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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_STMBDI302_03188_SEQ_00","クガネ・ランディングのモンブランは、取引の件をみなに報告したいようだ。"
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1,"TEXT_STMBDI302_03188_SEQ_01","モンブランは、劇場艇に戻っていった。大道具部屋の「ラムザ・レクセンテール」と話そう。"
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2,"TEXT_STMBDI302_03188_SEQ_02","ハンコックから、援助の件について連絡がきた。大道具部屋の「リナ・ミュリラー」と話そう。"
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3,"TEXT_STMBDI302_03188_SEQ_03","リナは、さっそくウルダハ商館へ向かいたいようだ。クガネ・ランディングの「ブワジ」と話そう。"
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4,"TEXT_STMBDI302_03188_SEQ_04","ブワジと話した。クガネのウルダハ商館付近で「リナ・ミュリラー」と話そう。"
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5,"TEXT_STMBDI302_03188_SEQ_05","フランは、申し出が断られることを予想していたようだった。劇場艇プリマビスタの大道具部屋に戻り、ジェノミス・レクセンテールに結果を報告しよう。"
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6,"TEXT_STMBDI302_03188_SEQ_06","アルマが聖石オティスに支配され、何処かへと連れ去られていってしまった。フランからもたらされた情報をもとに、一刻もはやくゴルモア大密林へと向かわねばならない。大道具部屋の「ラムザ・レクセンテール」と話そう。"
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7,"TEXT_STMBDI302_03188_SEQ_07","ミコトが設計した魔道具により、アルマを救い出すことには成功したものの、今度はラムザが連れ去られてしまった。大道具部屋の「ジェノミス・レクセンテール」と話そう。"
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8,"TEXT_STMBDI302_03188_SEQ_08","ジェノミスも、ショックを隠せないようだ。ラムザを救い出す手立てを考えねばならない。"
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9,"TEXT_STMBDI302_03188_SEQ_09",""
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10,"TEXT_STMBDI302_03188_SEQ_10",""
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11,"TEXT_STMBDI302_03188_SEQ_11",""
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12,"TEXT_STMBDI302_03188_SEQ_12",""
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13,"TEXT_STMBDI302_03188_SEQ_13",""
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14,"TEXT_STMBDI302_03188_SEQ_14",""
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15,"TEXT_STMBDI302_03188_SEQ_15",""
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16,"TEXT_STMBDI302_03188_SEQ_16",""
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17,"TEXT_STMBDI302_03188_SEQ_17",""
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18,"TEXT_STMBDI302_03188_SEQ_18",""
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19,"TEXT_STMBDI302_03188_SEQ_19",""
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20,"TEXT_STMBDI302_03188_SEQ_20",""
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21,"TEXT_STMBDI302_03188_SEQ_21",""
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22,"TEXT_STMBDI302_03188_SEQ_22",""
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23,"TEXT_STMBDI302_03188_SEQ_23",""
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24,"TEXT_STMBDI302_03188_TODO_00","大道具部屋のラムザと話す"
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25,"TEXT_STMBDI302_03188_TODO_01","リナ・ミュリラーと話す"
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26,"TEXT_STMBDI302_03188_TODO_02","クガネ・ランディングのブワジと話す"
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27,"TEXT_STMBDI302_03188_TODO_03","ウルダハ商館付近のリナ・ミュリラーと話す"
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28,"TEXT_STMBDI302_03188_TODO_04","大道具部屋に向かう"
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29,"TEXT_STMBDI302_03188_TODO_05","ラムザ・レクセンテールと話す"
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30,"TEXT_STMBDI302_03188_TODO_06","ジェノミス・レクセンテールと話す"
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31,"TEXT_STMBDI302_03188_TODO_07",""
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32,"TEXT_STMBDI302_03188_TODO_08",""
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33,"TEXT_STMBDI302_03188_TODO_09",""
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34,"TEXT_STMBDI302_03188_TODO_10",""
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36,"TEXT_STMBDI302_03188_TODO_12",""
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37,"TEXT_STMBDI302_03188_TODO_13",""
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38,"TEXT_STMBDI302_03188_TODO_14",""
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39,"TEXT_STMBDI302_03188_TODO_15",""
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40,"TEXT_STMBDI302_03188_TODO_16",""
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41,"TEXT_STMBDI302_03188_TODO_17",""
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42,"TEXT_STMBDI302_03188_TODO_18",""
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43,"TEXT_STMBDI302_03188_TODO_19",""
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44,"TEXT_STMBDI302_03188_TODO_20",""
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45,"TEXT_STMBDI302_03188_TODO_21",""
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46,"TEXT_STMBDI302_03188_TODO_22",""
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47,"TEXT_STMBDI302_03188_TODO_23",""
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48,"TEXT_STMBDI302_03188_BWAGI_500_000","姐さん、きっついお方だが、気を悪くしないでクレ!
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レジスタンスを立て直そうと必死なのサ……。
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マァ、とにかくオレたちはここで待ってるヨ。"
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49,"TEXT_STMBDI302_03188_GIJUK_500_005","オレたちゃ、バッガモナン兄貴のこと……
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もう気にしてないからサ……アンタももう忘れてクレヨ……。
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兄貴は心の闇に飲み込まれちマッタが、その想いはオレが……。"
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50,"TEXT_STMBDI302_03188_RINOK_500_010","姐さん、ああ見えても案外優しいお方なんだヨ。
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仲間思いだし、気配りもうまい……。
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もちろん、戦士としての腕は一流だけどネ。"
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51,"TEXT_STMBDI302_03188_MONTBLANC_000_000","とりあえず、一旦、劇場艇へ戻って報告するクポ~~!"
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52,"TEXT_STMBDI302_03188_RAMZALEXENTALE_000_040","なるほど……。
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ですが、その申し出はボクらでは如何ともし難く……。"
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53,"TEXT_STMBDI302_03188_JENOMISLEXENTALE_000_041","ゴルモア大密林に暮らすヴィエラは「森の民」と呼ばれており、
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旧ダルマスカ王国の支配下であってもその法から除外された、
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いわば独自の自治権を有した者たちだという。"
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54,"TEXT_STMBDI302_03188_JENOMISLEXENTALE_000_042","ジャングルに点在する集落ごとに定められた厳格な掟を守り、
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大半のヴィエラは森から出ることなく一生を終えるとか。"
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55,"TEXT_STMBDI302_03188_JENOMISLEXENTALE_000_043","集落、すなわち部族ごとに掟の細部は異なるがその根幹は一緒。
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「外界との接触を断つ」「森の<RubyCharaters>FF07E8ADB7E4BABAFF0DE38282E3828AE381B3E381A8</RubyCharaters>として生きる」、
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このふたつのルールをどの部族も守っているというわけだ。"
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56,"TEXT_STMBDI302_03188_JENOMISLEXENTALE_000_044","もっとも、そうした掟に縛られることなく、集落を捨て、
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王国民として暮らすヴィエラもこの百年でかなり増えたと聞く。
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フランと名乗る女性もそうした者のひとりだろうね。"
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57,"TEXT_STMBDI302_03188_MONTBLANC_000_045","フランさんは「オーボンヌ修道院」がどの遺跡なのか、
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知っているみたいクポ!
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なにがなんでもフランさんの協力を得たいクポ!!"
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58,"TEXT_STMBDI302_03188_LINAMEWRILAH_000_046","いずれにしても、難しいミッションね。
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ま、冒険者さんは腕力だけじゃなくて、人徳もあるから、
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きっとうまくいきますよ! ね!"
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59,"TEXT_STMBDI302_03188_HANCOCK_000_047","(-ハンコック-)最終結論ではありませんが、
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ご依頼の件に対する一定の回答を用意致しまシタ!"
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60,"TEXT_STMBDI302_03188_HANCOCK_000_048","(-ハンコック-)お手数デスが、クガネのウルダハ商館へおいでください!
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皆さん、至急、こちらへ向かってくれるとのことデス!"
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61,"TEXT_STMBDI302_03188_LINAMEWRILAH_000_049","お供しますよ!
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私も事の顛末が気になりますからね!"
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62,"TEXT_STMBDI302_03188_LINAMEWRILAH_000_080","さぁ、クガネのウルダハ商館に向かいましょうか!
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冒険者さんの営業力? いや、政治力?
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ちょっと楽しみです!"
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63,"TEXT_STMBDI302_03188_LINAMEWRILAH_000_081","あ、その前にブワジさんにも報告を入れましょうか。
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ウルダハ商館の前に、まずはクガネ・ランディングですね!"
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64,"TEXT_STMBDI302_03188_LINAMEWRILAH_000_085","さぁ、ブワジさんに報告を入れて、
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ウルダハ商館へ急ぎましょう!"
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65,"TEXT_STMBDI302_03188_BWAGI_000_090","そうか、段取りは整ったってワケか。
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なら、このオレも同行するとしよう。
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……悪いが、嫌だと言っても付いていくぞ。"
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66,"TEXT_STMBDI302_03188_GIJUK_500_030","オレたちゃ、ここで留守番してるゼ。
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バンガがクガネをうろうろしてもろくな事ァないからナ!
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じゃ、しっかりやってクンロ!"
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67,"TEXT_STMBDI302_03188_RINOK_500_035","飛空艇の整備でもしとくかネェ……。
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燃料と消耗品を調達しときたいところだけど、
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クガネじゃ目立ちすぎるもんネェ……。"
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68,"TEXT_STMBDI302_03188_BWAGI_500_040","はてさて……鬼が出るか蛇が出るか……。
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毒を食らわばなんとやらってヤツだ。"
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69,"TEXT_STMBDI302_03188_LINAMEWRILAH_000_100","「ウルダハ商館応接室」でハンコックさんがお待ちだそうですよ!
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早速、中へ入りましょうか?"
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70,"TEXT_STMBDI302_03188_Q3_000_000","「ウルダハ商館応接室」へ移動しますか?"
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71,"TEXT_STMBDI302_03188_HANCOCK_000_150","これはまた珍しい……。
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貴方様はダルマスカのバンガ族デスネ……?
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劇場艇に出入りしているバンガ族がいると噂には聞いてましたが。"
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72,"TEXT_STMBDI302_03188_HANCOCK_000_151","あ、これはまたとんだ失礼を……。
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||||
私、東アルデナード商会のクガネの代表を務めておりマス、
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ハンコックと申す者……以後、お見知りおきを。"
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73,"TEXT_STMBDI302_03188_YUGIRI_000_152","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ブワジ殿、
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||||
お待たせしてしまい申し訳ない。"
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74,"TEXT_STMBDI302_03188_TATARU_000_153","お待たせしましたでっす。"
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||||
75,"TEXT_STMBDI302_03188_YUGIRI_000_154","ブワジ殿、お初にお目にかかる。
|
||||
私はドマ国君主・ヒエン様の家人のひとり、ユウギリと申す者。
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||||
東方連合よりの返答を持って参りました。"
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||||
76,"TEXT_STMBDI302_03188_YUGIRI_100_154","ブワジ殿、お初にお目にかかる。
|
||||
私はドマ国君主・ヒエン様の家人のひとり、ユウギリと申す者。
|
||||
ドマよりの返答を持って参りました。"
|
||||
77,"TEXT_STMBDI302_03188_TATARU_000_155","私はタタルでっす!
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||||
「暁の血盟」の……じ、事務処理を任せられている者でっす!
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||||
エオルゼア同盟軍の返答を持って来ましたでっす!!"
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||||
78,"TEXT_STMBDI302_03188_BWAGI_000_156","(-ブワジ-)オレはブワジ……。
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||||
ダルマスカのレジスタンス「レンテの涙」のモンだ。
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このクガネじゃ、珍しいツラかもしれんが慣れてクレ……。"
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||||
79,"TEXT_STMBDI302_03188_BWAGI_000_157","(-ブワジ-)……早速で悪いが、話を聞かせてもらえるカナ?"
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80,"TEXT_STMBDI302_03188_HANCOCK_000_158","……その件なんデスがね、
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||||
結論から申し上げると、我が東アルデナード商会としては、
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||||
「レンテの涙」に資金援助することはできまセ~ン。"
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81,"TEXT_STMBDI302_03188_HANCOCK_000_159","ご存じのとおり、東アルデナード商会は、
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||||
このひんがしの国と同様に「中立」をモットーとしておりマス。"
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82,"TEXT_STMBDI302_03188_HANCOCK_000_160","もちろん、エオルゼア同盟軍には与する立場ではございますが、
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||||
少なくともこの地において帝国とは中立……といえないまでも、
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||||
刺激を与える立場にはなりたくありません!"
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83,"TEXT_STMBDI302_03188_HANCOCK_000_161","商売ならともかく、ただの資金援助となりマスと、
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||||
それはもう帝国に反旗を翻すようなもの……
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||||
残念ながらお力添えできないというのが返答にございマス。"
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84,"TEXT_STMBDI302_03188_LINAMEWRILAH_000_162","そ、そんなぁ~。
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||||
それじゃあ、困るんですけど~~ぉ!"
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85,"TEXT_STMBDI302_03188_HANCOCK_000_163","我が商会がエオルゼア同盟軍に与するのは、
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||||
その志に対して大いに共感するものの、あくまでも商売……!
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||||
与することが利益になると考えるからこその協力なのデス。"
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86,"TEXT_STMBDI302_03188_HANCOCK_000_164","それは解放者様とて、よくよくおわかりのハズ……。
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||||
個人としては皆様のお力になりたいと、心からそう願いマスが、
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||||
私の立場としては……心中お察しくださいマセ……。"
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||||
87,"TEXT_STMBDI302_03188_TATARU_000_165","あの~~、とっても言いにくいのですが……
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||||
「暁の血盟」の主だった賢人さんたちは、現在……多忙で……
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||||
実は結論を出せない状態なのでっす……。"
|
||||
88,"TEXT_STMBDI302_03188_BWAGI_000_166","(-ブワジ-)それでもお嬢ちゃんは一生懸命、各国代表に協力を仰いだが、
|
||||
情報不足の状況じゃ、各国共に動けずってところカナ……。"
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||||
89,"TEXT_STMBDI302_03188_TATARU_000_167","ど、どうして、それがわかるのでっす!?
|
||||
ブ、ブワジさん、千里眼か何かでっす???"
|
||||
90,"TEXT_STMBDI302_03188_YUGIRI_000_175","……我がドマが中心となって周辺諸国と共に作った東方連合、
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||||
ここにダルマスカ解放を望むレジスタンスの皆様も、
|
||||
是非とも参加していただきたい……というのが主の回答です。"
|
||||
91,"TEXT_STMBDI302_03188_YUGIRI_000_180","……いつ帝国が再侵攻してくるかはわからない、
|
||||
軍事支援を通してレジスタンスと関係を持てるのは、
|
||||
ドマとしてもありがたい……というのが主の回答です。"
|
||||
92,"TEXT_STMBDI302_03188_YUGIRI_000_185","ですが、先日のラバナスタでの粛正を受け、
|
||||
ダルマスカ解放軍は壊滅状態にあると聞き及んでおります。
|
||||
多くの戦士は死傷し、指揮系統は完全に消失……と。"
|
||||
93,"TEXT_STMBDI302_03188_BWAGI_000_186","(-ブワジ-)ああ、残念だが、そのとおりダ。
|
||||
今は、生き残った者たちが地下に潜り、
|
||||
再びチャンスが訪れるのを待っているってところダナ。"
|
||||
94,"TEXT_STMBDI302_03188_YUGIRI_000_187","ダルマスカを占領する第IV軍団は精鋭の敵……
|
||||
奴らと本気で戦いたいのであれば、分裂したグループをひとつに、
|
||||
ダルマスカ解放軍として一枚岩の組織に、それが肝要かと。"
|
||||
95,"TEXT_STMBDI302_03188_YUGIRI_000_188","我らとて帝国と対峙する身なれば、
|
||||
戦力をおいそれと分散することはできませぬ。
|
||||
それはおわかりでございましょう。"
|
||||
96,"TEXT_STMBDI302_03188_BWAGI_000_195","(-ブワジ-)……なァるほど。
|
||||
小規模なレジスタンスグループなら支援ではなく、
|
||||
いっそのこと東方連合に加えた方が手っ取り早いモンな……。"
|
||||
97,"TEXT_STMBDI302_03188_BWAGI_000_200","(-ブワジ-)……なァるほど。
|
||||
小規模なレジスタンスグループなら支援ではなく、
|
||||
いっそのことドマ軍に加えた方が手っ取り早いモンな……。"
|
||||
98,"TEXT_STMBDI302_03188_YUGIRI_000_205","ですが、それではダルマスカ解放を望む皆様の真意、
|
||||
その志を反映した戦いになるのか否や。
|
||||
まして、帝国からの解放のあとは……。"
|
||||
99,"TEXT_STMBDI302_03188_BWAGI_000_206","(-ブワジ-)戦後処理のことまで心配してくれるンかい?
|
||||
帝国を追い出したあと、その主権をめぐってグループ同士が争う、
|
||||
……たしかに今のままだとその可能性は高いナ。"
|
||||
100,"TEXT_STMBDI302_03188_BWAGI_000_207","(-ブワジ-)いわんや、その危険性を予見するが故に、
|
||||
いちグループに対してのみの支援はできンと、
|
||||
アンタたちはそう言いたいわけダ……。"
|
||||
101,"TEXT_STMBDI302_03188_YUGIRI_000_208","ブワジ殿、気を悪くしたならば何卒ご容赦を……。
|
||||
ただ、ヒエン様の真意もご理解くださいませ。
|
||||
我らドマとて、民がそれを願ったからこそ、事を成せたのです!"
|
||||
102,"TEXT_STMBDI302_03188_BWAGI_000_209","(-ブワジ-)イヤイヤ、アンタの言うとおりダゼ!
|
||||
他国の力を借りて帝国を追い出したとしても、それは一時の話。
|
||||
まずは足元を固め、解放軍を再興してこその未来っテナ!"
|
||||
103,"TEXT_STMBDI302_03188_BWAGI_000_210","(-ブワジ-)いや、実は、すべて姐さんの……
|
||||
フラン姐さんの予想どおりの展開ダゼ。
|
||||
姐さん、やっぱすごいぜ、全部お見通しなんだからナァ……。"
|
||||
104,"TEXT_STMBDI302_03188_LINAMEWRILAH_000_211","どういうことです?
|
||||
全部、断られるのをわかった上での申し出……ってことですか?
|
||||
いったいなんで、そんなことを!?"
|
||||
105,"TEXT_STMBDI302_03188_BWAGI_000_212","(-ブワジ-)リーダーの命令を……無駄だとわかっていても、
|
||||
その「純な願い」を無礙にはできなかったのサ、姐さんは……。
|
||||
だが、マズいことになったナ……。"
|
||||
106,"TEXT_STMBDI302_03188_BWAGI_000_213","(-ブワジ-)アンタらを試すようなマネをしちまって、ホント、スマネェ。
|
||||
とにかく、オレはこのことを姐さんに急ぎ伝えることにしよう。
|
||||
それじゃあ、アバヨ!"
|
||||
107,"TEXT_STMBDI302_03188_LINAMEWRILAH_000_214","ちょ、ちょっと待ってくださいよ~!
|
||||
ゴルモア大密林の案内の件、どうなっちゃうんです!?
|
||||
もうッ!!"
|
||||
108,"TEXT_STMBDI302_03188_LINAMEWRILAH_000_215","仕方ないですね……。
|
||||
あたしたちも劇場艇へ戻るとしましょうか……。"
|
||||
109,"TEXT_STMBDI302_03188_LINAMEWRILAH_500_050","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
110,"TEXT_STMBDI302_03188_JENOMISLEXENTALE_000_300","それは残念なことになったね……。
|
||||
だが、それぞれの言い分も理解できるというもの。
|
||||
当事者ではない我々に為す術はないだろう。"
|
||||
111,"TEXT_STMBDI302_03188_RAMZALEXENTALE_000_301","それにしても、「レンテの涙」の幹部、フランさんは何故、
|
||||
断られるとわかっていて無理な要求をしたのでしょうね?"
|
||||
112,"TEXT_STMBDI302_03188_LINAMEWRILAH_000_302","もともとは「レンテの涙」のリーダーからの要求のようで、
|
||||
それをフランさんが無礙にできなかったって、
|
||||
そうブワジさんは言ってたわよ。"
|
||||
113,"TEXT_STMBDI302_03188_JENOMISLEXENTALE_000_303","どうやら「レンテの涙」のリーダーは純粋な人のようだな……。
|
||||
悪く言えば、世間慣れしていない「甘さ」を残す人なんだろう。"
|
||||
114,"TEXT_STMBDI302_03188_LINAMEWRILAH_000_304","そんな……!
|
||||
そんな人がリーダーだなんて……。"
|
||||
115,"TEXT_STMBDI302_03188_MONTBLANC_000_305","ウ~ン、モグが見た限り、フランさんはとても冷静な人クポ。
|
||||
しかも、ちょっと怖いぐらいに厳しいクポ……。
|
||||
そんなフランさんが従うなんて、リーダーはもっと怖い人クポ!"
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||||
116,"TEXT_STMBDI302_03188_JENOMISLEXENTALE_000_306","それは逆じゃないかな……むしろ若く幼い?
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フランさんはそのリーダーをとても大切にしているのだろうね。
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だから、無茶だとわかっていても命令に従った……。"
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117,"TEXT_STMBDI302_03188_JENOMISLEXENTALE_000_307","そうだな、教育の意味もあったんじゃないのかな。
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ただ反論しても……たとえその反論が正しいものだとしても、
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経験の浅い者は納得がいかない……経験がないからね。"
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118,"TEXT_STMBDI302_03188_JENOMISLEXENTALE_000_308","素直に言うことの聞く若者ならば、それはそれでよし。
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だが、たとえ反抗的であっても、反省を反省として受け入れる、
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そんな若者ならばリーダーとしての資質はあるはずだ。"
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119,"TEXT_STMBDI302_03188_JENOMISLEXENTALE_000_309","……そういえば、レジスタンスを率いるリーダーのひとりが、
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ダルマスカ王家の血筋を引く若者だという噂を耳にした……。
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もし、その若者が「レンテの涙」のリーダーだとしたら……?"
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120,"TEXT_STMBDI302_03188_FRAN_000_310","(-????-)無粋な妄想はそこまでにしてもらおうか、
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亡命ガレアン人の劇作家よ。"
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121,"TEXT_STMBDI302_03188_BWAGI_000_311","(-ブワジ-)悪リィな……勝手に入らせてもらっタゼ。"
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122,"TEXT_STMBDI302_03188_RAMZALEXENTALE_000_312","あ、あなたが……フランさん……?"
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123,"TEXT_STMBDI302_03188_FRAN_000_313","いかにも、我が名はフラン。
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「レンテの涙」のリーダーの命に従い、参上した。"
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124,"TEXT_STMBDI302_03188_JENOMISLEXENTALE_000_314","はじめまして、フラン殿。
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私がこの劇場艇の主、ジェノミス・レクセンテールです。
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我々「劇団マジェスティック」は貴女を歓迎します。"
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125,"TEXT_STMBDI302_03188_JENOMISLEXENTALE_000_315","命に従い……と申されたが、それはどういう意味ですかな?"
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126,"TEXT_STMBDI302_03188_FRAN_000_316","……我らの要求は、残念ながら実ることはなかったが、
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貴殿らの努力について我らも報いねばなるまい……。
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それが我が主の命である。"
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127,"TEXT_STMBDI302_03188_JENOMISLEXENTALE_000_317","では、その厚意に甘えて、フラン殿のご意見を伺おうか。"
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128,"TEXT_STMBDI302_03188_FRAN_000_318","……であれば、目当てのオーボンヌ修道院とやらは、
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ゼイレキレ大河の中程の滝に隠された遺跡……
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おそらく、この遺跡だと考えます。"
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129,"TEXT_STMBDI302_03188_RAMZALEXENTALE_000_319","ありがとうございます、フランさん。
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ご協力に感謝致します!
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さぁ、父さん、早速、劇場艇を移動させましょう!"
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130,"TEXT_STMBDI302_03188_ALMALEXENTALE_000_320","兄さん、これはいったい……?"
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131,"TEXT_STMBDI302_03188_RAMZALEXENTALE_000_321","アルマ!?
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大丈夫なのか? 寝てないと……?"
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132,"TEXT_STMBDI302_03188_ALMALEXENTALE_000_322","もう大丈夫、気分はよくなったわ。
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私のことより…………"
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133,"TEXT_STMBDI302_03188_BWAGI_000_323","(-ブワジ-)ナンていうか……とにかく、姐さんには気をつけてクレ。
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オ、オレは……いや、バッガモナン兄貴の二の舞は……
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そう……避けるべきダ!"
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134,"TEXT_STMBDI302_03188_BWAGI_000_324","(-ブワジ-)ア……す、すまネェ、今のは忘れてクンロ……。"
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135,"TEXT_STMBDI302_03188_RAMZALEXENTALE_000_325","正気か、アルマ、同行するだって!?
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……具合の悪いおまえを連れて行けるわけないだろう!?"
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136,"TEXT_STMBDI302_03188_ALMALEXENTALE_000_326","聞いて、兄さん……。
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聖天使アルテマが私を呼んでいるの……。
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聖石オティスを通じて……。"
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137,"TEXT_STMBDI302_03188_RAMZALEXENTALE_000_327","な、ナニィッ!!???"
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138,"TEXT_STMBDI302_03188_ALMALEXENTALE_000_328","大丈夫、すでにミコトさんと相談して策を講じたわ。
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兄さんは一族の汚名を雪ぎたいのでしょ?
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なら、私にも手伝いをさせて!"
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139,"TEXT_STMBDI302_03188_JENOMISLEXENTALE_000_329","バカなことを言うな!
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おまえに何かあったら、死んだ母さんになんと言えばいいッ?
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大人しくここにいなさい、アルマッ!"
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140,"TEXT_STMBDI302_03188_ALMALEXENTALE_000_330","嘘よ、父さん、嘘を言わないで!
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父さんの本当の望みはオーランの雪辱を果たしたいからじゃない!
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聖石の力を使って、母さんを蘇らせること!!"
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141,"TEXT_STMBDI302_03188_ALMALEXENTALE_000_331","母さんを蘇らせるには「正しき願い」が必要、
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||||
だけど、その願いをどうやって伝えたらよいかはわからない。
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でも、聖石を生み出す聖天使アルテマならそれを知ってる!"
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142,"TEXT_STMBDI302_03188_ALMALEXENTALE_000_332","だったら、私を利用して!
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聖石オティスを通じて聖天使アルテマは私を呼んでいる、
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彼女が封印されし地へ、来いと……!"
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143,"TEXT_STMBDI302_03188_RAMZALEXENTALE_000_333","そんな二択、選ぶ必要もない!
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死んだ者より、生きている者が大切に決まっている!
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そうでしょ、父さんッ!!"
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144,"TEXT_STMBDI302_03188_JENOMISLEXENTALE_000_334","私が間違っていたよ、アルマ!
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ラムザの言うとおりだ!
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私にはおまえたちが必要だ、失いたくはない!"
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145,"TEXT_STMBDI302_03188_ALMALEXENTALE_000_335","ダガ、モウ遅イッ!"
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146,"TEXT_STMBDI302_03188_ALMALEXENTALE_000_336","(-禍々しい声-)……寂シイヨ、父サン。
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私ヲ見テ……私ハ……ココニ……イルノニ……。"
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147,"TEXT_STMBDI302_03188_MIKOTO_000_337","騙されてはいけませんッ!
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それは聖石オティスの言葉……オティスが言わせているのです!"
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148,"TEXT_STMBDI302_03188_ALMALEXENTALE_000_338","……兄さんッ……助け……てッ!"
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149,"TEXT_STMBDI302_03188_RAMZALEXENTALE_000_339","アルマッ!!!"
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150,"TEXT_STMBDI302_03188_RAMZALEXENTALE_000_340","クソッ!! クソォッ!!!"
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151,"TEXT_STMBDI302_03188_FRAN_000_341","こ、これが伝説の聖石の力……?
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なんと禍々しい……。"
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152,"TEXT_STMBDI302_03188_BWAGI_000_342","(-ブワジ-)姐さん、だから言ッたじゃネェか!
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ヒトがコントロールできるシロモンじゃネェッテ!!"
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153,"TEXT_STMBDI302_03188_MIKOTO_000_343","これを、これを持って、早くオーボンヌ修道院へ!
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||||
アルマさんを……アルマさんを助け出してくださいッ!!"
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154,"TEXT_STMBDI302_03188_RAMZALEXENTALE_000_344","急ぎましょう、ゴルモア大密林へ!!"
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155,"TEXT_STMBDI302_03188_FRAN_500_060","あれが……聖石の力……?
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いや、穴の向こうから感じたあのおぞましいエーテルは……
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あれこそが……災いの元凶たる殺戮の天使だというのか……。"
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156,"TEXT_STMBDI302_03188_MONTBLANC_500_065","たいへんだクポ~~ッ! たいへんだクポ~~ッ!
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アルマたんが……未来のモグの嫁が連れ去られたクポ~~ッ!
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助けに行くクポ! 絶対に助け出すクポッ!!"
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157,"TEXT_STMBDI302_03188_HURDY_500_070","怖いクポ~~ッ! 怖いクポ~~ッ!
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とてつもなく禍々しく強力なエーテルを感じたクポ!
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ゲートの向こう側から溢れるエーテルは邪悪な感じクポ~ッ!"
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158,"TEXT_STMBDI302_03188_JENOMISLEXENTALE_500_075","……な……なんということだ。
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アルマが……アルマが……アルテマにさらわれてしまった?
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おお……おお……私はなんと愚かな男なのだ……。"
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159,"TEXT_STMBDI302_03188_LINAMEWRILAH_500_080","い、今のはいったい……?
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||||
アルマちゃんは……アルマちゃんはどこへ??
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ふ、ふ、震えが……止まりません……。"
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160,"TEXT_STMBDI302_03188_00543_MIKOTO_500_085","まさかアルテマ自らが魔力を行使するなんて……想定外でした。
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||||
ですが、聖石オティスを触媒としてゲートを開いたということは、
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この魔道具が役に立つはずです……!"
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161,"TEXT_STMBDI302_03188_00543_MIKOTO_500_086","この魔道具はムーンブリダ先輩が残した設計図……
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||||
エーテルエクストラクターの原理を利用して作った妨害装置です。
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||||
特定のエーテル波長に対して反対の位相をぶつけることで……。"
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162,"TEXT_STMBDI302_03188_00543_MIKOTO_500_087","こ、細かい原理はともかく、
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||||
このエーテルジャマーはオティスに波長を合わせてあります。
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アルテマがオティスを利用している限り有効なはず……!"
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163,"TEXT_STMBDI302_03188_00543_MIKOTO_500_088","これを持って、早くオーボンヌ修道院へ!
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アルマさんを……アルマさんを助け出してくださいッ!!"
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164,"TEXT_STMBDI302_03188_GIJUK_500_090","ビックリしたゼ、急に姐さんがここへやってくるんだもんナ!
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……って……アン? 何かあったのかイ?
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顔色が悪いゼ……?"
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165,"TEXT_STMBDI302_03188_RINOK_500_095","どうしたンだい? 血相変えテ……?
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黙ってないでナンとかお言いヨ!?
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まさか、ブワジに何かしたンじゃないでショウネ!?"
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166,"TEXT_STMBDI302_03188_BWAGI_500_100","……やはり聖石なんかに手を出すべきじゃネェンだ!
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バッガモナン兄貴がああなっチマったのも、すべて聖石のせい。
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なんとかしネェとな……あの聖石をヨォ……。"
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167,"TEXT_STMBDI302_03188_RAMZALEXENTALE_000_380","準備はできてますよねッ?
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ゴルモア大密林へ劇場艇を移動させますッ!!"
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168,"TEXT_STMBDI302_03188_Q1_000_000","何と答える?"
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169,"TEXT_STMBDI302_03188_A1_000_001","承知した! ゴルモア大密林へ出発しよう!"
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||||
170,"TEXT_STMBDI302_03188_A1_000_002","まだ準備が整っていないようだ、しばし待たれよ!"
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171,"TEXT_STMBDI302_03188_RAMZALEXENTALE_000_390","ハイッ、急いで出発しましょう!
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||||
劇場艇プリマビスタ、発進ッ!!"
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172,"TEXT_STMBDI302_03188_RAMZALEXENTALE_000_395","……わかりました。
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||||
準備ができたら声を掛けてくださいねッ。"
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||||
173,"TEXT_STMBDI302_03188_FRAN_000_450","この鬱蒼としたジャングルが我が故郷……。
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いや、故郷をとうに捨てた私が懐かしむのは違うか……。"
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||||
174,"TEXT_STMBDI302_03188_RAMZALEXENTALE_000_451","アルマッ!!"
|
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175,"TEXT_STMBDI302_03188_ALMALEXENTALE_000_452","……に、兄さん、
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||||
……お願い……助け……て……。"
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||||
176,"TEXT_STMBDI302_03188_RAMZALEXENTALE_000_453","アルマァァァァァッ!!"
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||||
177,"TEXT_STMBDI302_03188_RAMZALEXENTALE_000_454","「魔」よ、去れッ!!!"
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178,"TEXT_STMBDI302_03188_LINAMEWRILAH_000_455","アルマちゃん!! ラムザくん!!"
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179,"TEXT_STMBDI302_03188_ALMALEXENTALE_000_456","(-禍々しい声-)我ヲ……召喚セシ者ノ……末裔ヨ………
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古ノ契約ニ則リ……ソノ身ヲ憑代トシテ……差シ出スノダ……!"
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180,"TEXT_STMBDI302_03188_LINAMEWRILAH_000_457","そんなッ!!"
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181,"TEXT_STMBDI302_03188_FRAN_000_458","……手当てしないと!
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ブワジ、手を貸せッ!"
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182,"TEXT_STMBDI302_03188_MONTBLANC_000_459","す、すぐに劇場艇へ戻るクポ!!"
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183,"TEXT_STMBDI302_03188_RAMZABEOULVE_000_460","(-正体不明の若者-)覚悟はあるか……?
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禍々しき者を倒すその力を持っているか……?"
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184,"TEXT_STMBDI302_03188_MONTBLANC_000_461","何やってるクポ! 急ぐクポ!!"
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185,"TEXT_STMBDI302_03188_GIJUK_500_110","エエ? そんなことがあったのカイ?
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オレも手助けするからサ、助けに行こうゼ!
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バッガモナン兄貴もそれを願ってるはずダ!"
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186,"TEXT_STMBDI302_03188_RINOK_500_115","……そりゃ、ジェノミスとかいう髭のおっさんも心配だろうネェ。
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アタイの息子がそんなになったら、
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心配で心配で鱗が白くなり剥がれちまうヨ……ああ、嫌だネェ。"
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187,"TEXT_STMBDI302_03188_JENOMISLEXENTALE_000_500","なんだって!? 今度は、ラムザが行方不明??
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あぁ……なんということだ……。"
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