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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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24,"TEXT_STMBDF103_03181_TODO_00","烈士庵付近のヒエンと話す"
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48,"TEXT_STMBDF103_03181_ALISAIE_000_000","あなたは、魔大陸の防御フィールドを見てるのよね。
帝国の飛空戦艦をも拒む障壁って、どんなものなのかしら……?"
49,"TEXT_STMBDF103_03181_YUGIRI_000_001","この場に、スイの民がいないことが悔やまれる。
当代の紅玉姫は、若いながらも開明的な人物と伝え聞くが、
歴史ある一族だけに、民を外へと導くのも難しいのだろうな。"
50,"TEXT_STMBDF103_03181_HAKUROU_000_002","飛空戦艦さえ封じることができれば、
帝国軍の進軍速度を、大幅に減じることができるだろう。"
51,"TEXT_STMBDF103_03181_TANSUI_000_003","海でならば帝国軍相手でも有利に戦えるんだが、
陸戦となると、そう簡単にはいかないもんでな。"
52,"TEXT_STMBDF103_03181_AOKORAHERALD_000_004","紅甲羅も説得することができれば、
戦力も、ぐ~んと増やすことができるんだけどねぇ~。"
53,"TEXT_STMBDF103_03181_CIRINA_000_005","草原に散った各部族からも、続々と参戦の意向が届いてるんです。
武名を高めて、存在感を示したいという思惑もあるようですが、
それでも心強い限りですね。"
54,"TEXT_STMBDF103_03181_NAGUSAHERALD_000_006","ナグサの森は深く険しい。
それゆえに、帝国の支配が隅々まで行き渡っておらず、
長きにわたり、潜み隠れながら抵抗を続けることができたのだ。"
55,"TEXT_STMBDF103_03181_DALMASCAHERALD_000_007","反乱に失敗した今、ダルマスカの抵抗勢力は、
小規模な複数の組織に、分裂してしまっている状況だ。
その連帯を取り戻すことが、喫緊の課題と言えよう。"
56,"TEXT_STMBDF103_03181_KIENKANGATEKEEPER03028_000_008","ヒエン様の館「帰燕館」へ入られますか?"
57,"TEXT_STMBDF103_03181_EVENTAREA_WARP_000_009","「帰燕館」へ入りますか?"
58,"TEXT_STMBDF103_03181_TANSUI_000_010","ドマの殿様からお呼ばれされてるもんでな。
これからドマへ向かうところだ。"
59,"TEXT_STMBDF103_03181_CIRINA_000_011","東方連合の軍議に私が出ることになりました。
草原の民の代表として、精一杯務めを果たします。"
60,"TEXT_STMBDF103_03181_HIEN_000_020","ザ・バーンへは、例によって空から征く。
ヨルと大隼を用意したので、「烈士庵」近くの高台へ向かおう。"
61,"TEXT_STMBDF103_03181_ALISAIE_000_025","また、砂嵐に巻き込まれないといいんだけど……。"
62,"TEXT_STMBDF103_03181_HIEN_000_030","よし、準備ができ次第、
ザ・バーンへ出立するとしよう!"
63,"TEXT_STMBDF103_03181_Q1_000_031","ザ・バーンへ向かいますか?"
64,"TEXT_STMBDF103_03181_YUGIRI_100_035","「青龍壁」の起動実験は成功したようだが、
運ばれたアルフィノ殿が心配だな……。"
65,"TEXT_STMBDF103_03181_YUGIRI_000_035","東方連合の話し合いは無事に終わった。
どの勢力も、帝国と戦うためとあらば、
エオルゼアへの遠征も厭わないと言ってくれた。"
66,"TEXT_STMBDF103_03181_HAKUROU_000_036","東方連合がエオルゼアへ遠征するとしても、
私は残留組として、ドマを護ることになっている。
主君と共に戦えぬのは残念だが、祖国を空にするわけにもいかん。"
67,"TEXT_STMBDF103_03181_TANSUI_000_037","海賊衆の船は遠洋航海には向いてないもんで、
エオルゼアまで遠征するのは無理だ。
大人しく東方の護りに徹することにするぜ。"
68,"TEXT_STMBDF103_03181_RASHO_100_037","東方連合への加入は、海賊衆も快く引き受けた。
帝国という共通の敵がいる以上、断る理由もないからな。
俺たちの紅玉海を護るためにも、団結した方が得策だろう。"
69,"TEXT_STMBDF103_03181_CIRINA_000_038","アジムステップでの暮らしを守るためならばと、
多くの部族が、東方連合への参加を表明してくれました。
これを機に、草原の民が結束してくれればと思います。"
70,"TEXT_STMBDF103_03181_HIEN_000_040","まさか、アルフィノまで倒れてしまうとはな。
ひとまず別室に運んで治療師に診せてはいるが……。"
71,"TEXT_STMBDF103_03181_ALISAIE_000_041","治療師によると、身体は健康そのものだけど、
原因不明の昏睡に陥っているって……。
思ったとおり、倒れたみんなと同じ状態だわ。"
72,"TEXT_STMBDF103_03181_ALISAIE_000_042","遠い帝国属州にいたアルフィノにまで、
例の症状が襲ったということね。"
73,"TEXT_STMBDF103_03181_HIEN_000_043","なに、あのような状態ではあるが、
どっこいアルフィノは生きて戻ってきたのだ。
目覚めさせる術を突き止めて、救い出してやるのみよ。"
74,"TEXT_STMBDF103_03181_HIEN_000_044","それまで、そなたがやるべきことは、
アルフィノの分まで「暁」の役目を果たすことであろう?"
75,"TEXT_STMBDF103_03181_ALISAIE_000_045","……そうね。
立ち止まっているヒマなんてない。"
76,"TEXT_STMBDF103_03181_ALISAIE_000_046","ヒエン、「青龍壁」の展開が成功したのならば、
東方連合の戦力を、アラミゴに送ることはできる?"
77,"TEXT_STMBDF103_03181_HIEN_000_047","もちろんだ!
飛空戦艦での侵攻の恐れがなくなったいま、
東方連合の兵をアラミゴに送り、エオルゼア同盟に合流させよう。"
78,"TEXT_STMBDF103_03181_YUGIRI_000_048","しかし、転移魔法を扱える者を除いては、
兵の移動は、船に頼らざるを得ません。
エオルゼアまでの遠洋航海となると、海賊衆の船では……。"
79,"TEXT_STMBDF103_03181_HIEN_000_049","エオルゼアへの亡命時に、西方への大航海を経験した者もいる。
彼らを中心に乗組員を選抜しつつ、大型船の手配は、
東アルデナード商会に協力を打診してみるつもりだ。"
80,"TEXT_STMBDF103_03181_HIEN_000_050","むろん、軍事行動への協力は断られるやもしれん。
だが、少なくともアルフィノの移送には助力を得られるはずだ。
信頼できる癒し手を同行させ、必ず送り届けよう。"
81,"TEXT_STMBDF103_03181_ALISAIE_000_051","ありがとう、助かるわ。"
82,"TEXT_STMBDF103_03181_HIEN_000_052","ユウギリ、わしは一足先に彼らとアラミゴに向かう。
そなたは、東方連合で転送魔法が扱える者を募り、
先遣隊としてエオルゼア同盟に合流してくれ。"
83,"TEXT_STMBDF103_03181_YUGIRI_000_053","承知!"
84,"TEXT_STMBDF103_03181_ALISAIE_000_054","よかった……東方連合が戦列に加わってくれれば、
きっと、エオルゼア同盟も大助かりのはずよ。"
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55 51 TEXT_STMBDF103_03181_TANSUI_000_003 海でならば帝国軍相手でも有利に戦えるんだが、 陸戦となると、そう簡単にはいかないもんでな。
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