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0,"TEXT_STMBDE105_03147_SEQ_00","モル・イローのヤ・シュトラは、調査に向かいたいようだ。"
1,"TEXT_STMBDE105_03147_SEQ_01","ヤ・シュトラとヒエンは「楔石の虚」の調査に向かっていった。アジムステップの楔石の虚に向かい、「ヤ・シュトラ」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDE105_03147_SEQ_02","ヤ・シュトラの調査によると、楔石は十分なエーテル密度があるようだ。モル・イローの「シリナ」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDE105_03147_SEQ_03","楔石の虚を、月神の力の根源として崇めているのは、サドゥ率いるドタール族だそうだ。アジムステップのドタール・カーで「サドゥ」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDE105_03147_SEQ_04","サドゥから、楔石の力を使う条件として、冒険者と一対一での対決を申し込まれた。アジムステップのナーマ砂漠北端の「<Sheet(EObj,2009591,0)/>」で待機しよう。"
5,"TEXT_STMBDE105_03147_SEQ_05","サドゥとの対決中にマグナイ、ダイドゥクルが乱入してきたが、ヤ・シュトラとヒエンが相手取り勝利を収めた。アジムステップで、サドゥとの決着をつけよう。"
6,"TEXT_STMBDE105_03147_SEQ_06","サドゥから楔石の力を使うことを許された。さらに、ドタール族だけでなくオロニル族やブドゥガ族も東方連合に加わってくれるようだ。モル・イローの「シリナ」に報告しよう。"
7,"TEXT_STMBDE105_03147_SEQ_07","シリナに報告した。モル族も東方連合に参加してくれるそうだ。"
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24,"TEXT_STMBDE105_03147_TODO_00","楔石の虚でヤ・シュトラと話す"
25,"TEXT_STMBDE105_03147_TODO_01","モル・イローのシリナと話す"
26,"TEXT_STMBDE105_03147_TODO_02","ドタール・カーのサドゥと話す"
27,"TEXT_STMBDE105_03147_TODO_03","<Sheet(EObj,2009591,0)/>で待機"
28,"TEXT_STMBDE105_03147_TODO_04","<Sheet(EObj,2009591,0)/>で待機"
29,"TEXT_STMBDE105_03147_TODO_05","モル・イローのシリナに報告"
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48,"TEXT_STMBDE105_03147_HIEN_000_000","さて、「楔石の虚」とやらに向かうとするか。
穏便に済ませられるなら、それが一番だ。"
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51,"TEXT_STMBDE105_03147_YSHTOLA_000_020","月神の力の根源たる結晶が、どれほどの力を宿しているか……。
ここは、私の出番みたいね。
さっそく「楔石の虚」へ調査に向かいましょう。"
52,"TEXT_STMBDE105_03147_HIEN_000_030","うむ……この結晶から強い気は感じるが、
それが、どれほどの力なのかはサッパリだ!
ここは専門家に任せよう。"
53,"TEXT_STMBDE105_03147_HIEN_000_050","改めて、楔石の力を使うにあたっての懸念を、
詳しくシリナから聞くとしよう。"
54,"TEXT_STMBDE105_03147_YSHTOLA_000_055","それにしても、あれほどのエーテル密度を誇る建造物が、
何千年も手付かずで残っているなんて……。
独自の発展を遂げたこの草原ならではの奇跡ね。"
55,"TEXT_STMBDE105_03147_CIRINA_000_070","そうですか……さすが月神ナーマの御力です。
となれば、やはり他部族への説得が必要になりますね。"
56,"TEXT_STMBDE105_03147_HIEN_000_071","うむ……。
月神を強く信仰しているというのは、どの部族なのだ?"
57,"TEXT_STMBDE105_03147_CIRINA_000_072","……サドゥさん率いる、ドタール族です。"
58,"TEXT_STMBDE105_03147_YSHTOLA_000_073","……リセから聞いたことがあるわ。
かなり好戦的で、独特な風習を持った部族だって。
同意を得るだけでも、一苦労ありそうね。"
59,"TEXT_STMBDE105_03147_HIEN_000_074","だが、死をも恐れぬ彼女らの力が、連合に不可欠なのも確かだ……。
ここは、真正面から腹を割って話すのみよ。
ドタール・カーへ向かい、「サドゥ」に会うとしよう。"
60,"TEXT_STMBDE105_03147_YSHTOLA_000_090","信仰心が強い力を生み出す場面を、私たちは何度も目にしてきた。
彼らが信奉する存在がなんであれ、
敬意は払うべきでしょう。"
61,"TEXT_STMBDE105_03147_HIEN_000_095","サドゥは好戦的な性格だが、聡い女性でもある。
正面から誠心誠意ぶつかれば、きっと理解してくれよう。"
62,"TEXT_STMBDE105_03147_CIRINA_000_100","サドゥさんの説得、がんばってくださいね……!
皆さんがドタール・カーへ行っている間に、
ほかの部族へ使者を送りたいと思います。"
63,"TEXT_STMBDE105_03147_TEMULUN_000_105","ナーマは慈愛に溢れているだけでなく、
血滴る生贄を求める、争いの女神でもある……。
サドゥの説得が、平穏に終わることを祈っているわ。"
64,"TEXT_STMBDE105_03147_SADU_000_0120","なんだ? 雁首揃えて……。
果たし状でも持ってきたのなら、歓迎してやるぜ?"
65,"TEXT_STMBDE105_03147_HIEN_000_121","むしろ、その逆だな。
東方諸国の防衛のため、そなたらに協力してほしいことがあるのだ。"
66,"TEXT_STMBDE105_03147_SADU_000_122","……また、小難しい話を持ってきやがって。
楔石が、ものすごい力を宿しているって?
ありゃナーマの御力の根源だ、そんなモン当然だろ。"
67,"TEXT_STMBDE105_03147_SADU_000_123","それだけに「楔石の虚」は、ドタール族にとっては聖地だ。
部外者が勝手に荒らそうものなら炭にしてやるが……
まあ、お前らなら妙な悪さもしねえだろう。"
68,"TEXT_STMBDE105_03147_HIEN_000_124","ならば……!"
69,"TEXT_STMBDE105_03147_SADU_000_125","まあ、待て。
それに加えて、草原の外に出て帝国の連中と戦えってんだろ?
ふたつも要求しといて、見返りなしってわけじゃねえだろうな?"
70,"TEXT_STMBDE105_03147_YSHTOLA_000_126","……なにが望み?"
71,"TEXT_STMBDE105_03147_SADU_000_127","決まってるだろ……オレたちが望むのは、熱き戦い。
お前との決着、それだけだ……!"
72,"TEXT_STMBDE105_03147_SADU_000_128","前にやり合ったときは、途中で勝ち逃げされちまったし、
そもそもアレは部族同士の乱戦だ。
改めて、ぶつかり合おうじゃねえか……サシでなあ!"
73,"TEXT_STMBDE105_03147_SADU_000_129","そう悪い条件じゃないだろ?
どちらが真の強者か決着がつけば、オレの心も晴れる。
お前たちは、ドタール族の戦士を味方につけることができる……。"
74,"TEXT_STMBDE105_03147_HIEN_000_130","やれやれ、そうきたか……。
ドマの国主としては、わしが相対すべきと思うが、
ドタールの族長、直々の指名となるとな……。"
75,"TEXT_STMBDE105_03147_Q1_000_000","何と答える?"
76,"TEXT_STMBDE105_03147_A1_000_001","望むところだ!"
77,"TEXT_STMBDE105_03147_A1_000_002","戦いたくはない……"
78,"TEXT_STMBDE105_03147_SADU_000_135","おう、そう来なくっちゃな!
心を溶かすくらいの熱戦と洒落込もうじゃないか!"
79,"TEXT_STMBDE105_03147_SADU_000_140","おいおい、そう言いながら、
テメェの眼の奥で滾ってる炎は隠せてないぜ?
もう諦めろって……な?"
80,"TEXT_STMBDE105_03147_SADU_000_145","ハハハ、ゾクゾクしてきやがった……!
それじゃ、集落の外で対決に備えていやがれ。
こっちも一族の中から、見届人を見繕ってから向かうからよ。"
81,"TEXT_STMBDE105_03147_HIEN_000_160","わしも幼い時分には、よく木剣片手に、
ゴウセツに一対一の真剣勝負を申し込んだものだ。
一切手加減されず、脳天に打ち込まれてばかりだったがな!"
82,"TEXT_STMBDE105_03147_YSHTOLA_000_165","条件が戦いだなんて……
ところ変われば品変わる、と言ったところかしら?"
83,"TEXT_STMBDE105_03147_SADU_000_170","おいおい、ボサッと突っ立ってんじゃねえよ。
戦いを申し込まれた側は、草原に立って挑戦者を待ちやがれ。"
84,"TEXT_STMBDE105_03147_SYSTEM_100_200","本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル70以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
85,"TEXT_STMBDE105_03147_HIEN_000_250","マグナイたちが乱入してきたときは、どうなるかと思ったが、
結果として、素晴らしい成果を上げることができた。
……合わせて、女人の恐ろしさの片鱗を味わったがな。"
86,"TEXT_STMBDE105_03147_YSHTOLA_000_255","……あら、何?
別に、気を悪くしたりはしてないわよ。
最近じゃ、言い寄ってくる無謀な人もいなかったしね。"
87,"TEXT_STMBDE105_03147_SADU_000_260","マグナイの野郎、さすがに疲れていたみたいだな。
一、二手交わしただけで、あっさり退きやがった。
こっちもこっちで、クタクタだがな。"
88,"TEXT_STMBDE105_03147_MAGNAI_000_265","……なんだ、もう余輩に用はなかろう。
あの忌々しい女とともに、さっさと草原を去るが良い。"
89,"TEXT_STMBDE105_03147_TEMULUN_000_270","ナーマの力に、東方連合……
これらに関わる神託は下ってはいません。
すなわち、私たちが己の心に従うのみということです。"
90,"TEXT_STMBDE105_03147_DAIDUKUL_000_275","ドマに放った配下も、ヒエンの奪取に失敗したという……。
クッ……千載一遇の好機と見たのだが……!"
91,"TEXT_STMBDE105_03147_CIRINA_000_300","えっ、サドゥさんだけではなく、マグナイさんたちが乱入を!?
でも、彼らがみんな力を貸してくれるとなると……
それは朗報ですね!"
92,"TEXT_STMBDE105_03147_CIRINA_000_301","モル族としても、東方連合に参加するつもりです。
戦力としては微々たるものではありますが……
この草原を守るためであれば、精一杯戦います!"
93,"TEXT_STMBDE105_03147_HIEN_000_302","おお、ありがたい!
モル族の勇士たちの力、心より頼りにさせてもらおう。"
94,"TEXT_STMBDE105_03147_CIRINA_000_303","ええ……!
ほかの部族についても、参陣を呼びかける使者を送っています。
結果がまとまり次第、ご連絡いたしますね。"
95,"TEXT_STMBDE105_03147_HIEN_000_304","それは助かる!
そなたには、世話になったな。
また、時がきたら招集を願う使いを送ろう。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDE105_03147_SEQ_00 モル・イローのヤ・シュトラは、調査に向かいたいようだ。
5 1 TEXT_STMBDE105_03147_SEQ_01 ヤ・シュトラとヒエンは「楔石の虚」の調査に向かっていった。アジムステップの楔石の虚に向かい、「ヤ・シュトラ」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDE105_03147_SEQ_02 ヤ・シュトラの調査によると、楔石は十分なエーテル密度があるようだ。モル・イローの「シリナ」と話そう。
7 3 TEXT_STMBDE105_03147_SEQ_03 楔石の虚を、月神の力の根源として崇めているのは、サドゥ率いるドタール族だそうだ。アジムステップのドタール・カーで「サドゥ」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDE105_03147_SEQ_04 サドゥから、楔石の力を使う条件として、冒険者と一対一での対決を申し込まれた。アジムステップのナーマ砂漠北端の「<Sheet(EObj,2009591,0)/>」で待機しよう。
9 5 TEXT_STMBDE105_03147_SEQ_05 サドゥとの対決中にマグナイ、ダイドゥクルが乱入してきたが、ヤ・シュトラとヒエンが相手取り勝利を収めた。アジムステップで、サドゥとの決着をつけよう。
10 6 TEXT_STMBDE105_03147_SEQ_06 サドゥから楔石の力を使うことを許された。さらに、ドタール族だけでなくオロニル族やブドゥガ族も東方連合に加わってくれるようだ。モル・イローの「シリナ」に報告しよう。
11 7 TEXT_STMBDE105_03147_SEQ_07 シリナに報告した。モル族も東方連合に参加してくれるそうだ。
12 8 TEXT_STMBDE105_03147_SEQ_08
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27 23 TEXT_STMBDE105_03147_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDE105_03147_TODO_00 楔石の虚でヤ・シュトラと話す
29 25 TEXT_STMBDE105_03147_TODO_01 モル・イローのシリナと話す
30 26 TEXT_STMBDE105_03147_TODO_02 ドタール・カーのサドゥと話す
31 27 TEXT_STMBDE105_03147_TODO_03 <Sheet(EObj,2009591,0)/>で待機
32 28 TEXT_STMBDE105_03147_TODO_04 <Sheet(EObj,2009591,0)/>で待機
33 29 TEXT_STMBDE105_03147_TODO_05 モル・イローのシリナに報告
34 30 TEXT_STMBDE105_03147_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDE105_03147_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDE105_03147_TODO_08
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52 48 TEXT_STMBDE105_03147_HIEN_000_000 さて、「楔石の虚」とやらに向かうとするか。 穏便に済ませられるなら、それが一番だ。
53 49 TEXT_STMBDE105_03147_CIRINA_000_005 (★未使用/削除予定★)
54 50 TEXT_STMBDE105_03147_TEMULUN_000_010 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_STMBDE105_03147_YSHTOLA_000_020 月神の力の根源たる結晶が、どれほどの力を宿しているか……。 ここは、私の出番みたいね。 さっそく「楔石の虚」へ調査に向かいましょう。
56 52 TEXT_STMBDE105_03147_HIEN_000_030 うむ……この結晶から強い気は感じるが、 それが、どれほどの力なのかはサッパリだ! ここは専門家に任せよう。
57 53 TEXT_STMBDE105_03147_HIEN_000_050 改めて、楔石の力を使うにあたっての懸念を、 詳しくシリナから聞くとしよう。
58 54 TEXT_STMBDE105_03147_YSHTOLA_000_055 それにしても、あれほどのエーテル密度を誇る建造物が、 何千年も手付かずで残っているなんて……。 独自の発展を遂げたこの草原ならではの奇跡ね。
59 55 TEXT_STMBDE105_03147_CIRINA_000_070 そうですか……さすが月神ナーマの御力です。 となれば、やはり他部族への説得が必要になりますね。
60 56 TEXT_STMBDE105_03147_HIEN_000_071 うむ……。 月神を強く信仰しているというのは、どの部族なのだ?
61 57 TEXT_STMBDE105_03147_CIRINA_000_072 ……サドゥさん率いる、ドタール族です。
62 58 TEXT_STMBDE105_03147_YSHTOLA_000_073 ……リセから聞いたことがあるわ。 かなり好戦的で、独特な風習を持った部族だって。 同意を得るだけでも、一苦労ありそうね。
63 59 TEXT_STMBDE105_03147_HIEN_000_074 だが、死をも恐れぬ彼女らの力が、連合に不可欠なのも確かだ……。 ここは、真正面から腹を割って話すのみよ。 ドタール・カーへ向かい、「サドゥ」に会うとしよう。
64 60 TEXT_STMBDE105_03147_YSHTOLA_000_090 信仰心が強い力を生み出す場面を、私たちは何度も目にしてきた。 彼らが信奉する存在がなんであれ、 敬意は払うべきでしょう。
65 61 TEXT_STMBDE105_03147_HIEN_000_095 サドゥは好戦的な性格だが、聡い女性でもある。 正面から誠心誠意ぶつかれば、きっと理解してくれよう。
66 62 TEXT_STMBDE105_03147_CIRINA_000_100 サドゥさんの説得、がんばってくださいね……! 皆さんがドタール・カーへ行っている間に、 ほかの部族へ使者を送りたいと思います。
67 63 TEXT_STMBDE105_03147_TEMULUN_000_105 ナーマは慈愛に溢れているだけでなく、 血滴る生贄を求める、争いの女神でもある……。 サドゥの説得が、平穏に終わることを祈っているわ。
68 64 TEXT_STMBDE105_03147_SADU_000_0120 なんだ? 雁首揃えて……。 果たし状でも持ってきたのなら、歓迎してやるぜ?
69 65 TEXT_STMBDE105_03147_HIEN_000_121 むしろ、その逆だな。 東方諸国の防衛のため、そなたらに協力してほしいことがあるのだ。
70 66 TEXT_STMBDE105_03147_SADU_000_122 ……また、小難しい話を持ってきやがって。 楔石が、ものすごい力を宿しているって? ありゃナーマの御力の根源だ、そんなモン当然だろ。
71 67 TEXT_STMBDE105_03147_SADU_000_123 それだけに「楔石の虚」は、ドタール族にとっては聖地だ。 部外者が勝手に荒らそうものなら炭にしてやるが…… まあ、お前らなら妙な悪さもしねえだろう。
72 68 TEXT_STMBDE105_03147_HIEN_000_124 ならば……!
73 69 TEXT_STMBDE105_03147_SADU_000_125 まあ、待て。 それに加えて、草原の外に出て帝国の連中と戦えってんだろ? ふたつも要求しといて、見返りなしってわけじゃねえだろうな?
74 70 TEXT_STMBDE105_03147_YSHTOLA_000_126 ……なにが望み?
75 71 TEXT_STMBDE105_03147_SADU_000_127 決まってるだろ……オレたちが望むのは、熱き戦い。 お前との決着、それだけだ……!
76 72 TEXT_STMBDE105_03147_SADU_000_128 前にやり合ったときは、途中で勝ち逃げされちまったし、 そもそもアレは部族同士の乱戦だ。 改めて、ぶつかり合おうじゃねえか……サシでなあ!
77 73 TEXT_STMBDE105_03147_SADU_000_129 そう悪い条件じゃないだろ? どちらが真の強者か決着がつけば、オレの心も晴れる。 お前たちは、ドタール族の戦士を味方につけることができる……。
78 74 TEXT_STMBDE105_03147_HIEN_000_130 やれやれ、そうきたか……。 ドマの国主としては、わしが相対すべきと思うが、 ドタールの族長、直々の指名となるとな……。
79 75 TEXT_STMBDE105_03147_Q1_000_000 何と答える?
80 76 TEXT_STMBDE105_03147_A1_000_001 望むところだ!
81 77 TEXT_STMBDE105_03147_A1_000_002 戦いたくはない……
82 78 TEXT_STMBDE105_03147_SADU_000_135 おう、そう来なくっちゃな! 心を溶かすくらいの熱戦と洒落込もうじゃないか!
83 79 TEXT_STMBDE105_03147_SADU_000_140 おいおい、そう言いながら、 テメェの眼の奥で滾ってる炎は隠せてないぜ? もう諦めろって……な?
84 80 TEXT_STMBDE105_03147_SADU_000_145 ハハハ、ゾクゾクしてきやがった……! それじゃ、集落の外で対決に備えていやがれ。 こっちも一族の中から、見届人を見繕ってから向かうからよ。
85 81 TEXT_STMBDE105_03147_HIEN_000_160 わしも幼い時分には、よく木剣片手に、 ゴウセツに一対一の真剣勝負を申し込んだものだ。 一切手加減されず、脳天に打ち込まれてばかりだったがな!
86 82 TEXT_STMBDE105_03147_YSHTOLA_000_165 条件が戦いだなんて…… ところ変われば品変わる、と言ったところかしら?
87 83 TEXT_STMBDE105_03147_SADU_000_170 おいおい、ボサッと突っ立ってんじゃねえよ。 戦いを申し込まれた側は、草原に立って挑戦者を待ちやがれ。
88 84 TEXT_STMBDE105_03147_SYSTEM_100_200 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル70以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
89 85 TEXT_STMBDE105_03147_HIEN_000_250 マグナイたちが乱入してきたときは、どうなるかと思ったが、 結果として、素晴らしい成果を上げることができた。 ……合わせて、女人の恐ろしさの片鱗を味わったがな。
90 86 TEXT_STMBDE105_03147_YSHTOLA_000_255 ……あら、何? 別に、気を悪くしたりはしてないわよ。 最近じゃ、言い寄ってくる無謀な人もいなかったしね。
91 87 TEXT_STMBDE105_03147_SADU_000_260 マグナイの野郎、さすがに疲れていたみたいだな。 一、二手交わしただけで、あっさり退きやがった。 こっちもこっちで、クタクタだがな。
92 88 TEXT_STMBDE105_03147_MAGNAI_000_265 ……なんだ、もう余輩に用はなかろう。 あの忌々しい女とともに、さっさと草原を去るが良い。
93 89 TEXT_STMBDE105_03147_TEMULUN_000_270 ナーマの力に、東方連合…… これらに関わる神託は下ってはいません。 すなわち、私たちが己の心に従うのみということです。
94 90 TEXT_STMBDE105_03147_DAIDUKUL_000_275 ドマに放った配下も、ヒエンの奪取に失敗したという……。 クッ……千載一遇の好機と見たのだが……!
95 91 TEXT_STMBDE105_03147_CIRINA_000_300 えっ、サドゥさんだけではなく、マグナイさんたちが乱入を!? でも、彼らがみんな力を貸してくれるとなると…… それは朗報ですね!
96 92 TEXT_STMBDE105_03147_CIRINA_000_301 モル族としても、東方連合に参加するつもりです。 戦力としては微々たるものではありますが…… この草原を守るためであれば、精一杯戦います!
97 93 TEXT_STMBDE105_03147_HIEN_000_302 おお、ありがたい! モル族の勇士たちの力、心より頼りにさせてもらおう。
98 94 TEXT_STMBDE105_03147_CIRINA_000_303 ええ……! ほかの部族についても、参陣を呼びかける使者を送っています。 結果がまとまり次第、ご連絡いたしますね。
99 95 TEXT_STMBDE105_03147_HIEN_000_304 それは助かる! そなたには、世話になったな。 また、時がきたら招集を願う使いを送ろう。