないが、君がそれ相応の実力になったら、
異男のガヒージャ君から魔器を受け取ってくれ。"
119,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MAMOOLJASHOP_100_068","紹介が遅れ、ましたが、異男のガヒージャと申し、ます。
以後、お見知りお、きを……。"
120,"TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_068","さあ、君の目の前には青魔法の大海原が広がっている!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、いまこそ船出のときだ!"
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4 0 TEXT_JOBAOZ010_03193_SEQ_00 低地ラノシアのマーティンは、潔白を証明したいようだ。
5 1 TEXT_JOBAOZ010_03193_SEQ_01 マーティンと話し、冒険者は青魔法を試してみることになった。低地ラノシアのゴッズグリップで「泣男のラトージャ」に、青魔法「水鉄砲」を使おう。
6 2 TEXT_JOBAOZ010_03193_SEQ_02 泣男のラトージャに青魔法「水鉄砲」を使った。マーティンの潔白は証明されたが、青魔道士の商売を禁じられてしまう。ウルダハに新設された闘技場の支配人ロイスが現れ、マーティンは闘士として雇われることになった。冒険者も巻き込まれたようだ。ウルダハのミルバネス礼拝堂付近で「ロイス」と話そう。
7 3 TEXT_JOBAOZ010_03193_SEQ_03 ロイスと話し、冒険者は青魔道士の修行を積んで、マスクカーニバルの闘士を目指すことになった。しばらく鍛錬に励んで、青魔法「吸血」をラーニングしてから、師となったマーティンのもとへ戻ってこよう。 ※青魔道士のレベルが10以上になり、青魔法「吸血」をラーニングすると、ミルバネス礼拝堂付近のマーティンから次の青魔道士クエストを受注することができます。
8 4 TEXT_JOBAOZ010_03193_SEQ_04
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28 24 TEXT_JOBAOZ010_03193_TODO_00 泣き男のラトージャに「水鉄砲」を使う
29 25 TEXT_JOBAOZ010_03193_TODO_01 ウルダハのロイスと話す
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53 49 TEXT_JOBAOZ010_03193_LATOOLJA_100_001 クラーケン、の幼体が、あんなに大きい、なんて、 聞いて、ませんでし、た……。
54 50 TEXT_JOBAOZ010_03193_MAMOOLJASHOP_100_002 よ、よく斃せ、ました、ね……。
55 51 TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_000 さあ、物は試しです。 我が助手である「泣男のラトージャ」君に、 ラーニングしたての青魔法「水鉄砲」を放ってごらんなさい!
56 52 TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_001 大丈夫! こう見えて、彼の肉体は頑丈なんです、それなりに! ささ、遠慮はいりませんよ!
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59 55 TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_005 さあ、「泣男のラトージャ」君に、 青魔法「水鉄砲」を放ってごらんなさい!
60 56 TEXT_JOBAOZ010_03193_LATOOLJA_000_006 お手柔らか、にお願いしま、す……。
61 57 TEXT_JOBAOZ010_03193_SYSTEM_100_006 青魔法はメインコマンドの「青魔道書」から選択し、 「アクティブアクション」に登録することで、 使用できるようになります。
62 58 TEXT_JOBAOZ010_03193_LATOOLJA_000_007 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_JOBAOZ010_03193_MAMOOLJASHOP_100_008 ラトージャ、は丈夫なの、で、 思いっきり、やっちゃって、くださ、い。
64 60 TEXT_JOBAOZ010_03193_RESOLUTEYELLOWJACKET_100_009 君が「水鉄砲」とやらを放つことができたら、 詐欺ではなかったことの証明になるが、果たして……。
65 61 TEXT_JOBAOZ010_03193_LATOOLJA_000_010 ひやぁ~! ちべ、たぁ~~~い!
66 62 TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_011 どうです? これで、詐欺ではないと認めてもらえますね?
67 63 TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_012 結構、結構。 それでは、私はここでおいとまさせて……
68 64 TEXT_JOBAOZ010_03193_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_013 待て、確かに詐欺じゃなかったことは認めよう……。 だが充分な説明もなしに、商品を売っていたことは否めない。 そこには、極めて作為的なものを感じる。
69 65 TEXT_JOBAOZ010_03193_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_014 よって逮捕こそしないが、金輪際くだんの商売を禁じる! 破った場合は、そのときこそ捕まると思え……!
70 66 TEXT_JOBAOZ010_03193_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_015 冒険者殿、捜査への協力に感謝する!
71 67 TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_016 なんてこった……稼ぎの場を……失ってしまった……。
72 68 TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_017 (-凛々しい女性の声-)いいものを見せてもらったわ!
73 69 TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_018 (-凛々しい女性-)白魔法でも黒魔法でもない新たな魔法、その名も青魔法……。 うん、いけそう、やっと見つけた!
74 70 TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_019 ど、どちら様でしょう……?
75 71 TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_020 (-凛々しい女性-)コホン、紹介が遅れたわね。 私の名はロイス…… ウルダハに新設された闘技場「ブルースカイ」の支配人よ。
76 72 TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_021 既存のコロセウムと異なるのは、 剣闘士同士の戦いを見せるわけじゃないってところ。 人と魔物や野獣を競わせる「闘獣」を専門でやってるのよ。
77 73 TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_022 もちろん、闘獣自体はこれまでも行われていたけど、 「マスクカーニバル」と題して、大々的に打ち出したってわけ。 闘技場に仕掛けを施したり、様々な趣向を凝らしてもいるわ。
78 74 TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_023 でも、知名度はまだまだで、 ウチでしか見られない、何か特別なものを探していたの。 そんなとき、ラノシアで珍しい魔法を使う男の噂を耳にしたのよ。
79 75 TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_024 あなた、マスクカーニバルで闘士としてデビューしてみない? 見たこともない青魔法はきっとお客の目を引くから、 ウチの看板闘士になってほしいの!
80 76 TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_025 せっかくですが、神聖なる青魔法を大衆の見世物になど……
81 77 TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_026 あらそう……残念ね。 きっとスター闘士になって、大金を稼げるはずなんだけど……。
82 78 TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_027 やりましょう! 私の青魔法で闘技場に興奮の渦を巻き起こしてみせますよ!
83 79 TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_028 ちょっと待って。 看板となる青魔道士は多い方がいいわ。 あなたも青魔道士なら、ウチの闘士になってくれない?
84 80 TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_029 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、先ほど青魔道士になったばかりの初心者ですよ。 獰猛な魔物と戦ったら、それこそ死んでしまいます。
85 81 TEXT_JOBAOZ010_03193_Q1_000_000 何と言う?
86 82 TEXT_JOBAOZ010_03193_A1_000_001 修行を積めば負けない!
87 83 TEXT_JOBAOZ010_03193_A1_000_002 青魔法以外の技を使えば負けない!
88 84 TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_030 なるほど。 だったら大いに修行を積んで強くなってもらわないとね。
89 85 TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_031 ただ強いだけの剣闘士なら足りてるのよね。 観客を魅せるド派手で奇抜な戦い方じゃなくちゃ。
90 86 TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_032 だから、青魔道士じゃなきゃダメ。 まだ初心者だっていうなら、修行して強くなればいい。
91 87 TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_033 あなた、マスクカーニバルに出場する傍らで、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に修行をつけてやってくれない? 闘士として戦えるくらい、一人前に育ててほしいの。
92 88 TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_034 それは無理な相談です。 闘士と指南役の二足のわらじなんて……
93 89 TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_035 もちろん、その分は追加でギャラを払わせてもらうわ。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の仕上がりによっては、 さらに色を付けてあげてもいいわよ。
94 90 TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_036 お任せください! <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を、一流の青魔道士に育ててみせましょう!
95 91 TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_037 決まりね、それじゃあ「ウルダハ」まで来てちょうだい。 看板闘士の衣装合わせといきましょう。
96 92 TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_038 衣装……合わせ……とは?
97 93 TEXT_JOBAOZ010_03193_LATOOLJA_000_045 ウルダハ、は獣人排斥令が出てる、と聞いて、ます。 私たち、はここにいて、いいのだろう、か?
98 94 TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_100_046 私としたことが、肝心なあなたの返事を聞いてなかったわ。 認識のズレを放っておくと、後に大きなリスクとなるから、 こういうことは、キチンとしておかないとね。
99 95 TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_100_047 どう? あなたは、これから青魔道士の修行に打ち込んで、 マスクカーニバルの闘士を目指す気はある……?
100 96 TEXT_JOBAOZ010_03193_Q1_100_002 マスクカーニバルの闘士を目指す?
101 97 TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_100_048 よかった、安心したわ。 あなたには、大きな可能性を感じていたからね……。
102 98 TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_100_049 残念ね……あなたには、大きな可能性を感じたのに……。 どうかもう一度、考え直してもらえないかしら……?
103 99 TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_050 ところで、あなたの師となるマーティンだけど、 用意した衣装に着替えてもらってるわ。 あら、来たみたいよ……。
104 100 TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_051 これは……いったい……何でしょう?
105 101 TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_052 いいじゃない! まさに謎の青魔法使いの貴公子! 名付けて……「マスク・ザ・ブルー」!
106 102 TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_053 は、はあ……。 まるで、仮面舞踏会のようですが……。
107 103 TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_054 闘技場を盛り上げるためには、 ちょっとした演出も必要なのよ。 急遽、青色に染色したんだけど、しっくりきたわね。
108 104 TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_055 とにかく、マーティンにはこれから、 謎の貴公子キャラとして戦ってもらうわ。
109 105 TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_056 そういえばあなた、お名前は……?
110 106 TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_057 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね。 あなたはこれからマスクカーニバルで、 青魔道士として戦えるようになるまで、修行に励んでちょうだい。
111 107 TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_058 それから、助手のふたりだけど…… このままウルダハに滞在してもらって、問題ないわよ。
112 108 TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_100_058 獣人排斥令の条文を、隅々まで調べたんだけど、 マムージャ族については、いっさい言及がなかったの。 もともと、ゴブリン族商人の排斥が主目的の法律だったしね。
113 109 TEXT_JOBAOZ010_03193_ROYSE_000_059 それじゃあみんな、これからよろしくね!
114 110 TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_060 さて、妙な成り行きとなったが、 私は君を青魔道士として育てることになった。
115 111 TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_061 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君は見たところ、 そこそこの手練れのようだが、青魔道士としては、まだまだ青二才。 これからは師である私の言うことを、よく聞くように。
116 112 TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_062 とはいえ、君の本当の師は世界中の魔物たちだ。 カンタン入門セットに付いていた「青魔道書」を頼りに、 世界中の魔物から、青魔法をラーニングすることこそが最重要!
117 113 TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_063 しかしながら、数多ある青魔法を修得してこいと言われても、 あまりにも漠然としていて、迷ってしまうことだろう。 そこで、君に目標を与える!
118 114 TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_064 青魔道士として鍛錬を積んで、 手始めに青魔法「吸血」をラーニングしてくるのだ! それができたら、また私のもとへ戻ってくるがいい。
119 115 TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_065 おっと、ひとつ言い忘れていた……。
120 116 TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_066 私は、ワラキ族のトーテム像を参考に魔器を開発し、 新大陸の魔物のエーテルを、封じることに成功していてね。
121 117 TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_100_066 青魔道士ならば、それを用いることで、 戦いを経ずして希少な青魔法を修得することもできるだろう。
122 118 TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_067 まだ先の話かもしれないが、君がそれ相応の実力になったら、 異男のガヒージャ君から魔器を受け取ってくれ。
123 119 TEXT_JOBAOZ010_03193_MAMOOLJASHOP_100_068 紹介が遅れ、ましたが、異男のガヒージャと申し、ます。 以後、お見知りお、きを……。
124 120 TEXT_JOBAOZ010_03193_MARTYN_000_068 さあ、君の目の前には青魔法の大海原が広がっている! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、いまこそ船出のときだ!