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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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48,"TEXT_STMBDE106_03148_HIEN_000_000","東方連合構想は、一歩前進といったところだな。
となると、アジムステップで成すべきことは……。"
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50,"TEXT_STMBDE106_03148_KIENKANGATEKEEPER03028_100_003","ヒエン様の館「帰燕館」へ入られますか?"
51,"TEXT_STMBDE106_03148_EVENTAREA_WARP_100_004","「帰燕館」へ入りますか?"
52,"TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_020","それじゃ、アジムステップで残る仕事はひとつね。
ザ・バーンに防御フィールドを展開するための第一歩として、
「楔石」を起動させ、永久焦土へ地脈を流し込むわよ。"
53,"TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_021","これが成功すれば、アリゼーが手配してくれている、
ガーロンド社の技師に、フィールド発生器の修復を頼めるわ。
さあ、「楔石の虚」へ向かいましょう!"
54,"TEXT_STMBDE106_03148_HIEN_000_030","このような遺物を、揺り起こそうとは……
さすがは北洋の賢人にして、エーテル学の権威ということか。
神器の研究を含めて、ヤ・シュトラには感謝が尽きんな。"
55,"TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_040","それじゃ、「楔石」を起動させましょう……。
少し、下がっていて。"
56,"TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_050","ふう、これほど膨大なエーテル量を制御するのは疲れるわ。
……回復するまで、しばらくの間、無理は禁物ね。"
57,"TEXT_STMBDE106_03148_HIEN_000_070","ヤ・シュトラ、でかしたぞ!
そなたと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、
帝国軍に対する防衛策にも、光明が見えてきたというものだ!"
58,"TEXT_STMBDE106_03148_HIEN_000_071","本来なら、一休みさせてやりたいところだが……
すまないが、このままドマへの帰還を優先しても?"
59,"TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_072","……ええ、それで構わないわ。
アリゼーやユウギリ、ハクロウが戻ってきているかもしれない。
早く戻って、お互いの成果を確認しないと。"
60,"TEXT_STMBDE106_03148_HIEN_000_073","かたじけない。
それでは、ドマ町人地へ戻るとしよう!"
61,"TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_090","ほかのみんなも、さっき戻ってきたところだそうよ。"
62,"TEXT_STMBDE106_03148_HIEN_000_095","みな、すでに任務より帰還してくれていたようだ。
それぞれの報告を聞くとしよう。"
63,"TEXT_STMBDE106_03148_YUGIRI_000_100","いずれの国や組織も、みな真剣に話を聞いてくれた。
……さすがに、すべての勢力が協力的とはいかなかったがな。"
64,"TEXT_STMBDE106_03148_HAKURO_000_105","アジムステップでも、尽力してくれたようだな。
お主たちには、頭が上がらんよ……。"
65,"TEXT_STMBDE106_03148_HANCOCK_000_110","東アルデナード商会として、東方連合への出資をするか否か、
その辺りは、ロロリト会長が考えることデ~ス。
しがない番頭に過ぎぬ身では、口出しなど、とてもとても……。"
66,"TEXT_STMBDE106_03148_ALISAIE_000_120","おかえりなさい。
その表情を見るかぎり、
アジムステップでは、いい結果が得られたみたいね。"
67,"TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_121","ええ、防御フィールドの動力源については、
確保できたと考えてくれて構わないわ。"
68,"TEXT_STMBDE106_03148_ALISAIE_000_122","こっちも、ガーロンド社に要請して、
「ザ・バーン」へ技術者を派遣してもらうよう取り付けてきたわ。
いつでも出立できるそうよ。"
69,"TEXT_STMBDE106_03148_HIEN_000_123","ありがたい……。
費用を含めての仔細については、こちらで話を付けておこう。"
70,"TEXT_STMBDE106_03148_HIEN_000_124","さて、ユウギリ、ハクロウよ。
東方連合の要請については、どうであった?"
71,"TEXT_STMBDE106_03148_YUGIRI_000_124","ハッ……ナグサの諸勢力をはじめ、
いくつかの組織より、前向きな反応がありました。
帝国の脅威は、みな同じように感じているのでありましょう。"
72,"TEXT_STMBDE106_03148_YUGIRI_000_125","しかし……帝国と不可侵条約を結んでいるひんがしの国、
並びに争いを忌避するスイの里からは、明確な断りがありました。"
73,"TEXT_STMBDE106_03148_HIEN_000_126","仕方あるまい……それぞれに事情があるのだから。
検討してくれている勢力には、わしから再度文を送っておこう。"
74,"TEXT_STMBDE106_03148_HIEN_000_127","いま打てる手は打った、目処もたった……!
わしはアラミゴに向かい、エオルゼア同盟との会議に臨む。
あとは任せたぞ!"
75,"TEXT_STMBDE106_03148_HIEN_000_129","ここまで対応策を進められたのも、そなたたちの協力あってのこと。
おかげで助かった……!
また、アラミゴで会おう。"
76,"TEXT_STMBDE106_03148_ALISAIE_000_130","それじゃ、私たちもアラミゴへ向かいましょう。
サンクレッドたちにも、集まるよう伝えておいたわ。
もう到着しているんじゃないかしら。"
77,"TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_131","なら、あまり待たせるのも酷というものね。
「アラミガン・クォーター」で落ち合いましょう。"
78,"TEXT_STMBDE106_03148_HIEN_000_150","技師連中と防衛策について細部を詰めた後、
ただちに、アラミゴに向かうつもりだ。
また、王宮で会おう。"
79,"TEXT_STMBDE106_03148_YUGIRI_000_155","ひんがしの国とスイの里の東方連合への不参加は、
当初の想定通りと言えば、そのとおりなのだが……。
やはり、惜しいと感じてしまうのだ。"
80,"TEXT_STMBDE106_03148_HAKURO_000_160","ナグサというのは、ヤンサに隣接する地域でな。
大国が存在せず、小さな勢力が点在しているのだが、
そのいくつかが東方連合への参加に興味を示しているのだ。"
81,"TEXT_STMBDE106_03148_ALISAIE_000_165","考えてみれば、
正式な会議の場で、盟主と顔を合わせるのは初めてだわ。
アルフィノやあなたは、こういう機会も沢山あったんでしょうけど。"
82,"TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_170","前回は、カリヤナ派による騒乱が生じた……。
今回は何事もなく終わってほしいものね。"
83,"TEXT_STMBDE106_03148_THANCRED_000_190","概ね、ヤ・シュトラから報告を受けている……。
ウリエンジェやクルルにも、情報は共有済みだ。"
84,"TEXT_STMBDE106_03148_THANCRED_000_191","特にクルルは、アルフィノを心配していたが……
打つべき手を打った後だからな、自分の任務に専念するそうだ。"
85,"TEXT_STMBDE106_03148_THANCRED_100_191","あとはアレンヴァルドの小僧のことか。
奴さん、アルフィノと仲が良かっただろう?
気が気じゃない様子だが、会議の警備に協力するとさ。"
86,"TEXT_STMBDE106_03148_THANCRED_000_192","そんな訳で、「暁」からの会議への出席者はこの4人だ。
準備ができたなら、そこにいる「アラミゴ解放軍の衛兵」に、
会議の場まで案内してもらおうぜ。"
87,"TEXT_STMBDE106_03148_THANCRED_000_200","アレンヴァルドのヤツ、不安で顔が蒼白になっていたよ。
あとで会ったときにでも、状況を詳しく教えてやってくれ。"
88,"TEXT_STMBDE106_03148_RESISTANCEGATEGUARD_000_210","「暁」の皆さま、ようこそお越しくださいました!
各国盟主の方々も、続々とお越しいただいております。
会議の場へ向かわれますか?"
89,"TEXT_STMBDE106_03148_RESISTANCEGATEGUARD_000_220","これより物語が大きく進展するため、
カットシーンが連続して再生されます。"
90,"TEXT_STMBDE106_03148_RESISTANCEGATEGUARD_000_221","しばらく時間がかかるため、
十分にプレイ時間を確保したうえで、
続きを進めることを、お勧めいたします。"
91,"TEXT_STMBDE106_03148_Q1_000_000","同盟軍との会議の場へ向かいますか?"
92,"TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_240","これがアシエンによる攻撃だとするならば、
早急に手を打たなければ、被害が広がりかねない……。"
93,"TEXT_STMBDE106_03148_KANESENNA_000_245","このような現象は、見たことがありません。
古の白魔法の知識をもってしても……。"
94,"TEXT_STMBDE106_03148_LYSE_000_250","サンクレッドのことは任せておいて。
容態に変化があれば、すぐに報せるから!"
95,"TEXT_STMBDE106_03148_RESISTANCEGATEGUARD_000_255","会議はいまだ進行中ですが……
「暁」の皆様は、どうか火急の問題への対応を、
と、盟主の方々より言付かっております。"
96,"TEXT_STMBDE106_03148_ALISAIE_000_300","まずは、ウリエンジェに状況を報告しましょう。
こんなときこそ、彼の知識が欠かせないわ。"
97,"TEXT_STMBDE106_03148_ALISAIE_000_301","……あ、ウリエンジェ?
実は、同盟軍との会議の最中に、サンクレッドが……"
98,"TEXT_STMBDE106_03148_ALISAIE_000_302","……えっ!? う、うん……そのとおりよ。
…………わかったわ! すぐに落ち合いましょう。"
99,"TEXT_STMBDE106_03148_ALISAIE_000_303","大変よ……!
どうやら、ウリエンジェもそれらしき声を聞いたというの!"
100,"TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_304","ザナラーンにいるウリエンジェまで?
てっきり、あの場にいた者が狙われたのかと思っていたけど……。"
101,"TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_305","……声の主が誰であれ、
明確に「暁」を選んで、呼びかけが行われたと考えてよさそうね。"
102,"TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_306","……とはいえ、これ以上、ここで考え込んでいても仕方ないか。
何を判断するにしても、情報が足りなすぎるのだから……。"
103,"TEXT_STMBDE106_03148_SYSTEM_000_500","エモートアクション「表情:忍耐」を覚えた!"
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77 73 TEXT_STMBDE106_03148_HIEN_000_126 仕方あるまい……それぞれに事情があるのだから。 検討してくれている勢力には、わしから再度文を送っておこう。
78 74 TEXT_STMBDE106_03148_HIEN_000_127 いま打てる手は打った、目処もたった……! わしはアラミゴに向かい、エオルゼア同盟との会議に臨む。 あとは任せたぞ!
79 75 TEXT_STMBDE106_03148_HIEN_000_129 ここまで対応策を進められたのも、そなたたちの協力あってのこと。 おかげで助かった……! また、アラミゴで会おう。
80 76 TEXT_STMBDE106_03148_ALISAIE_000_130 それじゃ、私たちもアラミゴへ向かいましょう。 サンクレッドたちにも、集まるよう伝えておいたわ。 もう到着しているんじゃないかしら。
81 77 TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_131 なら、あまり待たせるのも酷というものね。 「アラミガン・クォーター」で落ち合いましょう。
82 78 TEXT_STMBDE106_03148_HIEN_000_150 技師連中と防衛策について細部を詰めた後、 ただちに、アラミゴに向かうつもりだ。 また、王宮で会おう。
83 79 TEXT_STMBDE106_03148_YUGIRI_000_155 ひんがしの国とスイの里の東方連合への不参加は、 当初の想定通りと言えば、そのとおりなのだが……。 やはり、惜しいと感じてしまうのだ。
84 80 TEXT_STMBDE106_03148_HAKURO_000_160 ナグサというのは、ヤンサに隣接する地域でな。 大国が存在せず、小さな勢力が点在しているのだが、 そのいくつかが東方連合への参加に興味を示しているのだ。
85 81 TEXT_STMBDE106_03148_ALISAIE_000_165 考えてみれば、 正式な会議の場で、盟主と顔を合わせるのは初めてだわ。 アルフィノやあなたは、こういう機会も沢山あったんでしょうけど。
86 82 TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_170 前回は、カリヤナ派による騒乱が生じた……。 今回は何事もなく終わってほしいものね。
87 83 TEXT_STMBDE106_03148_THANCRED_000_190 概ね、ヤ・シュトラから報告を受けている……。 ウリエンジェやクルルにも、情報は共有済みだ。
88 84 TEXT_STMBDE106_03148_THANCRED_000_191 特にクルルは、アルフィノを心配していたが…… 打つべき手を打った後だからな、自分の任務に専念するそうだ。
89 85 TEXT_STMBDE106_03148_THANCRED_100_191 あとはアレンヴァルドの小僧のことか。 奴さん、アルフィノと仲が良かっただろう? 気が気じゃない様子だが、会議の警備に協力するとさ。
90 86 TEXT_STMBDE106_03148_THANCRED_000_192 そんな訳で、「暁」からの会議への出席者はこの4人だ。 準備ができたなら、そこにいる「アラミゴ解放軍の衛兵」に、 会議の場まで案内してもらおうぜ。
91 87 TEXT_STMBDE106_03148_THANCRED_000_200 アレンヴァルドのヤツ、不安で顔が蒼白になっていたよ。 あとで会ったときにでも、状況を詳しく教えてやってくれ。
92 88 TEXT_STMBDE106_03148_RESISTANCEGATEGUARD_000_210 「暁」の皆さま、ようこそお越しくださいました! 各国盟主の方々も、続々とお越しいただいております。 会議の場へ向かわれますか?
93 89 TEXT_STMBDE106_03148_RESISTANCEGATEGUARD_000_220 これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。
94 90 TEXT_STMBDE106_03148_RESISTANCEGATEGUARD_000_221 しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。
95 91 TEXT_STMBDE106_03148_Q1_000_000 同盟軍との会議の場へ向かいますか?
96 92 TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_240 これがアシエンによる攻撃だとするならば、 早急に手を打たなければ、被害が広がりかねない……。
97 93 TEXT_STMBDE106_03148_KANESENNA_000_245 このような現象は、見たことがありません。 古の白魔法の知識をもってしても……。
98 94 TEXT_STMBDE106_03148_LYSE_000_250 サンクレッドのことは任せておいて。 容態に変化があれば、すぐに報せるから!
99 95 TEXT_STMBDE106_03148_RESISTANCEGATEGUARD_000_255 会議はいまだ進行中ですが…… 「暁」の皆様は、どうか火急の問題への対応を、 と、盟主の方々より言付かっております。
100 96 TEXT_STMBDE106_03148_ALISAIE_000_300 まずは、ウリエンジェに状況を報告しましょう。 こんなときこそ、彼の知識が欠かせないわ。
101 97 TEXT_STMBDE106_03148_ALISAIE_000_301 ……あ、ウリエンジェ? 実は、同盟軍との会議の最中に、サンクレッドが……
102 98 TEXT_STMBDE106_03148_ALISAIE_000_302 ……えっ!? う、うん……そのとおりよ。 …………わかったわ! すぐに落ち合いましょう。
103 99 TEXT_STMBDE106_03148_ALISAIE_000_303 大変よ……! どうやら、ウリエンジェもそれらしき声を聞いたというの!
104 100 TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_304 ザナラーンにいるウリエンジェまで? てっきり、あの場にいた者が狙われたのかと思っていたけど……。
105 101 TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_305 ……声の主が誰であれ、 明確に「暁」を選んで、呼びかけが行われたと考えてよさそうね。
106 102 TEXT_STMBDE106_03148_YSHTOLA_000_306 ……とはいえ、これ以上、ここで考え込んでいても仕方ないか。 何を判断するにしても、情報が足りなすぎるのだから……。
107 103 TEXT_STMBDE106_03148_SYSTEM_000_500 エモートアクション「表情:忍耐」を覚えた!